【2020年版】三脚おすすめ33選|一眼・スマホ・ビデオカメラ向けを紹介!

【2020年版】三脚おすすめ33選|一眼・スマホ・ビデオカメラ向けを紹介!
フリーのカメラマン、フォトグラファー、カメライター
高月 優

人物撮影を得意とし、フリーのカメラマンとして「ブライダル」や「企業HP用の撮影」を中心に「選挙ポスター」「ダンス」など多彩なジャンルを撮影。女優でモデルの中別府葵や、ロアッソ熊本のスタジアムDJスガッシュをモデルにポートレート作品の制作等も行う。2017年、ラフォーレ原宿の「くまモンコレクション in LAFORET MUSEUM」内で熊本の日常を切り取った作品を展示販売した。

フォトグラファーの高月 優さんへの取材をもとに、2020年版三脚のおすすめ33選をご紹介します。自撮りや動画の撮影にも役立つ三脚をご紹介していますので、ぜひ参考にしてください。


三脚の選び方を解説!

ここからは三脚を選ぶポイントを紹介します。三脚選びに悩んでいる方はぜひチェックしてくださいね。

三脚つきカメラで犬を撮る女性
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三脚があれば、ブレを気にすることなく被写体と向き合うことができますね。

重量や耐久性は? パイプの素材にも注目! 初心者向きのアルミ、軽量で強度があるカーボン

三脚の重量や耐久性も重要なポイントです。パイプの素材にも注目しましょう。

アルミ素材の三脚はカーボンよりは重いですが、種類が多く、コストも求めやすいです。集合写真やお子さんの発表会の動画撮影など、初心者の決まった場所での撮影に便利です。

カーボン製は軽量で携帯性にすぐれており、しかも強度や安定性があります。海外旅行やスポーツ・釣りなど屋外での撮影頻度が多い方に向いています。

VANGUARD『VEO 2 264CB』

カーボン製で1.3kgと軽量ながら、耐荷重は8kg、機内持ち込みもOK。重いボディやレンズに対応しつつ手軽に持ち運べるのが魅力です。悪天候にも対応できる滑りにくいグリップで、風景写真・星空写真・山岳写真など屋外の撮影でも活躍します。

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安定感を得るために耐加重で選ぶ 耐加重ギリギリではなく余裕をもって!

フリーのカメラマン、フォトグラファー、カメライター

耐加重ギリギリでなく、余裕のある三脚を

軽くて持ち運びに便利で、高さも充分だったとしても、手持ちのカメラを乗せて安定しなければ意味がないですよね。

とくに望遠レンズなどの大型レンズを使う方や、フルサイズ一眼レフを使っている方は耐加重にも注意してみてください。

できれば耐加重ギリギリではなく、余裕のある三脚が安全です。

基準がメーカーによって異なるため、海外メーカーの場合は表示の半分ほどで使うなど、耐荷重に余裕を持たせた状態での使用から試したほうがいいようです。

持ち運びを考えて段数を決定! 安定感なら3段、収納・持ち運び優先なら4段

三脚の脚の長さは、おもに脚の段数で決まります。段数とは脚の折りたたみ数・パイプ数のことで、一般的には「3段」と「4段」が多いです。

3段の場合、折りたたみサイズが長くなりますが、パイプ数が少ない分、安定感があります。4段は、折りたたんで小さくでき収納しやすく、持ち運びが容易ですが、3段よりは不安定になりがちです。

三脚の使い方を考えて段数を決めましょう。

フリーのカメラマン、フォトグラファー、カメライター

撮影スタイルや撮りたいものを具体的に想像する

撮れる写真に関してだけいえば、全伸高と最低高の基準がほぼすべてです。

あと10cm上げて柵をよけて撮りたいとか、あと5cm下げて小さい草花に少しでも近づいて撮りたいなどの現場での欲求は三脚選びですべて決まります。

どれぐらいの高さ、低さで撮りたいのか、自分の撮影スタイルや撮りたいものを具体的に想像すれば、おのずとほしい三脚は見つかるでしょう。

Velbon『UT-63』

全伸高は目線の高さの155cm、折りたたんだ収納時の大きさは28.2cmの小型サイズなので旅行にも便利です。草花などの接写にも役立つローポジション対応なのもポイント。パイプが太いためハードな撮影にも気軽に持ち歩ける三脚です。

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持ち運びが多ければ携帯性で選ぶ シチュエーションを考えて

フリーのカメラマン、フォトグラファー、カメライター

三脚選びはどこで撮るかで変わる

撮りたい写真は屋外で撮りたいのか、部屋のなかなのか。人物を撮るのかものを撮るのか、それとも風景なのか。どこで撮るかによって三脚選びは変わってきます。

さらに、持ち運びの重さは気にならないか、どのくらい小さく収納できるかなどを含め、三脚を買ったらどこで、どういうシチュエーションで撮りたいのかを具体的に思い描いてみるのが三脚選びの第一歩です。

今回はいろいろなシーンで使ってもらえるように、持ち運びに便利なものを多く選定しています。

脚の太さや雲台のかたちで選ぶ 雲台のタイプは3way雲台と自由雲台がある

フリーのカメラマン、フォトグラファー、カメライター

写真用の三脚なら3way雲台と自由雲台

三脚の脚は、単純に脚が太ければ安定しやすく、細いほうが不安定になりやすくなります。ですが、太くなるほど価格も高くなる傾向にあるので、手持ちの機材に応じて必要な太さを選びましょう。

