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【2024年】登山向けカメラおすすめ12選|ミラーレス・コンデジ・一眼レフなど厳選!

【2024年】登山向けカメラおすすめ12選|ミラーレス・コンデジ・一眼レフなど厳選!
【2024年】登山向けカメラおすすめ12選|ミラーレス・コンデジ・一眼レフなど厳選!

◆本記事はプロモーションが含まれています。
◆本記事は2019年09月20日に公開された記事です。

せっかく登山に行くなら、カメラで山頂からみる最高の景色をぜひ写真として残しておきたいもの。

ミラーレス、コンデジ、一眼レフカメラなど、多くのデジタルカメラがラインナップされていますが、登山用に向いているカメラはどれか、初心者で迷ってしまう人も多いのではないでしょうか。

この記事では、カメラマンの山下 大祐さんのアドバイスをもとに、登山用カメラの特徴やおすすめ商品、選び方のポイントをご紹介。ハイキングやアウトドアキャンプにも適した登山カメラをピックアップしています。

記事後半には、比較一覧表、通販サイトの売れ筋人気ランキングもあるので、口コミや評判もチェックしてみてください。


この記事を担当するエキスパート

カメラマン
山下 大祐
1987年生まれの兵庫県出身 日本大学芸術学部写真学科卒業後、フリーランスとしてwebや雑誌等の撮影をする。2014年からレイルマンフォトオフィス所属。鉄道会社のカレンダーや車両カタログ等の撮影に携わるなか、カメラ広告、鉄道誌のグラフ等で独創性の高いビジュアルを発表している。日本鉄道写真作家協会会員。

マイナビおすすめナビ編集部

担当:家電・AV機器、PC・スマホ・カメラ
天野 駿太郎

「家電・オーディオ」「パソコン・スマホ」「カメラ・ビデオカメラ」カテゴリーを担当する30代編集者。モノを極力持ちたくないミニマリストで、趣味は断捨離。とはいえ、最新ガジェットには興味津々で、多機能な家電に目がない。

登山向けカメラの選び方

まずは、登山用カメラの選び方をご紹介していきます。ポイントは下記4点!

【1】機能面、耐久性
【2】タイプ
【3】予備バッテリー
【4】通信機能の有無


それぞれ解説していくので参考にしてみてください。

【1】機能面、耐久性などをチェック

まずは機能面と耐久性を確認しておきましょう。カメラといっても登山時となると普段のカメラとは違い、登山中のアクシデントや厳しい環境でも耐えられる性能性など普段のカメラと全く別の視点を見る必要があります。

耐衝撃性

山頂
Pixabayのロゴ
山頂
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登山カメラを選ぶときは、そのカメラの耐衝撃性を忘れずにチェックしましょう。登山中、岩や木にぶつかったり、落としたりする可能性もないとは言い切れません。

とくに、足元の悪いところで撮影するときや、カメラをカラビナでリュックなどにぶら下げておきたい人は、耐衝撃性が高いものを選ぶことが重要です。「耐衝撃性〇m」などの記載があるものを選びましょう。

耐衝撃性があるものは、落としても壊れにくく、大事な写真のデータも失われにくいです。

耐水性・防塵性

 

登山中は屋外での撮影になるので、耐水性や防塵性があるカメラを選びましょう。山の天候は変わりやすく、急に雨に降られたり、強い風で土埃が舞ったりします。耐水性や防塵性があるカメラであれば、過酷な環境の撮影にも耐えられるでしょう。

道中にある沢や滝などを撮影したいときは、水しぶきがかかってもよいように防水機能がある機種を選んでください。

冬山登山なら耐低温性もしっかりチェック

雪山登山
Pixabayのロゴ
雪山登山
Pixabayのロゴ
カメラマン:山下 大祐

カメラマン

0度以下の冬山登山にもって行くなら、耐低温性能は見逃せないトピックです。夏山であれば、たいていのカメラは使用温度に問題はないですが、悪天候のなかでもハードに使えるカメラは耐水性のすぐれたカメラに限られてきます。

それも降雪や積雪のなかをバリバリ撮影するとなったら、いずれも一歩リードしたものを選びたいところ。温度に関しては仕様書の「使用温度」という項目を確認します。耐水性は「防滴」や「防水」といった言葉が使われているかによって判断しましょう。

