【2020年】GoProおすすめ13選|【HERO7・8・9・MAX】など選び方を解説

GoPro『HERO8』
出典:Amazon
モバイル情報ブロガー
伊藤 浩一

モバイル関連情報を紹介するブログ「伊藤浩一のモバイルライフ応援団」を主宰するブロガー。 日本初のWindows Mobileスマートフォン「W-ZERO3」への思い入れが強い。 「Androidスゴ技BOOK」(共著、ソフトバンククリエイティブ)などの著書も持つ。

ダイビングや動きのあるスポーツなど迫力ある動画の撮影ができ、アクセサリーも豊富なアクションカメラ「GoPro」。ここでは、モバイル情報ブロガーの伊藤浩一さんと編集部が選ぶ、2020年版GoProおすすめ12選と選び方のポイントをご紹介します。GoPro HERO7で撮影したダイビング動画もありますので、ぜひ参考にしてみてください。後半に通販サイトの最新人気ランキングのリンクもありますので、売れ筋や口コミをチェックしてみてください。


GoProって何? そもそも……

ハウジングなしでも10mの防水性を発揮するモデル。釣りなどの水辺でのレジャーに最適です。音声コントロール機能がついており、背を向けたまま遠隔操作ができます。

GoProとはもともと探検などに使用するヘルメットカメラを販売していたGoPro社がリリースしているデジタルカメラブランドです。とりわけ、水中や空など動きのあるシーンでよく用いられます。最近では、テレビ番組のロケシーンでも見られることが増えました。大きな特徴として、次の2つがあげられます。

小さなサイズ
すぐれた防水防塵性能(耐久性)

GoProのレンズは、臨場感あるシーンの撮影を意図しているため、広範囲の撮影に強い広角レンズを採用しています。たとえば、サーフボードに取り付けたり、バイクのヘルメットに取り付けたり、ドローンに取り付けて空撮したりと、過酷で非日常的な臨場感あるシーンを撮るのに適したカメラです。

本来、カメラは精密機器のため耐衝撃性や水滴などには弱い構造をしています。そのため、スポーツなど動きのある映像を撮るのにもよく使われています。

GoPro HERO7による水中撮影 動画で見るGoProの実力

GoPro HERO7によるダイビングの動画です。海がきれいというのもありますが、GoProならば、フィルターなしでもここまでクリアに撮ることができます。

ちなみに、フィルターなしで海中を撮影すると、このように「青かぶり」という暗く青みがかったような映像になってしまいます。そうした現象を防ぐには、別途フィルターが必要になります。フィルターをつければ、青みが消え、透明の海を撮影することができますよ。

GoProでできる「8つ」の使い方を解説! ここがすごい!

GoProを使うとどういうことが可能になるのか、できることについてご紹介します。

GoProによる水中ポートレート撮影
Payless images logo 7d75d46922da333d985fdbdff6420aad801d95739d2bd451a5187eec7ce851e9

GoProなら、たとえ水中でも破損の心配を気にせず撮影が楽しめます。

GoProを使うとどういうことが可能になるのか、できることや楽しみ方についてご紹介します。

GoProを使ってできることは撮り方によって多種多様です。主な使用例やアイデア、特徴をご紹介していきます。

すぐれた耐久性と防水機能で、シュノーケリングなどでの水中撮影が可能です。さらに、超広角レンズで、スキーや星空の撮影ができ、またさまざまなスポーツシーンも視野広く臨場感一杯に撮影できます。

マウントの種類が豊富で、バイクや身体に取り付けてモトブログ用の映像撮影などもでき、GoProアプリをダウンロードすれば旅行で撮影した映像をすぐビデオ変換し、スマホから写真をインスタグラム投稿やSMSシェアすることもできます。

水中撮影

GoProによる海中撮影
Payless images logo 7d75d46922da333d985fdbdff6420aad801d95739d2bd451a5187eec7ce851e9

海中や空、動きのあるシーンから何気ない風景まで、想い出を立体感のある動画や画像データとして残せます。

水中撮影はGoProの代表的な使用シーンのひとつです。一般的なカメラは「ハウジング」(防水ケース)を装着しなければなりませんが、GoProはハウジングを着けなくても水深5~10メートルまでは耐えられる防水仕様となっています。

また、各種フィルターを仕様することで、水中の「青み」(青く暗くなってしまう現象)を消してくれたり、ハウジングを装着することでさらに最大水深60メートルまでダイビングすることができます。こうした陸海空に対応したアクセサリーが充実しているもGoProの特徴であり、面白さでもあります。

スポーツ撮影

マリンスポーツで自撮りする男性
Payless images logo 7d75d46922da333d985fdbdff6420aad801d95739d2bd451a5187eec7ce851e9

マリンスポーツにGoProと自撮り棒は欠かせません。自撮り棒はフローティング仕様(水に浮くタイプ)を選ぶと、落としたときも安心ですよ。

アクセサリーのなかには、「マウント」というパーツが存在します。本文この多彩な種類のマウントがGoProによる過酷なシーンの撮影に必要なものなんです。マウントとは、たとえば、ヘルメットやサーフボードといった道具にGoProを取り付けるための付属品です。これにより、臨場感あるーシーン、自分目線のシーンといった迫力の映像を撮ることができます。マウントにはざっと次のようなタイプがあります。

