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自動車用クッションのおすすめ13選|腰痛対策に! 低反発・高耐久タイプも

Meikaso 腰クッション ランバーサポート 椅子 アップグレード車用 クッション ウェストクッション 中空背当て 運転クッション 腰楽 低反発 厚さ調整可能 腰枕 背もたれ 通気性 腰サポート 人間工学 車/自宅/ チェア用品 取付バンド 洗える(ダークグレー)
出典:Amazon
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◆本記事はプロモーションが含まれています。
◆本記事は2019年09月27日に公開された記事です。

運転中、正しい姿勢に導いて腰の負担を軽減してくれる自動車ドライバー用クッション。長時間運転の首肩疲れをサポートするものなど幅広い種類があります。

この記事では、カージャーナリストの松村 透さんへの取材をもとに、腰痛対策に効果的な低反発・高耐久タイプなど自動車ドライバー向けクッションの選び方とおすすめ商品をご紹介します。

通販サイトの最新人気ランキングもありますので、売れ筋や口コミを確認してみてくださいね!


この記事を担当するエキスパート

カージャーナリスト
松村 透
輸入車の取扱説明書の制作を経て、2006年にベストモータリング/ホットバージョン公式サイトのリニューアルを担当し、Webメディアの面白さに目覚める。 その後、大手飲食店ポータルサイトでコンテンツ企画を経験し、2013年にフリーランスとして独立。現在はトヨタ GAZOO愛車紹介の監修・取材・記事制作、ベストカー誌の取材等で年間100人を超えるオーナーインタビューを行う。 また、輸入車専門の自動車メディア・カレントライフの編集長を務める。現在の愛車は、2016年式フォルクスワーゲン ゴルフ トゥーランと1970年式の古いドイツ車。妻と、平成最後の年に産まれた息子、動物病院から譲り受けた保護猫と平和に(?)暮らす日々。

マイナビおすすめナビ編集部

担当:スポーツ・自転車、アウトドア・キャンプ、自動車・バイク
大熊 武士

「スポーツ・自転車」「アウトドア・キャンプ」「自動車・バイク」カテゴリーを担当。休日は車やバイクでドライブ・ツーリングを満喫し、ゴルフ、釣り、キャンプといったアウトドア全般を楽しむパパ編集者。おすすめルートは草津から志賀高原に抜ける日本一高い国道292号線。元WEBデザイナーでIT編集者という経歴も持つ。

ドライブを快適にする車用クッション

 
エクスジェル (EXGEL) ハグドライブ シート / バッククッションセット ブラック HUD0102-BK
エクスジェル (EXGEL) ハグドライブ シート / バッククッションセット ブラック HUD0102-BK

長距離ドライブのときは、長時間同じ姿勢で運転を続けるため疲れがたまってしまいます。そんなとき、ドライバー用のクッションがあると快適なドライブを楽しむことができます

運転中にとくに負担がかかるといわれているのが、首、肩、腰の3カ所。この部位を支え正しい姿勢が取れるようにサポートしてくれるのが、車のドライバー用クッションです。

カージャーナリストからのアドバイス

カージャーナリスト:松村 透

カージャーナリスト

腰痛対策の方こそ妥協しないで! 予備軍の人も

ドライバー向けのシートクッションを探している方の何割かは腰痛持ち、あるいは腰痛予備軍ではないでしょうか。

腰は痛いけれど、仕事や家庭の事情などで運転しなければならない……。だからといって腰の痛さをやわらげるために無理な体勢でクルマを運転して、姿勢が悪くなったり、体の特定の部分に負荷がかかったりするようでは本末転倒です。

そんな方は妥協せずに、「腰痛対策向けシートクッション」を選ぶようにしてください。

自動車ドライバー向けクッションの選び方

カージャーナリスト・松村 透さんに、自動車ドライバー向けクッションを選ぶときのポイントを4つ教えてもらいました。運転時の負担を少しでも軽減してくれるクッション選びで気をつけたいポイントばかりです。しっかりおさえておきましょう。

気になる部位に合わせてタイプを選ぶ

車のドライバー用クッションは、背中からお尻までの全体を支えるシートタイプと腰や背中・お尻など部分にささえるタイプなどがあります。運転するときにとくに疲れるところに合わせて、合うものを選びましょう。

