真空管ギターアンプのおすすめ6選|選び方を音楽ライターが徹底解説

MARSHALL Studio Jubilee 2525C ギターアンプ コンボ 真空管アンプ
出典:Amazon

プロミュージシャンが愛用しているギターアンプの多くは、チューブアンプ(真空管アンプ)と呼ばれるものです。独特のパワフルなトーン、個性豊かな歪みが魅力で、いつかはチューブアンプ、と思っている人も多いでしょう。ただ、チューブアンプにはたくさんの製品があるのでどのように選ぶのがよいか最初はわかりませんよね。

そこで、音楽ライターの田澤 仁さんに真空管ギターアンプの選び方のコツとおすすめ製品を聞いてみました。後半には通販サイトの最新人気ランキングもありますので、売れ筋や口コミも参考にしてみてください。


目次

この記事を担当するエキスパート

音楽/DTM/PCオーディオ 専門ライター
田澤 仁

90年代にプロドラマーとして活動、その後、音楽ライターとして書籍、雑誌などの執筆を行なっている。 DTM、PCオーディオ関連の著書、DTMソフト、シンセサイザーの日本語マニュアル制作など多数。 Webでは2007年~2009年までサイトAll Aboutで「ロック」のガイドを務めたほか、音楽情報サイトBARKSでは国内外の数多くの有名アーティストのインタビュー、ライブ取材などを行なっている。 得意分野はAOR、ハードロック、フュージョン、80年代。

マイナビおすすめナビ編集部

担当:ホビー
水貝 英斗

「ホビー」カテゴリーを担当。小学校から大学まで柔道に明け暮れた元体育会系であり、大のゲーム・アニメ好き。その他、広告関連記事の制作にも携わり、SEOの知見を活かし商品販促のプランニングも行っている。

記事中の本文・商品の選定・ランキングなどのコンテンツは、エキスパートの選定した商品やコメントを除き、すべて編集部の責任において制作され、広告出稿の有無に影響を受けることはありません。広告は「PR」と表記し明確に区別しています。

真空管ギターアンプの選び方 音楽ライターが教える

音楽ライターの田澤 仁さんに、真空管ギターアンプを選ぶときのポイントを3つ教えてもらいました。

【1】タイプ(コンボorスタック)
【2】ワット数
【3】ギタリストやミュージシャンを参考にする


上記の3つのポイントをおさえることで、より具体的に自分に合う真空管ギターアンプを選ぶことができます。一つひとつ解説していきます。

ギターとアンプ
ペイレスイメージズのロゴ

自分の目指すギターサウンドが出るかはアンプの選び方次第です。真空管ギターアンプで、好みの音を出しましょう!

コンボかスタック、どちらのタイプを選ぶか

音楽/DTM/PCオーディオ 専門ライター

チューブアンプにはスピーカーとアンプ部が一体になったコンボアンプと、アンプ部のヘッドとスピーカーを収めたキャビネットが別々になっているスタックアンプがあります。

一般的には出力が小さいものがコンボアンプ、大きいものがスタックアンプといえます。ただ、PAの品質が高くなった現在では、出力を大きくすることにあまりこだわる必要はなくなっています。出力の大きさやライブでの見栄えについてはスタックアンプのほうが魅力がありますが、自宅での練習やスタジオ、レコーディングなどではコンパクトなアンプのほうが便利なことも多いし、もちろん持ち運びが楽なのもコンボアンプです。使い方を考えて、まずはアンプの形状によるタイプを決めましょう。

PEAVEY『6505 Piranha Head』

コンパクトサイズながら20Wの出力を可能とし、大きめのスタジオでもじゅうぶんに利用できます。自宅での練習にも最適で、持ち運びに便利なキャリーバッグも付属します。

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ワット数は控えめで

音楽/DTM/PCオーディオ 専門ライター

たとえば30Wのソリッド(トランジスタ)アンプをよく使っている人が、15Wのチューブアンプを鳴らすとその圧倒的な音量差に驚くでしょう。チューブアンプの音圧はソリッドアンプと比較してはっきりと違いが出るほど大きいので、購入時の出力選びの際には要注意です。ハードロックバンドのステージで、3段積みにしたマーシャルが壁のように並んでいるのを見たことがある人もいるでしょう。しかし、彼らも耳の保護のために実際には50Wのヘッドとキャビネットだけを鳴らしている、というケースも多いのです。

ライブハウスなどではアンプであまり歪ませない場合でも、30W程度のアンプでじゅうぶんな音量を鳴らせます。音量、音圧の感じ方には個人差がありますが、控えめに考えたほうがよいでしょう。

Marshall『DSL20C』

ライブでもスタジオでも大活躍する、使い勝手のよさが魅力。汎用性が高く、どんな環境でも楽しめます。

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憧れのギタリストやミュージシャンを参考に!

