【2020年版】SONYヘッドホンおすすめ12選|魅力と機能を徹底解説!

【2020年版】SONYヘッドホンおすすめ12選|魅力と機能を徹底解説!
音響機器メーカー・時計輸入販売「株)ムジカコーポレーション」代表
眞壁 征生

専門は音響アンプの電子回路設計。筐体設計。真空管回路設計。2005年音響機器を開発・製造・販売する会社を設立。国内はもとより、欧州を中心に37ケ国に輸出。 2007年プロオーディオ事業、2013年ログハウス事業、2015年コンサート企画運営事業を開始。2018年から新規事業としてロシア製軍用時計の輸入を始める。その後、数ケ国の機械式腕時計や懐中時計をラインナップ。 2008年よりFM岐阜『ムジカスタイル』(毎週木曜18:30~)ナビゲーター。2020年現在も続く長寿番組に。コラム等の執筆多数。総アクセス数370万を超えるブログ<a href="https://blog.goo.ne.jp/musica-corporation" target="_blank">https://blog.goo.ne.jp/musica-corporation</a>は、現在も100万アクセス/年のペースで進行中(2020年現在)。 ローカル鉄道養老鉄道支援組織『乗って残そう揖斐養老線実行委員会』会長。大垣ケーブルテレビ番組審議委員。

世界最高クラスのオーディーオメーカー「SONY(ソニー)」のヘッドホンは、ワイヤレスタイプや有線タイプ、ノイズキャンセリングにハイレゾ対応など、その豊富なシリーズのため、どれを選べばいいのか迷ってしまいます。そこで、音響機器メーカーCEOの眞壁征生さんと編集部が選ぶSONY製ヘッドホンの選び方とおすすめ12選をご紹介します。


SONY製ヘッドホンの選び方 音響機器メーカーCEOに聞く

SONY製ヘッドホンの選び方を詳しくご紹介していきます。

重視する機能でシリーズを選ぶ

SONY製ヘッドホンには、機能別にさまざまなシリーズが登場しています。それぞれの特徴を比較して、自分にぴったりのヘッドホンを見つけましょう。

ノイズキャンセリングとワイヤレス機能なら「1000Xシリーズ」

いつでもどこでも自由にヘッドホンを使いたいという方におすすめなのが1000Xシリーズです。ノイズキャンセリングとワイヤレスで外でも快適に音楽ライフを楽しめます。

最新モデルではノイズからもケーブルからも解き放たれ、品質はもちろん、バッテリー機能なども格段にアップしています。

デザイン性重視なら「h.earシリーズ」

ヘッドホンもコーディネートのひとつとして、デザインも重視したい方におすすめのシリーズです。h.earシリーズは、デザインの豊富さが魅力。時計や眼鏡と同じようにファッションアイテムのひとつとして、おしゃれに身につけることができます。

ヘッドホンでは珍しい、ミディアムトーンカラーも取り入れたカラー展開が特徴。ワイヤレスと有線のどちらのタイプも展開されています。

重低音を楽しみたいなら「EXTRA BASSシリーズ」

迫力の重低音を感じたい方にぴったりなのがEXTRA BASSシリーズ。ライブ会場のスピーカーの前にいるような力強い低音を存分に体感できます。

ヒップホップやハウス、トランスといったパワフルなベースやバスドラムを多用する曲は、さらに生き生きとして心地よい重低音を楽しめます。重厚感のあるクールなデザインもポイントです。

クリアな音質を体感するなら「MDR-1シリーズ」

MDR-1シリーズは、まるでスピーカーから発せられる音を聴いているようなクリア感が特徴。そのため、長時間聴いていても耳が疲れにくいという性質があります。

また、もうひとつの特徴として、ケーブルが着脱式であることがあげられます。このため、別売りケーブルとの交換が可能となっています。

プロユースのハイエンドモデルなら「プレミアムオーバーヘッドバンドシリーズ」

ほかのシリーズと比較しても、はるかにレベルアップした明瞭な音質が特徴のプレミアムオーバーヘッドバンドシリーズ。まるで生演奏を聴いているかのような、空気感まで伝わるプロユースの本格的なハイエンドモデルです。

価格もほかのシリーズにくらべて跳ね上がりますが、圧倒的な品質の高さを誇ります。音質の細部へのこだわりをもつ、本物志向の方におすすめのシリーズです。

おもに使いたい場所でヘッドホンのタイプを選ぶ 屋外? 屋内?