【2】タイプをチェック

次にどのくらいの時間山登りをするのか、どのような場所で撮影をするのか、またどのような写真を撮りたいのかという携帯性と性能性をみてみましょう。

軽くて丈夫な「タフネスコンデジタイプ」

 

登山を楽しむついでに写真を撮影したいという人は、アウトドアでの撮影に特化した「タフネスコンデジ」がよいでしょう。タフネスコンデジには、軽くて丈夫なだけでなく、コンパクトで機能性にすぐれた機種が多くあります。センサーサイズはそれほど大きくありませんが、幅広い撮影に使えるのがポイントです。

ポケットに入れられるサイズのタフネスコンデジであればすばやく構えられるので、登山中のシャッターチャンスも逃しにくいでしょう。

きれいな写真を撮りたい場合は「ミラーレス一眼」

 

写真を撮影するために山に登るのであれば、コンパクトタイプのミラーレス一眼カメラがよいでしょう。一眼レフよりも軽いので、コンパクトなタイプであれば大きな荷物になることもありません。センサーサイズが大きなものであれば鮮明な画像が撮れるため、撮影した写真を引き伸ばして飾りたい人にもぴったりです。

ただし、ミラーレス一眼はバッテリーの持ちが短いです。長時間の登山になるときは、予備のバッテリーも忘れずに持っていくようにしましょう。

写真にこだわるなら「一眼レフ」

 

一眼レフは、多機能で高画質なので本格的な写真を撮りたい人におすすめのカメラです。ほかのタイプよりレンズの種類が豊富で、より自分好みの写真が撮れるでしょう。バッテリーの持ちもよく、残量をあまり気にせずに登山での撮影を楽しめます。

光学ファインダーを採用しているので、電源を入れなくてもファインダーから構図を決めることも可能。省エネできれいな写真が撮れます。

しかし、ミラーレスと比べると重たいところがデメリット。そのため、登山で使う場合はなるべく小型のものを選ぶといいでしょう。

【3】予備バッテリーをチェック

 
カメラマン:山下 大祐

カメラマン

登山中の時間は当然、無電源の時間でもあります。日帰りの場合や電源のある宿泊施設などがあればなんとかなるとしても、充電せずに2〜3日撮り続けられるデジタルカメラはほとんどなく、電池持ちが悪いカメラだと予備のバッテリーを準備しなくてはいけないようになってしまいます。電池持ちがよいカメラならその分、荷物が軽くできますよね。

バッテリー1個で何枚撮れるかというカタログの数字も参考にしたいですが、市販のポータブルバッテリーから給電が可能かどうかや、予備バッテリーの価格も気にしておきたいところです。

【4】通信機能の有無をチェック

スマートフォン
Pixabayのロゴ
スマートフォン
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撮影した写真を誰かに送りたいときや、パソコンで編集したいときは、Wi-FiやBluetoothといった通信機能がそなわっているものを選びましょう。通信機能がそなわったものであれば、スムーズに写真が送れます。

スマートフォンに専用アプリがある機種であれば、リモート撮影やその場でのかんたんな編集が行なえるのもポイント。

登山カメラを選ぶときは、ぜひ通信機能の有無にも注目してみましょう。

登山向けカメラおすすめ6選|コンデジ

ここまでで紹介した登山カメラの選び方のポイントをふまえて、カメラマンの山下大祐さんに選んでもらったおすすめ商品と編集部で選んだ商品を紹介します。まずはタフなコンパクトデジタルカメラからご紹介していきます。

エキスパートのおすすめ

SONY(ソニー)『Cyber-shot(サイバーショット)RX100Ⅵ(DSC-RX100M6)』

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カメラマン:山下 大祐

カメラマン

大口径内蔵レンズが作品性の高い写真撮影をサポート

『RX100Ⅵ』はポケットに入れても取り出しやすい大きさと形状がウリの1台。その一役を担うポップアップ式のビューファインダーは、日光が照りつける雲の上においても撮影画像の見やすさを確保するために重要な装備です。

そして内蔵レンズが比較的大口径であることも特徴です。大きなボケをつくること、夜空を写せば小さな星まで捉えることが可能なので、作品性の高い写真に挑戦したいと考える方におすすめ。

