ハイタイプのテレビ台おすすめ18選|タイプ別にスタイリッシュな商品を紹介

ハイタイプのテレビ台おすすめ18選|タイプ別にスタイリッシュな商品を紹介

ソファやベッドから視聴するのに便利なハイタイプのテレビ台。ハイタイプと一口にいっても、収納力を重視したものから省スペース性を重視したものまでその形態はさまざま。

本記事では、ハイタイプのテレビ台の選び方とおすすめ商品をご紹介。さらに、通販サイトの最新人気ランキングのリンクがあるので、ぜひ売れ筋や口コミも参考にしてください。


この記事を担当するエキスパート

インテリアコーディネーター
秡川 寿美礼

設計事務所(株)木型屋のむすめの仕事部屋を経て、1998年に(有)エル・エル・プランニングを設立。 「ライフスタイルからインテリアをデザインする」という独自の発想と設計手法で、家具、カーテンなどのセ レクトから、造作家具やリフォームの設計まで、トータルなインテリア空間デザインを得意としている。インテリアコーディネーター、マンションリフォームマネジャーの資格を持つ。

マイナビおすすめナビ編集部

担当:家具・インテリア、住まい・DIY、本・音楽・映画
横尾 忠徳

「家具・インテリア」「住まい・DIY」「本・音楽・映画」「ファッション」カテゴリーを担当。リプロダクト家具や秀逸なデザインのアイテムが好み。本はkindle、音楽はSpotify、映像はNetflixを愛用、劇場にも通う。服とスニーカー好きの50代編集者。

◆本記事の公開は、2020年08月25日です。記事公開後も情報の更新に努めていますが、最新の情報とは異なる場合があります。(更新日は記事上部に表示しています)◆記事中のコンテンツは、エキスパートの選定した商品やコメントを除き、すべて編集部の責任において制作されており、広告出稿の有無に影響を受けることはありません。◆広告は「PR」と表記し明確に区別しています。

商品詳細がすぐに見たいという方は、下記の「『おすすめ商品』を今すぐ見る」ボタンをクリックしてください。本記事の商品紹介箇所にジャンプします。

『おすすめ商品』を今すぐ見る

選び方からじっくり読みたいという方は、ぜひ、そのままスクロールして読み進めてくださいね。

また、「『おすすめ商品』を今すぐ見る」ボタンは記事の各所に設置していますので、こちらも、ぜひご利用ください。

それでは、選び方やおすすめ商品を解説していきます。

ハイタイプのテレビ台とは

リビングの壁際の収納棚の上に置かれたテレビ

Photo by Pickawood on Unsplash

ハイタイプのテレビ台とはその名のとおり高さのあるテレビ台。床に寝転ぶのではなく、ソファなどに座って見たり、ベッドに寝転んで視聴したりするのにちょうどいい高さとなっています。ただし、ソファとテレビの距離が近い場合やテレビの画面サイズが大きい場合は、画面を見上げるような形になり見辛くなる場合がありますので、テレビまでの距離と画面サイズも考慮するようにしましょう

ハイタイプのテレビ台には、この高さを活かし、たっぷりと収納スペースを確保している商品もあれば、逆にあえてすっきりとしてデザイン性を重視したものも。そんな多岐にわたるハイタイプのテレビ台の選び方と具体的な商品をご紹介します。

ハイタイプのテレビ台の選び方

それでは、ハイタイプのテレビ台の基本的な選び方を見ていきましょう。ポイントは下記の5つ。

【1】タイプ
【2】テレビの大きさや重さ
【3】配線を隠せるか
【4】デザイン
【5】組み立ての有無


上記の5つのポイントを抑えることで、より具体的に欲しい機能を知ることができます。一つひとつ解説していきます。

『すべてのおすすめ商品』を今すぐ見る

【1】タイプをチェック

まずは、基本となる形態についてです。ハイタイプのテレビ台には、ラックタイプや壁面収納タイプ、コーナータイプ、スタンドタイプ、キャスタータイプというさまざまな形態が存在。それぞれに長所や短所と特徴があります。ご自身の部屋や嗜好にあったものを選んでください。

▼ラックタイプ・壁面収納タイプ

 

最初に紹介するのはラックタイプや壁面収納タイプです。これらのタイプは収納スペースが多いのが特徴。とくに壁面収納タイプは、テレビを取り囲むように収納スペースがあるため、雑貨を飾ることも可能。

一方、大きなテレビを設置するにはそれなりに大きなサイズが必要なため、模様替えの支障になることも。壁面収納タイプは天井の高さにも注意が必要です。

『ラックタイプ・壁面収納タイプのおすすめ商品』を今すぐ見る

▼コーナータイプ

 

