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自動車用クッションの人気おすすめ10選!腰痛対策に! 低反発・高耐久タイプも

Meikaso 腰クッション ランバーサポート 椅子 アップグレード車用 クッション ウェストクッション 中空背当て 運転クッション 腰楽 低反発 厚さ調整可能 腰枕 背もたれ 通気性 腰サポート 人間工学 車/自宅/ チェア用品 取付バンド 洗える(ダークグレー)
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本記事はプロモーションが含まれています。2025年02月21日に記事を更新しました(公開日2019年09月27日)

運転中、正しい姿勢に導いて腰の負担を軽減してくれる自動車ドライバー用クッション。長時間運転の首肩疲れをサポートするものなど幅広い種類があります。

この記事では、カージャーナリストの松村 透さんへの取材をもとに、腰痛対策に効果的な低反発・高耐久タイプなど自動車ドライバー向けクッションの選び方とおすすめ商品をご紹介します。

通販サイトの最新人気ランキングもありますので、売れ筋や口コミを確認してみてくださいね!


目次

ドライブを快適にする車用クッション 自動車ドライバー向けクッションの選び方 自動車ドライバー向けクッションおすすめ10選 最後に|エキスパートのアドバイス
全てを見る全てを見る

この記事を担当するエキスパート

カージャーナリスト
松村 透
輸入車の取扱説明書の制作を経て、2006年にベストモータリング/ホットバージョン公式サイトのリニューアルを担当し、Webメディアの面白さに目覚める。 その後、大手飲食店ポータルサイトでコンテンツ企画を経験し、2013年にフリーランスとして独立。現在はトヨタ GAZOO愛車紹介の監修・取材・記事制作、ベストカー誌の取材等で年間100人を超えるオーナーインタビューを行う。 また、輸入車専門の自動車メディア・カレントライフの編集長を務める。現在の愛車は、2016年式フォルクスワーゲン ゴルフ トゥーランと1970年式の古いドイツ車。妻と、平成最後の年に産まれた息子、動物病院から譲り受けた保護猫と平和に(?)暮らす日々。

マイナビおすすめナビ編集部

担当:アウトドア・キャンプ、自動車・バイク
窪田 晴一

Webマーケティング支援の企業に入社し、以降Webメディアの運用/制作に携わる。昔からキャンプやアウトドアに慣れ親しみ、最大で12泊13日までのキャンプを経験。「読みものとして面白いコンテンツを届ける」を信条に、読者の皆様にとって価値のある体験をお届けできるよう奮闘中。

【この記事で紹介するのはこちら】
商品名 画像 購入サイト 特徴 タイプ 素材 洗濯 腰痛対策
IKSTAR『低反発 クッション』 IKSTAR『低反発 クッション』

※各社通販サイトの 2025年2月21日時点 での税込価格

人間工学に基づきアーチ型デザインを採用 座面タイプ 本体:ポリエステル100%(高品質ウレタン) カバー:通気メッシュ素材
Aoomiya『ランバーサポート 上下ゴムバンド付き』 Aoomiya『ランバーサポート 上下ゴムバンド付き』

※各社通販サイトの 2024年10月08日時点 での税込価格

大柄な男性もOK。大きめサイズのランバーサポート 背面タイプ 本体:低反発ウレタンフォーム、外カバー・インナ―カバー:ポリエステル100% 〇(外カバーのみ)
ボンフォーム『クールジェット ダブル』 ボンフォーム『クールジェット ダブル』

※各社通販サイトの 2024年10月08日時点 での税込価格

送風クッションで背中が涼しく快適! トラックにも 座面+背面タイプ 本体: ポリエステル 中材: ポリエチレン、EVA、ウレタンフォーム - ×
TEMPUR(テンピュール)『ランバーサポート(10010-20)』 TEMPUR(テンピュール)『ランバーサポート(10010-20)』

