【フルハイビジョンテレビ】のおすすめ6選|ガジェットライターが選び方を徹底解説

【フルハイビジョンテレビ】のおすすめ6選|ガジェットライターが選び方を徹底解説

この記事では、カメラ・ガジェットライター/エディターの水澤 敬さんにお話をうかがい、フルハイビジョンテレビの選び方やおすすめ商品を紹介します。

これからテレビの購入を検討している方は、フルハイビジョンテレビを買うべきか、それとも4Kや8K放送に対応したテレビを買うべきかを決める手がかりにしてください。


目次

カメラ・ガジェットライター/エディター
水澤 敬

大学卒業後、専門紙記者を経てカメラ雑誌など紙媒体の編集者を歴任。 15年以上、編集者として経験を積み、2017年フリーライターに転身。 現在はWeb媒体を中心に企画から取材、撮影、編集などマルチに活動中。 得意ジャンルはカメラ・写真、ガジェット全般。 著作に『「ボカロP」になる本』(工学社・ペンネーム「タック二階堂」名義)がある。

「フルハイビジョンテレビ」のおすすめ商品の比較一覧表

画像
東芝『液晶テレビ REGZA(40V31)』
SONY『フルハイビジョン液晶テレビ W730Eシリーズ(KJ-43W730E)』
maxzen『デジタルフルハイビジョン液晶テレビ(J43SK03)』
三菱『REAL BHR11シリーズ(LCD-A40BHR11)』
シャープ(SHARP)『AQUOS (2T-C42BE1)』
アイリスオーヤマ(IRIS OHYAMA)『フルハイビジョン液晶テレビ(40FB10P)』
商品名 東芝『液晶テレビ REGZA(40V31)』 SONY『フルハイビジョン液晶テレビ W730Eシリーズ(KJ-43W730E)』 maxzen『デジタルフルハイビジョン液晶テレビ(J43SK03)』 三菱『REAL BHR11シリーズ(LCD-A40BHR11)』 シャープ(SHARP)『AQUOS (2T-C42BE1)』 アイリスオーヤマ(IRIS OHYAMA)『フルハイビジョン液晶テレビ(40FB10P)』
商品情報
特徴 独自技術でノイズを低減し美しい映像表現 無線LAN内蔵でYouTubeやNetflixも とにかく安くてきれいなフルHDテレビがほしいなら 1TBのハードディスクを内蔵した録画一体型 明るく色鮮やかな映像を 自然の色彩美をありのままに再現
画面サイズ 40V型 43V型 43V型 40V型 42V型 40V型
チューナー数 地上デジタル×3、BS・110度CSデジタル×3 地上デジタル×2、BS・110度CSデジタル×2 地上デジタル×2、BS・110度CSデジタル×2 (地上デジタル、BS・110度CSデジタル)×3 地上デジタル×2 (CATVパススルー対応 )BS/110度CSデジタル×2 地上デジタル×2、BC・110度CSデジタル×2
録画機能 外付けHDD(裏番組録画対応) 外付けHDD(裏番組録画対応) 外付けHDD(裏番組録画対応) 外付けHDD(裏番組録画対応) 外付けHDD(裏番組録画対応) 外付けHDD(裏番組録画対応)
インターネット接続 有線/無線 有線/無線 有線 有線 有線 有線
入出力端子 HDMI入力×2、AV入力、USB、光デジタル出力×1、ヘッドホン出力×1 HDMI入力×2、AV入力、USB、ヘッドホン出力、アナログ音声出力 HDMI入力×2、AV入力、USB、光デジタル出力、ヘッドホン出力 HDMI入力×2、AV入力、USB、ヘッドホン出力 USB HDMI入力×2、USB、ヘッドホン出力
本体サイズ/重さ 90.7×59.0×15.5cm/9.5kg 97.0×62.3×22.6cm/9.8kg 97.45×65.07×21.61cm/8.8kg 91.5×62.8×35.3cm/15.3kg 95.6cm×24.7cm×60.7cm/約8.7kg 90.7×22.5×56.9cm/6.6kg
商品リンク

※各社通販サイトの 2021年10月1日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2021年10月1日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2021年10月1日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2021年10月1日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2022年6月23日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2022年6月23日時点 での税込価格

フルハイビジョンテレビの選び方

カメラ・ガジェットライター/エディターの水澤 敬さんに、フルハイビジョンテレビを選ぶときのポイントを3つ教えてもらいました。自分の用途に合うのはどんなテレビなのか、商品を選ぶときの評価軸として活用してください。

フルハイビジョンテレビ
Pixabayのロゴ

当面はBS・CS放送のみで、地上波デジタル放送は現在のフルハイビジョンテレビでじゅうぶん対応可能です。

画質の有機ELかコストパフォーマンスの液晶か

カメラ・ガジェットライター/エディター

現在、テレビの画面は液晶パネルまたは有機ELという2種類からの選択となっています。厳密に言えば「プラズマディスプレイ」という種類もありましたが、テレビメーカーが次々と市場から撤退して、2013年を最後に生産されなくなりました。

