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アイスピックおすすめ13選|氷を綺麗に砕ける3本刃や安全カバー付きなど

山忠 アイスピッケル ミニ 全長175
出典:Amazon
山忠 アイスピッケル ミニ 全長175
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◆本記事はプロモーションが含まれています。

バーでカクテルを頼むと出てくるあの丸い氷やクラッシュアイスは、大きな氷の塊を「アイスピック」で砕いて作っています。そんなアイスピックを使って、家でも本格的なバー気分を味わいませんか?

この記事では、アイスピックの選び方やおすすめ商品をご紹介します。氷を綺麗に砕ける3本刃タイプや、けがを防ぐ安全カバーつきの商品も。

さらに記事の最後では、通販サイトの最新人気ランキングもチェックできます。気になる方は、ぜひ最後までご覧ください!


目次

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この記事を担当するエキスパート

料理研究家/料理講師/ケータリングプランナー
指宿 さゆり
神戸出身。アメリカなどでパーティ料理やオーガニックを学び、2002年に「菜々食CookingClass」を主宰。卒業生による教室開設やカフェ開業実績も多数。 企業向けのオリジナルレシピ開発を行う「レシピ制作専門スタジオ」では料理部門の代表として、料理動画のメニュー監修、タイアップ企画レシピ、連載レシピコンテンツ、飲食店のメニュー開発などに従事。また、大の蕎麦好きでもあり、蕎麦に関するグループも運営中。

マイナビおすすめナビ編集部

担当:生活雑貨・日用品
平野 慎也

「生活雑貨」「キッチン用品」「ギフト・プレゼント」カテゴリー担当。妻と娘が二人で料理をしているのをほほえましく眺めながら、息子と食べる担当になっている30代編集者。あると便利な日用品を買っても使わず、怒られているのは内緒。

アイスピックを使うメリット

グラスに注がれたブランデー
Pixabayのロゴ
グラスに注がれたブランデー
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アイスピックは氷を削る際に使うアイテムで、自由に氷の形を作り出せるアイテムです。お酒に使用する場合には、氷の角を取り除いた丸い氷がよく使われます。

氷を丸く削ると表面積が少なくなり、四角い氷よりも溶けるスピードが遅くなるため、お酒が薄まりにくくなるメリットがあります。自宅でお酒を楽しむ際にも、ぜひアイスピックを使ってみてください。

アイスピックの選び方

それでは、アイスピックの基本的な選び方を見ていきましょう。ポイントは下記。

【1】タイプから選ぶ
【2】ピックが重いほど氷を割りやすい
【3】刃数が多いとこまかく削れる
【4】持ちやすさ
【5】カバー付きなど安全性が高いものを選ぼう


上記のポイントをおさえることで、より具体的に欲しい機能を知ることができます。一つひとつ解説していきます。

【1】タイプから選ぶ

アイスピックは大きさなどから3つの形状に分けられます。そこで、それぞれの形の特徴から、自分が使用する際のイメージに合うアイスピックを選ぶことが大切です。

ミニタイプ|初めての方でも扱いやすい

 

アイスピックの使い方に慣れていない初心者の方は、刃の部分が短い「ミニタイプ」がおすすめ。持ち手と刃先の距離が短いため、ねらいを定めやすく扱いやすいのが特徴です。

また、針先をコントロールしやすいため、ねらった角度で削れてキレイな形に仕上げることもできます。はじめてアイスピックを扱う方は、まずミニタイプからはじめて、扱いに慣れてきたらノーマルタイプにシフトしましょう。

ノーマルタイプ|慣れてきた方向け

 

アイスピックのなかでもスタンダードなタイプが「ノーマルタイプ」です。千枚通しのような形状で、刃の部分が20cm以上のアイスピックが該当します。

スタンダードな形で重みがあるぶん、力を入れなくても氷を割りやすいのが特徴。しかし、刃が長いためバランスが取りづらく、アイスピックの扱いに慣れている人に向いています。

ピッケルタイプ|上級者向け

 

