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【2024年】富士フイルムのミラーレス・一眼レフカメラおすすめ13選|初心者にも!

FUJIFILM(富士フイルム)『FUJIFILM X-S20 ボディ』
出典:Amazon
FUJIFILM(富士フイルム)『FUJIFILM X-S20 ボディ』
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◆本記事はプロモーションが含まれています。
◆本記事は2020年09月30日に公開された記事です。

写真フィルムの老舗であり、インスタントカメラ『写ルンです』でも有名な富士フイルム。この記事では、富士フイルムのミラーレス・一眼レフカメラの選び方とおすすめ商品を紹介します。

小型・軽量・高画質という3拍子を備えた名機、X-S10の後継機となるX-S20や、X-Tシリーズのミドルクラスに位置するX-T30のおすすめポイントも紹介。また、初心者向けや安い中古・型落ち品もピックアップしています。

後半には、比較一覧表や通販サイトの最新人気ランキングもあるので、売れ筋や口コミとあわせてチェックしてみてください。


この記事を担当するエキスパート

フリーライター・カメラマン
三浦 一紀
1971年生まれ。國學院大學文学部文学科卒。編集プロダクション所属後、1999年独立。以後フリーランスとなり、デジタルガジェット系からビジネス系、エンタメ系の雑誌、書籍、Webメディアなどで幅広く取材・執筆・撮影を行っている。

マイナビおすすめナビ編集部

担当:家電・AV機器、PC・スマホ・カメラ
天野 駿太郎

「家電・オーディオ」「パソコン・スマホ」「カメラ・ビデオカメラ」カテゴリーを担当する30代編集者。モノを極力持ちたくないミニマリストで、趣味は断捨離。とはいえ、最新ガジェットには興味津々で、多機能な家電に目がない。

富士フイルムのミラーレス・一眼レフの選び方 便利な機能に着目!

富士フイルムのミレーレス・一眼レフカメラを選ぶポイントを紹介します。


【1】撮影場所や環境に合わせた画素数
【2】ISO感度と露出補正が高いと、いろんな場面に対応
【3】付属性能
【4】防塵・防滴
【5】軽量・コンパクト

これらのポイントを押さえて、用途に合う製品を選びましょう。一つずつ解説していきます。

【1】撮影場所や環境に合わせた画素数

 

画素数は高ければいいというわけではありません。通常のスナップ撮影なら1000万画素クラスでじゅうぶん。ポートレートや風景など、細部までしっかり写したいという場合は、2000万画素以上あるといいでしょう。

また、A3サイズ以上に印刷したいという場合は高画素のほうが有利。大きなパネルにしたい場合は、4000万画素以上が理想的です。

【2】ISO感度と露出補正が高いと、いろんな場面に対応

 

最近のデジタルカメラは高感度に強い機種が増えています。高感度に強いということは、より暗い場所での撮影に有利。夜景撮影などで低照度のシーンでも、ISO感度を高く設定できればシャッタースピードを速くすることができ、三脚不要で撮影できるケースが増えます。

また、露出補正の幅が広いほうが、自分のイメージどおりの撮影がしやすくなります。暗いシーンを明るくしたり、明るいシーンを暗く撮影したい場合などに有利。富士フイルムのカメラは高感度に強くノイズが抑えられており、積極的に高感度撮影ができるのがポイントです。

【3】付属性能も要チェック! あると便利な機能は?

デジタルカメラは基本性能が重要ですが、そのほかの便利な機能にも注目しましょう

撮った写真をその場でスマホなどに送信できるワイヤレス接続や、直感的な操作ができるタッチパネル、フィルムを使っているかのように写真の仕上がりを変えられるフィルムシミュレーションなどは、撮影スタイルの幅を広げてくれますよ。

「ワイヤレス機能」で写真を共有

 

ワイヤレス機能は、Wi-FiやBluetoothを使いスマホやタブレットなどに撮影した写真を送信できる機能。この機能を使えば撮影した写真をその場で転送でき、SNSなどへの投稿や友人に写真をシェアするのもかんたんです

パーティやキャンプなど、みんなでワイワイ楽しむシチュエーションで写真を撮影してシェアしたいという場合は、必須の機能といえます。

「タッチパネル」でバックモニターから操作

 

タッチパネルは背面液晶を直接、指でタッチして操作することができる機能です。ミラーレスカメラなどはファインダーを覗いて撮影するスタイルが一般的ですが、ふだんスマホで写真撮影をしている方は、タッチパネルの操作のほうが直感的でわかりやすいでしょう

