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DIYブロアーおすすめ9選│使いやすいハンディ式や、強パワーの背負式も紹介

DIYブロアーおすすめ9選│使いやすいハンディ式や、強パワーの背負式も紹介
DIYブロアーおすすめ9選│使いやすいハンディ式や、強パワーの背負式も紹介

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DIYブロアーは庭の落ち葉清掃やDIYなどに便利なアイテム。木工で出た木くずや金属のカスも、空気の力でパワフルに吹き飛ばしラクに掃除できます。

本記事では、DIYブロアーのおすすめ商品9選をご紹介します。選び方のポイントも解説していますので、ぜひ参考にしてみてください。


この記事を担当するエキスパート

空間デザイン・DIYクリエイター
網田 真希
「インテリア空間デザイン」「スタイリング」「写真」「テレビ撮影」「監修」「執筆」などフリースタイルにて幅広く活動中。 予算100万円で自身が住む自宅をフルリノベーション、古材、流木などを使った家具作りが話題となり、様々なメディアにて取り上げられている。 幼少期から物作りが好きで、何でもまず作ってみる、やってみる精神、そんな好きが高じて、趣味から現在のお仕事に発展。

マイナビおすすめナビ編集部

担当:ファッション、住まい・DIY、家具・インテリア
横尾 忠徳

「家具・インテリア」「住まい・DIY」「本・音楽・映画」「ファッション」カテゴリーを担当。リプロダクト家具や秀逸なデザインのアイテムが好み。本はkindle、音楽はSpotify、映像はNetflixを愛用、劇場にも通う。服とスニーカー好きの50代編集者。

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それでは、選び方やおすすめ商品を解説していきます。

DIYブロアーとは

ブロアーで落ち葉を吹き飛ばす男性
Pixabayのロゴ
ブロアーで落ち葉を吹き飛ばす男性
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ブロアーとは、空気に圧力をかけて風を送り出す機械のこと。風の力でゴミやホコリなどを吹き飛ばす目的で使用されます。プロの清掃業者が業務用としても使用しますが、家庭でもあると重宝するアイテム。庭の落ち葉集めや窓のサッシのホコリを吹き飛ばしたり、洗車後の水切りに使ったりとさまざまなシーンで活用できます。

また、DIYでは木くずなどのカスが出ることが多いですが、ブロアーがあれば狭いところに入り込んでしまったくずもかんたんに取り除くことが可能です。雑な形状の工具でも風で手軽に手入れでき、木くずによるサビ予防にも役立つでしょう。

DIYブロアーの選び方

それでは、DIYブロアーの基本的な選び方を見ていきましょう。ポイントは下記の5つ。

【1】種類・タイプ
【2】動力
【3】風量・風圧
【4】操作ボタンのタイプ
【5】機能性


上記の5つのポイントを抑えることで、より具体的に欲しい機能を知ることができます。一つひとつ解説していきます。

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【1】種類・タイプをチェック

DIYブロアーは形状の違いで「ハンディ式」と「背負式」のふたつのタイプに分けられます。それぞれの特徴をふまえて、用途に適した使いやすいタイプを選びましょう。

▼手軽なハンディ式

 

DIY用なら手に持って使う「ハンディ式」が便利。2kg前後の重さのものが多く、軽量コンパクトなのでDIYをしたあとの後片づけに手軽に使用できます。持ったり置いたりもしやすいので、ものを移動させたり道具を片づけながらの作業もかんたんです。

パワーには欠けるので広い工場などで使うのには不向きですが、家庭で使うなら充分。また、大きめのハンディ式を選ぶときは、ストラップつきで肩にかけられるものを選ぶと便利ですよ。

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▼長時間使用には背負式

 

「背負式」は本体を背負って使用するタイプ。ノズル部分だけ持てばいいので手が疲れにくく、長時間使用したいときに重宝します。背負い式はパワフルなものが多く、重い金属くずや大量のごみの片づけ、広範囲の作業にもぴったり。広めの作業場を使用しているときや、屋外清掃などで長時間使用する場合は背負式も検討してみるといいでしょう。

