商品名 | 画像 | 購入サイト | 特徴 | 重量 | 素材 | 全伸高 | 最低高 | 最大耐荷重 |
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SANWA SUPPLY(サンワサプライ)『スマホ 三脚 (200-DGCAM018)』 |
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※各社通販サイトの 2024年10月21日時点 での税込価格 |
自撮り用の一脚としても使用できるミニ三脚 | 約80g | ABS | 12.4cm | 9.5cm | 1kg |
Velbon(ベルボン)『コールマン×ベルボン セルフィーマルチスタンド』 |
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※各社通販サイトの 2024年10月21日時点 での税込価格 |
写真もムービーも同時にOK | 182g | - | 82.3cm | 21.5cm | 350g |
kuros『高く伸びる 三脚スマホ』 |
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※各社通販サイトの 2024年10月21日時点 での税込価格 |
最大210cmに伸びる! 長時間の撮影も安心 | 1.2kg | アルミニウム合金 | 210cm | 50cm | 約3kg |
XXZU『152㎝ リモコン付きカメラ/スマホ三脚』 |
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※各社通販サイトの 2024年10月21日時点 での税込価格 |
リモコン付きで離れた場所でも撮影できる | 230g | アルミニウム | 100.0cm | 20.0cm | - |
JOBY(ジョビー)『ミニ三脚 ゴリラポッド (JB01533-BWW)』 |
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※各社通販サイトの 2024年10月21日時点 での税込価格 |
スマホのティルト調整や横位置・縦位置切替が可能 | 0.36kg | ABS、ステンレス鋼、TPE、アルミニウム | 33.0cm | 7.0cm | 325g |
HAKUBA(ハクバ)『ミニ三脚 eポッド3(H-EP3-MB)』 |
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※各社通販サイトの 2024年10月21日時点 での税込価格 |
あらゆる角度に調節できる卓上サイズの三脚 | 133g | - | 25.3cm | 13.8cm | - |
SANWA SUPPLY(サンワサプライ)『カメラ三脚 4段伸縮(200-CAM021N)』 |
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※各社通販サイトの 2024年10月21日時点 での税込価格 |
初心者でも使いやすいコンパクト・シンプルタイプ | 542g | アルミニウム合金 | 125.0cm | 41.0cm | 1.5kg |
Velbon(ベルボン)『VS-443Q』 |
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※各社通販サイトの 2024年10月21日時点 での税込価格 |
日本を代表するメーカーの珍しいマルチアングル三脚 | 1.85kg | アルミニウム | 161.0cm | 2.4cm | 3kg |
Fotopro(フォトプロ)『アルミ4段三脚 DIGI-204』 |
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※各社通販サイトの 2024年10月21日時点 での税込価格 |
軽量でも本格派のフアミリー三脚 | O.57kg | アルミニウム | 120cm | 39cm | 1.5kg |
SLIK(スリック)『GX 6400』 |
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※各社通販サイトの 2024年10月21日時点 での税込価格 |
軽量化とお手頃価格を実現した旧モデル | 1240g | アルミニウム | 1540mm | 455mm | 1.5kg |
Velbon(ベルボン)『携帯三脚雲台セット(UT-3AR)』 |
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※各社通販サイトの 2024年10月22日時点 での税込価格 |
軽量でコンパクトだから持ち運びに便利 | 786g | アルミニウム | 1355mm | 446mm | 6.0kg |
Velbon(ベルボン)『ファミリー三脚 4段 EX-640 II』 |
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※各社通販サイトの 2024年10月21日時点 での税込価格 |
強度と剛性を重視した両持ち構造のカメラ台採用 | 1690g | アルミニウム | 1700mm | 506mm | 5kg |
K&F Concept『DSLR用78インチカメラ三脚』 |
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※各社通販サイトの 2024年10月21日時点 での税込価格 |
コラム脚で高さ45から200cmまで調整可能 | 1.44kg | アルミニウム、マグネシウム合金 | 200.0cm | 60.0cm | 8kg |
Gitzo(ジッツォ)『ミニトラベラー三脚(GKTBB)』 |
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※各社通販サイトの 2024年10月21日時点 での税込価格 |
各部に堅牢性や剛性にすぐれた素材を使用 | 265g | カーボン | 17.5cm | 12.5cm | 3kg |
Leofoto(レオフォト) 『カーボン三脚+自由雲台セット(LS-324C+LH-40)』 |
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※各社通販サイトの 2024年10月21日時点 での税込価格 |
高パフォーマンスでコンパクト設計 | 1930g | 10層カーボン | 1705mm | 170mm | 15kg |
VANGUARD(バンガード)『トラベル三脚 VEOコレクション (VEO2 265AB)』 |
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※各社通販サイトの 2024年10月21日時点 での税込価格 |
カーボン製なのに価格が安い軽量三脚 | 1.3kg | カーボン | 155.0cm | 19.3cm | 8kg |
GITZO(ジッツオ)『トラベラー三脚GT1545T+雲台GH1382TQDキット』 |
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※各社通販サイトの 2024年10月21日時点 での税込価格 |
旅行などにおすすめのコンパクトな三脚! | 1.45kg | カーボンファイバー | 163.5cm | - | 10kg |
SLIK(スリック)『エアリーL100』 |
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※各社通販サイトの 2024年10月21日時点 での税込価格 |
軽くスリムな収納を可能にした小型のトラベル三脚 | 0.98kg | アルミニウム | 154.3cm | 1.7cm | 1.5kg |
Velbon(ベルボン)『UT-63 Ⅱ』 |
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※各社通販サイトの 2024年10月21日時点 での税込価格 |
超コンパクトなトラベル三脚 | 1.64kg | マグネシウム | 148.5cm | 26.6cm | 3kg |
Manfrotto(マンフロット)『Element MII アルミニウム4段三脚キットBK』 |
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※各社通販サイトの 2024年10月21日時点 での税込価格 |
旅行用におすすめの安定性のある軽量三脚 | 1550g | アルミニウム | 1600mm | - | 8kg |
TAWARON『自撮り棒用三脚 360度回転』 |
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※各社通販サイトの 2024年10月21日時点 での税込価格 |
セルカ棒としても使える自撮り向き三脚 | 235g | アルミニウム、ABS | 100.0cm | 25.0cm | - |
SIRUI(シルイ)『アルミニウム中型三脚 T-2005X+G20X 雲台セット』 |
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※各社通販サイトの 2024年10月22日時点 での税込価格 |
コンパクトに収納できて旅行用に便利 | 1.6kg | アルミニウム | 144.5cm | 13.5cm | 12kg |
Panasonic(パナソニック)『標準三脚 VW-CT45』 |
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※各社通販サイトの 2024年10月22日時点 での税込価格 |
ズーム時にブレが少なく安定! | 1.4kg | アルミニウム | 148.0cm | 52.0cm | 3kg |
Manfrotto(マンフロット)『290シリーズ DUAL (MK290DUA3-3W)』 |
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※各社通販サイトの 2024年10月21日時点 での税込価格 |
本格的に写真をはじめたい方に | 2.59kg | アルミニウム | 175.5cm | 5.5cm | 4kg |
SONY(ソニー)『三脚機能付きシューティンググリップ GP-VPT1』 |
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※各社通販サイトの 2024年10月21日時点 での税込価格 |
右利きも左利きも使いやすいユニバーサルデザイン | 116g | - | 13.2cm | 9.6cm | 1kg |
Kenko・Tokina(ケンコー・トキナー)『ZF-400 WSH』 |
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※各社通販サイトの 2024年10月21日時点 での税込価格 |
ビデオカメラとスマホが使えるファミリー向け三脚! | 1,280g | アルミ・プラスチック | 1,520mm | 560mm | 2kg |
VANGUARD(バンガード)『ALTA PRO 2V 263CV』 |
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※各社通販サイトの 2024年10月21日時点 での税込価格 |
レベリングベース内蔵! さまざまな撮影を楽しめる | 2.3kg | カーボン | 139.5cm | 25.0cm | 6kg |
Libec (リーベック)『ヘッド&三脚システム グランドスプレッダータイプ (RS-250D)』 |
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※各社通販サイトの 2024年10月22日時点 での税込価格 |
低温特性の雲台と剛性の高い脚部を実現 | 約5.9kg | アルミニウム | 165.0cm | 55.0cm | 約6kg |
SIRUI(シルイ)『テーブル三脚 3T-35K ブラック (アルミ)』 |
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※各社通販サイトの 2024年10月21日時点 での税込価格 |
240mmに折りたためて携帯に便利 | 0.39kg | アルミニウム | 25.7cm | 5.1cm | 4kg |
Manfrotto(マンフロット)『ビデオ三脚 ミッドスプレッダー付き(MVTTWINMA)』 |
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※各社通販サイトの 2024年10月21日時点 での税込価格 |
プロレベルの撮影にぴったり | 4.29kg | アルミニウム | 153cm | 69cm | 25kg |
『カメラ/スマホ用三脚』 |
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※各社通販サイトの 2024年10月21日時点 での税込価格 |
持ち運びに便利な580gの軽量三脚 | 580g | アルミニウム合金 | 147㎝ | 42㎝ | - |
Fotopro(フォトプロ)『4段アルミ三脚(DIGI-204)』 |
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※各社通販サイトの 2024年10月21日時点 での税込価格 |
国内家庭用カメラのほとんどに対応! | 0.57kg | - | 120.0cm | 38.0cm | 約1.5kg |
ELECOM(エレコム)『スマートフォン用三脚(P-STFLRBK)』 |
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※各社通販サイトの 2024年10月22日時点 での税込価格 |
コンパクトデジカメの取り付けにもおすすめの三脚 | 約114g | ABS、PA、TPR、PVC | 約18.2.cm | 約10.7cm | - |
オーム電機『カメラ三脚 機能充実アルミタイプ』 |
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※各社通販サイトの 2024年10月21日時点 での税込価格 |
ラクにキレイに撮れるカメラ三脚! | 約985g | アルミ | 約1510mm | 約585mm | 3kg |
SLIK(スリック)『GX 7500』 |
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※各社通販サイトの 2024年10月22日時点 での税込価格 |
高さも出せる軽量なファミリー向け三脚 | 1.24kg | アルミニウム | 154.0cm | 45.5cm | 1.5kg |
Manfrotto(マンフロット)『PIXI EVO 5段階調節ミニ三脚(MTPIXIEVO-BK)』 |
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※各社通販サイトの 2024年10月21日時点 での税込価格 |
最強? のミニ三脚 | 0.25kg | アルミニウム | 20.0cm | 10.5cm | 2.5kg |
Kenko Tokina(ケンコー・トキナー) 『スマホホルダー付き三脚(ZF-300WSH)』 |
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※各社通販サイトの 2024年10月21日時点 での税込価格 |
クランク動作で高さの微調整ができる | 1.06kg | アルミニウム | 132.0cm | 51.5cm | 2kg |
SANWA SUPPLY(サンワサプライ)『マルチスタンド(4段タイプ)(DG-CAM22)』 |
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※各社通販サイトの 2024年10月21日時点 での税込価格 |
軽量で使いやすい4段三脚 | 650g | アルミ、ABS樹脂、鉄、合成ゴム、POM(ポリアセタール) | 1265mm(エレベーター伸長時) | 410mm | 2kg |
Livec『三脚システム TH-X』 |
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※各社通販サイトの 2024年10月22日時点 での税込価格 |
ビデオ&フォトを両対応できる三脚 | 3.1kg | アルミ | 159cm | 75.5cm | 4kg(重心高55mm) |
Manfrotto(マンフロット)『ビデオ三脚キット 290LIGHT+MVH400AH』 |
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※各社通販サイトの 2024年10月21日時点 での税込価格 |
なめらかな操作が可能で撮影がしやすい! | 1.8kg | アルミニウム | 146.0cm | 42.5cm | 4kg |
三脚を使うメリットとは
三脚のメリットは、カメラのブレを抑えて、構図を定めて写真や動画を撮ることができる点です。細かい構図の調整やシビアなピント合わせ、長時間の撮影も三脚を使えば簡単に行えます。
これによって、夜空の花火や星空、川や滝の流れ、スポーツシーンなど撮影の幅が広がり、より高品質な写真・動画の撮影をすることができます。
三脚はスマホにも使える?
カメラ用の三脚は、カメラの種類に関係なく使うことができます。どのメーカーの三脚でも仕様は同じで、カメラ底面に三脚穴があれば使うことができます。三脚穴の規格はどれも1/4インチサイズ(小ネジ)です。
三脚穴が開いていないスマホやタブレットを三脚に固定する際にはスマホホルダーを使いましょう。GoProなど本体に三脚穴がないカメラは、専用のアクセサリーが必要です。
あなたにぴったりの三脚は? タイプ別診断で発見!