音楽/DTM/PCオーディオ 専門ライター

アンプから出てくる音は実にさまざまです。自分が欲しいトーンが出せるのかどうかは、スペックだけでは絶対にわかりません。

もっとも理解しやすいのは自分が好きなギタリストのアンプのセッティングを真似してみることです。同じ種類のアンプ、同じセッティングで鳴らしてみれば、本当にそのサウンドが出せるのか、そして自分が実際に鳴らしたそのサウンドを本当に好きなのかもわかります。そのアンプが置いてあるスタジオや楽器店に行って試してみるとよいでしょう。それができない場合は、似たセッティングをしているミュージシャンのライブに行って直接音を聞いてみるのもおすすめですよ。

真空管ギターアンプのおすすめ6選 音楽ライター厳選!

うえで紹介した、真空管ギターアンプの選び方のポイントをふまえて、音楽ライターの田澤 仁さんに選んでもらったおすすめ商品をご紹介します。

エキスパートのおすすめ

Marshall『DSL20C』

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音楽/DTM/PCオーディオ 専門ライター:田澤 仁

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定番サウンドをコンボアンプで再現

ハードロック/ヘヴィメタルシーンに欠かせない、Marshall(マーシャル)サウンドを再現したコンボアンプです。クラシックゲインチャンネルとウルトラゲインの2チャンネルがあり、あらゆる年代のサウンドを自在に作ることが可能です。

もちろんエフェクトループや、2台までのキャビネットに対応するスピーカー出力端子もついていますから、ライブでもスタジオでも大活躍。使い勝手は抜群です。エフェクターで音作りをしていた人が、はじめてチューブアンプに乗り換えるのに最適な製品ですね。

エキスパートのおすすめ

PEAVEY『6505 Piranha Head』

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音楽/DTM/PCオーディオ 専門ライター:田澤 仁

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小型でもガツンと激辛

メタル系ギタリストに絶大な支持を受けている、PEAVEY(ピーヴイー)。『6505 Piranha Head』は、モダンなトーンと強力な歪みを超コンパクトなヘッドに押し込んだ野心作です。このサイズでありながら20Wの高出力&エフェクトループ装備なので、ライブハウスや大きめのスタジオでもじゅうぶんな鳴りが得られます。

シングルノブのイコライザーは好みが分かれるところですが、一度トーンを決めたら動かさないという意思が強い(?)ギタリストには受けがよいです(不足ならイコライザーやブースターを使いましょう)。個性的かつ品質のよいエクストリームサウンドが欲しい人にぴったりだと思いますよ。※スピーカーキャビネットは別売りです。

エキスパートのおすすめ

Fender『BLUES JUNIOR IV』

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音楽/DTM/PCオーディオ 専門ライター:田澤 仁

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枯れたトーンを見事に再現

ジャズ、ブルースなどに最適な枯れたサウンドが簡単に作れる、Fender(フェンダー)のチューブアンプです。もちろん、フェンダーアンプではおなじみのスプリングリバーブも付いていますし、音を太らせたいときにはファットスイッチで瞬時に切り替えが可能。何しろクリーンからクランチまでのトーンが素晴らしいので、あまり音をいじらないピッキングニュアンス重視のギタリストに向いています。

15Wという手ごろなサイズ感なので、スタジオはもちろん、小さめのライブハウスでもじゅうぶん使えるのも魅力です。

エキスパートのおすすめ

Marshall『SV20H』

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音楽/DTM/PCオーディオ 専門ライター:田澤 仁

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往年のサウンドがよみがえる

マーシャルサウンドのなかでも、60~70年代を席巻したアンプが『1959SLP』。この『SV20H』は、そのサウンドを忠実に再現しつつも現代ギタリスト向けに再構築されたアンプです。

20Wとそこそこの音量があるアンプですが、5Wのローモードがついているので自宅でも鳴らせます。枯れ感と粘り、そして煌(きら)びやかさが同居する、名機のあの音が自宅で楽しめるなんて、あのころを知るギタリストには涙物でしょう。フルバブルの良さを体感できるので、幅広いロックギタリストにおすすめのアンプです。※スピーカーキャビネットは別売りです。