スマホと変わらない操作性で撮影したいという場合は、タッチパネルに対応した機種がいいですね。

「フィルムシミュレーション」で写真の仕上がりを変えてみよう

 

富士フイルムは、現在日本で唯一のフィルムメーカーでもあります。そのフィルム特性をデジタルカメラに落とし込んだのがフィルムシミュレーション。富士フイルムの各種フィルムに近いイメージで撮影できるので、フィルムに慣れ親しんだ方なら、被写体ごとにフィルムを選んで撮影しているような楽しさが味わえます。

もちろんフィルムを知らない世代の方でも、選んだフィルムシミュレーションによる仕上がりの違いが楽しめるので、面倒なレタッチ作業なしに印象的な写真にすることが可能です。

【4】防塵・防滴でアウトドアでの撮影にも

 

屋外の撮影が多い方にとって、カメラの防塵・防滴機能は必須といえます。防塵・防滴機能が備わっているカメラなら、水辺での撮影でもカメラに水がかかって故障するリスクを軽減することが可能。雨中の撮影でカメラが濡れても安心です。

カメラにタフさを求めるなら、防塵・防滴機能があるカメラを選びましょう。

【5】軽量・コンパクトなら手軽にスナップ写真の撮影も

 

日常風景を切り取るスナップ撮影においては、なによりも機動力が重要。いつでもカメラを持ち運び、シャッターチャンスを逃さない撮影をするのなら、コンパクトなカメラが適しています。

富士フイルムのカメラは比較的コンパクトなボディのものが多いうえ、レンズも小型のものがそろっているので、スナップ派に向いているといえるでしょう。

【6】各シリーズごとの特徴 シリーズラインナップ

富士フイルムのミラーレス・一眼レフカメラにはさまざまなシリーズがあります。カメラ歴や用途などによって、選ぶべきシリーズが変わってきますので参考にしてくださいね

X-Tシリーズ

 

X-Tシリーズは、富士フイルムミラーレスカメラのメインシリーズ。小型・軽量なボディに同社のカメラ技術が凝縮された、オールマイティに使えるシリーズとなっています。フラッグシップからエントリー機まで幅広いラインアップがあるのも特徴

高性能かつ高画質、そして洗練された操作性で、撮影シーンや被写体を選ばず使えるため、長く使っていけるシリーズです。下位機種からのステップアップはもちろん、初心者の方のファーストカメラにも適しています。

X-Aシリーズ

 

X-Aシリーズは、富士フイルムミラーレスカメラのエントリーモデルという位置づけ。EVFを省略するなど上位機種に比べて機能が少ない面はありますが、その分タッチパネルでの撮影がしやすくなっているなど、スマホライクで手軽に撮影できるようにデザインされています

画質は上位機種譲りなので、日常を切り取るスナップカメラとしてはもちろん、メインカメラのサブ機種としてもいいでしょう。

X-Eシリーズ

 

X-Eシリーズはカメラの機能を極限までそぎ落とし、ミニマルに仕上げたシリーズ。シンプルなデザインとコンパクトなボディが所有欲をそそります

ミニマリズムを追求しているからといって、機能や画素が劣っているわけではありません。「写真を撮る」という本質的な部分はしっかりと押さえられています。純粋に写真撮影を楽しみたいという方に人気のシリーズです。

X-Hシリーズ

 

富士フイルムミラーレスカメラのなかでも孤高のシリーズ。プロ写真家向けに開発された、高剛性・高耐久ボディを採用。同社のほかのカメラに比べて大柄なボディはグリップ感にすぐれ、あらゆるシーンで最高のパフォーマンスを発揮してくれます。

X-Tシリーズ、X-Proシリーズと並ぶ、富士フイルムのフラッグシップモデルとなっています。

X-Proシリーズ

 

クラシカルなボディデザインがカメラファンの心をくすぐるX-Proシリーズは、もうひとつの富士フイルムフラッグシップモデル。レンジファインダー機を愛用していたユーザーなら、このフォルムに心惹かれるはず。

光学ファインダーとEVFの両者を切り替えて使えるハイブリッドファインダーが特徴的。防塵・防滴・耐低温ボディとなっており、過酷な撮影においても頼りになる存在です。

GFXシリーズ

 

GFXシリーズは、イメージセンサーに35mmフルサイズの約1.7倍の面積を持つ中判デジタルカメラです。中判デジタルカメラながらもボディは比較的コンパクトにまとめられており、手軽に撮影できます。