出典:マイナビおすすめナビ

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三脚は、商品によって素材や搭載する機能がさまざま。まずは、どんな三脚を求めているのかチャートでチェックしてみましょう。
診断チャートで簡単チェック!

出典:マイナビおすすめナビ

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A:スマホを簡単に取り付けられる「スマホ三脚」
スマホ三脚は、三脚穴がないスマホでも使えるようにホルダーが取り付けられているタイプ。軽くてコンパクトなので持ち運びやすいのが特徴です。
自由雲台や3Way雲台を採用しているので、角度や向きを自由に変えることが可能、さまざまなアングルで撮影ができます。
自撮り棒としても使用できる2wayやBluetoothリモコン付属の遠隔でシャッターが切れるタイプなど、便利なスマホ三脚が増えています。
B:幅広いカメラに対応しお手頃価格な「アルミ三脚」
アルミ三脚は、アルミニウム合金で作られていて比較的安価で手に入ります。傷や衝撃に強いほか、長持ちしやすい素材という特徴があります。
スマホやデジカメ、大型の一眼レフカメラなどさまざまなカメラで幅広く使えるので、初めて買う人や年に数回しか使わない人におすすめです。
C:軽量×頑丈で長く使える!ハイグレードな「カーボン三脚」
カーボン製は、アルミに比べると軽量のため持ち運びに便利。小型であればアルミ製との重さの違いはほぼありませんが、大型の三脚で長時間の撮影や移動が多い場合にはカーボンの方が扱いやすいです。
また、振動が伝わりにくくてブレにくい、金属ではないため温度変化を受けにくい、などの特徴もあります。本格的な撮影を考えている方や、しっかりとこだわって撮影をしたいという方におすすめです。
D:コンパクトに畳めて持ち運びやすい「トラベル三脚」
トラベル三脚は、コンパクトに折りたためるため、旅行や登山などなるべく荷物を減らしたい状況での撮影に便利です。
商品の大半は、脚を180度反転させて雲台を包み込むように収納できる構造になっていて、通常の三脚よりも小さくして持ち運ぶことができます。
ただ、トラベル三脚の雲台は比較的小さめになっているため、自分が持っているカメラをしっかりと支えることができるか、操作しやすいかなどに注目して選んでみてください。
E:パイプ径が太く安定感のある「ブレにくい三脚」
ブレにくい安定性重視の三脚を探している方は、「脚の段数」「パイプ径(脚の太さ)」に注目してみましょう。
一般的な脚の段数は3~5段です。安定性重視であれば段数が少ないものがおすすめ。段数が少ないものは一番下の脚パイプまでしっかりと太さがあり、ブレにくくなります。ただ、サイズが大きくなるため携帯性は劣ります。
また、パイプ径に関しては太い方がブレにくいです。細いと本体は軽いですが、安定性が下がります。望遠レンズを使う場合や夜景撮影のときには太いものがおすすめです。最大パイプ径26~28mmが使いやすいですよ。
F:動画の撮影に使いやすい「ビデオ三脚」
ビデオ三脚とは、動画撮影向けの三脚のこと。ビデオカメラ用の三脚は、動きのある被写体をブレずに撮影できるよう、水平方向・垂直方向になめらかに動かせる雲台が付いています。
また、カメラやアクセサリーの重さに耐えるための高い耐荷重を持つため、重い機材を使用しても安定した撮影が可能です。
ほかにも、自動で水平を保つ機能なども付いているため、高度な動画撮影には欠かせないアイテムです。動画撮影の機会が多い人はぜひ検討してみましょう。
使いやすさに直結! 脚のロック方法にも着目

出典:マイナビおすすめナビ

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脚の固定方法(ロック方法)は、「レバーロック」「ナットロック」「ノブロック」があります。
レバーロック式は、レバーで脚を締めて固定します。ワンタッチで固定でき、固定されているかどうかが一目でわかるので、締め忘れの心配はありません。
ナットロック式は、ナットやネジを回すように三脚の節目を回して固定する方式です。締めて固定するので、故障やトラブルが少なく、コンパクトに折りたためる携帯性にもすぐれています。
ノブロック式は、脚の部分にあるノブ(つまみ)を回して固定します。セットに時間はかかりますが、固定力が高く微調整しやすいです。
撮り方に合った雲台を選ぼう

出典:マイナビおすすめナビ

出典:マイナビおすすめナビ
三脚にカメラを乗せるために使うパーツのことを雲台(うんだい)といいます。静止画用の三脚なら「自由雲台」か「3way雲台」、動画用なら「ビデオ雲台」を選びましょう。
自由雲台は、自由に角度を変えられるのでスピーディーな撮影向き。コンパクトで軽量のため、屋外の撮影や旅行にぴったりの雲台です。
3way雲台は、上下・水平・垂直方向それぞれ独立して向きを変えられるため、構図の微調整がしやすいです。時間をかけて構図を定めるような、風景や夜景、料理や商品などの動きの少ない被写体の撮影向きです。
ビデオ雲台は、カメラを固定せずに自由な角度でなめらかに動かすことができます。動画撮影をするときは必須のアイテムです。
これらの雲台の特徴を理解して、被写体や撮影スタイルに合った雲台を選びましょう。
「高さ」や「便利な機能」もチェック!

