【2023年】安いマウスのおすすめ10選|1,000円以下の高コスパな製品を厳選!

【2023年】安いマウスのおすすめ10選|1,000円以下の高コスパな製品を厳選!

この記事では1,000円以下で購入できる安いマウスと選び方をご紹介します。有線・ワイヤレスの接続方式別に、おすすめ商品を厳選しているので、ぜひチェックしてみてくださいね。


マイナビおすすめナビ編集部

担当:家電・オーディオ、カメラ・ビデオカメラ、パソコン・スマホ
天野 駿太郎

「家電・オーディオ」「パソコン・スマホ」「カメラ・ビデオカメラ」カテゴリーを担当する30代編集者。モノを極力持ちたくないミニマリストで、趣味は断捨離。とはいえ、最新ガジェットには興味津々で、多機能な家電に目がない。

◆本記事の公開は、2023年04月28日です。記事公開後も情報の更新に努めていますが、最新の情報とは異なる場合があります。(更新日は記事上部に表示しています)◆価格、送料、納期やその他の詳細については、商品のサイズや色等によって異なる場合があります。◆記事中のコンテンツは、すべて編集部の責任において制作されており、広告出稿の有無に影響を受けることはありません。◆広告は「PR」と表記し明確に区別しています。

安いマウスの選び方

早速、安いマウスの選び方をご紹介していきます。ポイントは下記。

【1】接続方式は「有線」が主流
【2】読み取り方式は「光学式」がメイン
【3】マウスの形状は「標準」タイプが多い
【4】ボタンの数は3つが主流。なかには5つも
【5】安くても「便利機能」を搭載したモデルが便利!

では一つずつ解説していきます。

【1】接続方式は「有線」が主流

マウスの接続方式は、大きく分けて2種類あります。それぞれの特徴を理解していきましょう。

▼有線:接続が安定し、遅延なく使える

 

1,000円以下で購入できるマウスの主流は有線タイプです。

【メリット】
・通信が安定している
・反応速度が速い(遅延が少ない)
・パソコンに接続するだけで使える
・バッテリー切れの心配がない
・比較的軽量

【デメリット】
・ケーブルが邪魔
・パソコン側の接続ポートが必須

▼ワイヤレス:取りまわしがよく、利便性が高い

 

ワイヤレスの中でも「Bluetooth」と「2.4GHz」という2つの接続方法があります。1,000円以下のマウスでは、USBレシーバーを利用する2.4GHzに対応するものがほとんどで、完全無線で接続するBluetoothに対応しているものは非常に少ないです。

【2.4GHzワイヤレス接続のメリット】
・ワイヤレスながら接続が安定している
・およそ10m以内であれば操作可能
・ペアリング作業がなく、接続するだけで使える

【2.4GHzワイヤレス接続のデメリット】
・USBポートが必須
・レシーバーをなくすとマウス操作ができない

USBにレシーバーを接続する必要がないBluetooth接続は、USBポートの数が少ないパソコンに向いています。また、初めて使うときに、PCとのペアリング作業が必須になります。

※ワイヤレスは給電方法もチェック

有線であればパソコンに接続するだけで使えますが、ワイヤレスタイプは、動かすために給電する必要があり、充電式か乾電池式の2種類に分けられます。

▼充電式
マウス内にバッテリーが搭載されており、USBなどで充電することで使用するタイプ。電池を購入したり交換したりする手間が省けるので、ランニングコストが抑えられます。

▼乾電池式
単3や単4アルカリ乾電池などをマウス内にセットして使うタイプ。長寿命モデルであれば数カ月持ちますが、電池が切れたら交換する必要があります。充電式の乾電池を使用すれば、繰り返し使えるのでコスパがいいですよ。

【2】読み取り方式は「光学式」がメイン

光沢面 ガラス面 硬い面 やわらかい面
光学式

×

×

IR LED式

×

×

ブルーLED式

レーザー式

マウスの使い勝手のよさを大きく左右するのが読み取り方式です。動きをしっかり検知できることが大切になってきます。4つの読み取り方式がありますが、1,000円以下では、光学式を採用しているものがほとんど。IR LED式とブルーLED式は多少あり、レーザー式は見つかりませんでした。