三脚マウント
グリップタイプ(自撮り棒など)
フロート式ハンドグリップ
吸盤式マウント
ヘッドバンドマウント
ヘルメットマウント
バックパック(リュック)マウント
チェストマウント
ネックマウント
クリップマウント
リストストラップマウント
など

マウントを使って体にGoProを装着することで、両手がフリーになり、激しい動きでもより手軽に安定した動画を撮ることができるようになるのです。

自撮り撮影

GoProで自撮りする親子
Payless images logo 7d75d46922da333d985fdbdff6420aad801d95739d2bd451a5187eec7ce851e9

GoProのレンズは広角レンズのため、自撮り棒を使えば迫力ある背景をバックに手軽に自撮りすることができます。

GoProには、自撮り棒のような自撮りが可能な「ハンドグリップマウント」といったアクセサリーもあります。このため、広範囲の背景をバックに複数人での記念撮影も自撮りすることが可能です。また、多彩なアプリとBluetoothにも対応しているので、撮影した画像をその場でSNSに投稿することもできます。

GoProのシリーズのなかには、「音声コントロール機能」を搭載したモデルがあります。この機能を使えば、撮影やモード切替などをハンズフリーで行うことができ、とても便利です。しかも、7か国語に対応していますので、海外のお友だちとの撮影も安心ですね。もちろん、セルフタイマー機能も付いているので、キメポーズや映える写真・動画の一瞬を余裕もっておさえることができます。

車載撮影

車の窓ガラスに取り付けられたGoPro
Payless images logo 7d75d46922da333d985fdbdff6420aad801d95739d2bd451a5187eec7ce851e9

車の窓ガラスに吸盤式マウントで取り付けられたGoPro。

車載といっても、車だけでなく自転車やバイク、ほぼすべての乗り物に取り付けられるのがGoProの魅力です。バイク用には「ネックマウント」「ヘルメットマウント」「ミラーマウント」などがあります。もし3台設置できれば、動画を編集したときにいろんな角度からの映像が楽しめ、より臨場感ある作品になりますよ。

動物(ペット)目線の撮影

ドローンと猫
Payless images logo 7d75d46922da333d985fdbdff6420aad801d95739d2bd451a5187eec7ce851e9

ペット目線の撮影をするなら、ペットにチェストマウントを装着させてあげると、より臨場感のある動画が撮れます。

ペットなど動物目線で映る日常とはどんなものでしょう? 気になりますよね。そこで、おすすめなのが、「チェストマウント」を使って撮影した愛犬が庭を走り回ったり、フライングキャッチしたりする動画。いつもこんなところを見ているのかとペット視点による日常を追体験でき、新鮮な気持ちになりますよ。

タイムラプス撮影

GoProの360度撮影モードで夜空を撮影
Payless images logo 7d75d46922da333d985fdbdff6420aad801d95739d2bd451a5187eec7ce851e9

全天球撮影による夜空の撮影。さらにナイトラプスを使うと幻想的な星空の映像も撮ることができます。

「タイムラプス撮影」とは、一定間隔で撮影した写真をつなぎあわせてコマ送りのような映像にする撮影技術のことです。早送り再生のようにも見えますが、特徴としてゆっくり時間の経過、流れを終えるため、映像に躍動感が出て普段は感じることができない自然や動植物の「別の顔」が見られます。

GoProには主に次の3つのタイムラプス機能が搭載されています。
タイムラプス……動いている物に対して自分が止まって撮影。
ナイトラプス……星空など光量が必要な夜間撮影。
タイムワープ(「HERO7」以降のモデル)……固定されている物に対して自分が動きながら撮影。

空撮

GoProを搭載したドローンによる撮影
Payless images logo 7d75d46922da333d985fdbdff6420aad801d95739d2bd451a5187eec7ce851e9

GoProを搭載したドローンであれば、より高画質で振れのない動画撮影が可能です。

GoPro社は「Karma」というドローンもリリースしています。このドローンにGoProなどアクションカメラを接続させることで、空からの撮影を行うことができます。ドローンの操作はかんたんで、アプリを使ってスマートフォンやタブレット端末からも行うことができます。

全天球(360度)撮影

GoProによる全天球撮影
Payless images logo 7d75d46922da333d985fdbdff6420aad801d95739d2bd451a5187eec7ce851e9

よりアーティスティックで非現実的な動画を撮りたいなら、断然360度撮影がおすすめです。

「全天球撮影」とは、360度全方位を画像として撮影できる技術のことです。現在では、「GoPro MAX」がこの撮影モードに対応しています。また、「GoPro MAX」は360度動画も撮影することができます。

「GoPro MAX」は6K動画にも対応しているので、より高画質で作品性の高い映像を撮りたいという方にはうってつけのモデルです。

GoProを選ぶときのポイント 買うならどれがいい?