※各社通販サイトの 2024年10月08日時点 での税込価格

テンピュール製のランバーサポート 背面タイプ カバー生地:(表面)ナイロン75%、綿25%(裏面)ポリエステル55%、綿45%、コーティング:ポリウレタン100% ほか ×
Mission Praise(ミッションプライズ) 『AMAZING GT シートクッション PROTECT』 Mission Praise(ミッションプライズ) 『AMAZING GT シートクッション PROTECT』

※各社通販サイトの 2024年10月08日時点 での税込価格

フルアジャスト機能を採用したシートクッション フルアジャストタイプ - ×
EXGEL(エクスジェル)『ハグドライブ シート/バッククッションセット』 EXGEL(エクスジェル)『ハグドライブ シート/バッククッションセット』

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高い衝撃吸収力を誇るエクスジェルクッションセット 座面+背面タイプ 表材:ポリエステルなど 中材:エクスジェル(合成ゴム) ほか 背パッド:滑り止め加工付きナイロン 腰パッド:ナイロン ほか ×
TEMPUR(テンピュール)『シートクッション(134997)』 TEMPUR(テンピュール)『シートクッション(134997)』

※各社通販サイトの 2025年2月21日時点 での税込価格

テンピュール製のシートクッション 座面タイプ 本体カバー:表面/側面 ポリエステル100% 裏面 ポリエステル50%、綿50%、コーティング ポリウレタン 100% 〇(カバーのみ)
Mission Praise『シートクッション リバースポルト(RS-1)』 Mission Praise『シートクッション リバースポルト(RS-1)』

※各社通販サイトの 2024年10月08日時点 での税込価格

体全体をサポートし負担を軽減 シートタイプ 中材:ウレタン、表皮:ダブルラッセル、立体メッシュ生地 不可 あり
チチロバ(Titiroba)『ゲルクッション(ZD-01)』 チチロバ(Titiroba)『ゲルクッション(ZD-01)』

※各社通販サイトの 2025年2月21日時点 での税込価格

通気性がよく快適な座り心地 座布団タイプ ジェル 〇(カバーのみ)
IKSTAR『クッション 指圧突起設計 低反発 座布団』 IKSTAR『クッション 指圧突起設計 低反発 座布団』

※各社通販サイトの 2025年2月21日時点 での税込価格

体にフィットする形状のクッション 座布団タイプ 中材:ポリウレタン、 カバー:ポリエステル100% あり(カバー) あり

ドライブを快適にする車用クッション

 

長距離ドライブのときは、長時間同じ姿勢で運転を続けるため疲れがたまってしまいます。そんなとき、ドライバー用のクッションがあると快適なドライブを楽しむことができます

運転中にとくに負担がかかるといわれているのが、首、肩、腰の3カ所。この部位を支え正しい姿勢が取れるようにサポートしてくれるのが、車のドライバー用クッションです。

カージャーナリストからのアドバイス

カージャーナリスト:松村 透

カージャーナリスト

腰痛対策の方こそ妥協しないで! 予備軍の人も

ドライバー向けのシートクッションを探している方の何割かは腰痛持ち、あるいは腰痛予備軍ではないでしょうか。

腰は痛いけれど、仕事や家庭の事情などで運転しなければならない……。だからといって腰の痛さをやわらげるために無理な体勢でクルマを運転して、姿勢が悪くなったり、体の特定の部分に負荷がかかったりするようでは本末転倒です。

そんな方は妥協せずに、「腰痛対策向けシートクッション」を選ぶようにしてください。

自動車ドライバー向けクッションの選び方

カージャーナリスト・松村 透さんに、自動車ドライバー向けクッションを選ぶときのポイントを4つ教えてもらいました。運転時の負担を少しでも軽減してくれるクッション選びで気をつけたいポイントばかりです。しっかりおさえておきましょう。

気になる部位に合わせてタイプを選ぶ

車のドライバー用クッションは、背中からお尻までの全体を支えるシートタイプと腰や背中・お尻など部分にささえるタイプなどがあります。運転するときにとくに疲れるところに合わせて、合うものを選びましょう。

