【2020年】バイクヘルメットのおすすめ17選|ハーフタイプも紹介

ARAI『クラシック モッド』
出典:Amazon
バイク雑誌フリーライター
NANDY小菅

各種バイク誌で活躍しているフリーライター。 1998年に独立したのでこの稼業一筋で20年余り。所有バイクは、小さいのから大きいのまで多種に渡り、数としては20台を超えてしまったあたりからもう数えるのをやめてます。 車はサニトラのロング(クーラーなし)。ストリートファイター系を得意としてきたが、昨今では古いバイクのレストアライターとしても活躍の場を広げている様子。 バイクとアニメの探究者で、著書に「アニメバイク本」や「ご奉仕大好き! メイド本」などがある。

バイクでのツーリングを楽しむ際に欠かせないバイク用ヘルメット。しかし、商品の種類が多いだけに、初心者の場合はどれを選んでいいか迷ってしまいます。この記事では、バイク用のヘルメットの選び方と、バイク雑誌フリーライターのNANDY小菅さんと編集部が選んだおすすめ商品をランキングとともに紹介します。


バイクヘルメットとは

バイクの上にヘルメトを置いて休んでいる男性
Pixabay license logo 3b3fc0aa677d743be87026c8e4d64326af2ad69a9f57e1e105f34c1476e230b0

バイクヘルメットの特徴をみていきましょう。

バイクでのツーリングを楽しむ際には欠かせないアイテムであるヘルメット。命を守る大切なアイテムであるというだけでなく、ライダーならファッションの一部としてもこだわりたい部分ではないでしょうか。

フルフェイス以外にも、ハーフタイプやジェットタイプなど、さまざまな種類の商品があります

バイクヘルメットを選ぶポイント バイク雑誌フリーライターに取材

以下の項目からは、バイク用ヘルメットの選び方のポイントについて解説します。バイク用ヘルメットは、使用シーンや搭乗するマシンによって商品を選びましょう

他には、規格などから選ぶ方法もありますので、順番にご説明します。

使用シーンやバイクなどから選ぶ

バイクヘルメットは、まずは自分がどういったシチュエーションで使用するかによって選びましょう。メジャーなタイプは、フルフェイス、ジェットタイプ、ハーフタイプなどです

その他には電子機器と併用可能なシステムタイプなどもあります。

安全性の高さならフルフェイスヘルメット

フルフェイスタイプのヘルメットは、その名の通り顔の前面まで保護してくれるのが特徴。そのため、安全性重視の方ならこのタイプの商品を購入しましょう

風圧やゴミなどから目を守ってくれる反面、通気性が悪いと中が蒸れてしまいますので注意が必要です。

安全性と同時に視界も確保できるジェットタイプ

ジェットタイプのヘルメットは、頭から顎にかけての側面部分を覆ってくれるのが特徴。顔の前部分は露出していますので、開放感があり、息苦しさも軽減された商品となっています

風が気になるという方は、シールド付きの商品やゴーグルとの併用も検討しましょう。

スタイリッシュでコスパもいいハーフキャップ

頭半分を覆うタイプのハーフキャップヘルメットは、可愛らしくファッショナブルなデザインが特徴。50ccスクーターなどのあまり速度が出ないマシンに乗る際には、このタイプの商品でもいいでしょう

しかし、やはり風などから目を保護する必要はありますので、ゴーグルなどと併用する必要があります。

システムタイプは安全で視界も良好

システムタイプのヘルメットは、フルフェイスタイプとジェットタイプの両方の利点を合わせ持っています。マシンに合わせて視界や安全性を調節できる使い勝手のいい商品タイプです

インカムホールがあったり、電子機器と併用できるタイプの商品もあります。

荒地走行ならオフロードヘルメット

オフロード走行を楽しみたいなら、オフロードタイプのヘルメットを購入しましょう。バイザーと口部分のマスクが突き出ているのが特徴で、泥除けになったり、呼吸のしやすさにつながったりと機能的。

転倒時にしっかりと顔を守ってくれる安全性の高い商品でもあります。

安全性に関わるヘルメットの規格もチェック

バイクヘルメットを購入する際は、安全基準をクリアしているかどうかも要チェックです。

基準をクリアした証である「PSG」や「SG」のマークがある商品を選択することをおすすめします。また、さらに安全性が気になる方なら日本工業規格である「JIS」のマーク、世界で最も厳格な「SNELL」などのマークもチェックしましょう。

安全性重視ならフルフェイスタイプを選ぼう バイク雑誌フリーライターがアドバイス!