ラックタイプや壁面収納タイプの一種で、ラックの側面を手前から奥に斜めにすることによって部屋の隅に置きやすくしたのがコーナータイプです。テレビを部屋に対して斜めに置きたいときや、部屋の隅のデッドスペースにテレビを置きたい場合に重宝します。必ずしもコーナーに置く必要はないため、模様替えの自由度が高いのもうれしいところ。

一方、大きなテレビに対応したものはそれだけ横幅が大きくなり、思ったほどデッドスペースを活かせなくなるのが難点。斜めになる分、収納もラックタイプなどに比べると少なめです。

『コーナータイプのおすすめ商品』を今すぐ見る

▼スタンドタイプ

 

台座と支柱のみで構成され、テレビをVESAマウントで固定するのがスタンドタイプです。壁寄せタイプともいわれ、テレビを省スペースで設置することが可能。スペースをとらないため、部屋をスッキリさせることができるほか、大型のテレビを狭い部屋に設置するのにも役立ちます。

収納については、あっても1、2段の棚程度。また、引き出しなどの隠せる収納スペースもないため、人目にさらしたくないものをしまうこともできません。あくまでテレビ周辺をスッキリさせることが、このタイプのメリットです。

『スタンドタイプのおすすめ商品』を今すぐ見る

▼キャスタータイプ

 

スタンドタイプにキャスターがついたのがキャスタータイプ。その名のとおりスタンド部分にキャスターがついており、模様替えや掃除のときにかんたんに移動できます

このタイプはあまりテレビを使わない人が、使うときだけ視聴スペースに置くのにも便利。キャスターにはロックがついていることが多いので、移動時以外は必ずロックするようにしましょう。

『キャスタータイプのおすすめ商品』を今すぐ見る

【2】テレビの大きさや重さをチェック

 

テレビ台にあらゆるテレビを置けるとは限りません。どんなテレビ台でも、置ける大きさや重さに必ず制限があるもの。ご自身が設置しようとしているテレビにあわせたテレビ台を購入するようにしましょう

▼テレビ台の幅

最近の薄型テレビは横幅が長くなっています。テレビ台の幅に対してあまりにもテレビの幅が長いと不安定で見た目も不格好。逆に、テレビ台の幅が長すぎても格好悪く見えてしまいます。

各テレビ台には対応しているテレビのサイズ(インチ)が表示されていますので、これを参考に選ぶようにしましょう。とくに壁面収納タイプは大きすぎると物理的に設置することができなくなることも。対応しているテレビのサイズに加えて、テレビ台そのもののスペックをよく確認することが重要です

▼耐荷重

薄型のテレビといえど重さは結構なもの。耐荷重を超えたテレビを載せると転倒や破損の恐れがあり危険。必ず耐荷重を守って設置するようにしましょう。収納がある場合には、収納物の重さも要チェックです。

【3】配線を隠せるかチェック

 

せっかくテレビ台を設置したのにケーブルがごちゃごちゃと見えていると興ざめ。テレビ台によってはケーブルを背面に隠せる機能があります

ラックタイプや壁面収納タイプの場合には後ろに穴があいており、そこから背面にケーブルを通すのが一般的。スタンドタイプやキャスタータイプの場合は、支柱に沿わせてケーブルを隠します。ケーブルの数が多くても対応できるかどうかも重要なチェックポイントです。

【4】デザインをチェック

 

お部屋の雰囲気を統一させたい!家具選びにはこだわりたい!という方はデザインを重視して選ぶのも1つの選択肢です。

例えば、人気の北欧スタイルには白や温かみのあるナチュラルブラウンがおすすめ。木目調デザインのものを選ぶと、より北欧感がアップします。

また、お部屋をシンプルにまとめたい場合には、白や黒などの単色がおすすめ。他の家具との色合いや雰囲気を見て、デザインを選ぶと良いでしょう。

【5】組み立ての有無をチェック

 

ハイタイプのテレビ台の中には、自分で組み立てる必要があるものと完成されているものがあります。ハイタイプのテレビ台は大きめのものが多く、一人で組み立てるのは大変なことも。自信がない方は完成品を選ぶか、組み立て設置のサービス付きのものやオプションで追加できるものを選ぶといいでしょう。

ただし、価格や送料の面ではやはり組み立て品のほうが有利。組み立てといってもそれほど技術を必要とはしませんので、DIYに挑戦してみてもいいですね。

購入する前には必ず、組み立て品か完成品かをしっかりと確認しましょう!

エキスパートのアドバイス

インテリアコーディネーター

視聴スタイルにあった高さを確認しよう!

