キーボードスタンドおすすめ12選|【X型・Z型・テーブル型】タイプで選ぶ

キーボードスタンドおすすめ12選|【X型・Z型・テーブル型】タイプで選ぶ

自宅やライブイベントなどでキーボードを演奏するときに欠かせない、キーボードスタンド。X型やZ型、テーブル型など、さまざまな種類があります。この記事では、キーボードスタンドを選ぶときのポイントと、すすめの商品を12選ご紹介します。 後半には通販サイトの最新人気ランキングのリンクもあるので、売れ筋や口コミを確認してみよう。


目次

ピアノ講師・元大手楽器メーカー勤務
山野辺 祥子

武蔵野音楽大学出身。卒業後某大手楽器メーカーの法人部に入社。 音楽教室の運営や講師指導のサポート、店舗接客、楽器セッティングなどを担当するイベントクルーとして全国を飛び回る。また、出版部に在勤中は楽譜校正、楽譜情報誌編集の経験も。 現在はピアノ講師のかたわらフリーランスライター、校正者として活動中。プライベートでは3児の母。

キーボードスタンドの選び方 種類やスペックなど

まずはキーボードスタンドの選び方をチェックしていきましょう。自分の使い方に合ったキーボードスタンドを選ぶために参考にしてみてください。

キーボードスタンドの種類を知ろう

キーボードスタンドの代表的な種類には、「X型」「Z型」「テーブル型」があります。それぞれの特徴を見ていきましょう。

持ち運びやすく、かんたんにセッティングできる「X型」

「X型」は、正面から見たときに脚の形が「X」になっているキーボードスタンドで、ほかの種類のスタンドより軽いのが特徴です。シンプルな構造で、かんたんに折りたため、セッティングしやすいのも魅力といえます。

その反面、やや安定性に欠ける、重量のあるキーボードを置けない、といったデメリットもありますが、持ち運びに適しているため、スタジオやライブでの演奏に活躍してくれるでしょう。

ぐらつきにくく安定感のある「Z型」

Z型と呼ばれるキーボードスタンドは、横から見たときにアルファベットの「Z」のような形をしています。安定感があり、ぐらつきにくいのが特徴で、スタンドの高さ調節も可能です。立って演奏したい方や、動きのあるパフォーマンスを取り入れたい方にも向いています。

足元のスペースが広いため、ペダルやフットスイッチなどを置きたい場合にもぴったりです。

4本脚で高い安定性を誇る「テーブル型」

4本脚で支えるテーブル型のキーボードスタンドは、キーボードとスタンドの接する面積が広いこともあり、安定性にすぐれています。ただし、重量が重いため、持ち運びにはやや不向き。どちらかというと自宅での練習用に適しています。

Z型と同じく足元のスペースにゆとりがあり、ペダルやフットスイッチを置きやすいのも魅力。練習や演奏が終わったあと、椅子も収納できて便利です。

そのほかの種類もチェック

X型、Z型、テーブル型のキーボードスタンドのほかにも、上下で複数台のキーボードを置けるタイプや、ビジュアルを重視したスマートなタイプ、ミニキーボード専用など、いろいろなキーボードスタンドが売られています。

使いやすさやデザインのかっこよさも、奏者のテンションを左右する大切なポイントです。オリジナリティのあるキーボードスタンドを選びたい方は、個性的な商品もぜひチェックしてみてくださいね。

スペックにも注目して選ぼう

キーボードスタンドを選ぶときは、耐荷重やサイズなどのスペックをきちんと確認することが大切です。以下のポイントもチェックするのを忘れないでくださいね。

耐荷重の確認を忘れずに

「耐荷重(たいかじゅう)」とは、キーボードスタンドが耐えられる重さのこと。たとえば、「耐荷重50kg」であれば、50Kgまでのキーボードを乗せることができるという意味になります。

スタンドに対して重すぎるキーボードを乗せるのは、落下による事故やトラブルにつながるおそれがあるため、購入前に耐荷重をしっかり確認しておきましょう。

サイズや重さもチェックしよう

キーボードスタンドを持ち運んで使用するなら、折りたたんだときのサイズや重さもチェックしておきましょう。車への積み下ろしや収納を考えると、できるだけコンパクトなものがおすすめです。

自宅専用のキーボードスタンドをお探しの場合は、スタンドを設置したい場所にきちんと納まるサイズかどうかきちんと確認しておくことが大切です。

特定のキーボードのみに対応したスタンドに注意

キーボードスタンドのなかには、特定のメーカーや特定機種専用に設計されたものもあります。しっかり固定できる専用タイプは安定感にすぐれていますが、対応キーボードが限られているため購入時に注意が必要です。