バイク雑誌フリーライター

安全のために装着するのがヘルメットの役目です。安全にオートバイを楽しみたいならやはりフルフェイス一択ですが、気軽に被りたいのであればハーフタイプなどの選択肢もあります。

どちらにしても、シールドが付属していないタイプのヘルメットであれば、アイウエアも用いて目も保護することをお忘れなく!

バイクヘルメット17選 フルフェイス・ハーフ・オフロードも

ここからはバイクヘルメットを17商品紹介します。基本のフルフェイスヘルメットやハーフキャップだけでなく、オフロード用までピックアップしました

ぜひお気に入りの商品を見つけてください。

バイク雑誌フリーライター

着脱がラクで気軽に着用できて、ファッション性もあるのが、LEAD『バートン ジェットヘルメット』。オワンタイプでは不安がある人でもこれなら少し深くなっていますし、シールドも装備されていますので安心感が高いでしょう。

YAMAHA『ゼニス グラフィック』は、ヘルメットを着用したままで用をこなすことができるジェットヘルメットタイプ。シールドを上げれば解放感があり顔も直接見え、会話もしやすいのが最大の特徴です。

クラシカルなバイクにも似合う、ARAI『クラシック モッド』。ゴーグルを付けても、バイザーを付けても似合いますし、ベースとして考えて自分なりに仕上げてみるのもいいでしょう!

Ex oa 3f0256c2a11b1e48776d7c061b73f0d404edaa7884fd0d3e23050b5018e26084

LEAD『バートン ジェットヘルメット』

LEAD『バートンジェットヘルメット』 LEAD『バートンジェットヘルメット』 LEAD『バートンジェットヘルメット』 LEAD『バートンジェットヘルメット』 LEAD『バートンジェットヘルメット』 LEAD『バートンジェットヘルメット』 LEAD『バートンジェットヘルメット』

出典:Amazon

形状 ジェット
シールド あり
規格 PSC、SG

ポップなデザインのジェットヘルメット

ポップでかわいらしいカラーリングとデザインが目を引く、ジェットタイプのヘルメット。フェイスガード付きで、ゴーグルを別で購入しなくてもそのまま使えますので気軽に購入できます。

ベルト部分には着脱がしやすいワンタッチ式を採用しており、装着がかんたん。シールドがUVカット仕様ですので、肌を紫外線から守りたい方も安心して使用できるヘルメットです。

Ex oa 3f0256c2a11b1e48776d7c061b73f0d404edaa7884fd0d3e23050b5018e26084

YAMAHA『ゼニス グラフィック』

YAMAHA『ゼニスグラフィック』 YAMAHA『ゼニスグラフィック』 YAMAHA『ゼニスグラフィック』 YAMAHA『ゼニスグラフィック』

出典:Amazon

形状 ジェット
シールド あり
規格 JIS2種、SG

さまざまなシーンで使用可能なヘルメット

上質なデザインにシンプルなアクセントとなるマーキングが施されていて、シーンを選ばずに使用できるジェットヘルメット。大手メーカー商品の安心感があります。豊富なカラーラインナップも魅力です。

シールド内側は特殊コーティングにより曇りにくくなっており、ライディング時の安全性が高められています。

Ex oa 3f0256c2a11b1e48776d7c061b73f0d404edaa7884fd0d3e23050b5018e26084

ARAI『クラシック モッド』

ARAI『クラシックモッド』 ARAI『クラシックモッド』 ARAI『クラシックモッド』

出典:Amazon

形状 ジェット
シールド なし
規格 JIS

安全性能も高いおしゃれヘルメット

すぐれた衝撃吸収性能に、無駄を省いたシンプルなデザインが合わさったジェットタイプのヘルメット。クラシカルな印象を与える合皮に、抗菌、消臭、防汚機能を併せ持ったエコピュアー内装で快適性も高くなっています