液晶テレビは有機ELに比べて低価格ですが、バックライトが必要となるため、どうしても厚みが必要となります。しかし、現在の主流は液晶テレビなので、製品のバリエーションが豊富というアドバンテージがあります。有機ELテレビは高コントラストで鮮明な映像を楽しむことができ、しかも液晶より薄型にできるというメリットがあります。

東芝『液晶テレビ REGZA(40V31)』

コスパで選ぶならこちら。2番組を同時に録画できる「BSも地デジも3チューナーW録」に対応。

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視聴環境に応じた適切な画面サイズのものを選ぶ

カメラ・ガジェットライター/エディター

フルハイビジョンテレビは、視聴距離がテレビ画面の高さの約3倍の距離が最適と言われています。これをもとに一般的な目安として、6畳の部屋であれば24~32インチが適当で、8畳では32~37インチ、12畳だと40~50インチ程度の画面の大きさが必要ということになります。

単純にテレビ画面は大きければよいというものではなく、視聴環境によって見やすいサイズがあるので、必ず視聴距離を確認しておきましょう。

周辺機器と連携させるための接続端子もチェック

カメラ・ガジェットライター/エディター

フルハイビジョンテレビは地デジの番組を視聴して楽しむだけではありません。DVD/Blue-rayレコーダーと接続して映画などを楽しんだり、ゲーム機と接続して遊んだりといった楽しみ方もあります。

その際に必要なのが入出力端子。どんな種類の入出力端子が、どれくらい搭載されているかで、拡張性が変わってきます。HDMI端子やUSB端子、そのほかD端子やコンポジット端子、コンポーネント端子などがありますので、仕様書などをチェックしましょう。

SONY『フルハイビジョン液晶テレビ W730Eシリーズ(KJ-43W730E)』

入出力系統を豊富にそなえているため、さまざまな周辺機器との連携性がよいW730Eシリーズ。

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フルハイビジョンテレビおすすめ6選

上で紹介したフルハイビジョンテレビの選び方のポイントをふまえて、カメラ・ガジェットライター/エディターの水澤さんに選んでもらったおすすめ商品、編集部で選んだ商品を紹介します。

東芝『液晶テレビ REGZA(40V31)』

カメラ・ガジェットライター/エディター

独自技術でノイズを低減し美しい映像表現

独自機能「地デジビューティ」により、デジタル放送で目立ちやすいブロックノイズなど映像のノイズを低減し、鮮やかで高精細な映像表現を実現した40インチのフルハイビジョンテレビです。

地上デジタルとBS・110度CSデジタル放送用のチューナーを3基ずつ搭載しており、番組を観ながら別の2番組を録画できる「BSも地デジも3チューナーW録」に対応しているので、観たい番組を逃したくない方におすすめです。

SONY『フルハイビジョン液晶テレビ W730Eシリーズ(KJ-43W730E)』

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出典:Amazon

カメラ・ガジェットライター/エディター

無線LAN内蔵でYouTubeやNetflixも

さまざまな映像を高画質で表示可能な高精細フルHDパネルを搭載し、超解像エンジン「X-Reality PRO」との組み合わせによって、リアリティー豊かな映像表現が可能なフルハイビジョンテレビです。

無線LANが内蔵されているため、ワイヤレスで手軽にYouTubeやNetflixなどの動画サービスを楽しむことができます。テレビ番組だけでなく、インターネットの動画もテレビで楽しみたいという方におすすめの製品です。

maxzen『デジタルフルハイビジョン液晶テレビ(J43SK03)』

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出典:Amazon

カメラ・ガジェットライター/エディター

とにかく安くてきれいなフルHDテレビがほしいなら

直下型LEDバックライトを採用し、高画質化を実現したフルハイビジョンテレビ。43インチサイズのテレビとしては国産メーカーよりかなり低価格ながら、視野角の広いIPSパネルや、広色域化した液晶パネルによる高彩度で全体の明るさが保持され映像美は高いコストパフォーマンスを誇ります。

リーズナブルな価格設定は、必要な機能に絞ってシンプルに作られているため。とにかく安いフルハイビジョンテレビがほしい方は、この商品がおすすめです。

三菱『REAL BHR11シリーズ(LCD-A40BHR11)』

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出典:Amazon

カメラ・ガジェットライター/エディター

1TBのハードディスクを内蔵した録画一体型

最大の特徴は、テレビ本体にハードディスク1TBとBlu-rayレコーダーが内蔵されている点。いわゆる「録画一体型」のフルハイビジョンテレビです。三菱独自の「DIAMOND Engine」により、さまざまなノイズを低減して映像クオリティーを高めています。