ただし、背負式は装着に時間がかかったり、炎天下では背中が蒸れやすいなどのデメリットもあるので注意しておきましょう。

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【2】動力をチェック

ブロアーを選ぶ際、動力をどうするかも重要なポイントです。電源式・充電式・エンジン式の3つの動力のうち、どれを選ぶかで使い勝手が大きく変わってきます。それぞれにメリット・デメリットがあるので、特徴を理解したうえで用途に合ったものを選びましょう。

▼電源式

 

事前準備の手間なく手軽に使いたいなら電源式がおすすめです。コンセントにさすだけですぐに使うことができ、使用時間が長くなっても途中で充電切れを起こす心配もありません。リーズナブルなものも多く、バリエーションも豊富。また、充電式に比べてバッテリーがない分軽量で扱いやすいのもメリットです。

ただし、コードが邪魔になるのは避けられません。動きの妨げになったり、作業スペースが広いと届かないということも。電源式を選ぶときは使用場所にあったコード長さかどうかも確認しましょう。

▼充電式

 

場所を選ばず使いたい方は、充電式を選ぶとよいでしょう。コンセントのない屋外やガレージでも使用できます。コードがないので取り回しがよく、自由に動けるのもうれしいですね。

充電式はほかのタイプに比べてパワーが劣るものが多いのがデメリット。また、充電が切れると使えないので、一度の充電で使用できる時間にも注意が必要です。なかには最大風速で使用すると12分程度しかバッテリーがもたないという製品もあります。パワーと使用時間が用途を満たしているかどうかを確認してから購入しましょう。

▼エンジン式

 

ガソリンや混合燃料を使うエンジン式は強力なパワーが魅力。公園、畑など広い場所の清掃に適していて、業務用で使われることも多いモデルです。重い金属のくずもラクに吹き飛ばすことができます。

排ガスが出るので屋内での使用には向かず、騒音が大きいのもデメリット。また、本体に燃料を入れるため大型で重さもあります。家庭でのDIYの用途にはあまり適しませんが、広い作業スペースで本格的なDIYをする場合や、広い敷地の清掃と兼用で使う場合は候補に入れてもいいでしょう。

【3】風量・風圧をチェック

 

ブロアーを選ぶときはスペックの「風量」と「風圧」を確認し、送風性能をチェックしましょう。風量はブロアーが移動させる空気の量のこと。単位は「m3/min」などで表示され、数値が大きいモデルなら大風量で広い範囲のゴミを一気に動かすことができます。

重みがあるものを動かせるかどうかは「風圧」をチェック。風圧はブロアーが空気に加えられる圧力の大きさを意味し、「Pa(パスカル)」であらわされます。なかには風圧ではなく風速が記載されている機種もありますが、風速の二乗に比例して風圧は高くなる関係にあることを参考に判断しましょう。金属くずなど重みがあるゴミに使用するなら風圧が高いモデルを選ぶといいですね。

【4】操作ボタンのタイプをチェック

 

操作ボタンのタイプも機種によって異なるので確認しておきましょう。トリガー式なら指先でこまめに電源のON/OFFができるので、ものを移動させながら使用したり、木くずなどのこまかいゴミを吹き飛ばすときに重宝します。

また、電源を入れた状態でロックできる機能も便利です。長時間作業するときも握りっぱなしにする必要がなく、手が疲れずにすみます。

【5】機能性をチェック

機種によって機能面でもさまざまな違いがあり、使い勝手に影響してきます。とくにチェックしておきたい機能をまとめたので、それぞれについて詳しく見ていきましょう。

▼風量調整機能

 

使用場所や用途によって適した風量は異なるため、風量調節機能は重要です。また、風量を調整することでブロアー使用時の騒音を軽減する効果も。騒音が気になる場所や時間帯では風量を低く設定して騒音を減らすといった使い方が可能になります。こまかく調整できるタイプなら風量と騒音のバランスもとりやすく便利に使えるでしょう。

▼連続稼働時間

 