ファッション性も高いかわいらしいシルエットのヘルメットですので、タウンユースでも使いやすい仕上がりになっています。

興和商事『ビーアンドビー ダックテールヘルメット』

興和商事『ビーアンドビーダックテールヘルメット』 興和商事『ビーアンドビーダックテールヘルメット』 興和商事『ビーアンドビーダックテールヘルメット』 興和商事『ビーアンドビーダックテールヘルメット』 興和商事『ビーアンドビーダックテールヘルメット』

出典:Amazon

形状 ハーフ
シールド なし
規格 SG(排気量125cc以下用)

ワンタッチホルダーの使いやすいヘルメット

ワンタッチ式のホルダーで、着脱がしやすいハーフサイズのヘルメット。マットブラックのシックなカラーリングながらもかわいらしい形状で、ホルダー部分の赤がアクセントになっています。

ヘルメット後部にはゴーグルを固定するベルトも付属。別売りのゴーグルを、使用しないときでも一緒に保管しておくことができます。フリーサイズですので、人にも貸しやすい商品です。排気量125cc以下用のヘルメットです。

LuckyDays『フルフェイスヘルメット』

LuckyDays『フルフェイスヘルメット』 LuckyDays『フルフェイスヘルメット』 LuckyDays『フルフェイスヘルメット』 LuckyDays『フルフェイスヘルメット』 LuckyDays『フルフェイスヘルメット』 LuckyDays『フルフェイスヘルメット』 LuckyDays『フルフェイスヘルメット』 LuckyDays『フルフェイスヘルメット』

出典:Amazon

形状 フルフェイス
シールド あり
規格 -

男女ともに使用可能なユニセックスデザイン

重いアイアンカラーを基調とした、シニカルで近未来的なデザインが特徴のフルフェイスヘルメット。ファッション性の高いデザインですので、男女ともに使用可能なユニセックス商品です。

インナー部分は速乾性にすぐれ、防菌、防臭効果を併せ持っているのもポイント。長時間のライディングでも不快感を感じずに済みます。

MIKSKTY『オフロードヘルメット』

MIKSKTY『オフロードヘルメット』 MIKSKTY『オフロードヘルメット』 MIKSKTY『オフロードヘルメット』 MIKSKTY『オフロードヘルメット』 MIKSKTY『オフロードヘルメット』 MIKSKTY『オフロードヘルメット』 MIKSKTY『オフロードヘルメット』

出典:Amazon

形状 フルフェイス
シールド なし
規格 -

通気性にすぐれたオフロード仕様

通気性にすぐれ、長時間かぶり続けても快適さを保てるのが特徴のオフロードヘルメット。ファッショナブルなデザイン性の高い商品ですので、おしゃれアイテムとしてもおすすめできます。

ヘルメットは高硬度複合材料を使用して作られていますので、耐久性も抜群。軽量ながらも強度にすぐれていて、耐衝撃性も高い安全設計です。XLサイズまで展開されいます。

FreedConn『システムヘルメット』

FreedConn『システムヘルメット』 FreedConn『システムヘルメット』 FreedConn『システムヘルメット』 FreedConn『システムヘルメット』 FreedConn『システムヘルメット』 FreedConn『システムヘルメット』 FreedConn『システムヘルメット』

出典:Amazon

形状 システム
シールド あり
規格 DOT

ブルートゥース搭載のシステムヘルメット

汎用ブルートゥース接続が可能なシステムヘルメット。携帯電話や音楽プレーヤーと接続し、ヘルメットをかぶったまま音楽を楽しむことができます。GoProマウントを使った映像記録も可能

ABS素材の軽量な素材で作られているのも特徴。通気性能が高いことも相まって、首に負担がかからず快適なつけ心地を実現しています。

GOHAN『バイクヘルメット』

GOHAN『バイクヘルメット』 GOHAN『バイクヘルメット』 GOHAN『バイクヘルメット』 GOHAN『バイクヘルメット』 GOHAN『バイクヘルメット』 GOHAN『バイクヘルメット』 GOHAN『バイクヘルメット』

出典:Amazon

形状 ハーフ
シールド あり
規格 -

ゴーグル付きのファッショナブルなヘルメット

イギリス国旗をモチーフにした、ファッション性の高いデザインを楽しめるハーフタイプ。ゴーグルも付属していますので、別で商品を購入する手間なくそのまま使うことができます

