オフロードヘルメットおすすめ11選|シールドやゴーグルつきも

god blinc『ZEALOT MadJumper2』
出典:Amazon
バイク雑誌フリーライター
NANDY小菅

各種バイク誌で活躍しているフリーライター。 1998年に独立したのでこの稼業一筋で20年余り。所有バイクは、小さいのから大きいのまで多種に渡り、数としては20台を超えてしまったあたりからもう数えるのをやめてます。 車はサニトラのロング(クーラーなし)。ストリートファイター系を得意としてきたが、昨今では古いバイクのレストアライターとしても活躍の場を広げている様子。 バイクとアニメの探究者で、著書に「アニメバイク本」や「ご奉仕大好き! メイド本」などがある。

山道や林道などの荒れた道を走行するのに役立つオフロードヘルメット。しかし、特殊な状況で使う商品だけに選ぶのに苦労するのではないでしょうか。ここでは、オフロードヘルメットの選び方について解説し、バイク雑誌フリーライターのNANDY小菅さんと編集部が選んだおすすめ商品をランキングとともに紹介します。


オフロードヘルメットとは

サドルに掛けられた黒いヘルメット
Pixabay license logo 3b3fc0aa677d743be87026c8e4d64326af2ad69a9f57e1e105f34c1476e230b0

ヘルメットの重さや安全性も確認してみましょう。

バイクのライディングを思いきり楽しむ際に欠かせないヘルメット。

オフロードヘルメットは、口部分を守るチンガード、泥や日差しから顔を保護してくれるバイザーが特徴です。山道などの荒れた道を走行する際に必要とされます。

オフロードヘルメットを選ぶポイント バイク雑誌フリーライターに取材

ここから、オフロードタイプのヘルメットを選ぶためのポイントについて解説します。まずは、しっかりとオフロード仕様かをチェック。

ほかにも、手入れのしやすさやサイズ感、首にかかる負担などから商品を選びましょう

用途に合わせてシールドの有無を選ぼう

オフロードタイプのヘルメットは、ゴーグルをつけて使用するシールドなしのタイプの印象を持っている方も多いことでしょう。しかし、オンロードでも使用したいなら、シールドありの商品も選択肢に入ります

それぞれの特徴を詳しくご紹介していきます。

オフロードメインで使うならシールドなしが便利

本格的なオフロード走行を楽しみたいなら、シールドなしを購入するのがベターです。理由は、息が荒くなるような激しい走行時には、シールドだと曇ってしまい視界が悪くなるためです。別途ゴーグルを用意して着用することで、曇らず目元を守ることができます

シールドなしのヘルメットを購入するなら、ゴーグルつきかどうかもチェックしましょう。

オンロードでも使うシールドありの商品

普段使いの街乗りなど、オンロードでも使用したい場合はシールドありの商品がおすすめ。メガネやサングラスも併用でき、雨や風などから顔を守ってくれるので便利に使えます。

オフロードでの機能性も確保したい方は、シールドを外してゴーグルが使えるタイプや、エアベンチレーションを搭載して通気性がいいものを購入するといいでしょう。

規格や認定などで安全性も確認

ヘルメットを選ぶ際には、既定の安全基準をクリアしているか確認しましょう。一般的な安全基準はSG、PSCマークになりますが、オフロードならより厳格な日本工業規格のJIS、国際的な基準のSNELL、DOT、ECEといった規格のものがいいでしょう。

また、レースに出場する場合はMFJ規格をクリアしている必要があります。将来的にレースにも参加したい方は、チェックしておきましょう。

内装は交換可能で手入れのしやすいものを

オフロード走行では汗を大量にかくことが予想されるので、内装が取り外しやすいヘルメットを選びましょう。泥なども多く跳ねてヘルメットにつくので、長期間の使用には洗いやすさも重要なポイント。

また、吸汗性や速乾性にすぐれた素材のものを選ぶとより便利ですよ。

ぴったり合うサイズを選ぼう

激しい動きが想定されるオフロード用のヘルメットは、しっかりと自分の頭にフィットするサイズの商品を選びましょう。サイズが大きすぎると、万が一事故が起こったときに充分に性能を発揮できない可能性があります。逆に小さすぎると頭を締めつけてしまい、長時間の使用に向かないので注意が必要です。

