真空パック器(フードセーバー)人気おすすめ14選|専用袋不要やロールセットも!

FoodSaver フードセーバーFM2010 真空パック機 スターター9点セット パックロール付 吸引力84kPa
出典:Amazon
FoodSaver フードセーバーFM2010 真空パック機 スターター9点セット パックロール付 吸引力84kPa
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魚や肉の鮮度を守って保存したい方には、「真空パック器(フードセーバー)」がおすすめ。本記事では、真空パック器の種類や選び方をご紹介します。

本記事を読めば、「柔らかい果物やパンにも使える?」「脱気力とは?」といった疑問も解決します!

さらに、おすすめの真空パック器を厳選してご紹介します。アイリスオーヤマなど日本メーカーの人気商品や専用袋不要で使えるタイプ、ロールセットなどをピックアップしました。

ぜひ最後までチェックして、あなたにピッタリの真空パック器を見つけてくださいね。


目次

この記事を担当するエキスパート

トータルフードアドバイザー
内藤 まりこ
埼玉県出身。4人の子育て中のワーキングママ。 学生のころから美味しいものに目覚め、管理栄養士と料理講師の二足のわらじで、栄養相談・メニュー開発、講演会活動、フードコーディネートまで様々なジャンルで活動中。 趣味は家庭菜園と子どもが喜ぶ満足度の高い公園探し。

マイナビおすすめナビ編集部

担当:生活雑貨、キッチン用品、ギフト・プレゼント
平野 慎也

「生活雑貨」「キッチン用品」「ギフト・プレゼント」カテゴリー担当。妻と娘が二人で料理をしているのをほほえましく眺めながら、息子と食べる担当になっている30代編集者。あると便利な日用品を買っても使わず、怒られているのは内緒。

◆本記事の公開は、2020年02月21日です。記事公開後も情報の更新に努めていますが、最新の情報とは異なる場合があります。(更新日は記事上部に表示しています)◆価格、送料、納期やその他の詳細については、商品のサイズや色等によって異なる場合があります。◆記事中のコンテンツは、エキスパートの選定した商品やコメントを除き、すべて編集部の責任において制作されており、広告出稿の有無に影響を受けることはありません。◆広告は「PR」と表記し明確に区別しています。

真空パック器とは フードシーラーとの違いも解説

 

真空パック器とは、袋に食材を入れて空気を抜き真空状態にすることで、雑菌などの繁殖予防ができる機械のことです。フードセーバーと呼ばれることもあります。

食材が空気に触れにくいため、酸化の予防になり、長持ちさせることができます。

フードシーラーとの違いは?

 

フードシーラーは、真空パック器と同じく食品などを入れてシールする機械ですが、空気を抜いて真空にする機能がないため、空気を抜かなくてよい食品の保存や、食品以外をパウチしたいときに向いています。なお、フードシーラーでも「真空保存」という名称や機能がついていれば、真空パック器として使用できます。

真空パック器の種類 家で使う?キャンプなどにも使う?


真空パック器には置き型と持ち運び型と2タイプがあります。それぞれ見ていきましょう。

持ち運び型|外出先でも使える

 

持ち運び型は片手でも使えるハンディタイプもあります。サイズの小さいものを手軽に真空にしたいときに便利です。

食品以外にも使用したり、持ち運びができてコンパクトに使いたい場合は充電式でコードレスタイプが多いです。バックに入れて持ち運べば旅先のお土産や衣類などの手荷物なども脱気でき、省スペースとなり便利です。

置き型|大きな食品・食材にも使える

 

家から持ち出したりせず、用途は食品だけなどの場合は置き型がピッタリ。

置き型は持ち運び型にくらべて幅広い商品が発売されているので、使いやすいものが選べるのがメリットです。使える袋の種類もたくさんあるので、大きなサイズのものも真空にできます。吸引力が高いのも魅力です。

真空パック器の選び方 上手な選び方をチェック!

