アウトドアライターが教える!ロストルの選び方とおすすめ5選

アウトドアライターが教える!ロストルの選び方とおすすめ5選
作家/アウトドアライター
夏野 栄

作家、マルチクリエイター、アウトドア・ファッションのライター・エディターとして活躍。 アウトドア誌やファッション誌でジャンルを超えて連載。ライトノベルやゲームシナリオを執筆。 アウトドアでは『キャンプチャリ』の制作やキャンプ場プロデュースを手掛ける。またファッションマーケットの企画運営からプロダクト開発まで幅広く活動。山岳部出身、海育ちのテンカラ師。 『BE-PAL』や『camp hack』、『OCEANS』や『MonoMax』『Fine』といったメンズ誌のほか、女性ファッション誌にも参加。

ロストルとは金属でできた網状のキャンプ用品で、ゴトクや焼き網のように使える便利なアイテムです。使い方によって幅広く活躍してくれるので、ロストル1つで焚き火へのアプローチ方法がぐんと広がります。キャンプの幅を広げてくれるアイテムだからこそ、納得の1品を愛用したいですね。そこで本記事では、作家でアウトドアライターの夏野 栄さんに聞いた、ロストルの選び方とおすすめの商品を紹介します! 本記事を参考にして、ぜひ自分に合ったロストルを見つけてみてください!


アウトドアライターに聞いた! ロストルの選び方

作家でアウトドアライターの夏野 栄さんに、ロストルを選ぶときのポイントを3つ教えてもらいました。用途やシーンに応じたロストルを選ぶために重要なポイントをおさえていますので、購入前にしっかりチェックして納得の商品選びにつなげましょう。

ロストルの上に載せられた炭
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炭の下に引けば、焚き火の燃焼効率をグンと上げてくれます。

自身の用途と使い方を吟味する

作家/アウトドアライター

汎用性の高い道具であるロストル。現在では「焚き火の便利アイテム」として、焼き網にしたり、ダッチオーブンの底に敷いたりなど、さまざまな用途で使われています。まずは自分の焚き火スタイルではどういう用途が一番多いか、どのようにして使う可能性が高いかを考えてみましょう。

その用途や使い方によって強度を重視するか、形を重視するか、あるいは軽さを重視するかといったポイントがひとりひとり異なります。そのような優先順位をつけていくと、自身にもっともマッチするロストルがみえてきます。

ユニフレーム『ステンレスワイヤー網150×400 』

どのようなシーンや用途で使うかを考えて選ぶと、上手な商品選びにつながります。

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材質から選ぶ

作家/アウトドアライター

ロストルはステンレスや鉄といった材質で作られています。重さや強度、耐久性やメンテナンス性などの特性がそれぞれの材質によって大きく変わります。たとえば鉄鋳物(いもの)のロストルならムラなく均等に熱がまわり、蓄熱性も高いという特徴があります。

また鉄製の場合には、シーズニングなどのメンテナンスを怠ればあっという間にサビてしまうというマイナス面もあります。材質面から「どの特徴を重視するか?」と考えると自身に合ったロストルがみえてきます。

焚き火台から選ぶ

作家/アウトドアライター

直火の焚き火以外に、焚き火台とあわせて使うことも多いロストル。もし使用する焚き火台が決まっているなら「使用予定の焚き火台にマッチする」という点から選ぶと扱いやすいロストルにたどり着けます。

メジャーな焚き火台では専用のロストルが販売されていますが、専用のロストルが販売されていない焚き火台製品でも「実はぴったりサイズ」の互換性が高いロストルもあります。

キャプテンスタッグ『焚火 ゴトク』

直火の焚き火だけではなく、焚き火台と一緒に使うことも考えてみて!

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ロストルのおすすめ5選! アウトドアライターが厳選

上で紹介したロストルの選び方のポイントをふまえて、作家でアウトドアライターの夏野 栄さんに選んでもらったおすすめ商品を紹介します。用途や材質、焚き火台のタイプを考えながら、プロのおすすめ商品を参考にすると納得のロストル選びにつながります。

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ユニフレーム『ステンレスワイヤー網150×400 』

ユニフレーム『ステンレスワイヤー網150×400』

出典:Amazon

材質 ステンレス鋼
サイズ(W×H×D) 約150×400mm
重量 約510g
耐荷重 -
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作家/アウトドアライター

良バランスなステンレスロストル

ユニフレームによるステンレス製のオーソドックスなロストル。ステンレスで耐久性が高くサビにも強いです。150×400mmという焚き火での調理で扱いやすいサイズ感も魅力のひとつ。鉄製とは違い、焦げついても金たわしなどでゴシゴシ落とせるので気兼ねなく使えます。

重量も510gと持ち運びやすく、焚き火やBBQの際にあると重宝するアイテムです。

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ユニフレーム『ファイアグリルヘビーロストル』

ユニフレーム『ファイアグリルヘビーロストル』

出典:Amazon

材質 ステンレス鋼
サイズ(W×H×D) 約335×335mm
重量 約1.3kg
耐荷重 -
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作家/アウトドアライター

実は『スノーピークM』にもぴったりサイズ

『ファイアグリル』は焚き火台の代表格といっても過言ではないユニフレームのロングセラー。この商品はそんな『ファイアグリル』のサイズにジャストで作られた専用ロストルです。重いダッチオーブンを乗せてもOKな強度、スキレットなどアイアン系の調理道具も問題なく使えます。