シートタイプ|全体をサポートしたいなら

 
ボンフォーム『クールジェット ダブル』
ボンフォーム『クールジェット ダブル』

体の全体が疲れる方は、全体を支えてくれるシートタイプがいいでしょう。このタイプは首から腰までサポートしてくれるので、バランスよく体を支えてくれます

また適度なホールド感もうれしいポイントです。運転中にがっちりと体を固定したい方におすすめです。

部分タイプ|首、肩、腰などを部分的にサポート

 
IKSTAR クッション 低反発座布団 オフィス 椅子 車用 シートクッション RoHS安全基準クリア 座り心地 運転らくらく カバー洗える
IKSTAR クッション 低反発座布団 オフィス 椅子 車用 シートクッション RoHS安全基準クリア 座り心地 運転らくらく カバー洗える

首、肩、腰など、疲れがたまってくる部分がだいたい決まっている、ということであれば、その部位のみ支えてくれるクッションを購入するのがいいでしょう。

たとえば腰痛がひどい人に合う腰を支えるタイプは、分厚い形状が特徴で、骨盤を立たせることで姿勢を正してくれます。また、背中を支えるタイプは腰痛や猫背が気になる方にぴったりです。首を支えるタイプは運転の際の緊張で首が凝ってしまいがちな方に適しています。

カージャーナリスト:松村 透

カージャーナリスト

カージャーナリストからのワンポイントアドバイス

自動車ドライバー向けクッションにはいくつかタイプがあり、クッションとしての役割が少しずつ異なってきます。体のどの部分までをシートに密着させるかが判断基準になります。

「座面のみに敷くタイプ」は、運転席シートの座面自体がへたっている車に乗っている方、座っているとお尻が痛くなる方におすすめです。「背面のみのタイプ」および「座面から背面までのタイプ」は、腰痛はもちろん、シートにランバーサポートが装備されていない場合や、膨らみが足らない場合におすすめです。

いずれにしても、用途が明確になっているシートクッションを選ぶようにしましょう。中途半端なシートクッションは結果として、期待した快適性を得づらく、どっちつかずになりがちです。

クッションの反発性・通気性で選ぶ

 
Aoomiya『ランバーサポート 上下ゴムバンド付き』
Aoomiya『ランバーサポート 上下ゴムバンド付き』

車のドライバー用クッションは、低反発のものもあれば高反発のものもあります。ご自身のお好みで選んでもいいですが、低反発は自分の体の形状にフィットしてくれるのがうれしいポイントです。

一方高反発は、柔らかさはないものの、正しい姿勢へと直してくれるというメリットがあります。また長時間座るのであれば通気性も重要なポイントです。通気性の悪いクッションだと、とくに夏場は不快感を感じてしまうでしょう。

クッションを固定する方法で選ぶ

 
EXGEL(エクスジェル)『ハグドライブ シート/バッククッションセット』
EXGEL(エクスジェル)『ハグドライブ シート/バッククッションセット』

車のドライバー用クッションの固定方法は大きく「ワンタッチタイプ」と「リングタイプ」に分けられます。ワンタッチタイプは凹凸をはめこんで固定可能なため、らくに取り付けできます。

一方リングタイプはしっかり固定できることがメリットで、長く使いたい方にぴったりの取り付け方法です。どちらが使いやすいのか、はそれぞれですので、お好みで選んでも大丈夫です。

丸洗いできると衛生的に保てる!

 
IKSTAR クッション 低反発 ランバーサポート オフィス 椅子 車用 腰枕 RoHS安全基準クリア 取付バンド調節可能 洗える 介護用クッション
IKSTAR クッション 低反発 ランバーサポート オフィス 椅子 車用 腰枕 RoHS安全基準クリア 取付バンド調節可能 洗える 介護用クッション
カージャーナリスト:松村 透

カージャーナリスト

シートクッションは、ドライバーが運転席に座っているあいだ、常に背中やお尻などに触れていることになります。

そうなると気になってくるのが臭いに関する問題。特に夏場は汗を吸収してしまうため、より臭いがきつくなってしまいます。そのため、シートクッションのカバーを取り外して洗えるタイプがおすすめです。

できれば、クッション本体も、洗濯は難しいとしても、洗剤を溶かしたぬるま湯につけてもOKなタイプだと理想的です。

ファン内蔵や接触冷感などの便利機能にも注目!

