ウッドストーブおすすめ18選|おしゃれで料理もしやすいモデルを紹介

ソロストーブ solo stove ソロストーブ キャンプファイヤー SSCF
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本記事では、ウッドストーブの種類や選び方のコツ、タイプ別のおすすめの商品をご紹介。また記事後半には、通販サイトの最新人気ランキングへのリンクもあるので売れ筋や口コミなども確認できます。ぜひ参考にしてください。


目次

アウトドア&旅ライター・編集者
大森 弘恵

オートキャンプ雑誌、アウトドア雑誌の編集部を経て、フリーランスに。 現在はアウトドア(おもにキャンプとウインターアクティビティ、野外料理)、旅をテーマに雑誌やWEBマガジンで活動。 趣味は30年ほど前からはじめた国内外でのオフロード・ツーリング&キャンプ。最近、ハンモック泊の心地よさに感激。

ウッドストーブとは?

ウッドストーブとは、キャンプ場など、その場に落ちている枯葉や枝などを燃料にして火をつけることができるストーブのこと。

小型なモデルから大型のモデルまで、様々な種類があり、ソロキャンプや通常のキャンプでとても重宝するアイテムです。また、機種によってはグリルとして使用でき、料理やコーヒーを入れるためのお湯も作れます。

ウッドストーブの種類・タイプ


ウッドストーブには、大きく分けて「円筒型」「箱型」の2種類があります。それぞれの特徴を一つひとつ解説していきます。

円筒型:効率的に火力を維持できるタイプ

円筒型は、円柱の形をしたタイプのウッドストーブ。

設置時の安定感があり、組み立てが簡単なのが魅力です。さらに、火が消えにくい二重構造となっており、枯葉や枝を入れて火をつけると、早く、強い火力になります。そのため、料理やお湯の沸騰にも最適になるのです。

箱型:コンパクトで持ち運びに便利なタイプ

箱型は、四角の形をしたタイプのウッドストーブ。

組み立て型と折りたたみ型の2種類があり、大きめの枝や薪を入れられるため、強い火力を維持できるのが魅力です。さらに、仕舞うとコンパクトになるため、持ち運びも便利です。

組み立てタイプは、3面以上のパネルを組み合わせるため、慣れが必要。一方、折りたたみタイプは効果ですが、ワンタッチで組み立てができるため便利といった特徴があります。

ウッドストーブの選び方


それでは、ウッドストーブの基本的な選び方を見ていきましょう。ポイントは下記の4つ。

・素材
・安定感
・燃料の補給口
・対応する燃料の種類


上記の4つのポイントを抑えることで、より具体的に欲しい機能を知ることができます。一つひとつ解説していきます。

【1】素材をチェック


ウッドストーブには、面倒なメンテナンスがほぼ不要のステンレス製、素材が変形しにくいチタン製の2種類があります。どちらもサビに強いという特徴がありますが、それぞれに特徴があります。一つひとつ解説いたします。

●ステンレス製:錆びにくく、強度が高い

キッチン用品などにも多く使われているステンレスの最大の特徴は、サビに強いという点です。アウトドア初心者でも安心な面倒なメンテナンスはほとんど不要で、じゅうぶんな強度も確保された万能タイプといえるでしょう。

一方で、ほかの金属に比べてストーブからの熱量が低く、暖房の性能としてはやや劣ります。また、熱が加えられることによってステンレス自体が変形しやすいという面も。

ステンレス素材のウッドストーブは、それほど高い頻度では利用しないものの、1台は持っておきたいという方に向いています。

●チタン製:軽量で、熱に強い

ステンレスに対して比較対象となりやすい素材がチタンです。ステンレスと比べて軽量で熱にも強く、素材が変形しにくい点もポイントといえるでしょう。また、ステンレスと同様にサビに強く、ほぼメンテナンスフリーで利用できます。

ステンレスの弱点を克服した素材ともいえるチタン素材ですが、ステンレス製よりも高価格帯です。とはいえ、数千円程度の差のものがほとんどであるため、総合的に考えてコストパフォーマンスは高い素材といえるでしょう。

