グラフギア1000の重さは気になる? 魅力や気になる評価を試して検証

グラフギア1000の重さは気になる? 魅力や気になる評価を試して検証

『グラフギア1000』は、ぺんてるが販売する製図用シャーペン。筆記性能だけでなく、ペン先を収納してガイドパイプが折れるのを防ぐ機能や開閉式クリップなど、携帯性のよさも魅力です。しかし、なかには重いと評価する気になる口コミも。今回は、『グラフギア1000』を実際に購入し、試した使用感を紹介していきます。ぜひ記事を読んで購入する際の参考にしてくださいね!


グラフギア1000を購入して実際に試してみました

グラフギア1000全体像

製図用シャーペンは芯をカバーする先端部分が長いロングガイドパイプが主流。定規を使う際も線が見やすく便利ですが、乱雑に扱ったり落下させたりするとパイプが曲がりやすく、壊れやすいのが難点です。

『グラフギア1000』は、ロングパイプを備えた製図用シャーペンでありながら、ペン先を収納できるのが特徴。書きやすくてカッコいい製図用シャーペンをデスク以外の場所でも使いたいという方にぴったりのアイテムです。

携帯に便利な開閉式クリップつきで、胸ポケットや手帳に挟みやすいのも魅力。2002年にはグッドデザイン賞を受賞した商品です。

しかし、機能が魅力でも持ち心地や書き心地など、使用感が自分に合うかも気になりますよね。

そこで今回は、『グラフギア1000』を購入し、実際に試して使い心地を検証してみました!

グラフギア1000とは 公式サイトの情報などを調査

『グラフギア1000』は、ぺんてるが販売するプロ仕様の製図用シャーペン。同社のグラフギアシリーズの最上位モデルという位置づけのアイテムです。まずは『グラフギア1000』がどんなシャーペンなのかを見ていきましょう。

グラフギア1000の特徴は?

『グラフギア1000』は4mmのロングガイドパイプを採用し、定規をあてやすい設計になっています。細いペン先部分はクリップを開くことでボディに収納される仕組みです。持ち運びの際に万が一落としてもパイプが破損しにくく、細い金属パイプでかばんやペンケース内を傷つける心配がありません。

ボディは金属製。ゴムとローレット加工が施された滑りにくいグリップをそなえ、安定した筆記が可能です。

HB、H、B、2Bの硬度を表示できる芯硬度表示窓も装備しており、用途に合わせて芯の濃さを使い分けたい場合にも便利です。

グラフギア1000の商品ラインナップ

『グラフギア1000』は芯径0.3mm、0.4mm、0.5mm、0.7mm、0.9mmの5サイズ展開。好みに合う太さの芯径を選ぶことができます。

グラフギア1000の口コミや評判は? SNSやECサイトでの評価は?

グラフギア1000口コミ

『グラフギア1000』は、実際に使用したユーザーからどのような評価を得ているのでしょうか。口コミや評判をインターネットで検索してみました。

肯定的な口コミ

ペン先を収納して保護できる機能や、クリップが大きく開く点など携帯性を評価する意見が多数見られました。高級感がある質感も社会人から好評で、仕事で使用しているひとも多いようです。

重さがあるぶん安定感があり、力を込めなくても書けるという声も。濃淡が表現しやすく、イラスト用に愛用しているという意見も見られました。

否定的な口コミ

重くて長時間の筆記には不向きだという声がやや目立ちました。高めの重心設定やローレット加工も、疲れやすさや手の傷みにつながるという意見が。長時間するうえではデメリットがあると感じるひとが多いようです。

グラフギア1000を試してわかったメリット・デメリット 【体験レビュー】

ここからは、『グラフギア1000』を購入し、実際に試したレビューを紹介していきます。

デザイン

シャーペンのデザインは、見た目だけでなく機能面にも影響する重要な要素。まずはデザインについてくわしくチェックしていきましょう。

注目が集まりそうなカッコいいデザイン

グラフギア10003本

高級感ある金属ボディに、グリップ部分のローレット加工と色つきラバーがアクセント。ほかとはちがうこだわりが感じられるルックスで、人前で取り出せばパッと注目を浴びそうです。しっかりした道具を使っているという気持ちになれて、持っているだけでも気持ちが高まりますね。ビジネスシーンで使っても様になりそうです。