内部は吸汗性、通気性、速乾性にすぐれていて、抗菌消臭効果があるのも特徴。軽量な耐衝撃性素材で作られていますので、快適さと安全性を両立しています。

EST『ネオライダース ハイスペック フルフェイスヘルメット』

EST『ネオライダースハイスペックフルフェイスヘルメット』 EST『ネオライダースハイスペックフルフェイスヘルメット』 EST『ネオライダースハイスペックフルフェイスヘルメット』 EST『ネオライダースハイスペックフルフェイスヘルメット』 EST『ネオライダースハイスペックフルフェイスヘルメット』 EST『ネオライダースハイスペックフルフェイスヘルメット』 EST『ネオライダースハイスペックフルフェイスヘルメット』 EST『ネオライダースハイスペックフルフェイスヘルメット』 EST『ネオライダースハイスペックフルフェイスヘルメット』

出典:Amazon

形状 フルフェイス
シールド あり
規格 SG、PSC

内装の取り外しができて洗濯もかんたん

内装の取り外しができてかんたんに洗濯が可能な、マットブラックのシックなフルフェイスヘルメット。顎のストラップ部分はワンタッチ式になっていますので、つけ外しもラクにこなせます。

安全基準を満たした証であるSGマークがついていて、初心者でも安心して購入できるヘルメット。上下に開放可能なフェイスシールドは、UVカット仕様です

GXT『システムヘルメット』

GXT『システムヘルメット』 GXT『システムヘルメット』 GXT『システムヘルメット』 GXT『システムヘルメット』 GXT『システムヘルメット』 GXT『システムヘルメット』 GXT『システムヘルメット』 GXT『システムヘルメット』 GXT『システムヘルメット』

出典:Amazon

形状 システム
シールド あり
規格 PSC

耐衝撃性にすぐれたヘルメット

高硬度なABS素材を採用した、高耐久のシステムヘルメット。強化PCレジンを使ったサンバイザーがフェイスシールドの下に装備されており、日焼けや紫外線から顔を守ってくれます。

ワンタッチ式のロックを外すことで、フルフェイスタイプからジェットタイプに早変わり。シーンに合わせて使い方を変えることができます。

OGK KABUTO『FF-R3』

OGKKABUTO『FF-R3』 OGKKABUTO『FF-R3』 OGKKABUTO『FF-R3』 OGKKABUTO『FF-R3』 OGKKABUTO『FF-R3』 OGKKABUTO『FF-R3』 OGKKABUTO『FF-R3』

出典:Amazon

形状 フルフェイス
シールド あり
規格 JIS

速乾性にすぐれ快適なつけ心地

速乾性にすぐれていて、インナーやあごひもカバーなどが取り外し可能で、快適なつけ心地をずっとキープできるフルフェイスヘルメット。インナーパッドが眼鏡やサングラスをスムーズにかけることができる形状をしているのも特徴です。

着脱口は開口式で、幅広い顔のサイズに対応しているのもポイントのひとつ。走行風を取り込むベンチレーションと相まって、快適性の高い商品となっています。

JIEKAI『バイクヘルメット』

JIEKAI『バイクヘルメット』 JIEKAI『バイクヘルメット』 JIEKAI『バイクヘルメット』 JIEKAI『バイクヘルメット』 JIEKAI『バイクヘルメット』

出典:Amazon

形状 ジェット
シールド あり
規格 DOT

UVカット仕様のフェイスガード

強化PCを採用したクリアシールドとスモークインナーミラーで、有害な紫外線を二重にカットしてくれるジェットタイプのヘルメット。本体は高硬度複合材料で作られていますので、耐衝撃性も高くなっています。

ヘルメット前後には通気口があり、風をよく通して蒸れにくいのも特徴のひとつ。顔や頭の部分はしっかり守りつつ、快適なつけ心地を楽しめます。

GOHAN『ジェットヘルメット』

GOHAN『ジェットヘルメット』 GOHAN『ジェットヘルメット』 GOHAN『ジェットヘルメット』 GOHAN『ジェットヘルメット』 GOHAN『ジェットヘルメット』 GOHAN『ジェットヘルメット』 GOHAN『ジェットヘルメット』

出典:Amazon

形状 ジェット
シールド あり
規格 -

差し込みロック式なので快適性も抜群

差し込みロック式を採用し、首部分の苦しさを感じることなく、しっかりとホールドできるジェットヘルメット。二重設計のシールドは紫外線や風から顔をしっかりと守ってくれ、取り外しもかんたんな仕様です。

