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センタースピーカーおすすめ11選|低・中・高音域まで高音質商品を厳選

センタースピーカーおすすめ11選|低・中・高音域まで高音質商品を厳選
センタースピーカーおすすめ11選|低・中・高音域まで高音質商品を厳選

◆本記事はプロモーションが含まれています。

映画などのセリフを聞こえやすくするセンタースピーカー。手軽に導入できて誰にでも使いやすいアイテムです。しかし、出力方式や音の広がりなど、商品によって音の聞こえ方が変わります。

ここでは、センタースピーカーのおすすめと選び方のポイントをご紹介。ヤマハやオンキヨーなど人気メーカーの製品もピックアップしていますので、ぜひ参考にしてみてください。

後半には、Amazonや楽天など通販サイトの最新人気ランキングも載せていますので、売れ筋や口コミもあわせてチェックしてみてください。


この記事を担当するエキスパート

音響機器メーカー・時計輸入販売「株)ムジカコーポレーション」代表
眞壁 征生
専門は音響アンプの電子回路設計。筐体設計。真空管回路設計。2005年音響機器を開発・製造・販売する会社を設立。国内はもとより、欧州を中心に37ケ国に輸出。 2007年プロオーディオ事業、2013年ログハウス事業、2015年コンサート企画運営事業を開始。2018年から新規事業としてロシア製軍用時計の輸入を始める。その後、数ケ国の機械式腕時計や懐中時計をラインナップ。 2008年よりFM岐阜の長寿番組である『ムジカスタイル』(毎週木曜18:30~)のナビゲーターに。コラム等の執筆多数。総アクセス数370万を超えるブログは、現在も100万アクセス/年のペースで進行中。 ローカル鉄道養老鉄道支援組織『乗って残そう揖斐養老線実行委員会』会長。大垣ケーブルテレビ番組審議委員。

マイナビおすすめナビ編集部

担当:家電・AV機器、PC・スマホ・カメラ
加藤 佑一

「家電・オーディオ」「パソコン・スマホ」「カメラ・ビデオカメラ」カテゴリーを担当する30代編集者。炊飯器を調べたのがきっかけで、家電やガジェット周りに興味が広がる。日々、ネット・雑誌から新商品をチェックするため、欲しい家電が増えすぎてしまう。現在はドラム式洗濯機購入のため貯金中。

センタースピーカーとは

 

センタースピーカーとは、テレビの中央部分に設置するスピーカーのこと。おもに、人物の声を出力する役割があるので、映画やドラマを見るときにセリフが聞き取りやすくなります。

また、テレビには左右にスピーカーがつけられていることが多いため、中央部分の音の厚みがうすくなってしまうことも。センタースピーカーを設置することで、全方位に音が広がりやすく、より臨床感のあるサウンドを楽しめます。

センタースピーカーの選び方 種類や性能、部屋の広さなどを考慮

センタースピーカーを選ぶときのポイントは、置き場所、テレビの大きさ、音質、外部スピーカーの有無などです。どの要素を優先するかによって価格帯も変わってきます。ポイントは下記。

【1】サイズで選ぶ
【2】スピーカーユニットの種類で選ぶ
【3】スペックで選ぶ
【4】テレビ画面の反射が気になるなら、木製やマット素材を選ぶ


上記のポイントを押えることで、より欲しい商品をみつけることができます。一つひとつ解説していきます。

【1】サイズで選ぶ

 

センタースピーカーで重要なポイントが、テレビとのサイズ感です。テレビよりもスピーカーのほうが横幅が長いと、テレビに搭載されているスピーカーの音が弱く聞こえてしまい、音のバランスが崩れてしまいます

そのため、テレビの横幅よりもサイズの小さいセンタースピーカーを選ぶことが大切。テレビのスピーカーの位置を計算しながら、より立体感のあるサウンドが楽しめるものを購入しましょう。

▼コンパクトサイズだとバランスよく配置可能

センタースピーカーのサイズは、テレビ画面の見やすさや置きやすさにも関わります。とくに、テレビの縁が狭い薄型テレビの場合、センタースピーカーが画面の下部を隠してしまうことも。