▼光学式
赤色の光の反射でマウスの動きを検知する方式。読み取り感度はあまり高くありませんが、マウスパッドを併用すれば問題なく使用できます。

▼IR LED式
光の見えない赤外線LEDを使ってマウスの動きを検知する方式。読み取り感度は光学式と同等レベルです。消費電力の消費が少ないのが特徴で、電池1本で1年以上使えるモデルもあります。

▼ブルーLED式
青色LEDの光を出してマウスの動きを検知する方式。青色は赤色よりも波長が短くて拡散率が高いので、読み取り感度が優れています。マウスパッドなしでも使いやすいですよ。

▼レーザー式
目に見えない不可視レーザーを照射してマウスの動きを検知する方式。読み取り感度が高く、光沢のある場所や凹凸のある環境でもストレスなくマウスを操作できます。

【3】マウスの形状は「標準」タイプが多い

マウス
ペイレスイメージズのロゴ

マウスの形状はさまざま。持ち運びやすい「小型・薄型タイプ」や、マウスを動かさず本体に付いているボールを指で動かして操作する「トラックボールタイプ」、人間工学に基づいてデザインされた握りやすい「エルゴノミクスタイプ」などがあります。

ただ、1,000円以下のマウスはこういった形状に特徴のある製品は少なく、ベーシックなタイプが多いです。

【4】ボタンの数は3つが主流。なかには5つも

 

1,000円以下のマウスは、左右のクリックとスクロールホイールの合計3つが備わっている一般的なタイプが主流。なかには、ページを進んだり、戻ったり、コピー&ペーストができたりする合計5つのボタンが備わったモデルも。

作業効率を上げたいなら、4つ以上のボタンを搭載したモデルをチェックしてみてくださいね。

【5】安くても「便利機能」を搭載したモデルも!

1,000円以下で買えるリーズナブルなマウスでも、いろんな機能を搭載していれば何かと重宝します。いくつか紹介するので、必要性があるかどうかを確認してみてくださいね。

▼クリック音が気にならない「静音設計」

 

マウスを自室で使う場合にはクリック音は気になりませんが、静かな環境で使う場合はカチッというクリック音は気になるものです。

テレワークオフィスや図書館など静かな環境で使うことが多い人は、静音性をチェックして選びましょう。一般的に30db以下のモデルなら静音性に優れているといえます。

もしスペック表に音の大きさをあらわすdb数が表示されていたら、チェックしてみてください。

▼カーソルスピードを変更できる「カウント切り替え」

 

マウス操作でカーソルの動きが遅かったり、速かったりするとストレスに感じることがあるでしょう。モニターを使って複数のディスプレイを見ながら作業する人にとって、カーソルのスピードは作業効率に関わってくる重要なポイントです。

カーソルスピードを重要視するなら、DPIの数値をチェックしましょう。dpiとは、マウスを1インチ動かしたときに、カーソルがどのくらい移動するかを表す指標で、数値が高ければ高いほど、少しのマウス操作で移動距離が長くなります。一つのディスプレイを使って一般的な用途でマウスを利用するなら、800~1600dpiくらいで十分ですね。

製品によっては、マウススピードを変えられるものもあります。数段階に変更できると作業内容によって使い分けられて便利ですよ!

おすすめのメーカーをチェック

マウスはさまざまなメーカーから商品が発売されており、どれがいいのかわからないと迷ってしまうこともあるでしょう。そんなときは、実績のあるメーカーで選ぶというのも一つの手。ここでは3つのおすすめメーカーをご紹介していきます。

▼SANWA SUPPLY(サンワサプライ)

 

PC関連のアクセサリーなどを展開している日本メーカー。マウスは有線・無線問わずいろんなタイプの製品を展開しています。

1,000以下のマウスの商品ラインナップも豊富で、感度のいいブルーLEDや、操作性を高める5ボタン、スムーズにスクロールできるカウント切り替えなどを備えたモデルもあります。自分の必要な機能を備えたモデルが見つかるはずですよ。

