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修正液おすすめ8選|こまかな修正にも対応! ハケ、ペン、油性、水性も

修正液おすすめ8選|こまかな修正にも対応! ハケ、ペン、油性、水性も
修正液おすすめ8選|こまかな修正にも対応! ハケ、ペン、油性、水性も

◆本記事はプロモーションが含まれています。

コクヨやぺんてるなどの文房具メーカー各社からいろんなタイプの修正液が販売されています。この記事では、ハケタイプやペンタイプ、油性や水性・油性両用はもちろん、ノック式や茶封筒専用のものまで、幅広い商品を紹介。

さらに、修正液選びのポイントも掲載していますので、ぜひ参考にして用途に合うものをさがしてみてくださいね。


目次

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この記事を担当するエキスパート

文房具ライター&ブロガー
猪口フミヒロ
文房具好きが集まる朝活コミュニティ:文房具朝食会@名古屋の主催者。 2009年からブログ『本と文房具とスグレモノ』を毎日更新し続ける文房具ライター&ブロガー。 『文房具屋さん大賞』で特別コメンテーターを務める日本でも有数の文房具通。 東海地区を中心に文房具をベースにした活動を精力的に展開するサラリーマン。 愛知県岡崎市に在住。

マイナビおすすめナビ編集部

担当:生活雑貨・日用品、住まい・DIY
平野 慎也

「生活雑貨・日用品」「住まい・DIY」カテゴリー担当。妻と娘が二人で料理をしているのをほほえましく眺めながら、息子と食べる担当になっている30代編集者。あると便利な日用品を買っても使わず、怒られているのは内緒。

修正液選びのポイントとは? ハケタイプ、ペンタイプ

修正液
ペイレスイメージズのロゴ
修正液
ペイレスイメージズのロゴ

ひとくちに修正液といっても、さまざまな種類のものがあります。まずは修正液選びのポイントについて紹介します。ポイントは以下の5つです。

【1】筆先の形状
【2】インク
【3】特殊な紙専用か
【4】操作性
【5】速乾性


上記のポイントを押さえることで、あなたに合った商品を見つけることができます。ぜひ参考にしてみてください。

【1】ハケ? ぺン? 目的に合わせて筆先の形状で選ぶ

修正液には大きく分けて「ハケ」と「ペン」があります。用途に合わせて、使い分けると便利です。それぞれの特徴を見ていきましょう。

広い範囲やイラストの修正に便利な「ハケ」タイプ

 

マニキュアのように先端がハケになっている修正液。広い範囲を消したい場合や、曲線に沿って消したい場合に便利です。

漫画やイラストを描く方の大半はハケタイプを使用しています。修正するだけではなくハイライトとしても使用可能。ハケの使い方次第で幅を広くして修正したり、こまかい部分は先を細くして修正したりできるので、さまざまなシチュエーションで使いたい方におすすめです。

文字などこまかな部分の修正には「ペン」タイプ

 

ボールペン感覚で使えるのがペンタイプの修正液。こまかい部分をピンポイントで修正するのに便利です。ペン先の太さもいろいろあるので、用途に合わせて選べるのもうれしいですね。

最近ではノック式の修正液もあり、片手でかんたんに取り扱うことができます。スリムでかさばらないので、小さなペンケースに入れられるのも魅力的ですね。

【2】両用? 油性? 筆記具のインクから修正液のタイプを選ぶ

修正液には「水性」「油性」「水性・油性両用」があります。インクの種類によって修正液をかえるとよりきれいに修正できますよ。どんな違いがあるのが見ていきましょう。

水性ペンと相性がいいのは「水性・油性両用タイプ」

 

水性ボールペンやペン、万年筆を使っている方には水性・油性両用タイプをおすすめします。最近は両用タイプの修正液が多いので、種類に迷ったらとりあえず水性・油性両用タイプを選ぶといいでしょう。

油性ペンもしっかりカバー「油性タイプ」

 

印刷物や濃い文字、太い文字を修正するなら油性タイプをおすすめします。水性・油性両用タイプよりカバー力が高いので、しっかりと文字を消したい方にはこちらを選ぶといいでしょう。

【3】特殊な紙専用の修正液も要チェック

ハガキや茶封筒の宛名書きでミスをして、無駄にしてしまったことはありませんか。そんなときにもぴったりな修正液があります。

なじむ白でスマートに修正できちゃう「ハガキ専用」

 

ハガキは少しクリームがかった色なので、通常の白い修正液だと目立ってしまいます。そんなときは、ハガキ専用の修正液を使えばしっかり消すことができます。資源を無駄にせず、新しいハガキを買うコストを考えても、1本持っていると重宝しますね。

ビジネスシーンでも活躍「茶封筒専用」

 

茶封筒用の修正液があるのをご存じでしたか? 茶色の修正液はクラフト紙の色に合わせて作られているので、目立つことなく修正することができます。封筒を無駄にしたくない方や、茶封筒を使う機会が多い方におすすめです。

【4】太めグリップ、ノック式など操作性のよさもポイント

 

修正液にはいろいろなタイプがありますが、太めのグリップは持ちやすさと液の出しやすさが特徴です。適度な太さがあるので手にフィットしやすく、こまかいところも安定して消すことができますよ。

また、より手軽に使いたい方にはノック式の修正液をおすすめします。キャップを外す手間がなく、片手でノックするだけで使えるので便利です。

【5】速乾性のあるものなら、急いでいるときでも安心!