登山などで使用するつるはしと似た形のアイスピックが「ピッケルタイプ」。ピッケル部分は針先よりも重みがあるため、固い氷でもスムーズに割れるのが特徴です。

ただし、氷を割りやすい反面ケガをする可能性も高いので、アイスピックの扱いに慣れた上級者向けのアイテムです。

【2】ピックが重いほど氷を割りやすい

ロックグラスに大きな丸い氷が入っている様子
ペイレスイメージズのロゴ
ロックグラスに大きな丸い氷が入っている様子
ペイレスイメージズのロゴ

氷を削りやすいアイスピックは、ピックの部分が重いものです。力を入れて氷に当てるよりも、ピックの重みを利用してななめ上から当てるほうが力が伝わりやすくなるからです。

そのため、はじめてピックを選ぶ際にも、ピックの重さをチェックして選びましょう。ただ、重くなりすぎると扱いづらくなる場合があるため、無理をせず持てる重さを選ぶのがポイントです。

【3】刃数が多いとこまかく削れる

 

アイスピックは基本的に1本のピックで作られたものが多いですが、なかには3本刃タイプなど複数の刃がついたものも販売されています。刃の数が多いほど細かく氷を加工できるので、なめらかな球形を作りたいなら、複数刃タイプがおすすめです。

表面の凹凸がなくなるほど表面積が少なくなるため、お酒をロックで楽しみたい方ほど使い勝手がよくなりますよ。

【4】持ちやすさで選ぶ

 

アイスピックで氷を削るときには、氷を手に持って作業します。そのため、針先をコントロールできないと手に刺さってしまい、大ケガをすることもあります。

そこで、コントロールがしやすいように持ち手が太いものや、持ちやすい工夫が施されているものを選ぶのがよいでしょう。たとえば、グリップ部分に溝が入っているものや、くびれているものは握りやすく、手元が安定します。

しっかりと握れることでねらいが安定し、力を入れやすいので思いがけず手から落ちてしまうこともなく、うまく扱えるでしょう。

【5】カバー付きなど安全性が高いものも

 

子どもがいる家庭では、キャップが付属している商品だと安心です。万が一子どもがいたずらしても、ケガのリスクを軽減できます。

もちろん、子どもの手が届かない場所に保管しておくことが大前提ですが、もしもの事を考えるのであれば、キャップ付きの商品も候補に入れてみてください。

エキスパートのアドバイス

料理研究家/料理講師/ケータリングプランナー:指宿 さゆり

料理研究家/料理講師/ケータリングプランナー

使いやすいものを選び、使用後の管理も心がけて

アイスピックは握りやすく、使いやすい長さのタイプを選ぶことが大切です。アイスピックの刃先は錆びやすいので、使用後は水分をふき取ったり、乾燥させてから収納したり、メンテナンスや管理も大切です。

一方で、手入れさえしっかりすれば、調理用ピックの代用品として幅広い用途で使用可能。パイ生地の穴をあけるのにも使えます。

アイスピックおすすめ13選

ここでは、アイスピックのおすすめのアイテムを紹介します。商品ごとの特徴を見ながら、自分にとって使いやすいアイスピックを選んでみてくださいね。

高久産業『デラックス 3本刃アイスピック(FAI51)』

3本の刃で氷を一気に砕く

このアイスピックは刃が3本になっているタイプで、凹凸を一気に削れる手軽さが特徴。刃の長さが短いためコントロールしやすく、短い時間で丸氷を作ることができますよ

また、手に持っている時間が短くなると、氷を加工するときに溶け出すことがありません。氷の大きさや冷たさをキープしたまま好みの丸氷を作れるアイスピックです。

タイプ 3本刃タイプ
全長 178mm
刃の数 3本
重量 -

タイプ 3本刃タイプ
全長 178mm
刃の数 3本
重量 -

山忠『アイスピッケル ミニ』

山忠『アイスピッケルミニ』 山忠『アイスピッケルミニ』 山忠『アイスピッケルミニ』
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重みのあるピッケルで手軽に割れる