予備バッテリーも良心的な価格で、かつUSBケーブルでパソコンから給電を受けることが可能です。ただメーカーのスペック表に耐水性や使用可能温度についての表記がありません。要するに水分や低温には注意して扱う必要があるということです。

タイプ タフネスコンデジ
本体サイズ W101.6×H58.1×D42.8 mm
重さ 約301g(バッテリーNP-BX1、メモリーカードを含む)
機能 タッチパネル、光学手振れ補正、瞳AF、動画撮影時静止画記録 ほか
レンズ ZEISSバリオ・ゾナーT*レンズ(レンズ構成:12群15枚(AAレンズを4枚含む非球面レンズ8枚))
有効画素数 約2,010万画素
バッテリー時間(枚数) 液晶モニタ使用時(モニター自動オフ 2秒設定時):約310枚 / 約155分、ファインダー使用時:約220枚 / 約110分
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タイプ タフネスコンデジ
本体サイズ W101.6×H58.1×D42.8 mm
重さ 約301g(バッテリーNP-BX1、メモリーカードを含む)
機能 タッチパネル、光学手振れ補正、瞳AF、動画撮影時静止画記録 ほか
レンズ ZEISSバリオ・ゾナーT*レンズ(レンズ構成:12群15枚(AAレンズを4枚含む非球面レンズ8枚))
有効画素数 約2,010万画素
バッテリー時間(枚数) 液晶モニタ使用時(モニター自動オフ 2秒設定時):約310枚 / 約155分、ファインダー使用時:約220枚 / 約110分
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RICOH(リコー)『防水デジタルカメラ(WG-80)』

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タフなボディでアウトドアに好相性

1.6mの耐衝撃性、マイナス10度の耐寒性能、100kgの耐荷重性能を兼ね備えています。防塵・防水性能は、最大レベルのIP68。水深14mでも問題なく使えますし、レンズの周りにはLED補助光を6灯配しているので、水中が多少暗くても明るく撮影できます。

性能は、有効画素数が1600万画素で、広角28mm、光学ズーム5倍に対応しているので、きれいな写真を撮れますよ。

タイプ タフネスコンデジ
本体サイズ (約)W122.5×H61.5×D29.5mm(操作部材、突起部を除く)
重さ 約193g(電池、SDメモリーカード含む)
機能 防水、防塵、耐衝撃、耐寒 ほか
レンズ RICOHレンズ9群11枚(非球面レンズ5枚使用)
有効画素数 約1,600万画素
バッテリー時間(枚数) 静止画撮影:約300枚、再生時間:約260分
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タイプ タフネスコンデジ
本体サイズ (約)W122.5×H61.5×D29.5mm(操作部材、突起部を除く)
重さ 約193g(電池、SDメモリーカード含む)
機能 防水、防塵、耐衝撃、耐寒 ほか
レンズ RICOHレンズ9群11枚(非球面レンズ5枚使用)
有効画素数 約1,600万画素
バッテリー時間(枚数) 静止画撮影:約300枚、再生時間:約260分
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エキスパートのおすすめ

OLYMPUS(オリンパス)『Tough TG-6』

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カメラマン:山下 大祐

カメラマン

耐水耐衝撃性にすぐれ、マクロ撮影も得意なカメラ

アクションカメラのように、とにかくタフに使いまくりたい方におすすめのカメラです。

水滴だらけの藪(やぶ)のなかでも豪雨のなかでも、はたまた水のなかに浸けてしまっても撮影可能。ダブルガラス構造でレンズ前が曇りにくく、-10℃まで使用に耐えます。耐衝撃性も抜きん出ていて、多少岩場にぶつけてしまっても気になりません。
カメラ性能としては「顕微鏡モード」という被写体まで1センチの距離でマクロ撮影が可能で、昆虫や花にグッと寄って肉眼では見えない世界を撮ることができます。マクロ撮影用のライティングオプションの充実など、遊べるカメラといえるでしょう。

