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ギターケースのおすすめ8選|エレキ・アコギ別に紹介! 防水機能付きも

CAHAYA『アコースティックギターバッグ』
出典:Amazon
CAHAYA『アコースティックギターバッグ』
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◆本記事はプロモーションが含まれています。

ギターを持ち運ぶのに必要なギターケース。ギターを始めるに当たって、ケースも一緒に欲しいと思うものの、「どれがいいのか正直よくわからない」「ギターを守るだけでなく、おしゃれで個性的なケースにしたい」などなど、どれを選んでいいのか迷ってしまいますよね。

ギターケースには「ソフトケース」「ギグバッグ」「ハードケース」「セミハードケース」の4種類のケースがあり、重さや衝撃耐性、使い勝手に特徴があり、しっかり選ばないと持ち運びがめんどくさい、なんてことにもなりかねません。

本記事では、フェンダーやmonoなどおすすめ商品と選び方のポイントをご紹介します。記事後半には通販サイトの最新人気ランキングがありますので、売れ筋や口コミもチェックしてみてください。


目次

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この記事を担当するエキスパート

音楽/DTM/PCオーディオ 専門ライター
田澤 仁
90年代にプロドラマーとして活動、その後、音楽ライターとして書籍、雑誌などの執筆を行なっている。 DTM、PCオーディオ関連の著書、DTMソフト、シンセサイザーの日本語マニュアル制作など多数。 Webでは2007年~2009年までサイトAll Aboutで「ロック」のガイドを務めたほか、音楽情報サイトBARKSでは国内外の数多くの有名アーティストのインタビュー、ライブ取材などを行なっている。 得意分野はAOR、ハードロック、フュージョン、80年代。

マイナビおすすめナビ編集部

担当:ゲーム・ホビー、旅行・レジャー
名原 広雄

「趣味・ホビー」「ゲーム・周辺機器」「旅行・レジャー」カテゴリーを担当。元芸能・エンタメ誌・書籍編集者。アナログレコードを1,000枚所有しており、音楽・楽器・アニメ・アイドル関連の情報に敏感。普段はアニメや旅系YouTubeを観ながらスマホで通販生活。ゲームはスイッチやVRなどオンライン対応のハード中心。よく訪れる地域は沖縄や東南アジアなどの南の島。

大前提:ギターのサイズは必ず確認

 

そもそも、ギターには「アコースティックギター(アコギ)」と「エレキギター」の2種類があり、それぞれ厚みなどのサイズが違います。

種類や用途などのポイントをおさえても、種類ごとのサイズが違うと使えないことがありますし、使えたとしても、ギターが受ける衝撃をケースがうまく吸収できない場合もあります。

自分のギターのサイズに対応したケースであるかどうか、サイズの確認は必ず行いましょう。

ギターケースの種類

アコギ、エレキに関わらず、ギターケースには大きく「ソフトケース」「ギグバッグ」「セミハードケース」「ハードケース」の4種類のケースがあります。それぞれ特徴が違いますので、しっかりと確認しましょう。

ソフトケース:持ち運びやすさと軽さが魅力

 

ソフトケースは、柔らかく、軽量な素材を使用したケース。

4種類のケースの中で、最も軽く、持ち運びやすさに優れており、また、安価で手を出しやすいです。しかし、耐久性に欠ける面もあるので、練習用ギターなどを持ち運ぶのに適しています。

ギグバッグ:バランスの取れた最も人気のあるタイプ

 

ギグバッグは、ソフトケースの一種で、バランスの取れた利便性の高いケース。

ソフトケースのように軽量であるものの、クッション性も追加することで、耐久力もやや上がっています。また、ポケットが多いものがほとんどなので、使い勝手も良いです。しかし、やはり耐久性については少々心配があり、大きな衝撃などには耐えられません。

セミハードケース:耐久性の高く、持ち運びもしやすい

 

セミハードケースは、耐久性が高く、持ち運びもしやすいケース。

ハードケースほどではありませんが、より耐久性を高めているため、多少の衝撃でも大丈夫です。また、背負うためのショルダーもあるため、持ち運びしやすいです。しかし、やはり衝撃に強くしているため、重量が重いケースになります。

ハードケース:最も衝撃に強く、最も持ち運びにくいタイプ

 

