PR(アフィリエイト)

シマノのアジングロッドおすすめ5選!人気モデルソアレの魅力や特徴も解説

シマノ(SHIMANO) アジングロッド 19 ソアレ BB アジング S610L-S ジグヘッド単体 近距離
出典:Amazon
シマノ(SHIMANO) アジングロッド 19 ソアレ BB アジング S610L-S ジグヘッド単体 近距離
出典:Amazon

◆本記事はプロモーションが含まれています。

釣り初心者でも、比較的簡単に楽しむことができるソルトルアーゲームのアジング。意外と奥が深いので釣り上級者にも人気です。そこで必要なのが「アジングロッド」。なかでもシマノの「ソアレ」シリーズは幅広いアングラーから支持を得ています。そこで本記事では、シマノのアジングロッドの魅力とおすすめ商品を紹介いたします。

後半には、通販サイトの売れ筋人気ランキングもあるのであわせてチェックしてみてください。


目次

全てを見る全てを見る

マイナビおすすめナビ編集部

担当:アウトドア・キャンプ、自動車・バイク
大熊 武士

「アウトドア・キャンプ」「自動車・バイク」カテゴリを担当。休日は車やバイクでドライブ・ツーリングを満喫し、ゴルフ、釣り、キャンプといったアウトドア全般を楽しむパパ編集者。おすすめルートは草津から志賀高原に抜ける日本一高い国道292号線。元WEBデザイナーでIT編集者という経歴も持つ。

アジングロッドって、そもそもなんなの? ルアーでアジを釣るための特別設計

 

初心者でも気軽に始められるのが、海のルアーフィッシング「アジング」です。ジグヘッドにワームを取り付けて行う「ジグ単」などは非常にシンプルで人気です。

ソルトルアーゲームの対象魚として人気の高いアジ。気難しい一面もあるアジですが、これをルアーで釣るために作られたのがアジング専用の「アジングロッド」。ダイワやシマノなどの有名メーカーからも、たくさんのアジングロッドが販売されています。

アジの特徴として吸い込むように餌に食いつくためあたりがわかりづらいのですが、うまくフッキングするため感度が高く繊細な穂先になっているのがアジングロッドの魅力なのです。

アジングデビューするためにも、自分にぴったりのアジングロッドを見つけてください。

シマノのアジングロッドの魅力

自転車用品でも高いシェアを持つことで有名な「シマノ」ですが、釣り具の総合メーカーとしてもよく知られています。

そんなシマノのアジングロッドは、高品質なカーボン素材で軽いのはもちろん、感度と耐久性の高さが大きな魅力です。アジングに必要な機能を満たした商品ばかりで、あまり癖がなく、しかも初心者でも使いやすいと高い評判を得ています。

なかでもアジングモデルとして高い評価を得ているのが「ソアレ」シリーズです。

ソアレアジングシリーズの種類・特徴

 

現在アジング向けのソアレシリーズは「ソアレ SS アジング」「ソアレ TT アジング」「ソアレ BB アジング」の3種類が展開されており、基本的にSSシリーズが上位モデル、TT、BBシリーズという順に下位モデルになっていきます。

BBシリーズには、張りのある高感度が特徴の「タフテック」、クイックレスポンスを実現するティップ「ハイレスポンスソリッド」、軽量で高い強度を保つ「CI4+」といったシマノ独自のテクノロジーが採用さています。

TTシリーズには上記に加え、シマノロッドの基本構造ともいえる「スパイラルX」をブランクスに採用。軽量性を維持しながら高いネジリ剛性とつぶれ剛性を実現しています。

SSシリーズには、さらに「ハイパワーX」が追加。スパイラルXの外層にカーボンテープをX状に締めあげていく構造がプラスされています。これにより、キャスト時やファイト時のネジレをさらに抑制し、ブランクスが持つ本来の性能を最大限発揮する仕組みとなっています。

