トレーニングベルト人気おすすめ8選|スクワットやデッドリフトに必須

king2ring(キングツーリング)『パワーベルト(pk3800)』
出典:楽天市場


筋トレを行う際の「三種の神器」といえば、「パワーグリップ、リストラップ、トレーニングベルト」。

今回ご紹介するトレーニングベルトは、スクワットやデッドリフトをなどを行う際に、ウエストに巻き、腹圧を高めることで腰(体幹)が安定し、より力を発揮できたり、腰痛を軽減してくれます。

本記事では、トレーニングベルトの選び方、人気おすすめ8選をご紹介。記事後半には、通販サイトの口コミや評判、最新人気ランキングやスペック比較表もありますので、ぜひチェックしてみてください。


目次

フィットネストレーナー講師
曽谷 英之

神戸大学大学院で運動障害論を学び、ロサンゼルスでの筋肉留学を経てパーソナルトレーナー活動を始めました。 ロジカルで分かりやすい指導がトレーニング初心者の方にご好評をいただき、パーソナルトレーニングマッチングサイト 「MY TRAINERS(マイトレーナーズ)」の2018年度人気No.1トレーナーになりました。 現在は、フィットネストレーナーを「一家に一台」提供するために、トレーナースクール「MY TRAINERSアカデミー」の講師を担当しています。

トレーニングベルトの効果とは? 筋トレを効率よく安全に!

トレーニングベルトの正式名称は、「ウエイトトレーニングベルト」といいます。フリーウエイトで、筋トレを本格的にしている上級者がつけるイメージがあるかもしれませんが、最近では初心者や女性でも使用している姿を見かけるようになりました。

トレーニングベルトの魅力は、腰への負担の軽減と筋トレの効果を高めてくれるところ。腰をがっちり固定するので、不安定な体勢になっても安定させることが可能で、怪我の予防にもなります。

腰が安定するため、スクワットやデッドリフト、クリーンなどのパフォーマンスアップになり、より充実した筋トレ効果に繋がります。

トレーニングベルトの選び方


ひとことでトレーニングベルトといっても、その種類はさまざまです。素材・つくり・ベルトの幅など、どんなものが自分に合っているの? と迷いますよね。

ここでは、初心者から上級者、そして女性に使いやすいものまで、さまざまな観点からトレーニングベルトの選び方を解説します。ポイントは下記の5つ。

【1】素材でトレーニングベルトを選ぶ
【2】バックルの種類でトレーニングベルトを選ぶ
【3】ベルトの幅で選ぶ
【4】女性向けのトレーニングベルトも
【5】ウエストに合わせたサイズ選びを


どんなふうに使いたいのか・どんなものが合っているのか、想像しながら読み進めてくださいね。

【1】素材でトレーニングベルトを選ぶ


トレーニングベルトの素材は、大きくわけて革製とナイロン製の2種類。素材によって、扱いやすさや筋トレの効果が変わります。それぞれの素材にはメリットとデメリットがありますが、ご自身に合ったものが選べるとよいですね。

それでは、トレーニングベルトの素材について解説していきます。

▼本格的に筋トレするなら「革製ベルト」

スクワットやデッドリフトなど、高重量を扱いやすく腰への負担が大きい筋トレに向いているのが、革製のトレーニングベルトです。革製は伸縮性はありませんが、とても丈夫で体幹部分をしっかりとサポートしてくれます。

ただし、革製は丸洗いすることができないため、清潔な状態をたもちたい方はアルコールで拭くなど、こまめにお手入れをしてください。革製は、腹圧をかけて筋トレしたい方にもお使いいただけます。

▼「ナイロン製」は軽くて扱いやすい! 初心者や女性にも

軽くて扱いやすい素材なら、ナイロン製のトレーニングベルトを選んでみてはいかがでしょうか。ナイロン製は軽量なうえに肌触りがやわらかく、伸縮性にすぐれたものが多く販売されています。

マジックテープで止めるタイプも多いため、つけはずしもカンタンで女性や初心者にも扱いやすいですよ。革製と比べると丈夫さは劣りますが、使い勝手がよく軽い運動に向いています。

