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ビンディングシューズおすすめ9選|快適なペダリングができるロードバイクシューズ

ビンディングシューズおすすめ9選|快適なペダリングができるロードバイクシューズ
ビンディングシューズおすすめ9選|快適なペダリングができるロードバイクシューズ

◆本記事はプロモーションが含まれています。

この記事では、自転車ライターの浅野真則さんのアドバイスをもとに、ビンディングシューズの選び方のポイントとおすすめ商品をご紹介します。

ロードバイクシューズとして快適なペダリングに役立つビンディングシューズ。初心者の方でも履きやすいモデルやツーリング向きのSPDクリートに対応するモデルもあります。

シマノ、レイク、ジロほか人気メーカーの商品もピックアップしていますので、ぜひ参考にしてください。記事後半には、通販サイトの最新人気ランキングへのリンクもあるので、売れ筋や評判・口コミなども確認してみましょう。


この記事を担当するエキスパート

自転車ライター
浅野 真則
自転車専門誌やウェブサイトなどで活動する自転車専門のライター。 ロードバイクやサイクルパーツ、サイクルアパレル、自転車用デジタルデバイスなどのインプレッション記事、トレーニング系の記事、ロングライドの実走レポートなどを得意とする。 執筆活動の傍ら、Jエリートツアーの選手としてロードレースやタイムトライアル、ヒルクライムなど幅広いレースに参戦。 自転車版の耐久レース・エンデューロも好きでよく出場している。

マイナビおすすめナビ編集部

担当:食品・ドリンク、スポーツ・自転車
沼田 裕貴

主に「食品」「ドリンク・お酒」「スポーツ・自転車」を担当する40代編集者。好奇心旺盛で「何事にもまずは試してみる」をモットーにしてる。最近は格闘技好きが高じて、ボクシングや柔術を習っている。休日はスーパーでお買い得品を探すのも趣味。新商品には目がないので、ついつい買いすぎてしまうのが悩み。

ビンディングシューズの選び方を紹介! 幅広やハーフサイズなどの設定があるか、アウトソールの硬さがポイント

ここからはロードバイク用の靴、ビンディングシューズの選び方についてご紹介します。

ロードバイクのシューズ
Pixabayのロゴ
ロードバイクのシューズ
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ロードバイクの楽しさはシューズの選び方によって変わります。近場へのトリップからロングライド用まで、ジャストフィットのお気に入りを選んでください!

ハーフサイズやワイドサイズなどが選べるか? ビンディングシューズの選び方1

自転車ライター:浅野 真則

自転車ライター

足の長さや足の幅が合うサイズを選ぼう

足にフィットするシューズを選ぶことは、ロードバイクで長時間快適に走り続けるためにも、速く走るためにも非常に重要です。

シューズのサイズが合っているかどうかは、足の長さだけでなく、足の幅が合っていることも重要なポイントになります。

長さに関してはハーフサイズを選べるもの、幅に関してはナローサイズやワイドサイズが用意されているものだと、より自分に合うサイズを選びやすいのでおすすめです。

アウトソールのかたさは適切か? ビンディングシューズの選び方2

自転車ライター:浅野 真則

自転車ライター

アウトソールのかたさにはバリエーションがある

ロードバイクのシューズは、同じメーカーの製品でもアウトソール(靴底)のかたさが何種類かバリエーションが用意されていることがほとんどです。カタログなどを見ると、ソールのかたさが数値化されていることがあります。

総じてレース向けのシューズはソールがかたい傾向にあり、ロングライドにも対応するようなシューズはそれほどかたすぎない傾向にあります(かたすぎないといっても、手で押してかんたんにしなることはありません)。

