GoProおすすめ5選と選び方【音声操作可能なものや360度撮影できる商品も】

GoProおすすめ5選と選び方【音声操作可能なものや360度撮影できる商品も】
モバイル情報ブロガー:伊藤 浩一
モバイル情報ブロガー
伊藤 浩一

モバイル関連情報を紹介するブログ「伊藤浩一のモバイルライフ応援団」を主宰するブロガー。 日本初のWindows Mobileスマートフォン「W-ZERO3」への思い入れが強い。 「Androidスゴ技BOOK」(共著、ソフトバンククリエイティブ)などの著書も持つ。

モバイル情報ブロガーが選ぶ「GoPro」5選をご紹介します。アクションカムの元祖であるGoProは、アマチュアからプロの現場まで幅広く使われています。人気の秘密は、種類の多いアダプター類により、体だけでなく、車、バイク、サーフボードなどに装着することができ、迫力ある動画の撮影ができる点です。そんなGoProの選び方やおすすめ5選をモバイル情報ブロガーの伊藤浩一さんが紹介します。最後に通販サイトの売れ筋ランキングも掲載していますので、そちらもぜひ参考にしてみてください。


GoProの選び方|モバイル情報ブロガーが解説

モバイル情報ブロガーの伊藤浩一さんに、GoProを選ぶときのポイントを3つ教えてもらいました。

三脚に設置されたGoPro
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GoProの選び方をモバイル情報ブロガーの伊藤浩一さんが解説します。そして、GoProのおすすめ商品5選もあわせて紹介します!

アクションカムは補正機能が必須

モバイル情報ブロガー

動きがある動画を撮影する場合、一般的にはジンバルやスタビライザーという機器を使うケースが一般的。しかし、体に装着したり、車に搭載して撮影するアクションカムの場合、ジンバルやスタビライザー(揺れを抑える器具)を使えないケースも少なくありません。

そのため、補正機能が必須です。この補正機能がないモデルを選んでしまうと、画面がぶれて何を撮影をしているのかわからなくなってしまうからです。動きながら、滑らかな動画を撮影するためには、補正が強力な機種を選択するようにしましょう。

GoPro『HERO7 BLACK』

ブレ補正機能「HyperSmooth」搭載モデル。

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防水機能の搭載で活用範囲が広がる

モバイル情報ブロガー

水中撮影をする場合、水中撮影できるハウジングオプション(透明の防水ケース)を利用するのが一般的。GoProシリーズの場合、機種ごとに使える防水ハウジングが販売されています。

しかし、水中や水辺での撮影がメインなら、本体に防水機能がついているモデルを選ぶといいでしょう。そうすればあらゆるシーンで動画を撮影でき、活用の幅が広がります。

GoPro『HERO7 WHITE』

ハウジングなしでも10mの防水性を発揮するモデル。

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各種アタッチメントが対応するか確認

モバイル情報ブロガー

GoProシリーズは、アタッチメントが充実しています。たとえば、体に装着するアタッチメントや車に装着するアタッチメントなどさまざま。撮影したいシーンに合わせてアタッチメントを選択することで、激しい動きでも安定して撮影することができます。

撮影するシーンが決まっている場合、対応するアタッチメントがある機種を選ぶ、というのも1つの方法です。

GoProのおすすめ商品5選|モバイル情報ブロガーが厳選!

ここまで紹介したGoProの選び方のポイントをふまえて、伊藤浩一さんに選んでもらったおすすめ商品を5つ紹介します。

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GoPro『HERO7 BLACK』

GoPro GoPro HERO7 BLACK 国内正規品 CHDHX-701-FW

出典:楽天市場

シリーズ
HERO7
画質
4K60/1080p240
ビデオ安定化(ブレ補正)
HyperSmooth
防水性能:40m
10m
ボイスコントロール
-
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モバイル情報ブロガー

強力な補正機能と防水機能がウリ

強力な補正機能をもったモデルが「HERO7」。ジンバル並みの安定化機能を搭載しており、動きを予測してカメラのブレを補正。激しい動きでもスムーズな映像を記録します。さらにハウジングなしでも10mの防水性を発揮。海や川などの撮影はもちろん、動きの激しいスポーツなどでもじゅうぶん活躍できるでしょう。

4K60ビデオ、12MP写真の撮影機能などに対応したハイスペックなアクションカムです。

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GoPro『HERO7 WHITE』

出典:Amazon

シリーズ
HERO7
画質
1080p60
ビデオ安定化(ブレ補正)
-
防水性能:40m
10m
ボイスコントロール
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モバイル情報ブロガー

小型で邪魔にならないフルHD対応モデル

GoProの小型モデル。エントリーモデルでありながら防水対応、タッチスクリーン、フルHDビデオ撮影とアクションカムとしてじゅうぶんな機能をもっています。

ビデオ安定化機能、タイムラプスビデオ、10MP写真を撮影、連写モード1秒間15枚撮影など、幅広く活用できるリーズナブルな価格の機種です。アクションカムを試してみたいという人は、このモデルを購入するといいでしょう。

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GoPro『HERO7 SILVER』

出典:Amazon

シリーズ
HERO7
画質
4K30/1080p60
ビデオ安定化(ブレ補正)
-
防水性能:40m
10m
ボイスコントロール
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モバイル情報ブロガー