一方、山の上からの大パノラマを緻密に撮るには画素数が少なく感じる面もあります。

タイプ タフネスコンデジ
本体サイズ W113×H66×D32.4mm
重さ 約253g(CIPA準拠 付属充電池およびメモリーカード含む)
機能 防水:15m JIS / IEC保護等級8級(IPX8)、防塵:JIS / IEC保護等級6級(IP6X) ほか
レンズ -
有効画素数 1,200万画素
バッテリー時間(枚数) 約340枚(TOSHIBA SDHC UHS-Iカード EXCERIA™ Type1 32G 使用時)
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タイプ タフネスコンデジ
本体サイズ W113×H66×D32.4mm
重さ 約253g(CIPA準拠 付属充電池およびメモリーカード含む)
機能 防水:15m JIS / IEC保護等級8級(IPX8)、防塵:JIS / IEC保護等級6級(IP6X) ほか
レンズ -
有効画素数 1,200万画素
バッテリー時間(枚数) 約340枚(TOSHIBA SDHC UHS-Iカード EXCERIA™ Type1 32G 使用時)
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Kodak(コダック)『PIXPRO WPZ2』

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山や海で大活躍の1台!

IP68の防塵・防水性能を誇るタフなコンデジです。水深約15mまで耐えることができるので、登山だけでなく海やプールなどでも活躍します。

1635万画素のCMOSセンサーを搭載しており、解像度の高い写真だけでなく、フルHDの動画まで撮影可能。Wi-Fiにも対応しているので、撮影した画像や動画をその場でスマホに共有することも!

タイプ コンデジ
本体サイズ 幅95×高さ63×奥行25 mm
重さ 176g
機能 IP68(防塵・防水性)、耐衝撃性、顔認証、Wi-Fiなど
レンズ -
有効画素数 1635万画素
バッテリー時間(枚数) 200 枚
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タイプ コンデジ
本体サイズ 幅95×高さ63×奥行25 mm
重さ 176g
機能 IP68(防塵・防水性)、耐衝撃性、顔認証、Wi-Fiなど
レンズ -
有効画素数 1635万画素
バッテリー時間(枚数) 200 枚
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Nikon(ニコン)『COOLPIX P950』

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迫力の超望遠!野鳥の撮影に最適

登山では景色だけではなく、そこに住む生き物達の姿にも心惹かれますよね。このカメラの特徴は何と言っても2000mm相当の光学83倍ズーム。そして高性能の手ブレ補正により、遠く離れた被写体でも綺麗に撮影できます。

画質は野鳥の羽一枚まで捉えるほどの精細さです。別売りとなりますが、Bluetoothの専用リモコンを使えば、さらにカメラから離れた位置での操作が可能に。より臨場感のある撮影を楽しめそうですね。

タイプ タフネスコンデジ
本体サイズ W140.2×H109.6×D149.8mm(突起部除く)
重さ 約1005g(電池、メモリーカード含む)
機能 Wi-Fi、Bluetooth、ステレオ音声付き4K動画 ほか
レンズ 光学83倍ズーム、NIKKORレンズ
有効画素数 1,679万画素
バッテリー時間(枚数) 約290枚(EN-EL20a使用時)
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タイプ タフネスコンデジ
本体サイズ W140.2×H109.6×D149.8mm(突起部除く)
重さ 約1005g(電池、メモリーカード含む)
機能 Wi-Fi、Bluetooth、ステレオ音声付き4K動画 ほか
レンズ 光学83倍ズーム、NIKKORレンズ
有効画素数 1,679万画素
バッテリー時間(枚数) 約290枚(EN-EL20a使用時)
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FUJIFILM(富士フイルム)『FinePix XP140(FX-XP140)』

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ハードなシーンでも安心、4つのタフネス機能

防水・防塵と耐衝撃に加えて、-10℃耐寒機能も備えたカメラ。冬の雪山などのハードな登山でも安心して使用できます。さらに高い手ブレ補正も搭載しているので、レアなシーンで活躍してくれること間違いなし。タフさを売りにしているモデルの中では手頃な価格であることも魅力的です。