テレビを快適に見るためには、自然な姿勢の目線の先に画面の中央がくるような高さにすると、疲れにくくなります。

カウチソファに寝そべるような姿勢でテレビを見るのか、食事中にダイニングチェアに座ってテレビを見るのか、キッチンで料理を作りながら見るのかなどによってテレビを見る時の視点の高さが異なりますので、視点の高さとテレビまでの距離を考慮して、テレビ台の高さを選ぶといいでしょう

また、設置スペースの広さや、収納量確保の要・不要、配線処理のしやすさや、色、デザイン性なども加味して選ぶことをおすすめします。

ハイタイプのテレビ台のおすすめ商品

それでは、ハイタイプのテレビ台のおすすめ商品をご紹介いたします。

▼おすすめ9選|ラックタイプ・壁面収納タイプ

▼おすすめ2選|コーナータイプ

▼おすすめ6選|スタンドタイプ

▼おすすめ3選|キャスタータイプ

▼おすすめ商品の比較一覧表


すぐに各商品が見たい方は、上記のリンクをクリックしてくださいね。

▼おすすめ8選|ラックタイプ・壁面収納タイプ

ここからは具体的な商品をご紹介。まずは収納力に定評のあるラックタイプと壁面収納タイプです。雑貨などを飾るスペースを作りたい人にもピッタリ。部屋のデッドスペースを有効活用するのに便利なコーナータイプも一緒にご紹介します。

インテリアオフィスワン『テレビ台 ハイタイプ』

インテリアオフィスワン『テレビ台ハイタイプ』 インテリアオフィスワン『テレビ台ハイタイプ』 インテリアオフィスワン『テレビ台ハイタイプ』 インテリアオフィスワン『テレビ台ハイタイプ』 インテリアオフィスワン『テレビ台ハイタイプ』 インテリアオフィスワン『テレビ台ハイタイプ』
出典:Amazon この商品を見るview item
ダイニングや寝室にちょうどいい高さ

ハイタイプのテレビ台のなかでも少し高めで、ダイニングや寝室に置くのに適した高さのテレビ台。ダイニングチェアに座りながら、あるいはベッドで横になりながらテレビを見るのにいい高さとなっています。

テレビ台の下には大容量収納スペースを準備。一番上の段はブラックガラスつきの収納となっており、AV機器を収納した際でもリモコン操作が可能です。

J-Supply(ジェイサプライ)『テレビ台 ハイタイプ ゲート型』

J-Supply(ジェイサプライ)『テレビ台ハイタイプゲート型』 J-Supply(ジェイサプライ)『テレビ台ハイタイプゲート型』 J-Supply(ジェイサプライ)『テレビ台ハイタイプゲート型』 J-Supply(ジェイサプライ)『テレビ台ハイタイプゲート型』 J-Supply(ジェイサプライ)『テレビ台ハイタイプゲート型』 J-Supply(ジェイサプライ)『テレビ台ハイタイプゲート型』 J-Supply(ジェイサプライ)『テレビ台ハイタイプゲート型』 J-Supply(ジェイサプライ)『テレビ台ハイタイプゲート型』 J-Supply(ジェイサプライ)『テレビ台ハイタイプゲート型』
出典:Amazon この商品を見るview item
60インチの大型テレビにも対応

60インチまでの大型テレビに対応しているハイタイプのテレビ台。AV機器やゲーム機4台分を設置するスペースがあるなど、収納力の高さが自慢です。

テレビ台および各AV機器設置台にはケーブルホールを用意。背面から配線することによりケーブルを隠せます。サイドの収納部分は可動式棚板となっており、用途にあわせて高さ調整が可能。きれいに並んだCD・DVD・ゲームソフトなどを眺めるだけでもワクワクしそうですね。

ネオ・クリエート『テレビ台 扉&引出付き』

ネオ・クリエート『テレビ台扉&引出付き』 ネオ・クリエート『テレビ台扉&引出付き』 ネオ・クリエート『テレビ台扉&引出付き』
出典:楽天市場 この商品を見るview item
大きな扉が印象的

テレビの上部にある大きな扉が印象的なハイタイプのテレビ台。シンプルでスタイリッシュなデザインのため、設置する部屋を選びません。

このテレビ台には上部と下部にしか収納がありませんが、必要に応じて同シリーズのオープンラックや扉つきキャビネットを横に設置することが可能。部屋の広さや用途にあわせて拡張できるのはうれしいポイントです。

J-Supply(ジェイサプライ)『テレビ台 ハイタイプ』

J-Supply(ジェイサプライ)『テレビ台ハイタイプ』 J-Supply(ジェイサプライ)『テレビ台ハイタイプ』 J-Supply(ジェイサプライ)『テレビ台ハイタイプ』
出典:楽天市場 この商品を見るview item
棚がすべてオープンタイプで小物を多く飾れる

棚がすべてオープンタイプのテレビ台。必要なときにサッと取り出したいCDや本を置いたり、雑貨などを飾りたい方にピッタリです。

50インチという大型テレビに対応した壁面収納タイプでありながら、左にのみ収納を設けることで横幅を抑えているのがうれしいところ。設置する部屋を選ばないシンプルなデザインも魅力です。