オフロードヘルメットは、メーカーごとに差があるもののサイズ展開も豊富。ちょっと頭が大きいと思う方は、XLかXXLサイズを検討してみましょう。

軽量で首に負担のかからない商品かどうかも確認

オフロードタイプのヘルメットは、安全性を高めるために大きめにデザインされているのが特徴です。そのため、重量も通常のヘルメットに比べて重くなりがち。

オフロードヘルメットを購入する際には、首への負担を和らげるためにも、ポリカーボネートやFRPなど軽い素材の商品を購入しましょう

開放感があってスクーターやカブ系にもぴったり オフロードヘルメットの特長

バイク雑誌フリーライター

走行していると風がグングン入ってくるため、開放感があるのがオフロードヘルメット。暑い夏にはオンロードとは比較にならない涼しさもあります。

そしてオフロードタイプのヘルメットを選ぶのは、オフのレースや荒れ地を走る人だけではありません。スクーターやカブ系のビジネスバイクといった車種でも、これがまた意外に似合いますよ

おすすめオフロードヘルメット11選 耐衝撃性・内装の素材もチェック!

ここからは、オフロード用のヘルメットを11商品紹介します。耐衝撃性にすぐれたものや、快適な素材を使用した内装の商品などを厳選してピックアップ

オフロードヘルメット選びに困っている方は、ぜひ参考にしてください。

バイク雑誌フリーライター

オフロードタイプからオンロードタイプまで5種類のスタイルが楽しめる、YAMAHA『ZENITH』。オフからオンロード、スクーターなどなど、複数の車種・車両をお持ちの方なら重宝すること間違いなしです!

ARAI『TOUR-CROSS 3』にはシールドが備わっているため、オフロードシルエットでありながらもジェットタイプのような気軽さが魅力。また、ARAI製という部分は間違いのない絶対の信頼があります。

比較的新しいヘルメットメーカーである、god blinc『ZEALOT MadJumper2』。他社とは一味違う趣向と情熱で作られており、手に取りやすい価格も魅力。ベテランライダーも一度、実物を手にしてみて欲しいですね。

Ex oa 3f0256c2a11b1e48776d7c061b73f0d404edaa7884fd0d3e23050b5018e26084

YAMAHA『YX-6 ZENITH』

YAMAHA『YX-6ZENITH』 YAMAHA『YX-6ZENITH』 YAMAHA『YX-6ZENITH』 YAMAHA『YX-6ZENITH』 YAMAHA『YX-6ZENITH』 YAMAHA『YX-6ZENITH』

出典:Amazon

サイズ展開 M:57~58cm、L:59~60cm未満、XL:61~62cm未満
重量 -
素材 ポリカーボネイト ほか
安全規格 JIS2種、SG
内装取り外し
シールド あり

長時間走行の疲れを軽減する低重心

低重心設計なので、長時間のオフロード走行でも首が疲れにくい設計になっているヘルメット。シールドやバイザーのつけ外しが可能で、5通りのスタイルで使用可能。シーンに合わせて使い分けられます。

インカムのスピーカーをつけやすいホールが内部にあるのも特徴のひとつ。走行中に近くにいるライダー仲間とも連絡を取り合うことができます。ツーリングにも使用しやすく、オンロードでも使いたい方におすすめ。

Ex oa 3f0256c2a11b1e48776d7c061b73f0d404edaa7884fd0d3e23050b5018e26084

ARAI『TOUR-CROSS 3』

ARAI『TOUR-CROSS3』 ARAI『TOUR-CROSS3』 ARAI『TOUR-CROSS3』 ARAI『TOUR-CROSS3』 ARAI『TOUR-CROSS3』 ARAI『TOUR-CROSS3』 ARAI『TOUR-CROSS3』 ARAI『TOUR-CROSS3』

出典:Amazon

サイズ展開 XS:54cm、S:55~56cm、M:57~58cm、L:59~60cm、LL:61~62cm
重量 -
素材 PB-cLc
安全規格 SNELL、JIS
内装取り外し
シールド あり

