【2020年】バイクヘルメットおすすめ17選|ジェット、ハーフキャップなど厳選

ARAI『クラシック モッド』
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バイクでのツーリングを楽しむ際に欠かせないバイク用ヘルメット。ジェット・ハーフキャップ・フルフェイス・システムタイプなどバイクのタイプごとに適したヘルメットがあります。ここでは、バイク雑誌フリーライターのNANDY小菅さんと編集部が厳選したバイク用ヘルメットのおすすめと選び方のポイントをランキングとともにご紹介します。


目次

バイク雑誌フリーライター
NANDY小菅

各種バイク誌で活躍しているフリーライター。 1998年に独立したのでこの稼業一筋で20年余り。所有バイクは、小さいのから大きいのまで多種に渡り、数としては20台を超えてしまったあたりからもう数えるのをやめてます。 車はサニトラのロング(クーラーなし)。ストリートファイター系を得意としてきたが、昨今では古いバイクのレストアライターとしても活躍の場を広げている様子。 バイクとアニメの探究者で、著書に「アニメバイク本」や「ご奉仕大好き! メイド本」などがある。

バイクヘルメットとは?

バイクの上にヘルメトを置いて休んでいる男性
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バイクヘルメットの特徴をみていきましょう。

バイクでのツーリングを楽しむ際には欠かせないアイテムであるヘルメット。命を守る大切なアイテムであるというだけでなく、ライダーならファッションの一部としてもこだわりたい部分ではないでしょうか。

フルフェイス以外にも、ハーフタイプやジェットタイプなど、さまざまな種類の商品があります

バイクヘルメットを選ぶポイント バイク雑誌フリーライターに聞く

以下の項目からは、バイク用ヘルメットの選び方のポイントについて解説します。バイク用ヘルメットは、使用シーンや搭乗するマシンによって商品を選びましょう

他には、規格などから選ぶ方法もありますので、順番にご説明します。

使用シーンやバイクなどから選ぶ

バイクヘルメットは、まずは自分がどういったシチュエーションで使用するかによって選びましょう。メジャーなタイプは、フルフェイス、ジェットタイプ、ハーフタイプなどです

その他には電子機器と併用可能なシステムタイプなどもあります。

フルフェイスヘルメット 安全性の高さで選ぶなら

フルフェイスタイプのヘルメットは、その名の通り顔の前面まで保護してくれるのが特徴。そのため、安全性重視の方ならこのタイプの商品を購入しましょう

風圧やゴミなどから目を守ってくれる反面、通気性が悪いと中が蒸れてしまいますので注意が必要です。

ジェットタイプ 安全性と同時に視界も確保できる

ジェットタイプのヘルメットは、頭から顎にかけての側面部分を覆ってくれるのが特徴。顔の前部分は露出していますので、開放感があり、息苦しさも軽減された商品となっています

風が気になるという方は、シールド付きの商品やゴーグルとの併用も検討しましょう。

ハーフキャップ スタイリッシュでコスパもいい

頭半分を覆うタイプのハーフキャップヘルメットは、可愛らしくファッショナブルなデザインが特徴。50ccスクーターなどのあまり速度が出ないマシンに乗る際には、このタイプの商品でもいいでしょう

しかし、やはり風などから目を保護する必要はありますので、ゴーグルなどと併用する必要があります。

システムタイプ 安全で視界も良好

システムタイプのヘルメットは、フルフェイスタイプとジェットタイプの両方の利点を合わせ持っています。マシンに合わせて視界や安全性を調節できる使い勝手のいい商品タイプです

インカムホールがあったり、電子機器と併用できるタイプの商品もあります。

オフロードタイプ 荒地走行なら

オフロード走行を楽しみたいなら、オフロードタイプのヘルメットを購入しましょう。バイザーと口部分のマスクが突き出ているのが特徴で、泥除けになったり、呼吸のしやすさにつながったりと機能的。

転倒時にしっかりと顔を守ってくれる安全性の高い商品でもあります。

安全性に関わるヘルメットの規格もチェック

バイクヘルメットを購入する際は、安全基準をクリアしているかどうかも要チェックです。

基準をクリアした証である「PSG」や「SG」のマークがある商品を選択することをおすすめします。また、さらに安全性が気になる方なら日本工業規格である「JIS」のマーク、世界で最も厳格な「SNELL」などのマークもチェックしましょう。

安全性重視ならフルフェイスタイプを選ぼう バイク雑誌フリーライターがアドバイス!

