【2020年】4Kテレビのおすすめ25選|最新&型落ちモデルと買い時をAV評論家が解説!

【2020年】4Kテレビのおすすめ25選|最新&型落ちモデルと買い時をAV評論家が解説!
オーディオ&ビジュアルライター/AV評論家
折原 一也

オーディオ&ビジュアル専門誌『AV REVIEW』『プレミアムヘッドホンガイドマガジン』や、モノ雑誌『家電批評』『MONOQLO』『GoodsPress』『MonoMax』『DIME』『日経トレンディ』等、Webでは『Phileweb』『日経トレンディネット』『価格.comマガジン』『@DIME』『&GP』等の媒体で、レビュー、解説で活躍する1979年生まれの若手評論家。 日々、新製品発表会や欧米のIT・家電関連イベントを取材しデジタル家電のトレンドにも精通。 高価なハイエンドの機器だけでなく、格安・コスパ志向、ライフスタイル志向の製品までもカバー。 AV家電製品の取材歴が長い事もあり、製品はスペックで判断するだけでなく、実機に触れてクオリティをチェックした上でのレコメンドを心がけている。2009年より音元出版主催のオーディオビジュアルアワード「VGP」審査員。

AV評論家の折原 一也さんへの取材をもとに、最新モデルから型落ちモデルまで、4Kテレビの選び方とおすすめを紹介します。美しく臨場感のある映像を体験することのできる4Kテレビ。2018年12月からスタートした新4K・8K衛星放送はもちろん、YouTubeやNETFLIXなどのインターネット4K動画配信、4K Ultra HD ブルーレイの映像ソフト、PlayStation 4 Proの4K出力など4Kコンテンツを楽しむことができます。「結局いつが買い時なの?」「地上波の4Kは見られないの?」「画面が暗くなるってホント?」といったよくある疑問にもQ&A形式でお答えします。


4Kテレビとは? 8Kテレビ、フルHDテレビとの違いは? 4Kテレビの画質を解説!

4K放送のイメージ画像
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4K映像は、従来のフルHDと比較すると解像度の面で縦・横ともに2倍、つまり全体で4倍もの解像度となります。

まず、4Kテレビとは何か、8Kテレビ、フルHDテレビとの違いをおさえておきましょう。

フルHDテレビ、4Kテレビ、8Kテレビの違いは、映せる画質の違いです。より正確に言えば、「解像度」が違い、フルHDテレビ→4Kテレビ→8Kテレビの順に高画質に、解像度が高くなります。

画面の「解像度」とは、画面を構成する絵の粒子であるピクセルの数を示し、多い(高い)ほど画面が高精細となります。フルHD、4K、8Kの解像度の違いをおさえておきましょう。

4Kテレビ

「フルHD」の4倍となるヨコ3840×タテ2160、約800万画素の解像度を「4K」ないし「Ultra HD」といいます。そして4Kの画質で表示できるテレビが「4Kテレビ」です。

2018年12月よりBSと110度CSにて「新4K8K衛星放送」が開始されました。新4K8K衛星放送に対応した「BS/CS110度4Kチューナー」内蔵の4Kテレビであれば4K放送を観ることができます。

NetflixなどVODサービスも4K放送をしています。。新4K8K衛星放送対応のチューナーがない4K対応テレビでも、ネットに接続すれば、4K放送を楽しむことができます。

また、4Kテレビには2K動画を高画質化して再生するアップスケーリング機能があります。地上デジタル放送はまだ2K相当(1440×1080)で放送されていますが、4Kテレビならより高画質に観ることができます。

8Kテレビ

今回ご紹介する4Kテレビの次世代のテレビとして、「8Kテレビ」があります。

8Kテレビとはヨコ7680×タテ4320の約3300万画素を持つテレビを指します。単純計算でフルHDの16倍、4Kテレビの4倍の画質の差を誇り、究極の映像体験をすることができるテレビです。

4Kよりもさらに高画質となりますので、テレビもまだまだ高価です。

この記事では、ガジェットライター/エディターの水澤さんへの取材をもとにして、高解像、高精細な8K衛星放送が視聴できる8Kテレビの選び方と、現在のおすすめ製品を紹介していきます。

フルHDテレビ(2Kテレビ)

4Kや8Kの解像度が登場する以前の、BSハイビジョン放送の画素数はヨコ1920×タテ1080で約200万画素であり、これを「2K」ないし「フルHD」と呼んでいます。

フルHDが主流であった頃の感覚でいえば充分高精細ではあるのですが、現在の感覚で見ると、大きめの画面サイズでは特に「少し粗く」感じる解像度であるといえるでしょう。

液晶テレビと有機ELテレビの違い

テレビ画面の表示方式として、一般的な液晶と「有機EL」にはどのような違いがあるのか、ポイントをおさえておきましょう。

液晶テレビとは?

西暦2000年ほどまではブラウン管式のテレビが主流でしたが、地上デジタル放送が始まる前後から、薄型の液晶テレビが次第に普及していって現在に至ります。

仕組みとしては、RGB(レッド・グリーン・ブルー)のカラーフィルターを搭載した液晶パネルが前面にあり、その後方からバックライトで照らされています。液晶テレビの技術は年々向上していますが、どうしても構造上、バックライトの光の影響で全体的な色味(特に黒色)が少し薄く表示されてしまう場合があります。

有機ELテレビとは?

上記の、液晶テレビの弱点を補うべく登場したのが「有機EL」です。

構造の種類はいくつかありますが、例えばRGBのピクセルそのものが独立して発光する仕組みなどを用いていて、本来だしたい色味をそのまま表示できたり、また視野角の広さや応答速度の面でも液晶テレビより優れている傾向にあります。

有機ELテレビを検討するうえで重要になるのは、画面の大きさや音質、録画機能が挙げられます。そのほかにもWi-Fi対応やDolby搭載型かどうかなど、さまざまなポイントがあります。そこで、エキスパートにAV評論家でオーディオ・ビジュアルライターの折原一也さんをお招きし、有機ELテレビの選び方とお...

AV評論家と編集部が教える! 4Kテレビの選び方

4Kテレビ
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4Kテレビも、だいぶ手を出しやすい価格にこなれてきました。大画面で美しい映像を堪能できる4Kテレビの購入を、ぜひ検討してみてください。

AV家電のプロである折原一也さんへの取材をもとに、失敗しない4Kテレビの選び方のポイントを紹介します。

4Kテレビを観るなら、画面サイズは50V型前後で検討しよう

オーディオ&ビジュアルライター/AV評論家

部屋のスペースに置けるテレビを選ぼう

テレビを購入するときに最初に考えるのは、テレビの置き場と画面サイズでしょう。販売されている4Kテレビでスタンダードなサイズは49V型から55V型のやや大きめのサイズです。4Kテレビのなかで小型のタイプでは40V型、大型サイズは80V型クラスまでありますが、一番お得に購入できる主力サイズは50V型前後です。

最新の4Kテレビでは画面のフレームが小さくなっているので、買い替えなら大きめのサイズでも自宅のスペースに置けるケースが多いので検討してみると良いでしょう。

50V型のおおよその寸法と必要な視聴距離は?

