iPadおすすめ5選と選び方【Pro・mini・Air向けの商品や新型を厳選】

iPadおすすめ5選と選び方【Pro・mini・Air向けの商品や新型を厳選】
ITライター
海老原 昭

大学在学中よりパソコン総合誌、Windowsプログラミング誌、Mac専門誌の記者/編集者として活動し、その後輸入自動車やカーナビ等のマニュアル翻訳/制作などを経て、フリーランスとして現在に至る。 キャリアは25年目に突入。専門はアップル製品だが、WindowsもAndoridも周辺機器もソフトも等しく愛する何でも屋。

ITライターの海老原 昭さんにiPadを選ぶ際のポイントをうかがい、おすすめの5モデルを厳選していただきました。2010年の登場からさまざまなモデルがラインナップされ、進化を続けているiPad。あなたのまわりにも愛用している人がいるのではないでしょうか。ただ、いざ自分で購入するとなると、どんなモデルを選んだらよいのか迷ってしまうことも多いようです。この記事の後半にショッピングサイトの売れ筋ランキングも掲載しています。初めてiPadを購入しようと思っている方はもちろん、買い替えを検討している人も、ぜひ参考にしてください。


iPadの選び方 ITライターに聞く

ITライターの海老原 昭さんに、iPadを選ぶポイントを3つ教えていただきました。iPadの購入を検討されている方は、選び方を参考にしてみてください。

寝そべってiPadを見る女性
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購入する前に、持ち運びが多いのか、どんな目的で使用することが多いのか、といったポイントを確認しておくと、自分に合った商品が見つかりやすい。

SoC(System on a Chip:プロセッサ)で選ぶ

ITライター

iPadは基本モデルのみSoC(System on a Chip:プロセッサ)に「Apple A10 Fusion」(iPhone 7と同世代)を、iPad miniとAirが「Apple A12 Bionic」(iPhone XS/XRと同世代)、iPad Proは「Apple A12X Bionic」を搭載しています。

A12とA12Xの違いは、A12Xのほうがコア数が2つ多く、GPUが大幅に強化されており、後者は高度なアプリでの処理能力が高く、また3D性能も高いです。普通のアプリやゲームでは差は感じられないと思いますが、3DCGやDTMといったプロ向けアプリをガンガン使いたい人や、ヘビーゲーマーはiPad Proをぜひ選びたいところです。

なお、A10 FusionはA12より早めにOSのサポートが終了する可能性があることも覚えておきたいところです。

Apple(アップル)『iPad Pro 11インチ』

手ごろなサイズと高機能を兼ね備えたモデル。A12Xが搭載され、ヘビーゲーマーをも満足させる処理能力の高さが魅力。4スピーカーオーディオも搭載しています。

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ディスプレイのサイズで選ぶ

ITライター

iPadには、9.7インチディスプレイの「iPad」に加え、7.9インチ「iPad mini」、10.5インチの薄型モデル「iPad Air」、そして11インチと12.9インチの2モデルが選べる「iPad Pro」があります。

iPad miniは最も持ち歩きやすいモデルで、小さめのハンドバッグなどにも収まりますが、例えば電子書籍を見開き表示にすると、多少読みづらいと感じる人もいるでしょう。

iPad Proの12.9インチモデルは画面が大きく、別売りのApple Pencilで絵を描くなどの作業もしやすいですが、13インチノートPC並のサイズがあるため、持ち歩くのは少々大変な面もあります。

9.7〜11インチはちょうどその中間といったところで、バランスのとれたサイズです。標準サイズを基本に、持ち歩きを重視するか、ペン作業を重視するかで決めるといいでしょう。

Apple(アップル)『iPad Air』

10.5インチの大画面が魅力のひとつ。Retinaディスプレイが、映画やゲームを高い輝度でハイクオリティに映し出します。最大で866MbpsのWi-Fi接続速度に対応。iPad Proよりリーズナブルで価格と性能のバランスが取れたモデルといえます。