マイナビおすすめナビ編集部
プラスαで確認しておきたい事項をまとめました。三脚選びに失敗したくない方は、これらにも注目して選んでみてください。
三脚の高さは目線を基準にする
三脚の高さは、自分の目線の高さまであると撮影しやすいです。自分の胸の高さまで伸ばせる三脚をチョイスしましょう。反対に、低くできる高さもしっかりと確認しましょう。商品によっては、脚を伸ばして高さを下げることができる三脚もあります。
水平を保ちたいなら水準器つきを選ぶ
水平を保ちたい撮影では、三脚の雲台に水準器が搭載されているものが便利です。エレベーター機能があればセンターポールを上方向へ伸ばして、脚部の最大伸高より高くできます。
取り付け簡単なクイックシュー式が便利
カメラを雲台に取り付ける方法は、ネジ式とクイックシュー式の2種類。クイックシュー式はネジ式よりも高価ですが、接続用プレートをセットしておけばすばやくカメラを脱着できて便利。頻繁に三脚を使う人はクイックシュー式がおすすめです。
最近は多くの雲台にアルカスイス互換と呼ばれるクイックリリース機能がついています。もし雲台についていなかった場合には、クイックリリースプレートを後付けするのがおすすめです。
便利なアクセサリー類もチェック!
三脚を持ち運ぶ際には、三脚ケースに入れましょう。屋外で使うと想像以上に汚れます。また、クッション性が高いものや防水機能がついているものであれば、三脚を保護しながら持ち歩くことができます。
【目的別】おすすめ三脚
ここからは、目的別に三脚のおすすめ商品を紹介していきます!
スマホを取り付けられる【スマホ三脚】
まずは、スマホ用の三脚から。持ち運びに便利な軽量・小型の三脚で、撮影用だけでなく、動画視聴にも使える商品もありますよ。
自撮り用の一脚としても使用できるミニ三脚
iPhoneやスマートフォンを設置でき、動画鑑賞や撮影用にも、自撮り棒代わりの一脚としても使用できるミニ三脚です。
折りたたみでき、持ち運びやすく手軽に使える軽量・小型のコンパクトタイプ。ホルダーを外せば一般的なカメラも設置でき、360度カメラやアクションカメラなどにも対応します。
※各社通販サイトの 2024年10月21日時点 での税込価格
重量 | 約80g |
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素材 | ABS |
全伸高 | 12.4cm |
最低高 | 9.5cm |
最大耐荷重 | 1kg |
重量 | 約80g |
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素材 | ABS |
全伸高 | 12.4cm |
最低高 | 9.5cm |
最大耐荷重 | 1kg |
写真もムービーも同時にOK
ColemanとVelbonが共同で開発した三脚付き自撮り棒。スマホ用スタンドとしてもセルフィースティックとしても使えます。
スマートフォンホルダー先端に1/4ネジが付き、アクションカメラなどと2台同時撮影が可能です。取り外し可能なBluetooth対応のリモコン付きで、離れたところからでもシャッターが切れます。
※各社通販サイトの 2024年10月21日時点 での税込価格
重量 | 182g |
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素材 | - |
全伸高 | 82.3cm |
最低高 | 21.5cm |
最大耐荷重 | 350g |
重量 | 182g |
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素材 | - |
全伸高 | 82.3cm |
最低高 | 21.5cm |
最大耐荷重 | 350g |
最大210cmに伸びる! 長時間の撮影も安心
最大210cmもの長さに伸ばせるスマホ用三脚です。高い位置でスマートフォンでの撮影をおこないたいときにぴったり。固定クリップがついているので、長時間でも安定した撮影と録画が可能です。
折りたたむと高さ66cmまで縮むため、邪魔になることなく収納できますよ。
※各社通販サイトの 2024年10月21日時点 での税込価格
重量 | 1.2kg |
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素材 | アルミニウム合金 |
全伸高 | 210cm |
最低高 | 50cm |
最大耐荷重 | 約3kg |
重量 | 1.2kg |
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素材 | アルミニウム合金 |
全伸高 | 210cm |
最低高 | 50cm |
最大耐荷重 | 約3kg |
リモコン付きで離れた場所でも撮影できる
ボール雲台の1/4ネジで、アクションカメラにも対応できるスマホ用三脚です。三脚スタンドで撮影・放送OKで、三脚を収めると自撮り棒にもできます。
Bluetoothリモコン付きで、約10m離れた場所でも操作ができるのもうれしいポイント。
ボール雲台は360×180度回転し、撮りにくい角度も広範囲に撮影ができますよ。
※各社通販サイトの 2024年10月21日時点 での税込価格
重量 | 230g |
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素材 | アルミニウム |
全伸高 | 100.0cm |
最低高 | 20.0cm |
最大耐荷重 | - |
重量 | 230g |
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素材 | アルミニウム |
全伸高 | 100.0cm |
最低高 | 20.0cm |
最大耐荷重 | - |
スマホのティルト調整や横位置・縦位置切替が可能
脚が柔軟に動くゴリラポッド。スマートフォン用マウントとアーム付きで、スマートフォンによる高度な動画撮影を可能にします。
GoProマウントが付属し、LEDライト・マイク・アクションカメラなどを自在に装着できます。スマートフォンマウントはティルト調整、縦位置・横位置切替が可能となっています。
※各社通販サイトの 2024年10月21日時点 での税込価格
重量 | 0.36kg |
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素材 | ABS、ステンレス鋼、TPE、アルミニウム |
全伸高 | 33.0cm |
最低高 | 7.0cm |
最大耐荷重 | 325g |
重量 | 0.36kg |
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素材 | ABS、ステンレス鋼、TPE、アルミニウム |
全伸高 | 33.0cm |
最低高 | 7.0cm |
最大耐荷重 | 325g |
あらゆる角度に調節できる卓上サイズの三脚
軽くて、小さくたためる携帯に便利な卓上サイズの三脚です。デジカメはもちろん、スマートフォンアダプターなどにも取り付けられます。
3段伸縮式で、14cmから25cmまで伸縮が可能。雲台は360度回転や90度の画角調整にも対応し、地面に置いての自撮りや卓上撮影などに活躍します。
※各社通販サイトの 2024年10月21日時点 での税込価格
重量 | 133g |
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素材 | - |
全伸高 | 25.3cm |
最低高 | 13.8cm |
最大耐荷重 | - |
重量 | 133g |
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素材 | - |
全伸高 | 25.3cm |
最低高 | 13.8cm |
最大耐荷重 | - |
さまざまなカメラに使える【アルミ三脚】
比較的安価でさまざまなカメラに使えるアルミ三脚のおすすめを紹介します。
初心者でも使いやすいコンパクト・シンプルタイプ
一眼カメラ、ビデオ、デジカメ兼用のコンパクト・シンプルタイプで、初心者でも使いやすいのが特徴です。4段階の高さ調節ができ、ローアングルからハイアングルまで撮影できます。
雲台のビデオピンでビデオカメラを固定でき、簡易水平器でカメラの水平状態を測定できます。また、クイックシュー機能が搭載しており、シャッターチャンスを逃しません。
※各社通販サイトの 2024年10月21日時点 での税込価格
重量 | 542g |
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素材 | アルミニウム合金 |
全伸高 | 125.0cm |
最低高 | 41.0cm |
最大耐荷重 | 1.5kg |
重量 | 542g |
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素材 | アルミニウム合金 |
全伸高 | 125.0cm |
最低高 | 41.0cm |
最大耐荷重 | 1.5kg |