【2】安定感をチェック

ウッドストーブは落ち葉や小枝などを燃料とします。そのため、着火はスピーディーですが、太くて長い薪に比べて燃え尽きる時間も早くなります

また、クッカーを載せた状態で補給しやすいかは大きなポイントです。

下部に大きな窓が開いているものは小枝が外に落ちやすい危険はありますが、長めの薪をくべておけるというメリットがあります。

二次燃焼タイプはその構造上、どうしても上部からの燃料補給となります。長い枝を燃やすとクッカーに干渉しやすいので、使用するクッカーのサイズに注意しましょう。

【3】燃料の補給口をチェック

ウッドストーブは落ち葉や小枝などを燃料とします。そのため、着火はスピーディーですが、太くて長い薪に比べて燃え尽きる時間も早くなります

また、クッカーを載せた状態で補給しやすいかは大きなポイントです。

下部に大きな窓が開いているものは小枝が外に落ちやすい危険はありますが、長めの薪をくべておけるというメリットがあります。

二次燃焼タイプはその構造上、どうしても上部からの燃料補給となります。長い枝を燃やすとクッカーに干渉しやすいので、使用するクッカーのサイズに注意しましょう。

【4】対応する燃料の種類をチェック

ウッドストーブとはその名のとおり、木の枝や枯れ葉などを燃料として使用するものです。しかし、周囲から木の枝などを調達できない場合、ほかの燃料でも使用できると安心です。

そのため、新聞紙など対応している燃料が豊富なウッドストーブを選びましょう。

ちなみに、固体燃料に対応しているウッドストーブを選ぶ場合は、燃料を安定させるための置き皿が付属しているかも含めて確認しておきましょう。

キャンプライターからアドバイス

アウトドア&旅ライター・編集者

ウッドストーブの使用場所にはじゅうぶん注意を

スタンドの有無にかかわらず、ウッドストーブは火床と地面が近く、地面に熱が伝わりやすいため、耐熱テーブルやブロックの上で使うなど、使用場所には注意が必要になります。

また、ソロキャンプならコンパクトなものを選びたくなりますが、あまりに小さいウッドストーブは目を離した隙に火力が落ちてしまいます。

ただ炎を眺めるだけなら小ささ優先でいいですが、湯を沸かしたうえで、かんたんな炒めものをするなら、ある程度大きいほうが扱いやすくなります。

ただし、現地で手に入る木を燃料とするのではなく、アルコールストーブのゴトクや風防として使う、または成形炭がメインなら火力は安定するのでコンパクトなウッドストーブでも満足できるでしょう。

有名メーカー・ブランドの特徴


本項では、ウッドストーブを販売する有名メーカー・ブランドの特徴について解説いたします。ぜひ参考にしてください。

ソロストーブ(Solo Stove)

ソロストーブは、アメリカに本社を置くストーブのメーカー。

ストーブの製品のそれぞれは、軽量で耐久性が高いことが特徴。展開する「ソロストーブシリーズ」では、幅広いモデルを販売し、日本のみならず、世界的に有名です。

マックスブースト(Maxboost)

マックスブーストは、日本に本社を置くアウトドアブランド。

製品の素材にこだわり、安価で質の高い製品を提供することをコンセプトに、「フォールディングウッドストーブ」などの人気製品を生み出しています。長く、しっかり使える製品が数多くあり、アウトドアファンに根強い人気を誇っています。

バーゴ(VARGO)

バーゴは、アメリカでアウトドアギアをはじめとした製品を展開するアウトドアメーカー。

ウッドストーブについては、軽量でオリジナリティのあるデザインが魅力。組み立て式の六角形のウッドストーブは、使い勝手もよく、デザインもおしゃれなため、アウトドアファンにとても人気です。

ウッドストーブおすすめ10選|円筒型


上記で紹介したウッドストーブの選び方のポイントをふまえて、おすすめ商品をご紹介します。まずは、円筒型の商品です。ぜひ参考にしてください。

ソロストーブ(Solo Stove)『ソロストーブ キャンプファイヤー』

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サイズ 使用時:直径約17.8×高さ約23.5cm、収納時:直径約17.8×高さ約17.0cm
重量 約998g
素材 ステンレススチール(SUS304)、ニクロムワイヤー
主な燃料 自然燃料(葉、小枝、松ぼっくり、木材など)

