シマノのベイトリールおすすめ13選|ソルト・バス釣りに最適なシリーズは

シマノのベイトリールおすすめ13選|ソルト・バス釣りに最適なシリーズは

シマノはリールメーカーとしても世界で知られています。自転車のギアでも分かるように同社の開発力はとても高く、独特のシルキーな巻き心地と圧倒的な飛距離は多くのアングラーにとって掛け替えのない存在となっています。

そんなシマノのリール製品群の中からベイトキャスティングリールについて、釣りライターの中山一弘さんに解説していただきます。おすすめ商品も選んでもらったので、併せて購入時の参考にしてください。


目次

この記事を担当するエキスパート

キャンプ/釣りライター
中山 一弘

青年期に始めた釣り新聞への寄稿を始めとして、サイトAllAboutでのフィッシングガイドを務める。 ほかにも雑誌『Salty!(ソルティ)』やアウトドア系の雑誌やWeb媒体などでの執筆多数。 今も休日には必ず海山湖を駆けまわっている自然派で、あらゆるジャンルの釣りを体験し、季節に合わせて日本中の旬な魚を追っている。 キャンプ用品は、あえて払い下げのミリタリー系ギアで揃えるマニアな一面も。

マイナビおすすめナビ編集部

担当:アウトドア・キャンプ
天野 駿太郎

「アウトドア・キャンプ」カテゴリーを担当。元雑誌編集者で、アウトドアギアやファッションに親しむ。休日は愛車のロードバイクでツーリングがてらキャンプをしたり、野山やアルプスで登山を楽しんだりする。軽量&コンパクトなギアに目がない。

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ベイトリールとは?

ベイトリールで釣りをしている男性

Photo by Vince Fleming on Unsplash

ベイトリールとは、スプールの両軸を受けてラインの巻取りや放出をおこなう機構を持った釣り具です。キャストを繰り返しても糸撚れがなく、太いラインも扱いやすいのでルアー釣りを中心に人気になっています。

ここでは日本を代表する釣り具メーカー「シマノ」のベイトリールのラインアップをご紹介しましょう。

シマノのベイトリールの特徴

 

シマノのベイトリールといえば「DCブレーキシステム」が代名詞となりました。独自のデジタルコントロール技術によってバックラッシュの心配が無くなり、キャストに集中できるのは大きな武器です。

一方で「SVS」の遠心ブレーキによる独特のフィーリングが大好きという古いシマノファンも大勢います。最近では「FTB」なども加わり、シマノのベイトリールはブレーキシステムを中心に技術がどんどん高くなっています。

シマノのベイトリールの選び方

シマノのベイトリールは多数のシリーズが販売されています。どのような点に注意して選べばよいのでしょうか?

サイズ、形状で選ぶ

 

シマノ『スコーピオン MD 300XGLH』

シマノのリールは最先端のブレーキシステムやシルキーなギアなど、とても精密なつくりが特徴です。細いラインの扱いに優れたものや、太いラインをしっかり巻けるモデルまで様々な種類があります。

16llbラインで葦際を打つのか、4lbラインで軽量ミノーを投げるのか、あるいはPEラインを使ってソルトゲームをするのかなど、自分がやりたい釣りや釣り方に合わせて最適なサイズを選ぶのがコツです。

釣り方にあわせてシリーズを選ぶ

ここでは、釣りの種類に応じたおすすめのシリーズを紹介していきます。

ブラックバスフィッシング向け

 

シマノ『スコーピオン DC 150HG』

フラッグシップである「アンタレス」、「カルカッタコンクエスト」、「メタニウム」、「アルデバラン」、「スコーピオン」、最近仲間に加わった「SLX」など、実に豊富なラインアップがあります。

価格帯が違うのはもちろんですが、ブレーキシステムの違いや、ラインキャパシティ、デザインなどの各要素から好みのものが選べます。

トラウトフィッシング向け

 

シマノ  『アルデバラン BFS XG RIGHT』

軽量ルアーに特化した「BFS」モデルなどは特に使いやすいもののひとつです。また、「カルカッタコンクエスト」などはそのデザイン性の良さから好んで使うアングラーも大勢います。

ソルトゲーム向け

 

シマノ 『エクスセンス DC SS XG Right』

ショアからのライトソルトゲームなら、トラウトやブラックバスのフィネス用モデルがそのまま使えるほか、シーバスフィッシングに最適化された「エクスセンスDC」などもあります。

ソルトゲームの場合、PEラインを使うことが多くなるのでブレーキシステムの優劣がよく出るのが特徴です。

シマノ ベイトリールのおすすめ13選

これまで紹介した内容をもとに、シマノのベイトリールのおすすめ商品を紹介します。

エキスパートのおすすめ

シマノ『アンタレス DC HG RIGHT』

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シマノベイトリールのフラッグシップ

シマノのベイトキャスティングリールのフラッグシップモデルです。独特のメタリック感のある流線形デザインのリールがロッドの装着しているのをフィールドで見ると、否が応でも注目を集めます。キャストフィールも素晴らしく、4×8DCブレーキによってアングラーの意思に忠実なコントロールが可能です。