価格と機能のバランスに優れたミッドレンジモデル

ミドルレンジモデルながらも4K30ビデオ撮影に対応。

小型、完全防水、ビデオ安定化機能、縦向き撮影、写真タイマー機能などを搭載しているアクションカメラとして、「GoPro 写真」や「GoPro ビデオ スタート」といった音声コマンドでハンズフリー制御に対応しており、撮影がしやすくなっています。

アクションカムを使いこなしたい、という人におすすめのモデル。

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GoPro「Fusion」

出典:Amazon

シリーズ
Fusion
画質
5.2K30
ビデオ安定化(ブレ補正)
-
防水性能:40m
5m
ボイスコントロール
Thumb lg f4683a76 e6c0 4324 904a 82da1c07a134
モバイル情報ブロガー

360度の撮影に対応

360度の撮影に対応したアクションビデオカメラ。水深5mまでの防水に対応しているため、海や川などでも幅広く利用ができます。

360度で撮影した映像を従来型のビデオや写真に変換が可能です。360度で撮影する動画は、他のアクションカメラでは体験できない臨場感を味わうことができます。ちょっと変わった動画を撮りたい、という人におすすめしたいGoProです。

最近ではInstagramなどのSNSでも、360度カメラで撮影された写真を見かけることが多くなってきました。そこで、カメラ評論家の田中希美男さんに、その選び方とおすすめ商品について解説していただきます。360度カメラに興味のある方はぜひ参考にしてみてください。

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GoPro『HERO6 BLACK』

GoPro『HERO6 BLACK』

出典:Amazon

シリーズ
HERO6
画質
4K60/1080p240
ビデオ安定化(ブレ補正)
-
防水性能:40m
10m
ボイスコントロール
-
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モバイル情報ブロガー

水深60mまで対応

HERO7 BLACKの前モデル。HERO7 BLACKほどの補正機能はありませんが、購入しやすいハイスペックな機種となっています。

4K/60fps、1080p/240fpsの撮影に対応し、本体だけで水深10mまでの防水機能、別売りのハウジングを利用することで、水深60mまで対応しています。普通のカメラでは撮影できないシーンを撮影するなら、このモデルがおすすめ。

「GoPro」のおすすめ商品の比較一覧表

画像

GoPro『HERO7 BLACK』
GoPro『HERO7 WHITE』
GoPro『HERO7 SILVER』
GoPro「Fusion」
GoPro『HERO6 BLACK』

商品

GoPro『HERO7 BLACK』 GoPro『HERO7 WHITE』 GoPro『HERO7 SILVER』 GoPro「Fusion」 GoPro『HERO6 BLACK』

特徴

強力な補正機能と防水機能がウリ 小型で邪魔にならないフルHD対応モデル 価格と機能のバランスに優れたミッドレンジモデル 360度の撮影に対応 水深60mまで対応

価格

Amazon : ¥ 45,880
楽天市場 : ¥ 44,880
Yahoo!ショッピング : ¥ 43,780
※各社通販サイトの 2019年11月15日時点 での税込価格
Amazon : ¥ 31,860
楽天市場 : ¥ 32,450
Yahoo!ショッピング : ¥ 28,006
※各社通販サイトの 2019年11月15日時点 での税込価格
Amazon : ¥ 41,580
楽天市場 : ¥ 30,580
Yahoo!ショッピング : ¥ 29,480
※各社通販サイトの 2019年10月30日時点 での税込価格
Amazon : ¥ 39,800
楽天市場 : ¥ 48,400
Yahoo!ショッピング : ¥ 39,154
※各社通販サイトの 2019年10月30日時点 での税込価格
Amazon : ¥ 59,000
楽天市場 : ¥ 34,580
Yahoo!ショッピング : ¥ 36,800
※各社通販サイトの 2019年11月15日時点 での税込価格

シリーズ

HERO7 HERO7 HERO7 Fusion HERO6

画質

4K60/1080p240 1080p60 4K30/1080p60 5.2K30 4K60/1080p240

ビデオ安定化(ブレ補正)

HyperSmooth - - - -

防水性能:40m

10m 10m 10m 5m 10m

ボイスコントロール

- -

商品情報

通販サイトのランキングを参考にする GoProの売れ筋をチェック

Amazon、楽天市場、Yahoo!ショッピングでのGoProの売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Amazon:GoProランキング
楽天市場:ウェアラブルカメラ・アクションカムランキング
Yahoo!ショッピング:GoProランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

モバイル情報ブロガーの「ここがポイント」|予備バッテリーは必ず用意しましょう!

モバイル情報ブロガー

アクションカムは過酷な場所で撮影することが多くなります。直射日光の当たる場所や、極寒な場所など、温度差の激しいシーンでは、バッテリーへの負荷が高くなります。

途中で、バッテリー切れになったときに備えて、予備バッテリーは用意しましょう。

【関連記事】その他のGoProに関連する記事はこちら

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※「選び方」で紹介している情報は、必ずしも個々の商品の安全性・有効性を示しているわけではありません。商品を選ぶときの参考情報としてご利用ください。

※商品スペックについて、メーカーや発売元のホームページなどで商品情報を確認できない場合は、Amazonや楽天市場などの販売店の情報を参考にしています。

※マイナビおすすめナビでは常に情報の更新に努めておりますが、記事は掲載・更新時点の情報であり、最新のものとは異なる場合があります。修正の必要に気付かれた場合は、ぜひ、記事の下「お問い合わせはこちら」からお知らせください。(掲載:マイナビおすすめナビ編集部)

※2019/12/27 タイトル修正のため、記事を更新しました。(マイナビおすすめナビ編集部 中村亜紀子)

マイナビおすすめナビ編集部

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