SONYのヘッドホンには、クローズド型とオープンエアー型の2つのタイプがあります。メインで使いたい場所を想定して、自分のライフスタイルにあったものを選びましょう。

音漏れしにくい「クローズド型」は屋外での使用に効果的

屋外での使用がメインの方は、音漏れしにくい「クローズド型」がおすすめです。耳にしっかりとフィットし音漏れを防いでくれるので、電車やバスの中でもまわりを気にせず音楽を楽しむことができます。

長時間の使用時には耳が疲れやすいという難点はありますが、音漏れを気にせず、自分の好きなボリュームで音楽に没頭できることが大きなメリットです。

音の広がりを楽しめる「オープンエアー型」は屋内での使用におすすめ

屋内での使用がメインの場合は「オープンエアー型」をセレクトしましょう。密閉感はないので音量によって音漏れはしてしまいますが、開放感があり、音の広がりを楽しめます。お家でクリアな音を楽しみたいという方にぴったりです。

長時間使用しても耳が痛くなりにくい快適な付け心地も魅力。音楽だけでなく、ゲームや映画を観るときにも重宝します。

有線かワイヤレスかで選ぶ ライフスタイルに合わせて

SONYのヘッドホンには、有線タイプとワイヤレスタイプがあります。それぞれメリットとデメリットを比較して、自分に合ったものを選びましょう。

映像を見ながら音を楽しむなら「有線」タイプ

有線タイプのヘッドホンは音質の劣化がほとんどなく、音源の音質に限りなく近い音を再生できるのが特徴です。ケーブルがあるので少しわずらわしいと思いがちですが、音楽だけでなく、室内でTV・映画・ゲームなども楽しみたいという方にはおすすめ。

スマホやタブレットに接続するだけという簡易性もポイントです。

外で音楽を楽しむなら「ワイヤレス」タイプ

ワイヤレスタイプのヘッドホンは、ケーブルのわずらわしさがなく、外出先でも音楽を聴けることが大きなメリットです。有線タイプにくらべて音の遅延はおこりやすいですが、リラックスしての音楽鑑賞や屋外での使用がメインの方にはおすすめ。

一度接続した機器とは、次回からは自動的にペアリングができます。ワイヤレスモデルなら、スマホやタブレットを接続するだけでワンタッチで操作が完了するのでとても便利です。

ワイヤレス接続に欠かせない! 対応コーデックの確認も忘れずに

ワイヤレス接続で音楽を楽しむ場合は、対応コーデックを必ずチェックしましょう。コーデックとは音楽をワイヤレス転送するときに使用する「音声圧縮変換方式」のことです。ヘッドホンとスマホやタブレットの双方が同じコーデックに対応していない場合、低レベルのコーデックで再生されてしまいます。

音楽再生の接続時に対応しているコーデックはSBC、AAC、aptX、aptX HD、LDACのタイプがあります。このうち、iPhone等のApple製品にはAACが、AndroidにはaptXとaptX HDが対応しているので、自分の端末に合ったものを確認しましょう。

またSONYのコーデックにはLDACというハイレゾ音源をBluetooth経由でも伝送できる音声圧縮技術があります。SONY製のハイエンドミュージックプレーヤーなどを使う場合はこちらに合わせて使用しましょう。

プラスの機能もチェック 自分好みの音質、使い心地を追求!

