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スマホ三脚人気おすすめ38選!長いのにコンパクト・ミニサイズ!ホルダーや自撮り棒としても

スマホ三脚人気おすすめ38選!長いのにコンパクト・ミニサイズ!ホルダーや自撮り棒としても
スマホ三脚人気おすすめ38選!長いのにコンパクト・ミニサイズ!ホルダーや自撮り棒としても

本記事はプロモーションが含まれています。2025年02月19日に記事を更新しました(公開日2019年09月27日)

スマホを固定して自撮りや動画撮影などができるスマホ三脚。ダイソーやセリアなどの100均などで購入できますが、コンパクト、ミニサイズやシャッターボタンが付属した自撮り棒兼用、変形・固定できるフレキシブルタイプなどさまざまな種類があります。

本記事では、スマホ三脚のおす選び方とおすすめ商品を紹介。持ち運びに便利な商品やBluetooth接続可能な商品など厳選しました。実際に使ったことがあるユーザーの口コミにも注目です!

記事後半には、通販サイトの最新人気ランキングもあるので、売れ筋や口コミもあわせてチェックしてみてください。


マイナビおすすめナビ編集部

担当:家電・AV機器、PC・スマホ・カメラ、スポーツ・自転車
岩木 ヒロユキ

「家電・AV機器」「ゲーム・ホビー」「スポーツ・自転車」「PC・スマホ・カメラ」カテゴリー担当。休日はドライブ・写真・ペットといったアウトドアなものからゲーム・ホビーなどインドアなものまで多趣味。過去にゲームメディアのライターも経験し、現在はWEBメディアのディレクション業務やメディア制作に携わっている。

【この記事で紹介するのはこちら】
商品名 画像 購入サイト 特徴 本体サイズ 対応機種 重量 ハンドグリップ 自撮り棒 リモコン
Manfrotto『PIXI MII Smart 』 Manfrotto『PIXI MII Smart 』

※各社通販サイトの 2024年10月1日時点 での税込価格

三脚メーカー大手のスマホ三脚 最伸高:20.8cm 幅8.35cmまで 約200g -
ELECOM(エレコム)『P-STWBK』 ELECOM(エレコム)『P-STWBK』

※各社通販サイトの 2024年10月1日時点 での税込価格

スマホ・タブレットスタンドとしても使える三脚 約幅34×奥行16×高さ169mm(突起部、スマートフォンホルダー除く) 4.0~6.5インチ 三脚:約58g、スマートフォンホルダー:約24g -
JOBY(ジョビー)『グリップタイトONEマイクロスタンドブラック』 JOBY(ジョビー)『グリップタイトONEマイクロスタンドブラック』

※各社通販サイトの 2024年9月18日時点 での税込価格

超軽量で持ち運びに便利なコンパクトサイズ 幅1.8×奥行3.4×高さ8.5cm 最小幅5.6cm~最大幅9.1cmまで 46g - - ×
Alvoxcon『SKU:Stand30G』 Alvoxcon『SKU:Stand30G』

※各社通販サイトの 2024年9月18日時点 での税込価格

さまざまなデバイスに対応するミニ三脚 幅3×奥行3×高さ17cm ‎iPhone、Android、ガン型マイク、LEDビデオライト、カメラ(最大幅15cm) - ×
SANWA SUPPLY(サンワサプライ)『ミニ三脚』 SANWA SUPPLY(サンワサプライ)『ミニ三脚』

※各社通販サイトの 2024年10月1日時点 での税込価格

折りたためるのでバッグに携帯しやすい三脚 - カメラ/スマホ 約80g - - ×
YFFSFDC『スマホ三脚 超小型』 YFFSFDC『スマホ三脚 超小型』

※各社通販サイトの 2024年9月18日時点 での税込価格

どこでも固定できるフレキシブルなスマホ三脚 幅7×奥行3.2×高さ17cm スマホ、一眼カメラ、デジカメ、プロジェクター及び家庭用ビデオカメラ 60g - - ×
Mtricpop『自撮り棒』 Mtricpop『自撮り棒』

※各社通販サイトの 2024年9月18日時点 での税込価格

リーズナブルなのに自撮り棒・卓上・三脚の3Way 17cm(収納時) スマートフォン、GoPro、デジカメ、リングライト 113g
Dhana Style『アタッチメントホルダー&セルフィーハンドクリップ』 Dhana Style『アタッチメントホルダー&セルフィーハンドクリップ』

※各社通販サイトの 2024年9月18日時点 での税込価格

持ち運びにぴったりな超コンパクトサイズ 8cm(収納時) スマートフォン、デジタルカメラ 40g ×
JOBY(ジョビー)『テレポッド モバイル(SKU JB01550-BWW)』 JOBY(ジョビー)『テレポッド モバイル(SKU JB01550-BWW)』

※各社通販サイトの 2024年10月1日時点 での税込価格

スマホからデジカメまで対応オールマイティーモデル 幅6.1×奥行3.81×高さ19.05cm - 約189g
ELECOM(エレコム)『スマートフォン用三脚/ロング P-STSRSLBK』 ELECOM(エレコム)『スマートフォン用三脚/ロング P-STSRSLBK』

※各社通販サイトの 2024年10月1日時点 での税込価格

ロングタイプで伸びる、安心なすべり止めも 直径3.7×高さ37cm ※突起部を含む 4.0~6.5インチのスマートフォン 三脚:約283g、スマートフォンホルダー:約32g - - -
Ulanzi(ウランジ)『MA26 折り畳み式スマートフォン三脚 M007』 Ulanzi(ウランジ)『MA26 折り畳み式スマートフォン三脚 M007』

※各社通販サイトの 2024年9月18日時点 での税込価格

シームレスな角度・高度調節で多彩な撮影ができる 幅4×奥行1×高さ11.5cm スマートフォン、LEDビデオライト、マイク 140g ×
UBeesize(ユービーサイズ)『12インチLEDリングライト』 UBeesize(ユービーサイズ)『12インチLEDリングライト』

※各社通販サイトの 2024年9月18日時点 での税込価格

人やものを美しく見せる三脚つきLEDリングライト 43cm(収納時)~158cm(最長) スマートフォン(幅11.5cmまで)、一眼レフ、デジタルカメラ 1.05kg × ×
アトムテック『自撮り棒 スマホ三脚 ‎ATSS120』 アトムテック『自撮り棒 スマホ三脚 ‎ATSS120』

※各社通販サイトの 2024年10月1日時点 での税込価格

バックに収まる便利なサイズ、持ち運びに最適 幅4.6×奥行4×‎高さ19.5cm 4.0~6.5インチスマートフォン 約179g
ELECOM(エレコム)『P-STSRBK』 ELECOM(エレコム)『P-STSRBK』

※各社通販サイトの 2024年10月1日時点 での税込価格

8段階に伸縮でき自撮り棒にもぴったりなスマホ三脚 約幅36×奥行38×高さ202mm(突起部、スマートフォンホルダー除く) 最大6.5インチ 三脚:約178g、スマートフォンホルダー:約24g、リモコン:8g(電池含む)
USTINE『伸縮式自撮り棒』 USTINE『伸縮式自撮り棒』

※各社通販サイトの 2024年10月1日時点 での税込価格

便利なスタンド付き自撮り棒 - - 約180g
Velbon(ベルボン)『Coleman セルフィーマルチスタンド(AMZCVSSGR)』 Velbon(ベルボン)『Coleman セルフィーマルチスタンド(AMZCVSSGR)』

※各社通販サイトの 2024年9月18日時点 での税込価格

便利なスタンドつきセルフィースティック 183mm(収納時) 幅:56~80mm、厚み10mm以内 159g
Negolas『自撮り棒』 Negolas『自撮り棒』

※各社通販サイトの 2024年9月18日時点 での税込価格

伸縮性、耐久性の高い自撮り棒 31cm(収納時) スマートフォン(幅6~9.5cmまで)、ビデオカメラ、GoPro、一眼レフ、デジタルカメラ 380g
XXZU『三脚 リモコン付き』 XXZU『三脚 リモコン付き』