本体サイズは、機種により変わりますが、ヨコ112cm程度×タテ80cm弱程度だとお考えください。

快適に視聴するために必要なテレビまでの距離は、ディスプレイの高さとの関係で決まります。4Kテレビの場合は、ディスプレイの高さ寸法の1.5倍程度が適当と言われています。ディスプレイ部高さ寸法が約68cmのシャープ AQUOS 4T-C50AN1(50V型)なら、テレビとの間に102cm程度の距離が必要ということになります。

シャープ(SHARP)『AQUOS 4T-C50AN1』

ディスプレイ部の高さが約68cmの4Kテレビなので、テレビとの間には102cm程度の距離が必要。

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4K液晶の予算は20万円以内に! それ以上なら有機ELを

オーディオ&ビジュアルライター/AV評論家

高画質にこだわるなら「有機EL」

4Kテレビを購入する際には、予算はどれくらいで考えるべきでしょうか。一般的に、スタンダードな4K液晶テレビの予算は10万円以下~20万円前後です。そして、格安モデルなら10万円を出せば50インチの機種を購入できます。

画質や音質、録画機能やネット機能の多機能を求めるなら20万円前後の液晶上位モデルが狙い目です。少し予算をかけて高画質・高音質を狙うなら、30万円前後の有機ELテレビを選択肢に入れても良いでしょう。少し値段は張りますが、同じ4Kテレビでも有機ELはやはりきれいです。

※上記価格は、2019年2月時点の目安となります。価格帯は変動しますのでご注意ください。

新4K衛星放送対応チューナーの搭載を要確認!

オーディオ&ビジュアルライター/AV評論家

4Kテレビなら地デジの映像もより綺麗に

4Kテレビを購入するなら4K放送を観たいと思うのは当然でしょう。2018年12月1日に「新4K衛星放送」がスタートし、BS/110度CS放送の受信環境があれば無料で4Kの番組を観られるようになりました。ただし、最新の4K放送に対応するメーカーは一部に限られているので、購入時に新4K放送チューナーを搭載した機種を選んでおくことが重要です。

ちなみに、地デジは4Kにならないの? というと、現時点で地デジは従来の画質のままです。地デジが4Kになる具体的な計画もありません。ただし、4Kテレビでは地デジの映像も4Kにアップコンバートして表示するので、従来のテレビよりはきれいに観ることができます。

格安4Kは内蔵スピーカーの音質に注意したい

オーディオ&ビジュアルライター/AV評論家

「格安4K」を購入する際は事前のチェックが重要

この記事ではおすすめの4Kテレビを紹介していますが、テレビは国内外多くのメーカーが発売していて、なかには「格安4K」と呼ばれるモデルもあります。

そんな「格安4K」に興味がある人に注意して欲しいのは、内蔵スピーカーの音質です。画面は4Kパネル搭載でも、内蔵するスピーカーの音がひじょうに悪く、テレビ番組の音声も聞き取りづらい……という機種も結構あります。

「格安4K」の機種を購入する人は、画質以上に音質に問題がないか、事前にチェックすることをおすすめします。

4K映像ならネット配信動画も楽しめる

オーディオ&ビジュアルライター/AV評論家

「4Kの世界」を気軽に体験

4K放送を観ない場合でも、手軽に4K映像を観られる方法もあります。最も手軽な手段が「YouTube」であり、4Kテレビで視聴できる4Kビデオも一部投稿されています。

映画や海外ドラマが好きな人には「Netflix」「Amazonプライム・ビデオ」「dTV」といった映像配信では、一部の番組が4K画質で配信されています。PCやスマホで映像配信を視聴している人は、大画面の4Kテレビで4K画質を体験してみるのも良いでしょう。

【最新】4Kテレビおすすめ13選

最新・最先端の4Kテレビがほしい!という人向けに、おすすめの4Kテレビを紹介します。サイズや搭載チューナーなどスペックを見比べながら魅力のある一台を探してみてください。

なお、スペック部分のサイズと重量は、どちらもスタンドを含む数値です。

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ソニー(SONY)『BRAVIA KJ-49X9500G』

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出典:Amazon

4Kテレビのサイズ W109.3×H69.9×D27.4cm
4Kテレビの重量 14.4kg
4Kテレビの画面サイズ 49V型
4Kテレビ搭載チューナー 地上デジタル×2、BS・110度CS×2、BS4K・110度CS4K×2
4Kテレビのバックライト 直下型LED部分駆動
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オーディオ&ビジュアルライター/AV評論家

オリンピック・スポーツ映像を高画質で楽しむ

2019年夏にソニーが遂に発売した4Kチューナー搭載液晶テレビの上位モデルです。

ソニーの高画質技術である高画質プロセッサー「X1 Ultimate」、そして直下型LED部分駆動搭載という設計は液晶テレビとして最高スペックで、明るい画面表現が得意。倍速駆動パネルと独自のバックライト制御によってスポーツ番組映像もくっきりと表示できます。

AndroidTV搭載でNetflixやAmazonプライムビデオ、YouTubeといった映像配信、Googleアシスタントにも対応しています。高画質で選ぶ4Kチューナー搭載液晶TVの最有力候補です。

東芝『REGZA 50V型 50M530X』

東芝『REGZA50V型50M530X』

出典:Amazon

4Kテレビのサイズ W1112×H657×D207mm
4Kテレビの重量 13.5kg
4Kテレビの画面サイズ 50型
4Kテレビ搭載チューナー 地上デジタル/BS・110度CSデジタル/BS 4K/110度CS 4K/デジタルCATV(C13~C63)
4Kテレビのバックライト -

デジタル4Kチューナー内蔵 LED液晶テレビ

4Kダブルチューナーを内蔵しているため、購入してすぐに新4K衛星放送が楽しめます。

新映像エンジン「レグザエンジン Evolution-S」により、滑らかなグラデーションや細かいディティールを豊かに表現。そのため、新4K衛星放送だけでなく、地上デジタル放送までもより美しく映し出せるのが特徴です。

SHARP(シャープ)『AQUOS 50型 4T-C50BN1』

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出典:Amazon

4Kテレビのサイズ W1126×H253×D739mm
4Kテレビの重量 約23.5kg
4Kテレビの画面サイズ 50型
4Kテレビ搭載チューナー BS 4K・110度CS 4K/地上デジタル(CATVパススルー対応)/BS・110度CSデジタル
4Kテレビのバックライト -

Android TV対応の4Kテレビ

BS4Kと110度CS4Kダブルチューナー内蔵の55型液晶テレビ。Android TVのプラットフォーム「Android 9 Pie」を採用しており、動画配信サービスなどのネットコンテンツが楽しめます。

また、4K放送を視聴中に別の4K放送と地上/BS/CSデジタル放送の2番組同時裏録画に対応しています。

三菱電機『REAL 50型 LCD-A50RA2000』

三菱電機『REAL50型LCD-A50RA2000』

出典:Amazon

4Kテレビのサイズ W1128xH790xD334mm
4Kテレビの重量 26.4 kg
4Kテレビの画面サイズ 50型
4Kテレビ搭載チューナー 地上・BS・110度CSデジタル/BS・110度CS 4K
4Kテレビのバックライト -

4K番組をBDにダビングできる4K液晶テレビ

レコーダー一体型の4K液晶テレビです。

BS/110度CSによる4K放送のチューナーを搭載しているため、4K画質のまま内蔵の2TB HDDに録画できるほか、ブルーレイディスクにも4K画質のままダビングできます。

