【2020年】GoProおすすめ12選|【HERO7・8・MAX】など選び方を解説

GoPro『HERO8』
出典:Amazon
モバイル情報ブロガー
伊藤 浩一

モバイル関連情報を紹介するブログ「伊藤浩一のモバイルライフ応援団」を主宰するブロガー。 日本初のWindows Mobileスマートフォン「W-ZERO3」への思い入れが強い。 「Androidスゴ技BOOK」(共著、ソフトバンククリエイティブ)などの著書も持つ。

ダイビングや動きのあるスポーツなど迫力ある動画の撮影ができ、アクセサリーも豊富なアクションカメラ「GoPro」。ここでは、モバイル情報ブロガーの伊藤浩一さんと編集部が選ぶ、2020年版GoProおすすめ12選と選び方のポイントをご紹介します。GoPro HERO7で撮影したダイビング動画もありますので、ぜひ参考にしてみてください。


GoProを使って何ができるの?

GoProを使うとどういうことが可能になるのか、できることについてご紹介します。

GoPro
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何気ない風景や思い出を立体感のあるすてきな動画や写真をデータとして残せます。

GoProを使ってできることは撮り方によって多種多様です。主な使用例やアイデアをご紹介していきます。

すぐれた耐久性と防水機能で、シュノーケリングなどでの水中撮影が可能です。また、超広角レンズで、さまざまなスポーツシーンを視野広く臨場感一杯に撮影できます。

マウントの種類が豊富で、バイクや身体に取り付けてモトブログ用の映像撮影などもでき、GoProアプリをダウンロードすれば旅行で撮影した映像をすぐビデオ変換し、スマートフォンからインスタグラム投稿やSMSシェアすることもできます。

GoPro HERO7による水中撮影 動画で見るGoProの実力

GoPro HERO7によるダイビングの動画です。海がきれいというのもありますが、GoProならば、フィルターなしでもここまでクリアに撮ることができます。

ちなみに、フィルターなしで海中を撮影すると、このように「青かぶり」という暗く青みがかったような映像になってしまいます。そうした現象を防ぐには、別途フィルターが必要になります。フィルターをつければ、青みが消え、透明の海を撮影することができますよ。

GoProを選ぶときのポイント

ここからはGoProを選ぶときのポイントを紹介します。どのGoProにしようか迷っている方はぜひ参考にしてください。

GoProで水中の自撮りをする人
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コンパクトで持ち運びがラクなGoProだからこそ、いろんな撮影に活用して、GoProのある生活を楽しみたいですよね。

手ぶれ補正対応モデルなら動画撮影もバッチリ 「Hyper Smooth」搭載のカメラを

手ぶれなどによる揺れ防止機能「HyperSmooth」搭載モデル。サーフィンやスキーなどアクティブな場面でも活躍します。

映像がぶれがない動画を撮影するためには「手ぶれ補正機能」を搭載したアクションカメラがよいしょう。 

特に車に搭載する場合など、激しい動きのある動画撮影をするのであれば、デジタル式手ブレ補正機能「Hyper Smooth」搭載カメラを選びましょう。

強力な手ブレ補正機能で360度の動画撮影ができ、同時に臨場感あふれる360度オーディオを実現している機種もありますので、手ブレ機能にも注目しましょう。

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揺れを抑える器具を使えないケースもある

動きがある動画を撮影する場合、一般的にはジンバルやスタビライザーという機器を使うケースが一般的。しかし、体に装着したり、車に搭載して撮影するアクションカムの場合、ジンバルやスタビライザー(揺れを抑える器具)を使えないケースも少なくありません。

そのため、補正機能が必須です。この補正機能がないモデルを選んでしまうと、画面がぶれて何を撮影をしているのかわからなくなってしまうからです。動きながら、滑らかな動画を撮影するためには、補正が強力な機種を選択するようにしましょう。

防水機能の搭載で活用範囲が広がる ハウジングなしでもけっこう潜れる!