レンズは広角28mm。自然な遠近感で風景をイメージに近い形で撮影できます。ボタンひとつでアクセスできる連写機能があるので、動きのある被写体にも慌てず対応可能です

タイプ タフネスコンデジ
本体サイズ W109.6×H71.0×D27.8mm
重さ 約207.4g(付属バッテリー、メモリーカード含む)
機能 防水、防塵機能:JIS保護等級 IP68、防塵:IP6X、防水:IPX8(25m以内、120分)
レンズ フジノン光学式5倍ズームレンズ
有効画素数 1,635万画素
バッテリー時間(枚数) 約210枚(AUTOモード時)
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タイプ タフネスコンデジ
本体サイズ W109.6×H71.0×D27.8mm
重さ 約207.4g(付属バッテリー、メモリーカード含む)
機能 防水、防塵機能:JIS保護等級 IP68、防塵:IP6X、防水:IPX8(25m以内、120分)
レンズ フジノン光学式5倍ズームレンズ
有効画素数 1,635万画素
バッテリー時間(枚数) 約210枚(AUTOモード時)
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登山向けカメラおすすめ2選|ミラーレス

次にミラーレスのおすすめ商品をご紹介していきます。

SONY(ソニー)『α6400 ILCE-6400Y ダブルズームレンズキット』

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登山以外も活躍の幅が広い!

0.02秒の高速オートフォーカスで、鳥や動物などの撮影タイミングを逃すことなくきれいに撮ることができます。それにバッテリーやメモリーカードを含んだ重さが約400gと非常に軽いので、バッグを軽量にまとめられますよ。

発売年は2019年と少し前ですが、いまだに高い人気を誇っているモデルです。コスパにも優れています。多用途に使えるミラーレスカメラなので、ぜひチェックしてみてくださいね。

タイプ ミラーレス
本体サイズ 幅120×高さ66.9×奥行59.7 mm
重さ 約403g(バッテリー、メモリーカードを含む)
機能 防塵・防滴性、タッチパネル、ライブビュー、4K動画、Wi-Fiなど
レンズ E PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS、E 55-210mm F4.5-6.3 OSS
有効画素数 2420万画素
バッテリー時間(枚数) 最大410枚
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タイプ ミラーレス
本体サイズ 幅120×高さ66.9×奥行59.7 mm
重さ 約403g(バッテリー、メモリーカードを含む)
機能 防塵・防滴性、タッチパネル、ライブビュー、4K動画、Wi-Fiなど
レンズ E PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS、E 55-210mm F4.5-6.3 OSS
有効画素数 2420万画素
バッテリー時間(枚数) 最大410枚
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OMデジタルソリューションズ『OM SYSTEM OM-5 14-150mm IIレンズキット』

OMデジタルソリューションズ『OMSYSTEMOM-514-150mmIIレンズキット』 OMデジタルソリューションズ『OMSYSTEMOM-514-150mmIIレンズキット』 OMデジタルソリューションズ『OMSYSTEMOM-514-150mmIIレンズキット』
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不安定な岩場でも手ブレせず捉える!

強力な5軸手ブレ補正機能を備えながら、コンパクトな形状で軽くまとめたミラーレスカメラです。防塵性と防滴性、マイナス10度の耐低温性も備えており、耐久性はばっちり。

タッチパネルを搭載するほか、タイムラプス、4K動画撮影、Wi-Fi機能などを備えているのも嬉しいポイント。普段使いしやすい機能も満載です!

タイプ ミラーレス
本体サイズ 幅125.3×高さ85.2×奥行49.7 mm
重さ 約414g(バッテリー、メモリーカードを含む)
機能 防塵・防滴、手振れ補正、タッチパネル、タイムラプス、ライブビュー、可動式モニタ、Wi-Fiなど
レンズ M.ZUIKO DIGITAL ED 14-150mm F4.0-5.6 II
有効画素数 2037万画素
バッテリー時間(枚数) 310枚
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タイプ ミラーレス
本体サイズ 幅125.3×高さ85.2×奥行49.7 mm
重さ 約414g(バッテリー、メモリーカードを含む)
機能 防塵・防滴、手振れ補正、タッチパネル、タイムラプス、ライブビュー、可動式モニタ、Wi-Fiなど
レンズ M.ZUIKO DIGITAL ED 14-150mm F4.0-5.6 II
有効画素数 2037万画素
バッテリー時間(枚数) 310枚
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登山向けカメラおすすめ2選|一眼レフ