日本を代表するメーカーの珍しいマルチアングル三脚
日本を代表する三脚メーカー「Velbon」のマルチアングル三脚。20cmの伸縮ができるエレベーターを、脚を固定したまま自由な角度に移動できるめずらしいタイプの三脚です。
この機能を使えば、真俯瞰(まふかん=真上から撮ること)の写真撮影やローアングルでの撮影にも便利で、微調整をしながら近くの被写体を撮るときに重宝するでしょう。
変わったアングルで写真を撮りたい人におすすめです。耐荷重は3kgありますが、マルチアングル撮影の際にはなるべく脚を大きく開くなどし、転倒への注意が必要です。
※各社通販サイトの 2024年10月21日時点 での税込価格
重量 | 1.85kg |
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素材 | アルミニウム |
全伸高 | 161.0cm |
最低高 | 2.4cm |
最大耐荷重 | 3kg |
重量 | 1.85kg |
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素材 | アルミニウム |
全伸高 | 161.0cm |
最低高 | 2.4cm |
最大耐荷重 | 3kg |
軽量でも本格派のフアミリー三脚
アルミニウムで作られているので重量は0.57kgと軽量になっており、最低高は39cmの小型な三脚で、持ち運びに適しています。3WAY雲台、クイックシュー、水準器を装備した本格派。
家族行事や、夜景などの写真を撮る時も楽しい一時を過ごせます。使い方が簡単なので、初心者の方にもおすすめの三脚です。
※各社通販サイトの 2024年10月21日時点 での税込価格
重量 | O.57kg |
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素材 | アルミニウム |
全伸高 | 120cm |
最低高 | 39cm |
最大耐荷重 | 1.5kg |
重量 | O.57kg |
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素材 | アルミニウム |
全伸高 | 120cm |
最低高 | 39cm |
最大耐荷重 | 1.5kg |
軽量化とお手頃価格を実現した旧モデル
軽量化と手頃な価格を実現した4段のファミリー向け三脚です。新構造の伸縮部分により、「短く持ち運びながら背が高くなる」高い伸縮比を持っています。
3ウェイタイプの雲台を装備し、カメラの着脱はDIN規格のクイックシューを使用しています。また、ギア式エレベーター(ラック&ピニオン式)を装備し、細かな高さ調整が可能です。
※各社通販サイトの 2024年10月21日時点 での税込価格
重量 | 1240g |
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素材 | アルミニウム |
全伸高 | 1540mm |
最低高 | 455mm |
最大耐荷重 | 1.5kg |
重量 | 1240g |
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素材 | アルミニウム |
全伸高 | 1540mm |
最低高 | 455mm |
最大耐荷重 | 1.5kg |

軽量でコンパクトだから持ち運びに便利
雲台が交換できないタイプのアルカスイス互換モデル。軽量化に特化しているため、開脚角度も一段のみですが、縮長295mmとA4サイズに収まるコンパクトさで、持ち運びに便利です。最大135cmまで調整ができます。
アルカスイス互換シューは、正方形のため縦横どちらからでも装着することができます。
※各社通販サイトの 2024年10月22日時点 での税込価格
重量 | 786g |
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素材 | アルミニウム |
全伸高 | 1355mm |
最低高 | 446mm |
最大耐荷重 | 6.0kg |
重量 | 786g |
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素材 | アルミニウム |
全伸高 | 1355mm |
最低高 | 446mm |
最大耐荷重 | 6.0kg |
強度と剛性を重視した両持ち構造のカメラ台採用
家族の思い出をしっかりと残すための三脚です。スマートフォンにも対応し、Bluetoothリモコンとスマートフォンホルダーが付属しています。
全高は1700mm、最低高は506mm、縮長は535mmで、4段の脚径は26、23、20、17mmです。質量は1690gで、推奨積載質量は3kg、脚最大荷重は5kgです。一体型の雲台は分離不可能で、クイックシューは『QB-46』を使用しています。また、エレベーターはギヤ式で、微妙なカメラ位置の調整も可能です。
※各社通販サイトの 2024年10月21日時点 での税込価格
重量 | 1690g |
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素材 | アルミニウム |
全伸高 | 1700mm |
最低高 | 506mm |
最大耐荷重 | 5kg |
重量 | 1690g |
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素材 | アルミニウム |
全伸高 | 1700mm |
最低高 | 506mm |
最大耐荷重 | 5kg |
コラム脚で高さ45から200cmまで調整可能
360度回転する28mmメタルボールヘッドで、マルチアングルやローアングル撮影もできる三脚です。
作業高さは、4セクションのコラム脚で、18インチから78インチ(約45cmから200cm)まで調整可能です。
一脚にするのもかんたんで、杖に取り付けできる2-In-1。多様な写真撮影ができるでしょう。
※各社通販サイトの 2024年10月21日時点 での税込価格
重量 | 1.44kg |
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素材 | アルミニウム、マグネシウム合金 |
全伸高 | 200.0cm |
最低高 | 60.0cm |
最大耐荷重 | 8kg |
重量 | 1.44kg |
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素材 | アルミニウム、マグネシウム合金 |
全伸高 | 200.0cm |
最低高 | 60.0cm |
最大耐荷重 | 8kg |
軽量で頑丈! 安定性の高い【カーボン三脚】
軽量で持ち運びにもぴったりなカーボン三脚を紹介します。安定性が高くてブレにくいので、こだわって撮影したい人におすすめです。
各部に堅牢性や剛性にすぐれた素材を使用
レンズ付き軽量一眼レフカメラやミラーレス一眼カメラを使うフォトグラファー向けです。自重265g、格納高22cmと、バッグに入れても邪魔になりません。
本体は削り出しアルミニウム、雲台は硬くて丈夫なアルミニウム、脚チューブはカーボンエグザクトを使用しているので、剛性にすぐれています。
※各社通販サイトの 2024年10月21日時点 での税込価格
重量 | 265g |
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素材 | カーボン |
全伸高 | 17.5cm |
最低高 | 12.5cm |
最大耐荷重 | 3kg |
重量 | 265g |
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素材 | カーボン |
全伸高 | 17.5cm |
最低高 | 12.5cm |
最大耐荷重 | 3kg |
高パフォーマンスでコンパクト設計
レオフォトは中国で設立された三脚や撮影用品の総合メーカーです。コンパクトで持ち運びやすい設計で、足には10層カーボンを使用しているので圧倒的な安定感で撮影ができます。
脚の角度を好きな角度に調整できるので、好みのアングルで撮影ができます。
※各社通販サイトの 2024年10月21日時点 での税込価格
重量 | 1930g |
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素材 | 10層カーボン |
全伸高 | 1705mm |
最低高 | 170mm |
最大耐荷重 | 15kg |
重量 | 1930g |
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素材 | 10層カーボン |
全伸高 | 1705mm |
最低高 | 170mm |
最大耐荷重 | 15kg |

カーボン製なのに価格が安い軽量三脚
4段式の脚とツイストロックでコンパクトなうえに、軽量なカーボンボディなので、軽くて持ち運びにもってこいです。このサイズ・価格帯で耐荷重8kgはかなりの高ポイントです。
アルカスイス互換のホットシューが標準装備なので、アルカスイスのストラップを使う人や、持ち運びの多い人におすすめの三脚です。
アルカスイスのストラップは、かなり評判がいいので、この三脚購入を機会に統一してしまうのもいいでしょう。
※各社通販サイトの 2024年10月21日時点 での税込価格
重量 | 1.3kg |
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素材 | カーボン |
全伸高 | 155.0cm |
最低高 | 19.3cm |
最大耐荷重 | 8kg |
重量 | 1.3kg |
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素材 | カーボン |
全伸高 | 155.0cm |
最低高 | 19.3cm |
最大耐荷重 | 8kg |
旅行などにおすすめのコンパクトな三脚!
収納するときはコンパクトにできまるトラベラー三脚。三脚の脚チューブは細いけど優れた強度のカーボンファイバー製。また、ジッツオの雲台の中でももっともスリムな雲台なので繊細に動かせて便利な三脚です。
ゴム石突はコンパクトなので、摩耗した際には簡単に交換できて楽に使える三脚です。
※各社通販サイトの 2024年10月21日時点 での税込価格
重量 | 1.45kg |
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素材 | カーボンファイバー |
全伸高 | 163.5cm |
最低高 | - |
最大耐荷重 | 10kg |
重量 | 1.45kg |
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素材 | カーボンファイバー |
全伸高 | 163.5cm |
最低高 | - |
最大耐荷重 | 10kg |
コンパクトにたためる【トラベル三脚】
コンパクトにたためて荷物を小さくできるトラベル三脚を紹介します。

軽くスリムな収納を可能にした小型のトラベル三脚
1kgに満たない軽くてコンパクトなボディながら、エレベーター込みの全高は154.3cmあり、アイレベル(眼の高さ)での撮影も可能なエアリーシリーズのロングモデル。アイレベルでの撮影と持ち運びが多い人におすすめする三脚です。
ウェストレベルの撮影でじゅうぶんな人には縮長30cm、重量750gでさらに持ち運びに便利な「エアリーS100」もおすすめです。
エレベーターを分割して短くすれば、10cm以下のローアングル撮影もバッチリ。耐荷重はどちらも1.5kgです。
※各社通販サイトの 2024年10月21日時点 での税込価格
重量 | 0.98kg |
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素材 | アルミニウム |
全伸高 | 154.3cm |
最低高 | 1.7cm |
最大耐荷重 | 1.5kg |
重量 | 0.98kg |
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素材 | アルミニウム |
全伸高 | 154.3cm |
最低高 | 1.7cm |
最大耐荷重 | 1.5kg |