▼BUFFALO(バッファロー)

 

デジタル家電や、パソコン周辺機器のアイテムを展開する日本メーカー。特にWi-Fiルーター(無線LAN)が人気で、利用する家庭も多いでしょう。リーズナブルながら高品質なのがウケる理由。

バッファローのマウスは多機能なモデルが多いです。1,000円以下であっても一般的な3ボタンマウスというわけではなく、静音設計や高感度センサー、多ボタンを搭載した製品もラインナップしています。コスパ重視ならぜひチェックしてみてください!

▼Logicool(ロジクール)

 

マウスの定番といえるのが、ロジクール。一般的なPC機器だけでなく、「Logicool G」というゲーミング機器ブランドも展開しており、その技術力の高さからプロゲーマーにも愛用されているメーカーです。

卓越した技術を投入した1万円を超えるような高級ゲーミングマウスだけでなく、1,000円以下で購入できる入門マウスも取り揃えているので、気軽に一流メーカーのマウスを使ってみることができますよ。いろんなデザイン賞も受賞しており、見た目もおしゃれ&かっこいいです!

安いマウスのおすすめ0選

ここからは安いマウスのおすすめ商品をご紹介していきます。有線とワイヤレスを分けて厳選しているので、気になるタイプから確認してみてくださいね。

こちらからすぐチェック!

▼おすすめ5選|有線

▼おすすめ5選|ワイヤレス

▼おすすめ5選|有線

まずは有線タイプのおすすめ商品をチェックしましょう。

Logicool(ロジクール)『Corded Mouse M100n』

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ロジクールの安価モデル!

左右対称のデザインで利き手を選ばず、誰でも使いやすい有線マウスです。1,000円以下というリーズナブルな価格ながら、マウスの定番メーカーであるロジクールの製品なので耐久性は十分です。

センサーは高解像度のオプティカルセンサーで、滑らかなマウス操作が可能になっています。

BUFFALO(バッファロー)『有線BlueLEDマウス(BSMBU19)』

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疲れにくいデザインで効率よく操作!

ガラス面や透明シートの上でも操作可能なブルーLEDセンサー搭載の有線マウスです。通常のマウスと同じクリック感なのに、カチカチするクリック音が気にならない静音設計。握りやすい形状で長時間の使用でも疲れにくいデザインです。

マウスの左側には、ウェブサイトを閲覧する時に使う「進む」「戻る」ボタンを搭載しているので、効率よくサクサク操作できるでしょう。USBケーブルで接続するため電池が不要。

Amazon(アマゾン)『ベーシック マウス USB有線』

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至ってベーシックなマウス

アマゾンが展開する至ってベーシックなマウスです。3ボタン、利き手を問わない左右対称デザインなどオーソドックスな仕様なので、誰もが使いやすいですよ。

読み取り方式は光学式でマウスパッドを併用すれば問題なく使えます。一般的なマウスを低価格でゲットしたいという方におすすめの商品です。

Microsoft(マイクロソフト)『Basic Optical Mouse for Business(4YH-00004)』

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マイクロソフトのスタンダードマウス

左手でも右手でも使いやすいシンメトリーなデザインが特徴的なマイクロソフトの純正マウスです。ケーブルは1.83mと長めで、断線しにくいように直径が太めに設計されており、使い勝手は良好。

余計な機能を省いたシンプルなマウスで、普段使いとしても予備用としてもおすすめの1台です。

OHM(オーム電機)『静音マウス(PC-SMUBS5M-K)』

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多機能な高コスパマウス!

読み取り方式がブルーLEDで、テーブルの上でも十分使える有線マウス。クリック音を抑えた静音設計で、サテライトオフィスや図書館など静かな環境で作業するときにも迷惑になりません。

また、ページの進む・戻るをワンクリックで行えるサイドボタンを備えており、ネットサーフィンも快適に。カーソルの移動スピードを3段階で変更できる機能も備わっているので、デュアルディスプレイの作業もノンストレスに行えるでしょう。

▼おすすめ5選|ワイヤレス

続いて、ワイヤレスマウスのおすすめ商品をご紹介します。

ELECOM(エレコム)『ワイヤレスマウス(M-DY11DRSK)』

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静音設計&抗菌仕様!

