フィッシングシューズおすすめ9選│転倒防止に【シマノ・ダイワの高機能モデルなど】

フィッシングシューズおすすめ9選│転倒防止に【シマノ・ダイワの高機能モデルなど】

ワイルドライフクリエーター、山岳写真家である荒井裕介さんへの取材をもとに、フィッシングシューズのおすすめ商品と選び方をご紹介します。濡れて滑りやすい釣り場での転倒防止に欠かせないフィッシングシューズ。使用場所やポイントを変える頻度によっても適したものが異なり、どんなフィッシングシューズを選ぶかで安全性や快適さが変わってきます。ぜひこの記事を参考に、釣りがもっと楽しくなるような一足を見つけましょう。


目次

ワイルドライフクリエーター、山岳写真家
荒井 裕介

ブッシュクラフト、狩猟、ULスタイル、沢登りなど様々なアウトドアに取り組む。海外生活の経験もあり銃器やトイガンにも造詣が深い。 アウトドア料理やビンテージアウトドアアイテムのレストア、道具作りにも造詣が深く自作アイテムのみでの山行も行う。 フェールラーベンのアンバサダーとしても活動している。

フィッシングシューズの選び方 濡れてすべりやすい釣り場での転倒防止に

床に置かれた釣り道具とフィッシングシューズ
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どんな場所で釣りを楽しみたいのかに合わせて、フィッシングシューズを選びましょう。

フィッシングシューズとひと口にいっても種類はさまざま。安全かつ快適に釣りを楽しむためには、釣りのスタイルや釣り場の状況を考慮して適切なものを選ぶ必要があります。まずはどんな点に着目して選べばいいか、選び方のポイントについて見ていきましょう。

釣り場に合ったソールのタイプを選ぶ

どんな種類のソールを選ぶかも重要なポイントです。ソールタイプの違いによって滑りにくさや耐久性が変わってくるため、釣り場の状況に合うソールを選ばないと、転倒して思わぬケガにつながるおそれも。安全に釣りを楽しめるよう、ソールの種類ごとの特徴を理解しておくことが大切です。

足場のいいスポットで活躍するラジアルソールタイプ

通常の長靴に使用されるのとおなじゴム底のタイプ。接地面にこまかい溝が施されているものが多く、一般的なタウンユースの靴に比べ滑りにくいよう作られています

防波堤や船の上など、比較的足場のいいスポットで釣りをするならこちらで充分対応可能。ふつうの靴のように履けて歩きやすく、足への負担も少なく済みます。

渓流や川のなか、渓流釣りにはフェルトタイプ

フェルト素材を使用したソールは地面としっかり密着し、丸みのある岩の上や苔の生えたところでも滑りにくいのが特徴。渓流や川のなかを歩くとき、堤防釣りなどに適しています。

ただし、落ち葉のうえでは滑りやすいので山道などを歩くときは注意しましょう。また、フェルトは使っていくうちに摩耗してしまうので定期的な交換も必要になります。かんたんにフェルト交換できるものだと安心です。

滑りにくい磯場にはスパイクタイプ

靴底の複数の突起が地面をとらえ、すぐれたグリップ力を発揮。滑りやすい磯場などで重宝します。汚れも落としやすくお手入れもラクで、フェルトソールに比べて価格も手ごろで、初心者でも選びやすいソールです。

ただし、平坦な場所では引っかかりが少なく逆に滑りやすくなるので注意が必要。また、靴底にでっぱりがあるぶん、移動が多いとやや足が疲れやすくなるのも難点です。船上でもデッキをきずつける原因になるので使用は避けましょう。

高い安定性を求めるならフェルトスパイクタイプ

水に濡れている場所に強いフェルトソールに金属ピンを埋め込んだタイプです。ピンの効果で滑りにくさがさらにアップ。高い安定性を求めるときに頼りになります

おなじピンつきでも、凸凹が多い場所ではゴム底、濡れて苔の生えたなだらかな場所ならフェルトと使いわけるといいでしょう。

ポイントを変えるとき足に負担が少ない点も魅力。磯などの足場が悪い場所で、移動しながら釣りをするスタイルに適しています。

シューズタイプとブーツタイプから選ぶ

はじめに靴の種類による違いをおさえておきましょう。フィッシングシューズには大きくわけて「シューズタイプ」と「ブーツタイプ」の2種類があります。それぞれのメリット・デメリットをふまえて自分に合うものを選びましょう。

