GoProアクセサリおすすめ4選【海で役立つアイテムやセット商品も】

GoProアクセサリおすすめ4選【海で役立つアイテムやセット商品も】
GoProアンバサダー/公式クリエイター
taiyo masuda

オーストラリア在住95年生まれ、17歳からRedBullなど様々なアクションスポーツやポートレートの写真、映像カメラマンなどを経て、現在GoPro公式アンバサダー、メディアクリエイターとして活動。 サーフィン、スノーボードなどボードスポーツ以外にもスカイダイビングや飛び込みなど幅広いスポーツを楽しみながらいろいろな日常をSNSに投稿し、現在旅行、アクション、カップルのインスタグラマーとしても活動中。

GoProアンバサダーのtaiyo masudaさんへの取材をもとに、GoProアクセサリのおすすめ4選と選び方をご紹介します。小型で高画質、かつ耐久性の高いアクションカメラが数多くある中、GoProは今も選ばれ続けている人気の製品です。本記事では、GoProをフル活用するために必需品とも言えるアイテムを厳選。また、各通販サイトのランキングもありますので、あわせて参考にしてみてください。


GoProアクセサリの選び方 GoProアンバサダーに聞く

GoProアンバサダーのtaiyo masudaさんに、GoProアクセサリを選ぶときのポイントを4つ教えてもらいました。

GoProと砂浜

Photo by Jeremy Bishop on Unsplash

水場でのシーン、なおかつ動きのある動画を録りたい場合に、活躍するのがGoProです。

使用するシーンを想定

GoProアンバサダー/公式クリエイター

GoProはオリジナルのマウント(本体を固定するためのパーツ)が数多く存在します。撮れないアングルはないと思えるほど、思いつく限りのアングルを実現してくれるアイテムが勢ぞろい。

それだけ種類豊富なだけあって、自分の撮りたいスポーツや場面に合わせてアクセサリ選びをするのは重要です。購入するアイテムを調べるにはネットの商品情報のみならず、GoPro公式ウェブサイトにあるチュートリアルビデオシリーズを参考に、撮りたいシーンに最適なアクセサリを選び出しましょう。

また、インスタグラムやYouTubeにアップロードされた動画にも、アクセサリ選びのヒントがたくさんあります。

持ち運びを想定

GoProアンバサダー/公式クリエイター

せっかくの超小型カメラなのにムダに多くアクセサリを持ち歩いては本末転倒。違う用途のアクセサリでも、アイデア次第でほかのアクセサリ同様の用途に使えたりするものもあるので、それも考慮して荷物をコンパクトにできるアクセサリを選ぶのがベスト。

とくにGoProのアクセサリは分解することも可能なので、別のマウントに切り替えるときも同じパーツを使いまわしたりできる場合もあります。撮りたいシーンでの撮影機能と遊び心に答えてくれるアクセサリを選びましょう。

GoPro『3-Way』

持ち運びに便利なコンパクトデザイン。3倍の長さに伸びる自撮り棒は、根元のキャップを外すと三脚に変身する。

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自分のGoProにあったアクセサリ選びを

GoProアンバサダー/公式クリエイター

GoProは店頭に並んでいるだけでもさまざまなモデルであふれています。スマートフォンと同様に、年々新しいモデルが出てきました。そのため、ネットでも中古で安く売っているモデルがありますが、現在のモデルとはサイズも形も異なるので要注意。アクセサリ選びの際は、自分のGoProに適合するかどうかを確認する必要があります。

Hero4は旧型ながらカメラとしては非常に高品質。本体には防水機能はなく、防水ケースの使用時のみ水中で使えます。解像度やフレームレートは現在のモデルに負けますが、編集時の色味などに定評があり、今もGoPro社内にはHero4blackファンが生き残っているほど。

しかし、Hero5シリーズ以降大幅に外観が変わりアクセサリが合わなくなってしまったものもあります。Hero5、6、7はすべて同じサイズなので大丈夫です。Hero5より前のモデルは、サイズの違いによるアクセサリの不適合に注意してください。