※各社通販サイトの 2024年10月1日時点 での税込価格

Bluetoothリモコンで全身撮影可能! 最高身長152cm、最低身長44.5cm 一眼レフ、ビデオカメラ、デジタルカメラ、スマホなど 0.79kg - -
Vastmoonful『スマホ三脚』 Vastmoonful『スマホ三脚』

※各社通販サイトの 2024年10月1日時点 での税込価格

軽量コンパクトなスマホ三脚 35〜110cm - 390g - - -
UBeesize(ユービーサイズ)『 170cm 三脚 』 UBeesize(ユービーサイズ)『 170cm 三脚 』

※各社通販サイトの 2024年9月18日時点 での税込価格

かんたんに角度調節でき、多様な撮影を実現させる 幅20.4×奥行10.9×高さ43.79cm スマートフォン(幅5.84~11.43cmまで)、一眼レフ、デジタルカメラ 1.66kg - -
ELECOM(エレコム)『P-STSRSLSBK-AZ』 ELECOM(エレコム)『P-STSRSLSBK-AZ』

※各社通販サイトの 2024年9月18日時点 での税込価格

安定感抜群! 軽くてコンパクトな三脚 幅5.6×奥行7×高さ40cm(収納時) スマートフォン(幅10.16~17cmまで)、一眼レフ、ビデオカメラ 608g - - ×
JOBY(ジョビー)『スマートフォン三脚 グリップタイトONE GPスタンド(JB01491-0WW)』 JOBY(ジョビー)『スマートフォン三脚 グリップタイトONE GPスタンド(JB01491-0WW)』

※各社通販サイトの 2024年10月1日時点 での税込価格

軽量で価格も安いフレキシブル 4×3.4×16.5cm スマートフォン/カメラ 71g - -
ULANZI『スマホ三脚』 ULANZI『スマホ三脚』

※各社通販サイトの 2024年10月1日時点 での税込価格

いろんな用途で使えるくねくね三脚 - 6.5cmから9.5cmのスマホに対応 約300g - -
HEMMOTOP(ヘンモトップ)『くねくね三脚』 HEMMOTOP(ヘンモトップ)『くねくね三脚』

※各社通販サイトの 2024年9月18日時点 での税込価格

どこでも固定できて高品質な撮影が可能 11.5cm(収納時) スマートフォン(幅5.2~10.5cmまで)、タブレット、カメラ、GoPro、プロジェクター 200g - -
UBeesize(ユービーサイズ)『スマホ 三脚』 UBeesize(ユービーサイズ)『スマホ 三脚』

※各社通販サイトの 2024年9月18日時点 での税込価格

持ち運びに便利なコンパクトデザイン 最大高23.5cm スマートフォン、デジタルカメラ、ビデオカメラ、GoPro 150g - -
Ulanzi(ウランツィ)『T-08 伸縮可能なハンドヘルド三脚』 Ulanzi(ウランツィ)『T-08 伸縮可能なハンドヘルド三脚』

※各社通販サイトの 2024年9月18日時点 での税込価格

超薄型設計でシンプルなデザイン 15cm(収納時)~27cm(最大) スマートフォン 90g ×
ActyGo『マグネット自撮り棒』 ActyGo『マグネット自撮り棒』

※各社通販サイトの 2024年9月18日時点 での税込価格

強い磁石でスマホをしっかり吸着 21cm(収納時)~104.5cm(最大) スマートフォン、GoPro 180g
K&F『マグネット式自撮り棒 KF09.139』 K&F『マグネット式自撮り棒 KF09.139』

※各社通販サイトの 2024年9月18日時点 での税込価格

コンパクトさと安定性を兼ね備えた三脚自撮り棒 30cm(収納時)~159cm(最大) スマートフォン 420g
JOBY(ジョビー)『ゴリラポッド マグネティック325』 JOBY(ジョビー)『ゴリラポッド マグネティック325』

※各社通販サイトの 2024年9月18日時点 での税込価格

コンパクトでフレキシブルなマグネット三脚 幅3.5×奥行3.5×高さ17cm コンパクトカメラ 62g × ×
サンクレスト『NEWT』 サンクレスト『NEWT』

※各社通販サイトの 2024年9月18日時点 での税込価格

ミニサイズのMagSafe対応自撮り棒 166cm(収納時)~60cm(最長) ‎iPhone12/13/14/15 200g
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スマホ三脚を使用するメリット

 

スマホ三脚は、スマートフォンを固定して撮影するので、自分を含めた撮影がしやすい、ブレない写真・動画を定点で撮影できるというメリットがあります。旅行や日常の写真撮影、TikTokやYouTube向けの動画撮影・配信をするときにも便利です。

自撮り棒やハンドグリップでつかえるタイプ、Bluetooth機能搭載で離れた場所から撮影できるものなどさまざまなタイプがあります。撮影スタイルに合わせて一番好きなタイプのスマホ三脚を選んでみてください。

スマホ三脚の選び方におけるポイント

スマホ三脚を選ぶ際に確認しておきたい項目をまとめました。ポイントは以下です。

【1】脚部分の仕様は曲がるタイプか伸ばすタイプか
【2】スマホの固定方法はバネ式かネジ式か
【3】リモコン、水平器、ライトなどの付属機能があると便利

それぞれ見ていきましょう。

【1】脚部分の仕様は曲がるタイプか伸ばすタイプか

 

脚部分の仕様は、クネクネと曲がるタイプ(フレキシブルタイプ)と曲がらずに伸ばすタイプ(スタンダードタイプ)の2種類があります。フレキシブルタイプは不安定な場所でも安定して設置でき、自由な角度で撮影が可能です。一方、伸ばすタイプは高さ調整が簡単で、風景やグループショットに適しています。

【2】スマホの固定方法はバネ式かネジ式か

 

スマホの固定方法には、主にバネ式とネジ式があります。バネ式は簡単にスマホを取り付けられ、素早い撮影が可能です。ネジ式はしっかりと固定できるため、安定性が高く、長時間の撮影に向いています。近年増えているのがマグネット式。iPhoneの企画「MagSafe」に対応したもので、iPhone12以降の機種が対象。ただし、MagSafe用リングを装着することで、非対応モデルでも使える場合があります。

【3】リモコン、水平器、ライトなどの付属機能があると便利

 

撮影をより便利にしてくれる機能が充実しているかも重要なポイント。リモコンがあれば遠隔でシャッターを切れるため、自撮りやグループショットに最適です。水平器は構図を整えるのに役立ち、ライトは暗い場所でも明るく撮影できます。必要なものが備わっているかチェックしましょう。

スマホの可動域に関わる雲台の仕様も要チェック!

マイナビおすすめナビ編集部:編集担当

マイナビおすすめナビ編集部

編集担当

雲台(うんだい)とは、三脚に装着してスマホを固定させる部分のことを言います。フレキシブルタイプに多いのが、自由な位置での固定が可能な自由雲台。三本脚タイプに多いのが、上下・左右・水平に1方向ずつ動かせる3Way雲台です。

思っていたよりも使い勝手が悪かった、なんてことにならないようスマホの可動域に関わる雲台は必ずチェックしましょう。

タイプ別診断で発見! あなたにぴったりのスマホ三脚は?

スマホ三脚を選ぶときに悩むポイント

出典:マイナビおすすめナビ

スマホ三脚を選ぶときに悩むポイント

出典:マイナビおすすめナビ

スマホ三脚は、商品によってさまざまな機能が搭載されています。まずは、どんなスマホ三脚がぴったり合うのかチェックしてみましょう。

診断チャートで簡単チェック!