三脚にカメラをつける部分を雲台(うんだい)といい、写真用の三脚ならおもに3way雲台と自由雲台がスタンダードです。

3way雲台は水平・平行を整えた撮影に向いていて、自由雲台はスピーディーな撮影に向いています。

どんな被写体を撮りたいのか、自分のスタイルで使いやすいほうを選んでみましょう。

脚の固定方法をチェック! レバーロックかツイストロックか

脚のロック方法は、レバーロックやツイストロックがあります。

レバーロック式は、レバーで脚を締めて固定します。ワンタッチで固定でき、固定されているかどうかが一目でわかるので、締め忘れの心配はありません。

ツイストロック式は、ナットやネジを回すように三脚の節目を回して固定する方式です。締めて固定しますので、故障やトラブルが少なく、コンパクトに折りたため携帯性にもすぐれています。

便利な機能がついているかを確認! 水平をたもちたい風景撮影には水準器が便利

水平をたもちたい風景での撮影は、三脚の雲台に水準器が搭載されているものが便利です。また、エレベーター機能があればセンターポールを上方向へ伸ばして、脚部の最大伸高より高くできます。

ほかにもカメラの取り付けがレバーひとつで可能で、迅速・かんたんに脱着できるクイックシュー式などの便利機能もあります。三脚にはものによってさまざまな便利機能が付いているため、どのような便利機能が付いているかチェックしましょう。

デジタルカメラ向きのおすすめ三脚11選を紹介 一眼レフやミラーレス機など

ここまでご紹介した三脚の選び方のポイントをふまえて、まず、一眼レフやミラーレス機などのデジタルカメラ向きの三脚をご紹介します。

特に大型な一眼レフは、鉄道写真や星景・野鳥撮影などで三脚を使うことが多いです。その場合は、高めの視線を確保でき、上下・左右・縦横などの位置調整のしやすさが大切です。

撮影する人
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コンパクトに折りたため、携帯性にもすぐれたカメラ三脚があると便利ですね。

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Manfrotto『290DUALアルミニウム三脚+3ウェイ雲台キット(MK290DUA3-3W)』

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重量 2.59kg
素材 アルミニウム
全伸高 175.5cm
最低高 5.5cm
最大耐荷重 4kg

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フリーのカメラマン、フォトグラファー、カメライター

本格的に写真をはじめたい方に

45年続くイタリアブランド「マンフロット」の三脚は、黒いボディに赤のエンブレムが映えます。

全伸高175.5cmの撮影から、「Q90°センターポール機構」を使った最低高5.5cmまでの幅広い高低差と、最大パイプ径30mmの安定した脚で、どんな撮影にも対応してくれます。

長さ調整のためのレバーロックがまし締めできるなど長く使ってほしいというメーカーの気持ちが伝わるプロ三脚シリーズ。

最大4kgの高い耐荷重を備え、信頼性が高く、万能に使える三脚を探している方におすすめします。

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Velbon『VS-443Q』

Velbon『VS-443Q』

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重量 1.85kg
素材 アルミニウム
全伸高 161.0cm
最低高 2.4cm
最大耐荷重 3kg

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フリーのカメラマン、フォトグラファー、カメライター

めずらしいマルチアングル三脚

日本を代表する三脚メーカー「Velbon」のマルチアングル三脚。20cmの伸縮ができるエレベーターを、脚を固定したまま自由な角度に移動できるめずらしいタイプの三脚です。

この機能を使えば、真俯瞰(まふかん=真上から撮ること)の写真撮影やローアングルでの撮影にも便利で、微調整をしながら近くの被写体を撮るときに重宝するでしょう。

変わったアングルで写真を撮りたい人におすすめです。耐加重は3kgありますが、マルチアングル撮影の際にはなるべく脚を大きく開くなどし、転倒への注意が必要です。

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SLIK『エアリーL100』

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重量 0.98kg
素材 アルミニウム
全伸高 154.3cm
最低高 1.7cm
最大耐荷重 1.5kg

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軽くスリムな収納を可能にしたトラベル三脚

1kgに満たない軽くてコンパクトなボディながら、エレベーター込みの全高は154.3cmあり、アイレベル(眼の高さ)での撮影も可能なエアリーシリーズのロングモデル。アイレベルでの撮影と持ち運びが多い人におすすめする三脚です。

ウェストレベルの撮影でじゅうぶんな人には縮長30cm、重量750gでさらに持ち運びに便利な「エアリーS100」もおすすめです。

エレベーターを分割して短くすれば、10cm以下のローアングル撮影もバッチリ。耐荷重はどちらも1.5kgです。

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VANGUARD『VEO 2 264CB』

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重量 1.3kg
素材 カーボン
全伸高 155.0cm
最低高 19.3cm
最大耐荷重 8kg

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フリーのカメラマン、フォトグラファー、カメライター

カーボン製なのに手に入れやすい価格の軽量三脚

4段式の脚とツイストロックでコンパクトなうえに、軽量なカーボンボディなので、軽くて持ち運びにもってこいです。このサイズ・価格帯で耐加重8kgはかなりの高ポイントです。

アルカスイス互換のホットシューが標準装備なので、アルカスイスのストラップを使う人や、持ち運びの多い人におすすめの三脚です。

アルカスイスのストラップは、かなり評判がいいので、この三脚購入を機会に統一してしまうのもいいでしょう。

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Manfrotto『PIXI EVO 5段階調節ミニ三脚(MTPIXIEVO-BK)』

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重量 0.25kg
素材 アルミニウム
全伸高 20.0cm
最低高 10.5cm
最大耐荷重 2.5kg

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フリーのカメラマン、フォトグラファー、カメライター

最強? のミニ三脚

格納長20.5cm、重量250gのポケットサイズにも関わらず、耐加重は2.5kgもあるのでフルサイズ一眼レフにも対応できます。

開脚角度や高さの調整ができるので、フラットではない場所での撮影にも対応できて、縦構図での撮影ができるのはうれしいですね。

ミニ三脚ながらマンフロットの本気が見えるような三脚。全伸高は20cm。室内での撮影に活躍してくれる三脚を探している人におすすめです。

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Velbon『UT-63 Ⅱ』

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重量 1.64kg
素材 マグネシウム
全伸高 148.5cm
最低高 26.6cm
最大耐荷重 3kg

