スポーツ氷嚢おすすめ9選|アイシングや応急処置、熱中症対策に!

ZAMST(ザムスト)『アイスバッグ 氷のう』
出典:Amazon

スポーツ後のクールダウンや応急処置、熱中症対策などに便利な「スポーツ氷嚢」。その手軽さや使い勝手のよさから、使う方が増えています。

この記事では、フィットネストレーナー講師の曽谷英之さんと編集部が厳選したスポーツ氷嚢のおすすめと選び方をご紹介します。

記事後半には、通販サイトの口コミや評判、最新人気ランキングやスペック比較表もありますので、ぜひチェックしてみてください。


目次

この記事を担当するエキスパート

フィットネストレーナー講師
曽谷 英之

神戸大学大学院で運動障害論を学び、ロサンゼルスでの筋肉留学を経てパーソナルトレーナー活動を始めました。 ロジカルで分かりやすい指導がトレーニング初心者の方にご好評をいただき、パーソナルトレーニングマッチングサイト 「MY TRAINERS(マイトレーナーズ)」の2018年度人気No.1トレーナーになりました。 現在は、フィットネストレーナーを「一家に一台」提供するために、トレーナースクール「MY TRAINERSアカデミー」の講師を担当しています。

マイナビおすすめナビ編集部

担当:スポーツ・自転車
沼田 裕貴

「スポーツ・自転車」カテゴリーを担当。TVやYouTubeでスポーツ観戦することがもっぱらの休日の過ごし方。自身も格闘技を習うなどアクティブに活動している。まずは見た目からを信条に、スポーツウェアやアクセサリー選びにも情熱をそそぐ。

記事中の本文・商品の選定・ランキングなどのコンテンツは、エキスパートの選定した商品やコメントを除き、すべて編集部の責任において制作され、広告出稿の有無に影響を受けることはありません。広告は「PR」と表記し明確に区別しています。

スポーツ用氷嚢の選び方 スポーツ後やケガのアイシング、熱中症対策にも

スタート前の陸上選手
Pixabayのロゴ

スポーツや暑い日の熱中症予防など、さまざまな状況に氷嚢は必要な存在ですね。

スポーツだけに限らず、ケガをしたときやクールダウンしたいときに氷を入れて使う氷嚢。熱中症対策グッズとしても最近よく見かけるアイテムです

しかし、サイズやデザイン素材などさまざま。ここでは選び方のポイントを解説していきます。ポイントをつかんで自分に合ったスポーツ氷嚢を選びましょう。

入れ口が大きいと使いやすくて便利

 

氷嚢は氷を入れて使いますが、どのサイズであっても、大きな氷でも入れやすい、口が広めに作られたものを選ぶのがおすすめ

外出先で氷がとけてしまったとき、スーパーやコンビニでロック氷を買っても入れることができるので便利ですよ。

熱中症対策のために冷たさが長時間続いてほしい場合は、たくさんの氷がいれられる大きいサイズのものを選ぶと、広範囲に冷やすことも可能です。

素材によって異なる特徴にも注目

 

スポーツ氷嚢は、患部に当てて冷やす目的で作られているため、変形しやすい布製のものが一般的。しかし、最近ではシリコン製も見かけます。シリコン製は柔らかく、耐熱温度も高く、お湯も入れられるすぐれもの。手入れもかんたんで、におい移りもしにくく便利です。

ですが、結露の発生がしやすい点は難点と言えるでしょう。結露予防のカバーも別売りで販売されているのでチェックするといいかもしれませんね。

素材の対応温度によっては汎用性もアップ

 

前述のシリコン製の耐熱温度のように冷温対応であれば、冬には、寒くて硬くなりがちの筋肉をほぐす目的で温めたり、湯たんぽの代用品として使用もできます。

サイズは湯たんぽよりもコンパクト。収納に困らず、家でもポカポカと暖房を使わずにエコに過ごせそうですね

結露がおこらないかもチェック

 