DORIS(ドリス)『エッケハイ』

DORIS(ドリス)『エッケハイ』 DORIS(ドリス)『エッケハイ』 DORIS(ドリス)『エッケハイ』 DORIS(ドリス)『エッケハイ』 DORIS(ドリス)『エッケハイ』 DORIS(ドリス)『エッケハイ』 DORIS(ドリス)『エッケハイ』 DORIS(ドリス)『エッケハイ』 DORIS(ドリス)『エッケハイ』
出典:Amazon この商品を見るview item
コーナーにも置けるハイタイプのテレビ台

サイドを斜めにカットすることでコーナーにも置けるようにしたハイタイプのテレビ台。コーナーにピッタリ収めることができ、デッドスペースを有効活用できます。

下部の収納は可動棚となっており、用途にあわせて使い分けが可能。高級感のあるガラス扉も魅力的。配線コード用の穴もあるため、AV機器を置いてもケーブルが目立ちません。

Bauhutte(バウヒュッテ) 『昇降式テレビ台』

Bauhutte(バウヒュッテ)『昇降式テレビ台』 Bauhutte(バウヒュッテ)『昇降式テレビ台』 Bauhutte(バウヒュッテ)『昇降式テレビ台』 Bauhutte(バウヒュッテ)『昇降式テレビ台』 Bauhutte(バウヒュッテ)『昇降式テレビ台』 Bauhutte(バウヒュッテ)『昇降式テレビ台』 Bauhutte(バウヒュッテ)『昇降式テレビ台』 Bauhutte(バウヒュッテ)『昇降式テレビ台』 Bauhutte(バウヒュッテ)『昇降式テレビ台』
出典:Amazon この商品を見るview item
テレビ台の高さ調整が可能

ラックタイプでは珍しい、高さ調整が可能なテレビ台。好みや住環境にあわせてテレビの高さを変えることが可能なため、テレビ視聴時の疲れを軽減するのに一役買ってくれることでしょう。

オープンタイプのラックのため熱がこもりにくいのも特徴。熱を発するゲーム機を設置しても安心です。キャスターつきで模様替えや掃除のときの移動もラクに行えます。

タンスのゲン『ピタゴラス』

タンスのゲン『ピタゴラス』 タンスのゲン『ピタゴラス』 タンスのゲン『ピタゴラス』
出典:楽天市場 この商品を見るview item
国産の組み立て済みテレビ台

組み立て済みですぐに使用可能なテレビ台。家具の街である福岡県・大川の職人が作った、信頼のおける商品です。

テレビ台下部の引き出しは、たくさん詰めても取り出しやすいスライドレール式を採用。引き出し内部には湿気に強い桐材を使用しています。扉収納のなかは可動棚となっており、用途に合わせて高さ調整が可能。それぞれの用途にあわせたカスタマイズに心も躍るでしょう。

エア・リゾーム『ハイタイプテレビボード WORCE』

エア・リゾーム『ハイタイプテレビボードWORCE』 エア・リゾーム『ハイタイプテレビボードWORCE』 エア・リゾーム『ハイタイプテレビボードWORCE』 エア・リゾーム『ハイタイプテレビボードWORCE』 エア・リゾーム『ハイタイプテレビボードWORCE』 エア・リゾーム『ハイタイプテレビボードWORCE』 エア・リゾーム『ハイタイプテレビボードWORCE』
出典:Amazon この商品を見るview item
スチールフレーム構造で見た目がスマート

スチールフレーム構造が特徴的なハイタイプのテレビ台。見た目がスマートで、インテリアの邪魔になりません。

また、側板がないため光が差し込み、テレビ周辺が明るいのが魅力的。部屋を広く見せることができます。収納力はそれほど高くありませんが、上部には2段の棚を用意。お気に入りの雑貨や小物を飾って彩ってみましょう。

▼おすすめ2選|コーナータイプ

続いては、コーナータイプのおすすめ商品です。こちらもぜひ参考にしてくださいね。

朝日木材加工『RACINE』

朝日木材加工『RACINE』 朝日木材加工『RACINE』 朝日木材加工『RACINE』 朝日木材加工『RACINE』 朝日木材加工『RACINE』 朝日木材加工『RACINE』 朝日木材加工『RACINE』 朝日木材加工『RACINE』
出典:Amazon この商品を見るview item
コーナー設置時の導線がしっかり確保できるテレビ台

後ろ側だけでなく前面もカットされたハイタイプのテレビ台。コーナー設置時に生活動線がしっかり確保されます。

ゲーム機を縦置きできる収納や、雑誌やディスクを多数収納できるところもうれしいポイント。薄さわずか12mmのキャスターは、ふだんは目立たず、模様替えや掃除のときに威力を発揮します。