そこで、コンパクトサイズのセンタースピーカーがおすすめ。専用のスペースがなくても、スッキリとした見た目になるため、スピーカーの圧迫感がなくきれいな映像とサウンドを同時に楽しめます。

【2】スピーカーユニットの種類で選ぶ

センタースピーカーは、高音から低音までをいくつの帯域に分けるかによって複数のタイプに分かれます。映画鑑賞ならフルレンジ型、ミュージックビデオなら2ウェイや3ウェイ。各タイプの特徴を確認して、目的に合ったものを選びましょう。

低価格で初心者向けの「フルレンジスピーカー」

4つのウーファーのあるスピーカー
Pixabayのロゴ
4つのウーファーのあるスピーカー
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「フルレンジスピーカー」は、ひとつのユニットで高音も低音も出力するスピーカー。ほかのタイプよりも価格が抑えられているので、センタースピーカーをはじめて手に入れる人でも購入しやすいのが特徴です

一方で、1つのユニットからしか音を出力できないため、音域が狭くなってしまいます。より音質にこだわる人は、フルレンジスピーカーでは物足りなさを感じるかもしれません。

高音用と低音用の2つのユニットで構成される「2ウェイスピーカー」

 

「2ウェイスピーカー」は、高音用のツィーターと低音用のウーハーの2つのユニットで構成されていているスピーカー。それぞれのユニットで音を出力するため、フルレンジスピーカーよりも1オクターブ以上広い帯域を再生できます

また、センタースピーカーのなかでも主流なタイプなので、多種多様な製品が販売されており、好みに合わせすいのもポイント。映画鑑賞はもちろん、ミュージックビデオを見るときにもおすすめです。

高音質にこだわる本格派 「3ウェイスピーカー」

 

「3ウェイスピーカー」は、高音用のツィーターと中域を担当するミッドレンジ、低音用のウーハーの3つのユニットで構成されたスピーカー。すべての音域をそれぞれのユニットが担当することで、2ウェイスピーカーよりもさらに音域が広がっています

コンサートやライブビデオ、映画の臨場感が劇的に変化し、自宅でも劇場のような質の高いサウンドを楽しめます。

【3】スペックで選ぶ

ボリュームが小さくても音の抜けがよく聴きやすくなる「出力音圧レベル」、ホームシアターと接続予定なら「インピーダンス」、より高音質を求めるなら「ハイレゾ対応」など、スピーカーのスペックを事前に確認し、購入後の失敗を防ぎましょう。

出力音圧レベルを確認し、能率の良さで選ぶ

 

出力音圧レベルは、スピーカーシステムの効率を表します。数値が高いほど小さなパワーで大きな音で再生できるため、テレビの音量が小さくても音声がはっきりと聞こえます。

そのため、マンションなど周りへの音の広がりが気になる場面でも使いやすくなります。数値の目安は、最低でも75dB以上、よりクリアな音声を楽しみたいなら86dB以上がおすすめです。

ホームシアターと接続予定なら、インピーダンスを統一する

 

ホームシアターやアンプなどを経由してセンタースピーカーを接続すると、思った以上の音質が出ないことがあります。これは、センタースピーカーと接続する機器の「インピーダンス」という数値が異なっていることが原因で起こる現象です。

そのため、それぞれのインピーダンスの数値をチェックしておき、適切に使えるものを手に入れましょう。

高音質を求めるならハイレゾ対応かチェック

 

音のクオリティを求めるなら、センタースピーカーがハイレゾ音源に対応しているかもチェックしておきましょう。ハイレゾ音源とは、通常の音源よりも音の情報がこまかく記録された音源のことで、よりクリアなサウンドを楽しめるのが魅力です

もともとの音源の音質によっても音の表現力は変わるので、音質にこだわる人はハイレゾ音源に対応しているスピーカーを手に入れて、ワンランク上のサウンドを楽しみましょう。

【4】テレビ画面の反射が気になるなら、木製やマット素材を選ぶ

 