頻繁に釣り場を変えたり、船でデッキを歩き回るならシューズタイプ

シューズタイプは足を覆う面積が少ないのが特徴。動きやすさを求めるシーンで重宝します。いい釣り場を求めて頻繁にポイントを変える場合や、船釣りでもデッキの上を歩き回るときなどはシューズタイプを選ぶといいでしょう。

シューズの高さの違いも履き心地に影響します。足首までしっかりホールドできるハイカットは、フィット感を重視したいときにぴったり。一方、暑い時期の蒸れにくさやフットワークの軽さを求めるならローカットのほうが向いています。

川など水中に入るならブーツタイプ

川など水中に入って釣りをするときや、水しぶきがかかる岩場で活躍するのがブーツタイプ。シューズタイプに比べて機動力は劣りますが、靴のなかが濡れる心配が少なく、水たまりも気にせず歩くことができます。

夏場だと暑く蒸れやすいのが難点ですが、寒い時期に釣りをするときの防寒にも便利。ただし、厚手の靴下を履く場合はサイズに注意が必要です。窮屈で足元がストレスにならないよう、若干大きめサイズを選んでおくといいでしょう。

機能面をチェック

釣り場の状況やスタイルに合う形状・ソールを選んだら、つぎは機能面にも目を向けましょう。機能面の差は快適さを大きく左右します。足元のストレスを減らして思いきり釣りを楽しめるよう、しっかりチェックしておきましょう。

軽さで選ぶ

フットウェアが重いと、どうしても足が疲れやすくなります。とくに、移動が多くなる場合は靴の重さが大きな負担に。また、水のなかに入っていく渓流釣りでも靴が水分を含んで重さが増すので、軽量さは外せないポイントです。

フィッシングシューズの重さはタイプにも影響されますが、条件に合うもののなかから軽量なものを選んで履くといいでしょう。

通気性がいいと快適

たとえ水がかかりにくい釣り場でも、釣りをする以上は水濡れの心配はつねにつきまといます。シューズ内が湿った状態が続くと、不快で釣りの楽しさも半減。寒い時期だと足元が冷えて体力を奪う原因にもなります。

完全防水のブーツなどで水の浸入を防ぐのも効果的ですが、通気性のよいものを選ぶのもひとつの手段。アッパーやインソールに速乾性が高い素材が使われたものなら、濡れても乾きやすく快適さを保つことができます。また、靴のなかにたまった水を排水する水抜き穴があるものも便利です。

フィッシングシューズを選ぶときの重要なポイント ワイルドライフクリエーターからのアドバイス

ワイルドライフクリエーター、山岳写真家

フィッシングシューズを選ぶときのポイントは自分のフィールドを理解することが大切です。滑らないものがいいですが、コケ、岩、船、草、テトラなどさまざまなシーンに一足で対応するのは不可能。目的に応じて足首を保護できるものや脱着が容易なものなどの選択をしましょう。

スパイクの有無にも注目して船などをきずつけないような配慮も必要です。長時間着用する場合は蒸れ対策もしっかり考えて選ぶと足のトラブルも防げます。

フィッシングシューズおすすめ9選 高い機動性、水深がるところでも活躍、ソール交換もかんたんなど

ここからはフィッシングシューズおすすめ9商品をご紹介してきます。解説した選び方のポイントを参考に、自分の釣りのスタイルに合う気になるアイテムを見つけてみてくださいね!

ワイルドライフクリエーター、山岳写真家

防波堤での釣りならDAIWA(ダイワ)『ニットフィッシングシューズ(DL-2100K)』がおすすめです。スニーカー感覚で履けて足元の野暮ったさを感じさせないデザインがポイント。

一見、アウトドアシューズのようなソールがゴツメのスニーカーで、グリップ力のあるソールに10本ピンスパイクが装着されているので機能も充分です。

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DAIWA(ダイワ)『ニットフィッシングシューズ(DL-2100K)』

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出典:Amazon

ソール スパイク
シューズの種類 シューズタイプ
通気性 あり(メッシュ)
重量 -

ニット素材が創出する高い機動力!