APS-Cでも35mmフルサイズ並みの高画質を実現している同社の中判センサーの画質は、一見してわかるほど高精細。風景などをじっくり撮影するもよし、気軽に街スナップもよしの、軽快な中判デジタルカメラです。

おすすめ6選 シリーズごとに紹介

富士フイルムのミラーレス・一眼レフカメラのおすすめ商品を紹介します。

2023年 FUJIFILM(富士フイルム)『FUJIFILM X-S20 ボディ』

2023年FUJIFILM(富士フイルム)『FUJIFILMX-S20ボディ』 2023年FUJIFILM(富士フイルム)『FUJIFILMX-S20ボディ』 2023年FUJIFILM(富士フイルム)『FUJIFILMX-S20ボディ』 2023年FUJIFILM(富士フイルム)『FUJIFILMX-S20ボディ』 2023年FUJIFILM(富士フイルム)『FUJIFILMX-S20ボディ』 2023年FUJIFILM(富士フイルム)『FUJIFILMX-S20ボディ』 2023年FUJIFILM(富士フイルム)『FUJIFILMX-S20ボディ』 2023年FUJIFILM(富士フイルム)『FUJIFILMX-S20ボディ』 2023年FUJIFILM(富士フイルム)『FUJIFILMX-S20ボディ』 2023年FUJIFILM(富士フイルム)『FUJIFILMX-S20ボディ』
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コンパクト&大容量バッテリーが嬉しい

491gのコンパクトで軽量ボディながら、内部に5軸・最大 7.0 段のボディ内手ブレ補正機能を搭載をしたミラーレス一眼。大容量のバッテリー搭載で、最大800枚まで撮影ができるので、思い描いていたショットをじっくり撮影できます。

AUTOモードにすると、最適な撮影モードをカメラが自動で選んでくれるので、カメラ初心者にも使いやすい一台になっています。

画素数 約2610 万画素
ISO感度 ISO80~25600
露出補正 -5.0EV~+5.0EV 1/3EVステップ
ワイヤレス機能 あり
タッチパネル あり
フィルムシミュレーション あり
防塵・防滴 -
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画素数 約2610 万画素
ISO感度 ISO80~25600
露出補正 -5.0EV~+5.0EV 1/3EVステップ
ワイヤレス機能 あり
タッチパネル あり
フィルムシミュレーション あり
防塵・防滴 -
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2022年 FUJIFILM(富士フイルム)『FUJIFILM X-T5 ボディ』

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小型・軽量・高画質の三拍子そろった逸品

防塵・防滴、-10℃の耐低温のミラーレス一眼。屋外での使用中に雨が降ったり、水がかかってしまっても安心して使えます。裏面照射型約4020万画素「X-Trans CMOS 5 HR」センサーを搭載しており、超高感度な映像記録もお手の物です。

4Kでも約440分撮影可能とロングバッテリーも魅力的。旅行や出張など、さまざまなシチュエーションで活躍してくれそうですね。

画素数 約4020万画素
ISO感度 標準ISO125~12800
露出補正 +5 〜 −5
ワイヤレス機能 あり
タッチパネル あり
フィルムシミュレーション あり
防塵・防滴 あり
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画素数 約4020万画素
ISO感度 標準ISO125~12800
露出補正 +5 〜 −5
ワイヤレス機能 あり
タッチパネル あり
フィルムシミュレーション あり
防塵・防滴 あり
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2022年 FUJIFILM(富士フイルム)『FUJIFILM X-H2S ボディ』

2022年FUJIFILM(富士フイルム)『FUJIFILMX-H2Sボディ』 2022年FUJIFILM(富士フイルム)『FUJIFILMX-H2Sボディ』 2022年FUJIFILM(富士フイルム)『FUJIFILMX-H2Sボディ』 2022年FUJIFILM(富士フイルム)『FUJIFILMX-H2Sボディ』 2022年FUJIFILM(富士フイルム)『FUJIFILMX-H2Sボディ』 2022年FUJIFILM(富士フイルム)『FUJIFILMX-H2Sボディ』 2022年FUJIFILM(富士フイルム)『FUJIFILMX-H2Sボディ』 2022年FUJIFILM(富士フイルム)『FUJIFILMX-H2Sボディ』 2022年FUJIFILM(富士フイルム)『FUJIFILMX-H2Sボディ』 2022年FUJIFILM(富士フイルム)『FUJIFILMX-H2Sボディ』 2022年FUJIFILM(富士フイルム)『FUJIFILMX-H2Sボディ』
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Xシリーズのフラッグシップモデル