ハードケースは、最も耐久性に優れたケース。衝撃に強い素材を使用し、ギターを保護することを第一に考えて作られています。

プロのギタリストで使用していることも多く、一番安心感があります。しかし、一番重量があり、取っ手も少ないため、持ち運びには適さないので注意が必要です。

(★)徒歩移動ならギグバッグ・セミハード、車移動ならハードケースを

音楽/DTM/PCオーディオ 専門ライター:田澤 仁

音楽/DTM/PCオーディオ 専門ライター

ギターケースのタイプには大まかにソフトケース、ギグバッグ、セミハードケース、ハードケースの4種類があり、基本的にはこの順にクッションが分厚くなり、ギターをより保護できます。そして重さもこの順に重くなり、価格も高くなります。

持ち歩くのであれば軽いもの、と考えがちですが、ソフトケースではほとんど保護できないと思ってください。徒歩移動がメインの場合でも、ある程度クッションが入ったギグバッグやセミハードケースをおすすめします。ハードケースは重くてかさばるため持ち歩きには不便ですが、ギターをがっちり保護してくれます。機材車に重ねて積むこともできますし、保管が目的の場合もハードケースが最適です。

ギターケースの選び方

それでは、ギターケースの基本的な選び方を見ていきましょう。ポイントは下記。

【1】使う環境
【2】収納性
【3】防水性


上記のポイントをおさえることで、より具体的に欲しい機能を知ることができます。一つひとつ解説していきます。

【1】使う環境をチェック

 

最近のギターケースにはさまざまな工夫が凝らされたものが多く、以前より持ちやすいものが増えています。徒歩や電車での移動がメインの場合は、リュックサックのように背負えるタイプがおすすめです。ただし、背負った場合はギターが見えなくなりますので、思わぬところにぶつけないよう注意が必要です。

手持ち移動がメインなら、重さや持ちやすさが最重要ポイントになりますが、クルマでの移動がメインならそれはあまり関係ありません。堅牢なハードケースを選んでください。

【2】収納性をチェック

 

ケース内部の構造やポケットの数などによって、収納力も違ってきます。もっともシンプルなソフトケースなら、外側のポケットにストラップとケーブル、チューナーくらいが収まります。ポケットが充実したケースなら、さらに追加のケーブルやコンパクトエフェクターなども入りますし、身の回りのものも入って、ギターケースひとつで練習に行けるようなケースもあります。

ただし、重くなると持ち歩きにくくなり、ギターを傷めることもあります。ギターと同時に、最低限持ち運びたいものだけを考えて、ケースを選びましょう。

【3】防水性をチェック

 

手元でギターを運びながら、急な雨に振られたら大事なギターが雨に濡れてしまいます。そのため、ケースの防水性、もしくはレインカバー付きかどうかもチェックしましょう。

ギターが濡れると、アコギの場合はカビなどの心配が、エレキの場合は電子機器のため故障の原因にもなります。防水性はしっかり確認しておきましょう。

ギターケースおすすめ2選|アコギ用

上記で紹介したギターケースの選び方のポイントをふまえて、おすすめ商品を紹介します。

まずは、アコギ用ギターケースのおすすめ商品です。アコギをしっかり守れるものなど幅広く紹介しているので、ぜひ参考にしてください。

KC『アコースティックギター用 軽量セミハードケース(SDW-100)』

KC『アコースティックギター用軽量セミハードケース(SDW-100)』 KC『アコースティックギター用軽量セミハードケース(SDW-100)』
出典:Amazon この商品を見るview item

軽くて頑丈なアコギ用セミハードケース

一見ハードケースに見えますが、緩衝材に強化発砲スチロールを採用することで、軽さと頑丈さを両立したアコギ用セミハードケースです。ギターを安全に持ち運びたいけれど、少しでも荷物を軽くしたいという人におすすめです。

ドレッドノート、ウェスタンタイプのアコースティックギターに対応。内部には厚手のクッションとボア生地が貼られていて、ギターがぴったり収まります。着脱可能なストラップが付属するので、手提げのほかリュックのように背負って持ち運ぶこともできます。外側には大きなポケットがあり、楽譜やアクセサリーを収納できます。

用途 アコギ用
タイプ セミハードケース
重量 2.9kg

用途 アコギ用
タイプ セミハードケース
重量 2.9kg

Ibanez (アイバニーズ)『IAB541 Black アイバニーズ アコースティック用ギグバッグ』

Ibanez(アイバニーズ)『IAB541Blackアイバニーズアコースティック用ギグバッグ』 Ibanez(アイバニーズ)『IAB541Blackアイバニーズアコースティック用ギグバッグ』 Ibanez(アイバニーズ)『IAB541Blackアイバニーズアコースティック用ギグバッグ』 Ibanez(アイバニーズ)『IAB541Blackアイバニーズアコースティック用ギグバッグ』 Ibanez(アイバニーズ)『IAB541Blackアイバニーズアコースティック用ギグバッグ』 Ibanez(アイバニーズ)『IAB541Blackアイバニーズアコースティック用ギグバッグ』
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遊び心あるデザイン