ここからはGoProを選ぶときのポイントを紹介します。どのGoProにしようか迷っている方はぜひ参考にしてください。

GoProで水中の自撮りをする人
Payless images logo 7d75d46922da333d985fdbdff6420aad801d95739d2bd451a5187eec7ce851e9

コンパクトで持ち運びがラクなGoProだからこそ、いろんな撮影に活用して、GoProのある生活を楽しみたいですよね。

手ぶれ補正対応モデルなら動画撮影もバッチリ 「Hyper Smooth」搭載のカメラを

手ぶれなどによる揺れ防止機能「HyperSmooth」搭載モデル。サーフィンやスキーなどアクティブな場面でも活躍します。

映像がぶれがない動画を撮影するためには「手ぶれ補正機能」を搭載したアクションカメラがよいしょう。 

特に車に搭載する場合など、激しい動きのある動画撮影をするのであれば、デジタル式手ブレ補正機能「Hyper Smooth」搭載カメラを選びましょう。

強力な手ブレ補正機能で360度の動画撮影ができ、同時に臨場感あふれる360度オーディオを実現している機種もありますので、手ブレ機能にも注目しましょう。

モバイル情報ブロガー

揺れを抑える器具を使えない機種もある

動きがある動画を撮影する場合、一般的にはジンバルやスタビライザーという機器を使うケースが一般的。しかし、体に装着したり、車に搭載して撮影するアクションカムの場合、ジンバルやスタビライザー(揺れを抑える器具)を使えないケースも少なくありません。

そのため、補正機能が必須です。この補正機能がないモデルを選んでしまうと、画面がぶれて何を撮影をしているのかわからなくなってしまうからです。動きながら、滑らかな動画を撮影するためには、補正が強力な機種を選択するようにしましょう。

防水機能の搭載で活用範囲が広がる 水中や激しい水しぶきもへっちゃら!

ヘルメットにGoProを装着した女性
Payless images logo 7d75d46922da333d985fdbdff6420aad801d95739d2bd451a5187eec7ce851e9

川下りやモータースポーツなら、ヘルメットにGoProを着けておけば、より迫力あるシーンが撮れますよ。

モバイル情報ブロガー

水中や水辺の画像撮影がメインなら防水機能付きを

水中撮影をする場合、水中撮影できるハウジングオプション(透明の防水ケース)を利用するのが一般的。GoProシリーズの場合、機種ごとに使える防水ハウジングが販売されています。

しかし、水中や水辺での撮影がメインなら、本体に防水機能がついているモデルを選ぶといいでしょう。そうすればあらゆるシーンで動画を撮影でき、活用の幅が広がります。

音声操作など、プラスアルファの機能もチェック ! アタッチメントやアクセサリーもたくさん

GoProのアプリを使ったスマホでの操作
Payless images logo 7d75d46922da333d985fdbdff6420aad801d95739d2bd451a5187eec7ce851e9

GoProには専用アプリもあり、これを使えばスマホとペアリングして、撮影した画像や動画を即座にスマホに転送することができます。

GoProには、音声起動タッチディスプレイでの操作アプリを使ったモバイル端末での操作など、さまざまなプラスアルファ機能を使えるモデルがあります。

スマホへの自動取り込みやなどの便利な機能があるものや、GoPro専用のドローン対応機種もあります。

また、アタッチメントやアクセサリーもいろいろありますので、ご自分の使い方にあう機種を選びましょう。

モバイル情報ブロガー

適切なアタッチメントを選べば安定した撮影が可能

GoProシリーズは、アタッチメントが充実しています。たとえば、体に装着するアタッチメントや車に装着するアタッチメントなどさまざま。撮影したいシーンに合わせてアタッチメントを選択することで、激しい動きでも安定して撮影することができます。

撮影するシーンが決まっている場合、対応するアタッチメントがある機種を選ぶ、というのも1つの方法です。

撮影したいものに合わせて機能を選ぶ 目的や用途を考えて

夜の道路をナイトラプスで撮影
Payless images logo 7d75d46922da333d985fdbdff6420aad801d95739d2bd451a5187eec7ce851e9

ナイトラプスを使って撮影すれば、車のテールランプが線のように流れ、美しい動画が撮れますよ。

撮影の目的・用途がはっきりしているときは、その目的や用途に適切な機種を選ぶのがポイントです。同じスポーツ系でも、動きが激しいアクションの撮影もあれば、水を浴びるマリンレジャーもあります。

また、暗闇での撮影やスロモーション撮影など、目的のシーン・用途によってGoProに求められる機能は違います。撮影したいものをはっきり決めた上で機種を選ぶとよいでしょう。

高画質を求めるならフレームレートに注目 データを重くしないで撮るならフレームレートが重要

高画質なのもGoProの売りのひとつ。たとえば、同じ4K画質の中華製カメラと比較しても明らかにGoProのほうがきれいな画質であることがYouTubeなどの比較動画で見て取れます。

高画質を求めるなら、フレームレートに注目して、設定・操作がかんたんで4K動画も手軽に撮影できるフレームレート60に対応している機種を選ぶのがよいでしょう。フレームレートとは、1秒間のコマ数です。

常に高画質にしておくとデータが重くなり、編集が大変なこともあるでしょう。データを重くしないで滑らかできれいな映像を残すためには、フレームレートの選択がポイントになるので要チェックです。

GoProのおすすめ商品13選 どれを買うべきか?