体をサポートをする以外にも、便利機能がついたクッションもあります。ファンがシートに内蔵されていて、風が通る商品なら、暑い季節も快適です。

また、ヒーター機能が搭載されているシートなら寒い季節にもあたたかいです。せっかくシートを買うなら、より快適に過ごせる機能にも注目していきましょう。

エキスパートのアドバイス

カージャーナリスト:松村 透

カージャーナリスト

不測の事態を避けるためシートに固定できるものを!

座面の上にシートクッションを敷く際に、きちんと固定されていないと、やむを得ず急発進および急制動、またはコーナリング中などに、思いがけない場面でずれる可能性があり、とても危険です。運転中でも座面がずれないような素材になっているものを選ぶようにしてください。

ベルトなどで固定できるシートクッションが理想的ですが、たとえばゴムイボによる滑り止め加工が施されていると、クルマのシートクッションの上に敷いてもずれることなくて安心です。

自動車ドライバー向けクッションおすすめ13選

上記で紹介した自動車ドライバー向けクッションの選び方のポイントをふまえて、おすすめ商品を紹介します。

振動マッサージが装備されているタイプや肩こりなどの悩みに合わせたセミオーダー感覚のもの、人間工学に基づいたものから、マットレス・ピローの世界的メーカーの商品まで幅広く網羅しています。

エキスパートのおすすめ

IKSTAR『腰楽クッション 低反発 ランバーサポート オフィス』

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カージャーナリスト:松村 透

カージャーナリスト

人間工学に基づきアーチ型デザインを採用

人間工学に基づいたアーチ型デザインを採用し、長距離運転はもちろんのこと、デスクワークでも使える低反発クッションです。安全に厳しいとされる欧州基準検査(RoHS)をクリアしており、有害物質を含んでいないため安心して使えます。

固定方法はバンドでとめるだけなので、とても簡単。またクッションの表面はポリエステル100%(通気メッシュ素材)で、カバーを取り外して洗えるため、お手入れもらくらくです。

タイプ 背面タイプ
素材 本体:ポリエステル100%(高品質ウレタン) カバー:通気メッシュ素材
洗濯
腰痛対策

タイプ 背面タイプ
素材 本体:ポリエステル100%(高品質ウレタン) カバー:通気メッシュ素材
洗濯
腰痛対策

エキスパートのおすすめ

Aoomiya『ランバーサポート 上下ゴムバンド付き』

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カージャーナリスト:松村 透

カージャーナリスト

大柄な男性もOK。大きめサイズのランバーサポート

S字の立体カーブを描いたクッションに低反発ウレタンフォームを採用した、高さ50cm、最大幅36cmを誇るビッグサイズのランバーサポートです。大柄な男性の背中もしっかりとホールドしてくれます。

カバーはポリエステル100%(インナーカバーつき)。ファスナー仕様のため、丸洗いもできます。大きなクッションだけに上下2本のゴムバンドで固定する方法を採用しているので、ずれる心配もありません。

タイプ 背面タイプ
素材 本体:低反発ウレタンフォーム、外カバー・インナ―カバー:ポリエステル100%
洗濯 〇(外カバーのみ)
腰痛対策

タイプ 背面タイプ
素材 本体:低反発ウレタンフォーム、外カバー・インナ―カバー:ポリエステル100%
洗濯 〇(外カバーのみ)
腰痛対策

エキスパートのおすすめ

ボンフォーム『クールジェット ダブル』

カージャーナリスト:松村 透

カージャーナリスト

送風クッションで背中が涼しく快適! トラックにも

座面の先端に強力ファンを装備した自動車ドライバー向けクッション。強力ジェット送風でシートクッション全体に涼しい風をいきわたらせます。

固定方法はヘッドレスト部にアジャスターで固定し、座面のすき間にストッパーを挟み込ませるので安心。ただし、ヘッドレスト一体型や、アームレストを1本のステーで支えるタイプのシートには使えないので注意が必要です。