ハイセンス(Hisense)『Hisense 65U7E』

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出典:Amazon

4Kテレビのサイズ W145×H92.4×D35.4cm
4Kテレビの重量 30.0kg
4Kテレビの画面サイズ 65V型
4Kテレビ搭載チューナー 地上デジタル×3、BS・110 度CSデジタル×3、BS 4K/110度CS 4K×1
4Kテレビのバックライト エッジ型
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オーディオ&ビジュアルライター/AV評論家

大画面をコスパよく購入したい方はハイセンスから

4Kチューナー搭載の薄型テレビは、一般家庭に置ける最大クラスのサイズ、65型だと少しお値段も高め。そんななかで、国内メーカーの55型とほとんど変らない価格で購入できる人気モデルがハイセンスの65U7Eです。

ハイセンスは、2018年に東芝の薄型テレビ部門を買収しているので、日本で販売しているU7Eには東芝REGZAと共通の高画質エンジンをベースにした「レグザエンジンNEO plus」を採用しています。ローカルディミング対応のLEDバックライト搭載なので画質性能も上位仕様。65型の超大画面・高画質の揃うハイコスパ4K液晶の決定版です。

東芝『REGZA 55型 55M530X』

東芝『REGZA55型55M530X』

出典:Amazon

4Kテレビのサイズ W1230×H726×207mm
4Kテレビの重量 15.5kg
4Kテレビの画面サイズ 55型
4Kテレビ搭載チューナー 地上デジタル/BS・110度CSデジタル/BS 4K/110度CS 4K/デジタルCATV(C13~C63)
4Kテレビのバックライト -

4Kチューナーを2基内蔵した55型液晶テレビ

4Kチューナーを2基内蔵した55型液晶テレビ。4K放送を視聴しながら別の4K放送の番組を別売りの外付けUSBハードディスクに録画できます。

新開発パネルと新映像処理エンジン「レグザエンジンEvolution-S」により、ノイズの少ないきめ細かな高画質映像を実現。またオーディオには、「レグザパワーオーディオシステム」を採用しており、バスレフ型フルレンジスピーカーにより、低音から高音までバランスのよい迫力あるサウンドを再現します。

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パナソニック(Panasonic)『VIERA TH-55GZ2000』

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出典:Amazon

4Kテレビのサイズ W122.5×H783×D310cm
4Kテレビの重量 33.0kg
4Kテレビの画面サイズ 55V型
4Kテレビ搭載チューナー 地上デジタル×3、BSデジタル×3、110度CSデジタル×3、BS4K/110度CS4K×2
4Kテレビのバックライト -
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オーディオ&ビジュアルライター/AV評論家

最高画質の有機ELと立体音響の一体感

2019年に発売された有機ELテレビのなかでも、VIERAの「GZ2000シリーズ」は特に高画質で評価されているモデルです。

最大の理由は独自構造「Dynamicハイコントラスト有機ELディスプレイ」で、同時期に発売されている他社のどんな有機ELテレビよりも画面の明るさ、そして高画質で一歩リードしています。

本体への上向きスピーカーを内蔵による立体音響「DYNAMIC SOUND SYSTEM」対応により映像と音の一体感も向上しています。4K放送ダブルチューナー搭載、4K映像配信まで対応。とにかく最高画質の有機ELテレビを欲しい人は、パナソニックのGZ2000シリーズを指名買いしましょう。

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東芝(TOSHIBA)『REGZA 49Z730X』

東芝(TOSHIBA)『REGZA49Z730X』

出典:Amazon

4Kテレビのサイズ W110.5×H70.5×D23.5cm
4Kテレビの重量 16.5kg
4Kテレビの画面サイズ 49V型
4Kテレビ搭載チューナー 地上デジタル×9、BS・110度CSデジタル×3、BS/CS 4K×2、デジタルCATV(C13~C63)、ほか
4Kテレビのバックライト 直下型
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オーディオ&ビジュアルライター/AV評論家

AIが最適な解像度をお届け!その他機能も死角なし

4K放送チューナーモデルで画質も機能もサイズもベストバランスなモデル。

4K放送、地デジ放送をAIが識別解析して超解像度の映像を実現する「レグザエンジンProfessional」搭載に、最新の4K/HDR映像も全面直下LEDと映像の表現力もワンランク上。外付けHDDを接続すれば地デジ番組をいつでも遡れる「タイムシフトマシン」も利用できます。

ネット接続も9月のアップデートでAmazonプライム・ビデオにも対応。まさに死角なしの2019年おすすめ4K液晶です。

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シャープ 『AQUOS 4K液晶テレビ 4T-C40BJ1』

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出典:Amazon

4Kテレビのサイズ W91.5×H60.3×D25.3cm
4Kテレビの重量 約16.0kg
4Kテレビの画面サイズ 40V型ワイド
4Kテレビ搭載チューナー BS 4K/110度CS 4K×2、地上デジタル(CATVパススルー対応)×3、BS/110度CSデジタル×3
4Kテレビのバックライト
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オーディオ&ビジュアルライター/AV評論家

2番組同時裏録画可能なボイスアシスタントつき4K

4K放送チューナー搭載のテレビで先行したAQUOSの第二世代は、あえて40インチの小画面に先進機能を追加する新スタンダードです。

機能面でも妥協は一切なく、BS4K・110度CS4Kダブルチューナー内蔵で裏番組の録画もできるし、Android TVの最新プラットフォームAndroid 9 Pie採用で、YouTube、Amazonプライム・ビデオなどのネット番組機能も強力です。

シャープ独自のおすすめの番組を音声でお知らせする「COCORO VISION」のスマート機能まで対応と、今どきのテレビの進化が凝縮されているモデルといえます!

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三菱電機(MITSUBISHI)『4K REAL LCD-A40XS1000』

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出典:Amazon

4Kテレビのサイズ W90.3×H65.1×D31.2cm
4Kテレビの重量 約19.0kg
4Kテレビの画面サイズ 40V型
4Kテレビ搭載チューナー BS/110度CS 4K×2、地上/BS/110度CSデジタル×2
4Kテレビのバックライト
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オーディオ&ビジュアルライター/AV評論家

価格とオーディオ重視の日本ブランド製4K

三菱の4K REALは4K放送チューナーで2018年夏から販売継続中で、価格も下がりきり買い時感が出てきています。

黒が締まる「DIAMOND Panel」に「DIAMOND Engine 4K」の高画質技術に、画面の下には三菱のオーディオ技術を投入した「DIATONE NCV スピーカー」の搭載が目玉。

反面、ネット機能はYouTubeくらいしかないので映像配信など流行りの機能には若干不向きかも。信頼できる日本のブランドで予算重視という人、テレビの「音」にこだわる人にも選んで欲しい機種ですね。

東芝『REGZA X930シリーズ 55型 55X930』

東芝『REGZAX930シリーズ55型55X930』

出典:Amazon

4Kテレビのサイズ W121×H680×D25.1mm
4Kテレビの重量 46.5kg
4Kテレビの画面サイズ 55型
4Kテレビ搭載チューナー 地上デジタル/BS・110度CSデジタル/BS 4K・110度CS 4K/デジタルCATV(C13~C63)
4Kテレビのバックライト -

2019年版「有機ELパネル」搭載モデル

2019年仕様の「有機ELパネル」と新映像処理エンジン「レグザエンジン Professional」を搭載したモデル。深層学習などのAI超解像技術を活用することで、4K放送や地上デジタル放送などをノイズの少ないきめ細かな高画質映像が実現できます。