バイク雑誌フリーライター

安全のために装着するのがヘルメットの役目です。安全にオートバイを楽しみたいならやはりフルフェイス一択ですが、気軽に被りたいのであればハーフタイプなどの選択肢もあります。

どちらにしても、シールドが付属していないタイプのヘルメットであれば、アイウエアも用いて目も保護することをお忘れなく!

バイクヘルメット17選 フルフェイス・ハーフ・オフロードも!

ここからはバイクヘルメットを17商品紹介します。基本のフルフェイスヘルメットやハーフキャップだけでなく、オフロード用までピックアップしました

ぜひお気に入りの商品を見つけてください。

バイク雑誌フリーライター

着脱がラクで気軽に着用できて、ファッション性もあるのが、LEAD『バートン ジェットヘルメット』。オワンタイプでは不安がある人でもこれなら少し深くなっていますし、シールドも装備されていますので安心感が高いでしょう。

YAMAHA『ゼニス グラフィック』は、ヘルメットを着用したままで用をこなすことができるジェットヘルメットタイプ。シールドを上げれば解放感があり顔も直接見え、会話もしやすいのが最大の特徴です。

クラシカルなバイクにも似合う、ARAI『クラシック モッド』。ゴーグルを付けても、バイザーを付けても似合いますし、ベースとして考えて自分なりに仕上げてみるのもいいでしょう!

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LEAD『バートン ジェットヘルメット』

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形状 ジェット
シールド あり
規格 PSC、SG

ポップなデザインのジェットヘルメット

ポップでかわいらしいカラーリングとデザインが目を引く、ジェットタイプのヘルメット。フェイスガード付きで、ゴーグルを別で購入しなくてもそのまま使えますので気軽に購入できます。

ベルト部分には着脱がしやすいワンタッチ式を採用しており、装着がかんたん。シールドがUVカット仕様ですので、肌を紫外線から守りたい方も安心して使用できるヘルメットです。

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YAMAHA『ゼニス グラフィック』

YAMAHA『ゼニスグラフィック』 YAMAHA『ゼニスグラフィック』 YAMAHA『ゼニスグラフィック』 YAMAHA『ゼニスグラフィック』

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形状 ジェット
シールド あり
規格 JIS2種、SG

さまざまなシーンで使用可能なヘルメット

上質なデザインにシンプルなアクセントとなるマーキングが施されていて、シーンを選ばずに使用できるジェットヘルメット。大手メーカー商品の安心感があります。豊富なカラーラインナップも魅力です。

シールド内側は特殊コーティングにより曇りにくくなっており、ライディング時の安全性が高められています。

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ARAI『クラシック モッド』

ARAI『クラシックモッド』 ARAI『クラシックモッド』 ARAI『クラシックモッド』

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形状 ジェット
シールド なし
規格 JIS

安全性能も高いおしゃれヘルメット

すぐれた衝撃吸収性能に、無駄を省いたシンプルなデザインが合わさったジェットタイプのヘルメット。クラシカルな印象を与える合皮に、抗菌、消臭、防汚機能を併せ持ったエコピュアー内装で快適性も高くなっています

ファッション性も高いかわいらしいシルエットのヘルメットですので、タウンユースでも使いやすい仕上がりになっています。

興和商事『ビーアンドビー ダックテールヘルメット』

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形状 ハーフ
シールド なし
規格 SG(排気量125cc以下用)

ワンタッチホルダーの使いやすいヘルメット

ワンタッチ式のホルダーで、着脱がしやすいハーフサイズのヘルメット。マットブラックのシックなカラーリングながらもかわいらしい形状で、ホルダー部分の赤がアクセントになっています。