「せっかく購入したのに使えなかった」という失敗を防ぐためにも、キーボードスタンドのスペックを事前に確認しておきましょう。

スタンド選びは置き場所・耐荷重・奏法なども考慮を ピアノ講師がアドバイス

ピアノ講師・元大手楽器メーカー勤務

キーボードを部屋に迎え入れるにあたって必要となるのがスタンドです。2台置きをするのか、88鍵あるものを置くのかどうかも考慮する必要がありますし、座奏か立奏かも選ぶ際の要(かなめ)になります。

PCなどをつないで作業するのであれば周辺機器や配線の設置方法にも左右されます。できればLM系鍵盤楽器の在庫が豊富な店舗へ出向いて、奏者の希望を叶える1台を見つけてください。

キーボードスタンドのおすすめ12選

上記のポイントふまえて、おすすめのキーボードスタンドを12選ご紹介します。商品を選ぶときの参考にしてみてくださいね。

ローランド『キーボードスタンド(KS-10Z)』

ローランド『キーボードスタンド(KS-10Z)』

出典:楽天市場

サイズ 幅600~900×奥行620×高さ640~910mm
重さ 9.8kg
耐荷重 100kg
タイプ Z型

耐荷重100kgのZ型キーボードスタンド

強度と安定性にすぐれたZ型のキーボードスタンドで、耐荷重は100kg。88鍵のキーボードもセッティングが可能です。スタンド自体の重さが9.8kgで、頻繁に持ち運ぶのには向いていないものの、コンパクトに折りたためるため運搬や収納する場合はスムーズにおこなえます。

スプリング式レバーを操作して、高さと幅の調整がかんたんにできるのも特徴です。

YAMAHA(ヤマハ)『キーボードスタンド(LG-800)』

YAMAHA(ヤマハ)『キーボードスタンド(LG-800)』

出典:Amazon

サイズ 幅913~1,423×奥行581×高さ625~685mm
重さ 11.5kg
耐荷重 -
タイプ テーブル型

どっしりとした安定感が魅力

ヤマハ製の88鍵キーボードに適したキーボードスタンドです。脚の部分が太く設計されていることで、高い安定性を実現しています。ぐらつきやガタつきの心配が少なく、より演奏に集中できるでしょう。

スタンドの高さは、625mm、655mm、685mmの3段階で調節可能。足元のスペースが広いため、ペダルやフットスイッチなども置けて便利です。

キクタニミュージック KIKUTANI『キーボードスタンド(AKB-668)』

キクタニミュージックKIKUTANI『キーボードスタンド(AKB-668)』

出典:Amazon

サイズ 上段・中段幅450mm、下段幅450~750mm
重さ -
耐荷重 20kg
タイプ -

アレンジ自在な3段タイプ

スチール製の3段タイプのキーボードスタンドです。上段と中段は高さと角度の調整ができ、下段は幅と角度が調整できるようになっています。下段の幅は450~750mmの間で調整可能です。

耐荷重が約20kgなので、小さめのキーボードと一緒にミキサーなどの機材を並べて音楽制作をしたい方や、軽めのキーボードを複数置きたい方などに向いています。

Dicon Audio『キーボードスタンド(KS-020)』

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出典:Amazon

サイズ 幅:490(高さ850)~960mm(高さ330mm)、脚部奥行き:490mm、キーボード設置部奥行:410mm
重さ 4.2kg
耐荷重 55kg
タイプ X型

丈夫で安定感もあり!

ダブルレッグで丈夫さと安定感がプラスされた、X型のキーボードスタンドです。レバーを使ってかんたんに、スタンドの高さを調整できます。

折りたたむとコンパクトサイズになるため、持ち運びや収納も便利。ライブやパーティーなどのイベントで使いたい方にもぴったりです。重さ55kgまでのキーボードに対応しています。

YAMAHA(ヤマハ)『キーボードスタンド(L-2C)』

YAMAHA(ヤマハ)『キーボードスタンド(L-2C)』

出典:Amazon

サイズ 幅907×奥行497×高さ701mm
重さ 2.1kg
耐荷重 -
タイプ テーブル型

安定感があって演奏に集中しやすい

ヤマハの特定の機種に対応したキーボードスタンドで、キーボードとスタンドをネジで留めて使用します。固定することによって、ガタつきが起こりにくくなるため、より演奏に集中できます。

スタンドと床の接地面積が広く、安定感があるのも魅力的なポイント。すっきりとしたスマートなデザインなので、どんな部屋の雰囲気にもなじみやすいでしょう。

CASIO(カシオ)『キーボード・ピアノ用スタンド(CS-7W)』

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出典:Amazon

サイズ 幅950×奥行547×高さ707mm
重さ 7.3kg
耐荷重 -
タイプ -

シンプルな構造ながら安定感バッチリ

カシオの特定機種に対応したキーボードスタンド。シンプルな構造ながら丈夫にできているため、ぐらつきにくく、スムーズな演奏が楽しめます。はじめの組み立てがかんたんなのもうれしい点です。