快適にスポーツ氷嚢を持ち歩いて使うためには、前述したように結露が生じにくいことも大切なポイント。冷やした身体やカバンの中身が濡れてしまうとなると、不快感もあるでしょう。

布製は一般的に結露は起こりにくいですが、使ってみないとなんともいえないのが現状です。仕様なども参考にして使い勝手をチェックしてみましょう。

お気に入りのデザインで長く愛用しよう

 

自分が好きなお気に入りデザインを選ぶことも大切なポイントです。シンプルなのもいいですが、使うたびに目に入るものなので、飽きずに長く愛用できるものを選びましょう。

最近ではスポーツ系のクールなタイプはもちろん、アニマル柄、キャラクターなどデザインもさまざま。選ぶたのしみもいっそう広がりますね。

スポーツ氷嚢【主要ブランド】おすすめ4選 ZAMST(ザムスト)、MIZUNO(ミズノ)、asics(アシックス)、DUNLOP(ダンロップ)

スポーツブランドの氷嚢おすすめ4選をご紹介します。機能性が高く、持ち運びもしやすいものが多いですよ。カッコイイスポーツ氷嚢を使って快適に過ごし、運動を思いっきりたのしみましょう。

エキスパートのおすすめ

ZAMST(ザムスト)『アイスバッグ 氷のう』

ザムスト(ZAMST)アイシング氷嚢(氷のう)アイスバッグ野球バスケMサイズブルー378102 ザムスト(ZAMST)アイシング氷嚢(氷のう)アイスバッグ野球バスケMサイズブルー378102 ザムスト(ZAMST)アイシング氷嚢(氷のう)アイスバッグ野球バスケMサイズブルー378102 ザムスト(ZAMST)アイシング氷嚢(氷のう)アイスバッグ野球バスケMサイズブルー378102 ザムスト(ZAMST)アイシング氷嚢(氷のう)アイスバッグ野球バスケMサイズブルー378102 ザムスト(ZAMST)アイシング氷嚢(氷のう)アイスバッグ野球バスケMサイズブルー378102 ザムスト(ZAMST)アイシング氷嚢(氷のう)アイスバッグ野球バスケMサイズブルー378102 ザムスト(ZAMST)アイシング氷嚢(氷のう)アイスバッグ野球バスケMサイズブルー378102 ザムスト(ZAMST)アイシング氷嚢(氷のう)アイスバッグ野球バスケMサイズブルー378102
出典:Amazon この商品を見るview item
フィットネストレーナー講師:曽谷 英之

フィットネストレーナー講師

捻挫などの応急処置では、アイシングに加えて固定することも重要です。ZAMST(ザムスト)『アイスバッグ 氷のう』はサポーターやテーピングを併用できると的確に処置ができるのでいいですね。

サポーターと併用でアイシングしやすい

持ち運びしやすい布製タイプで結露もしにくく、カバンのなかに入れておくと重宝します。急な応急処置や熱中症予防、クールダウンにもおすすめです。

日本生まれのサポーターブランドだからこそ、日本人の体形と身体の部位に合わせたサポーターが自慢です。サポーターと組み合わせることで、手で持つことなくアイシングすることができますよ。

MIZUNO(ミズノ)『アイシングバッグ』

MIZUNO(ミズノ)ゴルフアイシングバッグ氷のうMサイズ熱中症対策アイシング5LJD190400 MIZUNO(ミズノ)ゴルフアイシングバッグ氷のうMサイズ熱中症対策アイシング5LJD190400 MIZUNO(ミズノ)ゴルフアイシングバッグ氷のうMサイズ熱中症対策アイシング5LJD190400 MIZUNO(ミズノ)ゴルフアイシングバッグ氷のうMサイズ熱中症対策アイシング5LJD190400
出典:Amazon この商品を見るview item