自分の好みにあった音質や、使い勝手を高める機能にも注目しましょう。プラスの機能もチェックして、用途にぴったりなものを見つけたいですね。

音に集中したいなら「ノイズキャンセリング機能」付きを

屋内外関係なく、人の話声や歩く音、車のエンジン音など、ヘッドホンの音を邪魔するノイズはいたるところで発生しています。そのような音をカットできるのが、ノイズキャンセリング機能です。まわりのノイズに邪魔されずに、音楽に夢中になりたい方はこの機能があるモデルを選びましょう。

とことん音質にこだわるなら「ハイレゾ対応」モデル

見た目よりも、より高音質にこだわりたいと思っている方にはハイレゾ対応モデルがおすすめです。

ハイレゾ音源をハイレゾ再生できるのはもちろんですが、「WH-1000XM3」のように、通常音源をハイレゾの周波数にアップサンプリングするモデルもあります。

屋外でも安全に使用したいなら「外音取り込み機能」

呼びかけやクラクションなどの、環境音や人の声をキャッチする外音取り込み機能。この機能を搭載したモデルであれば、屋外でも安心して使用できます。

専用のアプリと連動し、外音の取り込みレベルがコントロールできるものもあります。音楽に集中したいときと、外の音も聴きたいときの使い分けが可能です。

自在にカスタマイズを楽しむなら「スマホアプリ対応」モデル

SONYのヘッドホン専用アプリ「Headphones Connect」に対応したヘッドホンを選べば、カスタマイズも楽しむことができます。自分好みにサウンドエフェクトを調整したり、外音取り込み機能の切り替えやレベル調節も可能。

イコライザーの変更や音響設定など、音楽を自由自在に楽しみたい方は、ぜひ取り入れてみてください。

見落としがちなバッテリー容量

使い続けているといつか充電はなくなります。ワイヤレスタイプの場合、電源がすぐに使える自宅やオフィス、外出先でもモバイルバッテリーと充電コードがあれば問題ありませんが、長時間のフライトや旅行先ですぐに充電ができなければ、当分使うことができません。

充電を忘れがち、長時間利用するなら、バッテリー容量が大きいヘッドホンを選びましょう。なお、ワイヤレスだけでなく、有線接続も可能なタイプなら、充電が切れても問題ありません

通話機能があると便利

SONYのヘッドホンには、電話がかかってきても装着したまま通話が可能なモデルもあります。自宅での作業が増え、よく電話がかかってくるなら、この通話機能を搭載していれば、いちいち脱着しなくてよくなるので、検討してみましょう。

長時間使うならフィット感も重要

ヘッドホンはどうしても耳を圧迫してしまうので、負担も相当なものになり、そのまま長時間使っていると耳が痛くなる原因に。

可能であれば、家電量販店でデモ機を装着し、耳が圧迫して痛くならなそうかを実際に体験してみましょう。こればかりは個人差があるので、口コミを参考にした購入は失敗の原因につながる可能性があります。

SONY製ヘッドホンの選び方の重要ポイント 音響機器メーカーCEOがアドバイス

音響機器メーカー・時計輸入販売「株)ムジカコーポレーション」代表

1970年代ドイツで開発されて以来主流のオープンエアー型ですが、SONY製ヘッドホンはレコーディングスタジオや放送局で培(つちか)われた自然な音質の密閉型も注目。TPOに合わせて数種類のヘッドホンを所有する人が増えています。

SONY製ヘッドホンのおすすめ12選 響機器メーカーCEOの眞壁征生さんと編集部が選んだ

SONY製ヘッドホンおすすめ12選をご紹介します。

音響機器メーカー・時計輸入販売「株)ムジカコーポレーション」代表

『MDR-CD900ST』は、私がナビゲーターをしているラジオ番組でも使用しています。音質を比較する場合とても良く判ります。

『MDR-IF245RK』は普及価格帯でありながら軍用に開発されたネオジウムマグネットを使用し、パワフルな音質を実現しています。

『WH-CH510』のバッテリーのタフさに脱帽。屋外では、使いたいときのバッテリー切れが何より問題。短時間充電もGOOD!