シートタイプ|全体をサポートしたいなら

 

体の全体が疲れる方は、全体を支えてくれるシートタイプがいいでしょう。このタイプは首から腰までサポートしてくれるので、バランスよく体を支えてくれます

また適度なホールド感もうれしいポイントです。運転中にがっちりと体を固定したい方におすすめです。

部分タイプ|首、肩、腰などを部分的にサポート

 

首、肩、腰など、疲れがたまってくる部分がだいたい決まっている、ということであれば、その部位のみ支えてくれるクッションを購入するのがいいでしょう。

たとえば腰痛がひどい人に合う腰を支えるタイプは、分厚い形状が特徴で、骨盤を立たせることで姿勢を正してくれます。また、背中を支えるタイプは腰痛や猫背が気になる方にぴったりです。首を支えるタイプは運転の際の緊張で首が凝ってしまいがちな方に適しています。

カージャーナリスト:松村 透

カージャーナリスト

カージャーナリストからのワンポイントアドバイス

自動車ドライバー向けクッションにはいくつかタイプがあり、クッションとしての役割が少しずつ異なってきます。体のどの部分までをシートに密着させるかが判断基準になります。

「座面のみに敷くタイプ」は、運転席シートの座面自体がへたっている車に乗っている方、座っているとお尻が痛くなる方におすすめです。「背面のみのタイプ」および「座面から背面までのタイプ」は、腰痛はもちろん、シートにランバーサポートが装備されていない場合や、膨らみが足らない場合におすすめです。

いずれにしても、用途が明確になっているシートクッションを選ぶようにしましょう。中途半端なシートクッションは結果として、期待した快適性を得づらく、どっちつかずになりがちです。

クッションの反発性・通気性で選ぶ

 

車のドライバー用クッションは、低反発のものもあれば高反発のものもあります。ご自身のお好みで選んでもいいですが、低反発は自分の体の形状にフィットしてくれるのがうれしいポイントです。

一方高反発は、柔らかさはないものの、正しい姿勢へと直してくれるというメリットがあります。また長時間座るのであれば通気性も重要なポイントです。通気性の悪いクッションだと、とくに夏場は不快感を感じてしまうでしょう。

クッションを固定する方法で選ぶ

 

車のドライバー用クッションの固定方法は大きく「ワンタッチタイプ」と「リングタイプ」に分けられます。ワンタッチタイプは凹凸をはめこんで固定可能なため、らくに取り付けできます。

一方リングタイプはしっかり固定できることがメリットで、長く使いたい方にぴったりの取り付け方法です。どちらが使いやすいのか、はそれぞれですので、お好みで選んでも大丈夫です。

丸洗いできると衛生的に保てる!

 
カージャーナリスト:松村 透

カージャーナリスト

シートクッションは、ドライバーが運転席に座っているあいだ、常に背中やお尻などに触れていることになります。

そうなると気になってくるのが臭いに関する問題。特に夏場は汗を吸収してしまうため、より臭いがきつくなってしまいます。そのため、シートクッションのカバーを取り外して洗えるタイプがおすすめです。

できれば、クッション本体も、洗濯は難しいとしても、洗剤を溶かしたぬるま湯につけてもOKなタイプだと理想的です。

ファン内蔵や接触冷感などの便利機能にも注目!

体をサポートをする以外にも、便利機能がついたクッションもあります。ファンがシートに内蔵されていて、風が通る商品なら、暑い季節も快適です。

また、ヒーター機能が搭載されているシートなら寒い季節にもあたたかいです。せっかくシートを買うなら、より快適に過ごせる機能にも注目していきましょう。

エキスパートのアドバイス

カージャーナリスト:松村 透

カージャーナリスト

不測の事態を避けるためシートに固定できるものを!