それでは、真空パック器の基本的な選び方を見ていきましょう。ポイントは下記のとおり。

【1】脱気力(吸引力)
【2】本体のサイズ
【3】静音性
【4】掛かる時間
【5】その他の機能


上記のポイントをおさえることで、より具体的に欲しい機能を知ることができます。一つひとつ解説していきます。

【1】脱気力(吸引力)をチェック

 

真空パック器を考えるうえで大切なポイントは、脱気圧力にあります。kPa(キロパスカル)という単位で表現され、真空パック器の場合は60~90kPa程度のものを多く見かけます。

肉のブロックなど比較的大きなものを真空状態にしたいときや、短時間でしっかり密閉したいときは、80kPa程度の強力吸引タイプも視野に入れるといいでしょう。

また、肉・魚・乾物・パンなどを小分けにして、少量ずつ普段使いする場合は、60kPa程度の吸引力でも十分に密閉することができますよ。このように、シーンによって吸引力の強さを考えてみましょう。

【2】本体のサイズをチェック

 

真空パック器本体サイズは、商品によって異なります。保存したい食品の大きさが大きければセットする袋も大きいものになりますので、本体サイズも大きくなります。保存したい食品の大きさを考えて選びましょう。

ほかにも、キッチンなどに置いておくか、ふだんは収納しておいて使うときだけ出すかによってもサイズの選び方は異なります。

【3】静音性をチェック

 

真空パック器は、袋から空気を吸いだして真空状態にするときに大きな音がするものもあります。使用するときの音が気になる場合には、静音設計になっている真空パック器を選びましょう。

集合住宅に住んでいる、夜間の使用が多い、小さい子どもがいる、というときでも静音設計の真空パック器なら、音を気にせず使いたいときに使用できます。

【4】掛かる時間をチェック

置かれた砂時計
Pixabayのロゴ
置かれた砂時計
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一度にまとめて多くの食材やおかずを真空パックしたい場合には、1回あたりどのくらい時間がかかるのかもチェックしておくといいでしょう。

1回あたりにかかる時間が多いと、連続して使うことに疲れてしまいますよね。中には、スピードを重視した商品もあるので、そのような商品を選んでみるのもおすすめです。連続使用ができる商品を選ぶと、次から次へとスムーズに真空パックができます。

【5】その他の機能をチェック

本項では、選び方以外に、あると便利な機能についてご紹介いたします。こちらもぜひ参考にしてください。

モード調節機能はある?

 

コストコで購入した大きめのお肉もしっかり真空できます!

真空パック器の中には、ボタンやダイヤルでモード調整ができる商品もあります。

例えば、汁気のある食材をパックするときの専用モードや、強吸引、弱吸引と選べるモードがあると、食材に合わせて細かな調整ができます。

とくに、汁気のある食材はゆっくりと空気を抜いていかないと失敗してしまうことがあるので、このようなモードがあると幅広い食材に使用できるようになります。

また、自動モードと手動モードの切り替えができる真空パック器を選ぶと、より細かく調整しながら真空パックをすることが可能。食材だけでなく、雑貨や小物などいびつな形状をしたものを真空保存したい場合にも重宝します。

このように、プラスされている機能によって使い方がぐんと広がることも。どのような目的で使用するのかと併せて、チェックしてみてくださいね。

ロールカッターはある?

 

ロール状になっている袋をセットして使用する真空パック器の場合は、ロールカッターのあるものを選ぶとより便利に使用できます。ロールカッターがないと、真空パックしたあと本体から袋をはさみで切り取らなければいけません。

ロールカッターがあれば、はさみで都度袋を切らなくてもスムーズに使用できます。連続して真空パックしたいときにも便利です。

専用袋が必要?

 

メーカーによっては専用袋を必要とするものとそうではないものが販売されています。

一般的な真空用ポリ袋は100枚入りで700円前後で売られていることが多く、一枚当たり約7円。個々の真空パック器に対応する専用袋は、かなり丈夫にしっかり密閉できる作りとなっているので、専用ならではの安心さがあります。

メーカーにもよりますが袋に30~40円程度のコストがかかることも。一般的な真空用ポリ袋を使う場合には、ナイロンポリ袋を選びましょう。ただのポリ袋は空気を透過させてしまうので、長期の保存にはむきません。

余分な水分も抜ける?

 

お肉や野菜など、水分の多い食材の場合、保存の際、よく食材から水分が出てきてしまいます。そんなとき、空気と一緒に余分な水分も抜いてくれる機能もあります。余分な水分を抜いて保存すると、通常よりも鮮度が保たれるためおすすめです。

仕組みとしては、空気と一緒に水分も吸引し、本体の貯水タンクに溜まる形です。もちろん、定期的に洗うといったメンテナンスは必要ですが、チェックしておきたい機能でもあります。

真空パック器おすすめ14選 トータルフードアドバイザーと選ぶ!