ハウジングなしでも10mの防水性を発揮するモデル。釣りなどの水辺でのレジャーに最適です。音声コントロール機能がついており、背を向けたまま遠隔操作ができます。

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水中や水辺の撮影がメインなら防水機能付きを

水中撮影をする場合、水中撮影できるハウジングオプション(透明の防水ケース)を利用するのが一般的。GoProシリーズの場合、機種ごとに使える防水ハウジングが販売されています。

しかし、水中や水辺での撮影がメインなら、本体に防水機能がついているモデルを選ぶといいでしょう。そうすればあらゆるシーンで動画を撮影でき、活用の幅が広がります。

音声操作など、プラスアルファの機能もチェック ! アタッチメントやアクセサリーもたくさん

GoProを搭載したドローンによる撮影
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GoProを搭載したドローンであれば、より高画質で振れのない動画撮影が可能です。

GoProには、音声起動タッチディスプレイでの操作など、さまざまなプラスアルファ機能を使えるモデルがあります。

スマホへの自動取り込みやなどの便利な機能があるものや、GoPro専用のドローン対応機種もあります。

また、アタッチメントやアクセサリーもいろいろありますので、ご自分の使い方にあう機種を選びましょう。

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適切なアタッチメントを選べば安定した撮影が可能

GoProシリーズは、アタッチメントが充実しています。たとえば、体に装着するアタッチメントや車に装着するアタッチメントなどさまざま。撮影したいシーンに合わせてアタッチメントを選択することで、激しい動きでも安定して撮影することができます。

撮影するシーンが決まっている場合、対応するアタッチメントがある機種を選ぶ、というのも1つの方法です。

「撮影したいもの」に合わせて選ぶ 目的や用途によって求められる機能は異なる

撮影の目的・用途がはっきりしているときは、その目的や用途に適切な機種を選ぶのがポイントです。同じスポーツ系でも、動きが激しいアクションの撮影もあれば、水を浴びるマリンレジャーもあります。

また、暗闇での撮影やスロモーション撮影など、目的のシーン・用途によってGoProに求められる機能は違います。撮影したいものをはっきり決めた上で機種を選ぶとよいでしょう。

高画質を求めるならフレームレートに注目 データを重くしないで撮るならフレームレートが重要

高画質を求めるなら、フレームレートに注目して、設定・操作がかんたんで4K動画も手軽に撮影できるフレームレート60に対応している機種を選ぶのがよいでしょう。フレームレートとは、1秒間のコマ数です。

常に高画質にしておくとデータが重くなり、編集が大変なこともあるでしょう。データを重くしないで滑らかできれいな映像を残すためには、フレームレートの選択がポイントになるので要チェックです。

GoProのおすすめ商品12選 モバイル情報ブロガーと編集者がおすすめする

ここまでご紹介したGoProの選び方のポイントをふまえて、おすすめ商品をいくつかご紹介します。欲しいと思う機能や形の商品があれば、ぜひ参考にしてみてください。

GoPro『HERO8 Black』

GoPro『HERO8Black』

出典:Amazon

シリーズ HERO8
画質 4K60/1080p240
ビデオ安定化(ブレ補正) HyperSmooth 2.0
防水性能 10m
ボイスコントロール
重量 126g

手ブレ補正機能を強化し、迫力満点の映像を記録

手ブレ補正機能が強化されており、アクションショット撮影などで迫力のある映像を記録できます。前面マイクで、自撮り撮影時もキレイに録音できます。

撮影の前後1.5秒を静止画で記録、ショットとしてか、4Kビデオクリップとしてシェアできます。14種類の温泉コマンドで操作が可能です。また、スーパーフォト機能とHDR撮影性能でより鮮やかな静止画の撮影が可能です。

GoPro『MAX』

GoPro『MAX』 GoPro『MAX』 GoPro『MAX』 GoPro『MAX』 GoPro『MAX』 GoPro『MAX』

出典:Amazon

シリーズ MAX
画質 5.6K30/1440p60&1080p60
ビデオ安定化(ブレ補正) Max HyperSmooth
防水性能 5m
ボイスコントロール
重量 154g