燃え残りが少なく少量の木で充分

二重壁になっており二次燃焼を促す構造。その結果、驚くほどよく燃え、燃え残りが少ないです。ソロ用の小さなサイズもありますが、折りたたみ収納ができないので、ある程度大きなキャンプファイヤーのほうが燃料補給の手間が少ないでしょう。

収納性が低いのは難点ですが、クッカーの内側に収納できるならばデメリットとは言い切れません。ウインドスクリーンやスタッキングできるポットなど、アクセサリーがそろっているのも高ポイントです。

TOAKS(トークス)『BPウッドバーニングストーブ L』

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サイズ 使用時:直径11.2×高さ20.5cm、収納時:直径11.2×高さ10.5cm
重量 約225g
素材 チタン
主な燃料 ウッドチップ、薪、枯れ枝、枯れ葉、固体燃料

安定感・耐久性がある円柱タイプのウッドストーブ

円柱タイプのウッドストーブです。チタン製のため、軽量で耐久性にもすぐれています。薪や枯れ葉はもちろん固体燃料にも対応しており、あらゆる場面で活躍してくれることでしょう。

また、円柱タイプでありながらもコンパクトに収納することができるのところもポイント。アウトドア初心者から上級者まで、幅広い方が使えるオールマイティな1台です。

LIXADA(リクサダ)『ウッドストーブ 4点式五徳 しっかりタイプ』

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サイズ 使用時:直径11.5×高さ21.0cm、直径12.5×高さ23.0cm、直径14.8×高さ19.0cm
重量 約260g、約270g、約305g
素材 ステンレス
主な燃料 小枝、枯れ葉

3つのサイズから選べる手ごろなウッドストーブ

用途に応じて3つのサイズから選ぶことができ、価格も手ごろなウッドストーブです。サイズの種類は11.5×21.0cm、12.5×23.0cm、14.8×19.0cmと分かれており、求める火力や携帯性に応じて選ぶことができます。

サイズによる価格差はわずかで、それぞれ手に入れやすい価格でもあるため、3つのタイプをすべて購入し、使い分けるのもいいでしょう。複数購入することによって、アウトドアとしての用途はもちろん、防災用として用意しておくこともできます。

lynx Cabin『大型 薪ストーブ』

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サイズ 使用時:直径19.8×高さ30.8cm、収納時:直径19.8×高さ11.8cm
重量 約1280g
素材 ステンレス
主な燃料 薪、枯れ葉

複数人でのキャンプ向けの大型ウッドストーブ

使用時の高さが約30cmあるサイズの大きい、円柱タイプのウッドストーブです。1人用としてはもちろんですが、2名以上のキャンプでも活躍してくれます。

付属のゴトクを使用して人数分の料理をする際にも大活躍。重量は約1,280gとそれなりにありますが、グループでキャンプを楽しむ際にはぜひ用意しておきたい商品です。手ごろな価格もポイントのひとつです。

CANWAY『ウッドストーブ』

CANWAY『ウッドストーブ』

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サイズ 使用時:幅13×奥行13×高さ18cm、収納時:幅13×奥行13×高さ7cm
重量 560g
素材 耐高温性ステンレス鋼
主な燃料 乾燥薪、木材チップ、固体燃料、固体アルコール、ほか

頑丈ながら軽量! 熱効率のいいウッドストーブ

火室を分離して空気を送る構造の二次燃焼プロセスという方法で、燃焼しきれなかったガスを再度もやし熱効率のよさを実現したウッドストーブ。

ステンレス製の二重構造で頑丈ながら、軽量で持ち運びもかんたん。固形燃料が使えるプレートがついているのもうれしいところです。アウトドアで活躍すること間違いなし。コンパクトにウッドストーブを使用したい人は検討してみはいかがでしょうか。

Linkax『キャンプストーブ』

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サイズ 使用時:上部10.3、下部 11.5、高さ20.3cm、収納時:直径11.5×高さ10.1cm
重量 210g
素材 耐高温性ステンレス鋼
主な燃料 乾燥薪、木材チップ、固体燃料、固体アルコール