足元のスペースが広々としているので、椅子はもちろん、楽譜や教本を入れるボックスなども収納可能。自宅用にぴったりなキーボードスタンドです。

キクタニミュージック KIKUTANI『スチール製X型キーボード・スタンド(KS-29)』

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出典:Amazon

サイズ 幅:300(高さ985)~800mm(高さ645mm)、脚部長さ:480mm、鍵盤部長さ:350mm
重さ 3.02kg
耐荷重 20kg
タイプ X型

5段階で調整できる白色のキーボードスタンド

幅と高さを5段階で調整できる、X型のキーボードスタンドです。重さ20kgまでのキーボードを乗せることができます。スタンド自体の重さは3.02kgと軽めで、コンパクトに折りたためるため、持ち運び用のスタンドとしても活躍してくれるでしょう。

キーボードスタンドのなかではめずらしいホワイトカラーで、デザイン性を重視して選びたい方にもぴったりです。

CASIO(カシオ)『キーボード・ピアノ用スタンド(CS-2X)』

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出典:Amazon

サイズ 幅567×奥行520×高さ789mm、または幅718×奥行520×高さ675mm
重さ -
耐荷重 -
タイプ X型

コンパクトに収納可能

カシオの特定の機種に対応した、メーカー純正のX型キーボードスタンドです。コンパクトに折りたためるので、場所を取らずにすっきりと収納でき、持ち運びにも適しています。

はじめにスタンドの組み立てをするときに、ドライバーなどを使用する必要がなく、付属の六角レンチでかんたんに組み立てられるのもうれしいポイントです。

ローランド『キーボードスタンド(KS-12)』

ローランド『キーボードスタンド(KS-12)』

出典:Amazon

サイズ 幅582~907×奥行208×高さ630~760mm
重さ 7kg
耐荷重 -
タイプ テーブル型

丸みのあるシンプルなデザイン

ローランド製の機種「V-Synth GT」「JUNO-Di」「JUNO-STAGE」「VP-770」「VK-8」のキーボードスタンドとして推奨されている商品です。

安定感のあるテーブル型で、高さを630mm、695mm、760mmの3段階で調節できます。丸みを帯びたシンプルなデザインのキーボードスタンドです。

キクタニミュージック KIKUTANI『ミニキーボードスタンド(KS-203)』

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出典:Amazon

サイズ 高さ740~1,255mm、天板253×478mm
重さ 2.92kg
耐荷重 -
タイプ -

ミニサイズのキーボードを設置可能

一般的なキーボードスタンドではサイズが合わないミニキーボードを乗せるのにぴったりなのが、こちらの商品。好みの高さに調整できるだけでなく、演奏しやすいように角度調節も可能です。

キーボードを乗せる天板のサイズは、253×478mm。サイズが合えば、ノートパソコンやモニターなどのスタンドとしても活用できます。

Gravity『X型キーボードスタンド』

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出典:Amazon

サイズ 高さ100~900mm、上部奥行:400mm、床接地部奥行500mm
重さ 2.98kg
耐荷重 55kg
タイプ X型

持ち運びに便利なおしゃれなキーボードスタンド

人間工学にもとづいた丈夫なつくりと、スタイリッシュなデザインが特徴のX型キーボードスタンド。キーボードを乗せる部分のグリーンの滑り止めが、おしゃれなアクセントになっています。重さ約55kgまでのキーボードに対応可能です。

コンパクトに折りたためる設計で、収納も持ち運びもスムーズ。スタジオでの練習やライブ用にも活躍してくれるでしょう。

ローランド『キーボードスタンド(KS-G8B)』

ローランド『キーボードスタンド(KS-G8B)』

出典:Amazon

サイズ 幅1,210×奥行710~730×高さ645~815mm
重さ 9.7kg
耐荷重 70kg
タイプ -

スタイリッシュなデザインがかっこいい

ローランド製の「FA-08」「RD-800」など、88鍵キーボードにぴったりなサイズ。耐荷重が70kgの、安定感のあるキーボードスタンドです。

高さは、645mm、730mm、815mmの3段階で調整可能。平らに折りたため、持ち運びにも適しています。ステージ映えする黒を基調としたスタイリッシュなデザインも魅力です。