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SONY(ソニー)『モニターヘッドホン(MDR-CD900ST)』

SONY(ソニー)『モニターヘッドホン(MDR-CD900ST)』

出典:Amazon

タイプ 密閉ダイナミック型
ワイヤレス対応 有線
コーデック -
シリーズ -
重量 約200g(コード含まず)
プラス機能 耐入力(最大入力:1000mW)

完全プロフェッショナル仕様のモニターヘッドホン

レコーディングスタジオや放送局で使用されているプレイバックモニターの標準モデルです。世界最先端技術を誇るSONYと、音づくりの最高峰ソニー・ミュージックスタジオが共同開発したプロ仕様のモデルです。

プロの世界に通用するクオリティと耐久性を徹底的に追求し、独自開発のドライバーユニットを採用。解像度が高く鮮明なサウンドで、原音そのままを再現した研ぎ澄まされた音質を届けます。

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SONY(ソニー)『コードレスステレオヘッドホンシステム(MDR-IF245RK)』

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タイプ オープンエアダイナミック型
ワイヤレス対応 赤外線伝送コードレス
コーデック -
シリーズ -
重量 200g
プラス機能 かんたん充電、フリーアジャスト機構、約28時間使用可能、ミューティング機能

ストレスフリーの赤外線伝送コードレスヘッドホン

音楽だけでなく、TVや映画、ゲームなども快適に楽しみたい方におすすめの赤外線伝送コードレスヘッドホン。トランスミッターをヘッドホン端子、または音声出力端子のあるテレビやオーディオ機器に接続するだけで操作完了。ヘッドホンコードにわずらわされることなく、クリアなサウンドで音楽を手軽に楽しめます。

ヘッドホンをトランスミッターに置くだけの、かんたん充電機能もポイントです。使用時だけでなく収納時もスマートに、音楽ライフをサポートします。

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SONY(ソニー)『ワイヤレスステレオヘッドセット(WH-CH510)』

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タイプ 密閉ダイナミック型
ワイヤレス対応 Bluetooth
コーデック SBC、AAC
シリーズ -
重量 約132g
プラス機能 ロングバッテリー、クイック充電、スイーベル機構

最大35時間のロングバッテリー

ワイヤレスで最大35時間再生のロングバッテリー。1日5時間音楽を聴いても1週間充電いらずで使用可能です。さらに、10分間の充電で90分の再生ができるクイック充電にも対応しているすぐれもの。旅行や出張時にも重宝します。

わずか約132gの軽量コンパクト型でも、クリアでパワフルな高音質を実現。オンイヤータイプの小型ハウジングと、軽量設計で快適な装着感です。ハウジング部をフラットにしまえるので、持ち運びにも便利です。

SONY(ソニー)『ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット(WH-1000XM3)』

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タイプ 密閉ダイナミック型
ワイヤレス対応 Bluetooth
コーデック SBC、AAC、aptX、aptX HD、LDAC
シリーズ 1000X
重量 約255g
プラス機能 ノイズキャンセリング、ハイレゾ、DSEE HX、外音取り込み、スマホアプリ対応、ロングバッテリー

ノイズもケーブルもないストレスフリーな音楽体験

SONY独自の「高音質ノイズキャンセリングプロセッサーQN1」搭載。業界最高クラスのノイズキャンセリング性能で、静寂のなかから音楽が浮かび上がるように再生されます。

ワイヤレスなのでケーブルからも解放され、ストレスフリーな音楽ライフを実現。ワイヤレスでもハイレゾ級の高音質を楽しめます。さらに、外音取り込み機能付きで、専用アプリ「Headphones Connect」にも対応。外出先での使用に便利なアイテムです。

SONY(ソニー)『ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット(WH-H910N)』

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タイプ 密閉ダイナミック型
ワイヤレス対応 Bluetooth
コーデック LDAC、AAC、SBC
シリーズ h.earシリーズ
重量 約251g
プラス機能 ハイレゾ、DSEE HX、ノイズキャンセリング、スマホアプリ対応、ロングバッテリー、ツートーンカラー

ハイレゾ音質を楽しめる軽量小型タイプ

軽量ワイヤレスながらハイレゾ音質が楽しめる優秀アイテム。LDAC対応でワイヤレスでもBluetooth伝送時の劣化が少なく高音質での再生が可能です。また、DSEE HX搭載により、ストリーミングやMP3などの圧縮音源や動画などもハイレゾ級の高音質にアップスケーリングして楽しむことができます。