ここまでご紹介したGoProの選び方のポイントをふまえて、おすすめ商品をいくつかご紹介します。欲しいと思う機能や形の商品があれば、ぜひ参考にしてみてください。

GoPro『HERO9 Black』

GOPROアクションカメラGoPro(ゴープロ)HERO9BlackCHDHX−901−FW

出典:Amazon

シリーズ HERO9
画質 5K/4K/2.7K/1440p/1080p
ビデオ安定化(ブレ補正) あり
防水性能 10m
ボイスコントロール あり
重量 515g

歴代最高の耐久・防水性能・遊び心満載の機能を搭載

はやくも最新モデル「HERO9」が登場。「HERO9」では、最大5Kの画質でズームインも鮮明に映すことができます。さらに、写真は「SuperPhoto」使うことで、画像処理を自動的に行い、最適なより美しい写真に仕上げてくれます。

また、弱点でもあったバッテリーが1720mAhと大容量に。これまでと比べて最大30%向上しています。さらに、「HyperSmooth3.0」により、シリーズ史上最高の手ぶれ補正を実現。「Time Warp」も「Time Warp3.0」に進化。撮影中にハーフスピードにしたり音声を入れたりすることができ、より魅力的な映像を撮ることができるようになりました。

GoPro『HERO8 Black』

GoPro『HERO8Black』

出典:Amazon

シリーズ HERO8
画質 4K60/1080p240
ビデオ安定化(ブレ補正) HyperSmooth 2.0
防水性能 10m
ボイスコントロール あり
重量 126g

手ブレ補正機能を強化し、迫力満点の映像を記録

手ブレ補正機能が強化されており、アクションショット撮影などで迫力のある映像を記録できます。前面マイクで、自撮り撮影時もキレイに録音できます。

撮影の前後1.5秒を静止画で記録、ショットとしてか、4Kビデオクリップとしてシェアできます。14種類の温泉コマンドで操作が可能です。また、スーパーフォト機能とHDR撮影性能でより鮮やかな静止画の撮影が可能です。

GoPro『MAX』

GoPro『MAX』 GoPro『MAX』 GoPro『MAX』 GoPro『MAX』 GoPro『MAX』 GoPro『MAX』

出典:Amazon

シリーズ MAX
画質 5.6K30/1440p60&1080p60
ビデオ安定化(ブレ補正) Max HyperSmooth
防水性能 5m
ボイスコントロール あり
重量 154g

臨場感あふれる6Kの360度映像が撮影できる

3つのカメラで臨場感あふれる6Kの360度映像撮影ができます。しかも、切り替え可能なデジタルレンズで大切な瞬間のショットを逃しません。

再生・編集・シェアも、スマホ操作ができます。360度モードやHEROモードを活用すれば、なめらかなタイムラプス映像を録画できます。

Ex oa 3f0256c2a11b1e48776d7c061b73f0d404edaa7884fd0d3e23050b5018e26084

GoPro『HERO7 BLACK』

GoPro『HERO7BLACK』

出典:Amazon

シリーズ HERO7
画質 4K60/1080p240
ビデオ安定化(ブレ補正) HyperSmooth
防水性能 10m
ボイスコントロール -
重量 116g

Thumb lg f4683a76 e6c0 4324 904a 82da1c07a134

モバイル情報ブロガー

強力な補正機能と防水機能がウリ

強力な補正機能をもったモデルが「HERO7」。

ジンバル並みの安定化機能を搭載しており、動きを予測してカメラのブレを補正。激しい動きでもスムーズな映像を記録します。さらにハウジングなしでも10mの防水性を発揮。海や川などの撮影はもちろん、動きの激しいスポーツなどでもじゅうぶん活躍できるでしょう。

4K60ビデオ、12MP写真の撮影機能などに対応したハイスペックなアクションカムです。

Ex oa 3f0256c2a11b1e48776d7c061b73f0d404edaa7884fd0d3e23050b5018e26084

GoPro『HERO7 WHITE』

GoPro『HERO7WHITE』 GoPro『HERO7WHITE』 GoPro『HERO7WHITE』 GoPro『HERO7WHITE』 GoPro『HERO7WHITE』 GoPro『HERO7WHITE』 GoPro『HERO7WHITE』 GoPro『HERO7WHITE』 GoPro『HERO7WHITE』

出典:Amazon

シリーズ HERO7
画質 1080p60
ビデオ安定化(ブレ補正) -
防水性能 10m
ボイスコントロール あり
重量 92.4g

Thumb lg f4683a76 e6c0 4324 904a 82da1c07a134

モバイル情報ブロガー

小型で邪魔にならないフルHD対応モデル

GoProの小型モデル。エントリーモデルでありながら防水対応、タッチスクリーン、フルHDビデオ撮影とアクションカムとしてじゅうぶんな機能をもっています。

ビデオ安定化機能、タイムラプスビデオ、10MP写真を撮影、連写モード1秒間15枚撮影など、幅広く活用できるリーズナブルな価格の機種です。アクションカムを試してみたいという人は、このモデルを購入するといいでしょう。