丈夫な構造の十字五徳が魅力! 持ち運びにも便利

二次燃焼プロセスにより、薪や小枝など現地調達の燃料を熱効率よく燃焼、ステンレス製で丈夫な十字五徳が5kgまでの重さに耐えるウッドストーブ。

本体は耐高温性ステンレス鋼でできており、重量は約210gと軽量。バラして専用ケースに入れるとコンパクトにまとまり持ち運びにも便利です。アウトドアのおともに、キャンプ地やバーベキューなど持ち運びにも邪魔になりません。

YOLER(ユーラー)『ミニ型 コンロ ウッドストーブ』

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サイズ 使用時:(約)上部16、下部18、高さ22cm、収納時:(約)直径17.5×11.5cm
重量 -
素材 カーボンスチール
主な燃料 -

ズレない構造! 着火しやすく煙も出にくい

二重壁構造で燃料を燃やす二次燃焼タイプのウッドストーブ。底部に通気孔を設け、風通しをよくしています。着火しやすくよけいな煙の発生を抑えます。

組み立てがかんたんで、ズレることのない構造に加えどっしりとした形状なので安定に優れています。使わないときはコンパクトに重ね合わせてしまうことが可能。持ち運びに便利なメッシュのバッグがついています。

LIXADA(リクサダ)『ウッドストーブ』

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サイズ 使用時:直径13.5×高さ18cm、収納時:7cm
重量 -
素材 ステンレス製
主な燃料 枯れ葉、落ち葉、ほか

ステンレス鋼で丈夫に長持ち! 持ち運びも便利

燃え残りのガスもしっかり燃やす二重構造の二次燃焼方式に加え、空気の通りやすいように空気穴の多く空いたウッドストーブ。ステンレス鋼で作られているので、耐腐食性・耐久性に優れ頑丈に長く使用することができます。

灰受け皿が装備されているので、地面に落ちることなく環境にも優しくエコなウッドストーブです。持ち運び時には組み立てをバラせばコンパクトにまとまります。

TOAKS(トークス)『ソロBPウッドバーニングストーブ』

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サイズ 使用時:8.6×18.4cm、収納時:9.4×9.5cm
重量 151g
素材 -
主な燃料 ウッドチップ、枯れ枝、固形燃料 ほか

一人用、コンパクトで軽量! 着火もストレスフリー

コンパクトに使用ができる一人用のウッドストーブ。3ピースでできていて、コンパクトに重ね収納が可能です。重量も151gと軽量のためソロキャンプやアウトドアにぴったりです。

燃焼効率を高めるデザインで着火もすぐできるので、初心者にも使いやすいのではないでしょうか。2015年ドイツのアウトドアショーでキャンピングカテゴリーのインダストリーアワードを受賞しています。

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UPI(アンプラージュインターナショナル)『ソロストーブ ライト』

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サイズ 使用時:幅10.8×高さ14.5cm、折りたたみ時:幅10.8×高さ10.0cm
重量 約255g
素材 ステンレススチール(SUS304)、ニクロムワイヤー
主な燃料 自然燃料(葉、小枝、松ぼっくり、木材など)

一人用のものでも、丈夫なステンレス構造が魅力!

"軽量で丈夫なステンレス構造を採用しているウッドストーブが、アンプラージュインターナショナルの『ソロストーブ ライト』。2重構造で効率的に燃やすことが出来て、ガスも使用しないので気軽に着火させることが出来ます。

軽量でコンパクトながらも効率的に燃焼させることで、水を沸かす時間も短く大幅な時短を実現しています。アウトドアなどに便利で一人用キャンプに向いている製品です。"

ウッドストーブおすすめ8選|箱型


続いては、箱型のウッドストーブです。組み立てタイプ、折りたたみタイプそれぞれ紹介しますので、こちらもぜひ参考にしてください。

組み立てタイプ

Maxboost(マックスブースト)『フォールディングウッドストーブ』

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サイズ 使用時:幅17.0×奥行17.0×高さ18.0cm、収納時:幅17.5×奥行18.0×高さ1.0cm
重量 約525g
素材 ステンレス鋼(高品質SUS304採用)
主な燃料 -

タフな本体は無期限保証

壁面と底、5枚のプレートを組み合わせて作るステンレス製ストーブ。壁面プレートがスタンドとゴトクを兼用しており、ダッチオーブンのように重い鍋を載せられます。また、X型ゴトクも付属されているのでシェラカップのような底面の小さなクッカーにも対応します。