あなたにぴったりのスマホ三脚が見つかるチャート診断

出典:マイナビおすすめナビ

あなたにぴったりのスマホ三脚が見つかるチャート診断

出典:マイナビおすすめナビ

A:日常的に持ち歩くなら「軽量・コンパクトな三脚」

 

日常的に持ち歩きたい、旅行中に使いたいけどなるべく荷物を増やしたくないという人は、軽くてコンパクトな三脚を選びましょう。

収納時の長さが20cm~30cm以下で、A4ファイルや500mlのペットボトルほどの大きさのスマホ三脚がおすすめです。重さはりんご1個分とほぼ同じの200g~300gくらいであれば、移動中も気になりにくいですよ。

ただ、軽量すぎると風の強さによっては安定感がなくなってしまう場合もあるので、安定性を求めるなら少し重めの三脚を選びましょう。

B:価格重視なら「安くてコスパのいい三脚」

 

機能性をさほど重要視しないのであれば、1,500円以下で購入できるような安くてコスパのいい商品もあります。使う機会が多くないのであれば価格重視で選びましょう。

通販サイトのセール期間中は、特にBluetooth機能付きや自撮り棒タイプの商品など、複数機能が搭載された商品が安くなっているので要チェックです。

C:使い勝手を重視するなら「機能性のいい三脚」

 

スマホ三脚には、便利な機能を搭載した商品が数多くあります。とくに便利なのが、遠隔でシャッターを切ることができるBluetooth機能が搭載されたもの。リモコンを使うことで、手ブレを心配することなくシャッターを押すことができます。

また、ライト付きの三脚なら屋内や暗い場所でも表情をきれいに撮影することが可能です。初心者でも簡単に使えるので、動画撮影や配信で顔をきれいに映したい人はライト付をチェックしてみてください。

D:固定も自撮りも両方叶えるなら「自撮り棒兼用タイプの三脚」

 

自撮り棒兼用タイプは、三脚の脚を折りたたむことで自撮り棒として使うことができます。風が強かったり、人が多かったりしてなかなか三脚が立てられない場所で自撮りをしたいときに便利です。

E:平で安定した場所での撮影なら「三本脚タイプの三脚」

 

三本の脚で支えることでスマホを固定する一番スタンダードなタイプの三脚です。平らな場所に設置すれば、安定した画角で撮影することができます。高さ調節も可能で、記念撮影や記録撮影などに向いています。

三本脚タイプは、角度が水平かどうかを確認する水平器が付いているものがあります。風景や建物の写真をよりきれいに撮影したい人はチェックしてみてください。

F:不安定な場所で撮影するなら「フレキシブルタイプ」

 

三脚部分を自由自在に折り曲げ、岩や木の枝、自転車のハンドルなどに設置して自由なアングルで撮影することができます。

屋内でも、デスクの角やキッチンの空きスペース、車内の後部座席周辺など、不安定な場所でも設定が可能! 撮影用としてだけでなく、動画視聴時のスマホスタンドとしても使えて便利です。

【目的別】おすすめのスマホ三脚 

ここからは、おすすめのスマホ用の三脚を目的別に紹介していきます。コンパクトサイズを探している、ライト付きがいい! などニーズに合わせた商品を厳選しました。

【軽量・コンパクト】持ち運びに便利!

三脚メーカー大手のスマホ三脚

三脚メーカー大手のManfrottoが提供しているスマホ三脚。スマートフォン用アダプターと本格的なミニ三脚がセットになった商品です。

三脚部分は、ハンドグリップとしても使えるので、動画撮影にも最適。コンパクトで持ち運びやすく、旅行などでも活躍するスマホ三脚です。

※各社通販サイトの 2024年10月1日時点 での税込価格

タイプ スマホ三脚
本体サイズ 最伸高:20.8cm
対応機種 幅8.35cmまで
重量 約200g
ハンドグリップ
自撮り棒 -
リモコン
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タイプ スマホ三脚
本体サイズ 最伸高:20.8cm
対応機種 幅8.35cmまで
重量 約200g
ハンドグリップ
自撮り棒 -
リモコン
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スマホ・タブレットスタンドとしても使える三脚

スマホ三脚は撮影時以外には使われることがありませんが、P-STWシリーズのスマホ三脚はスマホ・タブレット用のスタンドとしても利用できます。

普段はスタンドとして使って、外出時にはスマホ三脚として使えるので無駄がありません。三脚もスタンドも必要、という人におすすめの1台です。

※各社通販サイトの 2024年10月1日時点 での税込価格

タイプ 2Way
本体サイズ 約幅34×奥行16×高さ169mm(突起部、スマートフォンホルダー除く)
対応機種 4.0~6.5インチ
重量 三脚:約58g、スマートフォンホルダー:約24g
ハンドグリップ -
自撮り棒
リモコン
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タイプ 2Way
本体サイズ 約幅34×奥行16×高さ169mm(突起部、スマートフォンホルダー除く)
対応機種 4.0~6.5インチ
重量 三脚:約58g、スマートフォンホルダー:約24g
ハンドグリップ -
自撮り棒
リモコン
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超軽量で持ち運びに便利なコンパクトサイズ

胸ポケットに収まるミニサイズなので、持ち運びにぴったり。自宅やデスクワーク、飛行機や新幹線内でスマホを自立させる際にも便利なアイテムです。

さまざまな角度に調節でき、自分好みの角度で撮影や動画視聴を楽しめます。また、ラバーグリップにより、安定感のある着脱や、スマホのケースがついたままの使用も可能です。

※各社通販サイトの 2024年9月18日時点 での税込価格

タイプ スマホ三脚
本体サイズ 幅1.8×奥行3.4×高さ8.5cm
対応機種 最小幅5.6cm~最大幅9.1cmまで
重量 46g
ハンドグリップ -
自撮り棒 -
リモコン ×
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タイプ スマホ三脚
本体サイズ 幅1.8×奥行3.4×高さ8.5cm
対応機種 最小幅5.6cm~最大幅9.1cmまで
重量 46g
ハンドグリップ -
自撮り棒 -
リモコン ×
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さまざまなデバイスに対応するミニ三脚

コールドシューにAlvoxconのLEDライトやガン型マイクを装着すれば、オンラインチャットや生配信なども気軽におこなえます。

スマホ用三脚アダプターの取り外しもでき、手持ちのカメラや三脚を取りつければ撮影の幅が広がります。また、ハンドヘルド棒としての使用も可能で、日常の自撮りや旅先での撮影などにもおすすめです。

※各社通販サイトの 2024年9月18日時点 での税込価格

タイプ 2Way
本体サイズ 幅3×奥行3×高さ17cm
対応機種 ‎iPhone、Android、ガン型マイク、LEDビデオライト、カメラ(最大幅15cm)
重量 -
ハンドグリップ
自撮り棒
リモコン ×
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タイプ 2Way
本体サイズ 幅3×奥行3×高さ17cm
対応機種 ‎iPhone、Android、ガン型マイク、LEDビデオライト、カメラ(最大幅15cm)
重量 -
ハンドグリップ
自撮り棒
リモコン ×
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【1,500円以下】安くてコスパ抜群

折りたためるのでバッグに携帯しやすい三脚

コンパクトに折りたためるミニ三脚です。重量が80gとおおよそみかん1個と同じ重さなので持ち運びやすく手軽に使えます。ホルダーを外せば一般的なカメラも設置でき、360度カメラやアクションカメラなどにも対応しています。

テレワークやオンライン会議などのビジネスシーンから動画鑑賞や撮影、料理のレシピ確認などさまざまなシーンに使えます。

※各社通販サイトの 2024年10月1日時点 での税込価格

タイプ 2way
本体サイズ -
対応機種 カメラ/スマホ
重量 約80g
ハンドグリップ -
自撮り棒 -
リモコン ×
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タイプ 2way
本体サイズ -
対応機種 カメラ/スマホ
重量 約80g
ハンドグリップ -
自撮り棒 -
リモコン ×
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どこでも固定できるフレキシブルなスマホ三脚

三脚の素材には、耐久性の高いABS樹脂やゴムを使用。自由に脚を曲げられるため、さまざまな場所に巻きつけたり不安定な場所に設置したりと、どこでも撮影可能な三脚です。

スマホクリップは360度アングル調整できるすぐれもの。携帯にも便利な小型サイズで、旅行や出張にぴったりです。

※各社通販サイトの 2024年9月18日時点 での税込価格

タイプ 2Way
本体サイズ 幅7×奥行3.2×高さ17cm
対応機種 スマホ、一眼カメラ、デジカメ、プロジェクター及び家庭用ビデオカメラ
重量 60g
ハンドグリップ -
自撮り棒 -
リモコン ×
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タイプ 2Way
本体サイズ 幅7×奥行3.2×高さ17cm
対応機種 スマホ、一眼カメラ、デジカメ、プロジェクター及び家庭用ビデオカメラ
重量 60g
ハンドグリップ -
自撮り棒 -
リモコン ×
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リーズナブルなのに自撮り棒・卓上・三脚の3Way