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フリーのカメラマン、フォトグラファー、カメライター

超コンパクトなトラベル三脚

ウルトラレックという独自の伸縮機構を使い、伸縮比が5.2倍にもなるので、縮長28.8cmの収納状態から、アイレベルの148.5cmまで全伸高が上がります。

耐荷重は3kg。パイプ径が太いので伸縮比が高くても安定した撮影ができます。

自由雲台には水平パン機能がついているので、微妙な構図調整に便利なのもうれしいですね。ハードな撮影にも気軽に持ち歩きたい人におすすめの三脚です。

Nikon『フィールドスコープ三脚 FT-1200』

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重量 約1.23kg
素材 -
全伸高 143.5cm
最低高 54.5cm
最大耐荷重 -

扱いやすい姿勢での観察が可能になる

持ち運びやすい約1.2kgの軽量タイプの三脚です。フィールドスコープの取り付けや高さの調節などの操作が素早くできます。

エレベーターストローク28.5cmを含む総伸長は、143.5cmになります。

使用フィールドの状況に合った扱いやすい姿勢での観察をバックアップしてくれますよ。

Gitzo『ミニトラベラー三脚 ブラック』

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重量 265g
素材 カーボン
全伸高 17.5cm
最低高 12.5cm
最大耐荷重 3kg

各部に堅牢性や剛性にすぐれた素材を使用

レンズ付き軽量一眼レフカメラやミラーレス一眼カメラを使うフォトグラファー向けです。自重265g、格納高22cmと、バッグに入れても邪魔になりません。

本体は削り出しアルミニウム、雲台は硬くて丈夫なアルミニウム、脚チューブはカーボンエグザクトを使用しており剛性にすぐれています。

SIRUI『中型アルミ5段三脚 T-2005X』

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重量 1.6kg
素材 アルミニウム
全伸高 144.5cm
最低高 13.5cm
最大耐荷重 12kg

コンパクトに収納できて旅行用に便利

脚を180度に反転することでコンパクトに収納が可能。トラベラーにピッタリのスタンドです。

センターポールは反転して取り付けることができ、低い位置での撮影も実現できますよ。また、付属のショートポールへ取り換えることで、ローアングルも自由自在に撮影できます。

K&F Concept『DSLR用78インチカメラ三脚』

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重量 1.44kg
素材 アルミニウム、マグネシウム合金
全伸高 200.0cm
最低高 60.0cm
最大耐荷重 8kg

コラム脚で高さ45から200cmまで調整可能

360度回転する28mmメタルボールヘッドで、マルチアングルやローアングル撮影もできる三脚です。

作業高さは、4セクションのコラム脚で、18インチから78インチ(約45cmから200cm)まで調整可能です。

一脚にするのもかんたんで、杖に取り付けできる2-In-1。多様な写真撮影ができるでしょう。

Fotopro『DIGI-204 ブラック』

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重量 0.57kg
素材 -
全伸高 120.0cm
最低高 38.0cm
最大耐荷重 約1.5kg

国内家庭用カメラのほとんどに対応!

小型で軽量ですが、3WAY雲台・クイックシュー・水準器を装備している、本格派の小型三脚です。

カメラ取り付け用のネジは小ネジを採用し、国内の家庭用カメラのほとんどに対応できます。

はじめて三脚を利用する方にも使いやすく、家族行事などのファミリー利用にも向いているでしょう。

スマホ向きの三脚を11選紹介

次にご紹介するのは、スマホ向きの三脚です。持ち運びに便利な軽量・小型の三脚で、撮影用だけでなく、動画鑑賞にも使用できますよ。

自撮りする人
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スマホ向きの三脚は軽量かつコンパクトで、快適に利用することができます。

サンワダイレクト『ミニ三脚(スマホ三脚・軽量・小型・スマホ一脚・iPhone自撮り)』

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重量 約80g
素材 ABS
全伸高 12.4cm
最低高 9.5cm
最大耐荷重 1kg

自撮り用の一脚としても使用できるミニ三脚

iPhoneやスマートフォンを設置でき、動画鑑賞や撮影用にも、自撮り棒代わりの一脚としても使用できるミニ三脚です。

折りたたみでき、持ち運びやすく手軽に使える軽量・小型のコンパクトタイプ。ホルダーを外せば一般的なカメラも設置でき、360度カメラやアクションカメラなどにも対応します。

SONY(ソニー)『スマートフォン用ホルダー付ミニ三脚 SPA-MK10』

重量 約55g
素材 -
全伸高 16.4cm
最低高 14.2cm
最大耐荷重 0.2kg

キャリングポーチ付きで持ち歩きに便利!

机の上などに置くだけで三脚が自動で開いて安定する、スマートフォン用の三脚です。好みの角度や位置にこまかく調整できますよ。

外出時などの持ち運びに便利なキャリングポーチが付属しているので、旅行中などはかばんに入れて安心して持ち歩けるのもうれしいポイントでしょう。

Coleman『セルフィー マルチスタンド』

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重量 182g
素材 -
全伸高 82.3cm
最低高 21.5cm
最大耐荷重 350g

写真もムービーも同時にOK

ColemanとVelbonが共同で開発した三脚付き自撮り棒。スマホ用スタンドとしてもセルフィースティックとしても使えます。

スマートフォンホルダー先端に1/4ネジが付き、アクションカメラなどと2台同時撮影が可能です。

取り外し可能なBluetooth対応のリモコン付きで、離れたところからでもシャッターが切れます。

ELECOM『スマートフォン用フレキシブル三脚(BTリモコン付)』

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重量 約114g
素材 ABS、PA、TPR、PVC
全伸高 約18.2.cm
最低高 約10.7cm
最大耐荷重 -

脚部が自由に変形するフレキシブル三脚

ワイヤレスリモコン付のコンパクトなスマートフォン用三脚で、コンパクトデジタルカメラなども取り付け可能です。

フレキシブルな脚部が自由に変形し、お好みの方法で角度・位置を固定可能です。雲台も前後・左右に可動します。

滑り止め付きスマートフォンホルダーはワンタッチ着脱ができるのでラクなのも魅力ですね。

PICA-CEAR『スナップグリップ』

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重量 249g
素材 アルミニウム合金
全伸高 18.4cm
最低高 10.0cm
最大耐荷重 -

さまざまなガジェットを搭載できる!