内部空気循環システムを採用しているのもポイント。口や鼻の部分をしっかりと保護してくれる一方、息苦しさを軽減しています。

ZHORT『バイクヘルメット』

ZHORT『バイクヘルメット』 ZHORT『バイクヘルメット』 ZHORT『バイクヘルメット』 ZHORT『バイクヘルメット』 ZHORT『バイクヘルメット』 ZHORT『バイクヘルメット』

出典:Amazon

形状 ハーフ
シールド -
規格 DOT、ECE

ワイルドなデザインのハーフタイプ

ドクロをモチーフにした、ワイルドなデザインが目を引くハーフサイズのヘルメット。主張の強いプリントが施されたデザインながらも、余白部分に追加でシールを貼ることで自分なりのアレンジも楽しめます。

インナー部分は吸汗性、通気性、速乾性にすぐれているのも特徴のひとつ。サイズ展開もMからXXXLまで幅広いラインナップです。

BICOOL『LIinfa CRG』

BICOOL『LIinfaCRG』 BICOOL『LIinfaCRG』 BICOOL『LIinfaCRG』 BICOOL『LIinfaCRG』 BICOOL『LIinfaCRG』 BICOOL『LIinfaCRG』 BICOOL『LIinfaCRG』

出典:Amazon

形状 フルフェイス
シールド あり
規格 PSC、DOT

視野が十分に確保できる人体工学デザイン

風圧によりひさしが垂れることがないので、強風の中でも十分に視界を確保できるフルフェイス仕様のヘルメット。内装は人体工学デザインを採用していますので、フィット感があり、かぶり心地がいい商品です。

COOLMAX素材の内部構造は、汗を素早く吸収・蒸散させ、快適さを長時間キープ。夏場の暑い時期でも使い続けられます。

DAINESE『エージーブイ K1 パワーマット』

DAINESE『エージーブイK1パワーマット』 DAINESE『エージーブイK1パワーマット』 DAINESE『エージーブイK1パワーマット』 DAINESE『エージーブイK1パワーマット』 DAINESE『エージーブイK1パワーマット』 DAINESE『エージーブイK1パワーマット』 DAINESE『エージーブイK1パワーマット』

出典:Amazon

形状 フルフェイス
シールド あり
規格 SG

カラフルな色合いのエネルギッシュなヘルメット

レーシングマシンを思わせる、カラフルかつエネルギッシュなカラーリングが目を引くフルフェイスヘルメット。エアロダイナミクスを追求したリアスポイラーは、高速走行時にも安定性を発揮しますので、プロレベルのライディングをしたい方向けです。

シールド部分は、工具不要でスピーディに取り外し・付け替えが可能。内装も付け替えができる、カスタム性の高い商品です。

SHOEI『フリーダム』

SHOEI『フリーダム』 SHOEI『フリーダム』 SHOEI『フリーダム』

出典:楽天市場

形状 ジェット
シールド なし
規格 JIS

安全性とファッション性にすぐれたジェットタイプ

コンパクトさ、フィット感を向上させる内装にこだわったストリートジェットタイプのヘルメット。吸汗性とフィット感にすぐれた内装を装備。SHOEIヘルメットのクオリティとファッション性を求める方におすすめします。