収納時は17cmとコンパクト。使用時は68cmの長さまで伸ばすことができます。収納できるスタンドつきのため、自撮り棒以外に、卓上や三脚として使用することも可能です。

取り外し可能なリモコンは、Bluetoothでスマホと連動すれば10m以内の撮影がかんたんにおこなえます。

※各社通販サイトの 2024年9月18日時点 での税込価格

タイプ 3Way
本体サイズ 17cm(収納時)
対応機種 スマートフォン、GoPro、デジカメ、リングライト
重量 113g
ハンドグリップ
自撮り棒
リモコン
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タイプ 3Way
本体サイズ 17cm(収納時)
対応機種 スマートフォン、GoPro、デジカメ、リングライト
重量 113g
ハンドグリップ
自撮り棒
リモコン
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持ち運びにぴったりな超コンパクトサイズ

折りたたみ式三脚とスマホホルダーがセットになったアイテムです。自撮り棒としてはもちろん、卓上スタンドとしてスマホで動画撮影や動画鑑賞なども楽しめます。

折りたたむと約8cmの小型サイズで、カバンのなかでも場所を取りません。乗り物での移動時や狭い場所での使用におすすめです。

※各社通販サイトの 2024年9月18日時点 での税込価格

タイプ 2Way
本体サイズ 8cm(収納時)
対応機種 スマートフォン、デジタルカメラ
重量 40g
ハンドグリップ
自撮り棒
リモコン ×
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タイプ 2Way
本体サイズ 8cm(収納時)
対応機種 スマートフォン、デジタルカメラ
重量 40g
ハンドグリップ
自撮り棒
リモコン ×
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【機能性抜群】多用途で使える

スマホからデジカメまで対応オールマイティーモデル

ハンドグリップや自撮り棒、テーブル三脚などに使えるスマホ三脚。かんたんな撮影から本格的な撮影まで対応できる懐の深いモデルとなっています。

Bluetoothリモコンシャッターが付属しており、離れた場所からシャッターを切ることもできます。また、325gまでのカメラも設置できるので、スマホでもデジカメでも撮影する人に最適なスマホ三脚です。

※各社通販サイトの 2024年10月1日時点 での税込価格

タイプ 2Way
本体サイズ 幅6.1×奥行3.81×高さ19.05cm
対応機種 -
重量 約189g
ハンドグリップ
自撮り棒
リモコン
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タイプ 2Way
本体サイズ 幅6.1×奥行3.81×高さ19.05cm
対応機種 -
重量 約189g
ハンドグリップ
自撮り棒
リモコン
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ロングタイプで伸びる、安心なすべり止めも

広い場所や全身撮影に最適なロングタイプの三脚。最大1600mmまで伸びるこの三脚は、お好みの角度や位置で固定可能な雲台を備え、360度回転することができます。

アクセサリーシューが付いているため、マイクやライトなどのアクセサリーの取り付けも可能。約380mmから約1600mmまで高さ調整ができ、スマートフォンホルダーには落下防止のすべり止めがついています。

※各社通販サイトの 2024年10月1日時点 での税込価格

タイプ スマホ三脚
本体サイズ 直径3.7×高さ37cm ※突起部を含む
対応機種 4.0~6.5インチのスマートフォン
重量 三脚:約283g、スマートフォンホルダー:約32g
ハンドグリップ -
自撮り棒 -
リモコン -
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タイプ スマホ三脚
本体サイズ 直径3.7×高さ37cm ※突起部を含む
対応機種 4.0~6.5インチのスマートフォン
重量 三脚:約283g、スマートフォンホルダー:約32g
ハンドグリップ -
自撮り棒 -
リモコン -
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シームレスな角度・高度調節で多彩な撮影ができる

柔軟な角度調整や高度調整が可能で、さまざまなアングルからベストな撮影が楽しめます。素材には強度の高いアルミニウムを採用。また、シリコンパッドによって安定性が向上し、スマホの落下を防ぎます。

スマホホルダーにはふたつのコールドシューつきで、LEDビデオライトやマイクなどの装着も可能。撮影の効率と質がアップするでしょう。

※各社通販サイトの 2024年9月18日時点 での税込価格

タイプ 2Way
本体サイズ 幅4×奥行1×高さ11.5cm
対応機種 スマートフォン、LEDビデオライト、マイク
重量 140g
ハンドグリップ
自撮り棒
リモコン ×
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タイプ 2Way
本体サイズ 幅4×奥行1×高さ11.5cm
対応機種 スマートフォン、LEDビデオライト、マイク
重量 140g
ハンドグリップ
自撮り棒
リモコン ×
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人やものを美しく見せる三脚つきLEDリングライト

LEDリングライトは5種類の明るさを選択でき、イメージに合わせた調光が可能。高い美肌効果が発揮されるため、撮影の照明やライブ配信にぴったりです。

三脚の長さは35cmから158cmまで調節でき、用途に合わせて高さを変えられます。重さは1kg程度と持ち運びもかんたんなため、室内ではもちろん、アウトドアでも活躍します。

※各社通販サイトの 2024年9月18日時点 での税込価格

タイプ スマホ三脚
本体サイズ 43cm(収納時)~158cm(最長)
対応機種 スマートフォン(幅11.5cmまで)、一眼レフ、デジタルカメラ
重量 1.05kg
ハンドグリップ ×
自撮り棒 ×
リモコン
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タイプ スマホ三脚
本体サイズ 43cm(収納時)~158cm(最長)
対応機種 スマートフォン(幅11.5cmまで)、一眼レフ、デジタルカメラ
重量 1.05kg
ハンドグリップ ×
自撮り棒 ×
リモコン
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【自撮り棒兼用】旅行やお出かけにはこれ!

バックに収まる便利なサイズ、持ち運びに最適

192mmから1000mmまで伸びるので、好みの高さで自撮りやグループショットが撮れる自撮り棒。4.7-6.5インチのスマートフォンやGoProカメラに対応する調整可能なクランプが付いています。

Bluetooth 4.2接続の取り外し可能なリモコンが付属。内蔵の70mAhリチウム電池により、長時間の撮影も安心です。

※各社通販サイトの 2024年10月1日時点 での税込価格

タイプ スマホ三脚
本体サイズ 幅4.6×奥行4×‎高さ19.5cm
対応機種 4.0~6.5インチスマートフォン
重量 約179g
ハンドグリップ
自撮り棒
リモコン
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タイプ スマホ三脚
本体サイズ 幅4.6×奥行4×‎高さ19.5cm
対応機種 4.0~6.5インチスマートフォン
重量 約179g
ハンドグリップ
自撮り棒
リモコン
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8段階に伸縮でき自撮り棒にもぴったりなスマホ三脚

スマホ三脚と自撮り棒の、2Wayタイプのスマホ三脚。三脚使用時には約185~875mmまで高さを調整できます。

また、自撮り棒としては約190~900mmまで長さの調整が可能。雲台(うんだい)やリモコンが付属しているため、さまざまなシーンで利用できます。初心者でも使い勝手のいいスマホ三脚です。

※各社通販サイトの 2024年10月1日時点 での税込価格

タイプ 2Way
本体サイズ 約幅36×奥行38×高さ202mm(突起部、スマートフォンホルダー除く)
対応機種 最大6.5インチ
重量 三脚:約178g、スマートフォンホルダー:約24g、リモコン:8g(電池含む)
ハンドグリップ
自撮り棒
リモコン
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タイプ 2Way
本体サイズ 約幅36×奥行38×高さ202mm(突起部、スマートフォンホルダー除く)
対応機種 最大6.5インチ
重量 三脚:約178g、スマートフォンホルダー:約24g、リモコン:8g(電池含む)
ハンドグリップ
自撮り棒
リモコン
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便利なスタンド付き自撮り棒

スタイルとしてはシンプルな伸縮式の自撮り棒ですが、グリップ部が3つに別れてスタンドになりますので、スマホ三脚としても使用できます。

収納時はとてもコンパクトになりますし、軽量なので普段から持ち歩けるスマホスタンド、スマホ三脚が欲しいという方にもおすすめです。取り外し可能なBluetoothリモコンも付属しています。