テレビの真下や正面に設置するセンタースピーカーは、光源の影響を受けやすいアイテム。テレビ画面や照明の反射が気になり、映像に集中できなくなる場合があります。

そのため、スピーカーの反射が気になる人は木製などマットな質感のスピーカーを手に入れましょう。また、マットなデザインは、テレビ台や部屋の雰囲気とも合わせやすく、リビングなどに設置しても違和感がなくなります。

エキスパートのアドバイス

音響機器メーカー・時計輸入販売「株)ムジカコーポレーション」代表:眞壁 征生

音響機器メーカー・時計輸入販売「株)ムジカコーポレーション」代表

センタースピーカーはメインスピーカーやリア用のサラウンドスピーカーとの相性が大切。

同じメーカーでそろえるのが無難ですが、ほかのメーカーのものと組み合わせて使用することで、個性的なオリジナルのサウンドを作り出すことができます。

センタースピーカーのおすすめブランド・メーカーを解説 YAMAHA(ヤマハ)、ONKYO(オンキヨー)、JBL(ジェイビーエル)、DALI(ダリ)

センタースピーカーのおすすめブランド・メーカーについて解説していきます。

▼YAMAHA(ヤマハ)

 

楽器からスピーカー、ヘッドホンまで、幅広い音楽機器を開発・販売している「YAMAHA」。YAMAHAのフロントスピーカーは、楽器など音楽の再生に向いており、複雑な演奏もクリなサウンドで楽しめます

また、ハイレゾ音源に対応したセンタースピーカーが多いのも特徴のひとつ。音質にこだわる人でも、YAMAHAのフロントスピーカーのサウンドならしっかり満足できるでしょう。

▼ONKYO(オンキヨー)

 

ハイレゾ音源の配信にいち早く取り組み、ハイレゾ対応スピーカーも次々に販売している日本のメーカー「ONKYO」。音へのこだわりが強く、ホームシアターシステムなども販売しています。

また、販売されているセンタースピーカーを用いて、自分だけのサラウンドシステムを構築することも可能。自分だけのサウンド環境を実現したい人にぴったりです。

▼JBL(ジェイビーエル)

 

「JBL」は、クラシックやジャズなどの演奏に強い音楽機器メーカー。映画館などにも採用されているほど、スピーカーの音質やサウンドの表現力の高さに定評があります

ランクの高いモデルから聞こえるサウンドは、その場で楽器の演奏を聞いているような感覚を味わえるほど。コンサートなどの映像をよりうつくしいサウンドで楽しみたいなら、JBLのスピーカーをチェックしましょう。

▼DALI(ダリ)

 

オシャレなデザインで、周りのインテリアと合わせても違和感のないスピーカーが特徴の「DALI」。隠さすように設置する必要がないので、壁掛けテレビとの相性がよいのが魅力です。

もちろん、スピーカーから出力されるサウンドのクオリティの高さも魅力のひとつ。繊細な音の表現によって、その場にいるような自然なサウンドを楽しめます。

センタースピーカーおすすめ11選

音質を重視したものやおしゃれなデザインのものなど、おすすめのセンタースピーカーをご紹介します。

Denon(デノン)『センタースピーカー(SC-C37)』

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ハイレゾに対応した高音質スピーカー

音の情報が多いハイレゾ音源にタイプしたセンタースピーカー。独自のウーファーユニットとツィーターユニットにより、広い音域をよりクリアに再生することで、ハイレゾ音源のうつくしいサウンドを余すことなく堪能できます

また、同シリーズのスピーカーを揃えることで、かんたんに自分だけのホームシアターを実現可能。音へのこだわりが強い人ほど、使い勝手がよいと感じるスピーカーです。

タイプ 2ウェイ
再生周波数帯域 50Hz~60kHz
出力音圧レベル  82dB
インピーダンス
寸法 幅320×奥行178×高さ100mm
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タイプ 2ウェイ
再生周波数帯域 50Hz~60kHz
出力音圧レベル  82dB
インピーダンス
寸法 幅320×奥行178×高さ100mm
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JBL『STAGE A125C』