臨場感あふれる6Kの360度映像が撮影できる

3つのカメラで臨場感あふれる6Kの360度映像撮影ができます。しかも、切り替え可能なデジタルレンズで大切な瞬間のショットを逃しません。

再生・編集・シェアも、スマホ操作ができます。360度モードやHEROモードを活用すれば、なめらかなタイムラプス映像を録画できます。

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GoPro『HERO7 BLACK』

GoPro『HERO7BLACK』

出典:Amazon

シリーズ HERO7
画質 4K60/1080p240
ビデオ安定化(ブレ補正) HyperSmooth
防水性能 10m
ボイスコントロール -
重量 116g

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強力な補正機能と防水機能がウリ

強力な補正機能をもったモデルが「HERO7」。

ジンバル並みの安定化機能を搭載しており、動きを予測してカメラのブレを補正。激しい動きでもスムーズな映像を記録します。さらにハウジングなしでも10mの防水性を発揮。海や川などの撮影はもちろん、動きの激しいスポーツなどでもじゅうぶん活躍できるでしょう。

4K60ビデオ、12MP写真の撮影機能などに対応したハイスペックなアクションカムです。

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GoPro『HERO7 WHITE』

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出典:Amazon

シリーズ HERO7
画質 1080p60
ビデオ安定化(ブレ補正) -
防水性能 10m
ボイスコントロール
重量 92.4g

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小型で邪魔にならないフルHD対応モデル

GoProの小型モデル。エントリーモデルでありながら防水対応、タッチスクリーン、フルHDビデオ撮影とアクションカムとしてじゅうぶんな機能をもっています。

ビデオ安定化機能、タイムラプスビデオ、10MP写真を撮影、連写モード1秒間15枚撮影など、幅広く活用できるリーズナブルな価格の機種です。アクションカムを試してみたいという人は、このモデルを購入するといいでしょう。

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GoPro『HERO7 SILVER』

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出典:Amazon

シリーズ HERO7
画質 4K30/1080p60
ビデオ安定化(ブレ補正) -
防水性能 10m
ボイスコントロール
重量 94.4g

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価格と機能のバランスに優れたミッドレンジモデル

ミドルレンジモデルながらも4K30ビデオ撮影に対応

小型、完全防水、ビデオ安定化機能、縦向き撮影、写真タイマー機能などを搭載しているアクションカメラとして、「GoPro 写真」や「GoPro ビデオ スタート」といった音声コマンドでハンズフリー制御に対応しており、撮影がしやすくなっています。

アクションカムを使いこなしたい、という人におすすめのモデル。

GoPro『HERO』

GoPro『HERO』 GoPro『HERO』 GoPro『HERO』 GoPro『HERO』 GoPro『HERO』 GoPro『HERO』

出典:Amazon

シリーズ HERO (2018)
画質 1440p60 / 1080p60
ビデオ安定化(ブレ補正)
防水性能 10m
ボイスコントロール
重量 118g

水深10メートルまで対応!

2インチのタッチスクリーンで、映像もかんたんにチェックできます。水深10メートルまで対応しているため、海などの水の中での撮影に最適な機種です。

1440pや1080pの高画質なビデオ撮影や10MPのきれいな写真が撮れるのも魅力のひとつでしょう。

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GoPro『Fusion』

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出典:Amazon

シリーズ Fusion
画質 5.2K30
ビデオ安定化(ブレ補正) -
防水性能 5m
ボイスコントロール
重量 220g

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モバイル情報ブロガー

360度の撮影に対応

360度の撮影に対応したアクションビデオカメラ。水深5mまでの防水に対応しているため、海や川などでも幅広く利用ができます。

360度で撮影した映像を従来型のビデオや写真に変換が可能です。360度で撮影する動画は、他のアクションカメラでは体験できない臨場感を味わうことができます。ちょっと変わった動画を撮りたい、という人におすすめしたいGoProです。