エキスパートのおすすめ

VOX『AC4C1-12』

音楽/DTM/PCオーディオ 専門ライター:田澤 仁

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すぐに試せるチューブアンプ

コストパフォーマンスにすぐれたチューブアンプの代表が、『AC4C1-12』です。コンパクトボディに4Wの出力と、自宅や小さいスタジオでの利用に最適なスペックです。ルックスもVOX(ヴォックス)らしい「いかにも」な雰囲気なのもファンにはうれしいですね。

サウンドはナチュラルで、張りのある伝統的なVOXサウンドです。この価格帯としてはかなりの品質だと思います。チューブアンプのよさを体感したい人の入門機としておすすめしたいモデルです。

エキスパートのおすすめ

Mesa/Boogie『Mark V Medium Head』

MesaBoogie《メサ・ブギー》MARK-VHEAD【あす楽対応】 MesaBoogie《メサ・ブギー》MARK-VHEAD【あす楽対応】
出典:楽天市場 この商品を見るview item
音楽/DTM/PCオーディオ 専門ライター:田澤 仁

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プロミュージシャン御用達の逸品

モダン系のヘビーメタルからジャズ/フュージョンまで、幅広い層のトッププロに愛用されているチューブアンプといえば、Mesa/Boogie(メサブギー)です。「Mark」シリーズの独特のハイゲインサウンドはメタル系バンドですっかりおなじみですが、すっきりとしたクリーンサウンドや、ナチュラルドライブサウンドも得意とする懐の深さが魅力です。

サウンドメイキングによって好みのキャラクターが作りやすいアンプなので、あらゆるジャンルのギタリストに安心しておすすめできる製品です。※スピーカーキャビネットは別売りです。

「真空管ギターアンプ」のおすすめ商品の比較一覧表

画像
Marshall『DSL20C』
PEAVEY『6505 Piranha Head』
Fender『BLUES JUNIOR IV』
Marshall『SV20H』
VOX『AC4C1-12』
Mesa/Boogie『Mark V Medium Head』
商品名 Marshall『DSL20C』 PEAVEY『6505 Piranha Head』 Fender『BLUES JUNIOR IV』 Marshall『SV20H』 VOX『AC4C1-12』 Mesa/Boogie『Mark V Medium Head』
商品情報
特徴 定番サウンドをコンボアンプで再現 小型でもガツンと激辛 枯れたトーンを見事に再現 往年のサウンドがよみがえる すぐに試せるチューブアンプ プロミュージシャン御用達の逸品
アンプタイプ コンボタイプ スタックタイプ コンボタイプ スタックタイプ コンボタイプ スタックタイプ
スピーカーサイズ 12インチ(Celestion Seventy 80・80w) - 12インチ(Celestion A-Type) - 12インチ(Celestion VX12カスタム) --
チューブスペック プリ:3×ECC83、パワー:2×EL34 プリ:1×12AX7/ECC83、パワー:ソリッド プリ:3×12AX7、パワー:2×EL84 プリ:3×ECC83、パワー:2×EL34 プリ:2×12AX7、パワー:1×EL84 プリ: 7×12AX7、パワー:4×6L6
出力 20W(ローモード10W) 20W 15W 20W(ローモード5W) 4W 90W(出力切替あり)
商品リンク

※各社通販サイトの 2022年11月24日時点 での税込価格

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※各社通販サイトの 2022年11月24日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2022年11月24日時点 での税込価格

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通販サイトの最新人気ランキングを参考にする 真空管ギターアンプの売れ筋をチェック

Yahoo!ショッピングでの真空管ギターアンプの売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Yahoo!ショッピング:真空管ギターアンプランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

そのほかのギターに関連する記事はこちら 【関連記事】

音楽ライターからのアドバイス 真空管は交換パーツ

音楽/DTM/PCオーディオ 専門ライター

チューブアンプに搭載されている真空管は消耗品です。ある程度の期間使用すると劣化して、サウンドにも影響が出てきます。アンプの設計によって違いますが、音量が上がらない、歪みが極端に足りないというときには真空管の交換時期と考えた方がよいでしょう。

交換までの期間は使い方にもよりますが、2~3年で劣化してくることもあります。交換する場合は、同じ型式でも違うメーカーの真空管に替えると音も変わることがあるので注意してください。真空管の組み合わせを変えることで、自分好みのサウンドを作る人もいるほど影響が大きいことなので、どの真空管が自分好みのサウンドになるのか研究してみるのもおもしろいですよ。

なお、真空管の交換は技師による調整が必要な場合があるので、自分で行ないたい場合はメーカーやショップに確認してください。

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企画/制作/編集:マイナビおすすめナビ編集部

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