※各社通販サイトの 2024年10月1日時点 での税込価格

タイプ 2WAY
本体サイズ -
対応機種 -
重量 約180g
ハンドグリップ
自撮り棒
リモコン
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タイプ 2WAY
本体サイズ -
対応機種 -
重量 約180g
ハンドグリップ
自撮り棒
リモコン
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便利なスタンドつきセルフィースティック

自撮り棒やスマホ三脚としても使えるマルチなセルフィースタンドが、アウトドアブランドのColemanとコラボ。おしゃれなグリーンはAmazon限定色です。

Bluetooth対応の離脱式リモコンで、離れた場所からの撮影もできます。見た目はコスメボトルのようなスタイリッシュなデザイン。軽量でコンパクトなため、バッグにひとつ忍ばせておくと便利でしょう。

※各社通販サイトの 2024年9月18日時点 での税込価格

タイプ 2Way
本体サイズ 183mm(収納時)
対応機種 幅:56~80mm、厚み10mm以内
重量 159g
ハンドグリップ
自撮り棒
リモコン
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タイプ 2Way
本体サイズ 183mm(収納時)
対応機種 幅:56~80mm、厚み10mm以内
重量 159g
ハンドグリップ
自撮り棒
リモコン
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伸縮性、耐久性の高い自撮り棒

最長180cmまで伸びるスティックは、集合写真や自撮りなどさまざまなシーンで活躍します。伸縮部分は航空機用アルミニウム合金を使用しており、耐久性にすぐれているのが特徴です。

1/4インチネジつきで、ビデオカメラやコンパクトカメラなどのデバイスにも対応。スマホホルダーは縦横ななめ撮り可能な回転式で、被写体や景色に合わせた角度調節ができます。

※各社通販サイトの 2024年9月18日時点 での税込価格

タイプ 2Way
本体サイズ 31cm(収納時)
対応機種 スマートフォン(幅6~9.5cmまで)、ビデオカメラ、GoPro、一眼レフ、デジタルカメラ
重量 380g
ハンドグリップ
自撮り棒
リモコン
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タイプ 2Way
本体サイズ 31cm(収納時)
対応機種 スマートフォン(幅6~9.5cmまで)、ビデオカメラ、GoPro、一眼レフ、デジタルカメラ
重量 380g
ハンドグリップ
自撮り棒
リモコン
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【三本脚タイプ】長時間安定して撮影できる

Bluetoothリモコンで全身撮影可能!

スマホと接続できるBluetoothリモコンが付いている三脚です。10mまで遠隔操作が可能なので背景や景色と一緒に家族写真や友達との集合写真など全身を写して撮影することができます。上下、左右、水平方向とそれぞれに動かせる3way雲台が付いているので角度も自由に調整できます。

さらに、スマホだけでなく、一眼レフやビデオカメラ、デジタルカメラなどさまざまな機種にも対応しています。重量0.79kgと軽量なので持ち運びにも便利です。

※各社通販サイトの 2024年10月1日時点 での税込価格

タイプ 3WAY
本体サイズ 最高身長152cm、最低身長44.5cm
対応機種 一眼レフ、ビデオカメラ、デジタルカメラ、スマホなど
重量 0.79kg
ハンドグリップ -
自撮り棒 -
リモコン
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タイプ 3WAY
本体サイズ 最高身長152cm、最低身長44.5cm
対応機種 一眼レフ、ビデオカメラ、デジタルカメラ、スマホなど
重量 0.79kg
ハンドグリップ -
自撮り棒 -
リモコン
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軽量コンパクトなスマホ三脚

アルミ合金を採用することによって軽量に仕上げられたスマホ三脚です。さらに、伸縮タイプでコンパクトになりますので持ち運ぶ機会が多いという方にもおすすめです。

スマホのみでなくカメラにも対応しており、1.5kgまでのデバイスを装着可能となっています。さらに、雲台も搭載していますので上下左右のみでなく水平移動も可能です。

※各社通販サイトの 2024年10月1日時点 での税込価格

タイプ スマホ三脚
本体サイズ 35〜110cm
対応機種 -
重量 390g
ハンドグリップ -
自撮り棒 -
リモコン -
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タイプ スマホ三脚
本体サイズ 35〜110cm
対応機種 -
重量 390g
ハンドグリップ -
自撮り棒 -
リモコン -
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かんたんに角度調節でき、多様な撮影を実現させる

雲台が水平360度自由自在に回転し、パノラマ撮影も可能です。さらに、パンハンドルやワイヤレスリモコンで、動画や写真撮影をアシスト。

最大荷重は5.5kgのため、スマホをはじめ一眼レフなどのカメラも安定して支えてくれます。耐久性のある収納袋つきなので、レジャーやアウトドアの持ち運びにぴったりです。

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タイプ カメラ三脚
本体サイズ 幅20.4×奥行10.9×高さ43.79cm
対応機種 スマートフォン(幅5.84~11.43cmまで)、一眼レフ、デジタルカメラ
重量 1.66kg
ハンドグリップ -
自撮り棒 -
リモコン
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タイプ カメラ三脚
本体サイズ 幅20.4×奥行10.9×高さ43.79cm
対応機種 スマートフォン(幅5.84~11.43cmまで)、一眼レフ、デジタルカメラ
重量 1.66kg
ハンドグリップ -
自撮り棒 -
リモコン
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安定感抜群! 軽くてコンパクトな三脚

3段階伸縮可能なカメラ三脚です。約40cmまで縮めることができるので、収納ケースに入れて手軽に持ち運べます。

付属のクイックシューで、スマホだけでなくカメラの使用も可能。脚の部分にはストッパーや滑り止めがついているため、ブレを抑え、より安定感のある撮影を楽しめるでしょう。

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タイプ カメラ三脚
本体サイズ 幅5.6×奥行7×高さ40cm(収納時)
対応機種 スマートフォン(幅10.16~17cmまで)、一眼レフ、ビデオカメラ
重量 608g
ハンドグリップ -
自撮り棒 -
リモコン ×
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タイプ カメラ三脚
本体サイズ 幅5.6×奥行7×高さ40cm(収納時)
対応機種 スマートフォン(幅10.16~17cmまで)、一眼レフ、ビデオカメラ
重量 608g
ハンドグリップ -
自撮り棒 -
リモコン ×
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【フレキシブルタイプ】場所を選ばずに使える

軽量で価格も安いフレキシブル

スマホやコンデジなど軽量カメラに対応したフレキシブルタイプの三脚。木やハンドルなど好きな角度で固定することができます。互換性も高く、キヤノン、ソニー、富士フイルム、パナソニック、オリンパス、ニコンなど様々なメーカーに対応。

また、とてもコンパクトに折りたたむことができるので、持ち運びに便利です。三脚自体が軽いため、自重よりも重いスマホやカメラなどを取り付ける場合は、三脚の脚を広げて支えるようにすると固定できます。

※各社通販サイトの 2024年10月1日時点 での税込価格

タイプ スマホ三脚
本体サイズ 4×3.4×16.5cm
対応機種 スマートフォン/カメラ
重量 71g
ハンドグリップ
自撮り棒 -
リモコン -
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タイプ スマホ三脚
本体サイズ 4×3.4×16.5cm
対応機種 スマートフォン/カメラ
重量 71g
ハンドグリップ
自撮り棒 -
リモコン -
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いろんな用途で使えるくねくね三脚

足部分を自由に変形させることができるくねくね三脚です。もちろん通常の三脚としても使用できますが、足の形を変形させることによってさまざまな場所に設置、取り付けすることができます。

取り付け部は雲台にもなっていますので、さまざまな角度での撮影にも対応可能。Bluetoothリモコンも付属していますので、自撮り中心の方にもおすすめですよ。

※各社通販サイトの 2024年10月1日時点 での税込価格

タイプ スマホ三脚
本体サイズ -
対応機種 6.5cmから9.5cmのスマホに対応
重量 約300g
ハンドグリップ -
自撮り棒 -
リモコン
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タイプ スマホ三脚
本体サイズ -
対応機種 6.5cmから9.5cmのスマホに対応
重量 約300g
ハンドグリップ -
自撮り棒 -
リモコン
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どこでも固定できて高品質な撮影が可能