JBL『STAGEA125C』 JBL『STAGEA125C』
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パワフルな低音域で臨場感のあるサウンドを楽しめる

高駆動サブウーファーによって、低音域をパワフルに再生するセンタースピーカー。迫力のある低音域によりサウンドの重厚感が増し、その場で楽器の演奏を聞いているような臨場感のあるサウンドを堪能できます

さらに、独自技術のツイーターが高音域をクリアに再生し、より自然なサウンドに。コンサートやライブ映像など、楽器の演奏を楽しむ人ほど手に入れたいスピーカーです。

タイプ 2ウェイ
再生周波数帯域 75Hz~40kHz
出力音圧レベル 88dB
インピーダンス
寸法 幅469×奥行220×高さ190mm
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タイプ 2ウェイ
再生周波数帯域 75Hz~40kHz
出力音圧レベル 88dB
インピーダンス
寸法 幅469×奥行220×高さ190mm
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JBL『STUDIO 625C』

ショートホーンでダイナミックな音質

丸みを帯びた個性的なシルエット。品のある木目調で光の反射も少なく、インテリアに溶け込んでくれるでしょう。

高音域ユニットには、ショートホーン付きのコンプレッションドライバーを搭載。ホーンは指向性が鋭いのですが、センタースピーカーにとってもはむしろメリット。解像度が高く、ダイナミックなサウンドを楽しめます。テレビでの映画鑑賞はもちろん、ライブ音源などの音楽を楽しみたい方にもおすすめです。

タイプ 2ウェイ
再生周波数帯域 64Hz~40kHz
出力音圧レベル 85dB
インピーダンス
寸法 幅440×奥行190×高さ190mm
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タイプ 2ウェイ
再生周波数帯域 64Hz~40kHz
出力音圧レベル 85dB
インピーダンス
寸法 幅440×奥行190×高さ190mm
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エキスパートのおすすめ

YAMAHA(ヤマハ)『スピーカー(NS-C210)』

YAMAHA(ヤマハ)『スピーカー(NS-C210)』 YAMAHA(ヤマハ)『スピーカー(NS-C210)』
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音響機器メーカー・時計輸入販売「株)ムジカコーポレーション」代表:眞壁 征生

音響機器メーカー・時計輸入販売「株)ムジカコーポレーション」代表

YAMAHA『NS-C210』はコスパが高く、はじめてセンタースピーカーに挑戦するビギナーにおすすめ。自由なセッティングによって変化する音質を楽しむことができます。

人の声が聴きやすい! ミュージックビデオにも

ヤマハは、国内のスピーカーメーカーとしては早くからサラウンドシステムに取り組んでいます。楽器メーカーらしく、とくにミュージックビデオの再生にはGOOD!

テレビ画面の直下にも置けるコンパクトさも魅力で、ほかのスピーカーと組み合わせれば、5.1chサラウンドなども楽しむことが可能。拡張性があり、価格以上のクオリティが期待できます。

タイプ 2ウェイ
再生周波数帯域 65Hz~45kHz(-10dB)、~100kHz(-30dB)
出力音圧レベル 86dB
インピーダンス
寸法 幅340×奥行132×高さ105mm
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タイプ 2ウェイ
再生周波数帯域 65Hz~45kHz(-10dB)、~100kHz(-30dB)
出力音圧レベル 86dB
インピーダンス
寸法 幅340×奥行132×高さ105mm
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YAMAHA(ヤマハ)『スピーカー(NS-C500B)』

YAMAHA(ヤマハ)『スピーカー(NS-C500B)』 YAMAHA(ヤマハ)『スピーカー(NS-C500B)』
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ピアノのような高級感と音の響きを体感!

