ロッドスタンドおすすめ10選|持ち運びやインテリアとして使える商品も

(DRESS)木製ロッドスタンド
出典:Amazon

そこで釣りライターの中山一弘さんに、選び方のポイントとおすすめの商品を聞いてみました。通販サイトの最新人気ランキングのリンクもあるので、売れ筋や口コミとあわせてチェックしてみてください。


目次

キャンプ/釣りライター
中山 一弘

青年期に始めた釣り新聞への寄稿を始めとして、サイトAllAboutでのフィッシングガイドを務める。 ほかにも雑誌『Salty!(ソルティ)』やアウトドア系の雑誌やWeb媒体などでの執筆多数。 今も休日には必ず海山湖を駆けまわっている自然派で、あらゆるジャンルの釣りを体験し、季節に合わせて日本中の旬な魚を追っている。 キャンプ用品は、あえて払い下げのミリタリー系ギアで揃えるマニアな一面も。


「ロッドも増えてきたし、そろそろロッドスタンドが欲しい」
「スタンドタイプ以外にもいろんなロッドスタンドがあるのかな?」


屋内でも屋外でもロッドが保管できる「ロッドスタンド」。実は、各メーカーや、種類・タイプごとに特徴があり、用途を考えて選ぶと、保管するだけでなく、おしゃれなインテリアや釣りの時に便利な相棒にもなります。そのため、選ぶポイントをしっかり抑えて商品を購入することが大切。

本記事では、これからロッドスタンドを購入しようと考えている方に向け、どんな種類があるのか、選び方はあるのか、おすすめ商品はどれか、など、詳しく解説いたします。

本記事を読めば、基本的な機能や目的に応じた選び方、自分が求める商品がどれなのかを見つけられるはずです。ぜひ参考にしてくださいね。

ロッドスタンドとは

ロッドスタンドとは釣り竿(ロッド)を立てるためアイテム。自宅で保管するためのものだけでなく、持ち運びができる折りたたみタイプなどさまざまなものがあり、釣り場などでも使用することができます。

複数の竿を収納することができるタイプであれば、何本ものロッドを使用する釣りが快適になり、釣り好きな方にとっては欠かせないアイテムのひとつです。

ロットスタンドの種類


ロッドスタンドには大きく分けて「スタンドタイプ」と「壁掛けタイプ」の2種類があります。それぞれのタイプに特徴がありますので、一つひとつ解説いたします。

スタンドタイプ:ロッドを立てて収納するタイプ

ロッドを立てて収納するのがスタンドタイプです。

出し入れしやすいので、ロッドの本数が多い場合は、スタンドタイプがおすすめです。大きさや形はさまざまなので、設置するスペースをあらかじめチェックしておくようにしましょう。

壁掛けタイプ:壁に設置し、ロッドを立てかけるタイプ

壁掛けタイプのロッドスタンドは横型と縦型の2種類があり、おもに屋内で利用するものです。

横型なら比較的高い位置にも設置できるので、きれいにディスプレイされ、インテリアとしての見栄えもよくなります。釣り好きにはたまらない、見栄えもよくなるアイテムです。

ロッドスタンドの選び方


それでは、ロッドスタンドの基本的な選び方を見ていきましょう。ポイントは下記の6つ。

・野外用か、屋内用か
・収納するロッドの本数
・対応するロッドのサイズ
・素材
・設置スペース
・組み立てやすさ


上記の6つのポイントを抑えることで、より具体的に欲しい機能を知ることができます。一つひとつ解説していきます。

【1】野外用か、屋内用かチェック

水辺の杭に立てかけられたロッド
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ロッドスタンドは文字通り、釣竿を安全に保管しておく製品です。これには二つのタイプがあり、釣竿を屋内で保管するためのものと、釣り場でロッドがすぐに使えるように準備しておくための野外用のものになります。

どちらか一つでも使うと、とても大切な役目をしていることが分かります。ロッドの安全のためにもぜひ、ロッドスタンドを用意しておきましょう。

【2】収納するロッドの本数をチェック

ロッドスタンドに何本の竿を収納したいのかを事前に把握しておきましょう。ロッドスタンドには1本用をはじめとしてさまざまな種類がありますが、収納する竿の本数に見合った適切なスタンドでないと、無駄なスペースが出てしまいます。