軽量小型のコンパクト設計で、長時間のリスニングでも疲れにくく、折りたたみも可能です。ツートーンカラーの個性的なデザインも魅力。5つのカラーバリエーションから選べます。

SONY(ソニー)『ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット(WH-XB900N)』

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タイプ 密閉ダイナミック型
ワイヤレス対応 Bluetooth
コーデック SBC、AAC、aptX、aptX HD、LDAC
シリーズ EXTRA BASSシリーズ
重量 約254g
プラス機能 DSEE、スマホアプリ対応、ノイズキャンセリング、ロングバッテリー、スイーベル&折りたたみ機構、外音取り込み

臨場感ある迫力の重低音再生を体感できる

躍動感ある迫力の重低音を体感できる「EXTRA BASS」サウンド。正確なリズムで再現された臨場感あふれる重低音と、クリアな高音を両立した高性能モデル。さらに、重低音に没入できるノイズキャンセリング機能搭載で、周囲のノイズをカットし、騒がしい街中でも音楽に集中できます。

ワイヤレスでも音質劣化が少なく、よりいい音で楽しめるコーデックに対応。耳元のタッチセンサーでスマホなどのプレーヤーをかんたんに操作できる高いユーザビリティも魅力です。

SONY(ソニー)『ワイヤレスステレオヘッドセット h.ear on 2 Mini Wireless(WH-H800)』

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タイプ 密閉ダイナミック型
ワイヤレス対応 Bluetooth
コーデック SBC、AAC、aptX、aptX HD、LDAC
シリーズ h.earシリーズ
重量 約180g
プラス機能 ミディアムトーンカラー、ハイレゾ、DSEE HX、スマホアプリ対応

スタイリッシュなミディアムトーンカラー

ヘッドホンもコーディネートアイテムのひとつとして、おしゃれに合わせたい方におすすめ。ファッションやライフスタイルに溶け込むミディアムトーンカラーのヘッドホンです。スタイリッシュで多彩なカラーバリエーションが魅力。

また、ウォークマンA40シリーズと同色のデザインなので、セット使いでさらにおしゃれな音楽ライフを楽しめます。さらに、耳元のハウジング下部のボタンを使って、スマホなどのプレーヤーを手軽に操作できるのもポイントです。

SONY(ソニー)『ステレオヘッドホン(MDR-ZX110AP)』

SONY(ソニー)『ステレオヘッドホン(MDR-ZX110AP)』

出典:Amazon

タイプ 密閉ダイナミック型
ワイヤレス対応 有線
コーデック -
シリーズ -
重量 120g
プラス機能 ハンズフリー通話・音楽操作可能リモコン、スマホアプリ対応、クイック折りたたみ機構、セレーションコード

持ち運びに便利なクイック折りたたみ機構

ハウジングをかんたんに収納できるクイック折りたたみ機構を採用。コンパクトサイズにできるので持ち運びにも便利なヘッドホンです。

さらに、リモコンにマルチファンクションボタンとマイクを内蔵しているので、スマホでのハンズフリー通話が可能。音楽再生や一時停止など、リモコンでの音楽操作もできる多彩な便利機能が満載です。

SONY(ソニー)『ステレオヘッドホン(MDR-Z1R)』

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出典:楽天市場

タイプ 密閉ダイナミック型
ワイヤレス対応 有線
コーデック -
シリーズ フラッグシップ・ハイエンドモデル
重量 約385g(ケーブル含まず)
プラス機能 着脱式ケーブル(バランス接続対応)、専用ハードケース

ダイナミックな超高音域再生を実現

ソニー最高峰の技術を注ぎ込んだフラッグシップモデルのヘッドホンです。空気感の表現を追求した、プロ仕様の品質を感じられる逸品。

ドーム部にマグネシウムドーム振動板を採用し、120kHzの超高域再生を実現。ハイレゾ音源の忠実な再生を楽しめます。また、エッジ部には、アルミニウムコートLCPを採用し、ナチュラルでクリアな音楽を再生可能に。まるで生演奏を聴いているかのような、自然な響きを体感できます。