ペン先がすっぽり収納! これなら安心して持ち運べる

『グラフギア1000』の大きな特徴であるペン先が収納できる機能を体験してみました。ノック部を押すとペン先が飛び出し、クリップを開くとペン先がすっぽり隠れます。ペン先を収納した状態であれば、細いところもとがったところもなく、安心して持ち運べそうです。

芯は出しっぱなしでもペン先をしまうことができますが、2ノック以上した状態だと口金部分から芯が飛び出てペンケース内の汚れにつながるので注意。芯をしまったあとにペン先を収納するという2段階の手間をかけたくない場合は、芯は短めで筆記するといいでしょう。

便利なペン先収納機能ですが、出し入れする際の音が大きいのが難点。会議など静かにしないといけないシーンでの使用は控えたほうがよさそうです。

グラフギア1000ペン先

2ノックぶん芯を出した状態でペン先を収納すると、ほんのわずか芯先がはみ出てしまいます。

ポケットや厚手の手帳カバーにも! 挟みやすい開閉式クリップ

グラフギア1000クリップ

『グラフギア1000』のクリップは開閉式。一般的なシャーペンのクリップとちがい大きく開くため、服のポケットやバッグ、厚手の手帳カバーにも無理なく挟むことができます。取るときもサッと外せて便利。携帯の際に重宝しそうです。

芯硬度表示窓はやや動かしにくい印象

グラフギア1000窓

グリップ部分の上方には、芯硬度を表示できる窓があります。濃さの異なる複数のペンを使い分けするときに便利ですが、表示を回転させるとグリップや口金が緩みスムーズに操作できませんでした。多少コツがいりそうですが、頻繁にいじるわけではないのでそれほど問題にはならないでしょう。

持ちやすさ

口コミでは、重い、疲れやすいなど持ちやすさについては否定的な意見が目立ちました。実際に試して、『グラフギア1000』の持ち心地について検証していきます。

重さやウェイトバランスは? 長時間の使用にはやや不向き

グラブギア1000持ち心地

『グラフギア1000』の重量は約20g。実際に手に持つと、ずっしりと重みを感じます。軽量なシャーペンだと10gほどなので、2倍の重さです。短時間の使用であればあまり気になりませんが、長時間の使用だと手に負担がかかるでしょう

ウェイトバランスはどうでしょうか。一般的に、重心が低くペン先に近いほうが安定性があり疲れにくいといわれています。『グラフギア1000』を持ってみるとクリップとペン先の口金の両方に重みを感じ、低重心とはいえません。しかし、バランス自体は悪くなく、それほど持ちにくいという印象はありませんでした。

安定感を生むグリップだが好みが分かれる持ち心地

グラフギア1000グリップ

グリップにはギザギザのローレット加工がほどこされ、楕円形のラバーが並んでいます。ハードグリップで筆記のブレを防ぎながらも、すべりにくく安定して握っていられる仕様です。

実際に手にすると、加工のない部分を握ったときにくらべて安定感があります。しかし、ラバーのぷにぷにした感触や、ローレット加工の指先に引っかかるかんじがやや気になりました。安定性を高めるうえでは効果を発揮しますが、ひとによって好みが分かれる持ち心地です。

また、ラバーがついていてもクッション性はなく、握っていると軸のかたさやローレット加工が指に響きます。あまり長時間使っていると指先が痛くなってしまいそうです。

筆記時はクリップが手にあたらないのが秀逸

グラフギア1000持ちやすい

携帯するのに便利なクリップですが、商品によっては筆記時に手にあたって気になることがあります。『グラフギア1000』は、ペン先を収納した状態ではクリップが開いた状態ですが、筆記のためペン先を出すとクリップがきれいに閉じる設計になっており、文字を書くときにクリップが手に触れずに持てるためとても快適です。こまやかな配慮が感じられました。

書きやすさ

つぎに、書き心地について見ていきます。文字・イラスト・定規を使った図の作成を行い、どんな用途に向くのかも考察。芯径によるちがいも試してみました。

重みで安定! ていねいな筆記に向く

グラフギア1000書く

『グラフギア1000』で文字を書いたところ、シャーペン自体の重みで、力を入れなくてもはっきり濃く筆記できました。軽量なペンとくらべて安定感があり、ペンが走らずいつもよりていねいに字が書ける感じがします。速記よりは一画ずつきれいに書きたいひとに向きそうです。