組み立てタイプは面倒ではありますが比較的簡単ですし、1商品につき1回限りながら、無償で修理・交換をするという無期限保障をうたっていることも心強いでしょう。

SOTO(ソト)『 ミニ焚き火台 テトラ ST-941』

SOTO(ソト)『ミニ焚き火台テトラST-941』 SOTO(ソト)『ミニ焚き火台テトラST-941』 SOTO(ソト)『ミニ焚き火台テトラST-941』 SOTO(ソト)『ミニ焚き火台テトラST-941』 SOTO(ソト)『ミニ焚き火台テトラST-941』

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サイズ 使用時:幅8.8×奥行8.8×高さ7.9cm、収納時:幅8.8×奥行8.0×厚さ0.4cm
重量 122g
素材 ステンレス
主な燃料 小枝、枯れ葉、固体燃料、アルコールストーブ

お手ごろな価格のウッドストーブをお探しの方に

8.8cm四方の折りたたみタイプで、コンパクトな設計の低価格帯ウッドストーブ。収納時にはほぼ側面板1枚分のサイズとなり、持ち運びに便利です。

はじめてのキャンプや日帰りでのアウトドアクッキングなど、幅広く活用できます。木材のほか、固体燃料にも対応しており、屋内でミニコンロとして使用する場合にも使いやすいサイズです。

LIXADA(リクサダ)『チタン薪ストーブ+ミニアルコールストーブ』

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サイズ 使用時:上部10.7、下部15.3、高さ18cm
重量 290g
素材 チタン
主な燃料 木、小枝、アルコール燃料 ほか

耐久性が魅力!二人用の大きさで鍋でも大丈夫

折りたたみ式チタン製ウッドストーブ。鉄よりも軽く、アルミやステンレス鋼よりも耐食性に優れ、一般の合金鋼と同等の強度を持っています。クロス形状のトリベット(鍋敷)で大きめの鍋を使っても心配がありません。

台形の広い間口を採用しており、木材の追加が容易にできます。また、風の流通が改善され、高い燃焼効率を実現しました。同じチタン製のアルコールストーブがついているのもうれしいところです。

折りたたみタイプ

FIREBOX(ファイヤーボックス)『ファイヤーボックス ストーブ Gen2』

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サイズ 使用時:幅12.7×高さ19.0cm、収納時:幅12.7×厚さ0.95cm
重量 約907g
素材 ステンレス
主な燃料 木、固体燃料、炭

料理向きのオプションが続々登場

底と壁はすべて蝶番でつながっているのでパタパタ広げ、灰受けとゴトクをセットするだけ。組み立ては非常に簡単です。上から見るとわずかに台形になっています。真四角ではないため少々違和感がありますが、フラットにたたむためにはこれが合理的な形なのです。

上部に1枚フラップがついており、持ち上げて風を防ぐことができるなど、独自のギミックがおもしろいです。重い鍋を載せられるほか、熱を集中させるための別売ボイルプレートやオーブンなど、ユニークなオプションが続々登場しているので、料理好きが満足するウッドストーブです。

conifer cone(コニファーコーン)『フォールディングストーブ パイロマスター2』

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サイズ 使用時:幅13.0×奥行11.0×高さ15.8cm、折りたたみ時:幅12.3×奥行22.0×高さ15.8cm
重量 約490g
素材 ステンレス
主な燃料 枯れ枝、松ぼっくり、ウッドペレット、木炭

2層構造なのに折りたたみ式

二次燃焼を実現する2層構造なのにぺたんと折りたためる、いいとこ取りのストーブ。初期モデルは火床がメッシュでしたが、厚めのプレートに変更して耐久性アップ。ペレットなどこまかな燃料も受け止められます。

また、各パーツはすべてつながっており、セットアップが簡単です。プレートの隙間を見直すことで、使用を繰り返してもスムーズに開閉でき、ストレスがありません。三角柱の本体は四角よりも鍋底にあたる面積が少ないですが、鍋をしっかり支えるというメリットがあります。

VARGO(バーゴ)『チタニウム ヘキサゴンウッドストーブT-415』

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サイズ 使用時:底部直径12.7(上部直径7.6)×高さ10.1cm
重量 約116g
素材 チタン
主な燃料 枝、枯れ葉