安定感あるかぶり心地

FCSシステムパッドの内部素材を採用し、下アゴから包み上げるようなフィット感を誇るオフロードヘルメット。アジャスタブル・システム内装により、側頭部も密着度が高くなっています

事故の際に第三者でもヘルメットの取り外しができるように、エマージェンシータブを使っているのも特徴。使い心地がよく、安心設計のヘルメットです。

Ex oa 3f0256c2a11b1e48776d7c061b73f0d404edaa7884fd0d3e23050b5018e26084

god blinc『ZEALOT MadJumper2』

godblinc『ZEALOTMadJumper2』

出典:Amazon

サイズ展開 S、M、L、XL、XXL
重量 1100g
素材 カーボン、FRP
安全規格 SG、MFJ
内装取り外し
シールド なし

転倒時にも強度を発揮するシェルデザイン

リブ加工を細部に施したシェルデザインが特徴で、転倒時にも強度を発揮して頭部を守ってくれます。ゴーグルバンドがズレにくくなっており、運転に集中しやすいのもポイントです。

スピーカーホールが内蔵しており、ツーリング時に便利なインカムも使用可能。初心者からベテランライダーまで使い勝手のよさを実感できるヘルメットです。

HJC『i50 TONA』

HJC『i50TONA』 HJC『i50TONA』 HJC『i50TONA』

出典:Amazon

サイズ展開 S:55~56cm、M:57~58cm、L:59~60cm、XL:61~62cm未満
重量 -
素材 ポリカーボネート
安全規格 SG、JIS、MFJ
内装取り外し
シールド なし

独自の衝撃分散システムを内蔵したモデル

耐衝撃性にすぐれたオフロードヘルメット。従来どおりの軽量かつ高耐久なシェルはそのままに、頭部に加えられる衝撃を分散させるゲル素材を加えた、衝撃分散システム「SLID」を採用しています。

内装は速乾性が高く、すぐれた抗菌・防臭機能を兼ね備えているのも特徴です。内部パーツは分解可能で洗濯もカンタン。使いやすさと安全性を両立した一品です。

SOMAN『SSPEC オフロードヘルメット』

SOMAN『SSPECオフロードヘルメット』 SOMAN『SSPECオフロードヘルメット』 SOMAN『SSPECオフロードヘルメット』 SOMAN『SSPECオフロードヘルメット』 SOMAN『SSPECオフロードヘルメット』 SOMAN『SSPECオフロードヘルメット』 SOMAN『SSPECオフロードヘルメット』 SOMAN『SSPECオフロードヘルメット』

出典:Amazon

サイズ展開 S:55~56cm、M:57~58cm、L:59~60cm、XL:61~62cm、XXL:63~64cm
重量 1450g
素材 ABS
安全規格 PSC、DOT
内装取り外し
シールド なし

内装の取り外しが出来て洗濯カンタン

内装の取り外しができるため洗濯がカンタンで、長期間の使用にも向いているオフロードヘルメット。汗や泥などがつきやすい荒いコースでの使用を想定している方も、安心して購入可能です。

インナーの通気性が高いのもポイントのひとつで、快適な着け心地を長く維持可能。高硬度複合材料を採用しているので、気になる安全性も確保されています

Fly racing『Trekker Solid Helmet』

サイズ展開 XS、S、M、L、XL、XXL
重量 -
素材 ポリアロイ
安全規格 ECE、DOT
内装取り外し
シールド あり

軽くて衝撃に強い! 海外の安全規格もクリア

軽さと耐久性を両立させた、先進ポリアロイ素材のオフロードヘルメット。デュアル密度のEPSライナーにより、衝撃吸収能力も高くなっています。海外の安全規格ECE・DOTの認証を受けており、安全性にこだわる方におすすめしたい商品です。

合計で16カ所のベンチレーションを搭載しており、充分な通気性を確保。フェイスシールドを着けていても、快適に走ることができるでしょう。

WINS JAPAN『X-ROAD FREE RIDE』

WINSJAPAN『X-ROADFREERIDE』

出典:Amazon

サイズ展開 M:57~58cm、L:58~59cm、XL:59~60cm
重量 -
素材 -
安全規格 SG、PCS
内装取り外し
シールド あり

内部のムレを防ぐ開閉式のベンチレーション

状況に応じて機能を切り替え、視認性を確保できるすぐれた構造が持ち味。

走行中でも状況に応じてベンチレーションの開閉が可能で、内部のムレを防ぐことができます。また、インナーバイザーはスモークになっており、まぶしいときに下ろせばサングラスの代わりになってくれるでしょう。

