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【2023年】安いホットプレートのおすすめ10選|コスパのいい製品を厳選

【2023年】安いホットプレートのおすすめ10選|コスパのいい製品を厳選

この記事では5,000円未満の安いホットプレートのおすすめ商品と選び方をご紹介します。一人暮らし用のコンパクトなものが欲しい、家族で使える大きいサイズのものが欲しい、サブとして安いものが欲しいという人におすすめの製品をラインナップ!

記事後半には、アマゾンや楽天などの最新人気ランキングもあるので、口コミなどをチェックしてみてくださいね。


マイナビおすすめナビ編集部

担当:家電・オーディオ、パソコン・スマホ、カメラ・ビデオカメラ
天野 駿太郎

「家電・オーディオ」「パソコン・スマホ」「カメラ・ビデオカメラ」カテゴリーを担当する30代編集者。モノを極力持ちたくないミニマリストで、趣味は断捨離。とはいえ、最新ガジェットには興味津々で、多機能な家電に目がない。

◆本記事の公開は、2023年06月02日です。記事公開後も情報の更新に努めていますが、最新の情報とは異なる場合があります。(更新日は記事上部に表示しています)◆価格、送料、納期やその他の詳細については、商品のサイズや色等によって異なる場合があります。◆記事中のコンテンツは、すべて編集部の責任において制作されており、広告出稿の有無に影響を受けることはありません。◆広告は「PR」と表記し明確に区別しています。

みんなは、いくらのホットプレートを使っている?

購入したホットプレートの価格
購入したホットプレートの価格

今回、ホットプレートについてのアンケート調査をマイナビニュース・ウーマン会員312名に実施しました。ホットプレートを持っていると回答した219名が購入した製品の価格帯は上のグラフのとおり。

5,000~1万円未満が最多で、次いで1万~2万円未満でした。この価格帯のホットプレートを購入した人の多くが、サイズ30cm以上で複数人で使用するために使っていました。家族で料理を楽しんだり、ホームパーティーで利用したりするなら、この価格帯(5,000~2万円未満)が妥当になってくるでしょう。

とはいえ、5,000円未満でも30cm以上の製品もあります。プレートのバリエーションや付属品が少ないこともありますが、使用頻度が少ない、調理するメニューはほぼ決まっているということであれば、リーズナブルなホットプレートでも問題ないでしょう。1人用として購入するなら5,000円未満でも、豊富なラインナップから選べます。

5,000円未満のホットプレートを購入した人たちのコメントもご紹介するので、参考にしてみてくださいね。

「5,000円未満の製品」を買った人のコメント

30cm以下でも、お好み焼きや焼肉をテーブルで簡単にできて重宝している(パナソニックのホットプレート使用者)

30~40cm未満の製品を使用。ちょうどいい大きさで片付けもラク(アラジンのホットプレート使用者)

焼肉用に波形・穴あきプレートがあったほうが便利だった(山善のホットプレート使用者)

安いので付属品が少ない(パナソニックのホットプレート使用者)

ワンサイズ大きいものを買って、もっと大人数で料理を楽しみたかった(タイガー魔法瓶のホットプレート使用者)

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安いホットプレートの選び方

早速安いホットプレートの選び方をチェックしていきましょう。ポイントは下記。

【1】「小型サイズ」がほとんど
【2】「プレート」が複数枚付属していると高コスパ!
【3】収納やお手入れのしやすさで選ぶ
【4】安くても「煙対策機能」があると満足度アップ
【5】「安全性」で選ぶ

これらを踏まえて、自分に合った製品を探しましょう。一つずつ解説していきます。

【1】安いと「小型サイズ」が多め。サイズ感は要確認!

ホットプレートのサイズ感

出典:マイナビおすすめナビ

ホットプレートのサイズ感

出典:マイナビおすすめナビ

ホットプレートを使う人数やシーンに合わせて適切なサイズを選びましょう。一人暮らしなら20~30cm、カップルやお子さんが1人いるなら30~40cm、4人以上で使うなら40cm以上がおすすめ。ただ、5000以下の安いホットプレートはコンパクトなサイズが主流です。

また、丸い形状をしたラウンド型は、コンパクトなモデルに多いです。ムラなく熱を通しやすいので、おすすめなタイプ。四角いスクエア型は、焼く面積が広く、中型以上のサイズに使用されることが多いです。大型であれば、お好み焼きと焼肉など、複数の料理を同時に作れます!