充電式以外でも、ブロアーを連続使用できる時間には制限があります。「定格時間」などと表示され、定められた時間を超えて使用すると本体が熱くなりすぎてオーバーヒートなど故障の原因に。定格時間使用したら、使用時間以上ブロアーを休ませる必要があります。長時間使う際には重要なポイントなので、広い範囲を掃除したい方などは必ず定格時間を確認しておきましょう。

▼バキューム機能

 

ブロアーに、吸いこみもできるバキューム機能がついているとさらに活躍の幅が広がります。風でゴミを吹き飛ばしたり集めるだけでなく、掃除機のように吸い取って捨てられるのでDIY後の掃除がさらにラクになりますよ。送風と吸引が手軽に切り替えられるものなら、効率的に清掃作業が進められて便利です。

庭の落ち葉清掃にも使いたいなら、かさばる落ち葉をこまかく粉砕してコンパクトにしてくれるタイプがおすすめ。また、集じん容量が大きければ広い庭を掃除するときに何度も袋を空にする必要がなくスムーズです。

エキスパートのアドバイス

空間デザイン・DIYクリエイター:網田 真希

空間デザイン・DIYクリエイター

使用環境に合わせて動力を選択しよう

DIYブロアーの選び方でもっとも重要なのは、使用する場所と範囲でしょう。屋外の広い範囲で使用するならエンジン式の大型や充電式のコードレスが扱いやすいですし、室内のデスク周りで使用するなら、充電式やAC電源タイプの小型が扱いやすいです。

電源はどうやってとるのかと、使用範囲を考え、最適なDIYブロアーを選択するとよいでしょう。

DIYブロアーのおすすめ商品

それでは、DIYブロアーのおすすめ商品をご紹介いたします。

▼おすすめ7選|ハンディ式

▼おすすめ2選|背負式

▼おすすめ商品の比較一覧表


すぐに各商品が見たい方は、上記のリンクをクリックしてくださいね。

▼おすすめ7選|ハンディ式

まずは、ハンディ式のおすすめ商品をご紹介いたします。ぜひ、参考にしてくださいね。

RYOBI(リョービ)『ブロワー(BL-3500)』

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リーズナブルに手にはいるパワフルなブロアー

低価格でもパワーがあるものがほしいというひとにおすすめの一台です。風量・風圧共に充分なプロの使用にも耐える送風性能が魅力。風量調整はできませんが、DIY後の清掃から洗車後の水切り、庭の落ち葉掃除にとパワーを活かして幅広い用途で使用できます。

電源コードも5mと充分な長さがあるので、広めのスペースでの作業も快適に行なうことができますよ。

PAOCK(パオック)『ブロワー(BW-600PA)』

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用途広がる豊富な付属品が魅力!

種類豊富な付属品が魅力のアイテムです。ノズルを付け替えることでバキュームも可能で、T型ブラシを使えばまるで掃除機! 床に広がった木くずを効率的に吸い込めます。狭いところの掃除には先が細くなったつる口ノズルの出番。すき間のゴミも取りこぼしません。

グリップ部分についたロックボタンを押せば連続運転も可能。握りっぱなしにしないで済むので、長時間の作業も快適です。

BOSCH(ボッシュ)『ブロワ(GBL 800E)』

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800Wの強力モーター搭載

手持ちで使いやすい軽量小型設計ながら、最大風量4.5m3/min、最大風圧7.2kPaのハイパワー! 800Wの強力なモーターと特殊形状のファンハウジングでパワフルな風を送り出します。力強いモーターは集じんに切り替えたときも威力を発揮。こまかなくずも逃がしません。

人間工学に基づいたコンパクトデザインで扱いやすいのも特徴。連続運転に便利なロックボタンもついており、使い勝手抜群です。

京セラインダストリアルツールズ『RYOBI(リョービ)ポータブルブロワバキューム(PSV-600)』

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ワンタッチで吸引に切替できる!