内装を交換することによりサイズ調整も自由自在。頭に合わせて自分の使いやすいサイズにカスタマイズできます。

ONeal『3Series Zen Helmet』

ONeal『3SeriesZenHelmet』 ONeal『3SeriesZenHelmet』 ONeal『3SeriesZenHelmet』

出典:Amazon

サイズ展開 XS:53~54cm、S:55~56cm、M:57~58cm、L:59~60cm、XL:61~62cm、XXL:63~64cm
重量 1350g
素材 ABS
安全規格 DOT、ECE
内装取り外し
シールド なし

複数通気口の快適なモデル

複数の通気口が備えられており、冷却・換気性能がすぐれたオフロードヘルメットです。取り外し可能なパッドライナーなので洗濯もカンタンで、清潔な状態を保っておくことも容易。快適に使える商品をお探しの方は要チェックの一品です。

耐久性が高く、DOTおよびECE22.05の安全基準をクリアしているのも特徴のひとつ。オフロード初心者でも安心して購入可能です。

SUOMY『ALPHA SKULL RED』

SUOMY『ALPHASKULLRED』

出典:楽天市場

サイズ展開 S:55~56cm、M:57~58cm、L:59~60cm、XL:61~62cm
重量 -
素材 TRICARBOCO
安全規格 SG、PSC、MFJ
内装取り外し -
シールド なし

メーカー独自の特殊繊維を採用

アウターシェルにTRICARBOCOと呼ばれる、メーカーが独自開発した特殊繊維を採用したオフロードヘルメット。引っ張りに強いケブラー、軽量なカーボン、耐衝撃性にすぐれたアラミドで構成された、耐久度の高い素材です。MFJ公認ヘルメットなので、レースへの出場を考えている方にもおすすめ。

インナーは日本人にフィットするように設計されているので、サイズチョイスがカンタンなのもポイントです。

Airoh『WRAAP』

Airoh『WRAAP』 Airoh『WRAAP』 Airoh『WRAAP』

出典:楽天市場

サイズ展開 XS:53~54cm、S:55~56cm、M:57~58cm、L:59~60cm、XL:61~62cm、XXL:63cm
重量 1190g
素材 HRT
安全規格 ECE
内装取り外し
シールド なし

通気性に優れたオフロードヘルメット

通気性にすぐれ、低アレルギーの内装で快適性が高いオフロードヘルメット。空力特性を活かしたベンチレーション機能もポイントで、気持ちのいい風が走行時にヘルメットの中に流れます。暑い日も快適に使えるでしょう。

HRTシェルを素材に使っているので、耐久性が高いのも特徴のひとつ。ヨーロッパ安全基準であるECE2205の規格認証もしている、安心の商品です

『オフロード ヘルメット』

サイズ展開 L:55~57cm、XL:58~60cm、XXL:61~62cm
重量 -
素材 ABS
安全規格 PSC
内装取り外し
シールド あり

高密度なABS素材で耐久性が抜群

高密度ABS素材を採用し、耐久性、耐衝撃性、耐摩耗性にすぐれたオフロードヘルメット。内部のクッション層も素材にこだわって作られており、均一かつ軟質なので頭部への負担を軽減します。