スマホホルダーの3カ所に1/4ネジ穴が付いており、さまざまなガジェットを搭載できます。自撮りや動画配信も可能です。

動画と写真で思い出になるシーンを残したい方にぴったりなカメラ・ビデオカメラ三脚と言えるでしょう。

スマホホルダーは最大100mmまで広がり、Android、iPhoneなどの一般的なスマートフォンに対応します。

ハクバ『ミニ三脚 eポッド3』

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重量 133g
素材 -
全伸高 25.3cm
最低高 13.8cm
最大耐荷重 -

あらゆる角度に調節できる卓上サイズの三脚

軽くて、小さくたためる携帯に便利な卓上サイズの三脚です。デジカメはもちろん、スマートフォンアダプタなどにも取り付けられます。

3段伸縮式で、14cmから25cmまで伸縮が可能。雲台は360度回転や90度の画角調整にも対応し、地面に置いての自撮りや卓上撮影などに活躍します。

ラスタバナナ『RLEGTRL00BK』

ラスタバナナ『RLEGTRL00BK』

出典:楽天市場

重量 240g
素材 -
全伸高 33.0cm
最低高 13.3cm
最大耐荷重 0.3kg

鞄にスッポリ入るミニサイズ、3段調整で伸びる脚

鞄にスッポリ入るミニサイズですが、脚は3段調整でき、最短133mm、最長330mmまで伸縮します。

マウント付きで、三脚固定用のネジ穴がない機器も、縦・横に取り付けが可能。デジタル機器を固定して、ビデオ撮影・動画視聴など、ビデオカメラ三脚としても使えます。

JOBY『ゴリラポッド モバイルリグ』

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重量 0.36kg
素材 ABS、ステンレス鋼、TPE、アルミニウム
全伸高 33.0cm
最低高 7.0cm
最大耐荷重 325g

スマホのティルト調整や横位置・縦位置切替が可能

脚が柔軟に動くゴリラポッド。スマートフォン用マウントとアーム付きで、スマートフォンによる高度な動画撮影を可能にします。

GoProマウントが付属し、LEDライト・マイク・アクションカメラなどを自在に装着できます。

スマートフォンマウントはティルト調整、縦位置・横位置切替が可能となっています。

kuros『高く伸びる 三脚スマホ』

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重量 1.2kg
素材 アルミニウム合金
全伸高 210cm
最低高 50cm
最大耐荷重 約3kg

最大210cmに伸びる! 長時間の撮影も安心

最大210cmもの長さに伸ばせるスマホ用三脚です。高い位置でスマートフォンでの撮影をおこないたいときにぴったり。固定クリップがついているので、長時間でも安定した撮影と録画が可能です。

折りたたんだときは高さ66cmまで縮むため、邪魔になることなく収納できますよ。

XXZU『スマホ三脚 リモコンつき』

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重量 230g
素材 アルミニウム
全伸高 100.0cm
最低高 20.0cm
最大耐荷重 -

リモコン付きで離れた場所でも撮影できる

ボール雲台の1/4ネジで、アクションカメラも対応できるスマホ用三脚です。三脚スタンドで撮影・放送OKで、三脚を収めると自撮り棒にもできます。

Bluetoothリモコン付きで、約10m離れた場所でも操作ができるのもうれしいポイント。

ボール雲台は360×180度回転し、撮りにくい角度も広範囲に撮影ができますよ。

TAWARON『三脚付ワイヤレスセルカ棒』

TAWARON『三脚付ワイヤレスセルカ棒』 TAWARON『三脚付ワイヤレスセルカ棒』 TAWARON『三脚付ワイヤレスセルカ棒』 TAWARON『三脚付ワイヤレスセルカ棒』 TAWARON『三脚付ワイヤレスセルカ棒』 TAWARON『三脚付ワイヤレスセルカ棒』 TAWARON『三脚付ワイヤレスセルカ棒』

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重量 235g
素材 アルミニウム、ABS
全伸高 100.0cm
最低高 25.0cm
最大耐荷重 -

セルカ棒としても使える自撮り向き三脚

三脚部分を折りたたむことでセルカ棒としても使えるスマホ用三脚です。旅行に行くときや、インスタライブ配信するときなど、さまざまなシーンで使えます。

雲台は360度回転し、脚は6段階伸縮で調節できます。

235gと超軽量なのも魅力のひとつ。持ち運びがラクにおこなえるでしょう。

ビデオカメラ向きの三脚を11選紹介

ここから紹介するのは、ビデオカメラ向きの三脚です。手ブレ防止機能や、リモコン機能などを搭載して機能性にすぐれた三脚がありますよ。ぜひ参考にしてください。

三脚にセットされたカメラ
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三脚があれば快適にビデオの撮影・鑑賞ができますよ。