エキスパートのおすすめ

シマノ『アンタレス DC MD XG Right』

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対大物も視野にいれたスペシャルモデル

アンタレスシリーズをワールドクラスの魚と戦えるスペックを持たせたスペシャルモデル。「MD」はモンスタードライブの略で、スプール径を上げてラインキャパシティを上げ、ブレーキシステムも「XBモード」を採用しています。現存するほぼすべてのルアーを投げることができ、巨大魚との死闘も制するというシマノ渾身の製品です。

エキスパートのおすすめ

シマノ『カルカッタコンクエスト DC 200HG』

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美しいボディに先進機能を満載

伝統的な太鼓型を踏襲したデザインの中に、最新スペックを満載したモデルです。「カルコン」という愛称がつけられるほどファンが多く、釣り場でもよく見かける製品です。安心感のあるデザインながらロープロファイル(軸が低めに設計されている)にできているので最新のバスロッドとの愛称も抜群です。

エキスパートのおすすめ

シマノ『アルデバラン BFS XG RIGHT』

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ライトラインを自在にコントロール

数グラムという世界のリグやルアーの扱いに特化した「FTB(フィネスチューンブレーキシステム)」を搭載した、フィネス専用のベイトリールです。3gシンカー、あるいはノーシンカーのリグでもコントロール可能で、スピニングフィネスでは攻略不可能な障害物周りのフィネスフィッシングを成立させます。ダイヤルひとつでブレーキ力がコントロールできるので、イージーに使えるところもとてもよくできています。

エキスパートのおすすめ

シマノ『カルカッタコンクエスト BFS Right』

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幅広い釣趣に向いたベイトフィネスモデル

同じく、「FTB(フィネスチューンブレーキシステム)」を採用したフィネス専用リールです。フォルムは見たとおり、カルコンなのでこちらのほうがしっくりくるというアングラーも多いはず。実際にこちらのほうが剛性感が強いので、より安定したキャストが可能です。ブラックバスでも使えますが、デザイン的にみても渓流でヤマメやイワナ狙いのベイトキャスティングにもぴったりです。

エキスパートのおすすめ

シマノ『メタニウム DC HG RIGHT』

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DCモデルの定番!

シマノのベイトリールの中では息の長いモデルで、発表された当時の完成度の高さが光るベイトリールといえます。DCは「I-DC5」で、あらゆるルアーへの対応はもちろん、逆風時のセッティングも楽におこなえます。ギア比の違いで3種類あり、それぞれに左右ハンドルモデルがあります。

エキスパートのおすすめ

シマノ『スコーピオン DC 150HG』

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価格と機能がベストバランス

ベイトリールラインアップではミドルクラスを支える定番モデルです。DCによってキャストフィールが良くなったほか、16lbで100mとラインキャパシティも増加しています。ソルト対応なのでブラックバスだけでなくあらゆる対象魚に使えるようになったのもうれしいですね。買いやすい価格帯でシマノの最先端テクノロジーが味わえる頼もしい製品です。

エキスパートのおすすめ

シマノ『スコーピオン MD 300XGLH』

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大物狙い用にスペシャルチューン

シマノ伝統のSVSを継承しつつ、モンスタードライブ採用によってより大型魚への対応力が広がった製品です。このモデルに搭載されているSVSは8ピンとなっており、これまでよりも緻密なセッティングが可能になっています。ビッグベイトや大型リグが扱いやすく、積極的に大型魚を狙っていけるリールです。

エキスパートのおすすめ

シマノ『SLX DC 70XG』

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コスパ最強のDC搭載モデル

シマノのエントリーモデルとしてラインアップされた「SLXシリーズ」のDC搭載モデルです。定価で2万円台というお手頃価格でDCが使えるようになったのは衝撃的です。搭載されているDCは「I-DC4」で、4段階のモードのみになりますが最新のブレーキ補正制御を採用することで、あらゆるルアーに対応しています。とても扱いやすいリールです。

シマノ『SLX BFS XG RIGHT』

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ベイトフィネスをもっと身近に

こちらも同じくSLXシリーズのフィネス対応機種です。上位機種と同じ「FTB(フィネスチューンブレーキシステム)」を採用しているだけでなく、HAGANEボディによって剛性もしっかりしているので、同じフィールでのキャストが可能です。ベイトフィネスには興味はありつつ費用面で二の足を踏んでいた人には朗報ですね。

エキスパートのおすすめ

シマノ『バスワン XT 150』

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パフォーマンスが高いエントリーモデル

最新のデザインできりりと引き締まった表情になったエントリークラスの雄「バスワン XT」です。シマノ独自の遠心ブレーキシステム「SVS」はもちろん、スーパーフリースプールなども採用され、キャスティング性能は1万円以内のリールとは思えないほど。とりあえず揃えたいというニーズでもしばらくは使っていけるだけのパフォーマンスを秘めています。

エキスパートのおすすめ

シマノ『エクスセンス DC XG RIGHT』

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シーバスゲームをもっと楽しく

ここ数年、一気にやる人が増えたベイトシーバスゲーム。その火付け役といってよいのがこのモデルです。最新モデルでは、「4×8DCエクスセンスチューン」を採用して、よりロングキャストが可能に。トラブルとは無縁で無類のフルキャストが可能なスペシャルモデルへと進化しました。ますますベイトシーバスが楽しくなりそうですね。

エキスパートのおすすめ

シマノ『エクスセンス DC SS XG Right』

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ベイトシーバスを始めるならこれ!