HDR規格については、Ultra HD Blu-rayなどで採用されているHDR10規格、4K放送などで採用されているHLG HDR規格に加え、新たにHDR10+規格とDolby Vision規格に対応しています。

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LG『LG OLED AI ThinQ OLED55E9PJA』

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出典:Amazon

4Kテレビのサイズ 122.6×75.3×22.0cm
4Kテレビの重量 25.8kg
4Kテレビの画面サイズ 55V型
4Kテレビ搭載チューナー BS 4K・110度CS 4K×1、地上デジタル(CATVパススルー)×3、BS・110度CSデジタル×3
4Kテレビのバックライト
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オーディオ&ビジュアルライター/AV評論家

未来的機能・強力なネット番組対応機能搭載

有機ELテレビの人気ブランドがLGエレクトロニクス。2019年モデルのOLED55C9PJAはしっかり4Kチューナー搭載となったので、コスパもよくおすすめの機種の筆頭に挙がります。

LGの特徴はグローバルブランドらしくさまざまなネット対応機能搭載で、YouTube、Netflix、Amazonプライム・ビデオといった映像配信の起動速度やアクセスする操作性が抜群なところ。「AI映像」「AIサウンド」と独自のAI技術による高画質・高音質化も魅力です。

Googleアシスタント・Amazon Alexa・LGオリジナルのAI ThinQと3種類のボイスアシスタント対応と未来的な機能を使ってみたい人にもピッタリです!

SONY(ソニー)『BRAVIA KJ-85X9500G』

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出典:Amazon

4Kテレビのサイズ [191.0 x 117.9 x 41.2cm
4Kテレビの重量 46.0 Kg
4Kテレビの画面サイズ 85型
4Kテレビ搭載チューナー BS4K・110度CS4K/地上デジタル/BS・110度CSデジタル
4Kテレビのバックライト -

大画面85型! 高画質プロセッサー搭載モデル

BS4K/110度CS4K放送に対応するチューナーを2基搭載した4K液晶テレビです。

高画質プロセッサー「X1 Ultimate」が映像の解像度、ノイズ量、色、明るさを詳細に分析。従来に比べて、より高精細、なめらかな階調表現、HDR相当の高コントラストを実現しています。

また、別売りのHDDをを接続すれば、4K放送の番組を視聴しながら、別チャンネルの4K放送の番組を録画できます。

【型落ち】4Kテレビおすすめ6選

AV家電のプロである折原一也さんへの取材をもとに、型落ちで買いやすくなっている4Kテレビからおすすめを6つ紹介します。

6商品とも2018年モデルで、価格も下落傾向のものが増えてきています。ただしネット通販では、価格がどんどん変わりますので、ご注意を。なお、スペック部分のサイズと重量は、どちらもスタンドを含む数値です。

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東芝(TOSHIBA)『REGZA 55Z720X』

東芝(TOSHIBA)『REGZA55Z720X』

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4Kテレビのサイズ W124.2×H76.9×D18.9cm
4Kテレビの重量 19.5kg
4Kテレビの画面サイズ 55V型
4Kテレビ搭載チューナー BS/CS110度 4K×1、地デジ×9、BS・110度CSデジ×3
4Kテレビのバックライト 直下型
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オーディオ&ビジュアルライター/AV評論家

4K、画質、音質、録画まで全部入り

4K衛星放送チューナー搭載のみならず、4Kテレビ選びに関連するすべてが優秀な上位モデルです。

最上位の有機ELテレビと同じ「レグザエンジンEvolution PRO」を搭載。さらに、HDD接続で地デジ全録が可能な「タイムシフトマシン」「重低音バズーカオーディオシステムPRO」と映像・音までハイクオリティです。最上位の機能が20万円で揃うと考えると、多機能を求める人にはコスパにも優れたモデルでしょう。

IPS液晶で斜めから観ても色変化がないのもポイントです。

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シャープ(SHARP)『AQUOS 4T-C50AN1』

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4Kテレビのサイズ W112.6×H71.9×D27.2cm
4Kテレビの重量 約23.5kg
4Kテレビの画面サイズ 50V型ワイド
4Kテレビ搭載チューナー BS/CS110度 4K×2、地デジ×3、BS・110度CSデジ×3
4Kテレビのバックライト エッジ型
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オーディオ&ビジュアルライター/AV評論家

4Kチューナーのダブルチューナー搭載

4K衛星放送を積極投入するシャープの最新4K液晶です。最大の特徴はBS4Kダブルチューナー搭載で、HDDで録画するならトップスペックの4Kテレビ。

8Kテレビ向けに開発した「AQUOS 4K Smart Engine PRO」によるアップコンバート、「FRONT OPEN SOUND SYSTEM PLUS」のサウンドも優秀です。

AndroidTVの採用でネット配信への対応、シャープ独自の「COCORO VISION」とレコメンド機能など独自機能も満載。画面の映り込みを抑える「N-Blackパネル」搭載も人気の理由です。

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三菱電機(MITSUBISHI)『REAL LCD-A50RA1000』

三菱電機(MITSUBISHI)『REALLCD-A50RA1000』

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4Kテレビのサイズ W112.8 × W79.0 × D33.4cm
4Kテレビの重量 26.4kg
4Kテレビの画面サイズ 50V型
4Kテレビ搭載チューナー BS/CS110度 4K×2、地デジ×3、BS・110度CSデジ×3
4Kテレビのバックライト ーー
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オーディオ&ビジュアルライター/AV評論家

HDD内蔵で4K放送を録画、保存まで対応

4Kテレビを買うならHDDとBDを搭載してレコーダーがいらない一体型モデルが欲しい人もいるでしょう。そんなオールイワン派向けのおすすめが三菱の全部入り4Kテレビ REAL 4K RA1000シリーズです。

なんと、4Kチューナーまで搭載して本体だけで録画とBDへのディスク保存にも対応しています。4Kチューナーの録画環境まで一気に揃えられるモデルとしてオンリーワンの存在です。

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東芝(TOSHIBA)『REGZA 50M520X』

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4Kテレビのサイズ W112×H67.7×D18.2cm
4Kテレビの重量 18kg
4Kテレビの画面サイズ 50V型
4Kテレビ搭載チューナー BS/CS110度 4K×1、地デジ×3、BS・110度CSデジ×3
4Kテレビのバックライト ーー
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オーディオ&ビジュアルライター/AV評論家

10万円前後で選べる4Kチューナー搭載

4Kチューナー搭載テレビのなかでも、10万円前後のお手頃モデルがM520Xシリーズです。入門モデルでもREGZA自慢の映像処理エンジン「レグザエンジンEvolution」で地デジの画質もキレイ。さらに、新4K放送を高画質化する「BS/CS 4KビューティX」まで搭載済みです。

地デジはトリプルチューナーで外付けHDDをつければ、2番組録画にも対応します。10万円の予算で迷ったらコレとおすすめしたい機種です。

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Hisense(ハイセンス)『50A6800』

Hisense(ハイセンス)『50A6800』

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4Kテレビのサイズ W111.6×H69.8×D24.4 cm
4Kテレビの重量 16.6kg
4Kテレビの画面サイズ 50V型
4Kテレビ搭載チューナー BS/CS110度 4K×1、地デジ×3、BS・110度CSデジ×3
4Kテレビのバックライト 直下型
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オーディオ&ビジュアルライター/AV評論家