ヘルメット後部にはゴーグルを固定するベルトも付属。別売りのゴーグルを、使用しないときでも一緒に保管しておくことができます。フリーサイズですので、人にも貸しやすい商品です。排気量125cc以下用のヘルメットです。

LuckyDays『フルフェイスヘルメット』

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形状 フルフェイス
シールド あり
規格 -

男女ともに使用可能なユニセックスデザイン

重いアイアンカラーを基調とした、シニカルで近未来的なデザインが特徴のフルフェイスヘルメット。ファッション性の高いデザインですので、男女ともに使用可能なユニセックス商品です。

インナー部分は速乾性にすぐれ、防菌、防臭効果を併せ持っているのもポイント。長時間のライディングでも不快感を感じずに済みます。

MIKSKTY『オフロードヘルメット』

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形状 フルフェイス
シールド なし
規格 -

通気性にすぐれたオフロード仕様

通気性にすぐれ、長時間かぶり続けても快適さを保てるのが特徴のオフロードヘルメット。ファッショナブルなデザイン性の高い商品ですので、おしゃれアイテムとしてもおすすめできます。

ヘルメットは高硬度複合材料を使用して作られていますので、耐久性も抜群。軽量ながらも強度にすぐれていて、耐衝撃性も高い安全設計です。XLサイズまで展開されいます。

FreedConn『システムヘルメット』

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形状 システム
シールド あり
規格 DOT

ブルートゥース搭載のシステムヘルメット

汎用ブルートゥース接続が可能なシステムヘルメット。携帯電話や音楽プレーヤーと接続し、ヘルメットをかぶったまま音楽を楽しむことができます。GoProマウントを使った映像記録も可能

ABS素材の軽量な素材で作られているのも特徴。通気性能が高いことも相まって、首に負担がかからず快適なつけ心地を実現しています。

GOHAN『バイクヘルメット』

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形状 ハーフ
シールド あり
規格 -

ゴーグル付きのファッショナブルなヘルメット

イギリス国旗をモチーフにした、ファッション性の高いデザインを楽しめるハーフタイプ。ゴーグルも付属していますので、別で商品を購入する手間なくそのまま使うことができます

内部は吸汗性、通気性、速乾性にすぐれていて、抗菌消臭効果があるのも特徴。軽量な耐衝撃性素材で作られていますので、快適さと安全性を両立しています。

EST『ネオライダース ハイスペック フルフェイスヘルメット』

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形状 フルフェイス
シールド あり
規格 SG、PSC

内装の取り外しができて洗濯もかんたん

内装の取り外しができてかんたんに洗濯が可能な、マットブラックのシックなフルフェイスヘルメット。顎のストラップ部分はワンタッチ式になっていますので、つけ外しもラクにこなせます。

安全基準を満たした証であるSGマークがついていて、初心者でも安心して購入できるヘルメット。上下に開放可能なフェイスシールドは、UVカット仕様です

GXT『システムヘルメット』

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形状 システム
シールド あり
規格 PSC

耐衝撃性にすぐれたヘルメット

高硬度なABS素材を採用した、高耐久のシステムヘルメット。強化PCレジンを使ったサンバイザーがフェイスシールドの下に装備されており、日焼けや紫外線から顔を守ってくれます。

ワンタッチ式のロックを外すことで、フルフェイスタイプからジェットタイプに早変わり。シーンに合わせて使い方を変えることができます。

OGK KABUTO『FF-R3』

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形状 フルフェイス
シールド あり
規格 JIS

速乾性にすぐれ快適なつけ心地

速乾性にすぐれていて、インナーやあごひもカバーなどが取り外し可能で、快適なつけ心地をずっとキープできるフルフェイスヘルメット。インナーパッドが眼鏡やサングラスをスムーズにかけることができる形状をしているのも特徴です。