座面の上にシートクッションを敷く際に、きちんと固定されていないと、やむを得ず急発進および急制動、またはコーナリング中などに、思いがけない場面でずれる可能性があり、とても危険です。運転中でも座面がずれないような素材になっているものを選ぶようにしてください。

ベルトなどで固定できるシートクッションが理想的ですが、たとえばゴムイボによる滑り止め加工が施されていると、クルマのシートクッションの上に敷いてもずれることなくて安心です。

自動車ドライバー向けクッションおすすめ10選

上記で紹介した自動車ドライバー向けクッションの選び方のポイントをふまえて、おすすめ商品を紹介します。

振動マッサージが装備されているタイプや肩こりなどの悩みに合わせたセミオーダー感覚のもの、人間工学に基づいたものから、マットレス・ピローの世界的メーカーの商品まで幅広く網羅しています。

エキスパートのおすすめ
カージャーナリスト:松村 透

カージャーナリスト

人間工学に基づきアーチ型デザインを採用

人間工学に基づいたアーチ型デザインを採用し、長距離運転はもちろんのこと、デスクワークでも使える低反発クッションです。安全に厳しいとされる欧州基準検査(RoHS)をクリアしており、有害物質を含んでいないため安心して使えます。

固定方法はバンドでとめるだけなので、とても簡単。またクッションの表面はポリエステル100%(通気メッシュ素材)で、カバーを取り外して洗えるため、お手入れもらくらくです。

※各社通販サイトの 2025年2月21日時点 での税込価格

タイプ 座面タイプ
素材 本体:ポリエステル100%(高品質ウレタン) カバー:通気メッシュ素材
洗濯
腰痛対策

タイプ 座面タイプ
素材 本体:ポリエステル100%(高品質ウレタン) カバー:通気メッシュ素材
洗濯
腰痛対策

エキスパートのおすすめ
カージャーナリスト:松村 透

カージャーナリスト

大柄な男性もOK。大きめサイズのランバーサポート

S字の立体カーブを描いたクッションに低反発ウレタンフォームを採用した、高さ50cm、最大幅36cmを誇るビッグサイズのランバーサポートです。大柄な男性の背中もしっかりとホールドしてくれます。

カバーはポリエステル100%(インナーカバーつき)。ファスナー仕様のため、丸洗いもできます。大きなクッションだけに上下2本のゴムバンドで固定する方法を採用しているので、ずれる心配もありません。

※各社通販サイトの 2024年10月08日時点 での税込価格

タイプ 背面タイプ
素材 本体:低反発ウレタンフォーム、外カバー・インナ―カバー:ポリエステル100%
洗濯 〇(外カバーのみ)
腰痛対策

タイプ 背面タイプ
素材 本体:低反発ウレタンフォーム、外カバー・インナ―カバー:ポリエステル100%
洗濯 〇(外カバーのみ)
腰痛対策

エキスパートのおすすめ

ボンフォーム『クールジェット ダブル』

カージャーナリスト:松村 透

カージャーナリスト

送風クッションで背中が涼しく快適! トラックにも

座面の先端に強力ファンを装備した自動車ドライバー向けクッション。強力ジェット送風でシートクッション全体に涼しい風をいきわたらせます。

固定方法はヘッドレスト部にアジャスターで固定し、座面のすき間にストッパーを挟み込ませるので安心。ただし、ヘッドレスト一体型や、アームレストを1本のステーで支えるタイプのシートには使えないので注意が必要です。

12Vはもちろん、24Vにも対応しているので乗用車だけでなくトラックでもOK。

※各社通販サイトの 2024年10月08日時点 での税込価格

タイプ 座面+背面タイプ
素材 本体: ポリエステル 中材: ポリエチレン、EVA、ウレタンフォーム
洗濯 -
腰痛対策 ×

タイプ 座面+背面タイプ
素材 本体: ポリエステル 中材: ポリエチレン、EVA、ウレタンフォーム
洗濯 -
腰痛対策 ×

エキスパートのおすすめ
カージャーナリスト:松村 透

カージャーナリスト

テンピュール製のランバーサポート

テンピュール製のシンプルな形状のランバーサポートです。うえで紹介したシートクッション同様、クッション本体はテンピュール素材を採用。独自の素材特性で体温と体圧を感知してクッションがゆっくり沈み込み、体の一点に集中しがちな圧力を均一に分散させます。 サイズは幅36×奥行36×厚さ7cmで、カラーバリエーションはダークブルーのみ。

