【中華イヤホン】のおすすめ商品11選|KZ・TFZなどのメーカーから厳選

【中華イヤホン】のおすすめ商品11選|KZ・TFZなどのメーカーから厳選
プロの家電販売員 兼 家電・ITライター
たろっさ

家電量販店、家電情報ブログ「家電損をしない買い方をプロの販売員が教えます」を運営するプロの現役家電販売員。 学生時代から家電に対する並々ならぬ興味を持ち、アルバイトを経てそのまま家電量販店の道へと進んで15年弱。 個人で年間2億円を売り上げ、数々の法人内コンテスト等で表彰された経験を持っています。 家電アドバイザーの資格を有し、家電と名の付く物全てに精通しています。家電で分からないことはありません。 現在は家電ライターの業務も通して「全ての人が平等に良い家電に巡り会える機会の提供」に尽力しています。

中華イヤホンの特徴は、高性能で音質も良く、デザイン性にもすぐれていながら低価格なところです。しかし、ひとくちに中華イヤホンといっても、KZ(Knowledge Zenith)・JPRiDE・TFZなど数ある中華イヤホンのメーカーは、それぞれ特徴が異なります。そこで、家電販売員のたろっささんと編集部が、リケーブルなモデルからハイブリッドモデル、ワイヤレスなどおすすめ商品をご紹介します。


中華イヤホンが注目されている理由

低価格ながら高性能な中華イヤホン。さまざまな種類のなかから自分にぴったりの商品を見つけましょう。

中華イヤホンと聞いて、みなさんはどのようなイメージをもつでしょうか? なかには低価格なら低品質なのではないかと心配する人もいるでしょう。しかし、中華イヤホンは「低価格なのに高性能」というコストパフォーマンスの高さで今注目を集めています。価格重視な人、高性能なイヤホンを安く手に入れたいという人は試してみると良いでしょう。

中華イヤホンの選び方 家電販売員に聞く

中華イヤホンの選び方は、メーカー・口コミ・ドライバーなどさまざま。ぜひ、お気に入りのイヤホンを見つけるための参考にしてくださいね。

中華イヤホンの人気メーカーをチェック

中華イヤホンにはさまざまなメーカーが存在するので、自分に合ったメーカーからお気に入りのイヤホンを選ぶのもひとつの手です。KZやTFZなどのおすすめメーカーの特徴をご紹介します。

高スペックかつリーズナブルなメーカー

高スペックなのにリーズナブルという、コスパの高さで定評があるのは「KZ」。KZとは、ブランド名である「Knowledge Zenith」の略で2010年に設立されたメーカーです。圧倒的低価格でありながら、ドライバーを複数搭載するなど音質にこだわりが見えるので、ネットでも注目されている中華イヤホンメーカーのひとつです。口コミが多いので、購入判断がしやすいのもうれしいところ。中華イヤホンを検討する際に候補に入れたいメーカーです。

高級感のあるデザインが魅力のメーカー

デザインにもっとこだわりたいという人には、「TFZ」がおすすめ。2015年に作られた比較的若いメーカーですが、高級感のあるデザインや個性的な色使いが魅力で、使うのが楽しみになるイヤホンが多いのがポイントです。価格は高めの設定ではありますが、その分デザイン性にこだわりたい人にはぴったりのメーカーです。

サポートが万全でいざという時も安心なメーカー

価格が比較的リーズナブルな中華イヤホンですが、「安いというメリットだけでは不安」、「品質が不安定ですぐ壊れそう」などが気になる人も多いはず。そんな人におすすめなメーカーは「JPRiDE」や「SoundPEATS」です。

JPRiDEは、高性能でコスパの良いワイヤレスイヤホンを販売しており、返金保証や日本人スタッフによる対応などサポートが充実しています。また、アーバンスポーツ向けのワイヤレスイヤホンを20カ国以上に販売しているSoundPEATSも、メール問い合わせ、返金・交換対応などのサポートがあります。