かたいシューズは力をダイレクトに伝えやすい反面、長時間乗ると疲れやすい傾向にあります。用途に応じたかたさのアウトソールを持つシューズを選びましょう。

クロージャーはダイヤル式が便利 ビンディングシューズの選び方3

自転車ライター:浅野 真則

自転車ライター

靴紐、ベルクロなどさまざまな種類がある

ロードバイクのシューズには、アッパー部分にシューズを足にしっかりフィットさせ、脱げないようにするためのクロージャーという調整機構が搭載されています。

靴紐、ベルクロ、ラチェット式のベルト、ダイヤルでフィット感を調整するタイプがあり、比較的安価なモデルではベルクロやラチェット式のベルト、高価なモデルではダイヤル式を採用しているものが多いです。

おすすめはダイヤル式で、走行中に足がむくんだときなどにもかんたんにフィット感を調整できます。

ベルクロ式や靴紐式はダイヤル式に比べて重量を抑えられるので、上位グレードのレーシングモデルでも軽さを追求するモデルにはあえて採用されるケースがあります。

熟成形でフィット感をカスタムできるモデルも ビンディングシューズの選び方4

自転車ライター:浅野 真則

自転車ライター

熱成形はショップもしくは自宅で行える

一部のブランドにおける中堅クラス以上のシューズには、熱成形によるフィット感の微調整に対応するモデルもあります。

「サイズはいいんだけど、特定の場所があたって痛い」というケースでは、そのカ所を熱成形で広げることでより快適に履けるシューズになります。

熱成形はショップで有料で行うもののほか、自宅でオーブンを使って成形できるものもあります。

自宅で成形できるシューズの場合、オーブンの出力や時間に指定があるので、シューズを破損しないためにも正しい方法でおこないましょう。

ツーリング向きのSPDクリートに対応するモデルも ビンディングシューズの選び方5

自転車ライター:浅野 真則

自転車ライター

小さめのクリートなら歩きやすい

歩きやすさを求める人には、ビンディングペダルとシューズをはめて固定する「クリート」も選ぶときの重要なポイント。

ビンディングシューズ用のクリート(シマノの「SPD-SL」など)は大きく、歩くには不向きです。ロードツーリング向けのシューズのなかには、マウンテンバイク用ペダルやツーリング用ペダルに使われる小さめのクリート(シマノの「SPD」など)に対応するモデルがあります。

ツーリング志向の方で、旅先での歩きやすさを重視する人は、そのようなシューズもおすすめです。

GIRO 『RUMBLE VR』

デザインと履き心地の良さはまるでハイキングシューズのようです。

>> Amazonで詳細を見る

好みのデザインで選ぶ ビンディングシューズの選び方6

ビンディングシューズはほかのサイクリングウェアなどとおなじく、デザインもスタイリッシュなものが多いです。また、カラーも白黒から鮮やかな蛍光色、グラデーションがかったものまで幅広くあります。

そのため、ビンディングシューズを選ぶときには機能やサイズを吟味することはもちろんですが、自分好みのデザインやカラーがあるかどうかもしっかりチェックしましょう。

重さと耐久性のバランスをチェック! ビンディングシューズの選び方7

シューズの重さは同じ種類のシューズでもサイズによって変わります。また、アッパー素材やソール素材になにが使われているかによっても変わってきます。

たとえば、ソール素材がナイロンなら耐久性が高く、カーボンなら軽量になります。シューズは、重さと耐久性のバランスが取れているものを選ぶようにしましょう。

ロードバイクシューズ9選を紹介! 【評判の人気ブランド・メーカー】レイク、シマノ、マヴィック、シディー、ジロほか

ロードバイクとシューズ
Pixabayのロゴ
ロードバイクとシューズ
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自分にぴったり合うビンディングシューズを見つけましょう。

紹介したロードバイクシューズの選び方のポイントをふまえてシューズを紹介します。機能性やコスパにすぐれた商品など、魅力あるシューズばかりですので、自分に合ったお気に入りの1足を選ぶときの参考にしてください。

エキスパートのおすすめ

GIRO(ジロ)『RUMBLE VR』

GIRO(ジロ)『RUMBLEVR』 GIRO(ジロ)『RUMBLEVR』 GIRO(ジロ)『RUMBLEVR』 GIRO(ジロ)『RUMBLEVR』
出典:Amazon この商品を見るview item
自転車ライター:浅野 真則