屋内用で保管目的に使うなら5本以上、野外用で少しの間だけ置いておくなら1本~3、4本という具合に、釣りスタイルに合わせた製品を選びましょう。

【3】対応するロッドのサイズをチェック

ロッドの中央とロッドエンドの2カ所を支える形状になっているものの場合、ロッドの太さに合ったものを選ぶことが重要です。

多くのロッドスタンドはさまざまな太さのロッドに対応可能となっていますが、種類によっては太すぎて差し込めなかったり、余裕がありすぎてしっかり固定できないケースもあります。そのため対応している太さをしっかり確認するようにしましょう。

【4】素材をチェック

ロッドスタンドに使われている素材には、木製やアルミなど、様々な種類があります。一つひとつが劣化しにくかったり、色が変わりやすいなどの特徴があるので、しっかりチェックしましょう。

●木製:個人的に加工がしやすい

木製は雨に濡れると変色したりするので屋外の設置には適していません。リビングや倉庫などに設置するのがおすすめです。とくに、木のあたたかみを感じることができるので、部屋に設置するといいでしょう。

また、木製であれば自分でフックを付けたりといった加工がしやすいのもポイント。設置する場所を考慮しながら、長く利用できるものを選ぶといいでしょう。

●アルミ製:軽い素材で、色も様々な種類がある

アルミ製のロッドスタンドは耐久性の高さがが魅力です。また、比較的軽量なものが多いので持ち運んだり屋外での利用にも最適です。

また、屋内に置く場合はカラフルな製品もあるので、設置する場所の雰囲気にあわせて選ぶのもおすすめです。

●樹脂製:価格が安く、コスパがいいのが魅力

プラスチックやアクリルといった樹脂製は安さが最大の魅力です。コスト重視の人はこちらを選ぶとよいでしょう。

またサビに強いので設置する場所は問いません。アルミよりも軽いので、部屋を頻繁にそうじしたりする方には、移動がラクでおすすめです。

【5】設置スペースをチェック

屋内用のロッドスタンドの場合、両面に立てかけられるタイプと片面だけ立てかけるタイプがあります。ロッドの収納性でいえば両面タイプは圧倒的に有利ですが、その分背面のスペースを空けておく必要があるなど、スペースを大きくとらなければなりません。片面タイプは背面をぴったり壁に寄せても問題ないので省スペース性ではこちらが有利です。

設置スペースに気をつけて製品を選びましょう。

【6】組み立てやすさをチェック

持ち運びをすることが多い場合は、組み立てが簡単なものを選ぶことも大切です。釣り場で素早く組み立てることができるものであればストレスなく釣りを楽しむことができます。

●ネジやボルトなどで固定する場合

ロッドスタンドにはさまざまな組み立て方のものがありますが、ボルトなどで固定するタイプのものが一般的です。ボルトやナットなどを使用することによって、それぞれのパーツをしっかりと固定できます。

ウッドなどの柔軟性のある素材の場合、少し位置がずれていても固定することができますが、金属などのものは正確に位置を決める必要があり、ボルトを締める際にもある程度の力が必要になります。専用の工具などを用意しておくようにしましょう。

●はめ込み式や完成品の場合

はめ込み式の場合、ボルトやナットを使用することなく組み立てることができます。作りがしっかりしたものであれば、工具などを使用することなく、簡単に組み立てることができるという点がメリットです。

しかし、ちょっとした変形などで組み立てが困難になるケースもあります。また、タイトに設計されているものの場合、ゴムハンマーなどを使用しなければならないこともあるので注意しましょう。

完成品の場合、組み立て不要ですぐに使用できます。サイズ的に大きくなりますので、持ち運びには向かないというデメリットもありますが、とにかく簡単に使用したいのであれば完成品もおすすめです。

エキスパートのアドバイス

キャンプ/釣りライター

ロッドスタンドと竿掛けの違い

通常、ロッドスタンドは竿を保管するために使うものです。

また、釣りの仕掛けを投入したあと、アタリを待つ間にロッドを掛けておくために作られた製品の中にも「ロッドスタンド」という名前をつけているものがありますが、こちらは本来「竿掛け」や「竿置き」などと呼ばれるものになります。