音質にこだわるならドライバーをチェック

中華イヤホンの性能を確認し、よりコスパな製品を選ぶためには、イヤホンに搭載されているドライバーユニットの内容をしっかりと見てみましょう。

パワフルで低音にすぐれているのは「ダイナミック型(DD型)」で、ドライバーの基本であり低価格なイヤホンに多く見られます。中~高音にすぐれており繊細な音を求めるなら、「バランスド・アーマーチェア型(BA型)」がおすすめです。そのほかにも、DD型とBA型の両方を搭載しているハイブリッドモデルもあります。また、メーカーそれぞれ独自のユニットを開発していたり、ドライバーを何基も組み合わせて各ドライバーの弱点を補強し、より高性能なイヤホンを設計している商品も多数あります。

そんな高音質のイヤホンも、中華イヤホンなら低価格で購入できるので、ドライバーの内容は必ずチェックしましょう。

装着感のレビューも参考に

黒いイヤホン

Photo by Ryan Yao on Unsplash

装着感は実際につけてみなくてはわからないポイント。そんなときは、ユーザーのレビューを参考に選んでみるのも良いでしょう。

中華イヤホンを購入するときに気をつけたいところは実際の装着感です。イヤーピースのつけ心地や品質などは、写真ではわからない重要なポイント。せっかく購入したのに、つけてみたら耳が痛くて使いものにならない……なんてことは避けたいですよね。とくにイヤーピースの大きさは写真ではわかりにくいので、大きさによるフィット感などのレビューをしっかり確認することが大切です。

しかし、レビューは主観的な内容が多いため、たくさんのレビューのなかから良い評価と悪い評価を両方見くらべることも忘れてはならないポイントです。

リケーブル対応なら低コスト高品質に

「リケーブル」とは、イヤホン本体からケーブルを取り外し、別のケーブルにつけ替えることを言います。リケーブル対応のイヤホンなら、自分好みのケーブルにつけ替えたり、ケーブルが破損した場合にも対応できます。また、ケーブルをつけ替えることによってノイズを軽減し、音質を高めることも可能です。

コスパが高い高性能中華イヤホンを購入後、自分に合ったケーブルにつけ替えれば、低コストで音質を高めることができてお得です。中華イヤホンをより活用したいなら、リケーブル対応のイヤホンを選んでみるのも良いでしょう。

デザインと音質に注意して選びましょう 家電販売員からのアドバイス

プロの家電販売員 兼 家電・ITライター

中華イヤホンと呼ばれるタイプのイヤホンは非常に多岐にわたり、500円以下のものから30,000円以上のものまでさまざまです。

そんななかでも選び方で重要なのがデザイン性と音質です。デザインは国内モデルのものより派手なものが多く、TPOを選ぶようなものもなかにはあります。原色を使用したカラーリングやかなりゴツゴツした外見のモデルなど目立つものも多いので、自分の好みやTPOにも合ったものを選ぶようにしましょう。

音質に関してはそこそこですが、なかにはそれなりの値段がするのにあまり音質が良くないものもあります。大きめのオーディオショップで使用してみたり、レビューなどもくまなくチェックすることをお忘れなく。

リーズナブルで高品質な中華イヤホンおすすめ3選 家電販売員と編集部が選ぶ

安いものは2,000円台とリーズナブルでありながら、高性能・高品質でコスパ抜群の中華イヤホンをご紹介します。中華イヤホンが初めてという人にもおすすめしたいラインナップなので、ぜひ参考にしてください。

プロの家電販売員 兼 家電・ITライター

『KZ-ZSN』は中華イヤホンブームの火付け役となった、Knowledge Zenithの代表モデルです。コストパフォーマンスがかなり良く、大型のドライバーを搭載しているため低音域、高音域ともに伸びのある豊かなサウンドになっています。

また、外見もコード部分がスケルトンになっており、ひと味違ったおしゃれ感を楽しむことができるのもうれしいポイントです。

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Knowledge Zenith(ナレッジ ゼニス)『KZ-ZSN』

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出典:Amazon

ドライバー 1DD+1BA
接続 3.5mmステレオミニプラグ
リケーブル
重量 約23g

ハイブリッド型&おしゃれでコスパにすぐれたモデル

中華イヤホンを初めて試す人にもおすすめしたいモデルです。魅力のひとつは、その安さ。ハイブリッド型でありながら、低価格というコスパの高さは目を見張るものがあります。