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通信機能の有無で選ぶ

ITライター

iPadにはWi-Fiモデルと、SIMを刺してLTE通信が使える「Wi-Fi+セルラー」モデルの2種類があります。

セルラーモデルは大手キャリアからSIMロックを施して販売されるものに加えて、アップル直販でSIMフリー版も販売されています。キャリア契約の場合はキャリアが提供するデータ専用契約を利用しますが、SIMフリー版の場合はMVNOが提供するデータ専用契約のSIMや、内蔵された「Apple SIM」、またはeSIMを使って、その場で契約することもできます(キャリア版もSIMロックを解除すれば可能)。

MVNOのデータ専用契約は1カ月1,000円未満から利用でき、最短契約期間も1カ月からで解約金もないケースが多く、旅行の時だけ使いたい、というようなケースにも対応できます。Wi-Fiモデルと比べて値段は高くなりますが、iPadの機動力を最大限に生かしたいなら、Wi-Fi+セルラーモデルがおすすめです。

iPadおすすめ5選 ITライターが厳選!

ここまで紹介した選び方のポイントをふまえ、ITライターの海老原 昭さんにおすすめの商品を選んでいただきました。

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Apple(アップル)『iPad Air』

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出典:Amazon

SoC(プロセッサ) A12 Bionic
画面サイズ 10.5インチ
通信機能 Wi-Fi/Wi-Fi+セルラー
容量 64GB/256GB
本体サイズ 縦250.6×横174.1×高さ6.1mm
重量 Wi-Fi/456g、Wi-Fi+セルラー/464g
コネクタ Lightning
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ITライター

高次元のバランスを誇る新世代メイン機種

もともとiPad Proとして販売されていたモデルがリネーム&SoCをアップデートして登場したという経緯をもつモデルです。実質、現在の標準モデルといった位置づけになります。無印のiPadよりも処理性能が高く、画面サイズも大型化しながら、薄型・軽量化を実現しています。

iPad Proとの違いは、最新の第2世代Apple Pencilが利用できないこと(第1世代は利用可能)、充電端子がUSB Type-CではなくLightningポートであること、生体認証に「Touch ID」を採用する点などですが、iPad Proより3〜4万円安い点は大きな魅力。全体的に見て性能と価格のバランスが非常に高く、ほとんどのユーザーがこの機種で満足できるでしょう。

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Apple(アップル)『iPad mini』

Apple(アップル)『iPadmini』 Apple(アップル)『iPadmini』 Apple(アップル)『iPadmini』 Apple(アップル)『iPadmini』 Apple(アップル)『iPadmini』

出典:Amazon

SoC(プロセッサ) A12 Bionic
画面サイズ 7.9インチ
通信機能 Wi-Fi/Wi-Fi+セルラー
容量 64GB/256GB
本体サイズ 縦203.2×横134.8×高さ6.1mm
重量 Wi-Fi/300.5g、Wi-Fi+セルラー/308.2g
コネクタ Lightning
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ITライター

モバイル重視ならこの1台

iPad Airの性能はそのままに、画面サイズだけ小さくしたモデルです。そのサイズと軽さから根強い人気があり、初代からほとんど外見を変えることなく5世代目になりました。

7.9インチというサイズは持ち歩くのに最適で、ハンドバッグなどにも無理なく収まるため、女性にも好評です。iPad Airと比べた場合、画面サイズが小さいぶん、文字などの表示も小さくなってしまうのがネックですが、値段はこちらが1万円ほど安くなっており、お買い得感があります。

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Apple(アップル)『iPad Pro 12.9インチ』

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出典:Amazon

SoC(プロセッサ) A12X Bionic
画面サイズ 12.9インチ
通信機能 Wi-Fi/Wi-Fi+セルラー
容量 64GB/256GB/512GB/1TB
本体サイズ 縦280.6×横214.9×高さ5.9mm
重量 Wi-Fi/631g、Wi-Fi+セルラー/633g
コネクタ USB Type-C
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ITライター

グラフィック作業重視ならこれで決まり

iPadシリーズで最大となる12.9インチのディスプレイを搭載したフラッグシップモデルです。ほぼA4に相当する広大な画面は、プロのイラストレーターや漫画家など、グラフィック作業を中心としたユーザーが愛用しています。