海外メーカー初の4Kチューナー搭載

10万円前後の入門価格で4Kチューナー搭載機種が中国ハイセンスのA6800シリーズです。

以前は格安テレビのように売られていたハイセンスのテレビですが、A6800は東芝のREGZAブランドを冠した「レグザエンジンNEO」を搭載していて画質が大幅にアップ。そして、4Kチューナーまで搭載という予想外の豪華仕様です。

10万円以下で購入できる4Kチューナーが少ないなか、ハイセンスの50A6800は隠れた注目モデルです。

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東芝(TOSHIBA)『REGZA 55X920』

東芝(TOSHIBA)『REGZA55X920』

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4Kテレビのサイズ W122.6×H72.2×D25.1cm
4Kテレビの重量 37.5kg
4Kテレビの画面サイズ 55V型
4Kテレビ搭載チューナー BS/CS110度 4K×1、地デジ×9、BS・110度CSデジ×3
4Kテレビのバックライト --
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オーディオ&ビジュアルライター/AV評論家

4Kチューナー搭載のおすすめ有機EL

4Kテレビのなかの高画質モデルは、やっぱり有機ELテレビ。なかでも、4Kチューナー搭載のトップランナーとして登場した機種が東芝REGZAのX920シリーズです。

4Kチューナー搭載で、外付けHDDで全番組録画の「タイムシフトマシン」対応と録画では最強のスペックを誇ります。高画質は「BS/CS 4KビューティX PRO」「有機ELレグザオーディオシステム」と重低音志向のサウンドとオールイワンとしての完成度も高く、4Kチューナー、最高画質、機能まで妥協しない一台です。

【4Kチューナーなし】4K対応テレビおすすめ2選 4Kチューナーがなくとも画質と機能で勝負

BS、CSの4Kチューナーあっても見ないしね……という方なら、以下の機種はいかがでしょう。いずれも画面表示や機能が充実しています。

ソニー(SONY)『KJ-49X9000F』

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4Kテレビのサイズ W109.3 × W69.4× D26.8cm
4Kテレビの重量 14.5kg
4Kテレビの画面サイズ 49V型
4Kテレビ搭載チューナー 地デジ×2、BS・110度CSデジ×2
4Kテレビのバックライト 直下型LED部分駆動

充実のネット機能、卓越した技術で実現する高画質

4Kチューナーはついていませんが、他機能が充実した商品のため、ご紹介します。

バックライト技術に定評あるソニーだけあって、明暗のメリハリが美しく表現されています。また、花びらなどの微細なディティールもしっかり描画されているのもさすが。

ネット機能が充実しており、起動すればVODなどの4Kコンテンツがズラリと並びます。Android TVによる音声操作もできますので、見たい動画を声で呼び出すこともできます。

パナソニック(Panasonic)『VIERA TH-55FX800』

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4Kテレビのサイズ W123.4×H77.5×D25.4
4Kテレビの重量 約33kg
4Kテレビの画面サイズ 55V型
4Kテレビ搭載チューナー 地デジ×3、BS・110度CSデジ×3
4Kテレビのバックライト エッジ型

買うなら急いで! 商品の完成度も高い!

白物家電の雄、パナソニックだけあって、トータルバランスに優れたモデルです。4Kでの表現力と、2Kでのアップコンバーター(補正して美しく見せる技術)力で評価されています。

また、サウンド関係の機能もレベルが高く、標準のスピーカーだけでかなり満足できるのではないかと思います。スマートTV部分のインターフェースも作り込まれていて、とことんユーザー目線で開発されているのを感じます。

そして上記、「結局、いつが買いどきか?」にも記載しましたが、発売後そこそこ経過していますので、今は驚きの価格で購入できます。パナソニックの55V型がこんなに安くていいんだろうか……と思うはずです。販売在庫がなくなってしまう前に、ぜひチェックしてみてください。

【一人暮らし向き】4Kテレビおすすめ2選

ワンルームだからといって小さなサイズがいいとは限りません。6畳くらいの部屋なら、43v型程度の大きさでも大丈夫です。一人暮らしでも、「部屋の大きさに合わせる」ことがポイントです。Blu-rayレコーダーなどの録画機器をもっていない方はUSB接続のハードディスクを接続してテレビ放送の録画ができるテレビを選ぶといいでしょう。チューナーを2基かそれ以上搭載しているテレビなら裏番組の録画にも対応できます。

ひとりでのんびり映画やドラマを楽しみたいなら、インターネット動画配信サービスに対応している機種もあります。レンタルビデオ店などにDVDやBlu-rayディスクを借りにいく手間もいらず便利です。

一人暮らしの方にぴったりな4Kテレビ2機種を紹介します。それぞれの機種の機能を見比べたうえで自分にとって最適な1台を選んでください。なお、スペック部分のサイズと重量は、どちらもスタンドを含む数値になっています。

ソニー 『BRAVIA KJ-43X8500G』

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4Kテレビのサイズ W96.5 × H62.8×D27.9cm
4Kテレビの重量 11.3kg
4Kテレビの画面サイズ 43インチ
4Kテレビ搭載チューナー 地上デジタル×2/BS・110度CSデジタル×2/BS4K・110度CS4K×2
4Kテレビのバックライト -
あらゆるコンテンツを高品位に楽しめる4Kテレビ

BS4K・110度CS4Kチューナーを内蔵しており、アンテナケーブルをつなぐだけで4K放送が視聴できるのはもちろん、超解像エンジン「4K X-Reality PRO」によりあらゆるコンテンツをアップコンバートして4K画質で楽しめます。

チューナーはそれぞれ2基ずつ搭載しているため、外付けハードディスクを接続するとBlu-Rayレコーダーなどの専用録画機器がなくてもテレビでテレビ番組の録画が可能です。

一人暮らしに便利な機能を満載した43インチの4Kテレビです。

シャープ 『AQUOS 4T-C45AL』

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4Kテレビのサイズ W101.9 × H64.8 × D27.1cm
4Kテレビの重量 約20.0kg
4Kテレビの画面サイズ 45インチ
4Kテレビ搭載チューナー 地上デジタル×3/BS・110度CSデジタル×3/BS4K・110度CS4K×2
4Kテレビのバックライト エッジ型
手頃な価格で購入できる新4K衛星放送対応テレビ

低価格ながら4Kチューナーを搭載して新4K衛星放送に対応している4Kテレビです。トリプルチューナー搭載のため、USBの外付けハードディスクに2番組を録画しながら、さらに地上デジタル放送を視聴することが可能。見たい番組が重なってしまったときにも困ることがありません。

さらに、Netflixなどの4K動画配信サービスにも対応した一人暮らしにうれしいテレビです。

【コスパ重視】4Kテレビおすすめ2選 ジェネリック家電メーカーから

最近では、安くて質のよい4Kテレビもみられるようになりました。それらの製品を製造するのは、中華圏メーカーが中心だったのですが、最近では、日本国内で製品企画や設計をおこない、海外で製造するメーカーも多いです。それらの家電メーカーを「ジェネリック家電メーカー」なんて呼ぶことも。

最低限の機能でいいから、予算内でできるだけ大きな4Kテレビを購入したい人は検討してみては? ただし、4Kチューナーが未内蔵な製品も多いのでよくチェックしてから購入してください。

maxzen(マクスゼン)『03シリーズ 55V型 JU55SK03 』

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4Kテレビのサイズ W124.29×H80.28×D24.51cm
4Kテレビの重量 14.32kg
4Kテレビの画面サイズ 55型
4Kテレビ搭載チューナー 地上・BS・110度CS 3波ダブルチューナー
4Kテレビのバックライト IPSパネル