強靱なガラス繊維で高い剛性を確保。帽体はSからXXLまで、内装もLからXLまでのサイズが用意されています。

「バイクヘルメット」のおすすめ商品の比較一覧表

画像
LEAD『バートン ジェットヘルメット』
YAMAHA『ゼニス グラフィック』
ARAI『クラシック モッド』
興和商事『ビーアンドビー ダックテールヘルメット』
LuckyDays『フルフェイスヘルメット』
MIKSKTY『オフロードヘルメット』
FreedConn『システムヘルメット』
GOHAN『バイクヘルメット』
EST『ネオライダース ハイスペック フルフェイスヘルメット』
GXT『システムヘルメット』
OGK KABUTO『FF-R3』
JIEKAI『バイクヘルメット』
GOHAN『ジェットヘルメット』
ZHORT『バイクヘルメット』
BICOOL『LIinfa CRG』
DAINESE『エージーブイ K1 パワーマット』
SHOEI『フリーダム』
商品名 LEAD『バートン ジェットヘルメット』 YAMAHA『ゼニス グラフィック』 ARAI『クラシック モッド』 興和商事『ビーアンドビー ダックテールヘルメット』 LuckyDays『フルフェイスヘルメット』 MIKSKTY『オフロードヘルメット』 FreedConn『システムヘルメット』 GOHAN『バイクヘルメット』 EST『ネオライダース ハイスペック フルフェイスヘルメット』 GXT『システムヘルメット』 OGK KABUTO『FF-R3』 JIEKAI『バイクヘルメット』 GOHAN『ジェットヘルメット』 ZHORT『バイクヘルメット』 BICOOL『LIinfa CRG』 DAINESE『エージーブイ K1 パワーマット』 SHOEI『フリーダム』
商品情報
特徴 ポップなデザインのジェットヘルメット さまざまなシーンで使用可能なヘルメット 安全性能も高いおしゃれヘルメット ワンタッチホルダーの使いやすいヘルメット 男女ともに使用可能なユニセックスデザイン 通気性にすぐれたオフロード仕様 ブルートゥース搭載のシステムヘルメット ゴーグル付きのファッショナブルなヘルメット 内装の取り外しができて洗濯もかんたん 耐衝撃性にすぐれたヘルメット 速乾性にすぐれ快適なつけ心地 UVカット仕様のフェイスガード 差し込みロック式なので快適性も抜群 ワイルドなデザインのハーフタイプ 視野が十分に確保できる人体工学デザイン カラフルな色合いのエネルギッシュなヘルメット 安全性とファッション性にすぐれたジェットタイプ
形状 ジェット ジェット ジェット ハーフ フルフェイス フルフェイス システム ハーフ フルフェイス システム フルフェイス ジェット ジェット ハーフ フルフェイス フルフェイス ジェット
シールド あり あり なし なし あり なし あり あり あり あり あり あり あり - あり あり なし
規格 PSC、SG JIS2種、SG JIS SG(排気量125cc以下用) - - DOT - SG、PSC PSC JIS DOT - DOT、ECE PSC、DOT SG JIS
商品リンク

※各社通販サイトの 2020年9月4日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2020年9月4日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2020年9月4日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2020年9月4日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2020年9月4日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2020年9月4日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2020年9月4日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2020年9月4日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2020年9月4日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2020年9月4日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2020年9月4日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2020年9月4日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2020年9月4日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2020年9月4日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2020年9月4日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2020年9月4日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2020年9月4日時点 での税込価格

バイク雑誌フリーライターが選ぶおすすめランキング バイクヘルメットTOP3を選出!

ご紹介した商品のなかから、バイク雑誌フリーライターのNANDY小菅さんがおすすめするランキングを発表します。迷ったときの参考にしてみてくださいね。

3位 LEAD『バートン ジェットヘルメット』

2位 YAMAHA『ゼニス グラフィック』

1位 ARAI『クラシック モッド』

通販サイトの最新人気ランキングを参考にする バイクヘルメットの売れ筋をチェック

Amazon、楽天市場、Yahoo!ショッピングでのバイクヘルメットの売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Amazon:バイクヘルメットランキング
楽天市場:バイクヘルメットランキング
Yahoo!ショッピング:バイクヘルメットランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

【関連記事】バイクヘルメットに関連するほかの商品情報

monoライター・杉浦直樹さんと編集部が選ぶ、おすすめの防水バッグ・リュック20選をご紹介! 釣りやキャンプ、ツーリングといったアウトドアシーンにはもちろん、ふだん使いにもぴったりなおしゃれなデザイン、さらに収納力や機能性にすぐれた商品を多数ピックアップしています。ぜひチェックしてみてください...

コールマンは100年以上の歴史を誇る、アメリカを代表するアウトドア用品メーカーです。アウトドア用ファニチャーや調理用具など、幅広いジャンルで高いシェアを誇っています。テントの種類も豊富で、ソロやツーリング用のコンパクトなものから、悪天候であってもグループで快適に過ごせるようなものまで、ユーザー...

バイク雑誌フリーライターのNANDY小菅さんへの取材をもとに、2020年版バイク用スマホホルダーのおすすめ商品をご紹介します。携帯ホルダーとして役立つもの、防水なもの、着脱しやすいものなど紹介しているので、ぜひ参考にしてください!