自転車ライター

歩きやすいSPD対応シューズ

ヘルメットやシューズでおなじみのアメリカンブランド「GIRO」によるエントリーグレードのサイクリングシューズ。

アウトソールには(よくアウトドアシューズで使われる)ビブラムソールを採用しています。

柔らかく通気性にすぐれたマイクロファイバーとメッシュを組み合わせたアッパーを採用したルックスは、まるでハイキングシューズのようです。

クリートはSPDタイプに対応し、アウトソールに完全に隠れるため、歩行時にクリートが地面に当たらず、インジェクション方式で成形されたインナーシャンクがペダリング時のパワー伝達効率も高めています。

トレイルも歩けるほどの歩きやすさとサイクリングシューズとしての機能性を併せ持ちます。

サイズ 39~46(ハーフサイズあり・ヨーロッパサイズ)
アッパー素材 高品質通気性合成メッシュ
アウトソール素材 EVAミッドソール/ビブラムラバーアウトソール
クロージャータイプ レースクロージャー
対応クリート SPD対応
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サイズ 39~46(ハーフサイズあり・ヨーロッパサイズ)
アッパー素材 高品質通気性合成メッシュ
アウトソール素材 EVAミッドソール/ビブラムラバーアウトソール
クロージャータイプ レースクロージャー
対応クリート SPD対応
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SHIMANO(シマノ)『SH-CT500』

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スニーカーとしても使える多用途さが魅力

一見、カジュアルなスニーカーですが、自転車に乗ればサイクリングシューズになる多用途に対応したシューズです。ミッドソールにはEVA素材を採用しているため、衝撃を吸収し、快適なサイクリングや歩行ができます。

自転車に乗っていないときは普通に歩けるシューズがほしい方に最適な1足です。

サイズ 36(ヨーロッパサイズ)
アッパー素材 メッシュ、合成皮革
アウトソール素材 ラバー、EVA、ナイロン
クロージャータイプ レースクロージャー
対応クリート SPD、シマノクリッカーペダルシステム
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サイズ 36(ヨーロッパサイズ)
アッパー素材 メッシュ、合成皮革
アウトソール素材 ラバー、EVA、ナイロン
クロージャータイプ レースクロージャー
対応クリート SPD、シマノクリッカーペダルシステム
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エキスパートのおすすめ

SIDI(シディー)『ERGO5』

自転車ライター:浅野 真則

自転車ライター

コスパにすぐれたミドルグレードシューズ

2019年で創業60年を迎えるイタリアのサイクリングシューズの老舗ブランド。

『ERGO5』は、前モデル『ERGO4』よりコストパフォーマンスを高め、快適性も向上させたミドルグレードのロードシューズ。ロードレースからロングライドまで幅広い用途に対応可能。

足の甲を保持するストラップ・ソフトインステップは新型に進化し、独自のクロージャー・テクノ3プッシュとの組み合わせによりフィット感が向上。

ヒールカップの調整機構を廃しながら、足を最適な位置に保持できるようになっている。足幅が広い人向けのワイドモデルもラインナップしている。

サイズ 38~46(ハーフサイズあり・ヨーロッパサイズ)
アッパー素材 MICROFIBRE TECHPRO MATT
アウトソール素材 TWELVE カーボンコンポジットソール
クロージャータイプ テクノ3プッシュ
対応クリート 3穴
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サイズ 38~46(ハーフサイズあり・ヨーロッパサイズ)
アッパー素材 MICROFIBRE TECHPRO MATT
アウトソール素材 TWELVE カーボンコンポジットソール
クロージャータイプ テクノ3プッシュ
対応クリート 3穴
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Santic(サンティック)『Davee Gray Men Road サイクリングシューズ』

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迷彩柄デザインでクールなビンディングシューズ

サンティックの迷彩柄がクールなビンディングシューズです。カラーはグリーン、レッド、グレーからポイントカラーを選べます。

アッパーは通気性の高い構造になっているため湿気がこもりにくく、ソールにはコンポジットナイロンを採用しているため耐久性が高い点もポイントです。クリートはロードバイク向けの「SPD-SL」に対応しています。