テレビのほかにDVD/Blu-rayレコーダーを購入すると、AV機器でかさばってしまいがち。この商品なら、録画機能とDVD/Blu-rayディスク再生機能がワンパッケージになっているので、部屋をスッキリさせたい方におすすめです。

シャープ(SHARP)『AQUOS (2T-C42BE1)』

シャープ42V型フルハイビジョン液晶テレビAQUOSUSB外付けHDD対応2T-C42BE1 シャープ42V型フルハイビジョン液晶テレビAQUOSUSB外付けHDD対応2T-C42BE1 シャープ42V型フルハイビジョン液晶テレビAQUOSUSB外付けHDD対応2T-C42BE1 シャープ42V型フルハイビジョン液晶テレビAQUOSUSB外付けHDD対応2T-C42BE1 シャープ42V型フルハイビジョン液晶テレビAQUOSUSB外付けHDD対応2T-C42BE1 シャープ42V型フルハイビジョン液晶テレビAQUOSUSB外付けHDD対応2T-C42BE1 シャープ42V型フルハイビジョン液晶テレビAQUOSUSB外付けHDD対応2T-C42BE1 シャープ42V型フルハイビジョン液晶テレビAQUOSUSB外付けHDD対応2T-C42BE1 シャープ42V型フルハイビジョン液晶テレビAQUOSUSB外付けHDD対応2T-C42BE1 シャープ42V型フルハイビジョン液晶テレビAQUOSUSB外付けHDD対応2T-C42BE1

出典:Amazon

明るく色鮮やかな映像を

デジタルダブルチューナーを内蔵し、別途外付けHDDへの接続も可能です。また直下型LEDバックライトを搭載しており、明るく色鮮やかな映像が楽しめます。

リモコンにある「くっきりボタン」を押せば、高温や低温を調整してセリフなどが聞き取りやすくなります。

アイリスオーヤマ(IRIS OHYAMA)『フルハイビジョン液晶テレビ(40FB10P)』

アイリスオーヤマ40V型液晶テレビ40FB10Pフルハイビジョン裏番組録画対応外付HDD録画対応 アイリスオーヤマ40V型液晶テレビ40FB10Pフルハイビジョン裏番組録画対応外付HDD録画対応 アイリスオーヤマ40V型液晶テレビ40FB10Pフルハイビジョン裏番組録画対応外付HDD録画対応 アイリスオーヤマ40V型液晶テレビ40FB10Pフルハイビジョン裏番組録画対応外付HDD録画対応 アイリスオーヤマ40V型液晶テレビ40FB10Pフルハイビジョン裏番組録画対応外付HDD録画対応 アイリスオーヤマ40V型液晶テレビ40FB10Pフルハイビジョン裏番組録画対応外付HDD録画対応 アイリスオーヤマ40V型液晶テレビ40FB10Pフルハイビジョン裏番組録画対応外付HDD録画対応

出典:Amazon

自然の色彩美をありのままに再現

アイリスオーヤマ独自のチューニングにより、自然の色彩美をそのまま再現。「VAパネル」でコントラストを忠実に映しているところも魅力です。直下型LEDバックライトを画面全体に配置することで、均一に明るく照らし、鮮やかでメリハリのある映像を実現しています。

応答速度も速く、スポーツや動物など、動きの速いシーンも滑らかです。

通販サイトの最新人気ランキングを参考にする フルハイビジョンテレビの売れ筋をチェック

Amazon、楽天市場でのフルハイビジョンテレビの売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Amazon:フルハイビジョンテレビランキング
楽天市場:フルハイビジョンテレビランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

そのほかのテレビのおすすめはこちら 【関連記事】

4K・8K時代でもじゅうぶんに活躍!

カメラ・ガジェットライター/エディター

ついに始まった新4K・8K衛星放送ですが、しばらくは地デジを含めてリプレイスされることはなさそうです。

つまり、フルハイビジョンテレビで番組を楽しんでいる方々が、次に買い換えるテレビの候補からフルハイビジョンテレビを外す必要はないということです。価格や性能、機能などを比較検討して、ベストな選択をするようにしましょう。

※記事で紹介した商品を購入すると、売上の一部がマイナビおすすめナビに還元されることがあります。

※「選び方」で紹介している情報は、必ずしも個々の商品の安全性・有効性を示しているわけではありません。商品を選ぶときの参考情報としてご利用ください。

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マイナビおすすめナビ編集部

映画・アニメ鑑賞が趣味の20代編集部員。ホラー以外ならなんでも好みで、学生時代は800本以上の作品を鑑賞。知りたがりで、気になったことは何でも調べてしまう半面、興味のないことには見向きもしない性格。ちなみに、夏でも冬でも半袖Tシャツを着る根っからの暑がりで、冷暖房の気温はみんなが寒いと思うくらいがちょうどいい。担当は『家電』『アウトドア』『ホビー』など。

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