秒速40コマの連写撮影や、6.2Kの高精細な動画撮影に対応したフラッグシップモデル。5軸手ブレ補正や、剛性の高いボディなどを搭載しており、旅行やアウトドアシーンでもきれいに撮影できます。

AIで被写体を検出する機能も採用しており、撮り逃してしまう心配も少ないでしょう。

画素数 2616万画素
ISO感度 標準:ISO160~12800
露出補正 -
ワイヤレス機能 あり
タッチパネル あり
フィルムシミュレーション あり
防塵・防滴 あり
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画素数 2616万画素
ISO感度 標準:ISO160~12800
露出補正 -
ワイヤレス機能 あり
タッチパネル あり
フィルムシミュレーション あり
防塵・防滴 あり
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2022年 FUJIFILM(富士フイルム)『FUJIFILM X-H2 ボディ』

2022年FUJIFILM(富士フイルム)『FUJIFILMX-H2ボディ』 2022年FUJIFILM(富士フイルム)『FUJIFILMX-H2ボディ』 2022年FUJIFILM(富士フイルム)『FUJIFILMX-H2ボディ』 2022年FUJIFILM(富士フイルム)『FUJIFILMX-H2ボディ』 2022年FUJIFILM(富士フイルム)『FUJIFILMX-H2ボディ』 2022年FUJIFILM(富士フイルム)『FUJIFILMX-H2ボディ』 2022年FUJIFILM(富士フイルム)『FUJIFILMX-H2ボディ』 2022年FUJIFILM(富士フイルム)『FUJIFILMX-H2ボディ』 2022年FUJIFILM(富士フイルム)『FUJIFILMX-H2ボディ』 2022年FUJIFILM(富士フイルム)『FUJIFILMX-H2ボディ』 2022年FUJIFILM(富士フイルム)『FUJIFILMX-H2ボディ』 2022年FUJIFILM(富士フイルム)『FUJIFILMX-H2ボディ』
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プロに愛されたタフな一台

高解像4020万画素新センサー搭載で、圧倒的高感度かつ高画質な映像美に酔いしれます。なんと、1/180000秒という驚くべきシャッタースピードで、これまで諦めていたあの一瞬も逃さず、まるで切り取りだしたかのような美しい映像が撮影できます。

さらに、防塵・防滴・耐低温-10℃構造のため、屋外やスポーツなど、過酷なシーンでの撮影もスムーズに行えます。タフさを備えた、プロも愛用するカメラです。

画素数 約4020万画素
ISO感度 ISO64-25600
露出補正 -5.0EV~+5.0EV 1/3EVステップ
ワイヤレス機能 あり
タッチパネル あり
フィルムシミュレーション あり
防塵・防滴 あり
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画素数 約4020万画素
ISO感度 ISO64-25600
露出補正 -5.0EV~+5.0EV 1/3EVステップ
ワイヤレス機能 あり
タッチパネル あり
フィルムシミュレーション あり
防塵・防滴 あり
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2019年 FUJIFILM(富士フイルム)『FUJIFILM X-T30』

2019年FUJIFILM(富士フイルム)『FUJIFILMX-T30』 2019年FUJIFILM(富士フイルム)『FUJIFILMX-T30』 2019年FUJIFILM(富士フイルム)『FUJIFILMX-T30』 2019年FUJIFILM(富士フイルム)『FUJIFILMX-T30』 2019年FUJIFILM(富士フイルム)『FUJIFILMX-T30』
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フリーライター・カメラマン:三浦 一紀

フリーライター・カメラマン

『X-T3』をよりコンパクトに!

X-Tシリーズのミドルクラスに位置する『X-T30』。上位モデルとなる『X-T3』をベースにボディのコンパクト化を実現した機種であるため、画質や操作性、機能などはほぼ『X-T3』と同等となっています

ボタン類が一部省略されていたり、最大連写撮影枚数が少ないなどの違いがありますが、より小型なボディは軽快な撮影に向いています。

画素数 2610万画素
ISO感度 ISO160~12800
露出補正 -5.0EV~+5.0EV
ワイヤレス機能 あり
タッチパネル あり
フィルムシミュレーション あり
防塵・防滴 -
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画素数 2610万画素
ISO感度 ISO160~12800
露出補正 -5.0EV~+5.0EV
ワイヤレス機能 あり
タッチパネル あり
フィルムシミュレーション あり
防塵・防滴 -
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2021年 FUJIFILM(富士フイルム)『FUJIFILM GFX100』

2021年FUJIFILM(富士フイルム)『FUJIFILMGFX100』 2021年FUJIFILM(富士フイルム)『FUJIFILMGFX100』
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フリーライター・カメラマン:三浦 一紀

フリーライター・カメラマン

中判ミラーレスカメラの最高峰!