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SLIK『GX 6400』

SLIK『GX6400』 SLIK『GX6400』 SLIK『GX6400』 SLIK『GX6400』 SLIK『GX6400』 SLIK『GX6400』 SLIK『GX6400』 SLIK『GX6400』

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重量 1.24kg
素材 アルミニウム
全伸高 154.0cm
最低高 45.5cm
最大耐荷重 1.5kg

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フリーのカメラマン、フォトグラファー、カメライター

高さも出せる軽量なファミリー向け三脚

とにかくコスパがよい三脚。リーズナブルであるにもかかわらず、アイレベルの撮影ができて、1.5kgの耐加重があります。

コンパクトに収納できる4段式でクランク式のエレベーターは、高さの微調整がしやすく、ステーロックのおかげで脚をはさめて立てることができるので、学校イベントなど三脚がたくさん並ぶ場面でも使いやすいはずです。

雲台は樹脂製で、脚も20mmと太くはないため耐久性や安定感は望めませんが、ミラーレスやAPS-C以下のサイズのコンパクトカメラを使っていて、とりあえず三脚を買ってみてたいという人におすすめです。

Manfrotto『ビデオ三脚キット 290LIGHT+MVH400AH』

Manfrotto『ビデオ三脚キット290LIGHT+MVH400AH』 Manfrotto『ビデオ三脚キット290LIGHT+MVH400AH』 Manfrotto『ビデオ三脚キット290LIGHT+MVH400AH』 Manfrotto『ビデオ三脚キット290LIGHT+MVH400AH』 Manfrotto『ビデオ三脚キット290LIGHT+MVH400AH』

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重量 1.8kg
素材 アルミニウム
全伸高 146.0cm
最低高 42.5cm
最大耐荷重 4kg

なめらかな操作が可能で撮影がしやすい!

3段アルミ製の軽量・コンパクトな三脚です。開脚部分は2段階で変えられるロック機構付で、フレキシブルな撮影が可能です。

グリップ感を増すためのレッグウォーマーを付けるという工夫も施されています。

ヘッド部分はビデオフルード雲台となっており、なめらかな操作ができるでしょう。

SONY(ソニー)『三脚機能付きシューティンググリップ GP-VPT1』

SONY(ソニー)『三脚機能付きシューティンググリップGP-VPT1』

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重量 116g
素材 -
全伸高 13.2cm
最低高 9.6cm
最大耐荷重 1kg

右利きも左利きも使いやすいユニバーサルデザイン

右利きの方も左利きの方も使いやすい、ユニバーサルデザインの三脚です。

グリップスタイル・自撮りスタイル・三脚スタイルと1台3役。さまざまな撮影スタイルを楽しめます。

親指1本でかんたんにリモコン操作ができるのも魅力です。アングルも低い位置・高い位置など、さまざまに対応できますよ。

サンワダイレクト『カメラ三脚(デジカメスタンド・4段伸縮・デジカメ&一眼レフ&ビデオカメラ対応)』

サンワダイレクト『カメラ三脚(デジカメスタンド・4段伸縮・デジカメ&一眼レフ&ビデオカメラ対応)』 サンワダイレクト『カメラ三脚(デジカメスタンド・4段伸縮・デジカメ&一眼レフ&ビデオカメラ対応)』 サンワダイレクト『カメラ三脚(デジカメスタンド・4段伸縮・デジカメ&一眼レフ&ビデオカメラ対応)』 サンワダイレクト『カメラ三脚(デジカメスタンド・4段伸縮・デジカメ&一眼レフ&ビデオカメラ対応)』 サンワダイレクト『カメラ三脚(デジカメスタンド・4段伸縮・デジカメ&一眼レフ&ビデオカメラ対応)』 サンワダイレクト『カメラ三脚(デジカメスタンド・4段伸縮・デジカメ&一眼レフ&ビデオカメラ対応)』 サンワダイレクト『カメラ三脚(デジカメスタンド・4段伸縮・デジカメ&一眼レフ&ビデオカメラ対応)』 サンワダイレクト『カメラ三脚(デジカメスタンド・4段伸縮・デジカメ&一眼レフ&ビデオカメラ対応)』 サンワダイレクト『カメラ三脚(デジカメスタンド・4段伸縮・デジカメ&一眼レフ&ビデオカメラ対応)』

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重量 542g
素材 アルミニウム合金
全伸高 125.0cm
最低高 41.0cm
最大耐荷重 1.5kg

初心者でも使いやすいコンパクト・シンプルタイプ

一眼カメラ、ビデオ、デジカメ兼用のコンパクト・シンプルタイプで、初心者でも使いやすいのが特徴です。4段階の高さ調節ができ、ローアングルからハイアングルまで撮影できます。

雲台のビデオピンでビデオカメラを固定でき、簡易水平器でカメラの水平状態を測定できます。また、クイックシュー機能が搭載しており、シャッターチャンスを逃しません。

ケンコー・トキナー『ZF-300』

ケンコー・トキナー『ZF-300』 ケンコー・トキナー『ZF-300』 ケンコー・トキナー『ZF-300』 ケンコー・トキナー『ZF-300』 ケンコー・トキナー『ZF-300』 ケンコー・トキナー『ZF-300』 ケンコー・トキナー『ZF-300』

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重量 1.06kg
素材 アルミニウム
全伸高 132.0cm
最低高 51.5cm
最大耐荷重 2kg

クランク動作で高さの微調整ができる

角型パイプを採用した、カメラ・ビデオ兼用の三脚です。ラック&ピニオン式のエレベーターを採用し、クランク動作で高さの微調整が可能です。

脚ロックはレバー式で、ステー・ストッパーで開脚調整ができますよ。

ボディのブラックカラーは反射が目立たないように仕上げられているのも特徴のひとつです。

SIRUI『テーブル三脚 3T-35K ブラック (アルミ)』

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重量 0.39kg
素材 アルミニウム
全伸高 25.7cm
最低高 5.1cm
最大耐荷重 4kg

240mmに折りたためて携帯に便利

折りたためばサイズは240mmと携帯に便利なテーブル三脚です。

2段のセンターポールは最大高340mmまで伸ばすことができ、取り外せば最低高51mmで使用できます。

ローアングル撮影のときはセンターポールを外し、雲台を三脚に直じかに取り付けて活用しましょう。

K&F Concept『TM2624L ブラックポータブルコンパクト三脚』

重量 1.7kg
素材 -
全伸高 177.0cm
最低高 53.0cm
最大耐荷重 -

パノラマ写真を撮影したいときに!