Apple A12X Bionicの処理性能はミドルクラスのノートPCを凌駕し、高度なグラフィックアプリなど、重い処理でも快適に動作します。また第2世代のApple Pencilは本体側面に磁石で固定しながら高速充電できるので、面倒な充電の手間も省けます。グラフィック作業が中心というのであれば、文句なしにベストの1台です。

一点だけ注意することとして、Proシリーズは外部ポートが従来のLightningポートから、USB Type-Cに変わっています。ディスプレイアダプターなど、これまでの周辺機器が使えないので気をつけましょう。

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Apple(アップル)『iPad』

SoC(プロセッサ) A10 Fusion
画面サイズ 10.2インチ
通信機能 Wi-Fi/Wi-Fi+セルラー
容量 32GB/128GB
本体サイズ 縦250.6×横174.1×高さ7.5mm
重量 Wi-Fi/483g、Wi-Fi+セルラー/493g
コネクタ Lightning
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ITライター

タブレット入門に最適なベーシックモデル

初代iPadから続くデザインを踏襲した、iPadの標準モデルです。現在販売されているのは第6世代となります。

ほかのiPadシリーズと比べるとSoCの世代が少し古く、処理性能としてはiPadシリーズで一番低いのですが、その分価格も安く、3万円台から購入できます。設計は古いですが、処理能力は十分高く、動画コンテンツや電子書籍、ゲームを遊ぶにしても不満を感じることは少ないでしょう。

また、今やiPadの魅力の一つとなっているApple Pencil(第1世代)も利用可能ですし、通信機能なども最新モデルと遜色はないため、入門モデルとしては最適です。

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Apple(アップル)『iPad Pro 11インチ』

Apple(アップル)『iPadPro11インチ』

出典:Amazon

SoC(プロセッサ) A12X Bionic
画面サイズ 11インチ
通信機能 Wi-Fi/Wi-Fi+セルラー
容量 64GB/256GB/512GB/1TB
本体サイズ 縦247.6×横178.5×高さ5.9mm
重量 Wi-Fi/468g、Wi-Fi+セルラー/468g
コネクタ USB Type-C
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ITライター

プロ向け機能を手ごろなサイズに凝縮

iPad Proの高機能を維持しつつ、可搬性も高めたモデルがこの11インチモデルです。Apple Pencil(第2世代)をはじめとする周辺機器類も、カバー以外は12.9インチモデルと共通で利用できます。

画面サイズは11インチですが、ホームボタンがなく、ベゼルが狭いデザインになっているため、実際のサイズは10.5インチのiPad Airとほぼ同等となっています。このサイズなら、やや小さめのバッグにもなんとか入るため、12.9インチのiPad Proでは大きすぎるが、できるだけ高性能がいい、という人にはピッタリなモデルです。

ストレージ容量は余裕をもって ITライターの「ここがポイント」

ITライター

iPadにはモデルによって32GB〜1TBのストレージが搭載されています。ネットワークにつながっていればクラウドにある程度保存できるとはいえ、SDカードなどではストレージを拡張できないため、最初の容量選びが重要です。

最低容量のモデル(iPadのみ32GB、その他は64GB)は安価ですが、少し写真や大きなサイズのアプリを登録すると、すぐに容量がいっぱいになります。その上の容量へは1万1,000(iPad)〜1万7,000円(その他のモデル)の価格差がありますが、容量は一気に4倍拡張され、かなりの写真や動画を保存しても、空き容量に悩まされることが少なくなるため、ここまでは容量アップすることを強くおすすめします。

iPad Proではさらに512GB、1TBへと容量を増やせますが、徐々に割高になっていくので、512GBあたりが現実的な上限になるでしょう。

さらに純正アクセサリ5商品をご紹介

iPadを使いこなすための純正のアクセサリを5商品ご紹介します。目的に合わせてアイテムを活用することで、よりスムーズな作業がおこなえます。

合わせて使いたいApple Pencilをご紹介!