別売りサポーターでいろんな場所も冷やしやすい

サイズ展開はS~Lの3サイズ展開。首筋・肘・膝など冷やしたい部位に合わせた大きさを選んで冷やせます。結露もつきにくく、カバンに入れても安心です。

同ブランドから別売りでフタに被せて使うサポーターが販売されています。サポーターを使うと、肩や背中など手で支えておくのがたいへんな場所も冷やすことができて便利です。

asics(アシックス)『カラーシグナル アイスバッグ』

アシックス(asics)氷のうカラーシグナルアイスバッグMTJ2201ブルーF アシックス(asics)氷のうカラーシグナルアイスバッグMTJ2201ブルーF アシックス(asics)氷のうカラーシグナルアイスバッグMTJ2201ブルーF
出典:Amazon この商品を見るview item

冷却具合がロゴマークで確認できる

ロゴマークの色の変化で冷え具合を確認できる氷嚢です。氷嚢は氷を入れてから時間がたつとぬるくなってしまうもの。でも、使う前にひと目で冷えいてるかどうかがわかりますよ

氷嚢に合うテーピングといったアクセサリー類が充実しているのもうれしいポイント。冷やしにくい場所でもそれらを活用して固定できるので、スポーツのあらゆる場面で重宝します。

DUNLOP(ダンロップ)『スリクソン アイスバッグ』

ストラップつきですぐに使える

蓋の本体部分にストラップとカラビナがついていて、ベルトやカバンの持ち手などにつけられるデザイン。スポーツバッグに取り付けておいて、使いたいときにすぐ使えるので便利です。

真夏にゴルフのラウンドプレーなどする際には、熱中症対策に腰に装着しておけば安心ですね。快適にスポーツをたのしみたいときに利用してみてください。

スポーツ氷嚢【冷温対応】おすすめ2選 寒い時期は筋肉を温めてから運動すればケガ防止にも

ここでは、冷温の両方に対応するスポーツ氷嚢おすすめ2選をご紹介します。寒い時期のスポーツでは身体が冷えてしまって筋肉がかたくなりがち。そんなときに筋肉を温めてから運動を開始することもあるでしょう。温冷をうまく使い分けられるアイテムです。

エキスパートのおすすめ

ヤガミ『シリコン氷のう』

シリコン氷のう600cc【ピンク1個】氷嚢ソフトな感触 シリコン氷のう600cc【ピンク1個】氷嚢ソフトな感触 シリコン氷のう600cc【ピンク1個】氷嚢ソフトな感触
出典:Amazon この商品を見るview item
フィットネストレーナー講師:曽谷 英之

フィットネストレーナー講師

応急処置には冷却、疲労には温熱と使い分けられるのがいいですね。ヤガミ『シリコン氷のう』は材質がシリコンゴムなので、洗いやすく頻繁に使えそうです。

清潔が保ちやすく衛生的なシリコン氷嚢

耐熱温度は-20~100℃で、患部を温めたいときには熱めのお湯を入れて温シップとして利用できます。肌触りがソフトなシリコンゴム製で、ケガをした患部が出血していても、洗い流すことができるので心配いりません。