 

修正液を使っても乾くまで時間がかかってしまったり、乾き切る前に上から字を書いて汚してしまったrりした経験はありませんか。速乾性のある修正液なら早く乾くのですぐに上から字が書けますし、書類を重ねても汚す心配がないので、乾くまで待つストレスがなくなりますね

こまかな部分の修正にはペンタイプの修正液が便利 文房具ライターのアドバイス

文房具ライター&ブロガー:猪口フミヒロ

文房具ライター&ブロガー

僕は試行錯誤を経てペンタイプのものをペンケースに常備して使っています。ふだんは修正テープでこと足りるのですが、いざこまかな修正になると修正液が絶対に必要なのです。「あ! この漢字のここハネちゃダメじゃない」という繊細な修正に対応してくれるんです。

テキストを傷めずにきれいに修正をすることができるのが、修正液の魅力。社会人の身だしなみのアイテムとして持っていると便利ですよ。

修正液おすすめ8選 極細で細かな箇所でも抜群の使い勝手!

ここからは修正液のおすすめ商品をご紹介します。同じメーカーでもさまざまなタイプの修正液が販売されているので、それぞれ用途に合わせて選んでください。

ぺんてる『修正液・細先端〈油性・水性インキ両用〉(XEZL31-W)』

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出典:Amazon この商品を見るview item

極細でこまかい修正ができる握りやすいペンタイプ

シャカシャカと振ってから使う修正液でもおなじみの、ぺんてるの修正液。こちらは先端の芯径が0.78mmの極細タイプです。

この短くて太めなデザインが握りやすく、修正したい部分も見やすいので、こまかいところをしっかり塗りつぶせます。消したあとも乾きが早く、すぐに上から字が書けるので、時間がないときでもスピーディーに使えますよ。

形状 ペンタイプ
インク 水性・油性両用

形状 ペンタイプ
インク 水性・油性両用

ぺんてる『修正液〈油性・水性インキ両用〉(XEZL1-W)』

ぺんてる『修正液〈油性・水性インキ両用〉(XEZL1-W)』 ぺんてる『修正液〈油性・水性インキ両用〉(XEZL1-W)』
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ロングセラーの修正液は納得の使い心地

30年を超えるロングセラーのぺんてるの修正液。それまでボトルタイプが主流だったものをペンタイプに変えた技術力は当初、ほかのメーカーが追随できずにいたほどです。

ボディを押してインクの出る量を調整するのは変わらず、先端のインクが乾かないように設計されていたり、ペン先についたカスを取り除けるよう内側にギザギザ加工がされていたりと、さまざまな工夫が加えられています。使いやすさを追求し続けている修正液のアイコン的存在なので、安心して使えますね。

形状 ペンタイプ
インク 水性・油性両用

形状 ペンタイプ
インク 水性・油性両用

セーラー万年筆『修正字消しペンスーパー(茶封筒用)』

茶封筒専用の修正液で封筒をムダにしない

茶封筒専用の修正液です。封筒の宛名書きで誤字があっても、茶色の修正液なので色が目立つことなく修正できます。

ボールペンタイプで、ペン先にボールペンチップが使われているのでスムーズにインクが出ます。ボール径は1.0mmなのでこまかい部分の修正もしやすいです。封筒をムダにせず使えるので、経費削減にもなって助かりますね。

※Amazonは2個セットです。

形状 ペンタイプ
インク 水性・油性両用

形状 ペンタイプ
インク 水性・油性両用

ぺんてる『ノック式修正ボールペン パワコレ(XZL15-W)』

液漏れ防止もしっかりあるノック式修正液

ぺんてるのノック式の修正液は、ブルーとピンクの2色から選べます。片手で素早く修正できるのがノック式の特徴です。

本体を振らなくてもペン先を紙に当てればスムーズに液が出ます。針状のペン先は0.7mmなのでこまかな字の修正もしやすいです。液漏れ防止の設計がされていて、インクの残量も見やすく、取り替えどきがすぐにわかるのがうれしいですね。

形状 ペンタイプ
インク 水性・油性両用

形状 ペンタイプ
インク 水性・油性両用

ぺんてる『修正ペンスリム(XZL7F1C)』

極細ノズルでこまかな部分もストレスなく修正

こちらの修正ペンは「スリム」の名のとおり、本体が細くペンケースに入れてもかさばらないのが特徴です。

水性・油性両用なのでどんな筆記用具の修正にも使用可能。ノズルの先端が0.42mmと非常に細いので、こまかな修正もストレスなく行なえます。広範囲の修正には向いていませんが、1本あると重宝しますよ。