それでは早速、トータルフードアドバイザーの内藤まりこさんと編集部で選んだおすすめ商品を紹介します。

誰でもかんたんに使える商品ばかりなので、はじめて真空パック器を使用する人でも安心して使えます。ぜひ、参考にしてみてください。

▼専用袋不要

エキスパートのおすすめ

朝日産業『DUCKY(ダッキー)』

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トータルフードアドバイザー:内藤 まりこ

トータルフードアドバイザー

専用の袋不要で経済的に使用できる

国産メーカーが製造するダッキ―の一番の特徴は、一般的な真空用ポリ袋でも脱気できるという点です。

真空パック器を考える際にネックとなるのが専用袋。使い捨てということを考えると、コスト面で躊躇してしまいますが、コンパクトな外装で液体も上手に脱気できるすぐれもの!

このほか、国内で製造しているため、アフターサービスも安心して使えますね。

エキスパートのおすすめ

kitchenboss『ドライ&モイストフード保存用自動真空シールシステム』

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トータルフードアドバイザー:内藤 まりこ

トータルフードアドバイザー

スタイリッシュなデザインでインテリアになじむ

kitchenbossの真空パック器はとてもデザイン性が高く、おしゃれです。メタリックでスタイリッシュな外観はキッチンに置いてもとても見栄えのする商品だと思います。色はグレー・ステンレス・ホワイトの3色展開。手動モードがついているので、パンやフルーツなど柔らかい形状のものは、脱気の具合を見ながら調節できますよ。

海外メーカーですが、取扱説明書には日本語対応もされているので安心ですね。

エキスパートのおすすめ

ジェネテック『フードシールド 業務用 真空パック器』

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トータルフードアドバイザー:内藤 まりこ

トータルフードアドバイザー

業務用ならではの力強さ

業務用と紹介されているように、脱気圧力が80kPaとパワーが強いことが特徴です。水分分離容器を搭載しているため、水分を含んだ煮物や漬物などの料理にも対応しています。

シール幅が5mmもあるので、しっかり密閉できるというのも安心なポイントです。専用袋が不要のため、コスパもよくいろいろな用途に使用できそうですね。

▼置き型

アイリスオーヤマ『真空保存フードシーラー VPF-385T』

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シンプルなデザインで使いやすいと評判!

ボタンを押すだけで使えるので使いやすいと評判のフードシーラーです。自動モードの機能もあるので、専用ロールを本体にセットするだけで長時間の保存が可能

出しっぱなしにしておいてもインテリアを邪魔しない白を基調としたシンプルなデザインも魅力です。

エキスパートのおすすめ

暮らしの幸便『真空パックんplus 特別セット』

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トータルフードアドバイザー:内藤 まりこ

トータルフードアドバイザー

脱気圧力が高く使いやすい

真空パックの一番の特徴は、脱気圧力の高さにあります。84.6kPaという高い脱気圧なので、短時間でしっかり真空にできる実力派です。脱気圧も高低が選べるようになっているので、おせんべいや乾物など割れてしまうものも安心して使えます。

また、この「充実セット」にはキャニスターがセットになっています。パンやフルーツ、スープなど形が変わりやすいものや、水分を多く含むものは、このキャニスターに入れて真空にすることで、形状を変えずに使用できるのがうれしいですね。

キャニスターを使用したマリネ機能も便利です。空気の抜き入れを繰り返すことで食材に調味料がしみ込みやすく、短時間でマリネができます。本体にロールを収納することもできるので、限られたスペースでの作業にありがたいですね。

ワイドシステム『真空パックん プレミアム』

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使い方も簡単初心者向けの商品

わずか2分という作業時間の短さで真空パックを作ることができます。業界最高クラスの脱気力です。Wポンプ機能搭載なので脱臭効果も高いです。一度真空にしたら食品の鮮度をしっかりと保ちます。シールが1本で密閉する商品が多い中この真空パック器は2本シールで密閉するので協力密閉となっています。シールの長さも調節できるので、大きい食材から小さい食材まで真空可能です。

AKZIM『真空パック器自動真空シーラー』

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横幅が広く同時に複数枚の真空パックが可能

横幅が約37cmと広く、同時に複数枚の真空パックができるところが特徴です。忙しい方でも効率よく真空パックができます。

また、手動吸引機能が搭載されているところも魅力的。柔らかい食材でも調整しながら、真空状態にしていくことが可能です。

FoodSaver『真空パック機 フードセーバー V2240』

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吸引コントロール機能で柔らかい食品にも対応

幅広い食材を真空状態にして保存したい方に向いている商品です。

「密封加熱時間調整機能」がついており、汁気のある食品は時間をかけてゆっくりと密封することができます。他にも、真空ボトルストッパーやキャニスター付きで、食材だけでなくボトルの真空保存やピクルスなどの真空調理も可能に。用途がぐんと広がりますよね。

また、簡単3ステップで使用できるので、パックロールやバッグの設置もかんたんですよ。専用ロールやバッグも充実しているので、今まで真空パック器を利用したことがない人でも使いやすい商品です。

ショップジャパン『フードシーラー ピタント』

ワンタッチで真空完了!