朝日木材加工『grace』

朝日木材加工『grace』 朝日木材加工『grace』 朝日木材加工『grace』 朝日木材加工『grace』 朝日木材加工『grace』 朝日木材加工『grace』 朝日木材加工『grace』 朝日木材加工『grace』
出典:Amazon この商品を見るview item
天然木のような風合いのナチュラルデザイン

天然木のような風合いが特徴のハイタイプのテレビ台。カントリー調のナチュラルデザインは、やわらかく優しい印象を部屋に与えます。

側面の後ろ側が斜めにカットされているため、コーナーにもスッキリ収納可能。テレビ台の下の収納スペース扉は一部クリアガラスとなっており、中に収納したAV機器をリモコン操作できます。

▼おすすめ6選|スタンドタイプ

次にご紹介するのは、省スペースがうれしいスタンドタイプのハイタイプテレビ台です。シンプルで余計なものがないところが魅力で、ひとり暮らしの狭いスペースでもしっかりとした広さを確保。収納力よりもテレビ周辺をスッキリさせたい人にはこちらがピッタリです。

ハヤミ工産『HAMILeX 壁寄スタンド』

ハヤミ工産『HAMILeX壁寄スタンド』 ハヤミ工産『HAMILeX壁寄スタンド』 ハヤミ工産『HAMILeX壁寄スタンド』 ハヤミ工産『HAMILeX壁寄スタンド』 ハヤミ工産『HAMILeX壁寄スタンド』 ハヤミ工産『HAMILeX壁寄スタンド』 ハヤミ工産『HAMILeX壁寄スタンド』
出典:Amazon この商品を見るview item
パイプと木の組みあわせが斬新

パイプと木の組みあわせが斬新なハイタイプのテレビ台。無機質になりがちなスタンドタイプのテレビ台ですが、これならやわらかい印象を部屋に加えることができます。

テレビの高さは5段階で調整可能。それぞれの環境にあった高さにすることができます。また、棚板も上下11段、前後2段に調整が可能。不要であれば取り外すこともできます。背面のHDDやACアダプターを設置可能なホルダーも便利です。

FITUEYES『テレビスタンド』

FITUEYES『テレビスタンド』 FITUEYES『テレビスタンド』 FITUEYES『テレビスタンド』 FITUEYES『テレビスタンド』 FITUEYES『テレビスタンド』 FITUEYES『テレビスタンド』 FITUEYES『テレビスタンド』
出典:Amazon この商品を見るview item
好みにあわせて8段階の高さ調整が可能

8段階の高さ調整が可能なテレビスタンド。視聴する環境にあわせた高さにこまかくカスタマイズできます。

左右方向へもそれぞれ35度回転させられるため、土台部分を壁に沿わせたうえでテレビを自分の方向に向かせることが可能です。棚板が一切ない、土台と支柱だけのシンプルな構造はスッキリとした部屋を作るのにうってつけ。ミニマリストにも魅力的でしょう。

MUSTBUY(マストバイ)『WALLインテリアテレビスタンドV2 ハイタイプ』

グッドデザイン賞受賞のテレビスタンド

グッドデザイン賞を受賞したハイタイプのテレビスタンド。壁にピッタリ寄せることができ、部屋を広く使うことができます。

60インチという大型のテレビに対応したテレビ台でありながら、震度7の地震にも耐える設計になっており安心。棚板やHDDホルダーなどオプションも充実、必要にあわせて拡張することができます。

MUSTBUY(マストバイ)『WALLインテリアテレビスタンドanataIRO』

★クーポン配布中★テレビ台用WALLインテリアテレビスタンドanataIROレギュラー・ハイタイプ対応ゲーム機棚板PS4XboxDVDレコーダーBD小型レコーダーテレビ台テレビスタンドTVスタンド部品パーツEQUALSWALLオプションゲーム機収納スチール製イコールズ ★クーポン配布中★テレビ台用WALLインテリアテレビスタンドanataIROレギュラー・ハイタイプ対応ゲーム機棚板PS4XboxDVDレコーダーBD小型レコーダーテレビ台テレビスタンドTVスタンド部品パーツEQUALSWALLオプションゲーム機収納スチール製イコールズ ★クーポン配布中★テレビ台用WALLインテリアテレビスタンドanataIROレギュラー・ハイタイプ対応ゲーム機棚板PS4XboxDVDレコーダーBD小型レコーダーテレビ台テレビスタンドTVスタンド部品パーツEQUALSWALLオプションゲーム機収納スチール製イコールズ
出典:楽天市場 この商品を見るview item
8色展開のおしゃれコンパクトテレビスタンド

白や黒といったシンプルな色が多いスタンドタイプのテレビ台のなかで、珍しく8色もの商品展開をしているハイタイプのテレビ台。インテリアや自分のスタイルにあわせた色の選択が可能です。