超コンパクトなトラベル三脚
ウルトラレックという独自の伸縮機構を使い、伸縮比が5.2倍にもなるので、縮長28.8cmの収納状態から、アイレベルの148.5cmまで全伸高が上がります。
耐荷重は3kg。パイプ径が太いので伸縮比が高くても安定した撮影ができます。
自由雲台には水平パン機能がついているので、微妙な構図調整に便利なのもうれしいですね。ハードな撮影にも気軽に持ち歩きたい人におすすめの三脚です。
※各社通販サイトの 2024年10月21日時点 での税込価格
重量 | 1.64kg |
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素材 | マグネシウム |
全伸高 | 148.5cm |
最低高 | 26.6cm |
最大耐荷重 | 3kg |
重量 | 1.64kg |
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素材 | マグネシウム |
全伸高 | 148.5cm |
最低高 | 26.6cm |
最大耐荷重 | 3kg |
旅行用におすすめの安定性のある軽量三脚
コンパクトから一眼レフまで、幅広いカメラに対応したトラベル三脚キットです。特にアルミニウム製のスパイダーに開脚角度セレクターを巧みに収容するデザインが特徴で、これにより三脚サイズの小型化が図られています。
最大伸高は160cmでありながら、縮長は42.5cm、自重はわずか1.55kgと軽量です。最大耐荷重は8kgと、大きくて重量のあるズームレンズも安心して使用することができます。
※各社通販サイトの 2024年10月21日時点 での税込価格
重量 | 1550g |
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素材 | アルミニウム |
全伸高 | 1600mm |
最低高 | - |
最大耐荷重 | 8kg |
重量 | 1550g |
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素材 | アルミニウム |
全伸高 | 1600mm |
最低高 | - |
最大耐荷重 | 8kg |
セルカ棒としても使える自撮り向き三脚
三脚部分を折りたたむことでセルカ棒としても使えるスマホ用三脚です。旅行に行くときや、インスタライブ配信するときなど、さまざまなシーンで使えます。
雲台は360度回転し、脚は6段階伸縮で調節できます。
235gと超軽量なのも魅力のひとつ。持ち運びがラクにおこなえるでしょう。
※各社通販サイトの 2024年10月21日時点 での税込価格
重量 | 235g |
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素材 | アルミニウム、ABS |
全伸高 | 100.0cm |
最低高 | 25.0cm |
最大耐荷重 | - |
重量 | 235g |
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素材 | アルミニウム、ABS |
全伸高 | 100.0cm |
最低高 | 25.0cm |
最大耐荷重 | - |
コンパクトに収納できて旅行用に便利
脚を180度に反転することでコンパクトに収納が可能。トラベラーにピッタリのスタンドです。
センターポールは反転して取り付けることができ、低い位置での撮影も実現できますよ。また、付属のショートポールへ取り換えることで、ローアングルも自由自在に撮影できます。
※各社通販サイトの 2024年10月22日時点 での税込価格
重量 | 1.6kg |
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素材 | アルミニウム |
全伸高 | 144.5cm |
最低高 | 13.5cm |
最大耐荷重 | 12kg |
重量 | 1.6kg |
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素材 | アルミニウム |
全伸高 | 144.5cm |
最低高 | 13.5cm |
最大耐荷重 | 12kg |
パイプ径が太い&安定感【ブレにくい三脚】
安定感があってブレにくい三脚のおすすめ商品を紹介します。
ズーム時にブレが少なく安定!
ビデオカメラでの撮影時、ズームにするとブレてしまうのが心配だという方にぴったりなのが、この三脚です。ズーム機能を用いてお子さんの運動会や入学式などを撮影する際も、ブレが少なく安定した撮影が可能です。
脚は4段のレバーロック式で、撮影目的に応じて高さの調節が自在にできます。ソフトな三脚ケースが付いているので、持ち運びも安心ですよ。
※各社通販サイトの 2024年10月22日時点 での税込価格
重量 | 1.4kg |
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素材 | アルミニウム |
全伸高 | 148.0cm |
最低高 | 52.0cm |
最大耐荷重 | 3kg |
重量 | 1.4kg |
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素材 | アルミニウム |
全伸高 | 148.0cm |
最低高 | 52.0cm |
最大耐荷重 | 3kg |