使ったあとも、しわができないので内部までまんべんなく乾かしやすいです。清潔さを保つためのメンテナンスがラクなのはうれしいですね。

kakkisan(カッキサン)『冷温両用アイシングバッグ』

アイスバッグ,氷のうアイシング2個セット大口径冷温両用アイシングバッグ氷嚢結露なし水漏れ防止氷バッグスポーツ用膝足首頭関節などに使用発熱熱中症対策ケガ応急処置腫れ痛み軽減繰り返し利用家庭常備品 アイスバッグ,氷のうアイシング2個セット大口径冷温両用アイシングバッグ氷嚢結露なし水漏れ防止氷バッグスポーツ用膝足首頭関節などに使用発熱熱中症対策ケガ応急処置腫れ痛み軽減繰り返し利用家庭常備品 アイスバッグ,氷のうアイシング2個セット大口径冷温両用アイシングバッグ氷嚢結露なし水漏れ防止氷バッグスポーツ用膝足首頭関節などに使用発熱熱中症対策ケガ応急処置腫れ痛み軽減繰り返し利用家庭常備品 アイスバッグ,氷のうアイシング2個セット大口径冷温両用アイシングバッグ氷嚢結露なし水漏れ防止氷バッグスポーツ用膝足首頭関節などに使用発熱熱中症対策ケガ応急処置腫れ痛み軽減繰り返し利用家庭常備品 アイスバッグ,氷のうアイシング2個セット大口径冷温両用アイシングバッグ氷嚢結露なし水漏れ防止氷バッグスポーツ用膝足首頭関節などに使用発熱熱中症対策ケガ応急処置腫れ痛み軽減繰り返し利用家庭常備品 アイスバッグ,氷のうアイシング2個セット大口径冷温両用アイシングバッグ氷嚢結露なし水漏れ防止氷バッグスポーツ用膝足首頭関節などに使用発熱熱中症対策ケガ応急処置腫れ痛み軽減繰り返し利用家庭常備品 アイスバッグ,氷のうアイシング2個セット大口径冷温両用アイシングバッグ氷嚢結露なし水漏れ防止氷バッグスポーツ用膝足首頭関節などに使用発熱熱中症対策ケガ応急処置腫れ痛み軽減繰り返し利用家庭常備品 アイスバッグ,氷のうアイシング2個セット大口径冷温両用アイシングバッグ氷嚢結露なし水漏れ防止氷バッグスポーツ用膝足首頭関節などに使用発熱熱中症対策ケガ応急処置腫れ痛み軽減繰り返し利用家庭常備品 アイスバッグ,氷のうアイシング2個セット大口径冷温両用アイシングバッグ氷嚢結露なし水漏れ防止氷バッグスポーツ用膝足首頭関節などに使用発熱熱中症対策ケガ応急処置腫れ痛み軽減繰り返し利用家庭常備品
出典:Amazon この商品を見るview item

結露や水滴を防いですっきり使える

冷温両用で1年中使えるアイシングバッグです。夏と冬だけではなく、いつもの疲れ目を温めたり、湯たんぽ代わりに使ったりすることもできますよ。

ポリウレタンコーティングと密閉できるキャップにより結露や水滴を防止。快適な使い心地を保ちます。蓋はシリコン素材で漏れを防ぎ、口径は5cmと広め。大きめの氷も入れやすく、使いやすい氷嚢です

スポーツ氷嚢【デザイン重視】おすすめ3選 キャラクターや柄物が好きなら!

ここでは、キャラクターや柄が入ったものが好きという方向けのスポーツ氷嚢おすすめ3選をご紹介します。お子さんがいらっしゃる家庭や、もちろん男性向けにもおしゃれな柄を厳選しました。きっとすてきな氷嚢が見つかると思います。

エキスパートのおすすめ

SKATER(スケーター)『アイスバッグ トイストーリー』

スケーター氷のうアイスバッグS氷嚢ひょうのうトイ・ストーリー15cmICB1 スケーター氷のうアイスバッグS氷嚢ひょうのうトイ・ストーリー15cmICB1 スケーター氷のうアイスバッグS氷嚢ひょうのうトイ・ストーリー15cmICB1 スケーター氷のうアイスバッグS氷嚢ひょうのうトイ・ストーリー15cmICB1 スケーター氷のうアイスバッグS氷嚢ひょうのうトイ・ストーリー15cmICB1 スケーター氷のうアイスバッグS氷嚢ひょうのうトイ・ストーリー15cmICB1 スケーター氷のうアイスバッグS氷嚢ひょうのうトイ・ストーリー15cmICB1
出典:Amazon この商品を見るview item
フィットネストレーナー講師:曽谷 英之

フィットネストレーナー講師

熱中症対策や応急処置では気持ちが沈みますが、SKATER(スケーター)『氷のうアイスバッグトイストーリー』は親しみやすいキャラクターで少しでも明るくできそうです。サイズが選べるので、大人用にも子供用にもおすすめです。