【2】バックルの種類でトレーニングベルトを選ぶ


トレーニングベルトのバックルの種類は、ピンタイプ・レバーアクション・フックバックル・マジックテープの4種類があります。筋トレの種目ごと、セットごとに着脱するものになるため、使いやすいものを選んでください。なお、バックルの種類によって、安定感も変化しますよ。

それでは、ひとつずつ解説していきます。

▼レザーベルトの定番「ピンタイプ」

ピンタイプはトレーニングベルトの主流です。通常のベルトにも使われているため、イメージしやすいのではないでしょうか。装着したときに安定感があることがメリットですね。

ピンの数は、1本のものと2本のものがあります。2本タイプは、装着する際に少々面倒に感じるかもしれません。しかし、1本と比べると安定感が増しますよ。腰をしっかりと固定して筋トレしたい方に向いています

▼カンタンに固定できる「レバーアクション」

レバーを押し込んで装着するタイプのトレーニングベルトです。ワンタッチで装着できるため、カンタンに固定でき初心者にも使っていただけます。しかし、金具の位置を変えるには一度金具を外さなければなりません。調整が面倒に感じるかもしれませんが、一度決めてしまえば装着に手間をとりませんよ。

装着時のわずらわしさを軽減したい方は、レバーアクションはいかがでしょうか。

▼「フックバックル」はワンタッチで外せる

ベルトの穴にフックを差し込んで装着するフックバックル。ピンタイプのトレーニングベルトより、ラクに着脱できるのがメリットです。長さの調節もカンタンにできるため、筋トレの種目ごと、セットごとに調節したい場合、うれしいポイントになるでしょう。

ベルトの長さを微調節しながら筋トレしたい方や、ラクに着脱したい方向けです。

▼ナイロン製ベルトなら「マジックテープ」がほとんど

ナイロン製のトレーニングベルトは、マジックテープで固定するものがほとんどです。そのため、サイズの微調整ができどんな体型の方にも合わせやすいですよ。また、着脱がカンタンなところもポイントです。やわらかい素材なので、体にフィットさせることもできますよ。

商品によっては手洗いできるものもあり、衛生的に使うことができます。

【3】ベルトの幅で選ぶ


トレーニングベルトの幅は、細いものと広いものがあります。また、前側だけ細くなっているものもありますよ。幅が細いタイプは標準的なタイプで、トレーニングの邪魔になりません。それに対し、幅が太いタイプは、高重量を扱うときに向いています。

筋トレの種類によって、使いやすいベルトの幅を選んでくださいね。それでは、詳しく見ていきましょう。

▼前の幅が細いトレーニングベルトはだれでも使いやすい

幅が細いタイプのトレーニングベルトは、体のさまざまな部分を鍛えるのに向いています。また、前側の幅が細いタイプは使いやすい作りになっているため、初心者でも扱いやすいですよ。腹部が細くなっていると、負担も軽減され筋トレの邪魔をしません。ポピュラーで標準的なタイプといえます。

ベルトの幅に悩んだら、前の幅が細いものを選ぶとよいでしょう

▼幅広タイプのパワーベルトはしっかり固定! しっかりした安定感

幅広タイプのベルトは「パワーベルト」と呼ばれています。幅が広いため、しっかりと腹部や腰を固定し、ベンチプレスなど高重量を扱う際に効果を発揮しますよ。

また、安定性にもすぐれており、スクワットやデッドリフトなどの筋トレをする方にも満足いただけます。前傾姿勢になるとお腹に当たるため、慣れが必要ですね。なお、買ったばかりだと硬くて使いにくいですが、次第に柔らかくなり馴染んでいくので、ご安心を。