サイズ 39~45(ハーフサイズなし・ヨーロッパサイズ)
アッパー素材 PUレザー
アウトソール素材 ナイロン
クロージャータイプ ラチェット式ベルト、2ベルクロストラップ
対応クリート SPD-SL対応
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サイズ 39~45(ハーフサイズなし・ヨーロッパサイズ)
アッパー素材 PUレザー
アウトソール素材 ナイロン
クロージャータイプ ラチェット式ベルト、2ベルクロストラップ
対応クリート SPD-SL対応
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MAVIC(マヴィック)『コスミック ボア シューズ』

MAVIC(マヴィック)『コスミックボアシューズ』 MAVIC(マヴィック)『コスミックボアシューズ』 MAVIC(マヴィック)『コスミックボアシューズ』
出典:楽天市場 この商品を見るview item

ロードライドに適した軽量シューズ

山岳コースや登山ステージなどの苛酷な環境からインスパイアされて開発された軽量シューズです。カラーリングはブラックやネイビーなどベースカラー一色の、非常にシンプルでスリムなデザインになっています。

プレミアムなBOAクロージャー搭載で、瞬時にフィットさせることができ、一日中快適性が持続します。

サイズ 22~29(ハーフサイズあり)
アッパー素材 合成マイクロファイバー
アウトソール素材 ナイロン、ファイバーグラス
クロージャータイプ BOA L6×1個
対応クリート SPD-SL/LOOK互換(3穴)
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サイズ 22~29(ハーフサイズあり)
アッパー素材 合成マイクロファイバー
アウトソール素材 ナイロン、ファイバーグラス
クロージャータイプ BOA L6×1個
対応クリート SPD-SL/LOOK互換(3穴)
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BONT(ボント)『Vaypor S』

BONT(ボント)『VayporS』 BONT(ボント)『VayporS』
出典:楽天市場 この商品を見るview item

耐久性と軽量性を兼ねそなえたデザイン

BONTの技術をさらに進化させて開発された、スピードと快適性を兼ねそなえたプロレベルのシューズです。アッパーとライナーには高い耐久性と軽量性を備えたDuroliteを採用しています。

また、熱成型も可能となっているため、しっかりと自分の足の形に合わせられます。

サイズ 36~45(ハーフサイズあり・ヨーロッパサイズ)
アッパー素材 Durolite Outer Skin
アウトソール素材 ユニディレクショナルカーボン
クロージャータイプ ケルバーワイヤー使用デュアルダイヤルリテンションシステム
対応クリート MM グリッド+グリップ、3穴Look
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サイズ 36~45(ハーフサイズあり・ヨーロッパサイズ)
アッパー素材 Durolite Outer Skin
アウトソール素材 ユニディレクショナルカーボン
クロージャータイプ ケルバーワイヤー使用デュアルダイヤルリテンションシステム
対応クリート MM グリッド+グリップ、3穴Look
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fi'zi:k(フィジーク)『R3 TRANSIRO』

あらゆるシーンでパフォーマンスを発揮

剛性を備えたソールや微調整可能なフィット感が組み合わされたトライアスロンシューズです。滑らかな道でもごつごつとした石畳でも、さまざまな環境でパフォーマンスが発揮できるようにデザインされています。

また、BOAダイヤルを採用しており、素早く安全に足にフィットさせることができます。

サイズ 38~45(ハーフサイズあり・ヨーロッパサイズ)
アッパー素材 PUラミネート メッシュ アッパー
アウトソール素材 UDフルカーボン
クロージャータイプ BOA IP1-B ダイヤル
対応クリート 3穴
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サイズ 38~45(ハーフサイズあり・ヨーロッパサイズ)
アッパー素材 PUラミネート メッシュ アッパー
アウトソール素材 UDフルカーボン
クロージャータイプ BOA IP1-B ダイヤル
対応クリート 3穴
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fi'zi:k(フィジーク)『X5 TERRA BOA』

fi'zi:k(フィジーク)『X5TERRABOA』 fi'zi:k(フィジーク)『X5TERRABOA』 fi'zi:k(フィジーク)『X5TERRABOA』 fi'zi:k(フィジーク)『X5TERRABOA』
出典:Amazon この商品を見るview item