Apple(アップル)『Apple Pencil(第1世代)』

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出典:Amazon

SoC(プロセッサ) -
画面サイズ -
通信機能 -
容量 -
本体サイズ 縦175.7×横8.9×高さ8.9mm
重量 20.7g
コネクタ Lightning
多くのiPadで使えるBluetooth接続ペン

人がペンでものを書く時のペンの傾きや加えられる力を感じ取り、濃淡や線の太さを精緻に再現することが可能。単に字を書くだけでなく、絶妙な曲線を描くことができ、ビジネスとクリエイティブの両面で力強く、そして繊細にサポートしてくれる一品です。

※iPad Pro(11インチ)、iPad Pro(12.9インチ)(第3世代)を除く、多数のiPadに対応しています。

Apple(アップル)『Apple Pencil(第2世代)』

Apple(アップル)『ApplePencil(第2世代)』

出典:Amazon

SoC(プロセッサ) -
画面サイズ -
通信機能 -
容量 -
本体サイズ 縦166×横8.9×高さ8.9mm
重量 20.7g
コネクタ -
大幅に改良されたiPad Pro向けのペン

iPad Pro(11インチ)、iPad Pro(12.9インチ)(第3世代)に対応しています。第1世代と比べ、書いたときのタイムラグを最小に抑えたことで、鉛筆で書いているかのような書き心地へとより一層近づき、メモや文章を書くのがさらに快適になります。

転がらないように側面を平らにしたり、ワイヤレス充電に対応したりするなど、トラブルを少なく、そして利便性を向上させるためにさまざまな改良が加えられている新型のApple Pencilです。

iPadに接続できる純正キーボードをご紹介

Apple(アップル)『Smart Keyboard』

Apple(アップル)『SmartKeyboard』 Apple(アップル)『SmartKeyboard』 Apple(アップル)『SmartKeyboard』 Apple(アップル)『SmartKeyboard』

出典:Amazon

SoC(プロセッサ) -
画面サイズ -
通信機能 -
容量 -
本体サイズ -
重量 -
コネクタ Smart Connector
iPadをPCのように操作できるキーボード

iPad専用に開発されたキーボードで、iPadを2イン1パソコンのように使うことができます。ふたつ折りになっていて、一方はキーボードに、もう一方はスタンドになっています。使うときは広げてスタンドにiPadを立てかけます。たたむと画面と背面を保護するカバーになるので、邪魔になりにくく便利です。

iPadでたくさんの文章を書き込んだり、書類作成、ブログやツイートなど、あると便利なiPad用キーボード。液晶画面で入力するソフトウェアキーボードと比べてタイプミスを抑えられるため、文章量が多いときほどキーボードのあるなしは、大きな違いになってきます。本記事では、ガジェットレビュアーの東雲八雲...

iPadをキズから守るカバーをご紹介

Apple(アップル)『iPad(第7世代)・iPad Air(第3世代)用Smart Cover』

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出典:Amazon

SoC(プロセッサ) -
画面サイズ -
通信機能 -
容量 -
本体サイズ -
重量 -
コネクタ -
本体保護だけでなく閉じれば自動でスリープに

iPadの画面と背面を保護するとともに、使うときはスタンドにもなるカバーです。家で使うときだけでなく、会社への通勤時などバックに入れて携帯するときもぜひつけたいもの。

閉じるとスリープになり、カバーを開くとスリープ状態から自動で復帰して使える状態になります。スタンドとして使えて、さらに画面を保護してくれるだけでなく不要な消費電力を抑えてくれるというプラスアルファの機能を備えたiPadカバーです。