12Vはもちろん、24Vにも対応しているので乗用車だけでなくトラックでもOK。

タイプ 座面+背面タイプ
素材 本体: ポリエステル 中材: ポリエチレン、EVA、ウレタンフォーム
洗濯 -
腰痛対策 ×

タイプ 座面+背面タイプ
素材 本体: ポリエステル 中材: ポリエチレン、EVA、ウレタンフォーム
洗濯 -
腰痛対策 ×

エキスパートのおすすめ

TEMPUR(テンピュール)『ランバーサポート(10010-20)』

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カージャーナリスト:松村 透

カージャーナリスト

テンピュール製のランバーサポート

テンピュール製のシンプルな形状のランバーサポートです。うえで紹介したシートクッション同様、クッション本体はテンピュール素材を採用。独自の素材特性で体温と体圧を感知してクッションがゆっくり沈み込み、体の一点に集中しがちな圧力を均一に分散させます。 サイズは幅36×奥行36×厚さ7cmで、カラーバリエーションはダークブルーのみ。

テンピュール愛用者はもちろんのこと、「せっかくならいいものを……」という方にこそ、シートクッションとセットでの購入をおすすめします。

タイプ 背面タイプ
素材 カバー生地:(表面)ナイロン75%、綿25%(裏面)ポリエステル55%、綿45%、コーティング:ポリウレタン100% ほか
洗濯 ×
腰痛対策

タイプ 背面タイプ
素材 カバー生地:(表面)ナイロン75%、綿25%(裏面)ポリエステル55%、綿45%、コーティング:ポリウレタン100% ほか
洗濯 ×
腰痛対策

エキスパートのおすすめ

Mission Praise(ミッションプライズ) 『AMAZING GT シートクッション PROTECT』

MissionPraise(ミッションプライズ)『AMAZINGGTシートクッションPROTECT』 MissionPraise(ミッションプライズ)『AMAZINGGTシートクッションPROTECT』 MissionPraise(ミッションプライズ)『AMAZINGGTシートクッションPROTECT』
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カージャーナリスト:松村 透

カージャーナリスト

フルアジャスト機能を採用したシートクッション

まるでスーパーカーのようなデザインが特徴的なシートクッションです。見た目だけではなく機能もすぐれており、世界初のフルアジャスト機能を採用。取り外し可能な全8カ所のパーツが、体型やシートの形状にあわせて細かく微調整が可能です。

カラーバリエーションも豊富で全6色。クルマのボディカラーや内装色に合わせて取りつけるだけで雰囲気が激変します。体を守る役割と、ドレスアップ効果を期待したい方におすすめしたい商品です。

タイプ フルアジャストタイプ
素材 -
洗濯 ×
腰痛対策

タイプ フルアジャストタイプ
素材 -
洗濯 ×
腰痛対策

エキスパートのおすすめ

EXGEL(エクスジェル)『ハグドライブ シート/バッククッションセット』

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カージャーナリスト:松村 透

カージャーナリスト

高い衝撃吸収力を誇るエクスジェルクッションセット

もっとも圧力のかかる座骨部周辺に、ウレタンフォームなどに比べて5〜10倍ほど高い衝撃吸収力を持つエクスジェルを集中的に配置しているので、圧力を効果的に分散してくれます。さらに、バッククッションが骨盤を包み込むようにホールドし、腰にかかる負担を軽減。

約2万6,000円(2019年8月時点)で手ごろな価格ではありませんが、衝撃を吸収する「弾力性」、圧力を分散する「柔軟性」、ずれに寄り添う「流動性」のすべてをあわせ持つシートクッションはさすがです。

とくに腰痛に悩んでいる人へおすすめします。

タイプ 座面+背面タイプ
素材 表材:ポリエステルなど 中材:エクスジェル(合成ゴム) ほか 背パッド:滑り止め加工付きナイロン 腰パッド:ナイロン ほか
洗濯 ×
腰痛対策