※上記のテクノロジーは一部のモデルでは採用されていないものもあります。

アジングロッド選びのポイント

アジングロッドを選ぶ際のポイントは、4つです。

【1】アジングロッドの穂先の種類で選ぶ
【2】アジングロッドの長さで選ぶ
【3】アジングの釣り方で選ぶ
【4】アジングロッドは目的で選ぶ


これら4点をしっかり押さえておけば、失敗することなく、満足できるアジングロッドを購入できるはずです。詳細は以下の記事を参考にしてください。

シマノのアジングロッドおすすめ5選

ここでは、シマノのアジングロッドのおすすめ商品を紹介します。じっくり選んで、自分にぴったりの商品を見つけてください。

SHIMANO(シマノ)『ソアレ BB アジング S610LS』

SHIMANO(シマノ)『ソアレBBアジングS610LS』 SHIMANO(シマノ)『ソアレBBアジングS610LS』 SHIMANO(シマノ)『ソアレBBアジングS610LS』
出典:Amazon この商品を見るview item

感度が良く、高コスパが魅力

これ1本でなんでもこなしたいという方におすすめのアジングロッド。コストパフォーマンスも高く初心者でも手を出しやすいのが魅力です。また応用範囲の広く、軽量ジグヘッドやリグを使うこともできます。感度の良さもポイントで、微妙なアタリのアジでも掛けられます。

全長(m) 2.08m
自重(g) 72g
ティップ ソリッド
適合ルアー(g) 0.5~12g

全長(m) 2.08m
自重(g) 72g
ティップ ソリッド
適合ルアー(g) 0.5~12g

SHIMANO(シマノ)『ソアレTT アジング S70SUL-S』

ライトゲームを堪能できる機能が充実

ライトゲームを楽しむための充実した機能を多数備えたアジングロッド。しなやかで使いやすいうえ、ブレやダルさが抑制されているのがポイント。吸い込みの弱いアタリでも、しっかりと追従してフッキングし、掛かるとロッド全体がしなやかに曲がって、バラシを抑制してくれます。

全長(m) 2.13
自重(g) 60
ティップ
適合ルアー(g) 0.4~4

全長(m) 2.13
自重(g) 60
ティップ
適合ルアー(g) 0.4~4

SHIMANO(シマノ)『ソアレ SS アジング S64L-S』

SHIMANO(シマノ)『ソアレSSアジングS64L-S』 SHIMANO(シマノ)『ソアレSSアジングS64L-S』
出典:Amazon この商品を見るview item

シマノ独自の強化構造で操作性を向上

シマノ独自の強化構造で、キャスト時やファイト時のねじれを抑え込め、アクションにシャープ感を与えてくれます。シマノ独自の素材を採用し、従来樹脂と比べ軽量かつロッドの感度と操作性を格段にアップ。多様化する現代のアジングシーンに、しっかりとフィットした商品です。

全長(m) 6.3フィート(1.93m)
自重(g) 62g
ティップ ソリッド
適合ルアー(g) 0.6~12g

全長(m) 6.3フィート(1.93m)
自重(g) 62g
ティップ ソリッド
適合ルアー(g) 0.6~12g

SHIMANO(シマノ)『アジングロッド ソアレ CI4+ S604L-S』

SHIMANO(シマノ)『アジングロッドソアレCI4+S604L-S』 SHIMANO(シマノ)『アジングロッドソアレCI4+S604L-S』 SHIMANO(シマノ)『アジングロッドソアレCI4+S604L-S』
出典:Amazon この商品を見るview item

掛けにいく面白さを堪能できる

わずかなアタリを感知し、掛けに成功した時の高揚感がアジングの面白さです。そんな感覚を味わえるのがこの「S604L-S」。カーボン繊維によって強化したシマノ独自の素材CI4+を採用し、軽量化だけでなく、ロッドの感度と操作性を飛躍的に向上させました。「掛け」の入門アイテムとしてもおすすめです。

全長(m) 1.93
自重(g) 57
ティップ ソリッド
適合ルアー(g) 0.6~12

全長(m) 1.93
自重(g) 57
ティップ ソリッド
適合ルアー(g) 0.6~12

SHIMANO(シマノ)『ルアーマチック ソルト S70UL』

入門者にも愛される「ルアーマチック」

幅広い世代から支持されるシマノの「ルアーマチック」がリニューアル。さまざまなルアーターゲットに対応可能で、釣り入門者でも扱いやすいのが魅力のロッドとなっています。デザイン的には、リング周りやスレッドカラーに、海のフィールドを彩るライトブルーグレーを採り入れました。 コンパクトに収納できる専用ケースも付属。