Ex oa 3f0256c2a11b1e48776d7c061b73f0d404edaa7884fd0d3e23050b5018e26084

GoPro『HERO7 SILVER』

GoPro『HERO7SILVER』 GoPro『HERO7SILVER』 GoPro『HERO7SILVER』 GoPro『HERO7SILVER』 GoPro『HERO7SILVER』 GoPro『HERO7SILVER』 GoPro『HERO7SILVER』 GoPro『HERO7SILVER』 GoPro『HERO7SILVER』

出典:Amazon

シリーズ HERO7
画質 4K30/1080p60
ビデオ安定化(ブレ補正) -
防水性能 10m
ボイスコントロール あり
重量 94.4g

Thumb lg f4683a76 e6c0 4324 904a 82da1c07a134

モバイル情報ブロガー

コスパ最強! 価格と機能のバランスに優れたモデル

ミドルレンジモデルながらも4K30ビデオ撮影に対応

小型、完全防水、ビデオ安定化機能、縦向き撮影、写真タイマー機能などを搭載しているアクションカメラとして、「GoPro 写真」や「GoPro ビデオ スタート」といった音声コマンドでハンズフリー制御に対応しており、撮影がしやすくなっています。

アクションカムを使いこなしたい、という人におすすめのモデル。

GoPro『HERO』

GoPro『HERO』 GoPro『HERO』 GoPro『HERO』 GoPro『HERO』 GoPro『HERO』 GoPro『HERO』

出典:Amazon

シリーズ HERO (2018)
画質 1440p60 / 1080p60
ビデオ安定化(ブレ補正) あり
防水性能 10m
ボイスコントロール あり
重量 118g

初心者にもおすすめ! 水深10メートルまで対応

2インチのタッチスクリーンで、映像もかんたんにチェックできます。水深10メートルまで対応しているため、海などの水の中での撮影に最適な機種です。

1440pや1080pの高画質なビデオ撮影や10MPのきれいな写真が撮れるのも魅力のひとつでしょう。

Ex oa 3f0256c2a11b1e48776d7c061b73f0d404edaa7884fd0d3e23050b5018e26084

GoPro『Fusion』

GoPro『Fusion』 GoPro『Fusion』 GoPro『Fusion』 GoPro『Fusion』 GoPro『Fusion』 GoPro『Fusion』 GoPro『Fusion』

出典:Amazon

シリーズ Fusion
画質 5.2K30
ビデオ安定化(ブレ補正) -
防水性能 5m
ボイスコントロール あり
重量 220g

Thumb lg f4683a76 e6c0 4324 904a 82da1c07a134

モバイル情報ブロガー

360度の撮影に対応

360度の撮影に対応したアクションビデオカメラ。水深5mまでの防水に対応しているため、海や川などでも幅広く利用ができます。

360度で撮影した映像を従来型のビデオや写真に変換が可能です。360度で撮影する動画は、他のアクションカメラでは体験できない臨場感を味わうことができます。ちょっと変わった動画を撮りたい、という人におすすめしたいGoProです。

Ex oa 3f0256c2a11b1e48776d7c061b73f0d404edaa7884fd0d3e23050b5018e26084

GoPro『HERO6 BLACK』

GoPro『HERO6BLACK』 GoPro『HERO6BLACK』 GoPro『HERO6BLACK』 GoPro『HERO6BLACK』 GoPro『HERO6BLACK』

出典:Amazon

シリーズ HERO6
画質 4K60/1080p240
ビデオ安定化(ブレ補正) -
防水性能 10m
ボイスコントロール -
重量 472g

Thumb lg f4683a76 e6c0 4324 904a 82da1c07a134

モバイル情報ブロガー

水深60mまで対応

HERO7 BLACKの前モデル。HERO7 BLACKほどの補正機能はありませんが、購入しやすいハイスペックな機種となっています。

4K/60fps、1080p/240fpsの撮影に対応し、本体だけで水深10mまでの防水機能、別売りのハウジングを利用することで、水深60mまで対応しています。

普通のカメラでは撮影できないシーンを撮影するなら、このモデルがおすすめ。

GoPro『HERO Session』

GoPro『HEROSession』

出典:Amazon

シリーズ HERO Session
画質 1440p30/1080p60
ビデオ安定化(ブレ補正) -
防水性能 10m
ボイスコントロール あり
重量 74g

値段が安い! 手軽に持ち運べるコンパクトサイズ

手のひらサイズのコンパクトな大きさで軽量なので、持ち運びに便利なのが特徴です。

最大画素数は800万画素で、毎秒60フレームでの撮影が可能。ハウジングなしで、水深10mまで防水対応しています。

価格も控えめで小型ボディが魅力なので、とにかく手軽に持ち運びたいという方向けの機種でしょう。

GoPro『HERO5 Black』

出典:Amazon

シリーズ HERO5
画質 4K30/1440p60/1080p120
ビデオ安定化(ブレ補正) あり
防水性能 10m
ボイスコントロール あり
重量 117g