ネーミングは同じでも、両者の役目はまったく違うので注意して製品選びをしましょう。

おすすめ7選|スタンドタイプ


それでは、上記で紹介したロッドスタンドの選び方のポイントをふまえて、おすすめ商品をご紹介します。まずは、スタンドタイプの商品です。ぜひ参考にしてください。

タカミヤ『ロッドスタンド』

TAKAMIYA(タカミヤ)REALMETHODロッドスタンド

出典:Amazon

タイプ 屋内
ロッド収納数 16本
素材 プラスチック
本体サイズ 約H89×W44×D20cm

屋内ディスプレイ用に最適

メンテナンスが容易なプラスチック製のロッドスタンドです。軽量なので屋内での移動もラクですよ。両面で合計16本分のスリットがあるので収納性は抜群。かなりの収納ボリュームがあります。ただし、このタイプはリールを装着したロッドを収納すると、その分横幅を取ってしまうので注意が必要です。

カラーバリエーションが4色と豊富なので、インテリアとコーディネートしてみるのもよいですね。

アブガルシア『Abu Rod Holder』

アブガルシアロッドベルトロッドホルダー アブガルシアロッドベルトロッドホルダー アブガルシアロッドベルトロッドホルダー アブガルシアロッドベルトロッドホルダー アブガルシアロッドベルトロッドホルダー アブガルシアロッドベルトロッドホルダー アブガルシアロッドベルトロッドホルダー

出典:Amazon

タイプ 野外
ロッド収納数 1本
素材 EVA
本体サイズ H20×W9×D6cm

ケースやバッカンに引っ掛けて使える!

このロッドホルダーは、バッカンやタックルケースなどのふちにフックを引っ掛けてロッドスタンドとして使うことができるすぐれものです。組み立てなどの必要がないので「いざというときだけ使いたい」といった用途に最適になっています。

釣りをしているともう一本ロッドを出したいときや、タックルチェンジのときに両手を自由にしたいといったシーンがありますが、この製品があればすぐに対応できてとても便利です。

ダイワ『ライトルアーロッドスタンド300』

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タイプ 野外
ロッド収納数 3本
素材 -
本体サイズ 最大伸長時43cm・収納時33cm

3本のロッドを立てたまま持ち運べる

ライトクラス以下のルアーロッドを、リールをセットしたまま最大3本まで立てておけます。管理釣り場のトラウトフィッシングのように複数ロッドを使って、素早くタックルチェンジをしながら釣りがしたいシーンにぴったりです。

折りたたむととてもコンパクトになるので持ち運びもラク。フィールドで頼りになるロッドスタンドです。

メイホウ『ロッドスタンド BM-300 Light』

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タイプ 野外
ロッド収納数 1本
素材 ポリカーボネイト樹脂
本体サイズ H33.3×W7.1×D6.5cm(台座幅10cm)

ワンタッチでロッドスタンドをセット

同メーカーのタックルケース『バケットマウス』シリーズの4商品(VW-2070・VW-2055・VS-7070・VS-7055)に、無加工で取り付けられるロッドスタンドです。本体にスライドロックして固定するタイプなので着脱もかんたんです。これなら、ロッドスタンドを使いたい釣りと、タックルケースだけ持っていきたい釣りで使い分けもできます。

このロッドスタンドはグリップの長さなどに合わせていくつかのバリエーションがありますから、気になる人はカタログをチェックしておきましょう。

トランティアン『ロッドスタンド14本用』

ロッドスタンド14本用 ロッドスタンド14本用 ロッドスタンド14本用

出典:Amazon

タイプ 屋内
ロッド収納数 14本
素材 MDF合板
本体サイズ H60×W62.5×D15cm

オーソドックスな木製ロッドスタンド

雰囲気抜群の木製ロッドスタンドです。ゆるくカーブさせたデザインはインテリアとの相性もよく、雰囲気によくなじみます。また、片面14本のタイプなので背面を壁にぴったりつけた使用でも収納性が高く、スペースがない場合でも便利です。