SONY(ソニー)『ステレオヘッドホン(MDR-Z7M2)』

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タイプ 密閉ダイナミック型
ワイヤレス対応 有線
コーデック -
シリーズ フラッグシップ・ハイエンドモデル
重量 約340g
プラス機能 着脱式ケーブル(バランス接続対応)

クリアな音質で重低音を忠実に再現

ビートレスポンスコントロールにより重低音のリズムを正確に再現。さらに、中低音域をクリアに表現し、中高音域をさらに艶やかに再生できるのが特徴です。

イヤーパッドには、頭の凹凸にフィットするエルゴノミック立体縫製を採用。厚みのある低反撥ウレタンフォームを使用し、圧力を均等に分散させるので、圧迫感がなく快適に装着できます。長時間のリスニングでも蒸れにくく、ストレスフリーな付け心地です。

SONY(ソニー)『ステレオヘッドホン(MDR-Z1000)』

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タイプ 密閉ダイナミック型
ワイヤレス対応 有線
コーデック -
シリーズ MONITOR
重量 約270g
プラス機能 ノイズアイソレーションイヤーパッド、着脱式コード2本付属

スタジオユースでの厳しい要求に応える本格仕様

液晶ポリマーフィルム振動板を採用し、原音に限りなく忠実なサウンドの再生を実現。それに加えて、遮音性を追求した新開発のノイズアイソレーションイヤーパッドを採用。隙間ができやすい耳の上下を効果的にカバーし、髪の毛などの挟み込みを防止し、遮音性を高めています。

コードは着脱式で、用途に合わせて使い分けられる3mと1.2mの2本のコードが付属。使用場所や状況に応じたコードの選択が可能です。

SONY(ソニー)『ノイズキャンセリングヘッドホン(MDR-ZX110NC)』

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タイプ 密閉ダイナミック型
ワイヤレス対応 有線
コーデック -
シリーズ -
重量 約150g(コード除く、乾電池含む)
プラス機能 ノイズキャンセリング、クイック折りたたみ機構、航空機用プラグアダプター

高性能ノイズキャンセリング機能でクリアな音を

周囲からの騒音を約95%低減できる、ノイズキャンセリング機能を搭載。気になる雑音や騒音をカットし、クリアなサウンドに集中できます。また、音量を上げすぎずに音楽を聞き取れるので、周囲への音漏れの心配もありません。