吹き飛ばしと吸い込みの切替がカンタンなブロアーです。ノズルを回すだけのワンタッチ操作でかんたんに吸引に切り替えることができます。ブロアーモードでゴミを集めて、バキュームモードで吸い取るという一連の作業がスムーズ! 効率的に清掃作業を進めることができます。

吸込んだ落葉を約1/5に圧縮できる粉砕機能つきで、落ち葉清掃にも便利。ダストバックの容量は2Lと比較的小型ですが、花壇まわりの清掃などで活躍してくれますよ。

HiKOKI(ハイコーキ)『コードレスブロワ (RB36DA)』

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エンジン式に匹敵する大風量ブロアー

エンジン式に匹敵する大風量のパワフルなブロアーです。軽量小型のマルチボルトバッテリーにより、充電池装着時でも3.5kgと軽量で扱いやすいつくりになっています。

芝刈り後の清掃や工場での使用にぴったりなプロ仕様のアイテムですが、エンジン式と違い排気ガスも発生せず電気式で手軽に使えるのが魅力。手元のスイッチで5段階に風量の切り替えができるので、パワー調節をして幅広く活用することができますよ。

KIMO『コードレスブロワー(QM-6001)』

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充電池がセットで高コスパ

充電池がセットで抜群のコストパフォーマンスが魅力の一台です。コードレスなので使う場所を選ばず、コンセントがないガレージや庭先でDIYをしてもブロアーを使って効率的に掃除ができますカートリッジ式なので、別売りの予備電池を使用すればさらに長い時間使用することもできますよ。

トリガーを握る力の強弱で風量は無段階に調整できます。指先の感覚でこまめに調整できて便利です。

Makita(マキタ)『充電式ブロワ(UB182DZ)』

最大75分使えて充電切れの心配がいらない!

充電式は連続して使える時間が限られるのが心配という方に注目してほしいアイテムです。弱モードなら最大75分使える長めのバッテリー持続時間が特徴で、途中で電池切れになる心配がなく、すみずみまできれいにできますよ!

バッテリーは別売りですが、同メーカーの18Vリチウムイオンバッテリーを使ったほかの工具と充電池を共用できます。すでにマキタの工具を持っている方は便利に使えるでしょう。

▼おすすめ2選|背負式

続いては、背負式のおすすめ商品をご紹介いたします。ぜひ、参考にしてくださいね。

共立『パワーブロワ(PBE265L)』

長時間作業にぴったりな背負いやすさが魅力

軽量で背負いやすいブロアーです。3点スプリング防振でエンジンによる振動を大幅に削減し、体に負担になりにくいよう配慮されています。背負い心地のいい背あてと幅広の背負いバンドも負担を軽減し、長時間でも快適に使用できます。

排気量が少なめの小型設計ですが、エンジン式なのでパワーは充分。広範囲に広がったゴミや重い金属くずも、力強くスピーディーに片づけることができますよ。

Zenoah(ゼノア)『ブロワ(EBZ3000 EZ)』

環境に配慮したストラト・チャージドエンジン搭載

研究開発によって排ガス濃度を大幅に削減させたストラト・チャージドエンジンを搭載。環境にやさしく、燃費がいいのが特徴です。

スイッチやスロットルレバーなどの操作部がホース側についていて、左手がフリーに使えるのもポイント。左手でほうきやトングなどが持てるので、ブロアーでカバーしきれないゴミも集めながら効率よく作業ができます。