ギターを背負ったり手に持ったりして持ち運ぶなら、ギターもファッションの一部となりますよね。このアイバニーズがリリースするギターケースは、ケースにまでファッション性を求め、デザインに遊び心を持たせたケースです。また、機能性を充実しており、メインポケットには物も入れられるスペースもあるので持ち運びやすさに適しています。耐久性も、ギターを衝撃から守る15mm厚のハード・クッションが底面と側面に装備してあるので、最低限は安心です。

用途 アコギ用
タイプ -
重量 -

用途 アコギ用
タイプ -
重量 -

ギターケースおすすめ6選|エレキ用

続いては、エレキ用ギターケースのおすすめ商品です。可愛いケースやかっこいいケースまで、幅広く紹介していますので、ぜひ参考にしてください。

KC(キョーリツ)『EGO-130』

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フェンダー製ギターにぴったりのツイード柄ケース

フェンダーのギターを持っているなら、この角型ツイード柄のケースに思わず目が行くでしょう。金具類はゴールドでまとめられ、内張りに厚みのあるボア生地が貼られているなど、高級感がある仕上がりですが、ツイードケースの本家フェンダー製よりもかなり低価格になっているのが大きな魅力。

ストラトキャスタータイプ、テレキャスタータイプ全般に対応しています。ネック収納部の横にはボックス型の収納スペースがあり、弦やカポ、チューナーなどを入れられますよ。

用途 エレキ用
タイプ ハードケース
重量 --

用途 エレキ用
タイプ ハードケース
重量 --

PROTEC『CTG234 Contego PRO PAC Electric Guitar Case』

耐衝撃性の高いエレキ用セミハードケース

管楽器や弦楽器のケースを多数ラインナップする、アメリカのPROTECの製品。耐衝撃性に優れたモデルで、ギグバッグスタイルのセミハードケースになっています。高密度の多層構造のスポンジと、軽量で強度の高いハニカム構造のフレームを装備していて、しっかりギターを保護してくれます。

表地も耐衝撃性を重視したバリスティック・ナイロンで、撥水性もあるため、雨の日でも安心です。外側に大きめのポケットがあるほか、ネック保護用のサポートブロックは取り外し可能で、この中にも小物を収納できます。安心してギターを持ち運びたい人におすすめです。

用途 エレキ用
タイプ セミハードケース
重量 3.58kg

用途 エレキ用
タイプ セミハードケース
重量 3.58kg

SKB『1SKB-66』

SKB『1SKB-66』 SKB『1SKB-66』
出典:楽天市場 この商品を見るview item

機材車にも安心の堅牢なハードケース

楽器や機材ケースなどを製造するアメリカのメーカー、SKB製のハードケース。ストラトやテレキャスタータイプに対応します。ハードケースとしては軽量な部類ですが、堅牢なつくりでギターをがっちりと保護してくれます。

外側には、同じタイプのケースをぴったり重ねられるよう凹凸がついていて、機材車に積むときも安心です。車移動は楽器にとって危険が付きまとうだけに、この製品のようにツアーにも耐えられるケースが最適といえます。

用途 エレキ用
タイプ ハードケース
重量 4.5kg

用途 エレキ用
タイプ ハードケース
重量 4.5kg

MONO『M80 VERTIGO ELECTRIC CASE』

MONO『M80VERTIGOELECTRICCASE』 MONO『M80VERTIGOELECTRICCASE』 MONO『M80VERTIGOELECTRICCASE』 MONO『M80VERTIGOELECTRICCASE』 MONO『M80VERTIGOELECTRICCASE』
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ギター保護機能満載のギグバッグ

アメリカの楽器ケースメーカーMONOのエレキ用ギグバッグ。持ち歩きのしやすさとギター保護を両立させた製品です。底部はスニーカーのソールのようなゴムでがっちりと保護されていますし、内部のクッションも分厚く、ストラップピン部分には下からの衝撃をおさえる凹みも設けられています。

そのほかネックをホールドしてヘッドやペグをケースから浮かせる機構も搭載されるなど、ギターの保護機能が充実しています。このほかアコギ用や2本収納タイプもあります。収納スペースもとても広くて使い勝手は抜群ですが、筋力がないと後で大変な思いをするので、体力と相談して入れるものを選んでください。