JSA(日本規格協会)が定める抗菌試験に準拠しており、細菌の増殖を抑制・阻害します。個人用はもちろん、家族の共有パソコンのマウスや、不特定多数の人が触るような環境で使うマウスとしてもおすすめ。

左右のボタンとスクロールボタンに静音スイッチを採用しているので、カチカチとクリック音が鳴るのを抑える効果も備えています。SサイズとMサイズから選べるので、手の大きさに合わせて選べるのもいいですね。

SANWA SUPPLY(サンワサプライ)『ワイヤレスマウス(MA-WBL113)』

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複数ディスプレイで作業する人におすすめ

光沢面やガラス面以外ではスムーズにトラッキングするブルーLEDを搭載したマウス。左サイドには「戻る・進む」をワンタッチで操作できるボタンを搭載し、より快適に扱えます。

dpiはi800・1200・1600に変更できるので、複数画面をカーソル移動させて作業する人にぴったり。1,000円以下でも多くの機能性を備えており、コスパに優れています。

Logicool(ロジクール)『ワイヤレスマウス(M171r)』

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マウスの名門、ロジクールの小型&軽量マウス

70gと軽量でコンパクトなマウス。左右対称で均整の取れたデザインにまとめつつ、ブランドロゴを本体と同系色で合わせているので、ミニマルな雰囲気に仕上がっています。

単3アルカリ乾電池1本で、約12カ月も使える長寿命も魅力ポイント。カラー展開が豊富で、ベーシックなグレーやホワイトのほか、ブルー、ピンク、レッドなどもあります。

リーダーメディアテクノ『Lazos L-BTM』

リーダーメディアテクノ『LazosL-BTM』 リーダーメディアテクノ『LazosL-BTM』
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Bluetooth接続で利用したいならコレ!

1,000円以下のマウスでは珍しいBluetooth接続に対応したモデル。2.4GHzワイヤレスでも接続できるので使い勝手のいいほうを選べます。

ほかにも、クリック音を抑えられていたり、800・1200・1600dpiの3段階に変更できたり、エコモードを備えていたりします。動かさずに5分経つと省エネモード、10分経過でオートスリープするので、無駄な電力を使うことがありません。