持っているだけでワクワクするデザイン

ディズニーのキャラクターが描かれたポップなデザインが特徴です。小さめサイズが展開されているので、冷やしたい部位が小さいお子さまにおすすめ。色展開も豊富なので、きっとお気に入りのアイテムが見つかるでしょう。

結露しにくく、水漏れもしにくい構造です。持っているだけでワクワクしそうな氷嚢で快適にスポーツをたのしみましょう。

飛衛門『TOBIEMON 氷のう』

飛衛門結露防止加工で大きな氷がラクラク入る氷のう水玉T-IB-D 飛衛門結露防止加工で大きな氷がラクラク入る氷のう水玉T-IB-D
出典:Amazon この商品を見るview item

幾何学模様で持ち歩きやすい

幾何学模様が個性的なアイシングバッグ。一見、和柄にも見える落ち着いた色合いで持ち歩きしやすいデザインです。

ゴルフ用品のブランドですが、ゴルフだけでなく、さまざまなスポーツや夏の熱中症対策、アウトドアにも使えますよ。

蓋はゴムパッキン装着で中身が漏れにくくなっています。口径は5cmと広く、大きな氷も入れやすく使いやすい氷嚢です。

De.Markt(デマ―クト)『氷のうアイスバッグ』

ポップなカラーとかわいいデザイン

豊富なデザインがかわいい氷嚢バッグ。デザインが選べないぶん、リーズナブルなので、氷嚢を試してみたいという方におすすめです。何個かまとめて買って、家族や友だちと分けるのもいいかもしれませんね。

内側はラバーコーティングされていて、外に水分が染み出ることもなく安心です。スポーツの場面以外でも、家庭にひとつあるといざというときに重宝します。

「スポーツ氷嚢」のおすすめ商品の比較一覧表

画像
ZAMST(ザムスト)『アイスバッグ 氷のう』
MIZUNO(ミズノ)『アイシングバッグ』
asics(アシックス)『カラーシグナル アイスバッグ』
DUNLOP(ダンロップ)『スリクソン アイスバッグ』
ヤガミ『シリコン氷のう』
kakkisan(カッキサン)『冷温両用アイシングバッグ』
SKATER(スケーター)『アイスバッグ トイストーリー』
飛衛門『TOBIEMON 氷のう』
De.Markt(デマ―クト)『氷のうアイスバッグ』
商品名 ZAMST(ザムスト)『アイスバッグ 氷のう』 MIZUNO(ミズノ)『アイシングバッグ』 asics(アシックス)『カラーシグナル アイスバッグ』 DUNLOP(ダンロップ)『スリクソン アイスバッグ』 ヤガミ『シリコン氷のう』 kakkisan(カッキサン)『冷温両用アイシングバッグ』 SKATER(スケーター)『アイスバッグ トイストーリー』 飛衛門『TOBIEMON 氷のう』 De.Markt(デマ―クト)『氷のうアイスバッグ』
商品情報
特徴 サポーターと併用でアイシングしやすい 別売りサポーターでいろんな場所も冷やしやすい 冷却具合がロゴマークで確認できる ストラップつきですぐに使える 清潔が保ちやすく衛生的なシリコン氷嚢 結露や水滴を防いですっきり使える 持っているだけでワクワクするデザイン 幾何学模様で持ち歩きやすい ポップなカラーとかわいいデザイン
サイズ (約)S:直径15cm、M:直径23cm、L:直径26cm (約)S:直径15cm、M:直径23cm、L:直径28cm S:15cm、M:23cm、L:27cm - 直径13×高さ12cm (約)S:直径14.5cm、M:直径21.5cm S:直径15×高さ3.8cm、M:直径21×高さ4.3cm 内径:約6cm 直径15×高さ3cm
耐熱温度 - - - - -20~100℃ 0~55℃ - - -
素材 ポリエステル、ポリウレタン、ABS、シリコン、アルミニウム 表面:ポリエステル、裏面:TPU 本体:ポリエステル、ポリウレタン、キャップ部:ポリプロピレン、シリコーン、補強部:アルミニウム ポリエステル 本体:シリコンゴム、キャップ:PP ポリエステル、ポリウレタン、ABS、シリコン、アルミニウム キャップ:ABS樹脂、パッキン:シリコーンゴム、口金:ポリプロピレン・アルミニウム、表地:ポリエステル、裏地:ポリ塩化ビニル 内側:PUコーティング、外側:ポリエステル100%、フタ:ポリスチレン、口部:ポリエチレン、パッキン:PVC -
商品リンク