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GoPro『HERO6 BLACK』

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出典:Amazon

シリーズ HERO6
画質 4K60/1080p240
ビデオ安定化(ブレ補正) -
防水性能 10m
ボイスコントロール -
重量 472g

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水深60mまで対応

HERO7 BLACKの前モデル。HERO7 BLACKほどの補正機能はありませんが、購入しやすいハイスペックな機種となっています。

4K/60fps、1080p/240fpsの撮影に対応し、本体だけで水深10mまでの防水機能、別売りのハウジングを利用することで、水深60mまで対応しています。

普通のカメラでは撮影できないシーンを撮影するなら、このモデルがおすすめ。

GoPro『HERO Session』

GoPro『HEROSession』

出典:Amazon

シリーズ HERO Session
画質 1440p30/1080p60
ビデオ安定化(ブレ補正) -
防水性能 10m
ボイスコントロール
重量 74g

手軽に持ち運べるコンパクトサイズが魅力

手のひらサイズのコンパクトな大きさで軽量なので、持ち運びに便利なのが特徴です。

最大画素数は800万画素で、毎秒60フレームでの撮影が可能。ハウジングなしで、水深10mまで防水対応しています。

価格も控えめで小型ボディが魅力なので、とにかく手軽に持ち運びたいという方向けの機種でしょう。

GoPro『HERO5 Black』

出典:Amazon

シリーズ HERO5
画質 4K30/1440p60/1080p120
ビデオ安定化(ブレ補正)
防水性能 10m
ボイスコントロール
重量 117g

30種類以上のマウント・アクセサリーに対応

4Kビデオの撮影が可能で、手ブレ補正機能を搭載しています。録音される音もクリアに撮影できます。

また、音声コントロールでハンズフリーな操作も可能。高画質・高機能の製品を活用したい方にぴったりのシリーズでしょう。

30種類以上のマウントや、ヘッドストラップなどのアクセサリーに対応しているのもポイントです。

GoPro『HERO+LCD』

GoPro『HERO+LCD』 GoPro『HERO+LCD』 GoPro『HERO+LCD』 GoPro『HERO+LCD』 GoPro『HERO+LCD』 GoPro『HERO+LCD』 GoPro『HERO+LCD』