持ち運びに便利なへキサゴンウッドストーブ

116gという軽さを誇るウッドストーブです。六角形の形状によって安定した調理が可能で、シンプルながらも機能性の高い1台です。折りたたみ式のため、収納スペースの節約にもなり、本格的なアウトドア向け。

チタン製で熱伝導率も高く、素早く暖をとることが可能です。一般的なウッドストーブに比べると高価格帯ですが、長く使い続けたい方に向いている商品です。

TOMSHOO(トムショー)『チタン ウッドストーブ』

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サイズ 使用時:上面幅9.8×9.8(底面幅12.5×12.5)x高さ16.0cm
重量 約204g
素材 チタン
主な燃料 木、小枝、枝、葉、枯れ葉

バランスのとれた折りたたみチタン製ウッドストーブ

チタン製の折りたたみタイプでありながら、手ごろな価格のウッドストーブです。耐久性、燃焼効率のよさ、使いやすさなどの面においてバランスのいい設計でアウトドア初心者にも使いやすい1台といえます。

204gという軽さに加えて、標準でゴトクもセットとなっており、折りたたみタイプで不安定になりがちなところもカバーしている商品です。

LIXADA(リクサダ)『バーベキューコンロ・焚火台 折りたたみ式』

LIXADA(リクサダ)『バーベキューコンロ・焚火台折りたたみ式』 LIXADA(リクサダ)『バーベキューコンロ・焚火台折りたたみ式』 LIXADA(リクサダ)『バーベキューコンロ・焚火台折りたたみ式』 LIXADA(リクサダ)『バーベキューコンロ・焚火台折りたたみ式』 LIXADA(リクサダ)『バーベキューコンロ・焚火台折りたたみ式』 LIXADA(リクサダ)『バーベキューコンロ・焚火台折りたたみ式』 LIXADA(リクサダ)『バーベキューコンロ・焚火台折りたたみ式』 LIXADA(リクサダ)『バーベキューコンロ・焚火台折りたたみ式』 LIXADA(リクサダ)『バーベキューコンロ・焚火台折りたたみ式』

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サイズ 使用時:幅約8.0×奥行約9.0×高さ約10.8cm
重量 約190g
素材 ステンレススチール
主な燃料 枝、木切れ、枯れ葉

デザインにこだわる方向けのウッドストーブ

ウッドストーブといえばシルバーのデザインが定番ですが、こちらの商品はゴールドのカラーも選択可能です。定番のシルバーも用意されていますが、ひと味違ったデザインのウッドストーブを探している方に向く商品です。

組み立ても簡単で間口が広く、途中で木材を追加する際にも手間がかかりません。価格も手ごろであるため、アウトドア初心者にうれしいウッドストーブです。

番外編|ウッドストーブの燃料をご紹介


小分けになっているため無駄づかいがない、日本製の燃料をご紹介します。

岩国再生エネルギー『木質 ペレット』

岩国再生エネルギー『木質ペレット』 岩国再生エネルギー『木質ペレット』 岩国再生エネルギー『木質ペレット』 岩国再生エネルギー『木質ペレット』 岩国再生エネルギー『木質ペレット』

出典:Amazon

サイズ -
重量 1袋2kg
素材 アカマツ
主な燃料 -

国産で安心感! 燃料として幅広く活用できる

赤松を材料とした木質ペレット。木部以外使わないホワイトペレットで細分した赤松を細かく砕き圧縮を加えたものです。大きさは6~8mの直径に長さは5~40mと幅があります。