「キーボードスタンド」のおすすめ商品の比較一覧表

画像
ローランド『キーボードスタンド(KS-10Z)』
YAMAHA(ヤマハ)『キーボードスタンド(LG-800)』
キクタニミュージック KIKUTANI『キーボードスタンド(AKB-668)』
Dicon Audio『キーボードスタンド(KS-020)』
YAMAHA(ヤマハ)『キーボードスタンド(L-2C)』
CASIO(カシオ)『キーボード・ピアノ用スタンド(CS-7W)』
キクタニミュージック KIKUTANI『スチール製X型キーボード・スタンド(KS-29)』
CASIO(カシオ)『キーボード・ピアノ用スタンド(CS-2X)』
ローランド『キーボードスタンド(KS-12)』
キクタニミュージック KIKUTANI『ミニキーボードスタンド(KS-203)』
Gravity『X型キーボードスタンド』
ローランド『キーボードスタンド(KS-G8B)』
商品名 ローランド『キーボードスタンド(KS-10Z)』 YAMAHA(ヤマハ)『キーボードスタンド(LG-800)』 キクタニミュージック KIKUTANI『キーボードスタンド(AKB-668)』 Dicon Audio『キーボードスタンド(KS-020)』 YAMAHA(ヤマハ)『キーボードスタンド(L-2C)』 CASIO(カシオ)『キーボード・ピアノ用スタンド(CS-7W)』 キクタニミュージック KIKUTANI『スチール製X型キーボード・スタンド(KS-29)』 CASIO(カシオ)『キーボード・ピアノ用スタンド(CS-2X)』 ローランド『キーボードスタンド(KS-12)』 キクタニミュージック KIKUTANI『ミニキーボードスタンド(KS-203)』 Gravity『X型キーボードスタンド』 ローランド『キーボードスタンド(KS-G8B)』
商品情報
特徴 耐荷重100kgのZ型キーボードスタンド どっしりとした安定感が魅力 アレンジ自在な3段タイプ 丈夫で安定感もあり! 安定感があって演奏に集中しやすい シンプルな構造ながら安定感バッチリ 5段階で調整できる白色のキーボードスタンド コンパクトに収納可能 丸みのあるシンプルなデザイン ミニサイズのキーボードを設置可能 持ち運びに便利なおしゃれなキーボードスタンド スタイリッシュなデザインがかっこいい
サイズ 幅600~900×奥行620×高さ640~910mm 幅913~1,423×奥行581×高さ625~685mm 上段・中段幅450mm、下段幅450~750mm 幅:490(高さ850)~960mm(高さ330mm)、脚部奥行き:490mm、キーボード設置部奥行:410mm 幅907×奥行497×高さ701mm 幅950×奥行547×高さ707mm 幅:300(高さ985)~800mm(高さ645mm)、脚部長さ:480mm、鍵盤部長さ:350mm 幅567×奥行520×高さ789mm、または幅718×奥行520×高さ675mm 幅582~907×奥行208×高さ630~760mm 高さ740~1,255mm、天板253×478mm 高さ100~900mm、上部奥行:400mm、床接地部奥行500mm 幅1,210×奥行710~730×高さ645~815mm
重さ 9.8kg 11.5kg - 4.2kg 2.1kg 7.3kg 3.02kg - 7kg 2.92kg 2.98kg 9.7kg
耐荷重 100kg - 20kg 55kg - - 20kg - - - 55kg 70kg
タイプ Z型 テーブル型 - X型 テーブル型 - X型 X型 テーブル型 - X型 -
商品リンク

※各社通販サイトの 2020年5月7日時点 での税込価格

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通販サイトの最新人気ランキングを参考にする キーボードスタンドの売れ筋をチェック

Amazon、Yahoo!ショッピングでのキーボードスタンドの売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Amazon:キーボードスタンドランキング
Yahoo!ショッピング:キーボードスタンドランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

お気に入りのキーボードスタンドで快適な演奏を

一見、同じような形をしているキーボードスタンドでも、サイズや重さ、耐荷重はさまざまです。今使っているキーボードのサイズや重さを確認したうえで、必要なスペックを満たしたキーボードスタンドを選ぶことが大切です。

自宅用であれば、設置したいスペースに収まるサイズかどうか、持ち運ぶ予定があるなら、折りたたみが可能かどうかなど、おさえるべきポイントをしっかりチェックしておきましょう。自分の演奏スタイルにぴったりなキーボードスタンドをぜひ見つけてくださいね。

※「選び方」で紹介している情報は、必ずしも個々の商品の安全性・有効性を示しているわけではありません。商品を選ぶときの参考情報としてご利用ください。

※商品スペックについて、メーカーや発売元のホームページなどで商品情報を確認できない場合は、Amazonや楽天市場などの販売店の情報を参考にしています。

※マイナビおすすめナビでは常に情報の更新に努めておりますが、記事は掲載・更新時点の情報であり、最新のものとは異なる場合があります。修正の必要に気付かれた場合は、ぜひ、記事の下「お問い合わせはこちら」からお知らせください。(制作協力:春野 凛、掲載:マイナビおすすめナビ編集部)

※2021/04/06 コンテンツ追加のため、記事を更新しました(マイナビおすすめナビ編集部 福本航大)

マイナビおすすめナビ編集部

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