テンピュール愛用者はもちろんのこと、「せっかくならいいものを……」という方にこそ、シートクッションとセットでの購入をおすすめします。

※各社通販サイトの 2024年10月08日時点 での税込価格

タイプ 背面タイプ
素材 カバー生地:(表面)ナイロン75%、綿25%(裏面)ポリエステル55%、綿45%、コーティング:ポリウレタン100% ほか
洗濯 ×
腰痛対策

タイプ 背面タイプ
素材 カバー生地:(表面)ナイロン75%、綿25%(裏面)ポリエステル55%、綿45%、コーティング:ポリウレタン100% ほか
洗濯 ×
腰痛対策

エキスパートのおすすめ
カージャーナリスト:松村 透

カージャーナリスト

フルアジャスト機能を採用したシートクッション

まるでスーパーカーのようなデザインが特徴的なシートクッションです。見た目だけではなく機能もすぐれており、世界初のフルアジャスト機能を採用。取り外し可能な全8カ所のパーツが、体型やシートの形状にあわせて細かく微調整が可能です。

カラーバリエーションも豊富で全6色。クルマのボディカラーや内装色に合わせて取りつけるだけで雰囲気が激変します。体を守る役割と、ドレスアップ効果を期待したい方におすすめしたい商品です。

※各社通販サイトの 2024年10月08日時点 での税込価格

タイプ フルアジャストタイプ
素材 -
洗濯 ×
腰痛対策

タイプ フルアジャストタイプ
素材 -
洗濯 ×
腰痛対策

エキスパートのおすすめ
カージャーナリスト:松村 透

カージャーナリスト

高い衝撃吸収力を誇るエクスジェルクッションセット

もっとも圧力のかかる座骨部周辺に、ウレタンフォームなどに比べて5〜10倍ほど高い衝撃吸収力を持つエクスジェルを集中的に配置しているので、圧力を効果的に分散してくれます。さらに、バッククッションが骨盤を包み込むようにホールドし、腰にかかる負担を軽減。

約2万6,000円(2019年8月時点)で手ごろな価格ではありませんが、衝撃を吸収する「弾力性」、圧力を分散する「柔軟性」、ずれに寄り添う「流動性」のすべてをあわせ持つシートクッションはさすがです。

とくに腰痛に悩んでいる人へおすすめします。

※各社通販サイトの 2024年10月08日時点 での税込価格

タイプ 座面+背面タイプ
素材 表材:ポリエステルなど 中材:エクスジェル(合成ゴム) ほか 背パッド:滑り止め加工付きナイロン 腰パッド:ナイロン ほか
洗濯 ×
腰痛対策

タイプ 座面+背面タイプ
素材 表材:ポリエステルなど 中材:エクスジェル(合成ゴム) ほか 背パッド:滑り止め加工付きナイロン 腰パッド:ナイロン ほか
洗濯 ×
腰痛対策

エキスパートのおすすめ
カージャーナリスト:松村 透

カージャーナリスト

テンピュール製のシートクッション

形状はシンプルですが、マットレス&ピローのメーカーとして知られるテンピュールのシートクッションです。クッション本体はテンピュール素材を採用。サイズは幅40×奥行42×厚さ5cmで、カラーバリエーションはダークブルーのみ。