※各社通販サイトの 2022年5月23日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2022年5月23日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2022年5月23日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2022年5月23日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2022年5月23日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2022年5月23日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2022年5月23日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2022年5月23日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2022年5月23日時点 での税込価格

通販サイトの最新人気ランキングを参考にする スポーツ氷嚢の売れ筋をチェック

Amazon、楽天市場、Yahoo!ショッピングでのスポーツ氷嚢の売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Amazon:アイシング用品ランキング
楽天市場:アイシングバッグランキング
Yahoo!ショッピング:保冷枕、アイシングランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

スポーツ氷嚢に関するQ&A よくある質問

question icon氷嚢の作り方は?

answer icon

製氷機で作った氷をなるべく細かく砕いて入れます。予め息を吹き込むなどして氷嚢を膨らませておくと、スムーズに入れることができます。

question icon冬は湯たんぽ代わりにしても大丈夫?

answer icon

氷嚢にお湯を入れると火傷の恐れがありますので、お湯も入れられる専用パックを使用するようにしてください。

スポーツ氷嚢に関連するほかのおすすめ記事 【関連記事】

アイシングの効果を高めるために知っておきたいこと

氷と一緒に水も少量入れて、空気を抜くことが氷嚢を作るコツ。これにより患部にフィットさせやすくなります。また、氷を入れてすぐ当てると凍傷を起こす可能性があるため、タオルを噛ませるなど温度管理にも注意しましょう。

スポーツブランドは機能性に優れている フィットネストレーナー講師からのアドバイス

フィットネストレーナー講師

ケガの応急処置であればスポーツブランドのものが機能がすぐれています。熱中症対策などのふだん使いであれば、デザインや耐久性を考慮して選べるといいですね。

冷温両用だと寒い季節は筋肉を温められる

この記事では、スポーツ氷嚢おすすめをご紹介しました。スポーツ氷嚢を選ぶポイントは、使うシーンや目的に合わせてサイズや冷温両用の有無などを考慮すること。スポーツでケガなどの応急処置目的なら、いっしょにいくつかのサポートも購入すると便利かもしれませんね。

スポーツ氷嚢を手に入れて、安全に快適にスポーツをたのしみましょう。

※記事で紹介した商品を購入すると、売上の一部がマイナビおすすめナビに還元されることがあります。
※特定商品の広告を行う場合には、商品情報に「PR」表記を記載します。
※「選び方」で紹介している情報は、必ずしも個々の商品の安全性・有効性を示しているわけではありません。商品を選ぶときの参考情報としてご利用ください。
※商品スペックは、メーカーや発売元のホームページ、Amazonや楽天市場などの販売店の情報を参考にしています。
※記事で紹介する商品の価格やリンク情報は、ECサイトから提供を受けたAPIにより取得しています。データ取得時点の情報のため最新の情報ではない場合があります。
※レビューで試した商品は記事作成時のもので、その後、商品のリニューアルによって仕様が変更されていたり、製造・販売が中止されている場合があります。
※本記事は掲載時点の情報であり、最新のものとは異なる場合があります。予めご了承ください。

企画/制作/編集:マイナビおすすめナビ編集部

関連する記事


膝サポーターの選び方&おすすめ16選|スポーツや運動時に効果を発揮!

膝サポーターの選び方&おすすめ16選|スポーツや運動時に効果を発揮!