挙上重量をあげていきたい方は、幅広タイプはいかがでしょうか。

【4】女性向けのトレーニングベルトも

トレーニングベルトは、男性が使うことを意識して作られたものが多いです。そのため、サイズが大きくて合わなかったりカラーバリエーションが少ないということも。

しかし、最近では女性向けに開発されたトレーニングベルトも販売されています。赤やピンクといった、筋トレが楽しくなるようなカラーもありますよ。

ご自身に合うトレーニングベルトが見つからないという方は、女性用にも注目してみてくださいね。

【5】ウエストに合わせたサイズ選びを

ピンクのメジャーでウエストを測っている女性
Pixabay license logo

体型は人によりさまざまですよね。トレーニングベルトを選ぶ際は、サイズ選びも重要なポイントです。商品によってはS・M・Lなど、サイズを選ぶことができます。購入する際はメジャーなどでご自身のウエストサイズを測ったうえで選んでくださいね。

また、メーカーによりサイズに多少の誤差があります。商品説明やレビューなどを読んで、ウエストに合せたサイズを購入してくださいね。

エキスパートのアドバイス

フィットネストレーナー講師

使う頻度や持ち運びを考慮して選ぶ

基本的には自らの筋力で背骨を支えることが大事ですが、高重量を扱う場合はベルトが必要です。

利用頻度や持ち運びなどの条件を考慮して、硬さや形状を選べるといいですね。

トレーニングベルトの人気メーカーを紹介


さまざまなメーカーからトレーニングベルトが販売されていますが、人気の高いゴールドジム、シーク、ハービンジャーをご紹介します。

アマチュアからプロまで人気が高いGOLD'S GYM(ゴールドジム)

アメリカを中心に全世界に展開されているゴールドジムは、日本国内にも多くの店舗があります。ベルトやグローブなどさまざまなトレーニングギア、Tシャツやタンクトップなどのアパレル、プロテインなどのサプリメントも販売。

トレーニングベルトは、アマチュアからプロからから改善点を集め、使いやすさにこだわっています。

人間工学に基づいたフィットしやすいSchiek(シーク)

ゴールドジム同様、さまざまなトレーニングギアを販売しているシークですが、その特徴は世界ではじめて人間工学に基づき、身体の形にフィットする商品を開発した点です。

革製品とナイロン両方のベルトを販売、また、巻くだけで背骨を適切な位置に維持してくれるので、サポート性や付け心地を重視する人におすすめです。

腰回りのサポートを重視するならHarbinger(ハービンジャー)

世界の一流アスリートと共同で高品質なトレーニングギアを開発しているのが、ハービンジャーです。なかでも、トレーニングベルトは幅が広く、腰回りのサポート強化のため、腰部に発砲フォームを入れています

高品質で割と安価な点、サイズも豊富で女性人気も高いブランドになります。

トレーニングベルトおすすめ8選


トレーニングベルトは、素材も幅もさまざまで選ぶのに迷ってしまいますよね。そのほか、バックルの種類によっても扱いやすさは異なります。

ここでは、トレーニングベルトのおすすめ商品をご紹介。初心者から上級者まで、また女性向けのトレーニングベルトもご紹介します。ぜひ最後までご覧ください。

GOLD'S GYM(ゴールドジム)『アンティークレザーベルト パッド付(G3323)』

GOLD'SGYM(ゴールドジム)『アンティークレザーベルトパッド付(G3323)』 GOLD'SGYM(ゴールドジム)『アンティークレザーベルトパッド付(G3323)』 GOLD'SGYM(ゴールドジム)『アンティークレザーベルトパッド付(G3323)』 GOLD'SGYM(ゴールドジム)『アンティークレザーベルトパッド付(G3323)』 GOLD'SGYM(ゴールドジム)『アンティークレザーベルトパッド付(G3323)』

出典:Amazon

素材 レザー
バックル 2ピン
ベルト幅 -
サイズ展開 XS、S、M、L
カラー -

トレーニングジム監修、初心者から上級者まで使える

大手トレーニングジムが監修した、初心者から上級者まで使えるトレーニングベルトです。

腰にはトレーニングジムのロゴが入っているため、注目されること間違いなしですよ。また、ナチュラルな革の色がとても珍しくオシャレです。使い込むほどに変化する、革のエイジングを楽しんでくださいね。