「サイズ」に関するアンケートコメント

1人用なので準備が簡単ですぐに利用できる(30cm未満のホットプレート使用者)

3人で使っているが、もうひとまわり大きくてもよかった(30~40cmのホットプレート使用者)

家族4人で使うのにちょうどいいサイズ感!(30~40cmのホットプレート使用者)

たくさん焼けて一度に食べられていい(40cm以上のホットプレート使用者)

【2】「プレート」が複数枚付属していると高コスパ!

プレートの種類

出典:マイナビおすすめナビ

プレートの種類

出典:マイナビおすすめナビ

プレートの種類はいくつかあります。オーソドックスな平面だけでなく、焼きながら油を落とせるタイプ、たこ焼きを作れるタイプなどさまざま。安いホットプレートは、1つしか付いていないものがほとんどですが、製品によっては3種類付属するものも。各プレートの特徴を簡単にご紹介していきます。

▼平面プレート
平面で浅い、ホットプレートのスタンダードない形状。お好み焼きやホットケーキ、餃子などをきれいに焼けるフライパン感覚で使いやすいタイプです。

▼波形・穴あきプレート
焼肉メインでホットプレートの購入を考えているならこちらがおすすめ。波形はプレート表面に凹凸があり、焼き目を付けたり、油を落としたりすることができます。穴あきであれば、余分な油を完全に省けて、嫌な臭いも出にくいです。

▼たこ焼きプレート
丸いくぼみが並び、たこ焼きを焼けるタイプ。ほかにもアヒージョや鈴カステラ、シューマイなどを作ることもできます。

▼深型プレート
鍋のように使える底が深いタイプ。鍋やおでんのほかに、ビビンバやパエリアなどを作ることも。一人暮らしであれば、フライパン代わりにしていろんな食材を焼いて使えますね。

ユーザーの多くは平面プレートを頻繁に利用!

よく使う鉄板の形状(アンケート結果)
よく使う鉄板の形状(アンケート結果)

アンケート調査によるユーザーがよく使う鉄板の形状は、上記のとおり。

いろんな用途で使える平面プレートは利用頻度が高いようで、約81%の人が使っていました。次いで、焼肉などに便利な波形・穴あきプレート、たこ焼きプレート、深型プレートという結果に。

なるべく安くホットプレートを手に入れるなら、ベーシックな平面プレートのみが使える製品がおすすめ。焼肉用で使いたいなら波形・穴あきプレート、たこ焼きなどを作るならたこ焼きプレートがあるといいでしょう。

「プレート」に関するアンケートコメント

プレートが深く、カレーやすき焼きなどにも使えて便利(タイガー魔法瓶のホットプレート使用者)

肉がくっ付かないのがいい(パナソニックのホットプレート使用者)

多用途で使えないので、いろんなプレートが付属している製品を買えばよかった(タイガー魔法瓶のホットプレート使用者)

※アンケート情報の詳細は記事末尾に記載しております。

【3】お手入れと収納のしやすさで選ぶ

 

ホットプレートを使って焦げつきやすい料理を作ることもあります。プレートの外しやすさや、丸洗いは可能か、汚れの付きやすさなども確認しておきましょう。フライパンと同じようにフッ素加工が施されていれば、食材がくっついてしまうこともないのでおすすめ。

また、サイズが大きいモデルは便利ですが、収納スペースに悩むことも。専用のケースが付属しており、縦置きできる製品もあります。省スペースですっきりしまえるのでチェックしてみてくださいね。

「収納・手入れしやすさ」のアンケートコメント

サイズが小さめで洗いやすい!(30~40cmのホットプレート使用者)

使った後の掃除がかなり面倒なので、丸洗いできるかどうかを一番重視(タイガー魔法瓶のホットプレート使用者)

3つのプレートを本体に収納できると保管しやすい!(象印マホービンのホットプレート使用者)

【4】安くても「煙対策機能」があると満足度アップ

 

煙を抑えるためにファンを搭載しているモデルや、熱源をプレートの上に配置することで煙を抑制するモデルなど、煙対策をしている製品もあります。室内にこもる煙をなるべく少なくしたいという場合はチェックしましょう。