パノラマ写真やビデオ撮影をかんたんにおこないたい方にチェックしてほしい商品です。360度のパノラマ回転が可能で、正確に撮影することができます。

4つのセクションレッグや5つの高さ調整オプションが施され、53cmから177cmまでの高さに変えられます。

持ち運ぶ際に便利なハンドルや収納袋が付いているのもうれしいポイントですね。

Panasonic(パナソニック)『標準三脚 VW-CT45』

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重量 1.4kg
素材 アルミニウム
全伸高 148.0cm
最低高 52.0cm
最大耐荷重 3kg

ズーム時にブレが少なく安定!

ビデオカメラでの撮影時、ズームにするとブレてしまうのが心配だという方にぴったりなのが、この三脚です。ズーム機能を用いてお子さんの運動会や入学式などを撮影する際も、ブレが少なく安定した撮影が可能です。

脚は4段のレバーロック式で、撮影目的に応じて高さの調節が自在にできます。ソフトな三脚ケースが付いているので、持ち運びも安心ですよ。

VANGUARD『ALTA PRO 2V 263CV』

VANGUARD『ALTAPRO2V263CV』 VANGUARD『ALTAPRO2V263CV』 VANGUARD『ALTAPRO2V263CV』 VANGUARD『ALTAPRO2V263CV』

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重量 2.3kg
素材 カーボン
全伸高 139.5cm
最低高 25.0cm
最大耐荷重 6kg

レベリングベース内蔵! さまざまな撮影を楽しめる

水平をたもちにくいような地面に置いても、レベリングベースが内蔵されているため、安定した撮影ができる三脚です。さまざまな場所での動画・スポーツ撮影を楽しめます。

頑丈な脚径26mmと雲台を兼ね備え、動く被写体も正確に追跡できます。

付属の雲台のハンドルは左右どちらにも取り付け可能なので、利き手を気にしなくても大丈夫です。

Libec(リーベック)『RS-250D』

Libec(リーベック)『RS-250D』

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重量 約5.9kg
素材 アルミニウム
全伸高 165.0cm
最低高 55.0cm
最大耐荷重 約6kg

低温特性の雲台と剛性の高い脚部を実現

極寒地使用に備えた低温特性の雲台と剛性の高い脚部で、高いパフォーマンスを実現してくれる三脚です。無段階カウンターバランス機構とトルクシステムで、快適なカメラワークが可能。

ハンドベルトあるいはセミショルダータイプの業務用ビデオカメラや、デジタル一眼レフカメラでの映像制作向きです。

Manfrotto『プロ ビデオ三脚 ミッドスプレッダー付属』

Manfrotto『プロビデオ三脚ミッドスプレッダー付属』 Manfrotto『プロビデオ三脚ミッドスプレッダー付属』 Manfrotto『プロビデオ三脚ミッドスプレッダー付属』

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重量 3.44kg
素材 アルミニウム
全伸高 154.0cm
最低高 30.0cm
最大耐荷重 25kg

少ない力ですばやく脚ロック!