ほかの人と差をつけたい方は、こちらの商品はいかがでしょうか。

Harbinger(ハービンジャー)『5インチ フォームコア ベルト 男性用(233)』

Harbinger(ハービンジャー)『5インチフォームコアベルト男性用(233)』 Harbinger(ハービンジャー)『5インチフォームコアベルト男性用(233)』 Harbinger(ハービンジャー)『5インチフォームコアベルト男性用(233)』 Harbinger(ハービンジャー)『5インチフォームコアベルト男性用(233)』 Harbinger(ハービンジャー)『5インチフォームコアベルト男性用(233)』 Harbinger(ハービンジャー)『5インチフォームコアベルト男性用(233)』

出典:Amazon

素材 ポリエステル、PE、ナイロン
バックル マジックテープ
ベルト幅 (約)12.7cm
サイズ展開 S、M、L、XL
カラー ブラック

サイズや色が豊富! 初心者や女性の方も使える

自分にピッタリサイズのトレーニングベルトが選べるトレーニングベルトです。サイズはSからXLまでと幅広くあり、さらにメンズ用・レディース用とわかれています。

また、伸縮性・通気性・形状安定にすぐれたトリコット布地を採用。肌触りがよく、汗の蒸れも軽減してくれるのはうれしいポイントですね。ご自身のウエストにピッタリのサイズが、きっと見つかりますよ。

『レザー リフティングベルト』

『レザーリフティングベルト』 『レザーリフティングベルト』 『レザーリフティングベルト』 『レザーリフティングベルト』 『レザーリフティングベルト』 『レザーリフティングベルト』

出典:Amazon

素材 レザー、ステンレス
バックル レバーアクション
ベルト幅 10cm
サイズ展開 S、M、L、XL
カラー グリーン、グレー、ブラウン、ブラック、ブルー、レッド

着脱カンタンでトレーニングに集中したい方向け!

着脱に時間をかけたくない・ストレスを感じたくない! とお悩みの方におすすめのトレーニングベルトです。こちらの商品なら着脱カンタンなレバーアクションなので、トレーニングに集中することができますよ。

また、金属部分にはステンレスを採用していてカビ防止効果があるため、汗などで濡らしてしまってもお手入れがカンタンです。

着脱がカンタンにできるトレーニングベルトをお探しの方にピッタリです。

Schiek(シーク)『サポートベルト(4004)』

Schiek(シーク)『サポートベルト(4004)』 Schiek(シーク)『サポートベルト(4004)』 Schiek(シーク)『サポートベルト(4004)』

出典:楽天市場

素材 ナイロン
バックル マジックテープ
ベルト幅 (約)12cm
サイズ展開 XS、S、M、L、LL、3L、4L、5L
カラー ブラック、レッド、パープル、グリーン、ブルー、ネイビー

湾曲した形が腰にフィット! 上級者も満足

メーカー特許デザインの体にフィットする形状で、ピタッと腰を固定してくれるトレーニングベルトです。ピッタリとフィットするベルトは、トレーニングの邪魔にならず集中して体を鍛えることができますよ。また、幅広ベルトなので、しっかりした安定感が得られます。

とにかくフィットするトレーニングベルトがほしい! という方は、ぜひお試しください。

EasyJoy『レザー ウエイト リフティングベルト』

EasyJoy『レザーウエイトリフティングベルト』 EasyJoy『レザーウエイトリフティングベルト』 EasyJoy『レザーウエイトリフティングベルト』 EasyJoy『レザーウエイトリフティングベルト』 EasyJoy『レザーウエイトリフティングベルト』 EasyJoy『レザーウエイトリフティングベルト』 EasyJoy『レザーウエイトリフティングベルト』

出典:Amazon

素材 レザー、ステンレス
バックル 2ピン
ベルト幅 10cm
サイズ展開 S、M、L
カラー ブラウン、ブラック、ブルー、ライトブラウン

牛革製で耐久性もあるので本格派の方も満足

本格的にウエイトトレーニングをしたいなら、こちらの商品を検討してはいかがでしょう。牛革製品なので、とても丈夫なつくりになっています。ベンチプレスやデッドリフトなど、ハードなトレーニングをして鍛えたい方に向いていますよ。また、革製の商品のなかでは比較的安価です。