山忠のピッケルタイプのアイスピックです。鋭い刃先と適度な重みによってかんたんに氷を割ることができます。刃先の面積があることで、何度も打ち続けなくても氷を削れて腕が疲れにくいのもポイントです。

全長は175mmと小さめサイズのため、ねらったところに振り下ろせて扱いやすさもばっちり。四角形の持ち手が金づちのように力を入れやすく、少ない力で氷を割れますよ。

タイプ ピッケルタイプ
全長 175mm
刃の数 1本
重量 -

タイプ ピッケルタイプ
全長 175mm
刃の数 1本
重量 -

高久産業 パイロット『ミニアイスピック』

初心者に扱いやすいミニタイプ

こちらは全長135mmのミニタイプ。刃先までの距離が短いため力を入れられ、刃先をコントロールしやすいのでねらいどおりに氷を割れるのが魅力です。

持ち手の太さは均一ではなくくびれが作られているため、手にフィットしやすく握りやすいのもポイント。氷の加工だけでなく、くっついてしまった氷をはがすときにも重宝するアイスピックです。

タイプ ミニタイプ
全長 135mm
刃の数 1本
重量 92g

タイプ ミニタイプ
全長 135mm
刃の数 1本
重量 92g

山下工芸『DX アイスピック 3本刃(120085057)』

山下工芸『DXアイスピック3本刃(120085057)』 山下工芸『DXアイスピック3本刃(120085057)』 山下工芸『DXアイスピック3本刃(120085057)』
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飲食店でも愛用される本格アイスピック

このアイスピックは3本の刃が特徴。しっかりと氷に力が伝わり、削ったり割ったりしやすいアイテムです。持ち手には2つのくびれがつけられており、持ち方によってフィット感が変わらないように作られています。

刃先には適度な重みがあり、軽い力で氷を加工できるのではじめて使う人も扱いやすいでしょう。

タイプ 3本刃タイプ
全長 177mm
刃の数 3本
重量 -

タイプ 3本刃タイプ
全長 177mm
刃の数 3本
重量 -

和平フレイズ『アイスピック(GC-235)』

和平フレイズ『アイスピック(GC-235)』 和平フレイズ『アイスピック(GC-235)』
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ミニサイズでしっかり握りやすい形状

こちらのミニサイズのアイスピックは、持ち手部分に2段階のくびれがつけられています。そのため小さめながら、しっかり握りやすいのが特徴です。

刃と持ち手の間が短いため、思いどおりのコントロールがしやすく扱いやすいのも魅力。握りやすくねらいやすいベーシックな形は、使い慣れていない初心者にこそ使ってもらいたいアイスピックです。

タイプ ミニタイプ
全長 約139mm
刃の数 1本
重量 -

タイプ ミニタイプ
全長 約139mm
刃の数 1本
重量 -

エムテートリマツ パイロット『アイスピック1本爪(001083001)』

長い刃で効率よく氷を割ろう!

このアイスピックは刃の長いタイプで、扱いに慣れた方に適したアイテム。250gと重みもあるため、効率よく力が氷に伝わり少ない力でも割りやすいのが特徴です。

持ち手には木材が使用され、手が滑りにくく刃先がブレるのを抑えてくれます。リーズナブルな価格で購入できるので、ミニタイプに慣れたら次に購入したくなるアイスピックです。

タイプ ノーマルタイプ
全長 240mm
刃の数 1本
重量 250g

タイプ ノーマルタイプ
全長 240mm
刃の数 1本
重量 250g

アズワン『天然木 アイスピック クラッシャー付(SG-63)』

スタイリッシュなブラックがおしゃれ!

こちらは全長185mmのアイスピックで、黒い天然木を用いた持ち手が特徴的なアイテム。テーブルの上に置いていてもクールな印象で、デザインを気にする方でも使いやすいでしょう。

刃先はシンプルな1本タイプですが、重量は145gとやや軽め。はじめてアイスピックを扱う方も使いやすいアイスピックです。

タイプ ノーマルタイプ
全長 185mm
刃の数 1本
重量 145g

タイプ ノーマルタイプ
全長 185mm
刃の数 1本
重量 145g

KOTU『アイスピック カバー付き』

KOTU『アイスピックカバー付き』 KOTU『アイスピックカバー付き』 KOTU『アイスピックカバー付き』 KOTU『アイスピックカバー付き』 KOTU『アイスピックカバー付き』 KOTU『アイスピックカバー付き』 KOTU『アイスピックカバー付き』
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キャップ付きだから持ち運びや保管も安心!