風圧によりひさしが下がることがないため、強風の中の走行でも視界を十分に確保可能。レンズ交換もワンタッチ式で使いやすくなっています。

「オフロードヘルメット」のおすすめ商品の比較一覧表

画像
YAMAHA『YX-6 ZENITH』
ARAI『TOUR-CROSS 3』
god blinc『ZEALOT MadJumper2』
HJC『i50 TONA』
SOMAN『SSPEC オフロードヘルメット』
Fly racing『Trekker Solid Helmet』
WINS JAPAN『X-ROAD FREE RIDE』
ONeal『3Series Zen Helmet』
SUOMY『ALPHA SKULL RED』
Airoh『WRAAP』
『オフロード ヘルメット』
商品名 YAMAHA『YX-6 ZENITH』 ARAI『TOUR-CROSS 3』 god blinc『ZEALOT MadJumper2』 HJC『i50 TONA』 SOMAN『SSPEC オフロードヘルメット』 Fly racing『Trekker Solid Helmet』 WINS JAPAN『X-ROAD FREE RIDE』 ONeal『3Series Zen Helmet』 SUOMY『ALPHA SKULL RED』 Airoh『WRAAP』 『オフロード ヘルメット』
商品情報
特徴 長時間走行の疲れを軽減する低重心 安定感あるかぶり心地 転倒時にも強度を発揮するシェルデザイン 独自の衝撃分散システムを内蔵したモデル 内装の取り外しが出来て洗濯カンタン 軽くて衝撃に強い! 海外の安全規格もクリア 内部のムレを防ぐ開閉式のベンチレーション 複数通気口の快適なモデル メーカー独自の特殊繊維を採用 通気性に優れたオフロードヘルメット 高密度なABS素材で耐久性が抜群
サイズ展開 M:57~58cm、L:59~60cm未満、XL:61~62cm未満 XS:54cm、S:55~56cm、M:57~58cm、L:59~60cm、LL:61~62cm S、M、L、XL、XXL S:55~56cm、M:57~58cm、L:59~60cm、XL:61~62cm未満 S:55~56cm、M:57~58cm、L:59~60cm、XL:61~62cm、XXL:63~64cm XS、S、M、L、XL、XXL M:57~58cm、L:58~59cm、XL:59~60cm XS:53~54cm、S:55~56cm、M:57~58cm、L:59~60cm、XL:61~62cm、XXL:63~64cm S:55~56cm、M:57~58cm、L:59~60cm、XL:61~62cm XS:53~54cm、S:55~56cm、M:57~58cm、L:59~60cm、XL:61~62cm、XXL:63cm L:55~57cm、XL:58~60cm、XXL:61~62cm
重量 - - 1100g - 1450g - - 1350g - 1190g -
素材 ポリカーボネイト ほか PB-cLc カーボン、FRP ポリカーボネート ABS ポリアロイ - ABS TRICARBOCO HRT ABS
安全規格 JIS2種、SG SNELL、JIS SG、MFJ SG、JIS、MFJ PSC、DOT ECE、DOT SG、PCS DOT、ECE SG、PSC、MFJ ECE PSC
内装取り外し -
シールド あり あり なし なし なし あり あり なし なし なし あり
商品リンク

※各社通販サイトの 2020年9月3日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2020年9月3日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2020年9月3日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2020年9月3日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2020年9月3日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2020年9月3日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2020年9月3日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2020年9月3日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2020年9月3日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2020年9月3日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2020年9月3日時点 での税込価格

バイク雑誌フリーライターが選ぶおすすめランキング オフロードヘルメットTOP3を選出!

バイク雑誌フリーライターのNANDY小菅さんが選ぶ、オフロードヘルメットのおすすめランキングをご紹介します。ぜひ商品選びの参考にしてみてください。

3位 YAMAHA『ZENITH』

2位 ARAI『TOUR-CROSS 3』

1位 god blinc『ZEALOT MadJumper2』

通販サイトの最新人気ランキングを参考にする オフロードヘルメットの売れ筋をチェック

Amazon、楽天市場、Yahoo!ショッピングでのオフロードヘルメットの売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Amazon:オフロードヘルメット ランキング
楽天市場:ヘルメットランキング
Yahoo!ショッピング:バイク用 オフロードヘルメットランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

【関連記事】オフロードヘルメットに関連する記事をご紹介

ガレージのない場合など、屋外にバイクを駐車しておくときに便利なバイクカバー。雨などの汚れや直射日光の影響から愛車を守ってくれます。本記事では、モーターサイクル・ジャーナリストの野岸"ねぎ"泰之さんと編集部がが選ぶバイクカバーの選び方とおすすめ商品をご紹介します。

バイクでのツーリング中に、仲間と会話をするための道具であるバイクインカム。高音質で防水機能のものや、音楽が聴けるもの、グループ通話ができるものなども販売されています。この記事では、モーターサイクルジャーナリストの野岸"ねぎ"泰之さんと編集部が、バイク用インカムの選び方とおすすめ商品をご紹介します。

ヘルメットをかぶるとき、ヘルメットインナーがあると、髪型のくずれ、気になるニオイや汗のたれを軽減につながります。ヘルメットインナーには帽子のようのかぶるキャップタイプ、ヘルメットに取りつけるタイプ、使い捨てタイプなどさまざまなタイプがあります。自転車やバイク用のものは見かけることもありますが、...