2ライザー3段のツインレッグ三脚です。

調整可能な脚ロックシステムを採用しており、レバーは扱いやすいように人間工学に基づいた設計で作られています。少ない力ですばやくロックできますよ。

ミッドスプレッダーは脚の動きに柔軟に対応し、各脚をしっかりと固定してくれるので、安定性も信頼できるでしょう。

おすすめ商品の比較一覧表

画像
Manfrotto『290DUALアルミニウム三脚+3ウェイ雲台キット(MK290DUA3-3W)』
Velbon『VS-443Q』
SLIK『エアリーL100』
VANGUARD『VEO 2 264CB』
Manfrotto『PIXI EVO 5段階調節ミニ三脚(MTPIXIEVO-BK)』
Velbon『UT-63 Ⅱ』
Nikon『フィールドスコープ三脚 FT-1200』
Gitzo『ミニトラベラー三脚 ブラック』
SIRUI『中型アルミ5段三脚 T-2005X』
K&F Concept『DSLR用78インチカメラ三脚』
Fotopro『DIGI-204 ブラック』
サンワダイレクト『ミニ三脚(スマホ三脚・軽量・小型・スマホ一脚・iPhone自撮り)』
SONY(ソニー)『スマートフォン用ホルダー付ミニ三脚 SPA-MK10』
Coleman『セルフィー マルチスタンド』
ELECOM『スマートフォン用フレキシブル三脚(BTリモコン付)』
PICA-CEAR『スナップグリップ』
ハクバ『ミニ三脚 eポッド3』
ラスタバナナ『RLEGTRL00BK』
JOBY『ゴリラポッド モバイルリグ』
kuros『高く伸びる 三脚スマホ』
XXZU『スマホ三脚 リモコンつき』
TAWARON『三脚付ワイヤレスセルカ棒』
SLIK『GX 6400』
Manfrotto『ビデオ三脚キット 290LIGHT+MVH400AH』
SONY(ソニー)『三脚機能付きシューティンググリップ GP-VPT1』
サンワダイレクト『カメラ三脚(デジカメスタンド・4段伸縮・デジカメ&一眼レフ&ビデオカメラ対応)』
ケンコー・トキナー『ZF-300』
SIRUI『テーブル三脚 3T-35K ブラック (アルミ)』
K&F Concept『TM2624L ブラックポータブルコンパクト三脚』
Panasonic(パナソニック)『標準三脚 VW-CT45』
VANGUARD『ALTA PRO 2V 263CV』
Libec(リーベック)『RS-250D』
Manfrotto『プロ ビデオ三脚 ミッドスプレッダー付属』
商品名 Manfrotto『290DUALアルミニウム三脚+3ウェイ雲台キット(MK290DUA3-3W)』 Velbon『VS-443Q』 SLIK『エアリーL100』 VANGUARD『VEO 2 264CB』 Manfrotto『PIXI EVO 5段階調節ミニ三脚(MTPIXIEVO-BK)』 Velbon『UT-63 Ⅱ』 Nikon『フィールドスコープ三脚 FT-1200』 Gitzo『ミニトラベラー三脚 ブラック』 SIRUI『中型アルミ5段三脚 T-2005X』 K&F Concept『DSLR用78インチカメラ三脚』 Fotopro『DIGI-204 ブラック』 サンワダイレクト『ミニ三脚(スマホ三脚・軽量・小型・スマホ一脚・iPhone自撮り)』 SONY(ソニー)『スマートフォン用ホルダー付ミニ三脚 SPA-MK10』 Coleman『セルフィー マルチスタンド』 ELECOM『スマートフォン用フレキシブル三脚(BTリモコン付)』 PICA-CEAR『スナップグリップ』 ハクバ『ミニ三脚 eポッド3』 ラスタバナナ『RLEGTRL00BK』 JOBY『ゴリラポッド モバイルリグ』 kuros『高く伸びる 三脚スマホ』 XXZU『スマホ三脚 リモコンつき』 TAWARON『三脚付ワイヤレスセルカ棒』 SLIK『GX 6400』 Manfrotto『ビデオ三脚キット 290LIGHT+MVH400AH』 SONY(ソニー)『三脚機能付きシューティンググリップ GP-VPT1』 サンワダイレクト『カメラ三脚(デジカメスタンド・4段伸縮・デジカメ&一眼レフ&ビデオカメラ対応)』 ケンコー・トキナー『ZF-300』 SIRUI『テーブル三脚 3T-35K ブラック (アルミ)』 K&F Concept『TM2624L ブラックポータブルコンパクト三脚』 Panasonic(パナソニック)『標準三脚 VW-CT45』 VANGUARD『ALTA PRO 2V 263CV』 Libec(リーベック)『RS-250D』 Manfrotto『プロ ビデオ三脚 ミッドスプレッダー付属』
商品情報
特徴 本格的に写真をはじめたい方に めずらしいマルチアングル三脚 軽くスリムな収納を可能にしたトラベル三脚 カーボン製なのに手に入れやすい価格の軽量三脚 最強? のミニ三脚 超コンパクトなトラベル三脚 扱いやすい姿勢での観察が可能になる 各部に堅牢性や剛性にすぐれた素材を使用 コンパクトに収納できて旅行用に便利 コラム脚で高さ45から200cmまで調整可能 国内家庭用カメラのほとんどに対応! 自撮り用の一脚としても使用できるミニ三脚 キャリングポーチ付きで持ち歩きに便利! 写真もムービーも同時にOK 脚部が自由に変形するフレキシブル三脚 さまざまなガジェットを搭載できる! あらゆる角度に調節できる卓上サイズの三脚 鞄にスッポリ入るミニサイズ、3段調整で伸びる脚 スマホのティルト調整や横位置・縦位置切替が可能 最大210cmに伸びる! 長時間の撮影も安心 リモコン付きで離れた場所でも撮影できる セルカ棒としても使える自撮り向き三脚 高さも出せる軽量なファミリー向け三脚 なめらかな操作が可能で撮影がしやすい! 右利きも左利きも使いやすいユニバーサルデザイン 初心者でも使いやすいコンパクト・シンプルタイプ クランク動作で高さの微調整ができる 240mmに折りたためて携帯に便利 パノラマ写真を撮影したいときに! ズーム時にブレが少なく安定! レベリングベース内蔵! さまざまな撮影を楽しめる 低温特性の雲台と剛性の高い脚部を実現 少ない力ですばやく脚ロック!
重量 2.59kg 1.85kg 0.98kg 1.3kg 0.25kg 1.64kg 約1.23kg 265g 1.6kg 1.44kg 0.57kg 約80g 約55g 182g 約114g 249g 133g 240g 0.36kg 1.2kg 230g 235g 1.24kg 1.8kg 116g 542g 1.06kg 0.39kg 1.7kg 1.4kg 2.3kg 約5.9kg 3.44kg
素材 アルミニウム アルミニウム アルミニウム カーボン アルミニウム マグネシウム - カーボン アルミニウム アルミニウム、マグネシウム合金 - ABS - - ABS、PA、TPR、PVC アルミニウム合金 - - ABS、ステンレス鋼、TPE、アルミニウム アルミニウム合金 アルミニウム アルミニウム、ABS アルミニウム アルミニウム - アルミニウム合金 アルミニウム アルミニウム - アルミニウム カーボン アルミニウム アルミニウム
全伸高 175.5cm 161.0cm 154.3cm 155.0cm 20.0cm 148.5cm 143.5cm 17.5cm 144.5cm 200.0cm 120.0cm 12.4cm 16.4cm 82.3cm 約18.2.cm 18.4cm 25.3cm 33.0cm 33.0cm 210cm 100.0cm 100.0cm 154.0cm 146.0cm 13.2cm 125.0cm 132.0cm 25.7cm 177.0cm 148.0cm 139.5cm 165.0cm 154.0cm
最低高 5.5cm 2.4cm 1.7cm 19.3cm 10.5cm 26.6cm 54.5cm 12.5cm 13.5cm 60.0cm 38.0cm 9.5cm 14.2cm 21.5cm 約10.7cm 10.0cm 13.8cm 13.3cm 7.0cm 50cm 20.0cm 25.0cm 45.5cm 42.5cm 9.6cm 41.0cm 51.5cm 5.1cm 53.0cm 52.0cm 25.0cm 55.0cm 30.0cm
最大耐荷重 4kg 3kg 1.5kg 8kg 2.5kg 3kg - 3kg 12kg 8kg 約1.5kg 1kg 0.2kg 350g - - - 0.3kg 325g 約3kg - - 1.5kg 4kg 1kg 1.5kg 2kg 4kg - 3kg 6kg 約6kg 25kg
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通販サイトの最新人気ランキングを参考にする 三脚の売れ筋をチェック