5万円で買える55型4K対応テレビ

ジェネリック家電メーカー「maxzen(マクスゼン)」が作る4Kテレビ。55型テレビをAmazon実売価格(2020年1月22日現在)5万円以下で買えるとあって、Webサイト上では常に人気が高い商品です。またメーカーが「1000日保証」をうたっているのも特徴。商品企画は日本、中国で製造しているそうです。

ただし、4K放送の視聴には、4Kチューナー/アンテナが別途必要です。

アイリスオーヤマ『43型 4K対応 液晶テレビ 43UB10P』

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出典:Amazon

4Kテレビのサイズ W97×H61.4×D21.5cm
4Kテレビの重量 7.5Kg
4Kテレビの画面サイズ 43型
4Kテレビ搭載チューナー 地上デジタル×2、BS・110° CSデジタル×2
4Kテレビのバックライト 直下型LEDバックライト

お手軽価格の43型テレビ

画面全体に光源(直下型LEDバックライト)を配置しているため、画面全体が均一に明るいのが特徴です。

ダブルチューナーを搭載しているため、好きな番組を見ながら、別チャンネルの番組を録画できます。録画は別売りの外付けHDDをつなぐだけで録画できます。

ただし、4Kチューナーは未搭載なので、4K放送を視聴したい方はあわせて購入してください。

「4Kテレビ」のおすすめ商品の比較一覧表

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ソニー(SONY)『BRAVIA KJ-49X9500G』
東芝『REGZA 50V型 50M530X』
SHARP(シャープ)『AQUOS 50型 4T-C50BN1』
三菱電機『REAL 50型 LCD-A50RA2000』
ハイセンス(Hisense)『Hisense 65U7E』
東芝『REGZA 55型 55M530X』
パナソニック(Panasonic)『VIERA TH-55GZ2000』
東芝(TOSHIBA)『REGZA 49Z730X』
シャープ 『AQUOS 4K液晶テレビ 4T-C40BJ1』
三菱電機(MITSUBISHI)『4K REAL LCD-A40XS1000』
東芝『REGZA X930シリーズ 55型 55X930』
LG『LG OLED AI ThinQ OLED55E9PJA』
SONY(ソニー)『BRAVIA KJ-85X9500G』
東芝(TOSHIBA)『REGZA 55Z720X』
シャープ(SHARP)『AQUOS 4T-C50AN1』
三菱電機(MITSUBISHI)『REAL LCD-A50RA1000』
東芝(TOSHIBA)『REGZA 50M520X』
Hisense(ハイセンス)『50A6800』
東芝(TOSHIBA)『REGZA 55X920』
ソニー(SONY)『KJ-49X9000F』
パナソニック(Panasonic)『VIERA TH-55FX800』
ソニー 『BRAVIA KJ-43X8500G』
シャープ 『AQUOS 4T-C45AL』
maxzen(マクスゼン)『03シリーズ 55V型 JU55SK03 』
アイリスオーヤマ『43型 4K対応 液晶テレビ 43UB10P』
商品名 ソニー(SONY)『BRAVIA KJ-49X9500G』 東芝『REGZA 50V型 50M530X』 SHARP(シャープ)『AQUOS 50型 4T-C50BN1』 三菱電機『REAL 50型 LCD-A50RA2000』 ハイセンス(Hisense)『Hisense 65U7E』 東芝『REGZA 55型 55M530X』 パナソニック(Panasonic)『VIERA TH-55GZ2000』 東芝(TOSHIBA)『REGZA 49Z730X』 シャープ 『AQUOS 4K液晶テレビ 4T-C40BJ1』 三菱電機(MITSUBISHI)『4K REAL LCD-A40XS1000』 東芝『REGZA X930シリーズ 55型 55X930』 LG『LG OLED AI ThinQ OLED55E9PJA』 SONY(ソニー)『BRAVIA KJ-85X9500G』 東芝(TOSHIBA)『REGZA 55Z720X』 シャープ(SHARP)『AQUOS 4T-C50AN1』 三菱電機(MITSUBISHI)『REAL LCD-A50RA1000』 東芝(TOSHIBA)『REGZA 50M520X』 Hisense(ハイセンス)『50A6800』 東芝(TOSHIBA)『REGZA 55X920』 ソニー(SONY)『KJ-49X9000F』 パナソニック(Panasonic)『VIERA TH-55FX800』 ソニー 『BRAVIA KJ-43X8500G』 シャープ 『AQUOS 4T-C45AL』 maxzen(マクスゼン)『03シリーズ 55V型 JU55SK03 』 アイリスオーヤマ『43型 4K対応 液晶テレビ 43UB10P』
商品情報
特徴 オリンピック・スポーツ映像を高画質で楽しむ デジタル4Kチューナー内蔵 LED液晶テレビ Android TV対応の4Kテレビ 4K番組をBDにダビングできる4K液晶テレビ 大画面をコスパよく購入したい方はハイセンスから 4Kチューナーを2基内蔵した55型液晶テレビ 最高画質の有機ELと立体音響の一体感 AIが最適な解像度をお届け!その他機能も死角なし 2番組同時裏録画可能なボイスアシスタントつき4K 価格とオーディオ重視の日本ブランド製4K 2019年版「有機ELパネル」搭載モデル 未来的機能・強力なネット番組対応機能搭載 大画面85型! 高画質プロセッサー搭載モデル 4K、画質、音質、録画まで全部入り 4Kチューナーのダブルチューナー搭載 HDD内蔵で4K放送を録画、保存まで対応 10万円前後で選べる4Kチューナー搭載 海外メーカー初の4Kチューナー搭載 4Kチューナー搭載のおすすめ有機EL 充実のネット機能、卓越した技術で実現する高画質 買うなら急いで! 商品の完成度も高い! あらゆるコンテンツを高品位に楽しめる4Kテレビ 手頃な価格で購入できる新4K衛星放送対応テレビ 5万円で買える55型4K対応テレビ お手軽価格の43型テレビ
4Kテレビのサイズ W109.3×H69.9×D27.4cm W1112×H657×D207mm W1126×H253×D739mm W1128xH790xD334mm W145×H92.4×D35.4cm W1230×H726×207mm W122.5×H783×D310cm W110.5×H70.5×D23.5cm W91.5×H60.3×D25.3cm W90.3×H65.1×D31.2cm W121×H680×D25.1mm 122.6×75.3×22.0cm [191.0 x 117.9 x 41.2cm W124.2×H76.9×D18.9cm W112.6×H71.9×D27.2cm W112.8 × W79.0 × D33.4cm W112×H67.7×D18.2cm W111.6×H69.8×D24.4 cm W122.6×H72.2×D25.1cm W109.3 × W69.4× D26.8cm W123.4×H77.5×D25.4 W96.5 × H62.8×D27.9cm W101.9 × H64.8 × D27.1cm W124.29×H80.28×D24.51cm W97×H61.4×D21.5cm
4Kテレビの重量 14.4kg 13.5kg 約23.5kg 26.4 kg 30.0kg 15.5kg 33.0kg 16.5kg 約16.0kg 約19.0kg 46.5kg 25.8kg 46.0 Kg 19.5kg 約23.5kg 26.4kg 18kg 16.6kg 37.5kg 14.5kg 約33kg 11.3kg 約20.0kg 14.32kg 7.5Kg
4Kテレビの画面サイズ 49V型 50型 50型 50型 65V型 55型 55V型 49V型 40V型ワイド 40V型 55型 55V型 85型 55V型 50V型ワイド 50V型 50V型 50V型 55V型 49V型 55V型 43インチ 45インチ 55型 43型
4Kテレビ搭載チューナー 地上デジタル×2、BS・110度CS×2、BS4K・110度CS4K×2 地上デジタル/BS・110度CSデジタル/BS 4K/110度CS 4K/デジタルCATV(C13~C63) BS 4K・110度CS 4K/地上デジタル(CATVパススルー対応)/BS・110度CSデジタル 地上・BS・110度CSデジタル/BS・110度CS 4K 地上デジタル×3、BS・110 度CSデジタル×3、BS 4K/110度CS 4K×1 地上デジタル/BS・110度CSデジタル/BS 4K/110度CS 4K/デジタルCATV(C13~C63) 地上デジタル×3、BSデジタル×3、110度CSデジタル×3、BS4K/110度CS4K×2 地上デジタル×9、BS・110度CSデジタル×3、BS/CS 4K×2、デジタルCATV(C13~C63)、ほか BS 4K/110度CS 4K×2、地上デジタル(CATVパススルー対応)×3、BS/110度CSデジタル×3 BS/110度CS 4K×2、地上/BS/110度CSデジタル×2 地上デジタル/BS・110度CSデジタル/BS 4K・110度CS 4K/デジタルCATV(C13~C63) BS 4K・110度CS 4K×1、地上デジタル(CATVパススルー)×3、BS・110度CSデジタル×3 BS4K・110度CS4K/地上デジタル/BS・110度CSデジタル BS/CS110度 4K×1、地デジ×9、BS・110度CSデジ×3 BS/CS110度 4K×2、地デジ×3、BS・110度CSデジ×3 BS/CS110度 4K×2、地デジ×3、BS・110度CSデジ×3 BS/CS110度 4K×1、地デジ×3、BS・110度CSデジ×3 BS/CS110度 4K×1、地デジ×3、BS・110度CSデジ×3 BS/CS110度 4K×1、地デジ×9、BS・110度CSデジ×3 地デジ×2、BS・110度CSデジ×2 地デジ×3、BS・110度CSデジ×3 地上デジタル×2/BS・110度CSデジタル×2/BS4K・110度CS4K×2 地上デジタル×3/BS・110度CSデジタル×3/BS4K・110度CS4K×2 地上・BS・110度CS 3波ダブルチューナー 地上デジタル×2、BS・110° CSデジタル×2
4Kテレビのバックライト 直下型LED部分駆動 - - - エッジ型 - - 直下型 - - 直下型 エッジ型 ーー ーー 直下型 -- 直下型LED部分駆動 エッジ型 - エッジ型 IPSパネル 直下型LEDバックライト
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通販サイトの最新人気ランキングを参考にする 4Kテレビの売れ筋をチェック