「iPad(Pro・Air・mini)」のおすすめ商品の比較一覧表

画像
Apple(アップル)『iPad Air』
Apple(アップル)『iPad mini』
Apple(アップル)『iPad Pro 12.9インチ』
Apple(アップル)『iPad』
Apple(アップル)『iPad Pro 11インチ』
Apple(アップル)『Apple Pencil(第1世代)』
Apple(アップル)『Apple Pencil(第2世代)』
Apple(アップル)『Smart Keyboard』
Apple(アップル)『iPad(第7世代)・iPad Air(第3世代)用Smart Cover』
商品名 Apple(アップル)『iPad Air』 Apple(アップル)『iPad mini』 Apple(アップル)『iPad Pro 12.9インチ』 Apple(アップル)『iPad』 Apple(アップル)『iPad Pro 11インチ』 Apple(アップル)『Apple Pencil(第1世代)』 Apple(アップル)『Apple Pencil(第2世代)』 Apple(アップル)『Smart Keyboard』 Apple(アップル)『iPad(第7世代)・iPad Air(第3世代)用Smart Cover』
商品情報
特徴 高次元のバランスを誇る新世代メイン機種 モバイル重視ならこの1台 グラフィック作業重視ならこれで決まり タブレット入門に最適なベーシックモデル プロ向け機能を手ごろなサイズに凝縮 多くのiPadで使えるBluetooth接続ペン 大幅に改良されたiPad Pro向けのペン iPadをPCのように操作できるキーボード 本体保護だけでなく閉じれば自動でスリープに
SoC(プロセッサ) A12 Bionic A12 Bionic A12X Bionic A10 Fusion A12X Bionic - - - -
画面サイズ 10.5インチ 7.9インチ 12.9インチ 10.2インチ 11インチ - - - -
通信機能 Wi-Fi/Wi-Fi+セルラー Wi-Fi/Wi-Fi+セルラー Wi-Fi/Wi-Fi+セルラー Wi-Fi/Wi-Fi+セルラー Wi-Fi/Wi-Fi+セルラー - - - -
容量 64GB/256GB 64GB/256GB 64GB/256GB/512GB/1TB 32GB/128GB 64GB/256GB/512GB/1TB - - - -
本体サイズ 縦250.6×横174.1×高さ6.1mm 縦203.2×横134.8×高さ6.1mm 縦280.6×横214.9×高さ5.9mm 縦250.6×横174.1×高さ7.5mm 縦247.6×横178.5×高さ5.9mm 縦175.7×横8.9×高さ8.9mm 縦166×横8.9×高さ8.9mm - -
重量 Wi-Fi/456g、Wi-Fi+セルラー/464g Wi-Fi/300.5g、Wi-Fi+セルラー/308.2g Wi-Fi/631g、Wi-Fi+セルラー/633g Wi-Fi/483g、Wi-Fi+セルラー/493g Wi-Fi/468g、Wi-Fi+セルラー/468g 20.7g 20.7g - -
コネクタ Lightning Lightning USB Type-C Lightning USB Type-C Lightning - Smart Connector -
商品リンク

※各社通販サイトの 2020年2月6日時点 での税込価格

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通販サイトの最新人気ランキングを参考にする iPadの売れ筋をチェック

Amazon、楽天市場、Yahoo!ショッピングでのiPadの売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Amazon:タブレットランキング
楽天市場:タブレットPC本体ランキング
Yahoo!ショッピング:iPadランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

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iPadの3つのポイントについておさらい

1. 処理能力に注目する。プロ向けアプリを使いたいならiPad Pro。
2. 持ち歩きを重視するか、ペン作業を重視するかでサイズを選択
3. iPadには、キャリアがSIMロックして販売するセルラーモデルと、Appleが販売するSIMフリータイプがある。

iPadはサイズも動作性の違い、通信機能の有無などタイプもいろいろあって、ユーザーもできることの幅が広がり、オーバースペックになりがちです。自分がどんな使い方をしたいのかを踏まえてiPadを選びましょう。

※「選び方」で紹介している情報は、必ずしも個々の商品の安全性・有効性を示しているわけではありません。商品を選ぶときの参考情報としてご利用ください。

※商品スペックについて、メーカーや発売元のホームページなどで商品情報を確認できない場合は、Amazonや楽天市場などの販売店の情報を参考にしています。

※マイナビおすすめナビでは常に情報の更新に努めておりますが、記事は掲載・更新時点の情報であり、最新のものとは異なる場合があります。修正の必要に気付かれた場合は、ぜひ、記事の下「お問い合わせはこちら」からお知らせください。(掲載:マイナビおすすめナビ編集部)

※2020/2/6 タイトル修正のため、記事を更新しました。(マイナビおすすめナビ編集部 加藤佑一)

マイナビおすすめナビ編集部

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