素材は、高強度・高弾性のゴムを使用しており、耐久性があり長く愛用できます。また、防水機能もあるため、川や海、雨の日などでも活躍するでしょう。

水平180度、パノラマ360度まで回転できる雲台つき。くねくね曲がる三脚は、さまざまな場所に巻きつけられるほか、タブレットホルダーとしても使用可能です。

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タイプ スマホ三脚
本体サイズ 11.5cm(収納時)
対応機種 スマートフォン(幅5.2~10.5cmまで)、タブレット、カメラ、GoPro、プロジェクター
重量 200g
ハンドグリップ -
自撮り棒 -
リモコン
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タイプ スマホ三脚
本体サイズ 11.5cm(収納時)
対応機種 スマートフォン(幅5.2~10.5cmまで)、タブレット、カメラ、GoPro、プロジェクター
重量 200g
ハンドグリップ -
自撮り棒 -
リモコン
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持ち運びに便利なコンパクトデザイン

撮影業者や配信者から定評のあるUBeesizeが展開するスマホ三脚。本体の重さはわずか150gと軽量で、収納や持ち運びのしやすさが特徴です。

三脚部分はフレキシブルなくねくねデザイン。自転車のハンドルや枝のような不安定な場所にも設置でき、付属のワイヤレスリモコンと併用すれば、思いがけないショットも手軽に撮影できるでしょう。

※各社通販サイトの 2024年9月18日時点 での税込価格

タイプ スマホ三脚
本体サイズ 最大高23.5cm
対応機種 スマートフォン、デジタルカメラ、ビデオカメラ、GoPro
重量 150g
ハンドグリップ -
自撮り棒 -
リモコン
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タイプ スマホ三脚
本体サイズ 最大高23.5cm
対応機種 スマートフォン、デジタルカメラ、ビデオカメラ、GoPro
重量 150g
ハンドグリップ -
自撮り棒 -
リモコン
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【マグネット】手間なく簡単に設置できる

超薄型設計でシンプルなデザイン

強力な磁気で、片手でかんたんにスマホを着脱できます。手のひらサイズの極薄なマグネットは、どこでも持ち運びができ、場所を取りません。

セットのミニ三脚は、自撮り棒として使用することも可能。1/4インチネジがついているため、三脚や雲台を取りつけることで、さまざまな撮影シーンに対応できます。

※各社通販サイトの 2024年9月18日時点 での税込価格

タイプ 2Way
本体サイズ 15cm(収納時)~27cm(最大)
対応機種 スマートフォン
重量 90g
ハンドグリップ
自撮り棒
リモコン ×
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タイプ 2Way
本体サイズ 15cm(収納時)~27cm(最大)
対応機種 スマートフォン
重量 90g
ハンドグリップ
自撮り棒
リモコン ×
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強い磁石でスマホをしっかり吸着

着脱がかんたんなマグネット式自撮り棒。ホバリング構造を採用しており、強い振動でもスマホが落ちることはありません。また、マグネットリングが付属されているため、スマホにMagSafeがなくても取りつけられます。

伸縮部分は耐久性のあるアルミニウム合金を使用。最大104.5cm、7段階の調節が可能で、シーンに合わせた撮影が楽しめます。

※各社通販サイトの 2024年9月18日時点 での税込価格

タイプ 2Way
本体サイズ 21cm(収納時)~104.5cm(最大)
対応機種 スマートフォン、GoPro
重量 180g
ハンドグリップ
自撮り棒
リモコン
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タイプ 2Way
本体サイズ 21cm(収納時)~104.5cm(最大)
対応機種 スマートフォン、GoPro
重量 180g
ハンドグリップ
自撮り棒
リモコン
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コンパクトさと安定性を兼ね備えた三脚自撮り棒

三脚は安定感のある固定構造を採用し、底の部分には滑り止め効果のあるシリコンパッドを配置。さらに、脚部分にゴムリングを施すことによって衝撃を吸収し、強度と安定性を図っています。

自撮り棒に内蔵されたBluetoothリモコンは、自撮りや集合写真などの撮影をかんたんにコントロール。紛失防止設計や10時間連続して使用できるのもうれしいポイントです。

※各社通販サイトの 2024年9月18日時点 での税込価格

タイプ 2WAY
本体サイズ 30cm(収納時)~159cm(最大)
対応機種 スマートフォン
重量 420g
ハンドグリップ
自撮り棒
リモコン
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タイプ 2WAY
本体サイズ 30cm(収納時)~159cm(最大)
対応機種 スマートフォン
重量 420g
ハンドグリップ
自撮り棒
リモコン
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コンパクトでフレキシブルなマグネット三脚

脚先にマグネットが内蔵されたゴリラポッド。自動車やポールなど、磁石のつく金属に設置可能です。

自在に動く脚の使用方法は、巻きつける・立てる・手持ちの3種類があり、撮影の用途によって使い分けができます。ボールヘッドはステンレス鋼で補強されており、90度まで傾けることが可能。縦置き、横置きなどさまざまなアングルの撮影がおこなえます。

※各社通販サイトの 2024年9月18日時点 での税込価格

タイプ カメラ三脚
本体サイズ 幅3.5×奥行3.5×高さ17cm
対応機種 コンパクトカメラ
重量 62g
ハンドグリップ
自撮り棒 ×
リモコン ×
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タイプ カメラ三脚
本体サイズ 幅3.5×奥行3.5×高さ17cm
対応機種 コンパクトカメラ
重量 62g
ハンドグリップ
自撮り棒 ×
リモコン ×
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ミニサイズのMagSafe対応自撮り棒

強力マグネットでスマホを装着できるこちらの自撮り棒は、小さくたためる手のひらサイズ。三脚を広げればスマホスタンドとしても活躍します。

ワイヤレスリモコンは最大20mまで反応し、遠隔撮影も手軽におこなえます。付属の強磁力メタルリングを貼りつければ、MagSafe未対応のスマホでも使用可能です。

※各社通販サイトの 2024年9月18日時点 での税込価格

タイプ 2Way
本体サイズ 166cm(収納時)~60cm(最長)
対応機種 ‎iPhone12/13/14/15
重量 200g
ハンドグリップ
自撮り棒
リモコン
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タイプ 2Way
本体サイズ 166cm(収納時)~60cm(最長)
対応機種 ‎iPhone12/13/14/15
重量 200g
ハンドグリップ
自撮り棒
リモコン
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ユーザーが選んだイチオシ5選

ここでは、みんながおすすめする「スマホ三脚」だけを紹介します。商品の口コミはもちろん、コスパや機能性、使いやすさといった評価ポイントも聞いてみたので、各項目にも注目して商品選びの参考にしてください!

その他にもおすすめしたい商品があるよという方は、ぜひ記事後半にある投稿フォームからご紹介をお願いします。

愛用者:口コミ

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口コミ

持ち運びやすく、リモコン一体型で自撮りもOK

折りたたんだ状態がとにかくコンパクトで軽量なので、かばんの隅に入れやすいです。持ち手をたたんで自撮り棒としても利用できます。リモコンが本体にセットできるため、忘れや紛失を防げるのもいいですね。(T.K.さん/女性/41歳/自営業)

【デメリットや気になった点】

長めに伸ばして使うと、安定感にやや不安を感じますが、低重心設計なので倒れにくく、人混みや強風時でなければ特に問題ありません。(T.K.さん/女性/41歳/自営業)

※各社通販サイトの 2024年9月5日時点 での税込価格

コスパ ★★★★★
機能性 ★★★★☆
使いやすさ ★★★★★
総合評価 4.7点

コスパ ★★★★★
機能性 ★★★★☆
使いやすさ ★★★★★
総合評価 4.7点

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口コミ

とにかくコンパクトで使いやすい!