価格は決して安くはありませんが、快適な座りごこちで腰痛持ちでも長距離運転をする機会が多い人には、おすすめしたい商品です。

※各社通販サイトの 2025年2月21日時点 での税込価格

タイプ 座面タイプ
素材 本体カバー:表面/側面 ポリエステル100% 裏面 ポリエステル50%、綿50%、コーティング ポリウレタン 100%
洗濯 〇(カバーのみ)
腰痛対策

タイプ 座面タイプ
素材 本体カバー:表面/側面 ポリエステル100% 裏面 ポリエステル50%、綿50%、コーティング ポリウレタン 100%
洗濯 〇(カバーのみ)
腰痛対策

体全体をサポートし負担を軽減

背中や腰だけでなく体全体をサポートしてくれるクッションです。立体的な形状で、細部にわたって丁寧に作られています。車を運転していると、お尻や腰など部分的に大きな負担を感じますよね。このクッションを使うことで負担を全体に分散するため、部分的に感じる大きな負担が軽減します

カラー展開は6色。自分の愛車に合わせて選びましょう。クッションに座るだけで快適なので、運転がより楽しめるようになりそうです。洗濯は不可で水洗いが可能です。

※各社通販サイトの 2024年10月08日時点 での税込価格

タイプ シートタイプ
素材 中材:ウレタン、表皮:ダブルラッセル、立体メッシュ生地
洗濯 不可
腰痛対策 あり

タイプ シートタイプ
素材 中材:ウレタン、表皮:ダブルラッセル、立体メッシュ生地
洗濯 不可
腰痛対策 あり

通気性がよく快適な座り心地

ゲル素材で作られていて、衝撃吸収力に優れています。運転時にも置いて座るだけの座布団タイプです。クッションには厚みがあり、腰回りを包み込み体をしっかりとサポートしてくれます。車を運転していると、想像以上に腰やお尻に負担がかかりますが、低反発でも高反発でもない無重力クッションなので、快適な座り心地です。

長時間座っていても姿勢が崩れないため、長距離ドライブにもおすすめです。運転だけでなく普段使いもできるので、持ち歩いていろいろなところで使用してもいいでしょう。

※各社通販サイトの 2025年2月21日時点 での税込価格

タイプ 座布団タイプ
素材 ジェル
洗濯 〇(カバーのみ)
腰痛対策

タイプ 座布団タイプ
素材 ジェル
洗濯 〇(カバーのみ)
腰痛対策

体にフィットする形状のクッション

U形設計で作られていて、腰やお尻への負担を軽減してくれます。空気の流れも保たれていて、蒸すこともなく通気性も抜群です。特定の部位に極端に圧迫感を感じることなく、長時間のドライブも快適に過ごせるでしょう。

低反発で座り心地がよいのも魅力的。座っているだけで正しい姿勢へと導いてくれるので、車の運転時に限らず日々の生活の中で活用できます。持ち運びにも便利です。カバーは取り外して洗えるので、常に清潔に保ちましょう。

※各社通販サイトの 2025年2月21日時点 での税込価格

タイプ 座布団タイプ
素材 中材:ポリウレタン、 カバー:ポリエステル100%
洗濯 あり(カバー)
腰痛対策 あり

タイプ 座布団タイプ
素材 中材:ポリウレタン、 カバー:ポリエステル100%
洗濯 あり(カバー)
腰痛対策 あり

おすすめ商品の比較一覧表

商品名 画像 購入サイト 特徴 タイプ 素材 洗濯 腰痛対策
IKSTAR『低反発 クッション』 IKSTAR『低反発 クッション』

※各社通販サイトの 2025年2月21日時点 での税込価格

人間工学に基づきアーチ型デザインを採用 座面タイプ 本体:ポリエステル100%(高品質ウレタン) カバー:通気メッシュ素材
Aoomiya『ランバーサポート 上下ゴムバンド付き』 Aoomiya『ランバーサポート 上下ゴムバンド付き』

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大柄な男性もOK。大きめサイズのランバーサポート 背面タイプ 本体:低反発ウレタンフォーム、外カバー・インナ―カバー:ポリエステル100% 〇(外カバーのみ)
ボンフォーム『クールジェット ダブル』 ボンフォーム『クールジェット ダブル』