形状 ペンタイプ
インク 水性・油性両用

形状 ペンタイプ
インク 水性・油性両用

ライオン事務器『修正液 ミスノン(W-20)』

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カバー力が高くて容量もしっかりあるハケタイプ

ハケタイプの修正液のミスノン。ハケなのでこまかな部分はもちろん、広範囲な部分もさっと塗るだけできれいに修正できます。

油性インク用でカバー力が高いうえに、速乾性ですぐに上から字を書くことができるのでストレスがありません。20mlと容量があり、濃い場合は水で薄めることもできるので、ひとつあると長く使えますね。

形状 ハケタイプ
インク 油性用

形状 ハケタイプ
インク 油性用

ライオン事務器『消ゴムではがせるミスノン(A-18R)』

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ハケタイプの消しゴムではがせる修正液

ハケタイプの修正液は、イラストや漫画を描いている方にもよく使われています。こまかな修正から広範囲な修正まで、オールマイティに使えるのが理由です。

この緑色の容器のミスノンは、修正部分を消しゴムではがせるのが特徴。うっかり間違えて修正してしまったときなどに消しゴムではがせる商品はあまりないので、修正液をよく使う方におすすめです。

形状 ハケタイプ
インク 水性・油性両用

形状 ハケタイプ
インク 水性・油性両用

ゼブラ『修正ペン ケスティック(P-CA200)』

スリムなデザインは小ぶりのペンケースにも◎

水性・油性両用の修正ペンのケスティック。キャップを軸に押しつけてインクを出すキャップポンプ式なので、ボールペン感覚で使えます

本体がスリムでスッキリしたデザインなので、ペンケースに入れてもかさばらず持ち運びにも便利。またペン先が極細で修正した部分はすぐに乾くので、日誌の修正をしたり文章の添削をしたりなど、こまかな修正に向いていますよ。

形状 ペンタイプ
インク 水性・油性両用

形状 ペンタイプ
インク 水性・油性両用

「修正液」のおすすめ商品の比較一覧表

画像
ぺんてる『修正液・細先端〈油性・水性インキ両用〉(XEZL31-W)』
ぺんてる『修正液〈油性・水性インキ両用〉(XEZL1-W)』
セーラー万年筆『修正字消しペンスーパー(茶封筒用)』
ぺんてる『ノック式修正ボールペン パワコレ(XZL15-W)』
ぺんてる『修正ペンスリム(XZL7F1C)』
ライオン事務器『修正液 ミスノン(W-20)』
ライオン事務器『消ゴムではがせるミスノン(A-18R)』
ゼブラ『修正ペン ケスティック(P-CA200)』
商品名 ぺんてる『修正液・細先端〈油性・水性インキ両用〉(XEZL31-W)』 ぺんてる『修正液〈油性・水性インキ両用〉(XEZL1-W)』 セーラー万年筆『修正字消しペンスーパー(茶封筒用)』 ぺんてる『ノック式修正ボールペン パワコレ(XZL15-W)』 ぺんてる『修正ペンスリム(XZL7F1C)』 ライオン事務器『修正液 ミスノン(W-20)』 ライオン事務器『消ゴムではがせるミスノン(A-18R)』 ゼブラ『修正ペン ケスティック(P-CA200)』
商品情報
特徴 極細でこまかい修正ができる握りやすいペンタイプ ロングセラーの修正液は納得の使い心地 茶封筒専用の修正液で封筒をムダにしない 液漏れ防止もしっかりあるノック式修正液 極細ノズルでこまかな部分もストレスなく修正 カバー力が高くて容量もしっかりあるハケタイプ ハケタイプの消しゴムではがせる修正液 スリムなデザインは小ぶりのペンケースにも◎
形状 ペンタイプ ペンタイプ ペンタイプ ペンタイプ ペンタイプ ハケタイプ ハケタイプ ペンタイプ
インク 水性・油性両用 水性・油性両用 水性・油性両用 水性・油性両用 水性・油性両用 油性用 水性・油性両用 水性・油性両用
商品リンク

※各社通販サイトの 2024年2月21日時点 での税込価格

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通販サイトの最新人気ランキングを参考にする 修正液の売れ筋をチェック

Amazonでの修正液の売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Amazon:修正液ランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

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修正液で書き損じをきれいに消そう

修正液の選び方とおすすめの商品をご紹介しました。

どんな用途で使いたいのかによってハケタイプかペンタイプかを選び、油性専用か水性・油性両用か、また速乾性があるかなど目的に合わせて選ぶといいですね。

ペンタイプは太さもさまざまですので、自分が使いやすいタイプを探してくださいね。

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