とにかくコンパクトなので、旅行にも持っていきやすいところが気に入っています。くねくねと脚を動かせて、角度を変更しやすいところもいいです。スマホのホールド力もかなりあるので、自撮り棒のようにも使っています。(S.W.さん/女性/37歳/主婦)

【デメリットや気になった点】

脚は短めなので、巻きつけて固定しにくい気がします。(S.W.さん/女性/37歳/主婦)

※各社通販サイトの 2024年9月5日時点 での税込価格

コスパ ★★★★☆
機能性 ★★★★★
使いやすさ ★★★★☆
総合評価 4.3点

コスパ ★★★★☆
機能性 ★★★★★
使いやすさ ★★★★☆
総合評価 4.3点

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口コミ

安定感抜群!

全体的に安定感がある三脚です。使い勝手のいい三脚として、日常の撮影から特別なイベントまで幅広く活躍しています。三脚と自撮り棒が一体化しているので、これ一つで撮影の幅が広がります。折りたたむとコンパクトになるのもお気に入りポイント。(H.Y.さん/男性/40歳/自営業)

※各社通販サイトの 2024年9月5日時点 での税込価格

コスパ ★★★☆☆
機能性 ★★★★☆
使いやすさ ★★★☆☆
総合評価 3.3点

コスパ ★★★☆☆
機能性 ★★★★☆
使いやすさ ★★★☆☆
総合評価 3.3点

愛用者:口コミ

愛用者

口コミ

過去イチのスマホ三脚でした!

今までにスマホ三脚を数個購入しましたが、これが一番いいです。最長74cmにもなるスマホ三脚ですが、小さくたたむと500mlペットボトルと同じくらいの長さになるので持ち運びやすいです。それにスマホの角度を縦向きにも横向きにも調整できるので、手に持った感じで撮影することができるのも便利!(S.A.さん/男性/32歳/会社員)

※各社通販サイトの 2024年9月5日時点 での税込価格

コスパ ★★★★☆
機能性 ★★★★★
使いやすさ ★★★★★
総合評価 4.7点

コスパ ★★★★☆
機能性 ★★★★★
使いやすさ ★★★★★
総合評価 4.7点

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料理中、スマホでレシピを確認しています

長くないスマホスタンドなので、机の上でスマホを固定させたいときにぴったり! 私はスマホでレシピをチェックしながら料理するときに活用しています。縦にも横にも向きを変えられるので、動画を観るときにも便利だと思います!(R.T.さん/男性/33歳/会社員)

※各社通販サイトの 2024年9月5日時点 での税込価格

コスパ ★★★★☆
機能性 ★★★★☆
使いやすさ ★★★★☆
総合評価 4.0点

コスパ ★★★★☆
機能性 ★★★★☆
使いやすさ ★★★★☆
総合評価 4.0点

おすすめ商品の比較一覧表

商品名 画像 購入サイト 特徴 本体サイズ 対応機種 重量 ハンドグリップ 自撮り棒 リモコン
Manfrotto『PIXI MII Smart 』 Manfrotto『PIXI MII Smart 』

※各社通販サイトの 2024年10月1日時点 での税込価格

三脚メーカー大手のスマホ三脚 最伸高:20.8cm 幅8.35cmまで 約200g -
ELECOM(エレコム)『P-STWBK』 ELECOM(エレコム)『P-STWBK』

※各社通販サイトの 2024年10月1日時点 での税込価格

スマホ・タブレットスタンドとしても使える三脚 約幅34×奥行16×高さ169mm(突起部、スマートフォンホルダー除く) 4.0~6.5インチ 三脚:約58g、スマートフォンホルダー:約24g -
JOBY(ジョビー)『グリップタイトONEマイクロスタンドブラック』 JOBY(ジョビー)『グリップタイトONEマイクロスタンドブラック』

※各社通販サイトの 2024年9月18日時点 での税込価格

超軽量で持ち運びに便利なコンパクトサイズ 幅1.8×奥行3.4×高さ8.5cm 最小幅5.6cm~最大幅9.1cmまで 46g - - ×
Alvoxcon『SKU:Stand30G』 Alvoxcon『SKU:Stand30G』

※各社通販サイトの 2024年9月18日時点 での税込価格

さまざまなデバイスに対応するミニ三脚 幅3×奥行3×高さ17cm ‎iPhone、Android、ガン型マイク、LEDビデオライト、カメラ(最大幅15cm) - ×
SANWA SUPPLY(サンワサプライ)『ミニ三脚』 SANWA SUPPLY(サンワサプライ)『ミニ三脚』

※各社通販サイトの 2024年10月1日時点 での税込価格

折りたためるのでバッグに携帯しやすい三脚 - カメラ/スマホ 約80g - - ×
YFFSFDC『スマホ三脚 超小型』 YFFSFDC『スマホ三脚 超小型』

※各社通販サイトの 2024年9月18日時点 での税込価格

どこでも固定できるフレキシブルなスマホ三脚 幅7×奥行3.2×高さ17cm スマホ、一眼カメラ、デジカメ、プロジェクター及び家庭用ビデオカメラ 60g - - ×
Mtricpop『自撮り棒』 Mtricpop『自撮り棒』

※各社通販サイトの 2024年9月18日時点 での税込価格

リーズナブルなのに自撮り棒・卓上・三脚の3Way 17cm(収納時) スマートフォン、GoPro、デジカメ、リングライト 113g
Dhana Style『アタッチメントホルダー&セルフィーハンドクリップ』 Dhana Style『アタッチメントホルダー&セルフィーハンドクリップ』

※各社通販サイトの 2024年9月18日時点 での税込価格

持ち運びにぴったりな超コンパクトサイズ 8cm(収納時) スマートフォン、デジタルカメラ 40g ×
JOBY(ジョビー)『テレポッド モバイル(SKU JB01550-BWW)』 JOBY(ジョビー)『テレポッド モバイル(SKU JB01550-BWW)』

※各社通販サイトの 2024年10月1日時点 での税込価格

スマホからデジカメまで対応オールマイティーモデル 幅6.1×奥行3.81×高さ19.05cm - 約189g
ELECOM(エレコム)『スマートフォン用三脚/ロング P-STSRSLBK』 ELECOM(エレコム)『スマートフォン用三脚/ロング P-STSRSLBK』

※各社通販サイトの 2024年10月1日時点 での税込価格

ロングタイプで伸びる、安心なすべり止めも 直径3.7×高さ37cm ※突起部を含む 4.0~6.5インチのスマートフォン 三脚:約283g、スマートフォンホルダー:約32g - - -
Ulanzi(ウランジ)『MA26 折り畳み式スマートフォン三脚 M007』 Ulanzi(ウランジ)『MA26 折り畳み式スマートフォン三脚 M007』

※各社通販サイトの 2024年9月18日時点 での税込価格

シームレスな角度・高度調節で多彩な撮影ができる 幅4×奥行1×高さ11.5cm スマートフォン、LEDビデオライト、マイク 140g ×
UBeesize(ユービーサイズ)『12インチLEDリングライト』 UBeesize(ユービーサイズ)『12インチLEDリングライト』

※各社通販サイトの 2024年9月18日時点 での税込価格

人やものを美しく見せる三脚つきLEDリングライト 43cm(収納時)~158cm(最長) スマートフォン(幅11.5cmまで)、一眼レフ、デジタルカメラ 1.05kg × ×
アトムテック『自撮り棒 スマホ三脚 ‎ATSS120』 アトムテック『自撮り棒 スマホ三脚 ‎ATSS120』

※各社通販サイトの 2024年10月1日時点 での税込価格

バックに収まる便利なサイズ、持ち運びに最適 幅4.6×奥行4×‎高さ19.5cm 4.0~6.5インチスマートフォン 約179g
ELECOM(エレコム)『P-STSRBK』 ELECOM(エレコム)『P-STSRBK』

※各社通販サイトの 2024年10月1日時点 での税込価格

8段階に伸縮でき自撮り棒にもぴったりなスマホ三脚 約幅36×奥行38×高さ202mm(突起部、スマートフォンホルダー除く) 最大6.5インチ 三脚:約178g、スマートフォンホルダー:約24g、リモコン:8g(電池含む)
USTINE『伸縮式自撮り棒』 USTINE『伸縮式自撮り棒』