スピーカーの前面をグランドピアノと同様の加工を施すことで、高級感のあるデザインを実現したスピーカー。周囲は自然な木目調のデザインを採用することで、テレビへの映り込みなどがなく、周囲のインテリア友しっかりなじみます

また、ヤマハ伝統の木工技法によって作成することで、耐久性と音の響きを同時に高め、より使いやすいスピーカーに仕上げられています。

タイプ 2ウェイ
再生周波数帯域 55Hz~50kHz(-10dB)、~100kHz(-30dB)
出力音圧レベル 87dB
インピーダンス
寸法 幅445×奥行159×高さ158mm
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タイプ 2ウェイ
再生周波数帯域 55Hz~50kHz(-10dB)、~100kHz(-30dB)
出力音圧レベル 87dB
インピーダンス
寸法 幅445×奥行159×高さ158mm
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DALI(ダリ)『センター・スピーカーOBERON/VOKAL』

北欧のデザインと音質

ダリ社は1983年創業のデンマークのスピーカー専業メーカー。1990年代に発売されたスカイラインシリーズは大ヒットした伝説のスピーカーです。北欧らしいデザインと音質には定評があります。

このセンタースピーカーは同社のOBERONシリーズでの組み合わせがベストマッチ

タイプ 2ウェイ
再生周波数帯域 47Hz~26kHz
出力音圧レベル 109db
インピーダンス
寸法 幅441×奥行295×高さ161mm
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タイプ 2ウェイ
再生周波数帯域 47Hz~26kHz
出力音圧レベル 109db
インピーダンス
寸法 幅441×奥行295×高さ161mm
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Klipsch『センタースピーカー(R-52C)』

Klipsch『センタースピーカー(R-52C)』 Klipsch『センタースピーカー(R-52C)』 Klipsch『センタースピーカー(R-52C)』 Klipsch『センタースピーカー(R-52C)』 Klipsch『センタースピーカー(R-52C)』
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高能率の出力音圧で大迫力サウンドを体感

95dBの高い出力音圧レベルが魅力的。さらに軽量、硬質のIMGウーファーにより、明るくヌケの良い音質です。広い部屋や大音量での使用が多い方におすすめの1台です。

インピーダンスも8オームと高めで、さまざまなアンプと接続が可能。アンプとの組み合わせを楽しみたい方にも適した、中~上級者も楽しめるセンタースピーカーです。

タイプ 2ウェイ
再生周波数帯域 89Hz~21kHz
出力音圧レベル 95dB
インピーダンス
寸法 幅476x奥行194x高さ185mm
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タイプ 2ウェイ
再生周波数帯域 89Hz~21kHz
出力音圧レベル 95dB
インピーダンス
寸法 幅476x奥行194x高さ185mm
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エキスパートのおすすめ

SONY(ソニー)『センタースピーカー(SS-CS8)』

SONY(ソニー)『センタースピーカー(SS-CS8)』 SONY(ソニー)『センタースピーカー(SS-CS8)』 SONY(ソニー)『センタースピーカー(SS-CS8)』 SONY(ソニー)『センタースピーカー(SS-CS8)』
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音響機器メーカー・時計輸入販売「株)ムジカコーポレーション」代表:眞壁 征生

音響機器メーカー・時計輸入販売「株)ムジカコーポレーション」代表

SONY『SS-CS8』は新素材をうまく使った実用的なモデル。インピーダンスが6オームなのでアンプのセレクトに注意が必要です。

新素材MRCでキレのある低音

100mm径ウーファーの振動板には、ソニー独自の「MRC(発泡マイカ)」素材を使用。滑らかで聞き取りやすい中音と、キレとパワーのある低音を実現しています。

ツィーターの固定方法に特徴があり、ツィーターの周囲に施されたテーパーは、歪みの原因になるバッフル面の過度な反射を抑制。聴き取りやすく、芯のある音質が特徴です。

タイプ 2ウェイ
再生周波数帯域 55Hz~25kHz
出力音圧レベル 86dB
インピーダンス
寸法 幅430×奥行220×高さ146mm
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タイプ 2ウェイ
再生周波数帯域 55Hz~25kHz
出力音圧レベル 86dB
インピーダンス
寸法 幅430×奥行220×高さ146mm
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ONKYO(オンキヨー)『センタースピーカー(D-309XC)』