その色を台無しにしないよう、支柱に配線を収納可能。ミニマムでありながら際立つ色を邪魔しません。円形の台座はコーナーだけでなく、部屋の真ん中にも設置可能。理想のインテリアを実現することができます。

タンスのゲン『美。アートな 天然木テレビスタンド』

タンスのゲン『美。アートな天然木テレビスタンド』 タンスのゲン『美。アートな天然木テレビスタンド』 タンスのゲン『美。アートな天然木テレビスタンド』
出典:楽天市場 この商品を見るview item
和室にもあわせやすい天然木の珍しいデザイン

和室にもあわせやすい天然木使用のテレビスタンド。金属やプラスチックがほとんどのスタンドタイプテレビ台の中で、木目を活かした珍しいデザインです。

HDDやルーターの収納が可能なホルダーを背面に用意。後ろに隠すことで存在を目立たせません。テレビの高さは3段階で調整可能。視聴環境にあわせた高さにできます。

IRIS OHYAMA(アイリスオーヤマ)『スタンドテレビ台』

【43-65型推奨】アイリスオーヤマテレビスタンド液晶TVスタンド耐震設計(震度7)棚板2枚39段階調節ブラック幅75×奥行39.1×高さ139.5㎝UTS-W75 【43-65型推奨】アイリスオーヤマテレビスタンド液晶TVスタンド耐震設計(震度7)棚板2枚39段階調節ブラック幅75×奥行39.1×高さ139.5㎝UTS-W75 【43-65型推奨】アイリスオーヤマテレビスタンド液晶TVスタンド耐震設計(震度7)棚板2枚39段階調節ブラック幅75×奥行39.1×高さ139.5㎝UTS-W75 【43-65型推奨】アイリスオーヤマテレビスタンド液晶TVスタンド耐震設計(震度7)棚板2枚39段階調節ブラック幅75×奥行39.1×高さ139.5㎝UTS-W75 【43-65型推奨】アイリスオーヤマテレビスタンド液晶TVスタンド耐震設計(震度7)棚板2枚39段階調節ブラック幅75×奥行39.1×高さ139.5㎝UTS-W75 【43-65型推奨】アイリスオーヤマテレビスタンド液晶TVスタンド耐震設計(震度7)棚板2枚39段階調節ブラック幅75×奥行39.1×高さ139.5㎝UTS-W75 【43-65型推奨】アイリスオーヤマテレビスタンド液晶TVスタンド耐震設計(震度7)棚板2枚39段階調節ブラック幅75×奥行39.1×高さ139.5㎝UTS-W75 【43-65型推奨】アイリスオーヤマテレビスタンド液晶TVスタンド耐震設計(震度7)棚板2枚39段階調節ブラック幅75×奥行39.1×高さ139.5㎝UTS-W75 【43-65型推奨】アイリスオーヤマテレビスタンド液晶TVスタンド耐震設計(震度7)棚板2枚39段階調節ブラック幅75×奥行39.1×高さ139.5㎝UTS-W75 【43-65型推奨】アイリスオーヤマテレビスタンド液晶TVスタンド耐震設計(震度7)棚板2枚39段階調節ブラック幅75×奥行39.1×高さ139.5㎝UTS-W75
出典:Amazon この商品を見るview item
39段階もの高さ調整が可能

39段階もの高さ調整が可能なハイタイプのテレビ台。これだけの微調整ができれば、それぞれの環境にあわせられるでしょう。

スタンドタイプのなかでは多めといえる3つの棚板を用意。雑貨やAV機器を設置することができます。震度7の地震にも耐える設計になっているので安心。背面にはコードスリットがあり、目立たせたくないケーブルを隠すことができます。

▼おすすめ2選|キャスタータイプ

最後にご紹介するのがキャスタータイプのハイタイプテレビ台。シンプルさに加え、模様替えや掃除のときの機能性をあわせもったキャスタータイプです。なかには100インチのテレビに対応したものもあります。「テレビ台の後ろにある埃が気になりながらも重くて動かせない」といった悩みも解消。きれい好きな人は検討の価値ありです。

ハヤミ工産『HAMILeX 自立スタンド』

ハヤミ工産『HAMILeX自立スタンド』 ハヤミ工産『HAMILeX自立スタンド』 ハヤミ工産『HAMILeX自立スタンド』 ハヤミ工産『HAMILeX自立スタンド』 ハヤミ工産『HAMILeX自立スタンド』 ハヤミ工産『HAMILeX自立スタンド』
出典:Amazon この商品を見るview item
キャスターつきに見えない薄型設計

低床キャスターを採用したことにより、キャスターつきに見えない薄型設計を実現したハイタイプテレビ台。ふだんはすっきりとした見た目でありながら、移動が必要なときにその機能を発揮します。