単4形アルカリ乾電池1本で約80時間の音楽再生が可能なので、出張や旅行時などに重宝します。さらに、便利な航空機用プラグアダプターも付属します。

「SONY製ヘッドホン」のおすすめ商品の比較一覧表

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SONY(ソニー)『モニターヘッドホン(MDR-CD900ST)』
SONY(ソニー)『コードレスステレオヘッドホンシステム(MDR-IF245RK)』
SONY(ソニー)『ワイヤレスステレオヘッドセット(WH-CH510)』
SONY(ソニー)『ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット(WH-1000XM3)』
SONY(ソニー)『ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット(WH-H910N)』
SONY(ソニー)『ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット(WH-XB900N)』
SONY(ソニー)『ワイヤレスステレオヘッドセット h.ear on 2 Mini Wireless(WH-H800)』
SONY(ソニー)『ステレオヘッドホン(MDR-ZX110AP)』
SONY(ソニー)『ステレオヘッドホン(MDR-Z1R)』
SONY(ソニー)『ステレオヘッドホン(MDR-Z7M2)』
SONY(ソニー)『ステレオヘッドホン(MDR-Z1000)』
SONY(ソニー)『ノイズキャンセリングヘッドホン(MDR-ZX110NC)』
商品名 SONY(ソニー)『モニターヘッドホン(MDR-CD900ST)』 SONY(ソニー)『コードレスステレオヘッドホンシステム(MDR-IF245RK)』 SONY(ソニー)『ワイヤレスステレオヘッドセット(WH-CH510)』 SONY(ソニー)『ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット(WH-1000XM3)』 SONY(ソニー)『ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット(WH-H910N)』 SONY(ソニー)『ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット(WH-XB900N)』 SONY(ソニー)『ワイヤレスステレオヘッドセット h.ear on 2 Mini Wireless(WH-H800)』 SONY(ソニー)『ステレオヘッドホン(MDR-ZX110AP)』 SONY(ソニー)『ステレオヘッドホン(MDR-Z1R)』 SONY(ソニー)『ステレオヘッドホン(MDR-Z7M2)』 SONY(ソニー)『ステレオヘッドホン(MDR-Z1000)』 SONY(ソニー)『ノイズキャンセリングヘッドホン(MDR-ZX110NC)』
商品情報
特徴 完全プロフェッショナル仕様のモニターヘッドホン ストレスフリーの赤外線伝送コードレスヘッドホン 最大35時間のロングバッテリー ノイズもケーブルもないストレスフリーな音楽体験 ハイレゾ音質を楽しめる軽量小型タイプ 臨場感ある迫力の重低音再生を体感できる スタイリッシュなミディアムトーンカラー 持ち運びに便利なクイック折りたたみ機構 ダイナミックな超高音域再生を実現 クリアな音質で重低音を忠実に再現 スタジオユースでの厳しい要求に応える本格仕様 高性能ノイズキャンセリング機能でクリアな音を
タイプ 密閉ダイナミック型 オープンエアダイナミック型 密閉ダイナミック型 密閉ダイナミック型 密閉ダイナミック型 密閉ダイナミック型 密閉ダイナミック型 密閉ダイナミック型 密閉ダイナミック型 密閉ダイナミック型 密閉ダイナミック型 密閉ダイナミック型
ワイヤレス対応 有線 赤外線伝送コードレス Bluetooth Bluetooth Bluetooth Bluetooth Bluetooth 有線 有線 有線 有線 有線
コーデック - - SBC、AAC SBC、AAC、aptX、aptX HD、LDAC LDAC、AAC、SBC SBC、AAC、aptX、aptX HD、LDAC SBC、AAC、aptX、aptX HD、LDAC - - - - -
シリーズ - - - 1000X h.earシリーズ EXTRA BASSシリーズ h.earシリーズ - フラッグシップ・ハイエンドモデル フラッグシップ・ハイエンドモデル MONITOR -
重量 約200g(コード含まず) 200g 約132g 約255g 約251g 約254g 約180g 120g 約385g(ケーブル含まず) 約340g 約270g 約150g(コード除く、乾電池含む)
プラス機能 耐入力(最大入力:1000mW) かんたん充電、フリーアジャスト機構、約28時間使用可能、ミューティング機能 ロングバッテリー、クイック充電、スイーベル機構 ノイズキャンセリング、ハイレゾ、DSEE HX、外音取り込み、スマホアプリ対応、ロングバッテリー ハイレゾ、DSEE HX、ノイズキャンセリング、スマホアプリ対応、ロングバッテリー、ツートーンカラー DSEE、スマホアプリ対応、ノイズキャンセリング、ロングバッテリー、スイーベル&折りたたみ機構、外音取り込み ミディアムトーンカラー、ハイレゾ、DSEE HX、スマホアプリ対応 ハンズフリー通話・音楽操作可能リモコン、スマホアプリ対応、クイック折りたたみ機構、セレーションコード 着脱式ケーブル(バランス接続対応)、専用ハードケース 着脱式ケーブル(バランス接続対応) ノイズアイソレーションイヤーパッド、着脱式コード2本付属 ノイズキャンセリング、クイック折りたたみ機構、航空機用プラグアダプター
商品リンク

※各社通販サイトの 2020年2月28日時点 での税込価格

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通販サイトの最新人気ランキングを参考にする SONY(ソニー)ヘッドホンの売れ筋をチェック

Amazon、Yahoo!ショッピングでのSONY(ソニー)ヘッドホンの売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Amazon:SONY(ソニー)ヘッドホンランキング
Yahoo!ショッピング:SONY(ソニー)ヘッドホンランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