全長(m) 2.13
自重(g) 80
ティップ
適合ルアー(g) 0.8~12

全長(m) 2.13
自重(g) 80
ティップ
適合ルアー(g) 0.8~12

「アジングロッド」のおすすめ商品の比較一覧表

画像
SHIMANO(シマノ)『ソアレ BB アジング S610LS』
SHIMANO(シマノ)『ソアレTT アジング S70SUL-S』
SHIMANO(シマノ)『ソアレ SS アジング S64L-S』
SHIMANO(シマノ)『アジングロッド ソアレ CI4+ S604L-S』
SHIMANO(シマノ)『ルアーマチック ソルト S70UL』
商品名 SHIMANO(シマノ)『ソアレ BB アジング S610LS』 SHIMANO(シマノ)『ソアレTT アジング S70SUL-S』 SHIMANO(シマノ)『ソアレ SS アジング S64L-S』 SHIMANO(シマノ)『アジングロッド ソアレ CI4+ S604L-S』 SHIMANO(シマノ)『ルアーマチック ソルト S70UL』
商品情報
特徴 最高のコストパフォーマンスでアジングを楽しむ ライトゲームを堪能できる機能が充実 シマノ独自の強化構造で操作性を向上 掛けにいく面白さを堪能できる 入門者にも愛される「ルアーマチック」
全長(m) 2.08m 2.13 6.3フィート(1.93m) 1.93 2.13
自重(g) 72g 60 62g 57 80
ティップ ソリッド ソリッド ソリッド
適合ルアー(g) 0.5~12g 0.4~4 0.6~12g 0.6~12 0.8~12
商品リンク

※各社通販サイトの 2024年4月8日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2024年4月8日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2024年4月8日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2024年4月8日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2024年4月8日時点 での税込価格

通販サイトの最新人気ランキングを参考にする アジングロッドの売れ筋をチェック

Yahoo!ショッピングでのアジングロッドの売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Yahoo!ショッピング:アジングロッドランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

アジングロッドと一緒にチェックしたいアイテム ライン、ルアー、ジグヘッド!

初心者でも安心のシマノ

シマノのアジングロッドのおすすめ商品はいかがでしたでしょうか。

今回中心に紹介したシマノソアレのアジングシリーズですが、上位モデルであるSSシリーズでも公式販売価格で3万円を切る価格設定になっています。一般的に上級者が愛用するハイエンドモデルと呼ばれるようなロッドは、もっと高い価格帯のものが多いので、初心者でも手にしやすいラインナップとなっています。

ロッドは魚種や釣りスタイルによってさまざまな種類があり、使い分けるのが基本なため、こうした価格設定は非常にうれしいポイントです。

これからアジングデビューをしたいと考えている方にはシマノのアジングロッドはきっと強い味方になるでしょう。

PR(アフィリエイト)

◆Amazonや楽天を始めとした各種アフィリエイトプログラムに参加しており、当記事で紹介している商品を購入すると、売上の一部がマイナビおすすめナビに還元されます。◆記事公開後も情報の更新に努めていますが、最新の情報とは異なる場合があります。(更新日は記事上部に表示しています)◆記事中のコンテンツは、エキスパートの選定した商品やコメントを除き、すべて編集部の責任において制作されており、広告出稿の有無に影響を受けることはありません。◆アンケートや外部サイトから提供を受けるコメントは、一部内容を編集して掲載しています。◆「選び方」で紹介している情報は、必ずしも個々の商品の安全性・有効性を示しているわけではありません。商品を選ぶときの参考情報としてご利用ください。◆商品スペックは、メーカーや発売元のホームページ、Amazonや楽天市場などの販売店の情報を参考にしています。◆レビューで試した商品は記事作成時のもので、その後、商品のリニューアルによって仕様が変更されていたり、製造・販売が中止されている場合があります。

企画/制作/編集:マイナビおすすめナビ編集部

page top button