見た目が無機的になりすぎないよう、グレーの木目を採用。支柱にはサイドスリットがあり、配線を沿わせるのに役立ちます。棚板は上下5段階で調整可能。不要であれば取り外すことができます。

イーサプライ『テレビスタンド』

イーサプライテレビスタンド大型55~100インチ程度耐荷重90kgキャスターハイタイプカメラ台高さ変更角度調整ブラックEZ1-PL028BK イーサプライテレビスタンド大型55~100インチ程度耐荷重90kgキャスターハイタイプカメラ台高さ変更角度調整ブラックEZ1-PL028BK イーサプライテレビスタンド大型55~100インチ程度耐荷重90kgキャスターハイタイプカメラ台高さ変更角度調整ブラックEZ1-PL028BK イーサプライテレビスタンド大型55~100インチ程度耐荷重90kgキャスターハイタイプカメラ台高さ変更角度調整ブラックEZ1-PL028BK イーサプライテレビスタンド大型55~100インチ程度耐荷重90kgキャスターハイタイプカメラ台高さ変更角度調整ブラックEZ1-PL028BK イーサプライテレビスタンド大型55~100インチ程度耐荷重90kgキャスターハイタイプカメラ台高さ変更角度調整ブラックEZ1-PL028BK イーサプライテレビスタンド大型55~100インチ程度耐荷重90kgキャスターハイタイプカメラ台高さ変更角度調整ブラックEZ1-PL028BK イーサプライテレビスタンド大型55~100インチ程度耐荷重90kgキャスターハイタイプカメラ台高さ変更角度調整ブラックEZ1-PL028BK イーサプライテレビスタンド大型55~100インチ程度耐荷重90kgキャスターハイタイプカメラ台高さ変更角度調整ブラックEZ1-PL028BK
出典:Amazon この商品を見るview item
100インチの大型テレビ対応

60インチから100インチという超大型サイズのテレビに対応したハイタイプテレビ台。上部にはカメラを設置する台が用意され、ビデオ会議でも役立ちます。

テレビの高さは8段階で調整可能。視聴する人にあわせて見やすい高さにできます。ケーブルは支柱に収納可能で目立たせません。棚板も用意され、AV機器などを設置可能。

▼おすすめ商品の比較一覧表

画像
インテリアオフィスワン『テレビ台 ハイタイプ』
J-Supply(ジェイサプライ)『テレビ台 ハイタイプ ゲート型』
ネオ・クリエート『テレビ台 扉&引出付き』
J-Supply(ジェイサプライ)『テレビ台 ハイタイプ』
DORIS(ドリス)『エッケハイ』
Bauhutte(バウヒュッテ) 『昇降式テレビ台』
タンスのゲン『ピタゴラス』
エア・リゾーム『ハイタイプテレビボード WORCE』
朝日木材加工『RACINE』
朝日木材加工『grace』
ハヤミ工産『HAMILeX 壁寄スタンド』
FITUEYES『テレビスタンド』
MUSTBUY(マストバイ)『WALLインテリアテレビスタンドV2 ハイタイプ』
MUSTBUY(マストバイ)『WALLインテリアテレビスタンドanataIRO』
タンスのゲン『美。アートな 天然木テレビスタンド』
IRIS OHYAMA(アイリスオーヤマ)『スタンドテレビ台』
ハヤミ工産『HAMILeX 自立スタンド』
イーサプライ『テレビスタンド』
商品名 インテリアオフィスワン『テレビ台 ハイタイプ』 J-Supply(ジェイサプライ)『テレビ台 ハイタイプ ゲート型』 ネオ・クリエート『テレビ台 扉&引出付き』 J-Supply(ジェイサプライ)『テレビ台 ハイタイプ』 DORIS(ドリス)『エッケハイ』 Bauhutte(バウヒュッテ) 『昇降式テレビ台』 タンスのゲン『ピタゴラス』 エア・リゾーム『ハイタイプテレビボード WORCE』 朝日木材加工『RACINE』 朝日木材加工『grace』 ハヤミ工産『HAMILeX 壁寄スタンド』 FITUEYES『テレビスタンド』 MUSTBUY(マストバイ)『WALLインテリアテレビスタンドV2 ハイタイプ』 MUSTBUY(マストバイ)『WALLインテリアテレビスタンドanataIRO』 タンスのゲン『美。アートな 天然木テレビスタンド』 IRIS OHYAMA(アイリスオーヤマ)『スタンドテレビ台』 ハヤミ工産『HAMILeX 自立スタンド』 イーサプライ『テレビスタンド』
商品情報
特徴 ダイニングや寝室にちょうどいい高さ 60インチの大型テレビにも対応 大きな扉が印象的 棚がすべてオープンタイプで小物を多く飾れる コーナーにも置けるハイタイプのテレビ台 テレビ台の高さ調整が可能 国産の組み立て済みテレビ台 スチールフレーム構造で見た目がスマート コーナー設置時の導線がしっかり確保できるテレビ台 天然木のような風合いのナチュラルデザイン パイプと木の組みあわせが斬新 好みにあわせて8段階の高さ調整が可能 グッドデザイン賞受賞のテレビスタンド 8色展開のおしゃれコンパクトテレビスタンド 和室にもあわせやすい天然木の珍しいデザイン 39段階もの高さ調整が可能 キャスターつきに見えない薄型設計 100インチの大型テレビ対応
サイズ 幅90×奥行29.5×高さ67.6cm 幅180×奥行36×高さ134.5cm 幅124.1×奥行41×高さ180.7cm 幅135×奥行28.5×高さ136.8cm 幅122×奥行42×高さ161.5cm 幅100×奥行35×高さ37~56cm 幅80×奥行38×高さ80cm 約幅120.5×奥行40.5×高さ183cm 幅79×奥行39×高さ73.75cm 約幅79×奥行30.8×高さ65.1cm 幅60×奥行35×高さ101cm 幅64.4×奥行38×高さ124cm 幅70×奥行52×高さ129〜169cm 幅45×奥行45×高さ86.5〜106.5cm 幅70×奥行38×高さ89.5/94/98.5cm 幅75×奥行39.1×高さ(最大)139.5cm 幅85×奥行42×高さ84.3cm 幅110.5〜130.5×奥行66.9×高さ(最大)230.5cm
耐荷重 10kg - 30kg - 30kg 30kg 30kg 30kg 20kg 30kg 35kg 30kg 40kg 15kg 40kg 40kg 50kg以下 80kg
対応ディスプレイ 32インチ以下 60インチ 42インチ以下 50インチ 50インチ 40インチ以下 - 43インチ以下 32インチ以下 32インチ以下 65インチ以下 32~55インチ 32~60インチ 24~45インチ 32~65インチ 65インチ 77インチ以下 60~100インチ
タイプ ラックタイプ 壁面収納タイプ 壁面収納タイプ 壁面収納タイプ コーナータイプ ラックタイプ ラックタイプ ラックタイプ コーナータイプ コーナータイプ スタンドタイプ スタンドタイプ スタンドタイプ スタンドタイプ スタンドタイプ スタンドタイプ キャスタータイプ キャスタータイプ
組み立て 不要(脚のみ取り付け)
商品リンク