ハードなトレーニングをする方で、お手頃な価格の商品をお探しの方にはぴったりな商品です。

king2ring(キングツーリング)『パワーベルト(pk3500)』

king2ring(キングツーリング)『パワーベルト(pk3500)』 king2ring(キングツーリング)『パワーベルト(pk3500)』 king2ring(キングツーリング)『パワーベルト(pk3500)』 king2ring(キングツーリング)『パワーベルト(pk3500)』 king2ring(キングツーリング)『パワーベルト(pk3500)』 king2ring(キングツーリング)『パワーベルト(pk3500)』 king2ring(キングツーリング)『パワーベルト(pk3500)』 king2ring(キングツーリング)『パワーベルト(pk3500)』 king2ring(キングツーリング)『パワーベルト(pk3500)』

出典:Amazon

素材 レザー
バックル 2ピン
ベルト幅 (約)10cm
サイズ展開 XS、S、M、L
カラー ブラック

しっかりと固定されて安定! 2本ピン留めタイプ

2重縫いされた、耐久性のあるトレーニングベルトです。耐久性にすぐれているため、何度も買い替えたくない方や長期間使いたい方にも満足いただけます。また、バックルはしっかりと固定される2本ピンタイプ。

2本ピンは安定感があり、よりトレーニングの効果を発揮できますよ。耐久性と安定感を兼ね備えたトレーニングベルトです。

king2ring(キングツーリング)『パワーベルト(pk3800)』

king2ring(キングツーリング)『パワーベルト(pk3800)』 king2ring(キングツーリング)『パワーベルト(pk3800)』 king2ring(キングツーリング)『パワーベルト(pk3800)』

出典:楽天市場

素材 レザー
バックル フックバックル
ベルト幅 (約)10cm
サイズ展開 XS、S、M、L
カラー -

フックを引っかけるだけで装着できてラクチン!

女性や小柄な方は、ウエストにちょうどよいサイズのものがなかなか見つかりませんよね。こちらのトレーニングベルトならXSサイズからあるため、小柄な方でも使うことができますよ

着脱や調節がラクなフックバックルを採用し、トレーニングの最中でもカンタンに締め具合を変えることができます。ウエストの細い小柄な方にも、満足して使っていただける商品です。

Rant Bell(ラント ベル)『ウェイトリフティング ベルト』

RantBell(ラントベル)『ウェイトリフティングベルト』 RantBell(ラントベル)『ウェイトリフティングベルト』 RantBell(ラントベル)『ウェイトリフティングベルト』 RantBell(ラントベル)『ウェイトリフティングベルト』 RantBell(ラントベル)『ウェイトリフティングベルト』

出典:Amazon

素材 ナイロン
バックル マジックテープ
ベルト幅 16cm
サイズ展開 S、M、L
カラー -

サイズ調整がしやすく腰痛予防効果もあり

トレーニングをしていると、ウエストのサイズが変わることもありますよね。マジックテープで止めるタイプなら、体型が変化してもウエストにピッタリとフィットさせることができますよ。この商品はこまかいサイズ調整が可能なため、多様な体型の方に合います。