富士フイルムの中判ミラーレスの最高峰がこの『GFX100』です。イメージセンサー35mmフルサイズの約1.7倍となる、対角55mmの「ラージフォーマットCMOS」を搭載。画素数はなんと1億画素! これだけの高画素となると手ぶれが気になりますが、中判カメラ専用の手ぶれ補正機構を新開発し搭載しています。

中判カメラということでボディサイズは大きくなっていますが、その分ほかのカメラでは味わえない高精細な画質を得ることができる、唯一無二の存在です。

画素数 1億200万画素
ISO感度 ISO200~12800
露出補正 -5.0EV~+5.0EV
ワイヤレス機能 あり
タッチパネル あり
フィルムシミュレーション あり
防塵・防滴 あり
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画素数 1億200万画素
ISO感度 ISO200~12800
露出補正 -5.0EV~+5.0EV
ワイヤレス機能 あり
タッチパネル あり
フィルムシミュレーション あり
防塵・防滴 あり
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おすすめ7選|中古・型落ち

続いて、中古や型落ちでも人気の高い製品を紹介していくのでチェックしてみてくださいね。

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2017年 FUJIFILM(富士フイルム)『FUJIFILM GFX 50S』

2017年FUJIFILM(富士フイルム)『FUJIFILMGFX50S』 2017年FUJIFILM(富士フイルム)『FUJIFILMGFX50S』 2017年FUJIFILM(富士フイルム)『FUJIFILMGFX50S』 2017年FUJIFILM(富士フイルム)『FUJIFILMGFX50S』 2017年FUJIFILM(富士フイルム)『FUJIFILMGFX50S』 2017年FUJIFILM(富士フイルム)『FUJIFILMGFX50S』 2017年FUJIFILM(富士フイルム)『FUJIFILMGFX50S』
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フリーライター・カメラマン:三浦 一紀

フリーライター・カメラマン

コンパクトな中判カメラで高精細な写真撮影

2017年に発売された、富士フイルム初の中判デジタルカメラが『GFX 50S』。画素数は5140万画素となっており、35mmフルサイズのデジタルカメラよりもさらに高精細な写真撮影が行なえます。

画像エンジンにはXシリーズで好評の「X-Processor Pro」を搭載。多彩なフィルムシミュレーションにより、豊かな色再現が可能です。中判カメラとしては比較的コンパクトなので、三脚を使ってじっくり風景撮影をするだけでなく、歩きながらのスナップ撮影にも使えます。

画素数 5140万画素
ISO感度 ISO100~12800
露出補正 -5.0EV~+5.0EV
ワイヤレス機能 あり
タッチパネル あり
フィルムシミュレーション あり
防塵・防滴 あり
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画素数 5140万画素
ISO感度 ISO100~12800
露出補正 -5.0EV~+5.0EV
ワイヤレス機能 あり
タッチパネル あり
フィルムシミュレーション あり
防塵・防滴 あり
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2018年 FUJIFILM(富士フイルム)『FUJIFILM X-T3』

2018年FUJIFILM(富士フイルム)『FUJIFILMX-T3』 2018年FUJIFILM(富士フイルム)『FUJIFILMX-T3』 2018年FUJIFILM(富士フイルム)『FUJIFILMX-T3』 2018年FUJIFILM(富士フイルム)『FUJIFILMX-T3』 2018年FUJIFILM(富士フイルム)『FUJIFILMX-T3』 2018年FUJIFILM(富士フイルム)『FUJIFILMX-T3』 2018年FUJIFILM(富士フイルム)『FUJIFILMX-T3』 2018年FUJIFILM(富士フイルム)『FUJIFILMX-T3』
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フリーライター・カメラマン:三浦 一紀

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まだまだ現役! 性能は『X-T4』と遜色なし

『X-T3』は、最新モデルの『X-T4』に比べるとボディ内手ぶれ補正や一部のフィルムシミュレーションが非搭載といったデメリットはありますが、画質や撮影性能に関しては『X-T4』とほぼ同等。ワイヤレス接続やタッチパネルといった撮影を快適にする機能は網羅しています