SONY製ヘッドホンの魅力とは

薄暗がりのなか置かれているSONYのヘッドホン

Photo by k z on Unsplash

気軽に使いやすいタイプから、こだわりのフラッグシップモデルまでバラエティー豊かなSONYのヘッドホン。

長年愛され続けている日本のオーディオメーカー「SONY(ソニー)」。テレビやゲーム機、オーディオ機器などを幅広く手掛け、音響機材にも力を入れています。とくにヘッドホンは、高品質な機能性音質、デザイン、コスパなど、さまざまな点において高い信頼を獲得し、多くの音楽ファンがその虜に。独自の技術力を詰め込んだ高性能な最新モデルが続々と登場しています。

プロ・アマ問わず支持率の高いソニーのヘッドホンを手に入れて、快適な音楽ライフを満喫したいですね。

高品質な機能性

選び方で解説しましたが、SONYのヘッドホンには周囲の音に邪魔されず、音楽に没頭できる「ノイズキャンセリング機能」街中でも安心な「外音取り込み機能」ヘッドホンをつけたまま通話ができる「通話機能」などが搭載された、高機能モデルがあります。

これらの機能が搭載されているものを選べば、音楽などを楽しむだけでなく、「自宅で仕事をすることになったけど、家族の生活音が気になって集中できない」「音楽も楽しみたいけど、仕事の電話がよくかかってくる」などの場面でも活躍してくれるでしょう。

音質

ヘッドホンにおいて最も重要と言っても過言ではないのが音質。その点、SONYのヘッドホンはプロからアマチュアまで幅広い人を魅了する、高音質なサウンドを楽しむことができます。

ハイレゾ音源に対応したモデルイコライザーの変更や音響設定などが自分好みに自由自在なカスタマイズできる「Headphones」を搭載したモデルなどがあるので、迷ったらSONYのヘッドホンを選んでしまってもいいかもしれません。

デザイン

ヘッドフォンを装着すると、街中でも目につきやすいので、せっかくオシャレな服を着ていても、デザインがダサいと、オシャレが半減してしまうなんてことも。

その点、SONYのヘッドホンはシンプルながら高級感を感じるデザイン。また、定番のブラックやブルー、鮮やかなレッド、ビビットなオレンジ、シンプルなホワイトなど豊富なカラーバリエーションがあります。

コスパ

SONYのヘッドホンは、自宅や移動中に音楽や映画を楽しむなら、最低限の機能を搭載した1,000円台の「MDR-ZX110」から、ノイズキャンセリングや外部取り込みを搭載した3万円台クラスの「WH-1000XM3」の間にあるモデルでじゅうぶん。

ミュージシャンがレコーディングなどで使うなら、20万円相当する本格的な「MDR-Z1R」を選びましょう。なお、本格的な「MDR-Z1R」は手が届かないけど、3万円台の「WH-1000XM3」よりもいいものを手に入れたいなら、7万円台の「MDR-Z7M2」が選択肢になります。

ご自分の予算と求める機能、音質に合わせたヘッドホンを手に入れましょう。

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まとめ

音楽ライフを自由に快適に楽しむことのできるヘッドホン。高い信頼を得ているSONYのヘッドホンは、ワイヤレスモデルから有線タイプのものまで多彩なラインナップで登場しています。

シリーズや機能などを比較して、自分にぴったりのヘッドホンを探してみてください。

※「選び方」で紹介している情報は、必ずしも個々の商品の安全性・有効性を示しているわけではありません。商品を選ぶときの参考情報としてご利用ください。

※商品スペックについて、メーカーや発売元のホームページなどで商品情報を確認できない場合は、Amazonや楽天市場などの販売店の情報を参考にしています。

※マイナビおすすめナビでは常に情報の更新に努めておりますが、記事は掲載・更新時点の情報であり、最新のものとは異なる場合があります。修正の必要に気付かれた場合は、ぜひ、記事の下「お問い合わせはこちら」からお知らせください。(掲載:マイナビおすすめナビ編集部)

※2020/4/23 本文の修正のため、記事を更新しました。(マイナビおすすめナビ編集部 平野慎也)

マイナビおすすめナビ編集部

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