続いて、一眼レフのおすすめカメラをご紹介していきます。

PENTAX(ペンタックス)『一眼レフカメラ KF 18-55WRキット』

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自然にも街にも! 高コスパな一眼レフ

防塵・防滴性、マイナス10度の耐久性を備えた一眼レフ。バッテリーとメモリーカードを含めた重量は約684gと比較的軽量なので、登山も持って行きやすいですよ。

視野率が約100%なので、ファインダーで見える景色どおりに撮影が可能。ガラスペンタプリズムの光学ファインダーを搭載するほか、4.5段階の手振れ補正(シャッタースピード換算)など機能性は非常に高いですよ。

タイプ 一眼レフ
本体サイズ 幅125.5×高さ93×奥行74 mm
重さ 約684g(バッテリー、メモリーカードを含む)
機能 防塵・防滴、手振れ補正、自分撮り機能、タイムラプス、Wi-Fiなど
レンズ smc PENTAX-DA L 18-55mmF3.5-5.6AL WR
有効画素数 2424万画素
バッテリー時間(枚数) 460枚
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タイプ 一眼レフ
本体サイズ 幅125.5×高さ93×奥行74 mm
重さ 約684g(バッテリー、メモリーカードを含む)
機能 防塵・防滴、手振れ補正、自分撮り機能、タイムラプス、Wi-Fiなど
レンズ smc PENTAX-DA L 18-55mmF3.5-5.6AL WR
有効画素数 2424万画素
バッテリー時間(枚数) 460枚
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Canon(キヤノン)『デジタル一眼レフカメラ EOS Kiss X10』

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初心者向け一眼レフカメラといえばコレ!

キヤノンのEOS Kissシリーズは非常に人気の高い初心者向けのシリーズです。一眼レフながら小型・軽量のボディに撮影のときにアシストをしてくれる7つのモードを搭載。タッチパネルで直感的に操作できるため、とても扱いやすい製品となっています。

また、クリエイティブアシスト機能という撮影した写真をその場で加工したり、SNSなどでも映えるレトロな雰囲気や、独特の色味へと写真を変化させることが可能です。

タイプ 一眼レフ
本体サイズ (約)W122.4×H92.6×D69.8mm(プラグ収納時)
重さ 約450g
機能 タッチパネル、高速オートフォーカス、Wi-Fi・Bluetooth ほか
レンズ キヤノンEFレンズ群(EF-Sレンズを含む)
有効画素数 約2,410万画素
バッテリー時間(枚数) 約2時間30分(ファインダー撮影:約1070枚、ライブビュー撮影:約320枚)
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タイプ 一眼レフ
本体サイズ (約)W122.4×H92.6×D69.8mm(プラグ収納時)
重さ 約450g
機能 タッチパネル、高速オートフォーカス、Wi-Fi・Bluetooth ほか
レンズ キヤノンEFレンズ群(EF-Sレンズを含む)
有効画素数 約2,410万画素
バッテリー時間(枚数) 約2時間30分(ファインダー撮影:約1070枚、ライブビュー撮影:約320枚)
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登山向けカメラおすすめ2選|アクションカメラ

最後に、アクションカメラをご紹介します。動画メインで撮影したい人はこちらもチェックしてみてください。

Insta360(インスタ360)『Insta360 X3』

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解像度と画質が大幅向上!

同社の「Insta360 ONE X2」の後継モデル。新しく1/2インチセンサーと2.29インチタッチスクリーンを備えた360度アクションカメラです。

前モデルと比較して解像度と画質が大幅に向上。5.7K 360度動画の撮影に加え、7,200万画素の高精細な360度写真が撮影できます。タッチスクリーンは2.29インチに大型化され、直感的な操作とプレビューが可能に。

さらに、1,800mAhに容量アップした高性能バッテリーを搭載。強力な手ブレ補正機能とIPX8(水深10m)防水機能を搭載している点も見逃せません!