タイプ 座面+背面タイプ
素材 表材:ポリエステルなど 中材:エクスジェル(合成ゴム) ほか 背パッド:滑り止め加工付きナイロン 腰パッド:ナイロン ほか
洗濯 ×
腰痛対策

MEIKO『マシュマロ腰サポート』

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季節を問わず快適に使用できる

背中部分がS字になっていて、人の体のラインに合った構造。自然に体に沿う造りなので、フィット感がよく、体をしっかりと支えます。長時間の運転でも体に負担がかからないように、背中や腰をサポート。低反発で肌触りもよいので、ストレスなく使用できるでしょう。

メッシュ素材で通気性も抜群。夏場も快適さを保てます。グレーやベージュなどカラー展開も豊富です。自分の好みの色を選び、車内をおしゃれにしてみてはいかがでしょうか。

タイプ 背面タイプ
素材 鳥目メッシュ、中身:高質低反発ウレタン
洗濯 -
腰痛対策 あり

タイプ 背面タイプ
素材 鳥目メッシュ、中身:高質低反発ウレタン
洗濯 -
腰痛対策 あり

エキスパートのおすすめ

RAKU『シートヒーター 加熱 冷却 マッサージ 12V』

カージャーナリスト:松村 透

カージャーナリスト

送風&暖房とマッサージ機能までついたクッション!

暑い季節はシートに内蔵された8個の強力なファンが背中を涼しくしてくれ、寒い季節は3分間で60度まで温まるシートヒーターを内蔵しているシートクッションです。さらに5種類のマッサージモードも装備しているため、車内だけでなく、自宅などでも使えそうです。

素材は高品質PUレザーを採用しているため、汚れにくく、汚れても拭き取りもかんたん。座面にゴムフックと伸縮ストラップがついていので、ほとんどのクルマのシートに装着可能です。ただし12V専用なので、24Vのトラックには使えません。

タイプ フルアジャストタイプ
素材 本体:3D PUメッシュレザー、弾力放熱内張り、シリコン滑り止め
洗濯 ×
腰痛対策

タイプ フルアジャストタイプ
素材 本体:3D PUメッシュレザー、弾力放熱内張り、シリコン滑り止め
洗濯 ×
腰痛対策

エキスパートのおすすめ

TEMPUR(テンピュール)『シートクッション(10010-10)』

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カージャーナリスト:松村 透

カージャーナリスト

テンピュール製のシートクッション

形状はシンプルですが、マットレス&ピローのメーカーとして知られるテンピュールのシートクッションです。クッション本体はテンピュール素材を採用。サイズは幅40×奥行42×厚さ5cmで、カラーバリエーションはダークブルーのみ。

価格は決して安くはありませんが、快適な座りごこちで腰痛持ちでも長距離運転をする機会が多い人には、おすすめしたい商品です。

タイプ 背面タイプ
素材 カバー生地:(表面)ナイロン75%、綿25%(裏面)ポリエステル55%、綿45% コーティング:ポリウレタン100% ほか
洗濯 ×
腰痛対策

タイプ 背面タイプ
素材 カバー生地:(表面)ナイロン75%、綿25%(裏面)ポリエステル55%、綿45% コーティング:ポリウレタン100% ほか
洗濯 ×
腰痛対策

Mission Praise『シートクッション リバースポルト(RS-1)』

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体全体をサポートし負担を軽減

背中や腰だけでなく体全体をサポートしてくれるクッションです。立体的な形状で、細部にわたって丁寧に作られています。車を運転していると、お尻や腰など部分的に大きな負担を感じますよね。このクッションを使うことで負担を全体に分散するため、部分的に感じる大きな負担が軽減します

カラー展開は6色。自分の愛車に合わせて選びましょう。クッションに座るだけで快適なので、運転がより楽しめるようになりそうです。洗濯は不可で水洗いが可能です。

タイプ シートタイプ
素材 中材:ウレタン、表皮:ダブルラッセル、立体メッシュ生地
洗濯 不可
腰痛対策 あり

タイプ シートタイプ
素材 中材:ウレタン、表皮:ダブルラッセル、立体メッシュ生地
洗濯 不可
腰痛対策 あり

Woohoo『ゲルクッション(ZD-01)』

Woohoo『ゲルクッション(ZD-01)』 Woohoo『ゲルクッション(ZD-01)』 Woohoo『ゲルクッション(ZD-01)』 Woohoo『ゲルクッション(ZD-01)』 Woohoo『ゲルクッション(ZD-01)』 Woohoo『ゲルクッション(ZD-01)』 Woohoo『ゲルクッション(ZD-01)』
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通気性がよく快適な座り心地