ONKYO(オンキヨー)『センタースピーカー(D-309XC)』 ONKYO(オンキヨー)『センタースピーカー(D-309XC)』 ONKYO(オンキヨー)『センタースピーカー(D-309XC)』 ONKYO(オンキヨー)『センタースピーカー(D-309XC)』 ONKYO(オンキヨー)『センタースピーカー(D-309XC)』 ONKYO(オンキヨー)『センタースピーカー(D-309XC)』 ONKYO(オンキヨー)『センタースピーカー(D-309XC)』 ONKYO(オンキヨー)『センタースピーカー(D-309XC)』
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音響専門メーカーらしい技術を投入した製品

自社開発のN-OMF振動板を採用したウーファーユニットが再生する豊かで表現力の高い中低域はGOOD。また、リング型ツィーターにより振動板の質量を最小限に抑えたことで実現したハイスピードな高域も魅力。

また、スピーカーターミナルは真鍮無垢の削り出しに金メッキがほどこされた耐久性が高い仕様。ターミナルの酸化による経年劣化を抑え、長く初期状態を保つことができます

タイプ 2ウェイ
再生周波数帯域 90Hz~100kHz
出力音圧レベル 88dB
インピーダンス
寸法 幅418×奥行154×高さ143mm
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タイプ 2ウェイ
再生周波数帯域 90Hz~100kHz
出力音圧レベル 88dB
インピーダンス
寸法 幅418×奥行154×高さ143mm
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Pioneer(パイオニア)『theater blackシリーズ センタースピーカー(SP-C22)』

Pioneer(パイオニア)『theaterblackシリーズセンタースピーカー(SP-C22)』 Pioneer(パイオニア)『theaterblackシリーズセンタースピーカー(SP-C22)』
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リアルな低音でお家がライブ会場に

木目調の黒いボディがおしゃれなセンタースピーカー。丸みを帯びたボディは回折効果による音の変質を抑え、より自然なサウンドを奏でてくれる、機能美にあふれたデザインです。

振動板に格子状の凹凸を施すことにより、剛性を高め、低音をより正確に再生します。ライブ映像やミュージックビデオなどにおすすめです。

タイプ 2ウェイ
再生周波数帯域 55Hz~20kHz
出力音圧レベル 86dB
インピーダンス
寸法 幅460×奥行215×高さ181mm
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タイプ 2ウェイ
再生周波数帯域 55Hz~20kHz
出力音圧レベル 86dB
インピーダンス
寸法 幅460×奥行215×高さ181mm
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ELAC『CARINA センタースピーカー(CC241.4)』

ELAC『CARINAセンタースピーカー(CC241.4)』 ELAC『CARINAセンタースピーカー(CC241.4)』 ELAC『CARINAセンタースピーカー(CC241.4)』 ELAC『CARINAセンタースピーカー(CC241.4)』 ELAC『CARINAセンタースピーカー(CC241.4)』 ELAC『CARINAセンタースピーカー(CC241.4)』
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変則的な3ウェイ型センタースピーカー

名匠アンドリュー・ジョーンズが手掛けたセンタースピーカーです。オーディオビジュアルアワードVGP2020金賞受賞

変則的な3ウェイタイプで、ふたつある中低音用ユニットの内、ひとつを低音用のウーハーとして、のこりを中域用のミッドレンジとして使用しています。ツィーターはリボン型。広帯域ですが、最低インピーダンスが4.8オームとかなり低いので、しっかりとしたアンプを使用する必要があります

タイプ 3ウェイ
再生周波数帯域 50Hz~30kHz
出力音圧レベル 87dB
インピーダンス 6Ω(最低保証4.8Ω)
寸法 幅621×奥行213×高さ205mm
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タイプ 3ウェイ
再生周波数帯域 50Hz~30kHz
出力音圧レベル 87dB
インピーダンス 6Ω(最低保証4.8Ω)
寸法 幅621×奥行213×高さ205mm
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「センタースピーカー」のおすすめ商品の比較一覧表