GREEN HOUSE(グリーンハウス)『ワイヤレスマウス(GH-MULNOA)』

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1年の保証付き! オーソドックスなマウス

数百円で購入できるお手軽マウスです。一般的な機能に加え、カウント切り替え機能を備えているのが特徴。スクロールボタンの下に備わるDPIボタンで簡単に調整できます。

またメーカー保証が1年付いているので、不調が起こったとしても安全です。この価格で保証付きマウスはなかなかないので、ぜひチェックしてみてくださいね。

【比較一覧表】価格などを比べる

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Logicool(ロジクール)『Corded Mouse M100n』
BUFFALO(バッファロー)『有線BlueLEDマウス(BSMBU19)』
Amazon(アマゾン)『ベーシック マウス USB有線』
Microsoft(マイクロソフト)『Basic Optical Mouse for Business(4YH-00004)』
OHM(オーム電機)『静音マウス(PC-SMUBS5M-K)』
ELECOM(エレコム)『ワイヤレスマウス(M-DY11DRSK)』
SANWA SUPPLY(サンワサプライ)『ワイヤレスマウス(MA-WBL113)』
Logicool(ロジクール)『ワイヤレスマウス(M171r)』
リーダーメディアテクノ『Lazos L-BTM』
GREEN HOUSE(グリーンハウス)『ワイヤレスマウス(GH-MULNOA)』
商品名 Logicool(ロジクール)『Corded Mouse M100n』 BUFFALO(バッファロー)『有線BlueLEDマウス(BSMBU19)』 Amazon(アマゾン)『ベーシック マウス USB有線』 Microsoft(マイクロソフト)『Basic Optical Mouse for Business(4YH-00004)』 OHM(オーム電機)『静音マウス(PC-SMUBS5M-K)』 ELECOM(エレコム)『ワイヤレスマウス(M-DY11DRSK)』 SANWA SUPPLY(サンワサプライ)『ワイヤレスマウス(MA-WBL113)』 Logicool(ロジクール)『ワイヤレスマウス(M171r)』 リーダーメディアテクノ『Lazos L-BTM』 GREEN HOUSE(グリーンハウス)『ワイヤレスマウス(GH-MULNOA)』
商品情報
特徴 ロジクールの安価モデル! 疲れにくいデザインで効率よく操作! 至ってベーシックなマウス マイクロソフトのスタンダードマウス 多機能な高コスパマウス! 静音設計&抗菌仕様! 複数ディスプレイで作業する人におすすめ マウスの名門、ロジクールの小型&軽量マウス Bluetooth接続で利用したいならコレ! 1年の保証付き! オーソドックスなマウス
接続方式 有線(USB) 有線(USB) 有線(USB) 有線(USB) 有線(USB) ワイヤレス(無線2.4GHz) ワイヤレス(無線2.4GHz) ワイヤレス(無線2.4GHz) ワイヤレス(Bluetooth、2.4GHz) ワイヤレス(無線2.4GHz)
読み取り方式 光学式 ブルーLED式 光学式 光学式 ブルーLED式 光学式 ブルーLED式 光学式 光学式 光学式
重さ 90 g 70 g 76.54 g 93 g 83 g 58.5 g 67 g 70.5 g 65 g 55 g
機能 3 ボタン、1000 dpi、ケーブル1.8m 5ボタン、1000 dpi、ケーブル1.5m 3ボタン、ケーブル1.5m 3ボタン、ケーブル1.83 m 5ボタン、dpi切り替え(1200/1600/2000/3200)、静音 3ボタン、静音、1000dpi 5ボタン、カウント切り替え(800/1200/1600 dpi) 3ボタン、2年保証 4ボタン、充電式 4ボタン、カウント切り替え(800/1200/1600 dpi)、乾電池式
商品リンク

※各社通販サイトの 2023年4月21日時点 での税込価格

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【ランキング】通販サイトの最新人気! 安いマウスの売れ筋をチェック

Amazon、楽天市場、Yahoo!ショッピングでの安いマウスの売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Amazon:マウスランキング
楽天市場:マウスランキング
Yahoo!ショッピング:マウスランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

【Q&A】よくある質問

question icon安いマウスと高いマウスの違いは?

answer icon

安いマウスは、左右のボタンとスクロールボタンという基本的な機能だけを搭載したモデルがメイン。一方、数千円するマウスは、ショートカットキーを割り当てられたり、有線にも無線にも対応していたり、握りやすい形状を採用していたりと、より使い勝手のいい機能を数多く搭載しています。

1万円を超えるゲーミングマウスだと、高機能ながら超軽量であったり、ワイヤレスでも有線以上に反応がいい機能を搭載していたりします。

question icon安いマウスってどのくらいの期間使える?

answer icon

以前、900円の有線マウスを試しに購入。丸2年間、平日は毎日使っていましたが、全く問題なく利用できました。一般的な3ボタンマウスだったので、クリック音が気になってしまい手放すことに。

最近の1,000円以下のマウスは、静音設計で、カウント切り替えができたり、5ボタンであったりと多機能なものも増えているのできっと重宝するはずです。ぜひ試してみてくださいね!

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【まとめ】必要な機能があるかチェック

1,000円以下といっても、探してみればいろんな機能を兼ね備えたマウスもあることが理解できたと思います。サテライトオフィスなど静かな環境で利用するならクリック音を抑えた静音設計タイプがいいですし、ネットサーフィンがメインならページを進んだり戻ったり操作できる5ボタンマウスがいいでしょう。

PCの利用目的に適った機能を搭載するマウスを選んで、快適にPC作業をしちゃいましょう!

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