30種類以上のマウント・アクセサリーに対応

4Kビデオの撮影が可能で、手ブレ補正機能を搭載しています。録音される音もクリアに撮影できます。

また、音声コントロールでハンズフリーな操作も可能。高画質・高機能の製品を活用したい方にぴったりのシリーズでしょう。

30種類以上のマウントや、ヘッドストラップなどのアクセサリーに対応しているのもポイントです。

GoPro『HERO+LCD』

GoPro『HERO+LCD』 GoPro『HERO+LCD』 GoPro『HERO+LCD』 GoPro『HERO+LCD』 GoPro『HERO+LCD』 GoPro『HERO+LCD』 GoPro『HERO+LCD』

出典:Amazon

シリーズ HERO+LCD
画質 1080p60/720p60
ビデオ安定化(ブレ補正) -
防水性能 40m
ボイスコントロール -
重量 128g

普段使いにも! 耐久性にすぐれ40mまで防水対応

耐久性にすぐれたモデルで、40mまで防水対応してくれます。バッテリーは最長2時間、長時間の撮影にも向いています。

自動微光対応で、最適なフレームレートになるように自動調整してくれます。

8MPでコマ撮りができ、連射モードも搭載しているので、さまざまな撮影に活用できるでしょう。

GoPro『HERO4 Black Edition Adventure』

GoPro『HERO4BlackEditionAdventure』

出典:Amazon

シリーズ HERO4
画質 4K30/1080p120
ビデオ安定化(ブレ補正) -
防水性能 40m
ボイスコントロール -
重量 86.2 g

小型サイズでも大規模な映像撮影が可能

高解像度の4K映像でフレームレート30fps、フルハイビジョンでは120fpsで撮影できます。

小型ですが、規模の大きな映像撮影やスローモーション動画の編集も可能です。

マウントを装着すれば一脚を三脚にして、星空など夜景の撮影、定点観測動画も撮ることもできます。

「GoPro」のおすすめ商品の比較一覧表

画像
GoPro『HERO9 Black』
GoPro『HERO8 Black』
GoPro『MAX』
GoPro『HERO7 BLACK』
GoPro『HERO7 WHITE』
GoPro『HERO7 SILVER』
GoPro『HERO』
GoPro『Fusion』
GoPro『HERO6 BLACK』
GoPro『HERO Session』
GoPro『HERO5 Black』
GoPro『HERO+LCD』
GoPro『HERO4 Black Edition Adventure』
商品名 GoPro『HERO9 Black』 GoPro『HERO8 Black』 GoPro『MAX』 GoPro『HERO7 BLACK』 GoPro『HERO7 WHITE』 GoPro『HERO7 SILVER』 GoPro『HERO』 GoPro『Fusion』 GoPro『HERO6 BLACK』 GoPro『HERO Session』 GoPro『HERO5 Black』 GoPro『HERO+LCD』 GoPro『HERO4 Black Edition Adventure』
商品情報
特徴 歴代最高の耐久・防水性能・遊び心満載の機能を搭載 手ブレ補正機能を強化し、迫力満点の映像を記録 臨場感あふれる6Kの360度映像が撮影できる 強力な補正機能と防水機能がウリ 小型で邪魔にならないフルHD対応モデル コスパ最強! 価格と機能のバランスに優れたモデル 初心者にもおすすめ! 水深10メートルまで対応 360度の撮影に対応 水深60mまで対応 値段が安い! 手軽に持ち運べるコンパクトサイズ 30種類以上のマウント・アクセサリーに対応 普段使いにも! 耐久性にすぐれ40mまで防水対応 小型サイズでも大規模な映像撮影が可能
シリーズ HERO9 HERO8 MAX HERO7 HERO7 HERO7 HERO (2018) Fusion HERO6 HERO Session HERO5 HERO+LCD HERO4
画質 5K/4K/2.7K/1440p/1080p 4K60/1080p240 5.6K30/1440p60&1080p60 4K60/1080p240 1080p60 4K30/1080p60 1440p60 / 1080p60 5.2K30 4K60/1080p240 1440p30/1080p60 4K30/1440p60/1080p120 1080p60/720p60 4K30/1080p120
ビデオ安定化(ブレ補正) あり HyperSmooth 2.0 Max HyperSmooth HyperSmooth - - あり - - - あり - -
防水性能 10m 10m 5m 10m 10m 10m 10m 5m 10m 10m 10m 40m 40m
ボイスコントロール あり あり あり - あり あり あり あり - あり あり - -
重量 515g 126g 154g 116g 92.4g 94.4g 118g 220g 472g 74g 117g 128g 86.2 g
商品リンク

※各社通販サイトの 2020年10月21日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2020年9月7日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2020年9月7日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2020年9月7日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2020年9月7日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2020年9月7日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2020年9月7日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2020年9月7日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2020年9月7日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2020年9月7日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2020年9月7日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2020年9月7日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2020年9月7日時点 での税込価格

通販サイトの最新人気ランキングを参考にする GoProの売れ筋をチェック

Amazon、楽天市場、Yahoo!ショッピングでのGoProの売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Amazon:GoProランキング
楽天市場:GoProランキング
Yahoo!ショッピング:GoProランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