出典:Amazon

シリーズ HERO+LCD
画質 1080p60/720p60
ビデオ安定化(ブレ補正) -
防水性能 40m
ボイスコントロール -
重量 128g

耐久性にすぐれ、40mまで防水対応

耐久性にすぐれたモデルで、40mまで防水対応してくれます。バッテリーは最長2時間、長時間の撮影にも向いています。

自動微光対応で、最適なフレームレートになるように自動調整してくれます。

8MPでコマ撮りができ、連射モードも搭載しているので、さまざまな撮影に活用できるでしょう。

GoPro『HERO4 Black Edition Adventure』

GoPro『HERO4BlackEditionAdventure』

出典:Amazon

シリーズ HERO4
画質 4K30/1080p120
ビデオ安定化(ブレ補正) -
防水性能 40m
ボイスコントロール -
重量 86.2 g

小型サイズでも大規模な映像撮影が可能

高解像度の4K映像でフレームレート30fps、フルハイビジョンでは120fpsで撮影できます。

小型ですが、規模の大きな映像撮影やスローモーション動画の編集も可能です。

マウントを装着すれば一脚を三脚にして、星空など夜景の撮影、定点観測動画も撮ることもできます。

「GoPro」のおすすめ商品の比較一覧表

画像
GoPro『HERO8 Black』
GoPro『MAX』
GoPro『HERO7 BLACK』
GoPro『HERO7 WHITE』
GoPro『HERO7 SILVER』
GoPro『HERO』
GoPro『Fusion』
GoPro『HERO6 BLACK』
GoPro『HERO Session』
GoPro『HERO5 Black』
GoPro『HERO+LCD』
GoPro『HERO4 Black Edition Adventure』
商品名 GoPro『HERO8 Black』 GoPro『MAX』 GoPro『HERO7 BLACK』 GoPro『HERO7 WHITE』 GoPro『HERO7 SILVER』 GoPro『HERO』 GoPro『Fusion』 GoPro『HERO6 BLACK』 GoPro『HERO Session』 GoPro『HERO5 Black』 GoPro『HERO+LCD』 GoPro『HERO4 Black Edition Adventure』
商品情報
特徴 手ブレ補正機能を強化し、迫力満点の映像を記録 臨場感あふれる6Kの360度映像が撮影できる 強力な補正機能と防水機能がウリ 小型で邪魔にならないフルHD対応モデル 価格と機能のバランスに優れたミッドレンジモデル 水深10メートルまで対応! 360度の撮影に対応 水深60mまで対応 手軽に持ち運べるコンパクトサイズが魅力 30種類以上のマウント・アクセサリーに対応 耐久性にすぐれ、40mまで防水対応 小型サイズでも大規模な映像撮影が可能
シリーズ HERO8 MAX HERO7 HERO7 HERO7 HERO (2018) Fusion HERO6 HERO Session HERO5 HERO+LCD HERO4
画質 4K60/1080p240 5.6K30/1440p60&1080p60 4K60/1080p240 1080p60 4K30/1080p60 1440p60 / 1080p60 5.2K30 4K60/1080p240 1440p30/1080p60 4K30/1440p60/1080p120 1080p60/720p60 4K30/1080p120
ビデオ安定化(ブレ補正) HyperSmooth 2.0 Max HyperSmooth HyperSmooth - - - - - - -
防水性能 10m 5m 10m 10m 10m 10m 5m 10m 10m 10m 40m 40m
ボイスコントロール - - - -
重量 126g 154g 116g 92.4g 94.4g 118g 220g 472g 74g 117g 128g 86.2 g
商品リンク

※各社通販サイトの 2020年9月7日時点 での税込価格

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通販サイトの最新人気ランキングを参考にする GoProの売れ筋をチェック

Amazon、楽天市場、Yahoo!ショッピングでのGoProの売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Amazon:GoProランキング
楽天市場:GoProランキング
Yahoo!ショッピング:GoProランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

予備バッテリーは必ず用意しましょう! モバイル情報ブロガーの「ここがポイント」

GoProと専用アクセサリーの数々
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GoProの魅力のひとつが、その豊富なアクセサリー。ただし、唯一の弱点をいえば、バッテリー容量です。4K撮影だと30分もちませんので、予備バッテリーは必須となります。

モバイル情報ブロガー

過酷な場所での撮影はバッテリーへの負担も大きい

アクションカムは過酷な場所で撮影することが多くなります。直射日光の当たる場所や、極寒な場所など、温度差の激しいシーンでは、バッテリーへの負荷が高くなります。

途中で、バッテリー切れになったときに備えて、予備バッテリーは用意しましょう。

【関連記事】その他のGoProに関連する記事はこちら

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※「選び方」で紹介している情報は、必ずしも個々の商品の安全性・有効性を示しているわけではありません。商品を選ぶときの参考情報としてご利用ください。

※商品スペックについて、メーカーや発売元のホームページなどで商品情報を確認できない場合は、Amazonや楽天市場などの販売店の情報を参考にしています。

※マイナビおすすめナビでは常に情報の更新に努めておりますが、記事は掲載・更新時点の情報であり、最新のものとは異なる場合があります。修正の必要に気付かれた場合は、ぜひ、記事の下「お問い合わせはこちら」からお知らせください。(掲載:マイナビおすすめナビ編集部)

※2020/09/07 コンテンツ追加・修正のため記事を更新しました。(マイナビおすすめナビ編集部 名原広雄)

マイナビおすすめナビ編集部

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