アッパーに伸縮性に富んだ3Dニットを使用。足をしっかりホールドしつつ、動きに合わせてよく屈曲してくれるため軽快に動くことができます。軽量で足への負担も少なく、移動が多い釣りスタイルの人の強い味方になってくれるでしょう。

立体構造のハイグリップソールに、さらに片足ずつ10本のピンを埋め込み滑りやすいフィールドにも対応。幅広い釣り場でマルチに活躍してくれますよ。

ワイルドライフクリエーター、山岳写真家

mazume(マズメ)『フェルトスパイクラバーブーツ(MZRB-429)』は定評のあるマズメシリーズの長靴タイプ! フェルトソールとピンで磯場も河原も安心していけるので、初心者の最初の一足としてもおすすめです。長靴が疲れるという印象をかえるスチールのアーチがあり、踏み抜きと疲労軽減に一役かってくれます。

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mazume(マズメ)『フェルトスパイクラバーブーツ(MZRB-429)』

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出典:Amazon

ソール フェルトスパイク
シューズの種類 ブーツタイプ
通気性 なし
重量 -

釣りのフィールドが広がる! 便利なニーブーツ

「シューズでは厳しいけれど、ウェイダーを履くまでではない」というときはロングブーツが便利です。ある程度水深のある場所にも入っていけ、釣りをできる範囲が広がります。土踏まずに薄い鉄板が入っていて適度な張りがあるため、歩きやすく疲れにくいのも魅力です。

ソールにはヌメリに強いフェルトを使用し、耐久性とグリップ力が自慢のタングステンピンを搭載。ラジアルソールだと滑って危険な場所でも頼りになる一足です。

SHIMANO(シマノ)『XEFO・ ドライシールド・ジオロック・ カットラバーピンフェルト シューズ(FS-256Q)』

SHIMANO(シマノ)『XEFO・ドライシールド・ジオロック・カットラバーピンフェルトシューズ(FS-256Q)』 SHIMANO(シマノ)『XEFO・ドライシールド・ジオロック・カットラバーピンフェルトシューズ(FS-256Q)』 SHIMANO(シマノ)『XEFO・ドライシールド・ジオロック・カットラバーピンフェルトシューズ(FS-256Q)』 SHIMANO(シマノ)『XEFO・ドライシールド・ジオロック・カットラバーピンフェルトシューズ(FS-256Q)』 SHIMANO(シマノ)『XEFO・ドライシールド・ジオロック・カットラバーピンフェルトシューズ(FS-256Q)』 SHIMANO(シマノ)『XEFO・ドライシールド・ジオロック・カットラバーピンフェルトシューズ(FS-256Q)』 SHIMANO(シマノ)『XEFO・ドライシールド・ジオロック・カットラバーピンフェルトシューズ(FS-256Q)』

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ソール フェルト
シューズの種類 ハイカットタイプ
通気性 あり(メッシュ)
重量 -

ソール交換もかんたん! 安心を生む高機能シューズ

耐滑性にすぐれたフェルトソールに、合成ゴムと高硬度のステンレスピンを埋め込み滑りにくさをさらに強化。ソールのフェルトは切り込み入りで靴底がよく曲がり凹凸のある地面もしっかりとらえます。濡れて滑りやすい岩場など、足場環境の悪い釣り場での安全確保に役立ってくれるでしょう。

防水透湿素材の高性能アッパーを採用。靴のなかに水が浸入するのを防ぎながら蒸れにくく、夏場の釣りにもぴったりです。

Columbia(コロンビア)『セイバー4ロウ アウトドライ(YL7462)』

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ソール ラジアル
シューズの種類 スニーカータイプ
通気性 あり(メッシュ)
重量 約716g

釣りも楽しめるレディース用トレッキングシューズ

水の侵入をシャットアウトしつつ内部の蒸れを抑えてくれるので、釣りにももってこいのアイテムです。釣りをはじめアウトドア用に一足持っていると重宝するでしょう。

グリップ効果の高いソールパターンが安定した歩行をサポート。ミッドソールはクッション性があり軽量で、長時間履いていても疲れにくく、思い切り釣りを満喫できますよ。

LITTLE PRESENTS(リトルプレゼンツ)『ライトウエイトWDシューズ(SH-04)』

LITTLEPRESENTS(リトルプレゼンツ)『ライトウエイトWDシューズ(SH-04)』

出典:Amazon

ソール フェルト
シューズの種類 ハイカットタイプ
通気性 -
重量 -

山岳渓流に! 軽量設計のウェーディングシューズ

渓流釣りでは険しい山道を進むことも。岩場を登ったり壁をへばりつくように進むときも、やや細めで柔軟性に富んだフェルトソールが地面をがっちりととらえて足元を支えてくれます。デザインもおしゃれで、気分も上がりそうですね。