小さい子どもがいる場合など、アイスピックの保管には気をつけたいもの。こちらはキャップ付きのアイスピックで、安全性を重視したい方におすすめです。

キャンプやアウトドアシーンでの持ち運びにも便利。持ち手の素材にはサンダルウッドが使用されていて、デザイン性の高さも魅力です。

タイプ ノーマルタイプ
全長 9インチ(約220mm)
刃の数 1本
重量 -

タイプ ノーマルタイプ
全長 9インチ(約220mm)
刃の数 1本
重量 -

アズワン『ダイヤ 3本爪 アイスピック(3147500)』

長めの3本刃で氷を素早く削る

この3本タイプのアイスピックは、全長227mmと長めでノーマルタイプに近いアイテムです。3本の刃が氷をとらえ、効率的に力が加わることで的確に削れるのが魅力。

角張った三角の持ち手でしっかり握りやすい仕様になっています。自宅でキレイな球体の氷を作ってみたい方におすすめです。

タイプ 3本刃タイプ
全長 227mm
刃の数 3本
重量 132g

タイプ 3本刃タイプ
全長 227mm
刃の数 3本
重量 132g

貝印 カイハウスセレクト(Kai House SELECT)『アイスピック(DH7142)』

貝印カイハウスセレクト(KaiHouseSELECT)『アイスピック(DH7142)』 貝印カイハウスセレクト(KaiHouseSELECT)『アイスピック(DH7142)』 貝印カイハウスセレクト(KaiHouseSELECT)『アイスピック(DH7142)』 貝印カイハウスセレクト(KaiHouseSELECT)『アイスピック(DH7142)』
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下部に膨らみをもたせることで抜け落ちにくい

アイスピックで怖いのは、間違って手を刺してしまうこと。このミニタイプのアイスピックは、持ち手の下部が広がっており、握ったときに手が下へずり落ちないように作られています。

また、持ち手は約40mmの適度な厚みがあるため、力を入れやすく握った手を固定しやすいのも特徴。不安感なく思いどおりに使用できます。

タイプ ミニタイプ
全長 135mm
刃の数 1本
重量 140g

タイプ ミニタイプ
全長 135mm
刃の数 1本
重量 140g

TAKAGI『アイスピック(TS-144)』

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ケースに入れて収納できる

アイスピックは使いやすさも重要ですが、手にケガをしないように棚へ収納しておくことも大切。このアイスピックには専用のケースがついており、刃先が手に触れないように棚に収納できますよ

また、このアイスピックは持ち手よりも刃が長いノーマルタイプ。長い刃の扱いにはとくに気をつけたい、子どものいる家庭などにぴったりなアイスピックです。

タイプ ノーマルタイプ
全長 222mm
刃の数 1本
重量 132g

タイプ ノーマルタイプ
全長 222mm
刃の数 1本
重量 132g

エコー金属『木柄アイスピック(0349-434)』

慣れていない人にもちょうどいいサイズ感

全長約14cmとコンパクトなサイズ感で扱いやすいアイスピック。グリップ部分は太めの設計で、なおつ天然木でできているので手のフィット感がいいのが魅力です。

比較的価格帯もお手頃なので、初めてアイスピックを買う方や、アイスピックに慣れていない方はぜひチェックしてみてください。

タイプ ノーマル
全長 全長140mm
刃の数 1本
重量 -

タイプ ノーマル
全長 全長140mm
刃の数 1本
重量 -

高久産業『デラックス アイスピック(FAI44)』

高久産業『デラックスアイスピック(FAI44)』 高久産業『デラックスアイスピック(FAI44)』 高久産業『デラックスアイスピック(FAI44)』
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グリップ部分の溝のおかげで滑りづらい