予備バッテリーは必ず用意しましょう! モバイル情報ブロガーの「ここがポイント」

GoProと専用アクセサリーの数々
Payless images logo 7d75d46922da333d985fdbdff6420aad801d95739d2bd451a5187eec7ce851e9

GoProの魅力のひとつが、その豊富なアクセサリー。ただし、唯一の弱点をいえば、バッテリー容量です。4K撮影だと30分もちませんので、予備バッテリーは必須となります。

モバイル情報ブロガー

過酷な場所での撮影はバッテリーへの負担も大きい

アクションカムは過酷な場所で撮影することが多くなります。直射日光の当たる場所や、極寒な場所など、温度差の激しいシーンでは、バッテリーへの負荷が高くなります。

途中で、バッテリー切れになったときに備えて、予備バッテリーは用意しましょう。

【関連記事】その他のGoProに関連する記事はこちら

最近ではInstagramなどのSNSでも、360度カメラで撮影された写真を見かけることが多くなってきました。そこで、カメラ評論家の田中希美男さんに、その選び方とおすすめ商品について解説していただきます。360度カメラに興味のある方はぜひ参考にしてみてください。

GoProアンバサダーのtaiyo masudaさんにお話をうかがい、GoProアクセサリのおすすめ4選と選び方をご紹介します。小型で高画質、耐久性の高いアクションカメラが数多くあるなか、GoProは常に選ばれ続ける人気製品。本記事では、GoProに必要なアイテムを厳選しました。

アウトドアで写真や動画の撮影に重宝されるアクションカメラ。1万円台で購入できるモデルあるなかで、高価格帯の商品にはどのような魅力や性能の違いがあるのでしょうか。本記事では、ハイエンドアクションカメラの選び方とおすすめ商品5選をご紹介します。

お手頃なアクションカメラのなかにも、撮影機能が充実したモデル、季節や場所を問わず幅広いシーンに対応できるモデルなど種類があります。本記事では、コストパフォーマンスにすぐれた商品の選び方とおすすめを厳選して紹介します。

スポーツなど動きのある迫力ある動画をハンズフリーで撮影できるアクションカメラ。この記事では、人気メーカーから中華製まで、ITジャーナリストの一条真人さんと編集部が選ぶ2020年版アクションカメラおすすめ16選と選び方のポイントをご紹介します。

※「選び方」で紹介している情報は、必ずしも個々の商品の安全性・有効性を示しているわけではありません。商品を選ぶときの参考情報としてご利用ください。

※商品スペックについて、メーカーや発売元のホームページなどで商品情報を確認できない場合は、Amazonや楽天市場などの販売店の情報を参考にしています。

※マイナビおすすめナビでは常に情報の更新に努めておりますが、記事は掲載・更新時点の情報であり、最新のものとは異なる場合があります。修正の必要に気付かれた場合は、ぜひ、記事の下「お問い合わせはこちら」からお知らせください。(掲載:マイナビおすすめナビ編集部)

※2020/11/11 コンテンツ修正のため記事を更新しました。(マイナビおすすめナビ編集部 名原広雄)

マイナビおすすめナビ編集部

関連する記事


ドライブレコーダーおすすめ人気ランキング16選|信頼できるドラレコの選び方も紹介

ドライブレコーダーおすすめ人気ランキング16選|信頼できるドラレコの選び方も紹介

クルマにドライブレコーダーを装置する方が増えている一方、有名・無名さまざまなメーカーからドライブレコーダーが発売されており「どれを選べばよいか?」の判断が難しい状況です。本記事では、初めてドライブレコーダーを購入するという方に向け、家電流通のプロ・近藤克己さんとへの取材のもと、撮影範囲別のおすすめドライブレコーダーをご紹介いたします。また、人気メーカーや近年流行しているミラー型まで、各ドラレコの解説と失敗しない選び方もご紹介いたします。初めて購入する方でも確実に分かる内容なので、ぜひ確認してください。


【2020年】アクションカメラおすすめ11選|GoProから中華製まで高コスパ品厳選

【2020年】アクションカメラおすすめ11選|GoProから中華製まで高コスパ品厳選

スキー、スノボ、サーフィン、登山、釣りなどのアウトドアシーンの動画撮影では欠かせないアイテムとなったアクションカメラ。高機能を売りにする機種が発売される一方、手に取りやすい価格帯のモデルも増えてきました。ここでは、家電のエキスパート・東 智美さんが選んだコスパに優れたアクションカメラのおすすめと選び方のポイントをご紹介します。後半には通販サイトの最新人気ランキングのリンクがありますので、売れ筋や口コミもチェックしてみてください。


【2020年】アクションカメラおすすめ17選|GoPro・DJI・SONY・中華製など厳選

【2020年】アクションカメラおすすめ17選|GoPro・DJI・SONY・中華製など厳選

スポーツなど動きのある迫力ある動画をハンズフリーで撮影できるアクションカメラ。この記事では、人気メーカーから中華製まで、ITジャーナリストの一条真人さんと編集部が選ぶ2020年版アクションカメラおすすめ17選と選び方のポイントをご紹介します。後半には通販サイトの最新人気ランキングのリンクがありますので、売れ筋や口コミもチェックしてみてください。


【2020年】ドローンおすすめ23選|コスパ良しの練習用から高性能な撮影用まで!価格帯別に厳選

【2020年】ドローンおすすめ23選|コスパ良しの練習用から高性能な撮影用まで!価格帯別に厳選

空からの撮影シーンで大活躍のドローン。この記事では、ジャイロ・FPV機能・連続飛行時間などドローンの選び方のポイントを解説。あわせて、フォトグラファー・瀬川陣市さんと編集部が選ぶ価格帯別おすすめ商品23選と、ランキングTOP5をご紹介します。ぜひ参考にしてみてください。


【2020年】360度カメラおすすめ7選|全方向の写真・動画を撮影!