▼おすすめ商品の比較一覧表

画像
RYOBI(リョービ)『ブロワー(BL-3500)』
PAOCK(パオック)『ブロワー(BW-600PA)』
BOSCH(ボッシュ)『ブロワ(GBL 800E)』
京セラインダストリアルツールズ『RYOBI(リョービ)ポータブルブロワバキューム(PSV-600)』
HiKOKI(ハイコーキ)『コードレスブロワ (RB36DA)』
KIMO『コードレスブロワー(QM-6001)』
Makita(マキタ)『充電式ブロワ(UB182DZ)』
共立『パワーブロワ(PBE265L)』
Zenoah(ゼノア)『ブロワ(EBZ3000 EZ)』
商品名 RYOBI(リョービ)『ブロワー(BL-3500)』 PAOCK(パオック)『ブロワー(BW-600PA)』 BOSCH(ボッシュ)『ブロワ(GBL 800E)』 京セラインダストリアルツールズ『RYOBI(リョービ)ポータブルブロワバキューム(PSV-600)』 HiKOKI(ハイコーキ)『コードレスブロワ (RB36DA)』 KIMO『コードレスブロワー(QM-6001)』 Makita(マキタ)『充電式ブロワ(UB182DZ)』 共立『パワーブロワ(PBE265L)』 Zenoah(ゼノア)『ブロワ(EBZ3000 EZ)』
商品情報
特徴 リーズナブルに手にはいるパワフルなブロアー 用途広がる豊富な付属品が魅力! 800Wの強力モーター搭載 ワンタッチで吸引に切替できる! エンジン式に匹敵する大風量ブロアー 充電池がセットで高コスパ 最大75分使えて充電切れの心配がいらない! 長時間作業にぴったりな背負いやすさが魅力 環境に配慮したストラト・チャージドエンジン搭載
サイズ 幅167×高さ198×長さ447(ノズルなし247)mm、コード長さ5m (約)幅160×高さ180×長さ300mm、コード長さ約1.8m 幅214×長さ231mm 幅198×高さ232×長さ480mm、コード長さ5m 幅242×高さ267×長さ940mm(蓄電池装着時) - 幅155×高さ212×長さ525mm 幅410×高さ435×長さ305mm 幅394×高さ420×長さ313mm
重さ 1.7kg 約1.8kg - 1.9kg 3.5kg(蓄電池装着時) 1.8kg 1.8kg 5.2kg 6.2kg
持ち方 ハンディ式 ハンディ式 ハンディ式 ハンディ式 ハンディ式 ハンディ式 ハンディ式 背負式 背負式
動力 電源コード 電源コード 電源コード 電源コード 充電 充電 充電 エンジン(混合燃料) エンジン
風量 3.5m3/min 1.8m3/min 4.5m3/min 3.5m3/min 460~800m3/h 2.6m3/min 2.6m3/min 10.7m3/min 10.7m3/min
風圧 5.5kPa - 7.2kPa - - 5.4kPa 5.4kPa - -
連続稼働時間 - 20分 - - 約9.5分 - (約)弱:75分、中:25分、強:12分 - -
商品リンク

各通販サイトのランキングを見る DIYブロアーの売れ筋をチェック

Amazon、楽天市場でのDIYブロアーの売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Amazon:DIYブロアーランキング
楽天市場:DIYブロアーランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

DIYブロアーの使い方をご紹介

DIYでブロアーをあまり使ったことがない方のために、効率的な使い方をご紹介いたします。ちょっとしたポイントを意識するだけで使い勝手がよくなるので、ぜひチェックしてみてください。

■ゴミを吹き飛ばすときは斜め上から

ブロアーを使った掃除
ペイレスイメージズのロゴ
ブロアーを使った掃除
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ブロアーで木くずなどのこまかいゴミを吹き飛ばす際は、斜め上から風を当てましょう。真上から当ててしまうと、四方八方にゴミが散乱してしまいます。また、自分に向かってゴミが飛ぶと目に入るなどの危険があるため注意しましょう。

■はじめは弱風で徐々に強くして飛ばす

DIYブロアーで落ち葉を吹き飛ばしている男性
ペイレスイメージズのロゴ
DIYブロアーで落ち葉を吹き飛ばしている男性
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ブロアーを使う際、風量は徐々にあげるようにしましょう。いきなり強風にすると、ごみが散乱してしまいます。さいしょは弱風でこまかいゴミを飛ばし、必要に応じて徐々に強くしていくのがポイント。風量調整のできないタイプでは、距離を取って風を出すことで風の強さをコントロールできます。

【関連記事】DIYブロアーに関連する記事をご紹介

まとめ

この記事では、DIYブロアーのおすすめ商品をご紹介しました。

DIYブロアーにはハンディ式・背負い式があります。動力にも種類があるので用途に合った使いやすいものを選びましょう。風量・風圧で送風性能もチェック。操作ボタンのタイプや風量調節機能の有無なども確認して選ぶといいですよ。

ご紹介した情報をもとに、あなたがほしいDIYブロアーを選んでみてくださいね!

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