底板は斜めにも、平らにもできるのでロッドの重さや長さ、リールの有無などで調整してください。

Croch『ロッドホルダー 組立式 16本立て プラスチック』

ロッドスタンド釣り竿ロッドホルダー組立式16本立てプラスチック ロッドスタンド釣り竿ロッドホルダー組立式16本立てプラスチック ロッドスタンド釣り竿ロッドホルダー組立式16本立てプラスチック ロッドスタンド釣り竿ロッドホルダー組立式16本立てプラスチック

出典:Amazon

タイプ 屋内・屋外
ロッド収納数 16本
素材 プラスチック
本体サイズ -

壁掛けワンピースロッドホルダー

両面に収容できる省スペース設計、収容本数は16本(8本×2列)の組み立て式のプラスチック製のロッドホルダーです。あらゆるサイズのロッドでも、リールをつけたままの収納が可能。簡単に組み立ても説明書つきでカンタンです。ハンドル付きで持ち運びやすく、外での利用も可能です。

SD『ロッドスタンド TURISTA-24』

SD釣りスタンド24本ロッドスタンド24本釣り竿スタンド竿立てアルミ組み立てTURISTA-24 SD釣りスタンド24本ロッドスタンド24本釣り竿スタンド竿立てアルミ組み立てTURISTA-24 SD釣りスタンド24本ロッドスタンド24本釣り竿スタンド竿立てアルミ組み立てTURISTA-24

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タイプ 野外
ロッド収納数 12本
素材 アルミニウム
本体サイズ 740×720×330mm

省スペースで多くのロッドを収納

コンパクトなサイズながら両面に合計で12本ものロッドを収納することができるスタンドとなっています。たくさんのロッドを省スペースで収納したいという方におすすめです。材質は錆などにも強いアルミニウムになっているので、濡れたロッドなども安心して置くことができます。また、足もしっかりとした作りになっており、安定感も抜群なので大切なロッドをしっかり守ってくれるのでおすすめ。

おすすめ3選|壁掛けタイプ


続いては、壁掛けタイプのロッドスタンドをご紹介します。こちらもぜひ参考にしてください。

CAP キャップ『壁掛けロッドホルダー セパレートタイプ』

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出典:Amazon

タイプ 屋内
ロッド収納数 6本
素材 パイン材(木目調)
本体サイズ -

壁掛けワンピースロッドホルダー

アルミポールを使用しないで直接壁に取付けするタイプのロッドフォルダーです。角度の調整はピンの抜き差しで9段階。ホルダーはパイン材でブラック・ブラウン・ナチュラルの3色があります。最大でワンピースロッドを6本まで積載可能。セットの内容は可動式のワンピースホルダー1セットと木ネジ付きです。

Homydom 『ロッドホルダー』

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出典:Amazon

タイプ 屋内
ロッド収納数 8本
素材 スチール
本体サイズ -

リールを取り付けたままでも収納可!

壁面に設置することができるロッドホルダーとなっています。スチールにPVCコーティングを施していますので、とても頑丈で錆などにも強いので室内はもちろんのこと雨が降り込む可能性のある倉庫やガレージなどで使用することもできます。また、左右から差し込む形でロッドを固定できますので、リールなどを取り付けたまま収納することができるという点もポイントのひとつ。壁面にすっきりとロッドを収納したいという方におすすめです。

CAP『壁掛けロッドホルダー』

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出典:Amazon

タイプ 屋内
ロッド収納数 6本
素材 パイン材
本体サイズ -

角度調整でさまざまな場所で使用できる

スタンドの角度を9段階に調節することができるので、設置場所に合わせてしっかりとロッドを固定することができます。角度を壁に対して直角にすれば壁掛けタイプのような形でも使用可能。また、取り出しやすい角度に調整することによって、好みに応じて取り出しやすい角度に調整することもできます。省スペースにこだわる方から取り出しやすさを重視したい方まで、幅広い方にマッチするロッドホルダーとなっています。