Amazon、楽天市場、Yahoo!ショッピングでの4Kテレビの売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Amazon:4K対応テレビランキング
楽天市場:4Kテレビランキング
Yahoo!ショッピング:4Kテレビランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

4KテレビについてのQ&A 結局いつが買いどき? 地上波の4Kは見られないの?など

Q1:海外メーカーごとの特徴を教えてください。

オーディオ&ビジュアルライター/AV評論家

最近増えてきた海外メーカーですが、海外では国内メーカー以上にシェアを持っているメーカーもあります。

2015年の日本上陸以来、家電量販店でもよく見かける韓国LGは世界シェア2位。映像配信など海外で普及の先行しているスマートTV機能で先行し、日本向けの薄型テレビの作り込みにも定評があります。

2018年に急速に知名度を上げた中国Hisenseは世界シェア4位で、2018年に東芝の薄型テレビ事業を買収しています。現在、日本国内で販売しているHisenseブランドの4Kテレビは東芝映像ソリューションが開発を担当しているもので、東芝が培ってきた高画質化技術も搭載しています。以上の2社は、開発・サポートともに国内大手メーカーに近い体制が整えられています。

出典:statista:Global TV shipments 2015-2019,by vender(TrendForce)

Q2:4Kテレビだと普段の地上波放送もきれいにみれるというのは本当ですか?

オーディオ&ビジュアルライター/AV評論家

はい。地上デジタル放送はHD画質で放送していますが、4Kテレビは、地デジのテレビ番組でも4K解像度に変換して高画質に表示するアップコンバート技術を搭載しています。

4Kアップコンバートでは映像の拡大と共に、映像をより鮮明にしたり、ノイズを除去する高度な画像補正を行い、地デジも4K映像に近い画質に作り変えます。地上デジタル放送以外にもYouTubeや映像配信などユーザーの視聴する映像が多様化している今、アップコンバート技術は薄型テレビの画質を決める重要なポイントです。

※アップコンバート:映像の上位変換。 主に地上波アナログ放送やDVDのSD(標準画像)を、ハイビジョン用のHDへ拡大及び変換することをいいます。

Q3:古いテレビの処分方法を教えてください。

オーディオ&ビジュアルライター/AV評論家

テレビは家電リサイクル法により粗大ゴミとして処分することはできません。リサイクル料金はサイズと種類によりますが1300~4000円程度です。

リサイクルの方法は、新しいテレビを購入する際に古いテレビをそのまま引き取ってもらうか、テレビのみを処分する際には市区町村の委託を受けた業者に有料で回収してもらいます。比較的新しく使えるテレビなら、リサイクルショップなどに売却すれば費用をかけず処分できます。

Q4:4Kテレビはどのくらいの距離離れて観ればいいの?

4Kテレビは従来のテレビよりも画素の密度が高いため、近い距離で視聴しても高精細な映像が楽しめます。目安としては画面の高さの1.5倍くらいの距離を視聴場所にするとちょうどよく見えます。

たとえば50インチなら90センチほど、43インチなら80センチほど離れた距離が一番きれいに見えるでしょう。

テレビと視聴位置
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購入するテレビのサイズを検討する際には、「どのくらいの大きさの部屋で、どの程度の距離で視聴するか」が大切なポイントとなります。

Q5:4Kテレビの電気代は高いの?

高性能の液晶パネルを駆動させ、また高い画質を実現するための画像処理エンジンなどが働いていることもあり、4Kテレビの消費電力は従来のテレビの1.5~2倍程度になることが多いようです。

Q6:結局、4Kテレビはいつが買いどきなの?