用途 エレキ用
タイプ ギグバッグ
重量 2.7kg

用途 エレキ用
タイプ ギグバッグ
重量 2.7kg

IBANEZ『IGB541』

IBANEZ『IGB541』 IBANEZ『IGB541』 IBANEZ『IGB541』 IBANEZ『IGB541』 IBANEZ『IGB541』 IBANEZ『IGB541』
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ポップなデザインとカラーのエレキ用ギグバッグ

8色のカラーバリエーションがあり、ポップなデザインが特徴のエレキギター用ギグバッグ。15mm厚のハードクッションが全面に使われているうえ、底面にはさらに10mmのクッションが追加されています。

内部にはブリッジとヘッド部分に補強があり、ネックを固定するバンドもついていて、ギターの保護は万全です。機能も良いですが、ギグバッグにもおしゃれな雰囲気がほしい人におすすめです。

用途 エレキ用
タイプ ギグバッグ
重量 1.1kg

用途 エレキ用
タイプ ギグバッグ
重量 1.1kg

Fender『FE620 ELECTRIC GUITAR GIG BAG』

Fender『FE620ELECTRICGUITARGIGBAG』 Fender『FE620ELECTRICGUITARGIGBAG』 Fender『FE620ELECTRICGUITARGIGBAG』 Fender『FE620ELECTRICGUITARGIGBAG』 Fender『FE620ELECTRICGUITARGIGBAG』
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小物収納に優れたギグバッグ

フェンダー系のギターにぴったりな非対称な形状で、ストラトやテレキャスターに対応します。背負えるタイプのショルダーストラップがついています。20mmの厚さのパッドが入っていて、底部やヘッド部分にはバンパーがあり、しっかりとギターを保護してくれます。

移動時に意外なところでケースごと落としてしまうこともありがちですが、このケースなら被害は最小限で済むでしょう。ポケットにはスペア弦用のポケットやピックホルダー、ペンホルダーなどもあって、細かいものも整頓して入れられます。

用途 エレキ用
タイプ ギグバッグ
重量 -

用途 エレキ用
タイプ ギグバッグ
重量 -

おすすめ商品の比較一覧表

画像
KC『アコースティックギター用 軽量セミハードケース(SDW-100)』
Ibanez (アイバニーズ)『IAB541 Black アイバニーズ アコースティック用ギグバッグ』
KC(キョーリツ)『EGO-130』
PROTEC『CTG234 Contego PRO PAC Electric Guitar Case』
SKB『1SKB-66』
MONO『M80 VERTIGO ELECTRIC CASE』
IBANEZ『IGB541』
Fender『FE620 ELECTRIC GUITAR GIG BAG』
商品名 KC『アコースティックギター用 軽量セミハードケース(SDW-100)』 Ibanez (アイバニーズ)『IAB541 Black アイバニーズ アコースティック用ギグバッグ』 KC(キョーリツ)『EGO-130』 PROTEC『CTG234 Contego PRO PAC Electric Guitar Case』 SKB『1SKB-66』 MONO『M80 VERTIGO ELECTRIC CASE』 IBANEZ『IGB541』 Fender『FE620 ELECTRIC GUITAR GIG BAG』
商品情報
特徴 軽くて頑丈なアコギ用セミハードケース 遊び心あるデザイン フェンダー製ギターにぴったりのツイード柄ケース 耐衝撃性の高いエレキ用セミハードケース 機材車にも安心の堅牢なハードケース ギター保護機能満載のギグバッグ ポップなデザインとカラーのエレキ用ギグバッグ 小物収納に優れたギグバッグ
用途 アコギ用 アコギ用 エレキ用 エレキ用 エレキ用 エレキ用 エレキ用 エレキ用
タイプ セミハードケース - ハードケース セミハードケース ハードケース ギグバッグ ギグバッグ ギグバッグ
重量 2.9kg - -- 3.58kg 4.5kg 2.7kg 1.1kg -
商品リンク

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Amazon、楽天市場でのギターケースの売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Amazon:ギター用ケースランキング
楽天市場:ケースランキング

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本記事では、ギターケースの種類や特徴、失敗しない選び方、そしてアコギ・エレキ別のおすすめ商品を紹介しましたが、いかがでしたか?

商品を選ぶ際は、ケースの種類ごとの特徴をおさえた上で、使う環境に合わせた形状、ポケットなどの収納性、そして雨の日でも大丈夫なよう、防水性やレインカバーといった機能があるかどうかをチェックすると、ギターを保護するだけでなく、持ち運びもしやすいケースを選ぶことができるはずです。

ギターは、本当に様々な種類のものがあり、ケースもそのギターによって相性の良し悪しがあります。ぜひ本記事を参考に、選ぶポイントだけでなく、自分のギターのサイズ、形状を確認してピッタリの商品を見つけてくださいね。

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