まだまだ現役で使えるスペックなので、予算が限られている場合はこちらを選択するというのもアリでしょう。

画素数 2610万画素
ISO感度 ISO160~12800
露出補正 -5.0EV~+5.0EV
ワイヤレス機能 あり
タッチパネル あり
フィルムシミュレーション あり
防塵・防滴 -
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画素数 2610万画素
ISO感度 ISO160~12800
露出補正 -5.0EV~+5.0EV
ワイヤレス機能 あり
タッチパネル あり
フィルムシミュレーション あり
防塵・防滴 -
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2016年 FUJIFILM(富士フイルム)『FUJIFILM X-T2』

2016年FUJIFILM(富士フイルム)『FUJIFILMX-T2』 2016年FUJIFILM(富士フイルム)『FUJIFILMX-T2』 2016年FUJIFILM(富士フイルム)『FUJIFILMX-T2』 2016年FUJIFILM(富士フイルム)『FUJIFILMX-T2』 2016年FUJIFILM(富士フイルム)『FUJIFILMX-T2』 2016年FUJIFILM(富士フイルム)『FUJIFILMX-T2』 2016年FUJIFILM(富士フイルム)『FUJIFILMX-T2』 2016年FUJIFILM(富士フイルム)『FUJIFILMX-T2』 2016年FUJIFILM(富士フイルム)『FUJIFILMX-T2』 2016年FUJIFILM(富士フイルム)『FUJIFILMX-T2』 2016年FUJIFILM(富士フイルム)『FUJIFILMX-T2』 2016年FUJIFILM(富士フイルム)『FUJIFILMX-T2』 2016年FUJIFILM(富士フイルム)『FUJIFILMX-T2』
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旧モデルでも画質や機能は折り紙つき

2016年発売の旧フラッグシップモデル。イメージセンサーが第3世代の「X-Trans CMOS 3」ですが、画質自体は現行機種と遜色ありません。また、ワイヤレス接続や4K動画撮影などの機能も備えているので、撮影で困ることはないでしょう

実勢価格がかなり下がっているので、最新機種へのこだわりがなければ、じゅうぶん選択肢に入れて検討したい機種です。

画素数 2430万画素
ISO感度 ISO200~12800
露出補正 -5.0EV~+5.0EV
ワイヤレス機能 あり
タッチパネル -
フィルムシミュレーション あり
防塵・防滴 あり
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画素数 2430万画素
ISO感度 ISO200~12800
露出補正 -5.0EV~+5.0EV
ワイヤレス機能 あり
タッチパネル -
フィルムシミュレーション あり
防塵・防滴 あり
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2017年 FUJIFILM(富士フイルム)『FUJIFILM X-T20』

2017年FUJIFILM(富士フイルム)『FUJIFILMX-T20』 2017年FUJIFILM(富士フイルム)『FUJIFILMX-T20』 2017年FUJIFILM(富士フイルム)『FUJIFILMX-T20』 2017年FUJIFILM(富士フイルム)『FUJIFILMX-T20』 2017年FUJIFILM(富士フイルム)『FUJIFILMX-T20』 2017年FUJIFILM(富士フイルム)『FUJIFILMX-T20』
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フリーライター・カメラマン:三浦 一紀

フリーライター・カメラマン

小型・軽量でも高性能! ふだん使いに

2017年発売のX-Tシリーズのミドルクラスモデル。イメージセンサーが1世代前の「X-Trans CMOS 3」ですが、最高感度ISO51200、ワイヤレス接続、タッチパネルなどの機能は搭載されています。背面液晶が上下可動のチルト式なので、3軸チルトの背面液晶に慣れているとやや使いづらいかもしれません。

撮影に関しては現行機種にも劣らない機能を有しているので、ふだん使いのカメラとして、またはメインカメラのサブとして活躍するでしょう。

画素数 2430万画素
ISO感度 ISO200~12800
露出補正 -5.0EV~+5.0EV
ワイヤレス機能 あり
タッチパネル あり
フィルムシミュレーション あり
防塵・防滴 -
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画素数 2430万画素
ISO感度 ISO200~12800
露出補正 -5.0EV~+5.0EV
ワイヤレス機能 あり
タッチパネル あり
フィルムシミュレーション あり
防塵・防滴 -
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2018年 FUJIFILM(富士フイルム)『FUJIFILM X-T100』