Amazon、楽天市場、Yahoo!ショッピングでの三脚の売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Amazon:三脚ランキング
楽天市場:三脚ランキング
Yahoo!ショッピング:カメラ用三脚ランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

スチールカメラ用三脚を選ぶうえで フォトグラファーからのアドバイス

フリーのカメラマン、フォトグラファー、カメライター

できることなら実際に触ってみよう

もし三脚を実際に試す機会があれば、触らないとわからない使い勝手や安定感を調べてみましょう。

レバーロックとツイストロックの使い勝手はどうなのか、自由雲台はどのくらいの角度まで傾けられるのかや、3way雲台で構図を決めるときの使い方、エレベーターの使い勝手はどうなのか。

また、軽く叩いて揺れがおさまるまでの時間などに気をつけて選ぶことができれば、より自分に合った三脚選びができると思います。

持ち運びに便利な「軽い三脚」を探している方はこちら!

手持ちよりも安定し、手振れを防いでくれる三脚。天体撮影や夜景のような暗いシーン、バードウォッチング、風景撮影など待ちが必要な場合は、三脚がとても役に立ちます。本記事では、フォトグラファーが選ぶカメラ用三脚7選をご紹介しています。

人混みや不安定な場所で大活躍!「一脚」を探している方はこちら!

写真を撮るときカメラを安定させるための一脚。手持ちでの撮影と比べてブレを大幅に抑えられ、省スペースで使えて三脚よりも取り回しがいいので、バッグに一本忍ばせておくと役立つアイテムです。そこで、フォトグラファーの瀬川陣市さんにお話をうかがい、一脚の選び方やおすすめの商品をご紹介していきます。

※「選び方」で紹介している情報は、必ずしも個々の商品の安全性・有効性を示しているわけではありません。商品を選ぶときの参考情報としてご利用ください。

※商品スペックについて、メーカーや発売元のホームページなどで商品情報を確認できない場合は、Amazonや楽天市場などの販売店の情報を参考にしています。

※マイナビおすすめナビでは常に情報の更新に努めておりますが、記事は掲載・更新時点の情報であり、最新のものとは異なる場合があります。修正の必要に気付かれた場合は、ぜひ、記事の下「お問い合わせはこちら」からお知らせください。(掲載:マイナビおすすめナビ編集部)

※2020/4/16 一部修正のため、記事を更新しました。(マイナビおすすめナビ編集部 山本明日美)

マイナビおすすめナビ編集部

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レディーススノーボードウェアのおすすめ21選|選び方も徹底解説

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冬に楽しみたいレジャーは「スノーボード」という方も多いでしょう。スノーボードを思い切り楽しむためにはウェア選びは重要です。おしゃれなウェアを身にまとうと、さらにテンションが上がりますよね。しかし「滑っているうちにびしょ濡れになった」など、ウェア選びに失敗したことがある方も多いようです。この記事では、レディーススノーボードウェアの選び方を解説し、プロスノーボードコーチの出口 超さんと編集部が選んだ、おすすめ21商品をご紹介します。


【プロ厳選ランキング】リーシュコードのおすすめ11選|絡みにくいコードの選び方も解説!

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サーフィンをするときに忘れてはいけないのが、サーフボードを体につなぎとめておくリーシュコードです。ただ、「大事なのは知っているけれど、どう選べばいいのかわからない」という声もよく聞かれます。リーシュコードは長さや太さなどの種類が多く、なにを選べばいいのか悩む方が多いようです。この記事ではリーシュコードの選び方を解説し、ワイルドライフクリエーターの荒井裕介さんと編集部が選んだ、おすすめの11商品をご紹介します。


【プロ厳選ランキング】サーフィングローブのおすすめ11選|水温に合わせた選び方もご紹介!

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寒い地域や冬場のサーフィンに欠かせない「サーフィングローブ」。防寒だけではなく、紫外線やけがなども防いでくれる便利なアイテムです。しかし、各メーカーからさまざまな商品が販売されているので、どれを選べばよいか迷ってしまう人も多いですよね。ここでは、サーフィングローブの選び方のポイントを解説し、ワイルドライフクリエーターの荒井裕介さんと編集部が選んだおすすめ11商品をご紹介します。自分にぴったりのグローブを見つけて、快適にサーフィンを楽しみましょう!


【プロ厳選ランキング】サーフボードケースのおすすめ11選|ニットケースからトラベルケースまでご紹介!

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衝撃や紫外線、潮風などで傷みやすいサーフボードを守るために欠かせない「サーフボードケース」。購入しようと思うと種類が多く、サイズやデザインもさまざまで正直どれを選べばいいか迷ってしまいますよね。この記事では、サーフボードケースの選び方を解説し、ワイルドライフクリエーターの荒井裕介さんと編集部が選んだ、おすすめの11商品をご紹介します。


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