※各社通販サイトの 2024年10月1日時点 での税込価格

便利なスタンド付き自撮り棒 - - 約180g
Velbon(ベルボン)『Coleman セルフィーマルチスタンド(AMZCVSSGR)』 Velbon(ベルボン)『Coleman セルフィーマルチスタンド(AMZCVSSGR)』

※各社通販サイトの 2024年9月18日時点 での税込価格

便利なスタンドつきセルフィースティック 183mm(収納時) 幅:56~80mm、厚み10mm以内 159g
Negolas『自撮り棒』 Negolas『自撮り棒』

※各社通販サイトの 2024年9月18日時点 での税込価格

伸縮性、耐久性の高い自撮り棒 31cm(収納時) スマートフォン(幅6~9.5cmまで)、ビデオカメラ、GoPro、一眼レフ、デジタルカメラ 380g
XXZU『三脚 リモコン付き』 XXZU『三脚 リモコン付き』

※各社通販サイトの 2024年10月1日時点 での税込価格

Bluetoothリモコンで全身撮影可能! 最高身長152cm、最低身長44.5cm 一眼レフ、ビデオカメラ、デジタルカメラ、スマホなど 0.79kg - -
Vastmoonful『スマホ三脚』 Vastmoonful『スマホ三脚』

※各社通販サイトの 2024年10月1日時点 での税込価格

軽量コンパクトなスマホ三脚 35〜110cm - 390g - - -
UBeesize(ユービーサイズ)『 170cm 三脚 』 UBeesize(ユービーサイズ)『 170cm 三脚 』

※各社通販サイトの 2024年9月18日時点 での税込価格

かんたんに角度調節でき、多様な撮影を実現させる 幅20.4×奥行10.9×高さ43.79cm スマートフォン(幅5.84~11.43cmまで)、一眼レフ、デジタルカメラ 1.66kg - -
ELECOM(エレコム)『P-STSRSLSBK-AZ』 ELECOM(エレコム)『P-STSRSLSBK-AZ』

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安定感抜群! 軽くてコンパクトな三脚 幅5.6×奥行7×高さ40cm(収納時) スマートフォン(幅10.16~17cmまで)、一眼レフ、ビデオカメラ 608g - - ×
JOBY(ジョビー)『スマートフォン三脚 グリップタイトONE GPスタンド(JB01491-0WW)』 JOBY(ジョビー)『スマートフォン三脚 グリップタイトONE GPスタンド(JB01491-0WW)』

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軽量で価格も安いフレキシブル 4×3.4×16.5cm スマートフォン/カメラ 71g - -
ULANZI『スマホ三脚』 ULANZI『スマホ三脚』

※各社通販サイトの 2024年10月1日時点 での税込価格

いろんな用途で使えるくねくね三脚 - 6.5cmから9.5cmのスマホに対応 約300g - -
HEMMOTOP(ヘンモトップ)『くねくね三脚』 HEMMOTOP(ヘンモトップ)『くねくね三脚』

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どこでも固定できて高品質な撮影が可能 11.5cm(収納時) スマートフォン(幅5.2~10.5cmまで)、タブレット、カメラ、GoPro、プロジェクター 200g - -
UBeesize(ユービーサイズ)『スマホ 三脚』 UBeesize(ユービーサイズ)『スマホ 三脚』

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持ち運びに便利なコンパクトデザイン 最大高23.5cm スマートフォン、デジタルカメラ、ビデオカメラ、GoPro 150g - -
Ulanzi(ウランツィ)『T-08 伸縮可能なハンドヘルド三脚』 Ulanzi(ウランツィ)『T-08 伸縮可能なハンドヘルド三脚』

※各社通販サイトの 2024年9月18日時点 での税込価格

超薄型設計でシンプルなデザイン 15cm(収納時)~27cm(最大) スマートフォン 90g ×
ActyGo『マグネット自撮り棒』 ActyGo『マグネット自撮り棒』

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強い磁石でスマホをしっかり吸着 21cm(収納時)~104.5cm(最大) スマートフォン、GoPro 180g
K&F『マグネット式自撮り棒 KF09.139』 K&F『マグネット式自撮り棒 KF09.139』

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コンパクトさと安定性を兼ね備えた三脚自撮り棒 30cm(収納時)~159cm(最大) スマートフォン 420g
JOBY(ジョビー)『ゴリラポッド マグネティック325』 JOBY(ジョビー)『ゴリラポッド マグネティック325』

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コンパクトでフレキシブルなマグネット三脚 幅3.5×奥行3.5×高さ17cm コンパクトカメラ 62g × ×
サンクレスト『NEWT』 サンクレスト『NEWT』

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ミニサイズのMagSafe対応自撮り棒 166cm(収納時)~60cm(最長) ‎iPhone12/13/14/15 200g
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【ランキング】通販サイトの最新人気! スマホ三脚の売れ筋をチェック

Amazon、楽天市場でのスマホ三脚の売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Amazon:スマートフォン用三脚ランキング
楽天市場:スマートフォン用三脚ランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

人気メーカー・ブランドの特徴と比較

ここでは、スマホ用三脚を選ぶときに要チェックのおすすめブランドやメーカーを紹介します。

ELECOM(エレコム)

 

デジタル機器関連製品の開発、製造、販売をしている会社。スマートフォン用三脚のほか、レンズや固定ホルダー、シャッターリモコンなどのカメラアクセサリーを販売しています。スマホ三脚だけでも15種類以上もあり、高品質の商品を低価格で提供しています。

Velbon(ベルボン)

 

日本の三脚メーカーであるベルボンは、三脚、一脚、カメラ用品のアクセサリーなどを販売している会社。セルフィータイプ、スタンドタイプ、3way雲台付きのミニ三脚など幅広いニーズに応える商品が揃います。

三脚の会社ということもあり、作りがしっかりしているとの口コミ多数。商品が多くて迷っている人は、まずはベルボン製の商品をチェックしてみるのをおすすめします。

JOBY(ジョビー)

 

ジョビーは、フレキシブル三脚のゴリラポッドが有名なイタリアのブランド。斜面、木やポール、狭い場所などでも安定してカメラを設置できる画期的な三脚をメインに販売しています。

機能的でユニークなデザインの商品が多く、カメラを使うクリエイターにはぴったり。マイクやライト、その他アクセサリーも販売しているのでJOBY製品で揃えることも可能! 撮るのが楽しくなりそうなアイテムが揃っています。

サンワサプライ

 

主にマウスやキーボードなどPC周辺機器などデジタル商品を販売。しっかりと撮影機材を揃えたい人向きの商品が揃っています。

WEB会議にぴったりのカメラ用スタンド、フレキシブルアームなど、PC周辺機器を販売する会社ならではの商品を多く販売しています。

【Q&A】よくある質問

question iconスマホ三脚はどこで売ってるの?

answer icon

スマホ用の三脚は、ビックカメラやヨドバシカメラなどの家電量販店や、お手頃なものだとセリアやダイソーなどの100均で購入することができます。また、Amazonや楽天などのECサイトであれば店舗に行かなくても購入することができます。値段や口コミを比較したりランキングから選ぶこともできるのでネットショッピングの活用はおすすめです。

question icon三脚を使えばきれいな写真が撮れますか?

answer icon

きれいな写真を撮るためには、「明るいこと」「手ブレをおこさないこと」この2点が重要です。カメラを三脚でしっかり固定したら、次に必要なのは明るさです。ちなみに、一部スマホを除き、iPhoneなどほとんどのスマホカメラでは、ホワイトバランスや感度をマニュアルで調節することはできません。なので、リングライトが一体化した三脚などを使って明るさを補うとよいでしょう。

【関連記事】ほかの三脚もチェック

しっかりと固定して安定するものを選ぼう

スマホ三脚は安価なモデルもありますが、安定性や品質に不安があるものも少なくありません。こういったスマホ三脚では、撮影中に倒れてしまうのなどのリスクもあります。スマホ三脚を購入する際は、スマホをきちんとホールドできることはもちろん、安定して撮影できるものを選びましょう。

また、「撮影が趣味で既に三脚を持っている」という人はスマホ三脚ではなく、三脚に取り付けられるスマホ用のアダプターを利用するといいでしょう。いつも使っている三脚を使えるので、余計なコストをかけることもありません。

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