ITジャーナリストの一条真人さんへの取材をもとに、2020年版アクションカメラおすすめ15選をご紹介します。連続撮影時間が長く、スポーツやアウトドア撮影などに役立つアクションカメラをご紹介していますので、ぜひ参考にしてください。

DIYをしたり、ちょっとした家具の組み立てや修理、バイクや自動車の整備をするときに便利な「工具セット」。プロ仕様や初心者でも使えるセットまで、さまざまな種類があり、どれを選べばいいか迷ってしまいますよね。この記事では、DIYアドバイザーの野口 僚さんと編集部が工具セットの選び方、おすすめの12...

まとめ

オフロードヘルメットのおすすめ11商品をご紹介しました。

荒地を走る場合なら、視界を確保しやすいシールドなしのタイプを購入しましょう。普通の道でも使いたい場合はシールドありも検討可能。また、中のパーツが分解しやすい物かどうか、安全規格をクリアしているかどうかも要チェックです。

あなたが欲しいオフロードヘルメットを選んでみてくださいね。

※「選び方」で紹介している情報は、必ずしも個々の商品の安全性・有効性を示しているわけではありません。商品を選ぶときの参考情報としてご利用ください。

※商品スペックについて、メーカーや発売元のホームページなどで商品情報を確認できない場合は、Amazonや楽天市場などの販売店の情報を参考にしています。

※マイナビおすすめナビでは常に情報の更新に努めておりますが、記事は掲載・更新時点の情報であり、最新のものとは異なる場合があります。修正の必要に気付かれた場合は、ぜひ、記事の下「お問い合わせはこちら」からお知らせください。(掲載:マイナビおすすめナビ編集部)

マイナビおすすめナビ編集部

関連する記事


オフロードブーツのおすすめ11選|【衝撃や転倒時のケガを防ぐ】

オフロードブーツのおすすめ11選|【衝撃や転倒時のケガを防ぐ】

オフロードバイクに乗る際、衝撃や転倒時のケガを防いでくれたり、悪路の走行時には持っておきたいオフロードブーツ。この記事では、ガエルネやFOXなど定番メーカーのものを中心に、モーターサイクル・ジャーナリストの野岸“ねぎ”泰之さんと編集部が、選び方とおすすめ11選をご紹介します。記事の後半には、野岸“ねぎ”泰之さんのおすすめランキングも掲載しているので、参考にしてみてください。


バイク用チェーンオイルおすすめ12選|正しい頻度・塗り方も解説

バイク用チェーンオイルおすすめ12選|正しい頻度・塗り方も解説

バイクのチェーンのお手入れに必須となるバイク用チェーンオイル。チェーンルブともよばれているバイク用チェーンオイルは、アイテムによって粘度や色、様式が異なるので飛び散りにくく使いやすいものを選びましょう。ここでは、バイクライター・福田満雄さんと編集部が選ぶバイク用チェーンオイルおすすめ12選と選び方をご紹介します。


バイク用ロックおすすめ15選|チェーン・ディスク・地球ロック・アラーム付きも

バイク用ロックおすすめ15選|チェーン・ディスク・地球ロック・アラーム付きも

大切なバイクを盗難から守るため、バイク用ロックは必須のアイテムです。ガレージのない自宅周辺でも使えるタイプから、外出先でも使いやすいコンパクトなタイプまであります。ここでは、バイクライター・福田満雄さんと編集部で選んだバイク用ロックのおすすめ15選と選び方についてご紹介します。


バイク用バッグおすすめ12選|ウエストやヒップタイプ、防水機能付きまで紹介!

バイク用バッグおすすめ12選|ウエストやヒップタイプ、防水機能付きまで紹介!