「煙対策」に関するアンケートコメント

煙が出にくいので、カーテンなどに臭い移りがない!(アイリスオーヤマのホットプレート使用者)

リビングが煙たくなってしまうため、煙対策された製品を選べばよかった(象印マホービンのホットプレート使用者)

【5】「安全性」で選ぶ

 

お子さんと一緒にホットプレートを囲んで料理を楽しむ際、うっかり触ってしまってやけどしてしまうことも少なくありません。安全性に配慮した製品があるので、チェックしておきましょう。

縁に触れても直接プレートを触ってしまうことがない「やけど防止ガード」や、コードを脚にかけてしまっても簡単に抜ける「マグネット式本体コード」を搭載していれば、安心して使えますね。

「安全対策」に関するアンケートコメント

小さい子どもにかからないように、油ハネ対策は重要だと購入してから気づいた(アイリスオーヤマのホットプレート使用者)

よくやけどしてしまうので、ガードがあればよかった(パナソニックのホットプレート使用者)

おすすめのメーカー

製品数が多くて何を選べばいいかわからないというなら、メーカーで商品を絞るのも一つの手。性能のよさはもちろんのこと、使い勝手も考えられているので重宝するはずです。

▼YAMAZEN(山善)

 

家電やインテリア、エクステリア、レジャー用品など、さまざまなオリジナルの商品を開発するメーカー。いろんな住宅環境になじむシンプルなデザインと、使い勝手のよさで人気の高い商品が豊富です。

独自開発したXグリルシリーズのホットプレートが人気を集めています。特徴はプレートのX形状で、煙と油ハネを少なくして快適に使える仕様になっています。鍋を楽しめる深型プレートが付属しているモデルもあるのでチェックしてみてくださいね。

「山善」に関するアンケートコメント

安価なホットプレートでも、パーティー気分を十分楽しめる(山善のホットプレート使用者)

煙の量を減らす機能が重宝している!(山善のホットプレート使用者)

▼IRIS OHYAMA(アイリスオーヤマ)

 

アイリスオーヤマは、宮城県仙台市青葉区に本社をおく生活用品の企画、製造、販売までを手掛けるメーカー。家電事業に力を入れはじめたのは意外と遅く2000年代になってからですが、成長を遂げ、いろんな家電量販店で販売されています。

特徴としては比較的リーズナブルな価格で商品を手に入れられるという点。ホットプレートの製品ラインナップも豊富で、コンパクトなものから大型のものまであります。3000円程度で幅45cmほどのアイテムもあり、家族で使用するにはぴったりです。

「アイリスオーヤマ」に関するアンケートコメント

餃子やホットケーキをアツアツな状態で食べられる!(アイリスオーヤマのホットプレート使用者)

安くても大きめサイズなので、家族で一緒に楽しめる(アイリスオーヤマのホットプレート使用者)

▼OHM(オーム電機)

 

照明器具やパソコン・スマホ関連グッズ、サーキュレーターなどの生活家電を幅広く展開するメーカーです。ホットプレートは、ほかのメーカーにはないようなエッジの効いた製品が多く、平面プレートと深型プレートを同時にセットできるアイテムや、ホームパーティーに使えそうなおしゃれなアイテムなどをラインナップ。

ひと味違うホットプレートを探すなら、ぜひチェックしておきたいメーカーです。

安いホットプレートのおすすめ10選

では、安いホットプレートのおすすめ商品をご紹介していきます。一人暮らしにぴったりなコンパクトな製品と、大人数に対応する大型製品に分けているので、気になるものからチェックしてみてくださいね。

こちらからすぐ見る!

▼おすすめ7選|コンパクトサイズ

▼おすすめ3選|大きいサイズ

▼おすすめ7選|コンパクトサイズ

まずは一人暮らしにぴったりなコンパクトな製品をご紹介していきます。一人暮らしでなくても、家族用にコンパクトなホットプレートがあれば、ダイニングテーブルに置いても邪魔になりにくいですし、アツアツの状態で料理を楽しめるのでおすすめです!

YAMAZEN(山善)『減煙焼き肉グリル Xグリル(YGMA-X100)』

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煙と油ハネを70%以上も軽減!