マルチツールナイフとは装備が充実した多機能型ナイフのこと。マルチツールナイフはキャンプではもちろんツーリングや登山などさまざまなシーンでも使うことができるので、アウトドアにはぜひ持っておきたい装備のひとつです。しかし商品によって装備されているツールが違ってくるので、自分には何が合うのか迷ってし...

スポーツなど動きのある迫力ある動画をハンズフリーで撮影できるアクションカメラ。この記事では、人気メーカーから中華製まで、ITジャーナリストの一条真人さんと編集部が選ぶ2020年版アクションカメラおすすめ16選と選び方のポイントをご紹介します。

まとめ

バイクヘルメットのおすすめ17選をご紹介しました。

バイク用のヘルメットを購入する際には、使用シーンやマシンに合わせた商品選びが大切。そのほか、安全基準を満たしたマークがあるかどうかもチェックしましょう。

この記事を参考に、あなたがほしいバイクヘルメットを選んでみてくださいね。

※「選び方」で紹介している情報は、必ずしも個々の商品の安全性・有効性を示しているわけではありません。商品を選ぶときの参考情報としてご利用ください。

※商品スペックについて、メーカーや発売元のホームページなどで商品情報を確認できない場合は、Amazonや楽天市場などの販売店の情報を参考にしています。

※マイナビおすすめナビでは常に情報の更新に努めておりますが、記事は掲載・更新時点の情報であり、最新のものとは異なる場合があります。修正の必要に気付かれた場合は、ぜひ、記事の下「お問い合わせはこちら」からお知らせください。(掲載:マイナビおすすめナビ編集部)

マイナビおすすめナビ編集部

関連する記事


ギアプーラーのおすすめ14選| 車・バイク整備に必須! 選び方と使い方を解説

ギアプーラーのおすすめ14選| 車・バイク整備に必須! 選び方と使い方を解説

主に自動車やバイクの整備時に用いる特殊工具で、ギアやベアリングを引っ張って外すために使われる「ギアプーラー」。SUPERTOOL(スーパーツール)やSTRAIGHT(ストレート)、トップ工業など、多くのメーカーから販売されています。また、2本爪や3本爪、長爪、スライド式など種類もさまざまです。この記事では、ギアプーラーの選び方とバイク雑誌ライターのNANDY小菅さんと編集部が選んだおすすめ商品をご紹介します。また、使い方も解説しているのでぜひ参考にしてみてください。


バーエンドミラーおすすめ8選【取りつけかんたん】愛車をおしゃれにカスタマイズ

バーエンドミラーおすすめ8選【取りつけかんたん】愛車をおしゃれにカスタマイズ

モーターサイクル・ジャーナリストの野岸"ねぎ"泰之さんと編集部が選んだバーエンドミラーのおすすめ商品を紹介します。自慢のバイクをカスタムするとき、こだわりの個性を演出してくれるのが、ハンドルバーの両端に取り付けるバーエンドミラーです。ミラーはデザインも重要ですが、その形状によっては視界の広さに影響するので、安全面も考慮しましょう。もちろん車検をクリアする必要もあるので、安全基準についてもご紹介します。見やすくてデザイン性も高い、大切なバイクにベストマッチするバーエンドミラーを選んでください。


オフロードブーツのおすすめ11選|【衝撃や転倒時のケガを防ぐ】

オフロードブーツのおすすめ11選|【衝撃や転倒時のケガを防ぐ】

オフロードバイクに乗る際、衝撃や転倒時のケガを防いでくれたり、悪路の走行時には持っておきたいオフロードブーツ。この記事では、ガエルネやFOXなど定番メーカーのものを中心に、モーターサイクル・ジャーナリストの野岸“ねぎ”泰之さんと編集部が、選び方とおすすめ11選をご紹介します。記事の後半には、野岸“ねぎ”泰之さんのおすすめランキングも掲載しているので、参考にしてみてください。


バイク用チェーンオイルおすすめ12選|正しい頻度・塗り方も解説

バイク用チェーンオイルおすすめ12選|正しい頻度・塗り方も解説

バイクのチェーンのお手入れに必須となるバイク用チェーンオイル。チェーンルブともよばれているバイク用チェーンオイルは、アイテムによって粘度や色、様式が異なるので飛び散りにくく使いやすいものを選びましょう。ここでは、バイクライター・福田満雄さんと編集部が選ぶバイク用チェーンオイルおすすめ12選と選び方をご紹介します。