慣れれば扱いやすいノーマルタイプのアイスピック。グリップ部分に一定間隔で溝が彫られているので、作業中手が滑りにくい設計になっています。

また、円錐状のグリップはシンプルながらスタイリッシュな雰囲気を演出。おしゃれなノーマルタイプのアイスピックをお探しの方はぜひチェックしてみてください。

タイプ ノーマル
全長 全長238mm
刃の数 1本
重量 136g

タイプ ノーマル
全長 全長238mm
刃の数 1本
重量 136g

「アイスピック」のおすすめ商品の比較一覧表

画像
高久産業『デラックス 3本刃アイスピック(FAI51)』
山忠『アイスピッケル ミニ』
高久産業 パイロット『ミニアイスピック』
山下工芸『DX アイスピック 3本刃(120085057)』
和平フレイズ『アイスピック(GC-235)』
エムテートリマツ パイロット『アイスピック1本爪(001083001)』
アズワン『天然木 アイスピック クラッシャー付(SG-63)』
KOTU『アイスピック カバー付き』
アズワン『ダイヤ 3本爪 アイスピック(3147500)』
貝印 カイハウスセレクト(Kai House SELECT)『アイスピック(DH7142)』
TAKAGI『アイスピック(TS-144)』
エコー金属『木柄アイスピック(0349-434)』
高久産業『デラックス アイスピック(FAI44)』
商品名 高久産業『デラックス 3本刃アイスピック(FAI51)』 山忠『アイスピッケル ミニ』 高久産業 パイロット『ミニアイスピック』 山下工芸『DX アイスピック 3本刃(120085057)』 和平フレイズ『アイスピック(GC-235)』 エムテートリマツ パイロット『アイスピック1本爪(001083001)』 アズワン『天然木 アイスピック クラッシャー付(SG-63)』 KOTU『アイスピック カバー付き』 アズワン『ダイヤ 3本爪 アイスピック(3147500)』 貝印 カイハウスセレクト(Kai House SELECT)『アイスピック(DH7142)』 TAKAGI『アイスピック(TS-144)』 エコー金属『木柄アイスピック(0349-434)』 高久産業『デラックス アイスピック(FAI44)』
商品情報
特徴 3本の刃で氷を一気に砕く 重みのあるピッケルで手軽に割れる 初心者に扱いやすいミニタイプ 飲食店でも愛用される本格アイスピック ミニサイズでしっかり握りやすい形状 長い刃で効率よく氷を割ろう! スタイリッシュなブラックがおしゃれ! キャップ付きだから持ち運びや保管も安心! 長めの3本刃で氷を素早く削る 下部に膨らみをもたせることで抜け落ちにくい ケースに入れて収納できる 慣れていない人にもちょうどいいサイズ感 グリップ部分の溝のおかげで滑りづらい
タイプ 3本刃タイプ ピッケルタイプ ミニタイプ 3本刃タイプ ミニタイプ ノーマルタイプ ノーマルタイプ ノーマルタイプ 3本刃タイプ ミニタイプ ノーマルタイプ ノーマル ノーマル
全長 178mm 175mm 135mm 177mm 約139mm 240mm 185mm 9インチ(約220mm) 227mm 135mm 222mm 全長140mm 全長238mm
刃の数 3本 1本 1本 3本 1本 1本 1本 1本 3本 1本 1本 1本 1本
重量 - - 92g - - 250g 145g - 132g 140g 132g - 136g
商品リンク

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Amazon、楽天市場でのアイスピックの売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Amazon:アイスピックランキング
楽天市場:アイスピックランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

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アイスピックで加工した氷は、溶けにくくなりお酒の風味を損ないません。さらに、キレイな形の氷は雰囲気を盛り上げてくれるので、自宅でも本格的にお酒を楽しめるアイテムです。

ただ、刃先の形状や手に持って加工することから危険なアイテムでもあります。そのため、無理なく扱えるアイスピックを購入して氷を加工してくださいね。

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