ゲル素材で作られていて、衝撃吸収力に優れています。運転時にも置いて座るだけの座布団タイプです。クッションには厚みがあり、腰回りを包み込み体をしっかりとサポートしてくれます。車を運転していると、想像以上に腰やお尻に負担がかかりますが、低反発でも高反発でもない無重力クッションなので、快適な座り心地です。

長時間座っていても姿勢が崩れないため、長距離ドライブにもおすすめです。運転だけでなく普段使いもできるので、持ち歩いていろいろなところで使用してもいいでしょう。

タイプ 座布団タイプ
素材 ゲル
洗濯 -
腰痛対策 あり

タイプ 座布団タイプ
素材 ゲル
洗濯 -
腰痛対策 あり

『第三代 ジェルクッション』

『第三代ジェルクッション』 『第三代ジェルクッション』 『第三代ジェルクッション』
出典:楽天市場 この商品を見るview item

通気性や耐久性に優れている

座布団タイプのクッションで、ゲル技術で作られています。肌触りが柔らかくて低反発。耐久性にも優れています。空気の循環もしっかりと行われるので通気性がよく、蒸れる心配もありません

運転時には腰やお尻などの部分に大きな負担がかかりますが、体圧を分散し正しい姿勢を維持できるので、腰痛対策にもなります。長時間のドライブでも快適に過ごせるでしょう。カバーはクッションから取り外して洗濯可能なので、清潔に保てます。

タイプ 座布団タイプ
素材 ゲル
洗濯 あり(カバー)
腰痛対策 あり

タイプ 座布団タイプ
素材 ゲル
洗濯 あり(カバー)
腰痛対策 あり

IKSTAR『第四世代 ヘルスケア座布団 低反発クッション』

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体にフィットする形状のクッション

U形設計で作られていて、腰やお尻への負担を軽減してくれます。空気の流れも保たれていて、蒸すこともなく通気性も抜群です。特定の部位に極端に圧迫感を感じることなく、長時間のドライブも快適に過ごせるでしょう。

低反発で座り心地がよいのも魅力的。座っているだけで正しい姿勢へと導いてくれるので、車の運転時に限らず日々の生活の中で活用できます。持ち運びにも便利です。カバーは取り外して洗えるので、常に清潔に保ちましょう。