再生周波数域も20Hz~40000Hzと幅広く対応しています。また、視覚なデザイン性だけでなく、人間工学に基づくデザインでフィット感を求めているのも注目したいポイント。

手に取りやすい価格とデザインから、一度は試してみたい中華イヤホンですね。

URBAN UTILITY(アーバンユーティリティ)『UEHE-EP1』

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出典:Amazon

ドライバー DD
接続 3.5mm 4極ミニプラグ
リケーブル ×
重量 16g(コード含む)

シンプルで使いやすいさりげないデザイン

さりげないデザインを求める人に提案したいモデル。一見、ほかのきらびやかなデザインの中華イヤホンに埋もれてしまいそうですが、日常生活に使いやすいシンプルさを求める人にはぴったりです。

性能の特長は、電子機器の部品やロケットの機材などにも使われるベリリウムを振動版に採用したことで、高音域をリアルに再現し、美しい高音を聴かせてくれます。ぜひシンプルデザインのイヤホンがほしい、そしてオーケストラやオペラを聴くという方は試してみてもいいでしょう。

Knowledge Zenith(ナレッジ ゼニス)『KZ-ZS10 PRO』

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出典:Amazon

ドライバー 1DD+4BA
接続 3.5mmステレオミニプラグ
リケーブル
重量 -

パワフルな低音とリケーブルで音質アップ

より低音を重視して選ひたい人におすすめのモデル。従来機の『KZ ZS10』より、それぞれの音質が改良されたもので、とくにDD型ドライバーを強化することでパワフルな低中域を実現しています。

また、別売の専用アップグレードケーブルを装着することによって、より音質を高めることも可能なので、リケーブル対応を探しているけれど迷っている人にもおすすめです。

こだわり派も納得の高機能中華イヤホンおすすめ4選 家電販売員と編集部が選ぶ

デザインも機能もこだわりたいという人におすすめの中華イヤホンをご紹介します。価格は少し高めではありますが、それでもほかのメーカーとくらべると低価格で購入できるので、一度選択肢に入れてみてくださいね。

プロの家電販売員 兼 家電・ITライター

『T2G』は、この価格でほぼハイレゾに近い音をほこるかなり高音質なモデルです。とくに高音域の透明感がすばらしく、臨場感のあるボーカル音を感じることができるかと思います。

また密閉度が非常に高く、まわりが騒々しい駅の構内などでも音楽に集中することができるのは大きな魅力。1万円以下で良いサウンドを、とお考えの方に非常におすすめです。

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TFZ(ティーエフゼット)『T2G』

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ドライバー DD
接続 3.5mmステレオミニプラグ
リケーブル
重量 34g

高性能&センス! ファッションのポイントにも

性能と個性的なデザインも両方ほしい人に提案したいモデルです。性能面は、TFZの特徴であるダブルマグネティックサーキットとグラフェンドライバーを搭載。グラフィン振動版は高音域にすぐれているので、高音の透明感を出すことができます。

原色がポイントの個性的デザインですが、ファッションのワンポイントにもなるおしゃれ感がおすすめです。

TFZ(ティーエフゼット)『No.3』

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出典:Amazon

ドライバー DD
接続 3.5mmステレオミニプラグ
リケーブル
重量 31g

デザインが美しいキラリと光るダイヤモンドモデル

価格は高めでも、性能・デザインともにこだわりたいという人にチェックしてほしいモデル。性能面はTFZの特徴であるダブルマグネティックサーキットに、ダイヤモンド振動板を搭載した第三世代ドライバーにより原音再生能力を高めています。

デザイン性においては、ステンレス素材の上品さと丸みのあるボディの美しさに一目惚れしてしまう人も多いのではないでしょうか。

Knowledge Zenith(ナレッジ ゼニス)『KZ-ZSX』

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ドライバー 1DD+5BA
接続 3.5mmステレオミニプラグ
リケーブル
重量 31g