本記事で紹介する商品は、すべてHero5以降に適合するアクセサリです。

GoPro『アドベンチャーキット』

水に浮く自撮り棒「ザ ハンドラー」、頭に取り付け自分視点で撮影できる「ヘッド ストラップ」、帽子やベルトにはさんで使える「クイッククリップ」など、釣りやスキー、ハイキングなどの野外撮影時の便利アイテムがセットに。

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GoProをよりいっそう楽しむために

GoProアンバサダー/公式クリエイター

「GoProはいろんなモデルを売ってるけど、なにが違うの?」と思う方は多いでしょう。スペックがそれぞれ異なるので(おもに記録画質とスローモーション機能)、予算の範囲で必要な機能を選ぶと理想のGoProに出会えると思います。

理想のGoProと、性能を最大限に活かせるアクセサリがあれば、思い通りの動画を撮影することができます。また、どのモデルもアプリと連携して使用するとさらにパワーアップするので、ぜひアプリで連携してみてください! それと、こまめなアップデートはお忘れなく!

おすすめGoProアクセサリ4選 GoProアンバサダーが厳選

ここまで紹介した、GoProアクセサリの選び方のポイントをふまえて、GoProアンバサダーのtaiyo masudaさんに選んでもらった純正のおすすめ商品をご紹介します。手首に引っ掛け、手持ちのサポートをしてくれるものや、頭の上に乗せて野外撮影で便利なものなど、さまざまなアクセサリがあります。

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GoPro『3-Way』

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出典:Amazon

タイプ グリップ、自撮り棒、三脚
サイズ 最大延長時:50.8cm、折りたたみ時:19cm
重量 -
対応機種 GoPro(HEROオリジナル、HERO2/3/3+/4/5/6/7)、Fusion ほか
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初心者におすすめ! 迷ったらとりあえずコレ

とりあえず、なにからそろえていいかわからないという方におすすめの3way。3倍の長さに伸びる自撮り棒になるうえ、根元のキャップを外すと三脚に変身する便利なアクセサリになっています。

使い方はかんたんで、持ち運びに便利なコンパクトデザインなため、旅行先で使いたい場合や、大人数を一度に自撮りで写したいときなどに非常におすすめなアクセサリです。

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GoPro『バイト マウント+ Floaty』

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出典:Amazon

タイプ バイトマウント
サイズ -
重量 80g
対応機種 GoPro(HERO5/6/7)
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GoProアンバサダー/公式クリエイター

水に浮く素材で初心者でも安心!

「せっかく防水性能の高いGoProなのだから水中も撮影したい!」という方におすすめなのがこのアクセサリ。口で保持するバイトマウントで自分の視点で撮影することが可能。かたいゴム状のマウスピースを口で保持すればPOV(主観のショット)がバッチリ撮れます。同封されてくるスポンジ生地のフローティをとりつければ、海などの水場のシーンで放してしまっても水に浮いてくれるので安心です!

さらに、内蔵のバックルで接続すれば、ほかのマウントベースやサーフボードマウントにも固定できるデザイン! 海や水中、陸でも使用したあとはカメラを水洗いすると水滴がつきにくいままになります。

裏ワザですが、どうしても水滴がつく場合はレンズに一度水をつけると、水滴がなくなることもあります!

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GoPro『デュアル バッテリー充電器+予備バッテリー』

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出典:Amazon

タイプ バッテリー
サイズ -
重量 -
対応機種 GoPro(HERO5/6/7)
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GoProアンバサダー/公式クリエイター

長時間の撮影をする方は持っておくと安心!

バッテリーをふたつ同時に充電できる充電器です。予備バッテリーも付属します。長時間使えるGoProですが、スマホや一眼のカメラと同様に、ずっと電源つけっ放しにしていては電源が落ちてしまいます。不意なバッテリー切れに対応するためにも、予備バッテリーを持っておくと便利です!