着脱口は開口式で、幅広い顔のサイズに対応しているのもポイントのひとつ。走行風を取り込むベンチレーションと相まって、快適性の高い商品となっています。

JIEKAI『バイクヘルメット』

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形状 ジェット
シールド あり
規格 DOT

UVカット仕様のフェイスガード

強化PCを採用したクリアシールドとスモークインナーミラーで、有害な紫外線を二重にカットしてくれるジェットタイプのヘルメット。本体は高硬度複合材料で作られていますので、耐衝撃性も高くなっています。

ヘルメット前後には通気口があり、風をよく通して蒸れにくいのも特徴のひとつ。顔や頭の部分はしっかり守りつつ、快適なつけ心地を楽しめます。

GOHAN『ジェットヘルメット』

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形状 ジェット
シールド あり
規格 -

差し込みロック式なので快適性も抜群

差し込みロック式を採用し、首部分の苦しさを感じることなく、しっかりとホールドできるジェットヘルメット。二重設計のシールドは紫外線や風から顔をしっかりと守ってくれ、取り外しもかんたんな仕様です。

内部空気循環システムを採用しているのもポイント。口や鼻の部分をしっかりと保護してくれる一方、息苦しさを軽減しています。

ZHORT『バイクヘルメット』

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形状 ハーフ
シールド -
規格 DOT、ECE

ワイルドなデザインのハーフタイプ

ドクロをモチーフにした、ワイルドなデザインが目を引くハーフサイズのヘルメット。主張の強いプリントが施されたデザインながらも、余白部分に追加でシールを貼ることで自分なりのアレンジも楽しめます。

インナー部分は吸汗性、通気性、速乾性にすぐれているのも特徴のひとつ。サイズ展開もMからXXXLまで幅広いラインナップです。

BICOOL『LIinfa CRG』

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形状 フルフェイス
シールド あり
規格 PSC、DOT

視野が十分に確保できる人体工学デザイン

風圧によりひさしが垂れることがないので、強風の中でも十分に視界を確保できるフルフェイス仕様のヘルメット。内装は人体工学デザインを採用していますので、フィット感があり、かぶり心地がいい商品です。

COOLMAX素材の内部構造は、汗を素早く吸収・蒸散させ、快適さを長時間キープ。夏場の暑い時期でも使い続けられます。

DAINESE『エージーブイ K1 パワーマット』

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形状 フルフェイス
シールド あり
規格 SG

カラフルな色合いのエネルギッシュなヘルメット

レーシングマシンを思わせる、カラフルかつエネルギッシュなカラーリングが目を引くフルフェイスヘルメット。エアロダイナミクスを追求したリアスポイラーは、高速走行時にも安定性を発揮しますので、プロレベルのライディングをしたい方向けです。

シールド部分は、工具不要でスピーディに取り外し・付け替えが可能。内装も付け替えができる、カスタム性の高い商品です。

SHOEI『フリーダム』

SHOEI『フリーダム』 SHOEI『フリーダム』 SHOEI『フリーダム』

出典:楽天市場

形状 ジェット
シールド なし
規格 JIS

安全性とファッション性にすぐれたジェットタイプ

コンパクトさ、フィット感を向上させる内装にこだわったストリートジェットタイプのヘルメット。吸汗性とフィット感にすぐれた内装を装備。SHOEIヘルメットのクオリティとファッション性を求める方におすすめします。