プレート裏面を独自開発したX形状にすることで、煙が出にくいようにした焼肉特化のホットプレートです。また、焼き面をダイヤモンド形状にすることで、油ハネを少なくしているので、食後の片付けもラクラク!

80~230度まで温度を自在に調整できたり、プレートはフライパンのようにくっつきにくいフッ素コーティングを施していたりするので扱いやすいですよ。

吉井電気『アビテラックス 電気ミニプレート グリル鍋(APN-16G)』

吉井電気『アビテラックス電気ミニプレートグリル鍋(APN-16G)』 吉井電気『アビテラックス電気ミニプレートグリル鍋(APN-16G)』 吉井電気『アビテラックス電気ミニプレートグリル鍋(APN-16G)』
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フッ素加工だから後片付けも簡単

煮ることも焼くこともできるホットプレートです。鍋とプレートは脱着式でお手入れも簡単! フタは耐熱強化製ガラスで、食材の焼き具合や煮え具合を確認しながら調理できます。

毎回、後片付けが面倒で困っている人や、一人暮らしでたまにホットプレートを使う人向けです。

Liffe on Products(ライフオンプロダクツ)『プラスモア ちょい焼きグリル(MO-SK001)』

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小さいテーブルにも置きやすいコンパクトサイズ

約17cm四方のコンパクトサイズで、ちょっと焼き物を楽しみたいって時に便利な製品。テーブルに置いても邪魔にならないので、アツアツの状態で食事を楽しめるはずです。

それに着脱可能なプレートは、平面・波形・たこ焼きの3種が付属しており、料理の幅も広がります。使ったら水で丸洗いすればOK。チョイ使い用のホットプレートを探しているなら、ぜひチェックしてみてくださいね。

THANKO(サンコー)『おひとりさま焼肉プレート(21STLGRL)』

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約300度の高火力でサッと焼き上げる!

肉を焼くと余分な油が落ちる波形プレートで、ヘルシーに食べられるコンパクトなホットプレート。温度は最大300度という高火力なので、ホットプレートにありがちな「なかなか火が通らない」というような心配も無用です。

また、キッチン備え付けのグリルを魚臭くしたくない……という人にもこちらがうってつけ。焼き網も付属するので、気軽に海鮮を焼き上げることができますよ!

APIX(アピックス)『減煙グリルプレート 肉祭り(AGP-230)』

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焼肉店クオリティな焼きを再現!

プレートは穴あきタイプで、余分な油を取り除くだけでなく、煙や臭いも減らすことが可能な1~2人向けホットプレート。まるで焼肉店のように肉をおいしく焼き上げられます。

ヒーターはプレートに直接搭載しているので、熱効率がよく、A4サイズのプレートに満遍なく熱がまわる設計なのもポイント。

YAMAZEN(山善)『ホットプレート(YHC-W600)』

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コンパクトサイズでひとり焼肉にぴったり

ひとりでサクッと焼肉や鍋料理が楽しめるコンパクトサイズ。材料を用意すれば、この一台で手軽に温かい料理が楽しめます。

付属プレートは鍋プレートと波形プレートの2枚。プレートは着脱式なので、使い終わったらプレートを外して簡単に洗うことができます。毎日使っても苦にならない掃除のしやすさもポイントです。

焼肉や鍋料理だけでなく、目玉焼きやホットケーキ、餃子などにも使用でき、自炊がはかどること間違いなしです。

OHM(オーム電機)『2WAYプレート(COK-YH100B)』

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2WAYで使用できる便利なプレート

プレートが2つに別れているので同時に異なった調理を行うことができるアイデア商品です。焼き肉などの他に、同時に複数の調理をしたいという人におすすめのアイテムです。

プレートは左右それぞれ独立したスイッチがあるので、片方だけを使用することもできますよ!

▼おすすめ3選|大きいサイズ

続いて、幅が45cm以上の大型ホットプレートをご紹介していきます。家族みんなで焼肉を楽しみたいというならこちらをチェックしてみてくださいね。

IRIS OHYAMA(アイリスオーヤマ)『ホットプレート(IHP-C320)』

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ハイパワーな1300Wで食材をおいしく焼く!

出力は1300Wと十分なので、焼肉はもちろん、お好み焼きや餃子などを家族みんなで楽しむことができる大型ホットプレート。温度調整は保温から230度まで対応しているので、料理レパートリーの幅も広がります。

プレートは丸洗いできてお手入れも楽チン。コスパに優れた家族用ホットプレートを探しているならぜひチェック!