画像
Denon(デノン)『センタースピーカー(SC-C37)』
JBL『STAGE A125C』
JBL『STUDIO 625C』
YAMAHA(ヤマハ)『スピーカー(NS-C210)』
YAMAHA(ヤマハ)『スピーカー(NS-C500B)』
DALI(ダリ)『センター・スピーカーOBERON/VOKAL』
Klipsch『センタースピーカー(R-52C)』
SONY(ソニー)『センタースピーカー(SS-CS8)』
ONKYO(オンキヨー)『センタースピーカー(D-309XC)』
Pioneer(パイオニア)『theater blackシリーズ センタースピーカー(SP-C22)』
ELAC『CARINA センタースピーカー(CC241.4)』
商品名 Denon(デノン)『センタースピーカー(SC-C37)』 JBL『STAGE A125C』 JBL『STUDIO 625C』 YAMAHA(ヤマハ)『スピーカー(NS-C210)』 YAMAHA(ヤマハ)『スピーカー(NS-C500B)』 DALI(ダリ)『センター・スピーカーOBERON/VOKAL』 Klipsch『センタースピーカー(R-52C)』 SONY(ソニー)『センタースピーカー(SS-CS8)』 ONKYO(オンキヨー)『センタースピーカー(D-309XC)』 Pioneer(パイオニア)『theater blackシリーズ センタースピーカー(SP-C22)』 ELAC『CARINA センタースピーカー(CC241.4)』
商品情報
特徴 ハイレゾに対応した高音質スピーカー パワフルな低音域で臨場感のあるサウンドを楽しめる ショートホーンでダイナミックな音質 人の声が聴きやすい! ミュージックビデオにも ピアノのような高級感と音の響きを体感! 北欧のデザインと音質 高能率の出力音圧で大迫力サウンドを体感 新素材MRCでキレのある低音 音響専門メーカーらしい技術を投入した製品 リアルな低音でお家がライブ会場に 変則的な3ウェイ型センタースピーカー
タイプ 2ウェイ 2ウェイ 2ウェイ 2ウェイ 2ウェイ 2ウェイ 2ウェイ 2ウェイ 2ウェイ 2ウェイ 3ウェイ
再生周波数帯域 50Hz~60kHz 75Hz~40kHz 64Hz~40kHz 65Hz~45kHz(-10dB)、~100kHz(-30dB) 55Hz~50kHz(-10dB)、~100kHz(-30dB) 47Hz~26kHz 89Hz~21kHz 55Hz~25kHz 90Hz~100kHz 55Hz~20kHz 50Hz~30kHz
出力音圧レベル  82dB 88dB 85dB 86dB 87dB 109db 95dB 86dB 88dB 86dB 87dB
インピーダンス 6Ω(最低保証4.8Ω)
寸法 幅320×奥行178×高さ100mm 幅469×奥行220×高さ190mm 幅440×奥行190×高さ190mm 幅340×奥行132×高さ105mm 幅445×奥行159×高さ158mm 幅441×奥行295×高さ161mm 幅476x奥行194x高さ185mm 幅430×奥行220×高さ146mm 幅418×奥行154×高さ143mm 幅460×奥行215×高さ181mm 幅621×奥行213×高さ205mm
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※各社通販サイトの 2023年11月8日時点 での税込価格

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通販サイトの最新人気ランキングを参考にする センタースピーカーの売れ筋をチェック

Amazonでのセンタースピーカーの売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Amazon:センタースピーカーランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

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まとめ|機能やデザインを選んで最高の映像体験を

センタースピーカーを選ぶときは、いつも目に入るものですからデザインも重要ですが、目的に合わせて選ぶことも大切です。映画鑑賞ならば中低域が充実したモデルを、ミュージックビデオであれば中音域を重視、コンサートやライブ映像を楽しむならフラットでバランスのとれたモデルなど、音質を意識して選ぶといいでしょう。

また、テレビやアンプなどの周辺機器との相性やインピーダンスの確認も重要になるため、スペックやサイズの確認は必ず行ないましょう。今回ご紹介した選び方のポイントを意識して、自分に合ったセンタースピーカーを探してみてください。

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企画/制作/編集:マイナビおすすめナビ編集部

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