イラストや定規を使った図の作成も試しました。重みが効いて安定感があり、慎重に作業するには使いやすい印象です。ロングパイプで視界も広く、良好な使用感でした。

グラフギア1000絵

細軸で指先の感覚が繊細に伝わりイラストにも使いやすい。重さがあるため軽快なタッチよりは線を重ねず安定した線で描写するのに合いそう。

グラフギア1000線

重みで安定し、定規も使いやすい。ガイドパイプが長く、ペンを垂直に立てた状態でも筆記箇所がよく見えました。

どの芯径を選ぶ? 細めの芯でもハッキリ書ける

グラフギア1000かき比べ

『グラフギア1000』は、5種類の芯径がラインナップされていて好みに合うものを選べる点も魅力です。0.3mm、0.5mm、0.7mm用を用意し書きくらべてみました。

同じ商品でも、芯の太さがかわると書き心地がだいぶ変わってきます。細芯だとややカリカリした書き味。太芯になるにつれてなめらかさが出てきます

筆記した文字をみると、細めの芯でも重みのおかげでわりとハッキリと文字が書けています。また、細芯で書いた文字のほうが細部までつぶれず読みやすい印象です。

書き味の好みなどもありますが、文字を書く用途ならスタンダードな0.5mmだけでなく、0.4mmや0.3mmを選んでもよさそうです。

芯の折れにくさ

グラフギア1000折れにくさ

シャーペンを使っていて芯が折れると大きなストレスにつながります。『グラフギア1000』の芯の折れにくさについても検証しました。

ガイドパイプが長めで、あまり芯を出さなくても筆記しやすい距離を確保することができます。また、一回のノックで0.5mmずつ芯が出るようにつくられていて、微調整しやすく、芯の出しすぎを防ぐことも可能。やや芯が折れにくいつくりだという印象です。

また、豊富な芯径ラインナップから用途や自分の筆圧に合わせてちょうどいい芯径を選べば、芯折れストレスをおさえて使うことができそうです。

Pentel(ぺんてる)『グラフギア1000』

ぺんてるシャープペングラフギア1000PG10150.5mm ぺんてるシャープペングラフギア1000PG10150.5mm ぺんてるシャープペングラフギア1000PG10150.5mm ぺんてるシャープペングラフギア1000PG10150.5mm ぺんてるシャープペングラフギア1000PG10150.5mm ぺんてるシャープペングラフギア1000PG10150.5mm ぺんてるシャープペングラフギア1000PG10150.5mm

出典:Amazon

サイズ 軸径10×長さ150mm
芯径 0.3、0.4、0.5、0.7、0.9mm
重量 約20g

グラフギア1000で製図用シャーペンを持ち歩こう 【レビュー総括】使い勝手も良好!

グラフギア1000チャート

グラフギア1000を試した感想をチャートにしてみました。
※執筆者の主観を数値化したものです。

収納できるペン先やスムーズに開閉できる使いやすいクリップをそなえた『グラフギア1000』は、製図用でありながら気軽に持ち運べるシャーペンでした。携帯性を高めるための機能は使用感に大きな影響を与えることなく、使い心地も良好です。

リーズナブルなシャーペンとはひと味違うルックスで、ビジネスで持ち歩くのにもぴったり。道具にもこだわるクールなスタイルを演出できますよ。

長時間使用すると重さやグリップのかたさがやや負担になりますが、それほど長く使用しないのであれば、重みのおかげで安定感のある筆記が可能。特徴を活かした使い方をすれば便利に活用できそうです。

また、ぺんてるの製図用シャーペンには軽量な『グラフ1000 フォープロ』という商品もあります。軽やかな書き心地でまたちがった使用感。シーンに合わせて使いわけるのもいいですね。

携帯に便利な『グラフギア1000』を手に入れて、あなたもぜひ製図用シャーペンを持ち歩いてみてくださいね!

そのほかのシャープペンの記事はこちら 【関連記事】

※紹介している情報は、必ずしも個々の商品の安全性・有効性を示しているわけではありません。商品を選ぶときの参考情報としてご利用ください。写真の見え方により、色味などが実際のものと多少異なる場合があります。

※商品スペックについて、メーカーや発売元のホームページなどで商品情報を確認できない場合は、Amazonや楽天市場などの販売店の情報を参考にしています。

※レビューで試した商品は記事作成時のもので、その後、商品のリニューアルによって仕様が変更していたり、製造・販売が中止されている場合があります。

(制作協力:高野、掲載:マイナビおすすめナビ編集部)

マイナビおすすめナビ編集部

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