キャンプ場で材料となる小枝や葉っぱが集まらないときなど、持っていれば安心です。また、火つきがいいのでウッドストーブ初心者の方が点火用に使えばあんしんです。

おすすめ商品の比較一覧表

画像
ソロストーブ(Solo Stove)『ソロストーブ キャンプファイヤー』
TOAKS(トークス)『BPウッドバーニングストーブ L』
LIXADA(リクサダ)『ウッドストーブ 4点式五徳 しっかりタイプ』
lynx Cabin『大型 薪ストーブ』
CANWAY『ウッドストーブ』
Linkax『キャンプストーブ』
YOLER(ユーラー)『ミニ型 コンロ ウッドストーブ』
LIXADA(リクサダ)『ウッドストーブ』
TOAKS(トークス)『ソロBPウッドバーニングストーブ』
UPI(アンプラージュインターナショナル)『ソロストーブ ライト』
Maxboost(マックスブースト)『フォールディングウッドストーブ』
SOTO(ソト)『 ミニ焚き火台 テトラ ST-941』
LIXADA(リクサダ)『チタン薪ストーブ+ミニアルコールストーブ』
FIREBOX(ファイヤーボックス)『ファイヤーボックス ストーブ Gen2』
conifer cone(コニファーコーン)『フォールディングストーブ パイロマスター2』
VARGO(バーゴ)『チタニウム ヘキサゴンウッドストーブT-415』
TOMSHOO(トムショー)『チタン ウッドストーブ』
LIXADA(リクサダ)『バーベキューコンロ・焚火台 折りたたみ式』
岩国再生エネルギー『木質 ペレット』
商品名 ソロストーブ(Solo Stove)『ソロストーブ キャンプファイヤー』 TOAKS(トークス)『BPウッドバーニングストーブ L』 LIXADA(リクサダ)『ウッドストーブ 4点式五徳 しっかりタイプ』 lynx Cabin『大型 薪ストーブ』 CANWAY『ウッドストーブ』 Linkax『キャンプストーブ』 YOLER(ユーラー)『ミニ型 コンロ ウッドストーブ』 LIXADA(リクサダ)『ウッドストーブ』 TOAKS(トークス)『ソロBPウッドバーニングストーブ』 UPI(アンプラージュインターナショナル)『ソロストーブ ライト』 Maxboost(マックスブースト)『フォールディングウッドストーブ』 SOTO(ソト)『 ミニ焚き火台 テトラ ST-941』 LIXADA(リクサダ)『チタン薪ストーブ+ミニアルコールストーブ』 FIREBOX(ファイヤーボックス)『ファイヤーボックス ストーブ Gen2』 conifer cone(コニファーコーン)『フォールディングストーブ パイロマスター2』 VARGO(バーゴ)『チタニウム ヘキサゴンウッドストーブT-415』 TOMSHOO(トムショー)『チタン ウッドストーブ』 LIXADA(リクサダ)『バーベキューコンロ・焚火台 折りたたみ式』 岩国再生エネルギー『木質 ペレット』
商品情報
特徴 燃え残りが少なく少量の木で充分 安定感・耐久性がある円柱タイプのウッドストーブ 3つのサイズから選べる手ごろなウッドストーブ 複数人でのキャンプ向けの大型ウッドストーブ 頑丈ながら軽量! 熱効率のいいウッドストーブ 丈夫な構造の十字五徳が魅力! 持ち運びにも便利 ズレない構造! 着火しやすく煙も出にくい ステンレス鋼で丈夫に長持ち! 持ち運びも便利 一人用、コンパクトで軽量! 着火もストレスフリー 一人用のものでも、丈夫なステンレス構造が魅力! タフな本体は無期限保証 お手ごろな価格のウッドストーブをお探しの方に 耐久性が魅力!二人用の大きさで鍋でも大丈夫 料理向きのオプションが続々登場 2層構造なのに折りたたみ式 持ち運びに便利なへキサゴンウッドストーブ バランスのとれた折りたたみチタン製ウッドストーブ デザインにこだわる方向けのウッドストーブ 国産で安心感! 燃料として幅広く活用できる
サイズ 使用時:直径約17.8×高さ約23.5cm、収納時:直径約17.8×高さ約17.0cm 使用時:直径11.2×高さ20.5cm、収納時:直径11.2×高さ10.5cm 使用時:直径11.5×高さ21.0cm、直径12.5×高さ23.0cm、直径14.8×高さ19.0cm 使用時:直径19.8×高さ30.8cm、収納時:直径19.8×高さ11.8cm 使用時:幅13×奥行13×高さ18cm、収納時:幅13×奥行13×高さ7cm 使用時:上部10.3、下部 11.5、高さ20.3cm、収納時:直径11.5×高さ10.1cm 使用時:(約)上部16、下部18、高さ22cm、収納時:(約)直径17.5×11.5cm 使用時:直径13.5×高さ18cm、収納時:7cm 使用時:8.6×18.4cm、収納時:9.4×9.5cm 使用時:幅10.8×高さ14.5cm、折りたたみ時:幅10.8×高さ10.0cm 使用時:幅17.0×奥行17.0×高さ18.0cm、収納時:幅17.5×奥行18.0×高さ1.0cm 使用時:幅8.8×奥行8.8×高さ7.9cm、収納時:幅8.8×奥行8.0×厚さ0.4cm 使用時:上部10.7、下部15.3、高さ18cm 使用時:幅12.7×高さ19.0cm、収納時:幅12.7×厚さ0.95cm 使用時:幅13.0×奥行11.0×高さ15.8cm、折りたたみ時:幅12.3×奥行22.0×高さ15.8cm 使用時:底部直径12.7(上部直径7.6)×高さ10.1cm 使用時:上面幅9.8×9.8(底面幅12.5×12.5)x高さ16.0cm 使用時:幅約8.0×奥行約9.0×高さ約10.8cm -
重量 約998g 約225g 約260g、約270g、約305g 約1280g 560g 210g - - 151g 約255g 約525g 122g 290g 約907g 約490g 約116g 約204g 約190g 1袋2kg
素材 ステンレススチール(SUS304)、ニクロムワイヤー チタン ステンレス ステンレス 耐高温性ステンレス鋼 耐高温性ステンレス鋼 カーボンスチール ステンレス製 - ステンレススチール(SUS304)、ニクロムワイヤー ステンレス鋼(高品質SUS304採用) ステンレス チタン ステンレス ステンレス チタン チタン ステンレススチール アカマツ
主な燃料 自然燃料(葉、小枝、松ぼっくり、木材など) ウッドチップ、薪、枯れ枝、枯れ葉、固体燃料 小枝、枯れ葉 薪、枯れ葉 乾燥薪、木材チップ、固体燃料、固体アルコール、ほか 乾燥薪、木材チップ、固体燃料、固体アルコール - 枯れ葉、落ち葉、ほか ウッドチップ、枯れ枝、固形燃料 ほか 自然燃料(葉、小枝、松ぼっくり、木材など) - 小枝、枯れ葉、固体燃料、アルコールストーブ 木、小枝、アルコール燃料 ほか 木、固体燃料、炭 枯れ枝、松ぼっくり、ウッドペレット、木炭 枝、枯れ葉 木、小枝、枝、葉、枯れ葉 枝、木切れ、枯れ葉 -
商品リンク