タイプ 座布団タイプ
素材 中材:ポリウレタン、 カバー:ポリエステル100%
洗濯 あり(カバー)
腰痛対策 あり

タイプ 座布団タイプ
素材 中材:ポリウレタン、 カバー:ポリエステル100%
洗濯 あり(カバー)
腰痛対策 あり

おすすめ商品の比較一覧表

画像
IKSTAR『腰楽クッション 低反発 ランバーサポート オフィス』
Aoomiya『ランバーサポート 上下ゴムバンド付き』
ボンフォーム『クールジェット ダブル』
TEMPUR(テンピュール)『ランバーサポート(10010-20)』
Mission Praise(ミッションプライズ) 『AMAZING GT シートクッション PROTECT』
EXGEL(エクスジェル)『ハグドライブ シート/バッククッションセット』
MEIKO『マシュマロ腰サポート』
RAKU『シートヒーター 加熱 冷却 マッサージ 12V』
TEMPUR(テンピュール)『シートクッション(10010-10)』
Mission Praise『シートクッション リバースポルト(RS-1)』
Woohoo『ゲルクッション(ZD-01)』
『第三代 ジェルクッション』
IKSTAR『第四世代 ヘルスケア座布団 低反発クッション』
商品名 IKSTAR『腰楽クッション 低反発 ランバーサポート オフィス』 Aoomiya『ランバーサポート 上下ゴムバンド付き』 ボンフォーム『クールジェット ダブル』 TEMPUR(テンピュール)『ランバーサポート(10010-20)』 Mission Praise(ミッションプライズ) 『AMAZING GT シートクッション PROTECT』 EXGEL(エクスジェル)『ハグドライブ シート/バッククッションセット』 MEIKO『マシュマロ腰サポート』 RAKU『シートヒーター 加熱 冷却 マッサージ 12V』 TEMPUR(テンピュール)『シートクッション(10010-10)』 Mission Praise『シートクッション リバースポルト(RS-1)』 Woohoo『ゲルクッション(ZD-01)』 『第三代 ジェルクッション』 IKSTAR『第四世代 ヘルスケア座布団 低反発クッション』
商品情報
特徴 人間工学に基づきアーチ型デザインを採用 大柄な男性もOK。大きめサイズのランバーサポート 送風クッションで背中が涼しく快適! トラックにも テンピュール製のランバーサポート フルアジャスト機能を採用したシートクッション 高い衝撃吸収力を誇るエクスジェルクッションセット 季節を問わず快適に使用できる 送風&暖房とマッサージ機能までついたクッション! テンピュール製のシートクッション 体全体をサポートし負担を軽減 通気性がよく快適な座り心地 通気性や耐久性に優れている 体にフィットする形状のクッション
タイプ 背面タイプ 背面タイプ 座面+背面タイプ 背面タイプ フルアジャストタイプ 座面+背面タイプ 背面タイプ フルアジャストタイプ 背面タイプ シートタイプ 座布団タイプ 座布団タイプ 座布団タイプ
素材 本体:ポリエステル100%(高品質ウレタン) カバー:通気メッシュ素材 本体:低反発ウレタンフォーム、外カバー・インナ―カバー:ポリエステル100% 本体: ポリエステル 中材: ポリエチレン、EVA、ウレタンフォーム カバー生地:(表面)ナイロン75%、綿25%(裏面)ポリエステル55%、綿45%、コーティング:ポリウレタン100% ほか - 表材:ポリエステルなど 中材:エクスジェル(合成ゴム) ほか 背パッド:滑り止め加工付きナイロン 腰パッド:ナイロン ほか 鳥目メッシュ、中身:高質低反発ウレタン 本体:3D PUメッシュレザー、弾力放熱内張り、シリコン滑り止め カバー生地:(表面)ナイロン75%、綿25%(裏面)ポリエステル55%、綿45% コーティング:ポリウレタン100% ほか 中材:ウレタン、表皮:ダブルラッセル、立体メッシュ生地 ゲル ゲル 中材:ポリウレタン、 カバー:ポリエステル100%
洗濯 〇(外カバーのみ) - × × × - × × 不可 - あり(カバー) あり(カバー)
腰痛対策 × あり あり あり あり あり
商品リンク

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通販サイトの最新人気ランキングを参考にする 自動車ドライバー向けの売れ筋をチェック

Amazon、楽天市場での自動車ドライバー向けの売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Amazon:車用クッションランキング
楽天市場:シートクッションランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

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最後に|エキスパートのアドバイス

カージャーナリスト:松村 透

カージャーナリスト

クルマのシートはヘタる。クッションで補おう!

家が買えるほどの高級車であったとしても、人間が座り続けている時間に比例して確実にシートはヘタっていきます。体重が重いドライバーが乗るのであればなおさらです。その「ヘタリ」を補ってくれるのがシートクッションというわけです。

体を包み込んでくれるタイプのシートクッションを選んだ場合、犠牲になりがちなのが乗降性。ホールド性と乗り降りのしやすさは反比例しがちです。しかし、乗り降りに要する時間は1分はかからないでしょう。それよりは運転中に体をしっかりとホールドする大切さと、体を保護する重要性にこだわってください。慣れるまでは手間かもしれませんが、乗り降りする際にシートを移動すればよいだけなのですから。

また、個人差があるとはいえ、長時間使った人の感想はやはりアテになりますので、思い切ってタクシーの運転手さんにおすすめのシートクッションについて質問してみることをおすすめします。たいていのドライバーさんが懇切ていねいにおすすめのシートクッションを教えてくれるはず。まさに口コミで得られる情報です。

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