Peacock(ピーコック魔法瓶)『電気焼肉器(WY-D120)』

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煙と油ハネをカットした焼肉プレート!

食材がくっつきにくいようにフッ素加工されたプレートは、平面と穴あきゾーンに分かれています。焼肉を楽しむ際に、平面でモヤシなどを焼きつつ、穴あきゾーンで肉を焼くという使い方が可能。

穴あきゾーンでは油ハネが約98%も少なくなり、片付けの負担も軽くなるでしょう。煙も出にくいので、部屋中に臭いがこもる心配もなし!

OHM(オーム電機)『ホットプレート(COK-YH130B)』

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おしゃれな見た目でホームパーティーに請け合い

ホットプレートといえば黒のイメージがありますが、こちらは食卓に映える白いホットプレート。おしゃれな雰囲気でホームパーティーなどで活躍するはずです!

もちろん見た目のよさだけでなく、機能もこだわっています。プレートは丸洗いできる着脱式で、食材がくっつきにくい樹脂加工を施しています。油受け皿も備わっているので、快適に使えるでしょう。

「安いホットプレート」のおすすめ商品の比較一覧表

画像
YAMAZEN(山善)『減煙焼き肉グリル Xグリル(YGMA-X100)』
吉井電気『アビテラックス 電気ミニプレート グリル鍋(APN-16G)』
Liffe on Products(ライフオンプロダクツ)『プラスモア ちょい焼きグリル(MO-SK001)』
THANKO(サンコー)『おひとりさま焼肉プレート(21STLGRL)』
APIX(アピックス)『減煙グリルプレート 肉祭り(AGP-230)』
YAMAZEN(山善)『ホットプレート(YHC-W600)』
OHM(オーム電機)『2WAYプレート(COK-YH100B)』
IRIS OHYAMA(アイリスオーヤマ)『ホットプレート(IHP-C320)』
Peacock(ピーコック魔法瓶)『電気焼肉器(WY-D120)』
OHM(オーム電機)『ホットプレート(COK-YH130B)』
商品名 YAMAZEN(山善)『減煙焼き肉グリル Xグリル(YGMA-X100)』 吉井電気『アビテラックス 電気ミニプレート グリル鍋(APN-16G)』 Liffe on Products(ライフオンプロダクツ)『プラスモア ちょい焼きグリル(MO-SK001)』 THANKO(サンコー)『おひとりさま焼肉プレート(21STLGRL)』 APIX(アピックス)『減煙グリルプレート 肉祭り(AGP-230)』 YAMAZEN(山善)『ホットプレート(YHC-W600)』 OHM(オーム電機)『2WAYプレート(COK-YH100B)』 IRIS OHYAMA(アイリスオーヤマ)『ホットプレート(IHP-C320)』 Peacock(ピーコック魔法瓶)『電気焼肉器(WY-D120)』 OHM(オーム電機)『ホットプレート(COK-YH130B)』
商品情報
特徴 煙と油ハネを70%以上も軽減! フッ素加工だから後片付けも簡単 小さいテーブルにも置きやすいコンパクトサイズ 約300度の高火力でサッと焼き上げる! 焼肉店クオリティな焼きを再現! コンパクトサイズでひとり焼肉にぴったり 2WAYで使用できる便利なプレート ハイパワーな1300Wで食材をおいしく焼く! 煙と油ハネをカットした焼肉プレート! おしゃれな見た目でホームパーティーに請け合い
サイズ 幅390×高さ85×奥行250 mm 幅245×高さ170×奥行200 mm 幅167×高さ90×奥行167 mm 幅264×高さ90×奥行146 mm 幅380×高さ85×奥行249 mm 幅245×高さ70×奥行230 mm 幅318×高さ147×奥行235 mm 幅455×高さ128×奥行385 mm 幅516×高さ79×奥行308 mm 幅540×高さ84.5×奥行278 mm
プレートタイプ 穴あき 深型 平面・波形・たこ焼き 波形・焼き網 穴あき 波形・深型 平面・深型 平面 平面&穴あき 平面
プレート丸洗い - - -
煙対策 - - - - - - -
安全性 - - - - - - - - - -
商品リンク