また、ナイロン製は軽いので、日頃の腰痛予防として装着していただくことも可能です。

おすすめ商品の比較一覧表

画像
GOLD'S GYM(ゴールドジム)『アンティークレザーベルト パッド付(G3323)』
Harbinger(ハービンジャー)『5インチ フォームコア ベルト 男性用(233)』
『レザー リフティングベルト』
Schiek(シーク)『サポートベルト(4004)』
EasyJoy『レザー ウエイト リフティングベルト』
king2ring(キングツーリング)『パワーベルト(pk3500)』
king2ring(キングツーリング)『パワーベルト(pk3800)』
Rant Bell(ラント ベル)『ウェイトリフティング ベルト』
商品名 GOLD'S GYM(ゴールドジム)『アンティークレザーベルト パッド付(G3323)』 Harbinger(ハービンジャー)『5インチ フォームコア ベルト 男性用(233)』 『レザー リフティングベルト』 Schiek(シーク)『サポートベルト(4004)』 EasyJoy『レザー ウエイト リフティングベルト』 king2ring(キングツーリング)『パワーベルト(pk3500)』 king2ring(キングツーリング)『パワーベルト(pk3800)』 Rant Bell(ラント ベル)『ウェイトリフティング ベルト』
商品情報
特徴 トレーニングジム監修、初心者から上級者まで使える サイズや色が豊富! 初心者や女性の方も使える 着脱カンタンでトレーニングに集中したい方向け! 湾曲した形が腰にフィット! 上級者も満足 牛革製で耐久性もあるので本格派の方も満足 しっかりと固定されて安定! 2本ピン留めタイプ フックを引っかけるだけで装着できてラクチン! サイズ調整がしやすく腰痛予防効果もあり
素材 レザー ポリエステル、PE、ナイロン レザー、ステンレス ナイロン レザー、ステンレス レザー レザー ナイロン
バックル 2ピン マジックテープ レバーアクション マジックテープ 2ピン 2ピン フックバックル マジックテープ
ベルト幅 - (約)12.7cm 10cm (約)12cm 10cm (約)10cm (約)10cm 16cm
サイズ展開 XS、S、M、L S、M、L、XL S、M、L、XL XS、S、M、L、LL、3L、4L、5L S、M、L XS、S、M、L XS、S、M、L S、M、L
カラー - ブラック グリーン、グレー、ブラウン、ブラック、ブルー、レッド ブラック、レッド、パープル、グリーン、ブルー、ネイビー ブラウン、ブラック、ブルー、ライトブラウン ブラック - -
商品リンク

※各社通販サイトの 2020年7月2日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2020年7月2日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2020年7月2日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2020年7月2日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2020年7月2日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2020年7月2日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2020年7月2日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2020年7月2日時点 での税込価格

通販サイトの最新人気ランキングを参考にする トレーニングベルトの売れ筋をチェック

Amazon、楽天市場、Yahoo!ショッピングでのトレーニングベルトの売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Amazon:トレーニングベルトランキング
楽天市場:トレーニングベルトランキング
Yahoo!ショッピング:トレーニングベルトランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

まとめ


トレーニングベルトの選び方とおすすめの商品をご紹介しました。

理想のトレーニングベルトは、見つかりましたか? 素材・ベルトの幅・バックルのタイプによって使いやすさは異なります。また、どんなトレーニングをするのかによっても、選ぶ商品は変わります。

軽い運動や腰痛予防にふだんから使いたいのか本格的にトレーニングをするためなのか、ご自身の目的に合ったトレーニングベルトを選んでくださいね。

【関連記事】パワーグリップやリストラップも手に入れよう!

※記事で紹介した商品を購入すると、売上の一部がマイナビおすすめナビに還元されることがあります。

※「選び方」で紹介している情報は、必ずしも個々の商品の安全性・有効性を示しているわけではありません。商品を選ぶときの参考情報としてご利用ください。

※商品スペックについて、メーカーや発売元のホームページ、Amazonや楽天市場などの販売店の情報を参考にしています。

※レビューで試した商品は記事作成時のもので、その後、商品のリニューアルによって仕様が変更されていたり、製造・販売が中止されている場合があります。

※本記事は掲載時点の情報であり、最新のものとは異なる場合があります。予めご了承ください。

マイナビおすすめナビ編集部

「痩せます」が口癖の美人妻とかわいい子供たちと暮らすサッカー好きの30代編集者。プロを目指していた大学生までは、筋肉に覆われていた身体(酔うと服を脱ぎ筋肉自慢)だったものの、数年前に社会人サッカーを引退してから一気に太り、見るも無残な身体に。「美容・健康」以外のジャンルであれば、特に得意・不得意もないオールラウンダー。最近、自宅から徒歩圏内のスタジアムに観戦に行くと、必ずホームチームが負けるので、特に応援しているチームではないものの、疫病神かもしれないと心配している。

関連する記事


メンズスウェットパンツおすすめ12選|人気のアディダス、チャンピオンも!

メンズスウェットパンツおすすめ12選|人気のアディダス、チャンピオンも!