多用途で使用できるMTB用シューズ

丈夫かつ軽量で快適性も高い、さまざまなシーンで活用できるオフロードシューズです。SPD対応のMTB用となっています。

ベルクロストラップとBOAダイヤルのクロージャーコンビにより、足に合わせて最適なフィット感を提供します。アッパーはレーザー穿孔で、通気性も確保していて快適です。

サイズ 40~45(ハーフサイズあり・ヨーロッパサイズ)
アッパー素材 マイクロテックス
アウトソール素材 インジェクテッドカーボン、TPU コインジェクテッドスタッド
クロージャータイプ BOA L6 Bダイヤル、ベルクロストラップ
対応クリート -
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サイズ 40~45(ハーフサイズあり・ヨーロッパサイズ)
アッパー素材 マイクロテックス
アウトソール素材 インジェクテッドカーボン、TPU コインジェクテッドスタッド
クロージャータイプ BOA L6 Bダイヤル、ベルクロストラップ
対応クリート -
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NORTHWAVE(ノースウェーブ)『トリビュート2 カーボン』

NORTHWAVE(ノースウェーブ)『トリビュート2カーボン』 NORTHWAVE(ノースウェーブ)『トリビュート2カーボン』 NORTHWAVE(ノースウェーブ)『トリビュート2カーボン』
出典:楽天市場 この商品を見るview item

トライアスロンに最適なモデル

ペダルエリアはフルカーボン、それ以外の部分はカーボンとファイバーグラス製でつくられており、剛性指数が12の本格的なレーサー向けトライアスロンシューズです。

アッパーには吸湿発散性の高い軽量マイクロファイバーを使用しています。耐久性と発散性を兼ね備えた、トライアスロンに最適なモデルです。

サイズ 25~31(日本サイズ)
アッパー素材 軽量マイクロファイバー
アウトソール素材 Carbon Light Sole、フルカーボン
クロージャータイプ 2ベルクロストラップ
対応クリート 3穴
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サイズ 25~31(日本サイズ)
アッパー素材 軽量マイクロファイバー
アウトソール素材 Carbon Light Sole、フルカーボン
クロージャータイプ 2ベルクロストラップ
対応クリート 3穴
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「ビンディングシューズ」のおすすめ商品の比較一覧表