予備バッテリーは多少荷物がかさばってでも携帯したいアクセサリ。バッテリー消耗の激しい高画質撮影を長時間続ける方にはとくにおすすめです。

ちなみに、僕は予備バッテリーをふたつ持ち歩いています! また、このチャージャーを利用すれば移動中の車でもUSBを使ってかんたんに充電可能です。

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GoPro『アドベンチャーキット』

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出典:Amazon

タイプ 自撮り棒、ヘッドストラップ、クイッククリップ
サイズ -
重量 -
対応機種 GoPro(HERO5/6/7)
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GoProアンバサダー/公式クリエイター

アクセサリをお得にそろえるならコレ!

この商品は、水中でも使えるように水に浮く素材でできている自撮り棒「ザ ハンドラー」と、頭にマウントして自分の視点で撮影できる「ヘッド ストラップ」、さらには帽子やベルトなどにはさんだりできる「クイッククリップ」が、持ち運びやすい保護ケースに入ってくるお得なアクセサリセット。

なかでも「クイッククリップ」はいろんなところに固定できるすぐれもので、個人的にもお気に入りのアクセサリ。僕は、すぐにGoProを取り出して撮影ができるように、ズボンのポケットに挟んで持ち歩いています。

野外での撮影に便利なアイテムがセットで手に入るため、GoProを購入してはじめてのアクセサリを選ぶ際におすすめです。

「GoProアクセサリ」のおすすめ商品の比較一覧表

画像
GoPro『3-Way』
GoPro『バイト マウント+ Floaty』
GoPro『デュアル バッテリー充電器+予備バッテリー』
GoPro『アドベンチャーキット』
商品名 GoPro『3-Way』 GoPro『バイト マウント+ Floaty』 GoPro『デュアル バッテリー充電器+予備バッテリー』 GoPro『アドベンチャーキット』
商品情報
特徴 初心者におすすめ! 迷ったらとりあえずコレ 水に浮く素材で初心者でも安心! 長時間の撮影をする方は持っておくと安心! アクセサリをお得にそろえるならコレ!
タイプ グリップ、自撮り棒、三脚 バイトマウント バッテリー 自撮り棒、ヘッドストラップ、クイッククリップ
サイズ 最大延長時:50.8cm、折りたたみ時:19cm - - -
重量 - 80g - -
対応機種 GoPro(HEROオリジナル、HERO2/3/3+/4/5/6/7)、Fusion ほか GoPro(HERO5/6/7) GoPro(HERO5/6/7) GoPro(HERO5/6/7)
商品リンク

※各社通販サイトの 2019年11月28日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2019年11月28日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2020年2月10日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2019年11月28日時点 での税込価格

通販サイトの最新人気ランキングを参考にする GoProアクセサリの売れ筋をチェック

Amazon、Yahoo!ショッピングでのGoProアクセサリの売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Amazon:ウェアラブルカメラ用アクセサリランキング
Yahoo!ショッピング:アクションカメラ、ウェアラブルカメラアクセサリーランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

すべては好奇心から! GoProアンバサダーの「ここがポイント」

GoProアンバサダー/公式クリエイター

まずは撮りたい写真がどのように撮れるかを考えてからGoPro公式ウェブサイトを見てみましょう! きっとぴったりのマウントがみつかるはずです。

さらに、GoProはGoProユーザーコミュニティーに大きな力を注いでいます。公式のサポートやアプリでほかのユーザーと動画をシェアしたり、使用しているアクセサリについて意見交換し、GoProでの撮影をよりいっそう楽しみましょう!

だれもが驚く映像を撮りたいと思う好奇心こそがGoProユーザーの原動力です。

※「選び方」で紹介している情報は、必ずしも個々の商品の安全性・有効性を示しているわけではありません。商品を選ぶときの参考情報としてご利用ください。

※商品スペックについて、メーカーや発売元のホームページなどで商品情報を確認できない場合は、Amazonや楽天市場などの販売店の情報を参考にしています。

※マイナビおすすめナビでは常に情報の更新に努めておりますが、記事は掲載・更新時点の情報であり、最新のものとは異なる場合があります。修正の必要に気付かれた場合は、ぜひ、記事の下「お問い合わせはこちら」からお知らせください。(掲載:マイナビおすすめナビ編集部)

※2020/02/10 商品情報の修正のため記事を更新しました。(掲載:マイナビおすすめナビ編集部 平野慎也)

マイナビおすすめナビ編集部

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