こちらもベイトシーバスモデルになりますが、従来通りの「I-DC4」を採用することで価格を抑えたモデルになります。とはいえ、シーバス専用にスペシャルチューンされたDCなので、キャストフィールは抜群。上位機種に劣らない飛距離をもたらします。価格が安い分、シーバスだけでなくロックフィッシュや回遊魚などにも積極的に使っていけますね。

「ベイトリール」のおすすめ商品の比較一覧表

画像
シマノ『アンタレス DC HG RIGHT』
シマノ『アンタレス DC MD XG Right』
シマノ『カルカッタコンクエスト DC 200HG』
シマノ『アルデバラン BFS XG RIGHT』
シマノ『カルカッタコンクエスト BFS Right』
シマノ『メタニウム DC HG RIGHT』
シマノ『スコーピオン DC 150HG』
シマノ『スコーピオン MD 300XGLH』
シマノ『SLX DC 70XG』
シマノ『SLX BFS XG RIGHT』
シマノ『バスワン XT 150』
シマノ『エクスセンス DC XG RIGHT』
シマノ『エクスセンス DC SS XG Right』
商品名 シマノ『アンタレス DC HG RIGHT』 シマノ『アンタレス DC MD XG Right』 シマノ『カルカッタコンクエスト DC 200HG』 シマノ『アルデバラン BFS XG RIGHT』 シマノ『カルカッタコンクエスト BFS Right』 シマノ『メタニウム DC HG RIGHT』 シマノ『スコーピオン DC 150HG』 シマノ『スコーピオン MD 300XGLH』 シマノ『SLX DC 70XG』 シマノ『SLX BFS XG RIGHT』 シマノ『バスワン XT 150』 シマノ『エクスセンス DC XG RIGHT』 シマノ『エクスセンス DC SS XG Right』
商品情報
特徴 シマノベイトリールのフラッグシップ 対大物も視野にいれたスペシャルモデル 美しいボディに先進機能を満載 ライトラインを自在にコントロール 幅広い釣趣に向いたベイトフィネスモデル DCモデルの定番! 価格と機能がベストバランス 大物狙い用にスペシャルチューン コスパ最強のDC搭載モデル ベイトフィネスをもっと身近に パフォーマンスが高いエントリーモデル シーバスゲームをもっと楽しく ベイトシーバスを始めるならこれ!
ギア比 7.4 7.8 6.2 8 6.8 8.5 7.4 7.9 7.2 8.2 7.2 7.8 8.5
ドラグ力 5kg 6kg 6kg 3.5kg 4kg 5kg 5.5kg 8kg 5.5kg 3.5kg 5kg 4.5kg 5kg
自重 220g 235g 265g 130g 200g 195g 215g 315g 210g 170g 210g 225g 225g
スプール径 37mm 38mm 38mm 32mm 32mm 34mm 34mm 43mm 34mm 32mm 34mm 37mm 34mm
糸巻量 ナイロン:12-130、14-110、16-100、20-80(号-m) ナイロン:12-165、14-145、16-120、20-100(号-m) ナイロン:14-145、16-120、20-100(号-m) フロロ:8-45(号-m) フロロ:8-45(号-m) ナイロン:12-120、14-100、16-85、20-70(号-m) ナイロン:12-130,14-110,16-100(号-m) ナイロン:16-210、20-160、25-1350(号-m)・PE:4-180、5-140、6-120(号-m) ナイロン:12-100、14-90、16-80、20-65(号-m) フロロ:8-45(号-m) ナイロン:12-130、14-110、16-100(号-m) フロロ:12-100、14-85、16-75(号-m)・PE:1-300、1.5-200、2-150(号-m) フロロ:12-130、14-95、16-85(号-m)・PE:1-365、1.5-255、2-180(号-m)
商品リンク

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通販サイトの最新人気ランキングを参考にする ベイトリールの売れ筋をチェック

Amazon、楽天市場、Yahoo!ショッピングでのベイトリールの売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Amazon:ベイトリールランキング
楽天市場:ベイトリールランキング
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※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

そのほかのリール関連の記事はこちら 【関連記事】

初心者にもおすすめのメーカー エキスパートからのアドバイス

キャンプ/釣りライター

シマノのベイトリールを購入する際には少なくとも基本的な機能を少しでも勉強しておくと、もっとその良さが分かるようになると思います。特に、ブレーキシステムの高性能さは申し分なく、バックラッシュが気になる初心者などにもおすすめです。

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企画/制作/編集:マイナビおすすめナビ編集部

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