※各社通販サイトの 2023年2月6日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2023年2月6日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2023年2月6日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2023年2月6日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2023年2月6日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2023年2月6日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2023年2月6日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2023年2月6日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2023年2月6日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2023年2月6日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2023年2月6日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2023年2月6日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2023年2月6日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2023年2月6日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2023年2月6日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2023年2月6日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2023年2月6日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2023年2月6日時点 での税込価格

通販サイトの最新人気ランキングを参考にする ハイタイプのテレビ台の売れ筋をチェック

Amazon、Yahoo!ショッピングでのハイタイプのテレビ台の売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Amazon:テレビ台・アクセサリランキング
Yahoo!ショッピング:テレビ台 ハイタイプランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

もしもの時に備えて、転倒防止対策を!

ハイタイプのテレビ台は、通常のテレビ台と比べても高さがあるぶん地震などの災害時に転倒してしまうリスクがあります。もしもの時に備えて、転倒防止アイテムを設置しておくと安心です。

以下の記事では、テレビ転倒防止アイテムに関してご紹介しているのでぜひ参考にしてみてくださいね。

【関連記事】そのほかの関連アイテムもチェック

まとめ

ハイタイプのテレビ台の選び方とおすすめ商品をご紹介しました。

一口にハイタイプのテレビ台といっても収納力重視のものから、省スペース性重視のものまでいろいろな形態のものがあります。テレビの大きさにあったものを選ぶことが大事なポイントです。

この記事を参考に、あなたのテレビにあったハイタイプのテレビ台を選んでみてくださいね。

◆記事で紹介した商品を購入すると、売上の一部がマイナビおすすめナビに還元されることがあります。◆特定商品の広告を行う場合には、商品情報に「PR」表記を記載します。◆「選び方」で紹介している情報は、必ずしも個々の商品の安全性・有効性を示しているわけではありません。商品を選ぶときの参考情報としてご利用ください。◆商品スペックは、メーカーや発売元のホームページ、Amazonや楽天市場などの販売店の情報を参考にしています。◆記事で紹介する商品の価格やリンク情報は、ECサイトから提供を受けたAPIにより取得しています。データ取得時点の情報のため最新の情報ではない場合があります。◆レビューで試した商品は記事作成時のもので、その後、商品のリニューアルによって仕様が変更されていたり、製造・販売が中止されている場合があります。

企画/制作/編集:マイナビおすすめナビ編集部