2018年FUJIFILM(富士フイルム)『FUJIFILMX-T100』 2018年FUJIFILM(富士フイルム)『FUJIFILMX-T100』 2018年FUJIFILM(富士フイルム)『FUJIFILMX-T100』 2018年FUJIFILM(富士フイルム)『FUJIFILMX-T100』 2018年FUJIFILM(富士フイルム)『FUJIFILMX-T100』
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コンパクトボディでお手軽なエントリーモデル

2018年発売のX-Tシリーズのエントリーモデル。EVFと3軸チルト式の背面液晶搭載、ワイヤレス接続、顔AF、瞳AFなど、基本的な性能はひととおりそろっているので、撮影に関して困るということはありません。

コンパクトなボディで、お手ごろ価格で購入できるのも魅力。ファインダーを覗いての本格的な撮影から、チルト液晶を使っての自撮りまで使えるカメラです。

画素数 2424万画素
ISO感度 ISO200~12800
露出補正 -5.0EV~+5.0EV
ワイヤレス機能 あり
タッチパネル あり
フィルムシミュレーション あり
防塵・防滴 -
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画素数 2424万画素
ISO感度 ISO200~12800
露出補正 -5.0EV~+5.0EV
ワイヤレス機能 あり
タッチパネル あり
フィルムシミュレーション あり
防塵・防滴 -
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2017年 FUJIFILM(富士フイルム)『FUJIFILM X-E3』

2017年FUJIFILM(富士フイルム)『FUJIFILMX-E3』 2017年FUJIFILM(富士フイルム)『FUJIFILMX-E3』 2017年FUJIFILM(富士フイルム)『FUJIFILMX-E3』 2017年FUJIFILM(富士フイルム)『FUJIFILMX-E3』 2017年FUJIFILM(富士フイルム)『FUJIFILMX-E3』 2017年FUJIFILM(富士フイルム)『FUJIFILMX-E3』
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フリーライター・カメラマン:三浦 一紀

フリーライター・カメラマン

高機能をミニマルデザインのボディに凝縮

写真撮影のための機能を、スクエアなコンパクトボディに凝縮したカメラが『X-E3』です。背面液晶は可動式ではありませんが、タッチパネルに対応。EVFも搭載されているので、ファインダーを覗いて景色を切り取る撮影にも適しています。

往年のレンジファインダー機を思わせるミニマルなデザインは、所有欲も満たしてくれます。また、Bluetoothによるワイヤレス通信が行なえるので、撮影した写真をリアルタイムでスマホやタブレットに送信することが可能です。

画素数 2430万画素
ISO感度 ISO200~12800
露出補正 -5.0EV~+5.0EV
ワイヤレス機能 あり
タッチパネル あり
フィルムシミュレーション あり
防塵・防滴 -
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画素数 2430万画素
ISO感度 ISO200~12800
露出補正 -5.0EV~+5.0EV
ワイヤレス機能 あり
タッチパネル あり
フィルムシミュレーション あり
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2019年 FUJIFILM(富士フイルム)『FUJIFILM X-Pro3』

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フリーライター・カメラマン:三浦 一紀

フリーライター・カメラマン

写真撮影を追求したスナップシューター向け

スナップやドキュメンタリー系のカメラと位置づけられているX-Proシリーズの最新機種です。画質や基本性能はX-Tシリーズとほぼ同等ながら、より写真撮影を追求したモデルとなっています。

最大の特徴は光学ファインダーとEVFを切り替えて使える「ハイブリッドファインダー」と、背面液晶を隠すことができるところ。背面液晶を格納することでより写真撮影に集中することができる、スナップシューター向けのカメラといえるでしょう。

画素数 2610万画素
ISO感度 ISO160~12800
露出補正 -5.0EV~+5.0EV
ワイヤレス機能 あり
タッチパネル あり
フィルムシミュレーション あり
防塵・防滴 あり
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画素数 2610万画素
ISO感度 ISO160~12800
露出補正 -5.0EV~+5.0EV
ワイヤレス機能 あり
タッチパネル あり
フィルムシミュレーション あり
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「富士 フイルム ミラー レス 一眼」のおすすめ商品の比較一覧表