こだわり設計の複数ドライバーで音と見た目も美しい

音にもっとこだわりたい人に候補に入れてほしいモデル。デザインにおいては、透けた樹脂のボディからなかの構成が見えて美しさが光っています。

1基のDDと5基のBAのハイブリッド型イヤホンなので、音域が広がりバランス良い音を実現させています。また、解像度も向上させているのでハイレゾ対応はもちろん高音質な音楽を楽しめるので、より良い音を聴きたいというニーズにも応えてくれる一品です。

Yinyoo(インユー)『HX4』

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出典:Amazon

ドライバー 1DD+3BA
接続 3.5mmステレオミニプラグ
リケーブル
重量 -

Knowles製BAで自然な音を楽しめる!

より良い性能を求める人に見てほしいモデルです。複数ドライバーを搭載したハイブリッド型のイヤホンで、高性能な音響部品を製造するKnowles社製のBAを3基搭載することでクリアな高音が味わえます。

中華イヤホンとは思えないほどの音響クオリティであり、とはいえ日本ブランドのハイレゾイヤホンとくらべると比較的リーズナブルなので、いいとこ取りのアイテムと言えます。

装着感抜群! ワイヤレスの中華イヤホンおすすめ4選 家電販売員と編集部が選ぶ

コードが邪魔だと感じている人や、スポーツや移動中に使用したいという人におすすめしたいワイヤレスの中華イヤホンをご紹介します。ワイヤレスイヤホンに自信をもっているメーカーの製品なので、自分に合った中華イヤホンを見つけてみてくださいね。

プロの家電販売員 兼 家電・ITライター

完全ワイヤレスイヤホンがこの値段という、非常にコスパにすぐれた『TrueFree+ 』。充電ケースのバッテリーが大容量になっており、イヤホンと併用しながらでの長時間使用が可能なのが大きな利点。

コスパ重視のモデルは自動ペアリング機能などで融通の利かない製品が多いですが、この機種だと充電ケースから取り出しただけで自動でペアリングを行なってくれます。

完全ワイヤレスに興味があるけどフルプライスはちょっと……、という方にぜひともお試しいただきたい製品です。

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SoundPEATS(サウンドピーツ)『TrueFree+ 』

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ドライバー -
接続 Bluetooth
リケーブル ×
重量 4.7g

最長35時間稼働! コンパクトなワイヤレスモデル

毎日ストレスなく、どんなシーンでもイヤホンを使いたい人におすすめなモデルです。

Bluetooth5.0により、通信障害によるストレスを軽減。そして軽量・小型なボディにより、長時間装着していても気になりません。

また、イヤホン単体だと最長4時間、充電ケースを使えば最長35時間の音楽再生に対応します。片耳だけでも使用可能であるところも、毎日さまざまなシーンで使えるポイントのひとつです。

SoundPEATS(サウンドピーツ)『Q30 HD』

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出典:Amazon

ドライバー DD
接続 Bluetooth
リケーブル ×
重量 15g

省電力で長時間! スムーズに長く使用したいときに

高音質な音楽を1日を通して楽しみたい人におすすめなモデルです。Bluetooth5.0や最長14時間再生などの機能により、スムーズに長時間使用可能なところがポイントです。

またこのモデルのメリットは長時間駆動するというタフさだけではなく、音質にもしっかりこだわっており、高音域と低音域のバランスが取られているので、使い勝手の良いアイテムとなっています。

JPRiDE(ジェイピー・ライド)『708』

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出典:Amazon

ドライバー -
接続 Bluetooth
リケーブル ×
重量 17.25g

機能豊富!スポーツなどの多くのシーンで使いやすい

スポーツなど、動くことが多い人にもおすすめなモデル。AAC・APT-X対応の高音質でありながら、そのほかの機能が充実しているのが注目してほしいところです。

防水性の高さや、イヤホンにマグネットがついていることで装着していないときの携帯も容易になります。また、ケーブルの長さを選べるのも使用感にこだわる人にぴったりなポイントです。