「欲しくなったときが買いどき」などという考え方もありますが、やはりお得に購入できるタイミングはあります。昔から言われているのは「型落ち」になるタイミングです。おおよそ年1回のペースで新型が発売されますので、発売後10カ月ぐらいを目安にすれば値は下がります。例えばパナソニックの『VIERA TH-55FX800』は2018年4月に28万円弱で販売されていましたが10カ月後の2019年2月時点で、Amazonでの販売価格は約14万円と半値程度に。

さらに今はネット通販時代なので、より活発に値引きが行われる傾向があり、半年ぐらいで4~5割程度は値が下がると言われています。例えば2018年10月に発売された東芝『REGZA 49Z720X』は定価約20万円前後でしたが、2019年2月時点で、Amazonでの販売価格は約14万円と3割引き状態になっています。各メーカーで下がっていく傾向値に違いはありますが、「発売後、半年は様子を見る」と覚えておいてください。

また現時点(2019年2月)だと、BS/CSの4Kチューナーが必要か否か、というジャッジもあると思います。もし今後、4K放送が本格化したタイミングに4Kチューナー搭載BDレコーダーを購入する計画があるのなら、現時点で購入するテレビ側に4Kチューナーはなくてもいいと思います。となると、4Kチューナー未搭載テレビはどんどん割安になっていますので、まさに今が買いどきだと思います。

なお、店頭の展示品が格安で販売されているのをたまに見かけます。格安ともなると飛びつきそうになりますが、展示期間中に、明るい店内でも画面が鮮やかに見えるように、毎日12時間程度は強い輝度で表示していた実機である可能性が高く、かなり液晶の寿命が短くなっていると想像できます。テレビは長く使用するものですので、慎重に選びたいですね。

パナソニック(Panasonic)『VIERA TH-55FX800』

パナソニックの2018年モデルの55V型4Kテレビが、たったの約14万円で買えるなんて……。嘘じゃないかと見直しましたが本当でした。

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Q7:コスパの良い、安い4Kテレビは本当にお買い得なの?

50V型では折原さんもご紹介されているハイセンスの50A6800が約8万円と群を抜いた低価格になっています。以前のハイセンス商品は画質面で辛辣なレビューをされた時期もありましたが、現行ラインアップには東芝のレグザエンジンNEOを搭載して画質面が大きく向上。ネット関係の機能も必要そうなものはおさえている感じで、この値段から考えれば、これと言ったデメリットの見つからないレベルの機種だと思われます。(価格はすべて2019年2月時点、Amazon販売価格です)

Hisense(ハイセンス)『50A6800』

かつては辛らつレビューの常連だったハイセンスですが、レグザエンジンNEOをまとって反撃を開始してます。こんな低価格なんて……信じられますか。

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Q8:ネット購入でアフターケアは心配ない?

どのメーカーも商品管理はしっかりしているので、個体差をそれほど心配する必要はなくなってきましたが、ネット購入だと、どうしても心配になるのがアフターケア。もし壊れたらどうしよう? 設置に自信がない、購入前に利用していたテレビの回収が大変そう。

そんなお悩みを解消できるかもしれないのがAmazonの「Amazonテレビストア」。49型以上のテレビをAmazonで購入した場合に適用されるサービスで、設置サービス、リサイクル回収、そして安心の5年保証などが付帯するというもの。こちらに紹介が記載されているので、購入を検討されている方は参照してみてください。

Q9:バックライトのエッジ型、直下型、部分駆動ってなに?

今回ご紹介するテレビのうち、有機ELでないものは画面が見えるように液晶の後ろからバックライトで光をあてています。このうちバックライトを上下ないし、左右の側面だけに設置しているものをエッジ型、画面全体に配置しているものを直下型といいます。

低価格のテレビで多く採用されているエッジ型はライトが少ない分、消費電力が少なくすみ本体も薄型にできます。しかし、肝心の画面中央まで光が届かず薄暗くなってしまうことがあります。一方、直下型は全面にライトがありますので、画面全体が明るくなります。そして映そうとする画面の濃淡により、バックライトの輝度を調節できるのが部分駆動です。エッジ型、直下型と組み合わせることで、表示する画面に合わせた最適なバックライトを保つことができるようになります。

Q10:ゲームも高画質な映像になるの?

ゲーム機のなかでもSONYのPS4 Proは4Kでの映像出力が可能です。4Kテレビと接続したPS4 Proで4K映像に対応しているゲームソフトをプレイすれば、従来のフルHD画質のテレビよりもはるかに緻密で高精細な映像美を楽しめ、より深くゲームの世界に没入できるでしょう。

また、パソコンゲームのなかにも4K映像に対応しているものがあり、パソコンから4Kテレビに映像を出力してゲームをプレイすることもできます。

ソニー・インタラクティブエンタテインメント『PlayStation 4 Pro ジェット・ブラック 1TB(CUH-7200BB01)』

PS4 PROと4K対応ゲーム、4Kテレビとの組み合わせなら高精細な画面でのゲームプレイを堪能できるでしょう。

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Q11:「4Kテレビの画面が暗い」のウワサは本当?

4Kテレビは「テレビの映像が暗く見える」というウワサがあります。

ネットを見ると「4Kテレビの性能が不足しているから暗く表示されるらしい」と書かれた記事も多く見受けられます。本当なのでしょうか?

4K映像を適正な明るさで見るには、従来のSDR(スタンダード・ダイナミック・レンジ)品質では力不足で、HDR(ハイ・ダイナミック・レンジ)品質の映像が必要です。しかし現在、なぜか一部放送局がSDRの映像をHDRの放送用規格であるHLG(ハイブリッド・ログ・ガンマ)方式で放送しており、適正な明るさが担保されず「暗く」見えてしまっています。

これらの現象は放送局側の放送(配信)方式が原因のため、テレビ固有の性能は関係ありません。今後は、HLG方式で配信する番組が増えていくと予想されますので、必要以上に不安になることはないでしょう。

てっとり早く!!→4Kテレビのおさらいポイント

4KとフルHD、8Kの違い
フルHD✕4倍→4K✕4倍→8Kです。ざっくり言いますと、現状の地デジ放送が4倍程度も高画質になるのが4Kです。ちなみに次世代の8Kは地デジの約16倍程度高画質になります。

液晶と有機ELの違い
有機ELの方がリアルで優れた表示方式です。しかし、4Kと違い価格破壊があまり起きておらず、プライス的な魅力には欠けています。

大きい4Kテレビがほしい! 注意点は?
いろいろありますが、テレビまでの距離は確保してください。テレビの高さの1.5倍程度が必要です。

部屋の大きさ、テレビの付加機能なども検討して最適な4Kテレビを!

普段視聴するときのテレビとの距離、部屋の大きさなども考慮して、自分にぴったりの4Kテレビを選びましょう。

機能面では、チューナー内蔵有無や画質関連などのほかに、内臓スピーカーの音質についてもぜひ忘れずにチェックしておきたいですね。

部屋の主役! とも成り得る4Kテレビを、ぜひ後悔しないように選んでみてください。

※海外製の商品で国内正規代理店発の情報がないなど、正確に商品情報を確認できない場合は、Amazonや楽天市場などの販売店の情報を参考にしています。
※マイナビおすすめナビでは常に情報の更新に努めておりますが、記事は掲載・更新時点の情報であり、最新のものとは異なる場合があります。修正の必要に気付かれた場合は、ぜひ、記事の下「お問い合わせはこちら」からお知らせください。(掲載:マイナビおすすめナビ編集部)

オーディオ&ビジュアルライターの折原一也さんに、大型テレビの選び方とおすすめの商品を聞いてきました。部屋のサイズに応じた画面サイズや液晶、有機ELを比較するなどして、自分にピッタリの1台を見つけてみてください。

4Kチューナーを内蔵していない4Kテレビや4K放送に対応のPCモニターなどを使っている方は4Kチューナーさえ購入すればすぐに4K放送を楽しめます。本記事では、オーディオ&ビジュアルライター/AV評論家である折原一也さんへの取材をもとに、4Kチューナーを選ぶ際に注目しておきたいポイントやおすすめ...

※2020/3/5 構成変更のため、記事を更新しました(マイナビおすすめナビ編集部 成田晴香)

マイナビおすすめナビ編集部

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