軽量設計で足に負担が少ないのも魅力。水を吸っても重くなりすぎず、軽快に動きまわることができるでしょう。

阪神素地『FX-902 フェルトスパイクシューズ ハイカットモデル』

阪神素地『FX-902フェルトスパイクシューズハイカットモデル』

出典:Amazon

ソール フェルトスパイク
シューズの種類 ハイカットタイプ
通気性 -
重量 -

入門者にも! お手ごろ価格のフィッシングシューズ

濡れて滑りやすい場所で頼りになるピンつきフェルトソールのシューズが手ごろな価格で手にはいります。防水ではないのでウェーディングシューズとしては使えませんが、これなら入門者でも気軽に試すことができますね。

足首部分をマジックテープのベルトで固定する仕様のため、締め具合の調整もでき安定感もばっちり。サイドファスナーつきで着脱もスムーズです。

DAIWA(ダイワ)『フィッシングシューズ(DS-2350K-HV)』

DAIWA(ダイワ)『フィッシングシューズ(DS-2350K-HV)』 DAIWA(ダイワ)『フィッシングシューズ(DS-2350K-HV)』

出典:楽天市場

ソール ラジアル
シューズの種類 スニーカータイプ
通気性 あり
重量 -

グリップ性能に秀でた「ハイパーVソール」を搭載

転倒事故をなくしたいという思いから開発された「ハイパーVソール」を採用。高次元のグリップ力で、釣りの安全をサポートしてくれます。ローカット仕様でスニーカー感覚で履けるのも魅力。機動力にもすぐれ、ボートや堤防などさまざまなフィールドで活躍します。

ウォータースルーシステム搭載で排水性も高く、ニットのアッパーで通気性もばっちり。水濡れが気になる環境でも快適に使用できるでしょう。

SHIMANO(シマノ)『スーパーサーマルデッキブーツ(FB-067R)』

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ソール ラジアル
シューズの種類 ブーツタイプ
通気性 -
重量 -

寒い冬の釣りを快適にする高断熱ブーツ

断熱性の高いアルミシートを挟み込んだフェルト材ソックスを内蔵。熱を逃がさず効果的に足元を暖め、寒い時期の防寒に役立ちます。ソックスがあることで足への当たりもソフトになり、履き心地も快適です。

オリジナルデザインのソールで、濡れたデッキの上でもすぐれた耐滑牲を発揮。ソールパターンはエサ詰まりしにくいよう工夫されていて、グリップ力が低下せず安心して歩くことができますよ。

双進『RIVALLEY COLLECTION RBB デッキシューズ(8854)』

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ソール ラジアル
シューズの種類 スニーカータイプ
通気性 あり
重量 -

船上でも高い安定感を必要とする方に

揺れる船の上で大物に挑むにはホールド感のあるシューズタイプがぴったり。通気性にすぐれたアッパーで水抜けもいいため、水がかかって濡れてしまっても快適です。釣り用に見えないデザイン性の高さも魅力で、釣りスタイルをカッコよく決めてくれますよ。