本格的に写真をはじめたい方に
45年続くイタリアブランド「マンフロット」の三脚は、黒いボディに赤のエンブレムが映えます。
全伸高175.5cmの撮影から、「Q90°センターポール機構」を使った最低高5.5cmまでの幅広い高低差と、最大パイプ径30mmの安定した脚で、どんな撮影にも対応してくれます。
長さ調整のためのレバーロックがまわし締めできるなど長く使ってほしいというメーカーの気持ちが伝わるプロ三脚シリーズ。
最大4kgの高い耐荷重を備え、信頼性が高く、万能に使える三脚を探している方におすすめします。
※各社通販サイトの 2024年10月21日時点 での税込価格
重量 | 2.59kg |
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素材 | アルミニウム |
全伸高 | 175.5cm |
最低高 | 5.5cm |
最大耐荷重 | 4kg |
重量 | 2.59kg |
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素材 | アルミニウム |
全伸高 | 175.5cm |
最低高 | 5.5cm |
最大耐荷重 | 4kg |
動画撮影をするなら【ビデオ三脚】
ビデオ用三脚には、手ブレ防止機能や、リモコン機能などを搭載した機能性にすぐれた商品もあります。
右利きも左利きも使いやすいユニバーサルデザイン
右利きの方も左利きの方も使いやすい、ユニバーサルデザインの三脚です。グリップスタイル・自撮りスタイル・三脚スタイルと1台3役。さまざまな撮影スタイルを楽しめます。
親指1本でかんたんにリモコン操作ができるのも魅力です。アングルも低い位置・高い位置など、さまざまに対応できますよ。
※各社通販サイトの 2024年10月21日時点 での税込価格
重量 | 116g |
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素材 | - |
全伸高 | 13.2cm |
最低高 | 9.6cm |
最大耐荷重 | 1kg |
重量 | 116g |
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素材 | - |
全伸高 | 13.2cm |
最低高 | 9.6cm |
最大耐荷重 | 1kg |
ビデオカメラとスマホが使えるファミリー向け三脚!
ビデオカメラとスマホが使えるカメラ三脚です。脚パイプは22mmで小型なので、軽量で持ち運びがラクです。エレベーターはギア式で微調整にも対応します。 雲台は上下・左右などの切替ができる1ハンドル3ウェイ式です。
スマホホルダーの付属により、スマホやビデオカメラを取り付けることができるので、カメラとスマホの両方の撮影を楽しめます。ケースもついているので、持ち運びがさらにラクに!
※各社通販サイトの 2024年10月21日時点 での税込価格
重量 | 1,280g |
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素材 | アルミ・プラスチック |
全伸高 | 1,520mm |
最低高 | 560mm |
最大耐荷重 | 2kg |
重量 | 1,280g |
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素材 | アルミ・プラスチック |
全伸高 | 1,520mm |
最低高 | 560mm |
最大耐荷重 | 2kg |
レベリングベース内蔵! さまざまな撮影を楽しめる
水平をたもちにくいような地面に置いても、レベリングベースが内蔵されているため、安定した撮影ができる三脚です。さまざまな場所での動画・スポーツ撮影を楽しめます。
頑丈な脚径26mmと雲台を兼ね備え、動く被写体も正確に追跡できます。付属の雲台のハンドルは左右どちらにも取り付け可能なので、利き手を気にしなくても大丈夫です。
※各社通販サイトの 2024年10月21日時点 での税込価格
重量 | 2.3kg |
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素材 | カーボン |
全伸高 | 139.5cm |
最低高 | 25.0cm |
最大耐荷重 | 6kg |
重量 | 2.3kg |
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素材 | カーボン |
全伸高 | 139.5cm |
最低高 | 25.0cm |
最大耐荷重 | 6kg |
低温特性の雲台と剛性の高い脚部を実現
極寒地使用に備えた低温特性の雲台と剛性の高い脚部で、高いパフォーマンスを実現してくれる三脚です。無段階カウンターバランス機構とトルクシステムで、快適なカメラワークが可能。
ハンドベルトあるいはセミショルダータイプの業務用ビデオカメラや、デジタル一眼レフカメラでの映像制作向きです。
※各社通販サイトの 2024年10月22日時点 での税込価格
重量 | 約5.9kg |
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素材 | アルミニウム |
全伸高 | 165.0cm |
最低高 | 55.0cm |
最大耐荷重 | 約6kg |
重量 | 約5.9kg |
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素材 | アルミニウム |
全伸高 | 165.0cm |
最低高 | 55.0cm |
最大耐荷重 | 約6kg |
240mmに折りたためて携帯に便利
折りたためばサイズは240mmと携帯に便利なテーブル三脚です。2段のセンターポールは最大高340mmまで伸ばすことができ、取り外せば最低高51mmで使用できます。
ローアングル撮影のときはセンターポールを外し、雲台を三脚に直じかに取り付けて活用しましょう。
※各社通販サイトの 2024年10月21日時点 での税込価格
重量 | 0.39kg |
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素材 | アルミニウム |
全伸高 | 25.7cm |
最低高 | 5.1cm |
最大耐荷重 | 4kg |
重量 | 0.39kg |
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素材 | アルミニウム |
全伸高 | 25.7cm |
最低高 | 5.1cm |
最大耐荷重 | 4kg |
プロレベルの撮影にぴったり
2段構造で、堅牢性と安定性にすぐれた三脚。プロレベルのビデオやフィルムを撮影したい方におすすめの製品です。
脚の角度設定を正確に保つため、テレスコープタイプのアームが付いたミッドレベルスプレッダーが搭載されています。脚のロックは安全性が高く、オーバーシュー付ツインスパイクフィートはかたい地面でも使用が可能です。
※各社通販サイトの 2024年10月21日時点 での税込価格
重量 | 4.29kg |
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素材 | アルミニウム |
全伸高 | 153cm |
最低高 | 69cm |
最大耐荷重 | 25kg |
重量 | 4.29kg |
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素材 | アルミニウム |
全伸高 | 153cm |
最低高 | 69cm |
最大耐荷重 | 25kg |
【価格別】おすすめの三脚
ここからは、価格帯別に三脚のおすすめ商品を紹介します。
【3,000円以下】入門用にぴったり
初心者の方や使用頻度が高くない方には3,000円以下の三脚もあります。価格は安いですが機能は十分です。
持ち運びに便利な580gの軽量三脚
580gの超軽量タイプの三脚は超コンパクト設計で作られているので、旅行などの長時間の持ち運びにも負担を軽減してくれます。また、三脚の留め具が新しいポリマー技術を採用し、アルミニウム合金の強度が向上しているので長く使えます。
付属のbluetoothリモコンは、スマホとペアリングすることで10m以内でワイヤレスリモコン撮影ができます。専用のスタンドが付属しており、iPhone/iPadでもAndroidデバイスでも簡単にセットできます。
※各社通販サイトの 2024年10月21日時点 での税込価格
重量 | 580g |
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素材 | アルミニウム合金 |
全伸高 | 147㎝ |
最低高 | 42㎝ |
最大耐荷重 | - |
重量 | 580g |
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素材 | アルミニウム合金 |
全伸高 | 147㎝ |
最低高 | 42㎝ |
最大耐荷重 | - |
国内家庭用カメラのほとんどに対応!
小型で軽量ですが、3WAY雲台・クイックシュー・水準器を装備している、本格派の小型三脚です。
カメラ取り付け用のネジは小ネジを採用し、国内の家庭用カメラのほとんどに対応できます。はじめて三脚を利用する方にも使いやすく、家族行事などのファミリー利用にも向いているでしょう。
※各社通販サイトの 2024年10月21日時点 での税込価格
重量 | 0.57kg |
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素材 | - |
全伸高 | 120.0cm |
最低高 | 38.0cm |
最大耐荷重 | 約1.5kg |
重量 | 0.57kg |
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素材 | - |
全伸高 | 120.0cm |
最低高 | 38.0cm |
最大耐荷重 | 約1.5kg |
コンパクトデジカメの取り付けにもおすすめの三脚
ワイヤレスリモコン付のコンパクトなスマートフォン用三脚で、コンパクトデジタルカメラなども取り付け可能です。
フレキシブルな脚部が自由に変形し、お好みの方法で角度・位置を固定可能です。雲台も前後・左右に可動します。滑り止め付きスマートフォンホルダーはワンタッチで着脱ができるのでラクなのも魅力ですね。
※各社通販サイトの 2024年10月22日時点 での税込価格
重量 | 約114g |
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素材 | ABS、PA、TPR、PVC |
全伸高 | 約18.2.cm |
最低高 | 約10.7cm |
最大耐荷重 | - |
重量 | 約114g |
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素材 | ABS、PA、TPR、PVC |
全伸高 | 約18.2.cm |
最低高 | 約10.7cm |
最大耐荷重 | - |
ラクにキレイに撮れるカメラ三脚!
カメラもビデオもどちらも使えて、ラクにキレイに撮れるカメラ三脚です。水平状態を確認できる水準器や角度調節ができるゴム製石突きなどがついています。脚部は3段階で高さ調節することが可能で、エレベーター機能で微妙な高さ調節もできます。
しかも、素材がアルミで作られていて、持ち運びハンドルもついているので、軽量で持ち運びやすいです。
※各社通販サイトの 2024年10月21日時点 での税込価格
重量 | 約985g |
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素材 | アルミ |
全伸高 | 約1510mm |
最低高 | 約585mm |
最大耐荷重 | 3kg |
重量 | 約985g |
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素材 | アルミ |
全伸高 | 約1510mm |
最低高 | 約585mm |
最大耐荷重 | 3kg |
【5,000円前後】充実した機能を持つ
5,000円前後になると、機能性と使い勝手のバランスがとれた商品が揃います。使う頻度も高くてしっかりとしたものがほしい人におすすめです。

高さも出せる軽量なファミリー向け三脚
とにかくコスパがよい三脚。リーズナブルであるにもかかわらず、アイレベルの撮影ができて、1.5kgの耐荷重があります。
コンパクトに収納できる5段式でクランク式のエレベーターは、高さの微調整がしやすく、ステーロックのおかげで脚をはさめて立てることができるので、学校イベントなど三脚がたくさん並ぶ場面でも使いやすいはずです。
雲台は樹脂製で、脚も24mmと太くはないため耐久性や安定感は望めませんが、ミラーレスやAPS-C以下のサイズのコンパクトカメラを使っていて、とりあえず三脚を買ってみたいという人におすすめです。
※各社通販サイトの 2024年10月22日時点 での税込価格
重量 | 1.24kg |
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素材 | アルミニウム |
全伸高 | 154.0cm |
最低高 | 45.5cm |
最大耐荷重 | 1.5kg |
重量 | 1.24kg |
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素材 | アルミニウム |
全伸高 | 154.0cm |
最低高 | 45.5cm |
最大耐荷重 | 1.5kg |