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送風クッションで背中が涼しく快適! トラックにも 座面+背面タイプ 本体: ポリエステル 中材: ポリエチレン、EVA、ウレタンフォーム - ×
TEMPUR(テンピュール)『ランバーサポート(10010-20)』 TEMPUR(テンピュール)『ランバーサポート(10010-20)』

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テンピュール製のランバーサポート 背面タイプ カバー生地:(表面)ナイロン75%、綿25%(裏面)ポリエステル55%、綿45%、コーティング:ポリウレタン100% ほか ×
Mission Praise(ミッションプライズ) 『AMAZING GT シートクッション PROTECT』 Mission Praise(ミッションプライズ) 『AMAZING GT シートクッション PROTECT』

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フルアジャスト機能を採用したシートクッション フルアジャストタイプ - ×
EXGEL(エクスジェル)『ハグドライブ シート/バッククッションセット』 EXGEL(エクスジェル)『ハグドライブ シート/バッククッションセット』

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高い衝撃吸収力を誇るエクスジェルクッションセット 座面+背面タイプ 表材:ポリエステルなど 中材:エクスジェル(合成ゴム) ほか 背パッド:滑り止め加工付きナイロン 腰パッド:ナイロン ほか ×
TEMPUR(テンピュール)『シートクッション(134997)』 TEMPUR(テンピュール)『シートクッション(134997)』

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テンピュール製のシートクッション 座面タイプ 本体カバー:表面/側面 ポリエステル100% 裏面 ポリエステル50%、綿50%、コーティング ポリウレタン 100% 〇(カバーのみ)
Mission Praise『シートクッション リバースポルト(RS-1)』 Mission Praise『シートクッション リバースポルト(RS-1)』

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体全体をサポートし負担を軽減 シートタイプ 中材:ウレタン、表皮:ダブルラッセル、立体メッシュ生地 不可 あり
チチロバ(Titiroba)『ゲルクッション(ZD-01)』 チチロバ(Titiroba)『ゲルクッション(ZD-01)』

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通気性がよく快適な座り心地 座布団タイプ ジェル 〇(カバーのみ)
IKSTAR『クッション 指圧突起設計 低反発 座布団』 IKSTAR『クッション 指圧突起設計 低反発 座布団』

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体にフィットする形状のクッション 座布団タイプ 中材:ポリウレタン、 カバー:ポリエステル100% あり(カバー) あり

通販サイトの最新人気ランキングを参考にする 自動車ドライバー向けの売れ筋をチェック

Amazon、楽天市場での自動車ドライバー向けの売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Amazon:車用クッションランキング
楽天市場:シートクッションランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

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最後に|エキスパートのアドバイス

カージャーナリスト:松村 透

カージャーナリスト

クルマのシートはヘタる。クッションで補おう!

家が買えるほどの高級車であったとしても、人間が座り続けている時間に比例して確実にシートはヘタっていきます。体重が重いドライバーが乗るのであればなおさらです。その「ヘタリ」を補ってくれるのがシートクッションというわけです。

体を包み込んでくれるタイプのシートクッションを選んだ場合、犠牲になりがちなのが乗降性。ホールド性と乗り降りのしやすさは反比例しがちです。しかし、乗り降りに要する時間は1分はかからないでしょう。それよりは運転中に体をしっかりとホールドする大切さと、体を保護する重要性にこだわってください。慣れるまでは手間かもしれませんが、乗り降りする際にシートを移動すればよいだけなのですから。

また、個人差があるとはいえ、長時間使った人の感想はやはりアテになりますので、思い切ってタクシーの運転手さんにおすすめのシートクッションについて質問してみることをおすすめします。たいていのドライバーさんが懇切ていねいにおすすめのシートクッションを教えてくれるはず。まさに口コミで得られる情報です。

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