湯煎も電子レンジにも可能な耐熱パックです。強い匂いもしっかり密閉するので、冷蔵庫や冷凍庫内での匂いうつりも防ぎます。話題の、真空調理も可能なので、熱が通りやすく、味が染み込みやすく減塩効果もある調理方法も楽しめます。機械に真空パックをセットしたらあとは、ワンプッシュボタンを押すだけで簡単に真空保存ができます。

Solis『ソリスバッククイック576』

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お手入れを簡単に衛生的に!

初心者でも簡単にボタン一つで真空加工が可能です。トレイ部分は取り外して洗うことが出来ます。なので万が一、真空する前に液体物をこぼしてしまったり、汚れがついた場合にも簡単に掃除ができます。軽量でコンパクトな置き型なので収納も楽チンです。フィルムバック自体は切らずに保存することができるので、無駄な手間が省けます。

▼コンパクト&ポータブル

Piccola(ピッコラ)『真空パック器』

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いろいろな用途でも使いやすいポータブル

食材の真空保存から、衣類の圧縮にも使える手のひらサイズの真空パック器です。キッチングッズという垣根を越え、さまざまな用途で使えるコンパクトさが魅力。旅行の荷物などをパッキングするときにも活躍します。

USB充電式なので、モバイルバッテリーやパソコンからでも充電OK。2時間の充電で約100分間の連続使用が可能です。見た目もおしゃれで、真空パック器とは思えないですね。携帯用に1台持っておくと、重宝します。

Zwilling(ツヴィリング)『フレッシュ & セーブ 真空パック機 本体 』

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シンプルでおしゃれなデザインの真空パック器

スタイリッシュなデザインの真空パック器。白で統一されたシンプルなデザインなのでキッチンに出しておいても、おしゃれです。

ワンプッシュで簡単に真空状態にできます。パックだけではなく、コンテナや、ワインを真空状態にできるのが嬉しいポイント。まとめ買いした食材やお料理も、真空保存で美味しさをぐんと長持ちさせてくれます。

暮らしの幸便『真空パックん コードレス』

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コンパクトサイズで持ち運びにも便利

こちらは『真空パックんシリーズ』のコードレスタイプ。一人暮らしでキッチンのスペースが限られている方や、食材が余ってしまい保存に困っている方におすすめです。ハンディサイズなので手軽で使いやすく、収納場所にも困りません。充電式で、コードがじゃまにならないのも嬉しいですね。

持ち運び用としてバーベキューなど外出先でも使えます。小さいながらも機能はじゅうぶん。片手ワンプッシュでかんたんに真空パックが完成します。

FoodSaver『 ポータブルバキュームマシーン』

専用パックへの手動タイプ

専用パックに手動で真空を行うタイプです。軽量でコンパクトでありながら、しっかり真空状態にします。手のひらサイズで持ち運びも可能なので、キャンプの時の残り物を保存したりなど外出先でも使うことが出来ます。充電式ですが、置くだけで簡単に尚且つ急速に充電できます。スペースも取らないので、置き場所にも困りません。