タイプ アクションカメラ
本体サイズ 幅114×高さ46×奥行33.1 mm
重さ -
機能 5.7K動画、360度撮影、タッチパネル、Wi-Fiなど
レンズ -
有効画素数 -
バッテリー時間(枚数) 撮影可能時間:81 分
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タイプ アクションカメラ
本体サイズ 幅114×高さ46×奥行33.1 mm
重さ -
機能 5.7K動画、360度撮影、タッチパネル、Wi-Fiなど
レンズ -
有効画素数 -
バッテリー時間(枚数) 撮影可能時間:81 分
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GoPro(ゴープロ)『HERO11 BLACK』

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手ぶれ補正ほか機能がアップデートした新モデル

見た目やサイズは「HERO10 BLACK」と同様ながら、スペックで大きな進化をとげている「HERO11 BLACK」。大型のイメージセンサーを搭載し、アスペクト比8:7にも設定が可能なほか、手ぶれ補正も「HyperSmooth 5.0」にバージョンアップ。水平ロック機能は本体が360度回転しても水平画面を維持してくれます。

また、新しいナイトエフェクトとして、星空の軌道を撮影できる「スタートレイル」、光のブラシが書ける「ライトペインティング」、光跡が撮影できる「ライトトレイル」が加えられています。

タイプ アクションカメラ
本体サイズ -
重さ 153 g
機能 5.3K、タッチパネル、Wi-Fiなど
レンズ -
有効画素数 -
バッテリー時間(枚数) -
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タイプ アクションカメラ
本体サイズ -
重さ 153 g
機能 5.3K、タッチパネル、Wi-Fiなど
レンズ -
有効画素数 -
バッテリー時間(枚数) -
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「登山向けカメラ」のおすすめ商品の比較一覧表