画像
GIRO(ジロ)『RUMBLE VR』
SHIMANO(シマノ)『SH-CT500』
SIDI(シディー)『ERGO5』
Santic(サンティック)『Davee Gray Men Road サイクリングシューズ』
MAVIC(マヴィック)『コスミック ボア シューズ』
BONT(ボント)『Vaypor S』
fi'zi:k(フィジーク)『R3 TRANSIRO』
fi'zi:k(フィジーク)『X5 TERRA BOA』
NORTHWAVE(ノースウェーブ)『トリビュート2 カーボン』
商品名 GIRO(ジロ)『RUMBLE VR』 SHIMANO(シマノ)『SH-CT500』 SIDI(シディー)『ERGO5』 Santic(サンティック)『Davee Gray Men Road サイクリングシューズ』 MAVIC(マヴィック)『コスミック ボア シューズ』 BONT(ボント)『Vaypor S』 fi'zi:k(フィジーク)『R3 TRANSIRO』 fi'zi:k(フィジーク)『X5 TERRA BOA』 NORTHWAVE(ノースウェーブ)『トリビュート2 カーボン』
商品情報
特徴 歩きやすいSPD対応シューズ スニーカーとしても使える多用途さが魅力 コスパにすぐれたミドルグレードシューズ 迷彩柄デザインでクールなビンディングシューズ ロードライドに適した軽量シューズ 耐久性と軽量性を兼ねそなえたデザイン あらゆるシーンでパフォーマンスを発揮 多用途で使用できるMTB用シューズ トライアスロンに最適なモデル
サイズ 39~46(ハーフサイズあり・ヨーロッパサイズ) 36(ヨーロッパサイズ) 38~46(ハーフサイズあり・ヨーロッパサイズ) 39~45(ハーフサイズなし・ヨーロッパサイズ) 22~29(ハーフサイズあり) 36~45(ハーフサイズあり・ヨーロッパサイズ) 38~45(ハーフサイズあり・ヨーロッパサイズ) 40~45(ハーフサイズあり・ヨーロッパサイズ) 25~31(日本サイズ)
アッパー素材 高品質通気性合成メッシュ メッシュ、合成皮革 MICROFIBRE TECHPRO MATT PUレザー 合成マイクロファイバー Durolite Outer Skin PUラミネート メッシュ アッパー マイクロテックス 軽量マイクロファイバー
アウトソール素材 EVAミッドソール/ビブラムラバーアウトソール ラバー、EVA、ナイロン TWELVE カーボンコンポジットソール ナイロン ナイロン、ファイバーグラス ユニディレクショナルカーボン UDフルカーボン インジェクテッドカーボン、TPU コインジェクテッドスタッド Carbon Light Sole、フルカーボン
クロージャータイプ レースクロージャー レースクロージャー テクノ3プッシュ ラチェット式ベルト、2ベルクロストラップ BOA L6×1個 ケルバーワイヤー使用デュアルダイヤルリテンションシステム BOA IP1-B ダイヤル BOA L6 Bダイヤル、ベルクロストラップ 2ベルクロストラップ
対応クリート SPD対応 SPD、シマノクリッカーペダルシステム 3穴 SPD-SL対応 SPD-SL/LOOK互換(3穴) MM グリッド+グリップ、3穴Look 3穴 - 3穴
商品リンク

※各社通販サイトの 2024年1月10日時点 での税込価格

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通販サイトの最新人気ランキングを参考にする ビンディングシューズの売れ筋をチェック

Amazon、楽天市場でのビンディングシューズの売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Amazon:自転車用シューズランキング
楽天市場:サイクリングシューズランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

ビンディングシューズのお手入れ方法 メンテナンスで長持ち!

ビンディングシューズのお手入れ方法についてご紹介します。

サイクリングシューズ
Pixabayのロゴ
サイクリングシューズ
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ビンディングシューズを長く愛用したいなら、定期的なお手入れが大切です。

汚れてしまったビンディングシューズは、使うたびにお手入れをすることが長く愛用するポイントです。まず、外側の汚れを落とすことが基本ですが、汚れがひどい場合はマイクロファイバーの布を湿らせかたく絞ったもので汚れを拭き取ります。汚れで表面にキズをつけないよう、やさしく落としてください。

インソールははずして、乾かします。シューズに新聞紙をつめて形を整え、陰干しをしましょう。クリート部分にも泥や小石がはさまることもありますので、クリート部分の汚れも一緒に落としケアしましょう。

そのほかのロードバイク関連の記事はこちら 【関連記事】

ジャストフィットのサイズを選びましょう エキスパートからのアドバイス

自転車ライター:浅野 真則

自転車ライター

サイクリングシューズは自分の足にサイズが合うものを選ぶことが非常に重要です。

とくにロードバイク用シューズはスニーカーなどと比べてソールがかたいので、最初はつい大きめのサイズを選んでしまいがちですが、必ずジャストサイズのものを購入しましょう。

また、同じサイズであってもブランドによってはサイズ感やフィット感が異なるので、購入前には試し履きすることをおすすめします。左右で足の大きさが違うこともあるので、試し履きは両足ともするとよいでしょう。

本当にサイズが合っているか自信がなければ、ショップのスタッフに見てもらうのが安心です。

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企画/制作/編集:マイナビおすすめナビ編集部

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