画像
2023年 FUJIFILM(富士フイルム)『FUJIFILM X-S20 ボディ』
2022年 FUJIFILM(富士フイルム)『FUJIFILM X-T5 ボディ』
2022年 FUJIFILM(富士フイルム)『FUJIFILM X-H2S ボディ』
2022年 FUJIFILM(富士フイルム)『FUJIFILM X-H2 ボディ』
2019年 FUJIFILM(富士フイルム)『FUJIFILM X-T30』
2021年 FUJIFILM(富士フイルム)『FUJIFILM GFX100』
2017年 FUJIFILM(富士フイルム)『FUJIFILM GFX 50S』
2018年 FUJIFILM(富士フイルム)『FUJIFILM X-T3』
2016年 FUJIFILM(富士フイルム)『FUJIFILM X-T2』
2017年 FUJIFILM(富士フイルム)『FUJIFILM X-T20』
2018年 FUJIFILM(富士フイルム)『FUJIFILM X-T100』
2017年 FUJIFILM(富士フイルム)『FUJIFILM X-E3』
2019年 FUJIFILM(富士フイルム)『FUJIFILM X-Pro3』
商品名 2023年 FUJIFILM(富士フイルム)『FUJIFILM X-S20 ボディ』 2022年 FUJIFILM(富士フイルム)『FUJIFILM X-T5 ボディ』 2022年 FUJIFILM(富士フイルム)『FUJIFILM X-H2S ボディ』 2022年 FUJIFILM(富士フイルム)『FUJIFILM X-H2 ボディ』 2019年 FUJIFILM(富士フイルム)『FUJIFILM X-T30』 2021年 FUJIFILM(富士フイルム)『FUJIFILM GFX100』 2017年 FUJIFILM(富士フイルム)『FUJIFILM GFX 50S』 2018年 FUJIFILM(富士フイルム)『FUJIFILM X-T3』 2016年 FUJIFILM(富士フイルム)『FUJIFILM X-T2』 2017年 FUJIFILM(富士フイルム)『FUJIFILM X-T20』 2018年 FUJIFILM(富士フイルム)『FUJIFILM X-T100』 2017年 FUJIFILM(富士フイルム)『FUJIFILM X-E3』 2019年 FUJIFILM(富士フイルム)『FUJIFILM X-Pro3』
商品情報
特徴 コンパクト&大容量バッテリーが嬉しい 小型・軽量・高画質の三拍子そろった逸品 Xシリーズのフラッグシップモデル プロに愛されたタフな一台 『X-T3』をよりコンパクトに! 中判ミラーレスカメラの最高峰! コンパクトな中判カメラで高精細な写真撮影 まだまだ現役! 性能は『X-T4』と遜色なし 旧モデルでも画質や機能は折り紙つき 小型・軽量でも高性能! ふだん使いに コンパクトボディでお手軽なエントリーモデル 高機能をミニマルデザインのボディに凝縮 写真撮影を追求したスナップシューター向け
画素数 約2610 万画素 約4020万画素 2616万画素 約4020万画素 2610万画素 1億200万画素 5140万画素 2610万画素 2430万画素 2430万画素 2424万画素 2430万画素 2610万画素
ISO感度 ISO80~25600 標準ISO125~12800 標準:ISO160~12800 ISO64-25600 ISO160~12800 ISO200~12800 ISO100~12800 ISO160~12800 ISO200~12800 ISO200~12800 ISO200~12800 ISO200~12800 ISO160~12800
ワイヤレス機能 あり あり あり あり あり あり あり あり あり あり あり あり あり
タッチパネル あり あり あり あり あり あり あり あり - あり あり あり あり
防塵・防滴 - あり あり あり - あり あり - あり - - - あり
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【ランキング】通販サイトの最新人気! ミラー レス 一眼の売れ筋をチェック

Amazon、楽天市場でのミラー レス 一眼の売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Amazon:ミラーレス一眼 ランキング
楽天市場:ミラーレス一眼ランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

【関連記事】ほかのカメラなどをチェック

【まとめ】小型・軽量を求めるなら富士フイルム!

富士フイルムのミラーレス一眼は、基本的に新旧および価格帯に関係なく高画質であることが特徴。そのため、画質以外の部分に注目して機種選びをするといいですね。

たとえば背面液晶の画質やタッチパネルの有無、チルトの形式、ボディサイズ、EVFの有無などから自分に合ったものを選びましょう。画質面では差がないので、旧機種も積極的に検討したいところ。

またGFXシリーズは中判デジタルカメラながら比較的小型・軽量となっているので、他社の35mmフルサイズデジタルカメラからのステップアップの際に選択肢に入ってきます。やや高価ですが、定期的にファームウェアのバージョンアップも行なわれているので、長く使えるカメラですよ。

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