画像
SONY(ソニー)『Cyber-shot(サイバーショット)RX100Ⅵ(DSC-RX100M6)』
RICOH(リコー)『防水デジタルカメラ(WG-80)』
OLYMPUS(オリンパス)『Tough TG-6』
Kodak(コダック)『PIXPRO WPZ2』
Nikon(ニコン)『COOLPIX P950』
FUJIFILM(富士フイルム)『FinePix XP140(FX-XP140)』
SONY(ソニー)『α6400 ILCE-6400Y ダブルズームレンズキット』
OMデジタルソリューションズ『OM SYSTEM OM-5 14-150mm IIレンズキット』
PENTAX(ペンタックス)『一眼レフカメラ KF 18-55WRキット』
Canon(キヤノン)『デジタル一眼レフカメラ EOS Kiss X10』
Insta360(インスタ360)『Insta360 X3』
GoPro(ゴープロ)『HERO11 BLACK』
商品名 SONY(ソニー)『Cyber-shot(サイバーショット)RX100Ⅵ(DSC-RX100M6)』 RICOH(リコー)『防水デジタルカメラ(WG-80)』 OLYMPUS(オリンパス)『Tough TG-6』 Kodak(コダック)『PIXPRO WPZ2』 Nikon(ニコン)『COOLPIX P950』 FUJIFILM(富士フイルム)『FinePix XP140(FX-XP140)』 SONY(ソニー)『α6400 ILCE-6400Y ダブルズームレンズキット』 OMデジタルソリューションズ『OM SYSTEM OM-5 14-150mm IIレンズキット』 PENTAX(ペンタックス)『一眼レフカメラ KF 18-55WRキット』 Canon(キヤノン)『デジタル一眼レフカメラ EOS Kiss X10』 Insta360(インスタ360)『Insta360 X3』 GoPro(ゴープロ)『HERO11 BLACK』
商品情報
特徴 大口径内蔵レンズが作品性の高い写真撮影をサポート タフなボディでアウトドアに好相性 耐水耐衝撃性にすぐれ、マクロ撮影も得意なカメラ 山や海で大活躍の1台! 迫力の超望遠!野鳥の撮影に最適 ハードなシーンでも安心、4つのタフネス機能 登山以外も活躍の幅が広い! 不安定な岩場でも手ブレせず捉える! 自然にも街にも! 高コスパな一眼レフ 初心者向け一眼レフカメラといえばコレ! 解像度と画質が大幅向上! 手ぶれ補正ほか機能がアップデートした新モデル
タイプ タフネスコンデジ タフネスコンデジ タフネスコンデジ コンデジ タフネスコンデジ タフネスコンデジ ミラーレス ミラーレス 一眼レフ 一眼レフ アクションカメラ アクションカメラ
本体サイズ W101.6×H58.1×D42.8 mm (約)W122.5×H61.5×D29.5mm(操作部材、突起部を除く) W113×H66×D32.4mm 幅95×高さ63×奥行25 mm W140.2×H109.6×D149.8mm(突起部除く) W109.6×H71.0×D27.8mm 幅120×高さ66.9×奥行59.7 mm 幅125.3×高さ85.2×奥行49.7 mm 幅125.5×高さ93×奥行74 mm (約)W122.4×H92.6×D69.8mm(プラグ収納時) 幅114×高さ46×奥行33.1 mm -
重さ 約301g(バッテリーNP-BX1、メモリーカードを含む) 約193g(電池、SDメモリーカード含む) 約253g(CIPA準拠 付属充電池およびメモリーカード含む) 176g 約1005g(電池、メモリーカード含む) 約207.4g(付属バッテリー、メモリーカード含む) 約403g(バッテリー、メモリーカードを含む) 約414g(バッテリー、メモリーカードを含む) 約684g(バッテリー、メモリーカードを含む) 約450g - 153 g
機能 タッチパネル、光学手振れ補正、瞳AF、動画撮影時静止画記録 ほか 防水、防塵、耐衝撃、耐寒 ほか 防水:15m JIS / IEC保護等級8級(IPX8)、防塵:JIS / IEC保護等級6級(IP6X) ほか IP68(防塵・防水性)、耐衝撃性、顔認証、Wi-Fiなど Wi-Fi、Bluetooth、ステレオ音声付き4K動画 ほか 防水、防塵機能:JIS保護等級 IP68、防塵:IP6X、防水:IPX8(25m以内、120分) 防塵・防滴性、タッチパネル、ライブビュー、4K動画、Wi-Fiなど 防塵・防滴、手振れ補正、タッチパネル、タイムラプス、ライブビュー、可動式モニタ、Wi-Fiなど 防塵・防滴、手振れ補正、自分撮り機能、タイムラプス、Wi-Fiなど タッチパネル、高速オートフォーカス、Wi-Fi・Bluetooth ほか 5.7K動画、360度撮影、タッチパネル、Wi-Fiなど 5.3K、タッチパネル、Wi-Fiなど
レンズ ZEISSバリオ・ゾナーT*レンズ(レンズ構成:12群15枚(AAレンズを4枚含む非球面レンズ8枚)) RICOHレンズ9群11枚(非球面レンズ5枚使用) - - 光学83倍ズーム、NIKKORレンズ フジノン光学式5倍ズームレンズ E PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS、E 55-210mm F4.5-6.3 OSS M.ZUIKO DIGITAL ED 14-150mm F4.0-5.6 II smc PENTAX-DA L 18-55mmF3.5-5.6AL WR キヤノンEFレンズ群(EF-Sレンズを含む) - -
有効画素数 約2,010万画素 約1,600万画素 1,200万画素 1635万画素 1,679万画素 1,635万画素 2420万画素 2037万画素 2424万画素 約2,410万画素 - -
バッテリー時間(枚数) 液晶モニタ使用時(モニター自動オフ 2秒設定時):約310枚 / 約155分、ファインダー使用時:約220枚 / 約110分 静止画撮影:約300枚、再生時間:約260分 約340枚(TOSHIBA SDHC UHS-Iカード EXCERIA™ Type1 32G 使用時) 200 枚 約290枚(EN-EL20a使用時) 約210枚(AUTOモード時) 最大410枚 310枚 460枚 約2時間30分(ファインダー撮影:約1070枚、ライブビュー撮影:約320枚) 撮影可能時間:81 分 -
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そのほかのカメラ関連の記事はこちら 【関連記事】

登山スタイルに合ったカメラ選びとバッテリー対策を エキスパートからのアドバイス

カメラマン:山下 大祐

カメラマン

そもそも登山カメラという名のカメラはありません。

ハイキングから本格的なトレッキング、クライミングまで、登山といってもいろいろあるように、カメラにも適材適所があるのです。登山スタイル・写真を撮る目的、このふたつが見えればカメラの選択肢も絞られてくることでしょう。

また、どんなカメラも電池がなくなればただの金属の重りと化します。撮影可能枚数が多いことは魅力ですが、どのカメラにしても予備のバッテリーはひとつ以上用意しておくべきです。

バッテリー残量を気にしながらの登山は避けたいですから。

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