【2020年】360度カメラおすすめ7選|全方向の写真・動画を撮影!

上下左右・全天球や半天球の撮影が楽しめる360度カメラ。最近ではInstagramやfacebookなどのSNSでも、360度カメラで撮影された写真を見かけることが多くなってきました。この記事では、写真家・カメラ評論家の田中希美男さんと編集部が選んだ360度カメラ7選と選び方のポイントについてご紹介します。


関連するブランド・メーカー


GoPro(ゴープロ)

新着記事


2020年Amazonサイバーマンデー|BigSaleの折り返し!目玉商品を編集部が厳選紹介!

2020年Amazonサイバーマンデー|BigSaleの折り返し!目玉商品を編集部が厳選紹介!

Amazonの3大セールのひとつ「サイバーマンデー」。ゲーム機、家電、日用品などをセール価格で購入できるイベントです。毎年趣向を凝らした限定商品や、目玉アイテムが展開されます。お得な商品を逐一チェックしたいひとや、クリスマスプレゼントを探している人などにおすすめ。本記事では、事前に発表されているセール対象商品だけでなく、数量限定のおすすめセール攻略法などをご紹介します。ぜひ参考にしてみてください。


【2020年】Amazonブラックフライデーの目玉商品33選|今年最後のBigSaleを編集部が厳選

【2020年】Amazonブラックフライデーの目玉商品33選|今年最後のBigSaleを編集部が厳選

2019年に続き2020年のAmazonの大規模セールAmazon Black Friday(ブラックフライデー)セール。今年はサイバーマンデーも同時期開催の運びとなり、5日間のロングセールとなります。攻略方法などの紹介に加え、事前に発表されているセール対象商品だけでなく、限定公開品をおすすめナビ編集部が厳選紹介していきます。


独自の漂白活性化剤配合!『ワイドハイター EXパワー』ニオイの原因菌を分解!? 検証レビュー

独自の漂白活性化剤配合!『ワイドハイター EXパワー』ニオイの原因菌を分解!? 検証レビュー

タオルの生乾きのニオイ対策や黄ばみの漂白としても使用されることが多い『ワイドハイター EXパワー』。独自の漂白活性化剤がプラスされているので、ワイドハイターよりも洗浄力がアップ! さらにニオイや黄ばみ対策に期待ができますね。お店や通販でも、さまざまな種類の漂白剤が並んでいるので、どの汚れにどの漂白剤を使用したらいいのか迷ってしまいますが、汚れ落ちの効果はもちろんのこと、やはり日常的に使いやすいのは、「入れるだけ」の手軽さではないでしょうか? ニオイの原因菌の増殖を抑えたり、食べこぼし汚れにも期待できる『ワイドハイター EXパワー』を使用した後に感じたことをご紹介します!


ユニ アルファゲルは疲れにくい&集中が続く! グリップのかたさのちがいも試して検証

ユニ アルファゲルは疲れにくい&集中が続く! グリップのかたさのちがいも試して検証

『ユニ アルファゲル』は、三菱鉛筆が販売する握りやすさを追求したシャーペンです。やわらかなゲルグリップは疲れにくく、たくさん文字を書くひとにはぴったりのアイテム。集中力維持にも効果が期待できます。今回は、『ユニ アルファゲル』を実際に試したレビューをご紹介していきます。3種類ラインナップされたグリップのかたさも、すべて試して使い心地を比較。『ユニ アルファゲル』に興味があるひとや、どのかたさのグリップにするか悩んでいるひとは、ぜひ記事を読んで購入の際の参考にしてくださいね。


セラミックナイフもOK!『ダイヤモンドロールシャープナー』簡単な動作で使える研ぎ心地を検証レビュー

セラミックナイフもOK!『ダイヤモンドロールシャープナー』簡単な動作で使える研ぎ心地を検証レビュー

『ダイヤモンドロールシャープナー』は、セラミックナイフOKの両刃用手動シャープナーで、とても簡単に包丁を研ぐことができます。刃を傷めないバネ構造を採用しており、包丁研ぎになれていない人にも安心の商品です。しかし、口コミをみると「切れるようにならない」「刃がかけた」など悪い評価もあります。評判を気にして購入をためらっている人もいそうですね。そこで、口コミが正しいのか、実際に購入して試してみました。包丁の切れ味は復活するのか、安全性に問題はないのか、見極めてください!


PC・スマホ・カメラの人気記事


>>もっと見る