膝関節は横に動かしたりねじったりして負荷がかかると、靭帯(じんたい)や半月板が損傷してしまうことがあります。日常生活やスポーツ中の膝の痛みが気になる人は、膝への負担を減らすためにも、賢く膝サポーターを利用しましょう。自分に合った膝サポーターを使うことで、ケガの予防にも役立ちますよ。この記事では、パーソナルトレーナーの田子政昌さんへの取材をもとに、膝サポーターの選び方とおすすめ商品を紹介します。比較一覧表、通販サイトにおける最新人気ランキングのリンクもあるので、売れ筋や口コミも確認してみましょう。

tag icon サポーター , トレーニンググッズ , スポーツケア用品

肘サポーターおすすめランキング12選|テニス・ゴルフ・野球に【選び方も解説】

肘サポーターおすすめランキング12選|テニス・ゴルフ・野球に【選び方も解説】

テニス、ゴルフ、野球、バレーなどのスポーツや筋トレ時に欠かせない、肘を保護する肘サポーター。テニス肘やゴルフ肘にならないためにも、肘に痛みを感じる前に日頃のケアが大切です。この記事では、医療ライターへの取材のもと、肘サポーターの効果や選び方、おすすめ商品を紹介。ミズノ、バンテリン、ザムストなど人気メーカーや子供用も厳選しています。スポーツの種類別に解説していくので、きっとあなたの用途や使い方に合った肘サポーターが見つかるはず! 後半では、Amazonや楽天など通販サイトの肘サポーターランキングや口コミも掲載しているので、ぜひチェックしてみてください。

tag icon サポーター , 健康グッズ , トレーニンググッズ

ふくらはぎサポーターおすすめ11選| パフォーマンス向上に!【ミズノ、ザムスト】

ふくらはぎサポーターおすすめ11選| パフォーマンス向上に!【ミズノ、ザムスト】

立ち仕事や激しいスポーツをしている人に多い、ふくらはぎの悩み。ふくらはぎサポーターは、着用することでふくらはぎを保護して安定させることができます。この記事では、ふくらはぎサポーターの選び方とおすすめ商品をご紹介します。医療ライターの宮座 美帆さんにおすすめ商品も伺いました。通販サイトの最新人気ランキングのリンクがあるので、売れ筋や口コミを確認してみよう。

tag icon サポーター , 健康グッズ , トレーニンググッズ

足首サポーターおすすめ12選&ランキング|人気のバンテリンやザムストも!

足首サポーターおすすめ12選&ランキング|人気のバンテリンやザムストも!

医療ライター・宮座美帆さん監修のもと、足首を保護し、安定をサポートするのに効果的な足首サポーターの選び方とおすすめ12選を紹介します。日常生活用からバスケ、サッカーなどスポーツ用まで幅広く厳選。後半にはAmazonや楽天市場など通販サイトの最新人気ランキングのリンクもあるので、売れ筋や口コミを確認してみよう。

tag icon サポーター , 健康グッズ , トレーニンググッズ

スポーツコールドスプレーおすすめ11選| 痛みのアイシングや熱中対策に【使い方や注意点も】

スポーツコールドスプレーおすすめ11選| 痛みのアイシングや熱中対策に【使い方や注意点も】

熱中対策やスポーツ後のほてったからだを冷やしたり、またスポーツで捻挫や打撲をしたときの応急処置にも使えるスポーツコールドスプレー。メーカーによってさまざまな種類が販売されています。しかしどのような効果があるのか、使い勝手がいいものはどれなのか判断が難しい場合もありますよね。この記事では、フィットネストレーナー講師の曽谷英之さんと編集部で選んだおすすめの商品をご紹介していきます!通販サイトの最新人気ランキングのリンクがあるので、売れ筋や口コミを確認してみてください。

tag icon トレーニンググッズ , スポーツケア用品 , フィットネス・トレーニング

マイナビおすすめナビについて


マイナビおすすめナビは、「買いたいものがきっと見つかる」サイト。各分野の専門家と編集部があなたのためにおすすめの商品を厳選してご紹介します。モノ選びに悩むことなく、簡単スマートに自分の欲しいモノが見つけられます。