最強? のミニ三脚
収納長20.5cm、重量250gのポケットサイズにも関わらず、耐荷重は2.5kgもあるのでフルサイズ一眼レフにも対応できます。
開脚角度や高さの調整ができるので、フラットではない場所での撮影にも対応できて、縦構図での撮影ができるのはうれしいですね。
ミニ三脚ながらマンフロットの本気が見えるような三脚。全伸高は20cm。室内での撮影に活躍してくれる三脚を探している人におすすめです。
※各社通販サイトの 2024年10月21日時点 での税込価格
重量 | 0.25kg |
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素材 | アルミニウム |
全伸高 | 20.0cm |
最低高 | 10.5cm |
最大耐荷重 | 2.5kg |
重量 | 0.25kg |
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素材 | アルミニウム |
全伸高 | 20.0cm |
最低高 | 10.5cm |
最大耐荷重 | 2.5kg |
クランク動作で高さの微調整ができる
角型パイプを採用した、カメラ・ビデオ兼用の三脚です。ラック&ピニオン式のエレベーターを採用し、クランク動作で高さの微調整が可能です。
脚ロックはレバー式で、ステー・ストッパーで開脚調整ができますよ。
ボディのブラックカラーは反射が目立たないように仕上げられているのも特徴のひとつです。
※各社通販サイトの 2024年10月21日時点 での税込価格
重量 | 1.06kg |
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素材 | アルミニウム |
全伸高 | 132.0cm |
最低高 | 51.5cm |
最大耐荷重 | 2kg |
重量 | 1.06kg |
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素材 | アルミニウム |
全伸高 | 132.0cm |
最低高 | 51.5cm |
最大耐荷重 | 2kg |
軽量で使いやすい4段三脚
一眼レフデジカメとビデオカメラに対応した4段伸長のマルチスタンドです。アルミ材を脚に採用した軽量な三脚で、3WAY雲台付きで縦横撮影位置の切り替えが簡単です。
また、素早く撮影方式を切り替えられるクイックシューを装備です。ただし、耐荷重は2kgまでとなっています。
※各社通販サイトの 2024年10月21日時点 での税込価格
重量 | 650g |
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素材 | アルミ、ABS樹脂、鉄、合成ゴム、POM(ポリアセタール) |
全伸高 | 1265mm(エレベーター伸長時) |
最低高 | 410mm |
最大耐荷重 | 2kg |
重量 | 650g |
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素材 | アルミ、ABS樹脂、鉄、合成ゴム、POM(ポリアセタール) |
全伸高 | 1265mm(エレベーター伸長時) |
最低高 | 410mm |
最大耐荷重 | 2kg |
【10,000円以上】高性能ハイクラスモデル
10,000円台の高性能なハイクラスモデルの商品を紹介します。
ビデオ&フォトを両対応できる三脚
65mmボール三脚とフラットベース三脚をどちらにも取り付けることができる三脚です。軽量なため持ち運びするのがとても便利な三脚です。撮影現場で素早くセッティングができるので、すぐさま撮影ができます。
収納する時の高さは105mmなので、コンパクトに持ち運びが出来ます。
※各社通販サイトの 2024年10月22日時点 での税込価格
重量 | 3.1kg |
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素材 | アルミ |
全伸高 | 159cm |
最低高 | 75.5cm |
最大耐荷重 | 4kg(重心高55mm) |
重量 | 3.1kg |
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素材 | アルミ |
全伸高 | 159cm |
最低高 | 75.5cm |
最大耐荷重 | 4kg(重心高55mm) |
なめらかな操作が可能で撮影がしやすい!
3段アルミ製の軽量・コンパクトな三脚です。開脚部分は2段階で変えられるロック機構付きで、フレキシブルな撮影が可能です。
グリップ感を増すためのレッグウォーマーを付けるという工夫も施されています。ヘッド部分はビデオフルード雲台となっており、なめらかな操作ができるでしょう。
※各社通販サイトの 2024年10月21日時点 での税込価格
重量 | 1.8kg |
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素材 | アルミニウム |
全伸高 | 146.0cm |
最低高 | 42.5cm |
最大耐荷重 | 4kg |
重量 | 1.8kg |
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素材 | アルミニウム |
全伸高 | 146.0cm |
最低高 | 42.5cm |
最大耐荷重 | 4kg |
「三脚」のおすすめ商品の比較一覧表
商品名 | 画像 | 購入サイト | 特徴 | 重量 | 素材 | 全伸高 | 最低高 | 最大耐荷重 |
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SANWA SUPPLY(サンワサプライ)『スマホ 三脚 (200-DGCAM018)』 |
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※各社通販サイトの 2024年10月21日時点 での税込価格 |
自撮り用の一脚としても使用できるミニ三脚 | 約80g | ABS | 12.4cm | 9.5cm | 1kg |
Velbon(ベルボン)『コールマン×ベルボン セルフィーマルチスタンド』 |
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※各社通販サイトの 2024年10月21日時点 での税込価格 |
写真もムービーも同時にOK | 182g | - | 82.3cm | 21.5cm | 350g |
kuros『高く伸びる 三脚スマホ』 |
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※各社通販サイトの 2024年10月21日時点 での税込価格 |
最大210cmに伸びる! 長時間の撮影も安心 | 1.2kg | アルミニウム合金 | 210cm | 50cm | 約3kg |
XXZU『152㎝ リモコン付きカメラ/スマホ三脚』 |
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※各社通販サイトの 2024年10月21日時点 での税込価格 |
リモコン付きで離れた場所でも撮影できる | 230g | アルミニウム | 100.0cm | 20.0cm | - |
JOBY(ジョビー)『ミニ三脚 ゴリラポッド (JB01533-BWW)』 |
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※各社通販サイトの 2024年10月21日時点 での税込価格 |
スマホのティルト調整や横位置・縦位置切替が可能 | 0.36kg | ABS、ステンレス鋼、TPE、アルミニウム | 33.0cm | 7.0cm | 325g |
HAKUBA(ハクバ)『ミニ三脚 eポッド3(H-EP3-MB)』 |
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※各社通販サイトの 2024年10月21日時点 での税込価格 |
あらゆる角度に調節できる卓上サイズの三脚 | 133g | - | 25.3cm | 13.8cm | - |
SANWA SUPPLY(サンワサプライ)『カメラ三脚 4段伸縮(200-CAM021N)』 |
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※各社通販サイトの 2024年10月21日時点 での税込価格 |
初心者でも使いやすいコンパクト・シンプルタイプ | 542g | アルミニウム合金 | 125.0cm | 41.0cm | 1.5kg |
Velbon(ベルボン)『VS-443Q』 |
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※各社通販サイトの 2024年10月21日時点 での税込価格 |
日本を代表するメーカーの珍しいマルチアングル三脚 | 1.85kg | アルミニウム | 161.0cm | 2.4cm | 3kg |
Fotopro(フォトプロ)『アルミ4段三脚 DIGI-204』 |
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※各社通販サイトの 2024年10月21日時点 での税込価格 |
軽量でも本格派のフアミリー三脚 | O.57kg | アルミニウム | 120cm | 39cm | 1.5kg |
SLIK(スリック)『GX 6400』 |
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※各社通販サイトの 2024年10月21日時点 での税込価格 |
軽量化とお手頃価格を実現した旧モデル | 1240g | アルミニウム | 1540mm | 455mm | 1.5kg |
Velbon(ベルボン)『携帯三脚雲台セット(UT-3AR)』 |
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※各社通販サイトの 2024年10月22日時点 での税込価格 |
軽量でコンパクトだから持ち運びに便利 | 786g | アルミニウム | 1355mm | 446mm | 6.0kg |
Velbon(ベルボン)『ファミリー三脚 4段 EX-640 II』 |
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※各社通販サイトの 2024年10月21日時点 での税込価格 |
強度と剛性を重視した両持ち構造のカメラ台採用 | 1690g | アルミニウム | 1700mm | 506mm | 5kg |
K&F Concept『DSLR用78インチカメラ三脚』 |
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※各社通販サイトの 2024年10月21日時点 での税込価格 |
コラム脚で高さ45から200cmまで調整可能 | 1.44kg | アルミニウム、マグネシウム合金 | 200.0cm | 60.0cm | 8kg |
Gitzo(ジッツォ)『ミニトラベラー三脚(GKTBB)』 |
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※各社通販サイトの 2024年10月21日時点 での税込価格 |
各部に堅牢性や剛性にすぐれた素材を使用 | 265g | カーボン | 17.5cm | 12.5cm | 3kg |
Leofoto(レオフォト) 『カーボン三脚+自由雲台セット(LS-324C+LH-40)』 |
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※各社通販サイトの 2024年10月21日時点 での税込価格 |
高パフォーマンスでコンパクト設計 | 1930g | 10層カーボン | 1705mm | 170mm | 15kg |
VANGUARD(バンガード)『トラベル三脚 VEOコレクション (VEO2 265AB)』 |
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※各社通販サイトの 2024年10月21日時点 での税込価格 |
カーボン製なのに価格が安い軽量三脚 | 1.3kg | カーボン | 155.0cm | 19.3cm | 8kg |
GITZO(ジッツオ)『トラベラー三脚GT1545T+雲台GH1382TQDキット』 |
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※各社通販サイトの 2024年10月21日時点 での税込価格 |
旅行などにおすすめのコンパクトな三脚! | 1.45kg | カーボンファイバー | 163.5cm | - | 10kg |
SLIK(スリック)『エアリーL100』 |