強靱なガラス繊維で高い剛性を確保。帽体はSからXXLまで、内装もLからXLまでのサイズが用意されています。

「バイクヘルメット」のおすすめ商品の比較一覧表

画像
LEAD『バートン ジェットヘルメット』
YAMAHA『ゼニス グラフィック』
ARAI『クラシック モッド』
興和商事『ビーアンドビー ダックテールヘルメット』
LuckyDays『フルフェイスヘルメット』
MIKSKTY『オフロードヘルメット』
FreedConn『システムヘルメット』
GOHAN『バイクヘルメット』
EST『ネオライダース ハイスペック フルフェイスヘルメット』
GXT『システムヘルメット』
OGK KABUTO『FF-R3』
JIEKAI『バイクヘルメット』
GOHAN『ジェットヘルメット』
ZHORT『バイクヘルメット』
BICOOL『LIinfa CRG』
DAINESE『エージーブイ K1 パワーマット』
SHOEI『フリーダム』
商品名 LEAD『バートン ジェットヘルメット』 YAMAHA『ゼニス グラフィック』 ARAI『クラシック モッド』 興和商事『ビーアンドビー ダックテールヘルメット』 LuckyDays『フルフェイスヘルメット』 MIKSKTY『オフロードヘルメット』 FreedConn『システムヘルメット』 GOHAN『バイクヘルメット』 EST『ネオライダース ハイスペック フルフェイスヘルメット』 GXT『システムヘルメット』 OGK KABUTO『FF-R3』 JIEKAI『バイクヘルメット』 GOHAN『ジェットヘルメット』 ZHORT『バイクヘルメット』 BICOOL『LIinfa CRG』 DAINESE『エージーブイ K1 パワーマット』 SHOEI『フリーダム』
商品情報
特徴 ポップなデザインのジェットヘルメット さまざまなシーンで使用可能なヘルメット 安全性能も高いおしゃれヘルメット ワンタッチホルダーの使いやすいヘルメット 男女ともに使用可能なユニセックスデザイン 通気性にすぐれたオフロード仕様 ブルートゥース搭載のシステムヘルメット ゴーグル付きのファッショナブルなヘルメット 内装の取り外しができて洗濯もかんたん 耐衝撃性にすぐれたヘルメット 速乾性にすぐれ快適なつけ心地 UVカット仕様のフェイスガード 差し込みロック式なので快適性も抜群 ワイルドなデザインのハーフタイプ 視野が十分に確保できる人体工学デザイン カラフルな色合いのエネルギッシュなヘルメット 安全性とファッション性にすぐれたジェットタイプ
形状 ジェット ジェット ジェット ハーフ フルフェイス フルフェイス システム ハーフ フルフェイス システム フルフェイス ジェット ジェット ハーフ フルフェイス フルフェイス ジェット
シールド あり あり なし なし あり なし あり あり あり あり あり あり あり - あり あり なし
規格 PSC、SG JIS2種、SG JIS SG(排気量125cc以下用) - - DOT - SG、PSC PSC JIS DOT - DOT、ECE PSC、DOT SG JIS
商品リンク

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バイク雑誌フリーライターが選ぶおすすめランキング バイクヘルメットTOP3を選出!

ご紹介した商品のなかから、バイク雑誌フリーライターのNANDY小菅さんがおすすめするランキングを発表します。迷ったときの参考にしてみてくださいね。

3位 LEAD『バートン ジェットヘルメット』

2位 YAMAHA『ゼニス グラフィック』

1位 ARAI『クラシック モッド』

通販サイトの最新人気ランキングを参考にする バイクヘルメットの売れ筋をチェック

Amazon、楽天市場、Yahoo!ショッピングでのバイクヘルメットの売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Amazon:バイクヘルメットランキング
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※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

【関連記事】バイクヘルメットに関連するほかの商品情報

まとめ

バイクヘルメットのおすすめ17選をご紹介しました。

バイク用のヘルメットを購入する際には、使用シーンやマシンに合わせた商品選びが大切。そのほか、安全基準を満たしたマークがあるかどうかもチェックしましょう。

この記事を参考に、あなたがほしいバイクヘルメットを選んでみてくださいね。

※「選び方」で紹介している情報は、必ずしも個々の商品の安全性・有効性を示しているわけではありません。商品を選ぶときの参考情報としてご利用ください。

※商品スペックについて、メーカーや発売元のホームページなどで商品情報を確認できない場合は、Amazonや楽天市場などの販売店の情報を参考にしています。

※マイナビおすすめナビでは常に情報の更新に努めておりますが、記事は掲載・更新時点の情報であり、最新のものとは異なる場合があります。修正の必要に気付かれた場合は、ぜひ、記事の下「お問い合わせはこちら」からお知らせください。(掲載:マイナビおすすめナビ編集部)

※2020/12/07 コンテンツ追加・修正のため記事を更新しました。(マイナビおすすめナビ編集部 名原広雄)

マイナビおすすめナビ編集部

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