リラックス感のあるはき心地が魅力的なスウェットパンツ。この記事では、おしゃれに着こなせるスウェットパンツの選び方とおすすめ商品を紹介します。定番のアディダスやナイキをはじめ、チャンピオンやノースフェイスなど人気ブランド商品も多数ピックアップ!細身シルエットからゆったり着られるワイドシルエットまで、幅広くご紹介します。記事の最後には、通販サイトの最新人気ランキングも載せていますので、売れ筋や口コミもあわせてチェックしてみてください。

Icon mini tag メンズファッション , フィットネス・トレーニング , トレーニンググッズ

加圧ベルトおすすめ7選【トレーニング・ダイエットに】腕用や脚用も

加圧ベルトおすすめ7選【トレーニング・ダイエットに】腕用や脚用も

加圧ベルトとは、巻くだけで筋肉に圧力と負荷をかけることができ、美しいボディラインを作るのに役立つアイテム。より効率的な筋トレやダイエット効果が期待できますよ!この記事では、全米エクササイズ&スポーツトレーナーの内田英利さんに取材のもと、加圧ベルトの選び方とおすすめ商品を紹介。記事後半には、通販サイトの最新人気ランキングもあるので、きっとあなたの使い方や求める効果にピッタリのアイテムが見つかります。

Icon mini tag フィットネス・トレーニング , トレーニンググッズ , エクササイズグッズ

アウトドア用高機能タイツのおすすめ12選|秋冬も快適な登山&スポーツを

アウトドア用高機能タイツのおすすめ12選|秋冬も快適な登山&スポーツを

登山や山歩き、トレッキングで活躍するアウトドア用の高機能タイツ。サポート系やコンプレッション系、リカバリー系といった種類があり、着用により関節や筋肉の動きをサポートしたり、段階的な圧力で着用している間に足をキュッ引き締め軽く感じさせたりと、効果が期待できるアイテムです。この記事では、山岳/アウトドアライターの高橋庄太郎さんと編集部が厳選した登山、山歩き向けの高機能タイツのおすすめと選び方をご紹介します。

Icon mini tag レディースファッション , メンズファッション , アウトドア・キャンプ

プッシュアップバーおすすめ12選|胸筋・上腕三頭筋・腹筋・背筋などの筋トレに

プッシュアップバーおすすめ12選|胸筋・上腕三頭筋・腹筋・背筋などの筋トレに

プッシュアップバーは腕立て伏せを補助する器具。これを使うことで体重分以上の負荷をかけることができ、体幹トレーニングと組み合わせてウエスト周りの刺激を高めることが可能です。ここでは、パーソナルトレーナーの田子政昌さんと編集部が厳選したおすすめ商品と選び方についてご紹介します。記事の後半には、通販サイトの最新人気ランキングもありますので、売れ筋や口コミをチェックしてみてください。

Icon mini tag フィットネス・トレーニング , トレーニンググッズ , エクササイズグッズ

バランスボールおすすめ23選|体幹を鍛える【使い方や膨らまし方も解説】

バランスボールおすすめ23選|体幹を鍛える【使い方や膨らまし方も解説】

パーソナルトレーナーである田子政昌さんに取材を行い、バランスボールの選び方とおすすめ商品をうかがいました。バランスボールというと、ボールにお尻を乗せて弾むように動いたり、足を浮かせてバランスをとったり、などの動きをイメージする方が多いと思いますが、他にもさまざまな使用法があります。動作をうまくおこなえれば、ダンベルやバーベルを使った種目以上に全身を引き締めるトレーニング効果を得られることもあります。記事後半には通販サイトの最新人気ランキングのリンクがあるので、売れ筋や口コミを確認してみよう。

Icon mini tag フィットネス・トレーニング , トレーニンググッズ , エクササイズグッズ

マイナビおすすめナビについて


マイナビおすすめナビは、安心・べんりなお買い物サポートメディアです。知識豊富なエキスパートがあなたの欲しいモノ、商品の選び方、情報を解説してサポート。ユーザーアンケートや人気ランキングなど、役に立つ情報で満足いくお買い物を「ナビ」します。