おすすめ商品の比較一覧表

画像
タカミヤ『ロッドスタンド』
アブガルシア『Abu Rod Holder』
ダイワ『ライトルアーロッドスタンド300』
メイホウ『ロッドスタンド BM-300 Light』
トランティアン『ロッドスタンド14本用』
Croch『ロッドホルダー 組立式 16本立て プラスチック』
SD『ロッドスタンド TURISTA-24』
CAP キャップ『壁掛けロッドホルダー セパレートタイプ』
Homydom 『ロッドホルダー』
CAP『壁掛けロッドホルダー』
商品名 タカミヤ『ロッドスタンド』 アブガルシア『Abu Rod Holder』 ダイワ『ライトルアーロッドスタンド300』 メイホウ『ロッドスタンド BM-300 Light』 トランティアン『ロッドスタンド14本用』 Croch『ロッドホルダー 組立式 16本立て プラスチック』 SD『ロッドスタンド TURISTA-24』 CAP キャップ『壁掛けロッドホルダー セパレートタイプ』 Homydom 『ロッドホルダー』 CAP『壁掛けロッドホルダー』
商品情報
特徴 屋内ディスプレイ用に最適 ケースやバッカンに引っ掛けて使える! 3本のロッドを立てたまま持ち運べる ワンタッチでロッドスタンドをセット オーソドックスな木製ロッドスタンド 壁掛けワンピースロッドホルダー 省スペースで多くのロッドを収納 壁掛けワンピースロッドホルダー リールを取り付けたままでも収納可! 角度調整でさまざまな場所で使用できる
タイプ 屋内 野外 野外 野外 屋内 屋内・屋外 野外 屋内 屋内 屋内
ロッド収納数 16本 1本 3本 1本 14本 16本 12本 6本 8本 6本
素材 プラスチック EVA - ポリカーボネイト樹脂 MDF合板 プラスチック アルミニウム パイン材(木目調) スチール パイン材
本体サイズ 約H89×W44×D20cm H20×W9×D6cm 最大伸長時43cm・収納時33cm H33.3×W7.1×D6.5cm(台座幅10cm) H60×W62.5×D15cm - 740×720×330mm - - -
商品リンク

※各社通販サイトの 2020年7月1日時点 での税込価格

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※各社通販サイトの 2020年12月10日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2021年4月1日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2020年12月10日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2021年4月1日時点 での税込価格

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Amazon、楽天市場、Yahoo!ショッピングでのロッドスタンドの売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Amazon:ロッドスタンドランキング
楽天市場:ロッドスタンドランキング
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※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

まとめ


本記事では、ロッドスタンドの種類ごとの特徴や、選ぶポイント、そしてタイプ別のおすすめ商品をご紹介しましたが、いかがでしたか?

商品を選ぶ際は、スタンドタイプ、壁掛けタイプのそれぞれの特徴を踏まえた上で、野外用か、屋内用か、ロッドの本数、サイズは最低限確認すると、保管などで失敗することはないでしょう。さらに、素材や設置スペース、組み立てやすさなども確認すると、インテリアとしても機能する商品を選ぶことができるはずです。

ロッドが増えてくると、保管場所に困ってしまうこともありますが、あえて見せる収納をすることでおしゃれにたくさんのロッドを保管することができます。さらに、商品によっては釣りの際、休憩などで立てかけておけるタイプとしても使用できるため、とても重宝します。ぜひ本記事を参考に、機能性もインテリアとしても、ピッタリの商品を見つけてください。

※「選び方」で紹介している情報は、必ずしも個々の商品の安全性・有効性を示しているわけではありません。商品を選ぶときの参考情報としてご利用ください。

※商品スペックについて、メーカーや発売元のホームページなどで商品情報を確認できない場合は、Amazonや楽天市場などの販売店の情報を参考にしています。

※マイナビおすすめナビでは常に情報の更新に努めておりますが、記事は掲載・更新時点の情報であり、最新のものとは異なる場合があります。修正の必要に気付かれた場合は、ぜひ、記事の下「お問い合わせはこちら」からお知らせください。(掲載:マイナビおすすめナビ編集部)

※2021/04/12 コンテンツ追加のため、記事を更新しました。(マイナビおすすめナビ編集部 加藤佑一)

マイナビおすすめナビ編集部

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