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※各社通販サイトの 2024年10月21日時点 での税込価格 |
軽くスリムな収納を可能にした小型のトラベル三脚 | 0.98kg | アルミニウム | 154.3cm | 1.7cm | 1.5kg |
Velbon(ベルボン)『UT-63 Ⅱ』 |
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※各社通販サイトの 2024年10月21日時点 での税込価格 |
超コンパクトなトラベル三脚 | 1.64kg | マグネシウム | 148.5cm | 26.6cm | 3kg |
Manfrotto(マンフロット)『Element MII アルミニウム4段三脚キットBK』 |
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※各社通販サイトの 2024年10月21日時点 での税込価格 |
旅行用におすすめの安定性のある軽量三脚 | 1550g | アルミニウム | 1600mm | - | 8kg |
TAWARON『自撮り棒用三脚 360度回転』 |
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※各社通販サイトの 2024年10月21日時点 での税込価格 |
セルカ棒としても使える自撮り向き三脚 | 235g | アルミニウム、ABS | 100.0cm | 25.0cm | - |
SIRUI(シルイ)『アルミニウム中型三脚 T-2005X+G20X 雲台セット』 |
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※各社通販サイトの 2024年10月22日時点 での税込価格 |
コンパクトに収納できて旅行用に便利 | 1.6kg | アルミニウム | 144.5cm | 13.5cm | 12kg |
Panasonic(パナソニック)『標準三脚 VW-CT45』 |
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※各社通販サイトの 2024年10月22日時点 での税込価格 |
ズーム時にブレが少なく安定! | 1.4kg | アルミニウム | 148.0cm | 52.0cm | 3kg |
Manfrotto(マンフロット)『290シリーズ DUAL (MK290DUA3-3W)』 |
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※各社通販サイトの 2024年10月21日時点 での税込価格 |
本格的に写真をはじめたい方に | 2.59kg | アルミニウム | 175.5cm | 5.5cm | 4kg |
SONY(ソニー)『三脚機能付きシューティンググリップ GP-VPT1』 |
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※各社通販サイトの 2024年10月21日時点 での税込価格 |
右利きも左利きも使いやすいユニバーサルデザイン | 116g | - | 13.2cm | 9.6cm | 1kg |
Kenko・Tokina(ケンコー・トキナー)『ZF-400 WSH』 |
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※各社通販サイトの 2024年10月21日時点 での税込価格 |
ビデオカメラとスマホが使えるファミリー向け三脚! | 1,280g | アルミ・プラスチック | 1,520mm | 560mm | 2kg |
VANGUARD(バンガード)『ALTA PRO 2V 263CV』 |
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※各社通販サイトの 2024年10月21日時点 での税込価格 |
レベリングベース内蔵! さまざまな撮影を楽しめる | 2.3kg | カーボン | 139.5cm | 25.0cm | 6kg |
Libec (リーベック)『ヘッド&三脚システム グランドスプレッダータイプ (RS-250D)』 |
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※各社通販サイトの 2024年10月22日時点 での税込価格 |
低温特性の雲台と剛性の高い脚部を実現 | 約5.9kg | アルミニウム | 165.0cm | 55.0cm | 約6kg |
SIRUI(シルイ)『テーブル三脚 3T-35K ブラック (アルミ)』 |
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※各社通販サイトの 2024年10月21日時点 での税込価格 |
240mmに折りたためて携帯に便利 | 0.39kg | アルミニウム | 25.7cm | 5.1cm | 4kg |
Manfrotto(マンフロット)『ビデオ三脚 ミッドスプレッダー付き(MVTTWINMA)』 |
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※各社通販サイトの 2024年10月21日時点 での税込価格 |
プロレベルの撮影にぴったり | 4.29kg | アルミニウム | 153cm | 69cm | 25kg |
『カメラ/スマホ用三脚』 |
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※各社通販サイトの 2024年10月21日時点 での税込価格 |
持ち運びに便利な580gの軽量三脚 | 580g | アルミニウム合金 | 147㎝ | 42㎝ | - |
Fotopro(フォトプロ)『4段アルミ三脚(DIGI-204)』 |
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※各社通販サイトの 2024年10月21日時点 での税込価格 |
国内家庭用カメラのほとんどに対応! | 0.57kg | - | 120.0cm | 38.0cm | 約1.5kg |
ELECOM(エレコム)『スマートフォン用三脚(P-STFLRBK)』 |
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※各社通販サイトの 2024年10月22日時点 での税込価格 |
コンパクトデジカメの取り付けにもおすすめの三脚 | 約114g | ABS、PA、TPR、PVC | 約18.2.cm | 約10.7cm | - |
オーム電機『カメラ三脚 機能充実アルミタイプ』 |
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※各社通販サイトの 2024年10月21日時点 での税込価格 |
ラクにキレイに撮れるカメラ三脚! | 約985g | アルミ | 約1510mm | 約585mm | 3kg |
SLIK(スリック)『GX 7500』 |
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※各社通販サイトの 2024年10月22日時点 での税込価格 |
高さも出せる軽量なファミリー向け三脚 | 1.24kg | アルミニウム | 154.0cm | 45.5cm | 1.5kg |
Manfrotto(マンフロット)『PIXI EVO 5段階調節ミニ三脚(MTPIXIEVO-BK)』 |
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※各社通販サイトの 2024年10月21日時点 での税込価格 |
最強? のミニ三脚 | 0.25kg | アルミニウム | 20.0cm | 10.5cm | 2.5kg |
Kenko Tokina(ケンコー・トキナー) 『スマホホルダー付き三脚(ZF-300WSH)』 |
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※各社通販サイトの 2024年10月21日時点 での税込価格 |
クランク動作で高さの微調整ができる | 1.06kg | アルミニウム | 132.0cm | 51.5cm | 2kg |
SANWA SUPPLY(サンワサプライ)『マルチスタンド(4段タイプ)(DG-CAM22)』 |
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※各社通販サイトの 2024年10月21日時点 での税込価格 |
軽量で使いやすい4段三脚 | 650g | アルミ、ABS樹脂、鉄、合成ゴム、POM(ポリアセタール) | 1265mm(エレベーター伸長時) | 410mm | 2kg |
Livec『三脚システム TH-X』 |
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※各社通販サイトの 2024年10月22日時点 での税込価格 |
ビデオ&フォトを両対応できる三脚 | 3.1kg | アルミ | 159cm | 75.5cm | 4kg(重心高55mm) |
Manfrotto(マンフロット)『ビデオ三脚キット 290LIGHT+MVH400AH』 |
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※各社通販サイトの 2024年10月21日時点 での税込価格 |
なめらかな操作が可能で撮影がしやすい! | 1.8kg | アルミニウム | 146.0cm | 42.5cm | 4kg |
【ランキング】通販サイトの最新人気! 三脚の売れ筋をチェック
Amazon、楽天市場での三脚の売れ筋ランキングも参考にしてみてください。
※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。
人気メーカーの特徴と比較
ここからは、三脚の人気メーカー・ブランドの特徴を紹介していきます。どれにしようか迷っている人はぜひ参考にしてください。
ベルボン(Velbon)
日本の有名な三脚メーカーの1つ。三脚や一脚、雲台、クイックシュー、その他アクセサリーなどカメラまわりのツールが一通り揃っています。
三脚は、カーボン、アルミ、トラベル、ミニ三脚を取り揃えており、アマチュアからプロフェッショナルまで幅広いカメラマンに支持されています。
スリック(SLIK)
こちらも日本の三脚メーカーで、圧倒的な商品数と高い品質を誇り、コスパに優れた商品が揃います。
1つの三脚に2つのカメラが固定できる「プレートIII」など、撮影の幅を広げてくれるアイテムを販売しています。
マンフロット(Manfrotto)
イタリアの写真用アクセサリーのメーカー。50年以上にわたって写真業界の最前線に立って商品を提供してきました。商品は全てイタリアの職人たちが細部にまでこだわって製作。洗練されたたデザインと幅広い商品ラインナップが特徴です。
ジッツォ(Gitzo)
フランスで設立されたカメラ、ケーブル、シャッターなどを製造するメーカーです。ジッツォといえば、カーボン素材でしっかりと作りの三脚。軽くて持ち運びやすいのに、カメラがブレずにしっかりと固定してくれます。
また、デザインのカッコよさも魅力の一つ。使いたくなるスタイリッシュなデザインにファンになる人も少なくありません。
【関連記事】ほかの三脚もチェック
フォトグラファーからのアドバイス
できることなら実際に触ってみよう
もし三脚を実際に試す機会があれば、触らないとわからない使い勝手や安定感を調べてみましょう。
レバーロックとツイストロックの使い勝手はどうなのか、自由雲台はどのくらいの角度まで傾けられるのかや、3way雲台で構図を決めるときの使い方、エレベーターの使い勝手はどうなのか。
また、軽く叩いて揺れがおさまるまでの時間などに気をつけて選ぶことができれば、より自分に合った三脚選びができると思います。
◆Amazonや楽天を始めとした各種アフィリエイトプログラムに参加しており、当記事で紹介している商品を購入すると、売上の一部がマイナビおすすめナビに還元されます。◆記事公開後も情報の更新に努めていますが、最新の情報とは異なる場合があります。(更新日は記事上部に表示しています)◆記事中のコンテンツは、エキスパートの選定した商品やコメントを除き、すべて編集部の責任において制作されており、広告出稿の有無に影響を受けることはありません。◆アンケートや外部サイトから提供を受けるコメントは、一部内容を編集して掲載しています。◆「選び方」で紹介している情報は、必ずしも個々の商品の安全性・有効性を示しているわけではありません。商品を選ぶときの参考情報としてご利用ください。◆商品スペックは、メーカーや発売元のホームページ、Amazonや楽天市場などの販売店の情報を参考にしています。◆レビューで試した商品は記事作成時のもので、その後、商品のリニューアルによって仕様が変更されていたり、製造・販売が中止されている場合があります。