【ランキング】通販サイトの最新人気! 安いホットプレートの売れ筋をチェック

Amazon、楽天市場での安いホットプレートの売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Amazon:ホットプレートランキング
楽天市場:ホットプレートランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

【Q&A】よくある質問

question iconホットプレートの電気代は?

answer icon

ホットプレートの消費電力は、サイズによって異なりますが、目安を記しておきます。

保温で75Wほど、弱火で200Wほど、中火(強火)で700Wほど、強火で1300Wほどの製品が多いです。1時間使用すると下記のとおりです。※1kWhあたりの電気代は30円として計算

75W(保温):2.25円
200W(弱火):6円
700W(中火・強火):21円
1300W(強火):39円

強火や保温を切り替えながら3時間使用したとしても100円程度なので、リーズナブルに抑えられます。

question iconホットプレートはどこで買える?

answer icon

ホットプレートは、ホームセンターや家電量販店以外にも、ドンキホーテやニトリ、イオンなどでも販売しています。気になった商品を実際に手に取って見てみると、どういう風に収納するか、どういうシーンで使えそうかなどを具体的にイメージできるかもしれませんね。

question iconホットプレートを安く買える時期は?

answer icon

安く買える時期は、家電量販店が決算を行うタイミング(目安:3月・9月)と、メーカーが新製品を発売するタイミング、ボーナスのタイミング(目安:7月・12月)の3つがあります。通販サイトでもこの時期に安くなっているので、ぜひチェックしてみてくださいね。

【関連記事】ほかのホットプレートをチェック

【まとめ】快適においしく調理しよう

価格が安くても、プレートの枚数が多く付属していたり、機能が充実していたり、満足のいくホットプレートはあったかと思います。一人用やサブとして購入を考えているなら、小さいサイズのアイテムがおすすめ。豊富な商品ラインナップから選べるはずです!

家族用の大きいサイズを探しているなら、候補は少なくなりますが、ないことはありません。目的に合ったアイテムを選んで、楽しい食事タイムを過ごしてくださいね。

【 アンケートの実施内容について 】
▼基本情報
・調査期間: 2023年6月23日
・調査対象: マイナビニュース・ウーマン会員
・調査数: 合計312名(そのうち、ホットプレートを持っていると回答した219名が対象)
・調査方法: インターネットログイン式アンケート
※マイナビニュース・ウーマン会員とは、Tポイントが貯まるアンケートやキャンペーンの参加、メールマガジンの購読などができる「マイナビニュース」の会員サービスです。(https://news.mynavi.jp/lp/2018/present/present/register_campaign/)

▼質問内容
・Q1:ホットプレートの価格を教えてください。
・Q2:ホットプレートを使う理由を教えてください。(自由記述)
・Q3:購入したホットプレートのメーカー・ブランドを教えてください。
・Q4:ホットプレートのサイズを教えてください。
・Q5:よく使うホットプレートの鉄板の形状を教えてください。
・Q6:購入してよかったポイントや重宝している機能はどこですか。(複数選択可)
・Q7:Q6で回答した項目の理由を教えてください。(記述回答)
・Q8:購入後に気づいた、「もっと重視しておけばよかった」というポイントはありますか。(複数選択可)
・Q9:Q8で回答した項目の理由を教えてください。(記述回答)
※2台以上購入している方はメインで使用しているものを回答していただいています。

※本記事は掲載時点の情報であり、最新のものとは異なる場合があります。予めご了承ください。

◆記事で紹介した商品を購入すると、売上の一部がマイナビおすすめナビに還元されることがあります。◆特定商品の広告を行う場合には、商品情報に「PR」表記を記載します。◆「選び方」で紹介している情報は、必ずしも個々の商品の安全性・有効性を示しているわけではありません。商品を選ぶときの参考情報としてご利用ください。◆商品スペックは、メーカーや発売元のホームページ、Amazonや楽天市場などの販売店の情報を参考にしています。◆記事で紹介する商品の価格やリンク情報は、ECサイトから提供を受けたAPIにより取得しています。データ取得時点の情報のため最新の情報ではない場合があります。◆レビューで試した商品は記事作成時のもので、その後、商品のリニューアルによって仕様が変更されていたり、製造・販売が中止されている場合があります。

企画/制作/編集:マイナビおすすめナビ編集部

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