滑りにくいオリジナルのソールが足元をしっかり支えてくれます。防水ソックスと合わせれば3シーズンにわたって着用でき、大活躍してくれるでしょう。

「フィッシングシューズ」のおすすめ商品の比較一覧表

画像
DAIWA(ダイワ)『ニットフィッシングシューズ(DL-2100K)』
mazume(マズメ)『フェルトスパイクラバーブーツ(MZRB-429)』
SHIMANO(シマノ)『XEFO・ ドライシールド・ジオロック・ カットラバーピンフェルト シューズ(FS-256Q)』
Columbia(コロンビア)『セイバー4ロウ アウトドライ(YL7462)』
LITTLE PRESENTS(リトルプレゼンツ)『ライトウエイトWDシューズ(SH-04)』
阪神素地『FX-902 フェルトスパイクシューズ ハイカットモデル』
DAIWA(ダイワ)『フィッシングシューズ(DS-2350K-HV)』
SHIMANO(シマノ)『スーパーサーマルデッキブーツ(FB-067R)』
双進『RIVALLEY COLLECTION RBB デッキシューズ(8854)』
商品名 DAIWA(ダイワ)『ニットフィッシングシューズ(DL-2100K)』 mazume(マズメ)『フェルトスパイクラバーブーツ(MZRB-429)』 SHIMANO(シマノ)『XEFO・ ドライシールド・ジオロック・ カットラバーピンフェルト シューズ(FS-256Q)』 Columbia(コロンビア)『セイバー4ロウ アウトドライ(YL7462)』 LITTLE PRESENTS(リトルプレゼンツ)『ライトウエイトWDシューズ(SH-04)』 阪神素地『FX-902 フェルトスパイクシューズ ハイカットモデル』 DAIWA(ダイワ)『フィッシングシューズ(DS-2350K-HV)』 SHIMANO(シマノ)『スーパーサーマルデッキブーツ(FB-067R)』 双進『RIVALLEY COLLECTION RBB デッキシューズ(8854)』
商品情報
特徴 ニット素材が創出する高い機動力! 釣りのフィールドが広がる! 便利なニーブーツ ソール交換もかんたん! 安心を生む高機能シューズ 釣りも楽しめるレディース用トレッキングシューズ 山岳渓流に! 軽量設計のウェーディングシューズ 入門者にも! お手ごろ価格のフィッシングシューズ グリップ性能に秀でた「ハイパーVソール」を搭載 寒い冬の釣りを快適にする高断熱ブーツ 船上でも高い安定感を必要とする方に
ソール スパイク フェルトスパイク フェルト ラジアル フェルト フェルトスパイク ラジアル ラジアル ラジアル
シューズの種類 シューズタイプ ブーツタイプ ハイカットタイプ スニーカータイプ ハイカットタイプ ハイカットタイプ スニーカータイプ ブーツタイプ スニーカータイプ
通気性 あり(メッシュ) なし あり(メッシュ) あり(メッシュ) - - あり - あり
重量 - - - 約716g - - - - -
商品リンク

※各社通販サイトの 2020年10月5日時点 での税込価格

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※各社通販サイトの 2020年10月5日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2020年10月5日時点 での税込価格

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通販サイトの最新人気ランキングを参考にする フィッシングシューズの売れ筋をチェック

Amazon、Yahoo!ショッピングでのフィッシングシューズの売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Amazon:フィッシングシューズランキング
Yahoo!ショッピング:フィッシングシューズランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

エキスパートのおすすめランキング フィッシングシューズのTOP4!

ご紹介した商品のなかからワイルドライフクリエーターの荒井裕介さんがおすすめするランキングを発表します。迷ったときの参考にしてみてくださいね。

4位 SHIMANO(シマノ)『スーパーサーマルデッキブーツ(FB-067R)』

3位 mazume(マズメ)『フェルトスパイクラバーブーツ(MZRB-429)』

2位 SHIMANO(シマノ)『XEFO・ ドライシールド・ジオロック・ カットラバーピンフェルト シューズ(FS-256Q)』

1位 DAIWA(ダイワ)『ニットフィッシングシューズ(DL-2100K)』

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まとめ

おすすめフィッシングシューズの9商品をご紹介しました。

フットウェアは釣りの安全を大きく左右します。ソールや形状の違いをふまえて、状況に合ったものを選ぶことが大切です。また、通気性や軽量さなど機能面にもきちんとこだわって、快適に使えるものを選ぶといいですね。納得のいく一足を見つけて、釣りを思う存分楽しみましょう!

あなたがほしいフィッシングシューズを選んでみてください。

※「選び方」で紹介している情報は、必ずしも個々の商品の安全性・有効性を示しているわけではありません。商品を選ぶときの参考情報としてご利用ください。

※商品スペックについて、メーカーや発売元のホームページなどで商品情報を確認できない場合は、Amazonや楽天市場などの販売店の情報を参考にしています。

※マイナビおすすめナビでは常に情報の更新に努めておりますが、記事は掲載・更新時点の情報であり、最新のものとは異なる場合があります。修正の必要に気付かれた場合は、ぜひ、記事の下「お問い合わせはこちら」からお知らせください。(掲載:マイナビおすすめナビ編集部)

※2021/05/18 コンテンツ修正のため、記事を更新しました(マイナビおすすめナビ編集部 平野慎也)

マイナビおすすめナビ編集部

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