JPRiDE(ジェイピー・ライド)『412』

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出典:Amazon

ドライバー -
接続 Bluetooth
リケーブル ×
重量 14g

高い音響性能! 5色の音色でより音を楽しもう

さまざまな音色を楽しみたいという人におすすめなワイヤレスモデル。再生中にボタンを押すと音色が変わり、メタル・ロックに合わせたハードな音色や、しっとり聴ける音色など5色の音色が楽しめます。

また、臨場感のある再現性の高い音響設計になっており、まるでライブ会場にいるかのようなサウンドが体験できます。

「中華イヤホン」のおすすめ商品の比較一覧表

画像
Knowledge Zenith(ナレッジ ゼニス)『KZ-ZSN』
URBAN UTILITY(アーバンユーティリティ)『UEHE-EP1』
Knowledge Zenith(ナレッジ ゼニス)『KZ-ZS10 PRO』
TFZ(ティーエフゼット)『T2G』
TFZ(ティーエフゼット)『No.3』
Knowledge Zenith(ナレッジ ゼニス)『KZ-ZSX』
Yinyoo(インユー)『HX4』
SoundPEATS(サウンドピーツ)『TrueFree+ 』
SoundPEATS(サウンドピーツ)『Q30 HD』
JPRiDE(ジェイピー・ライド)『708』
JPRiDE(ジェイピー・ライド)『412』
商品名 Knowledge Zenith(ナレッジ ゼニス)『KZ-ZSN』 URBAN UTILITY(アーバンユーティリティ)『UEHE-EP1』 Knowledge Zenith(ナレッジ ゼニス)『KZ-ZS10 PRO』 TFZ(ティーエフゼット)『T2G』 TFZ(ティーエフゼット)『No.3』 Knowledge Zenith(ナレッジ ゼニス)『KZ-ZSX』 Yinyoo(インユー)『HX4』 SoundPEATS(サウンドピーツ)『TrueFree+ 』 SoundPEATS(サウンドピーツ)『Q30 HD』 JPRiDE(ジェイピー・ライド)『708』 JPRiDE(ジェイピー・ライド)『412』
商品情報
特徴 ハイブリッド型&おしゃれでコスパにすぐれたモデル シンプルで使いやすいさりげないデザイン パワフルな低音とリケーブルで音質アップ 高性能&センス! ファッションのポイントにも デザインが美しいキラリと光るダイヤモンドモデル こだわり設計の複数ドライバーで音と見た目も美しい Knowles製BAで自然な音を楽しめる! 最長35時間稼働! コンパクトなワイヤレスモデル 省電力で長時間! スムーズに長く使用したいときに 機能豊富!スポーツなどの多くのシーンで使いやすい 高い音響性能! 5色の音色でより音を楽しもう
ドライバー 1DD+1BA DD 1DD+4BA DD DD 1DD+5BA 1DD+3BA - DD - -
接続 3.5mmステレオミニプラグ 3.5mm 4極ミニプラグ 3.5mmステレオミニプラグ 3.5mmステレオミニプラグ 3.5mmステレオミニプラグ 3.5mmステレオミニプラグ 3.5mmステレオミニプラグ Bluetooth Bluetooth Bluetooth Bluetooth
リケーブル × × × × ×
重量 約23g 16g(コード含む) - 34g 31g 31g - 4.7g 15g 17.25g 14g
商品リンク

※各社通販サイトの 2020年3月10日時点 での税込価格

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各メーカーごとの特色や機能性に注目して選んでいきましょう。その際はぜひこの記事を参考に、自分にあったイヤホンを見つけてくださいね。

※「選び方」で紹介している情報は、必ずしも個々の商品の安全性・有効性を示しているわけではありません。商品を選ぶときの参考情報としてご利用ください。

※商品スペックについて、メーカーや発売元のホームページなどで商品情報を確認できない場合は、Amazonや楽天市場などの販売店の情報を参考にしています。

※マイナビおすすめナビでは常に情報の更新に努めておりますが、記事は掲載・更新時点の情報であり、最新のものとは異なる場合があります。修正の必要に気付かれた場合は、ぜひ、記事の下「お問い合わせはこちら」からお知らせください。(掲載:マイナビおすすめナビ編集部)

マイナビおすすめナビ編集部

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