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通販サイトの最新人気ランキングを参考にする ウッドストーブの売れ筋をチェック

Yahoo!ショッピングでのウッドストーブの売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Yahoo!ショッピング:ソロストーブランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

まとめ


本記事では、ウッドストーブの種類や特徴、選び方、タイプ別のおすすめ商品を紹介しましたが、いかがでしたか?

商品を選ぶ際は、種類ごとの特徴をしっかり確認した上で、使われている素材、設置した時の安定感、燃料の補給口は広いかなどを確認すると使いやすい商品を選べます。さらに、対応する燃料の種類まで確認すれば、よりキャンプ場などでもスムーズにウッドストーブを使用できるはずです。

ウッドストーブは、暖をとるだけでなく、料理やコーヒーなどの飲み物を温める際にも有効。キャンプ場ではとても重宝するアイテムです。ぜひ本記事を参考に、自分にピッタリの商品を選んでくださいね。

【関連記事】その他の焚き火ができるアイテム

※「選び方」で紹介している情報は、必ずしも個々の商品の安全性・有効性を示しているわけではありません。商品を選ぶときの参考情報としてご利用ください。

※商品スペックについて、メーカーや発売元のホームページなどで商品情報を確認できない場合は、Amazonや楽天市場などの販売店の情報を参考にしています。

※マイナビおすすめナビでは常に情報の更新に努めておりますが、記事は掲載・更新時点の情報であり、最新のものとは異なる場合があります。修正の必要に気付かれた場合は、ぜひ、記事の下「お問い合わせはこちら」からお知らせください。(掲載:マイナビおすすめナビ編集部)

※2021/04/12 コンテンツ追加のため、記事を更新しました(マイナビおすすめナビ編集部 加藤佑一)

マイナビおすすめナビ編集部

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