『ファイアグリル』専用設計ですが、実は『スノーピークM』にもぴったりサイズ。二大人気焚き火台で使えるありがたいロストルです。

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尾上製作所『鉄鋳物グリル』

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出典:Amazon

材質 鉄鋳物
サイズ(W×H×D) 約290×375×15mm
重量 3.5kg
耐荷重 -
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作家/アウトドアライター

おいしく焼ける鉄鋳物グリル

良コスパで使えるオリジナルキャンプギアを発信している尾上製作所。こちらは鉄鋳物のロストルで、重さはあるもののムラなく焼けて蓄熱性も抜群。おいしく焼ける上に焦げつきづらいという特徴もあるため、バーベキューでも活躍してくれます。

ステンレス製と異なりお手入れが必要ですが、同じ鉄鋳物のダッチオーブンなどと同じようにシーズニングで育てながら長く使えるロストルです。

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キャプテンスタッグ『焚火 ゴトク』

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出典:Amazon

材質 鉄(焼付塗装)
サイズ(W×H×D) 570×230mm(ハンドル含む)
重量 約1kg
耐荷重 20kg
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作家/アウトドアライター

ハンドルつきで他社の焚き火台にもマッチしやすい

キャプテンスタッグのアイアンロストル。熱くなりにくいハンドルがついており、扱いやすさにすぐれています。キャプテンスタッグの焚き火台に対応したジャストサイズですが、570×230mmという大きさは、実は他社の焚き火台にもマッチしやすいサイズでもあります。

鉄製で耐荷重20kgの強度があるため、焚き火台でのダッチオーブンやスキレット料理にも充分耐えます。重い鍋や料理の際はこちらの製品のように、ハンドルつきのほうが扱いやすいです。

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ベルモント『ドリッパー&ロング五徳』

ベルモント『ドリッパー&ロング五徳』 ベルモント『ドリッパー&ロング五徳』 ベルモント『ドリッパー&ロング五徳』

出典:Amazon

材質 18-8ステンレス
サイズ(W×H×D) 上台面:約426×165×15㎜、使用時:約560×170×190mm
重量 約745g
耐荷重 12kg
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作家/アウトドアライター

ロストルにもドリッパーにもマルチに使える

キャンプギアから釣り用品まで幅広く展開するブランド、ベルモント。サイドに脚があり、ゴトクとしてはもちろんコーヒードリッパー置きとしても使えるロストルです。またパイプの間隔が右より左サイドが細くなっているつくりこみのため、用途を分けても活用できます。

ステンレスでサビに強く、耐荷重12kgと扱いやすいロストルです。

「ロストル」のおすすめ商品の比較一覧表

画像
ユニフレーム『ステンレスワイヤー網150×400 』
ユニフレーム『ファイアグリルヘビーロストル』
尾上製作所『鉄鋳物グリル』
キャプテンスタッグ『焚火 ゴトク』
ベルモント『ドリッパー&ロング五徳』
商品名 ユニフレーム『ステンレスワイヤー網150×400 』 ユニフレーム『ファイアグリルヘビーロストル』 尾上製作所『鉄鋳物グリル』 キャプテンスタッグ『焚火 ゴトク』 ベルモント『ドリッパー&ロング五徳』
商品情報
特徴 良バランスなステンレスロストル 実は『スノーピークM』にもぴったりサイズ おいしく焼ける鉄鋳物グリル ハンドルつきで他社の焚き火台にもマッチしやすい ロストルにもドリッパーにもマルチに使える
材質 ステンレス鋼 ステンレス鋼 鉄鋳物 鉄(焼付塗装) 18-8ステンレス
サイズ(W×H×D) 約150×400mm 約335×335mm 約290×375×15mm 570×230mm(ハンドル含む) 上台面:約426×165×15㎜、使用時:約560×170×190mm
重量 約510g 約1.3kg 3.5kg 約1kg 約745g
耐荷重 - - - 20kg 12kg
商品リンク

※各社通販サイトの 2019年12月10日時点 での税込価格

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※各社通販サイトの 2019年12月10日時点 での税込価格

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Yahoo!ショッピングでのロストルの売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Yahoo!ショッピング:ロストルランキング

※上記リンク先のランキングは、各ECサイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

ロストルを使いこなせば焚き火力が大幅アップ! アウトドアライターからのアドバイス

作家/アウトドアライター

ロストルは本来薪の燃焼効率を上げる道具でした。それが焚き火での効率化や調理時の必要性などさまざまな形で使われるようになり、現在キャンプ道具として定着しはじめています。ロストルを焚き火で積極的に使うと「ここがよくなった」という変化を実感できます。

その結果から得られる経験値は、焚き火への深い理解につながります。つまりロストルは使い方のバリエーションが広い道具というだけでなく、焚き火への理解を深めてくれる道具なのです。焚き火での調理をマルチにサポートできる、そして焚き火を学べる道具であるロストルをぜひ活用してみてください。

※「選び方」で紹介している情報は、必ずしも個々の商品の安全性・有効性を示しているわけではありません。商品を選ぶときの参考情報としてご利用ください。

※商品スペックについて、メーカーや発売元のホームページなどで商品情報を確認できない場合は、Amazonや楽天市場などの販売店の情報を参考にしています。

※マイナビおすすめナビでは常に情報の更新に努めておりますが、記事は掲載・更新時点の情報であり、最新のものとは異なる場合があります。修正の必要に気付かれた場合は、ぜひ、記事の下「お問い合わせはこちら」からお知らせください。(制作協力:森野ミヤ子、掲載:マイナビおすすめナビ編集部)

※2019/12/13 コンテンツ追加・修正と価格を更新しました(マイナビおすすめナビ編集部 花島優史)

 

マイナビおすすめナビ編集部

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