バイクを運転しているときに身に着けられるバイク用バッグ。仕事やキャンプ、ツーリングなどで必要なもの、貴重品を入れるのに便利です。この記事では、バイクライター・福田満雄さんと編集部が選んだおすすめ商品と選び方を紹介します。記事後半にはAmazonや楽天の人気売れ筋ランキングや口コミもありますので参考にしてみてくださいね。


バイク用プロテクターおすすめ17選|【上半身・下半身用】肩・胸・膝を守る

バイク用プロテクターおすすめ17選|【上半身・下半身用】肩・胸・膝を守る

もしものときに身を守ってくれるのが、バイク用プロテクター。どれだけ気をつけていても、起きるときは起きてしまうのがバイクでの事故です。ここでは、バイク用プロテクターの選び方のポイントと、バイク雑誌フリーライターのNANDY小菅さんと編集部が選んだおすすめ商品をランキングとともに紹介します。


関連するブランド・メーカー


YAMAHA(ヤマハ発動機)

新着記事


毎日開催【Amazonタイムセール】今日のおすすめ|2020年9月24日:空気清浄機

毎日開催【Amazonタイムセール】今日のおすすめ|2020年9月24日:空気清浄機

Amazonタイムセール、実は毎日開催しているのをご存じですか? そこで、タイムセールのなかから、編集部部員が個人的に欲しいと思う一品を毎日ガチで厳選! 今日のおすすめタイムセールはシャープの空気清浄機『プラズマクラスター 7000』。


【プロ厳選ランキング】小型スマホおすすめ11選|高性能なものやおサイフケータイ対応のものも

【プロ厳選ランキング】小型スマホおすすめ11選|高性能なものやおサイフケータイ対応のものも

ITライターである酒井麻里子さんへの取材をもとに、小型スマホのおすすめ商品と選び方をご紹介します。ほどよい大きさで手におさまりやすい小型スマホ。大型化が進むスマホですが、扱いづらさを感じることもあり、小さいサイズを求めている方も多いのではないでしょうか? どれを選べばいいか悩んでいる方は、ぜひこの記事を参考にしてください。


車ハンドルカバーおすすめ15選|シンプルからかわいい・デザイン性が高いものまで!

車ハンドルカバーおすすめ15選|シンプルからかわいい・デザイン性が高いものまで!

車の内装グッズのなかでも、手軽に車内の雰囲気を変えられる「ハンドルカバー」。しかし、デザインや素材、サイズなどが幅広く、どれを選べばいいのか悩みますよね。この記事では、車ハンドルカバーの選び方のポイントを解説していきます。また、自動車ライターの塚田勝弘さんと編集部が、タイプ別に選んだ魅力的な商品15点もご紹介します。すてきなハンドルカバーを選んで、愛車でのドライブを楽しみましょう。


【2020年最新版】iPhone対応スピーカーおすすめランキング16選| Bluetooth対応&安定の有線タイプの商品を紹介!

【2020年最新版】iPhone対応スピーカーおすすめランキング16選| Bluetooth対応&安定の有線タイプの商品を紹介!

iPhoneに収録してある音楽を、本格的なイヤホンで楽しみたい人もいるのではないでしょうか。持ち運びのしやすいポータブルスピーカーなら、車内や旅行先でも音楽を楽しめますし、大きめで音質にこだわったスピーカーならば家でのリラックスタイムに重宝します。ここでは、ITライターの傍島康雄さんへの取材をもとに、iPhoneに対応しているスピーカーの選び方とおすすめの商品を全部で16商品ご紹介します。


スニーカーのブランドおすすめ16選|ナイキ・ニューバランスなどブランド別紹介

スニーカーのブランドおすすめ16選|ナイキ・ニューバランスなどブランド別紹介

ファッションアイテムの定番シューズ「スニーカー」。カジュアルファッションやスポーツウェアだけではなく、きれいめコーデにあわせることでおしゃれ度をアップさせることもできます。ここでは、[着こなし工学]提唱者の平 格彦さんと編集部が選んだおすすめの商品と選び方のポイントをランキングとともにご紹介します。


自動車・バイクの人気記事


>>もっと見る