「真空パック器(フードセーバー)」のおすすめ商品の比較一覧表

画像
朝日産業『DUCKY(ダッキー)』
kitchenboss『ドライ&モイストフード保存用自動真空シールシステム』
ジェネテック『フードシールド 業務用 真空パック器』
アイリスオーヤマ『真空保存フードシーラー  VPF-385T』
暮らしの幸便『真空パックんplus 特別セット』
ワイドシステム『真空パックん プレミアム』
AKZIM『真空パック器自動真空シーラー』
FoodSaver『真空パック機 フードセーバー V2240』
ショップジャパン『フードシーラー ピタント』
Solis『ソリスバッククイック576』
Piccola(ピッコラ)『真空パック器』
Zwilling(ツヴィリング)『フレッシュ & セーブ 真空パック機 本体 』
暮らしの幸便『真空パックん コードレス』
FoodSaver『 ポータブルバキュームマシーン』
商品名 朝日産業『DUCKY(ダッキー)』 kitchenboss『ドライ&モイストフード保存用自動真空シールシステム』 ジェネテック『フードシールド 業務用 真空パック器』 アイリスオーヤマ『真空保存フードシーラー VPF-385T』 暮らしの幸便『真空パックんplus 特別セット』 ワイドシステム『真空パックん プレミアム』 AKZIM『真空パック器自動真空シーラー』 FoodSaver『真空パック機 フードセーバー V2240』 ショップジャパン『フードシーラー ピタント』 Solis『ソリスバッククイック576』 Piccola(ピッコラ)『真空パック器』 Zwilling(ツヴィリング)『フレッシュ & セーブ 真空パック機 本体 』 暮らしの幸便『真空パックん コードレス』 FoodSaver『 ポータブルバキュームマシーン』
商品情報
特徴 専用の袋不要で経済的に使用できる スタイリッシュなデザインでインテリアになじむ 業務用ならではの力強さ シンプルなデザインで使いやすいと評判! 脱気圧力が高く使いやすい 使い方も簡単初心者向けの商品 横幅が広く同時に複数枚の真空パックが可能 吸引コントロール機能で柔らかい食品にも対応 ワンタッチで真空完了! お手入れを簡単に衛生的に! いろいろな用途でも使いやすいポータブル シンプルでおしゃれなデザインの真空パック器 コンパクトサイズで持ち運びにも便利 専用パックへの手動タイプ
サイズ 幅34.5×奥行16.5×高さ9cm 幅38×奥行13.6×高さ7cm 幅38×奥行14.8×高さ7.2cm 幅38×奥行16.5×高さ9.5cm 幅40.1×奥行19×高さ9.2cm 幅40✕奥行き19.4✕高さ11cm 幅37×奥行17.4×高さ5.8cm 幅41.3×奥行16.4×高さ10cm 幅38×奥行14×高さ7.8cm 37×14.5×7cm 直径5.2×高さ8.6cm 幅50×奥行40×高さ190mm 幅4.7×縦9.5×横17cm 幅5.88×奥行5.68×高さ12cm
手動/自動 - 手動あり - - 手動なし 手動あり 手動あり - - 手動あり 手動あり 自動 手動あり 手動
吸引力 -60kPa - -80kPa - 39.9kPa~84.6kPa 435mmHG-最大675mmHG -80kPa - - - - - 487~600mmHg -
商品リンク

通販サイトの最新人気ランキングを参考にする 真空パック器の売れ筋をチェック

Amazon、楽天市場での真空パック器の売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Amazon:真空パック機ランキング
楽天市場:真空パック家庭用ランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

おすすめの保存容器をご紹介! あなたにおすすめ!

重視するポイントを絞って真空パック器を選ぼう! 使うシーンに合わせて

本記事では、真空パック器(フードセーバー)の選び方やおすすめ商品をご紹介いたしました。真空パック器は、目的に応じた種類、サイズ、対応する専用袋、時間、静音性といったチェックポイントの中から、どれを重視するか決めることも大切。

例えば、自宅でたくさんの料理を作り置きするのであれば、時間が短くて大容量のものを、友人や家族に作ったお菓子や料理を郵送するのであれば、密閉力が強いもの、アウトドアなどで使用するなら持ち運べるものなど。

自分がなんのために使用し、どの機能を重要視するかで選ぶ商品も変わってきますので、ぜひ本記事を参考に、便利な商品を選んでくださいね。

◆記事で紹介した商品を購入すると、売上の一部がマイナビおすすめナビに還元されることがあります。◆特定商品の広告を行う場合には、商品情報に「PR」表記を記載します。◆「選び方」で紹介している情報は、必ずしも個々の商品の安全性・有効性を示しているわけではありません。商品を選ぶときの参考情報としてご利用ください。◆商品スペックは、メーカーや発売元のホームページ、Amazonや楽天市場などの販売店の情報を参考にしています。◆記事で紹介する商品の価格やリンク情報は、ECサイトから提供を受けたAPIにより取得しています。データ取得時点の情報のため最新の情報ではない場合があります。◆レビューで試した商品は記事作成時のもので、その後、商品のリニューアルによって仕様が変更されていたり、製造・販売が中止されている場合があります。

企画/制作/編集:マイナビおすすめナビ編集部

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