バイク用ロックおすすめ15選|チェーン・ディスク・地球ロック・アラーム付きも

バイク用ロックおすすめ15選|チェーン・ディスク・地球ロック・アラーム付きも

大切なバイクを盗難から守るため、バイク用ロックは必須のアイテムです。ガレージのない自宅周辺でも使えるタイプから、外出先でも使いやすいコンパクトなタイプまであります。ここでは、バイクライター・福田満雄さんと編集部で選んだバイク用ロックのおすすめ15選と選び方についてご紹介します。


新着記事


【プロ厳選ランキング】メンズスノーボードウェアのおすすめ21選|GORE-TEX素材のウェアもご紹介!

【プロ厳選ランキング】メンズスノーボードウェアのおすすめ21選|GORE-TEX素材のウェアもご紹介!

保温性にすぐれており、ウインタースポーツで活躍するメンズスノーボードウェア。さまざまな商品が販売されており、素材や機能性も異なるのでどれを選べばいいか迷ってしまいますね。そこでここでは、メンズスノーボードウェアの選び方のポイントをご紹介していきます。プロスノーボードコーチの出口 超さんと編集部が選んだ、デザイン性と機能性にすぐれたおすすめの商品も一緒にご紹介しますので、ぜひチェックしてみてください。


レディーススノーボードウェアのおすすめ21選|選び方も徹底解説

レディーススノーボードウェアのおすすめ21選|選び方も徹底解説

冬に楽しみたいレジャーは「スノーボード」という方も多いでしょう。スノーボードを思い切り楽しむためにはウェア選びは重要です。おしゃれなウェアを身にまとうと、さらにテンションが上がりますよね。しかし「滑っているうちにびしょ濡れになった」など、ウェア選びに失敗したことがある方も多いようです。この記事では、レディーススノーボードウェアの選び方を解説し、プロスノーボードコーチの出口 超さんと編集部が選んだ、おすすめ21商品をご紹介します。


【プロ厳選ランキング】リーシュコードのおすすめ11選|絡みにくいコードの選び方も解説!

【プロ厳選ランキング】リーシュコードのおすすめ11選|絡みにくいコードの選び方も解説!

サーフィンをするときに忘れてはいけないのが、サーフボードを体につなぎとめておくリーシュコードです。ただ、「大事なのは知っているけれど、どう選べばいいのかわからない」という声もよく聞かれます。リーシュコードは長さや太さなどの種類が多く、なにを選べばいいのか悩む方が多いようです。この記事ではリーシュコードの選び方を解説し、ワイルドライフクリエーターの荒井裕介さんと編集部が選んだ、おすすめの11商品をご紹介します。


【プロ厳選ランキング】サーフィングローブのおすすめ11選|水温に合わせた選び方もご紹介!

【プロ厳選ランキング】サーフィングローブのおすすめ11選|水温に合わせた選び方もご紹介!

寒い地域や冬場のサーフィンに欠かせない「サーフィングローブ」。防寒だけではなく、紫外線やけがなども防いでくれる便利なアイテムです。しかし、各メーカーからさまざまな商品が販売されているので、どれを選べばよいか迷ってしまう人も多いですよね。ここでは、サーフィングローブの選び方のポイントを解説し、ワイルドライフクリエーターの荒井裕介さんと編集部が選んだおすすめ11商品をご紹介します。自分にぴったりのグローブを見つけて、快適にサーフィンを楽しみましょう!


【プロ厳選ランキング】サーフボードケースのおすすめ11選|ニットケースからトラベルケースまでご紹介!

【プロ厳選ランキング】サーフボードケースのおすすめ11選|ニットケースからトラベルケースまでご紹介!

衝撃や紫外線、潮風などで傷みやすいサーフボードを守るために欠かせない「サーフボードケース」。購入しようと思うと種類が多く、サイズやデザインもさまざまで正直どれを選べばいいか迷ってしまいますよね。この記事では、サーフボードケースの選び方を解説し、ワイルドライフクリエーターの荒井裕介さんと編集部が選んだ、おすすめの11商品をご紹介します。


自動車・バイクの人気記事


>>もっと見る