【山岳・アウトドアライターから学ぶ!】アウトドア用高機能ソフトシェルウェアの選び方とおすすめ7選

【山岳・アウトドアライターから学ぶ!】アウトドア用高機能ソフトシェルウェアの選び方とおすすめ7選
山岳/アウトドアライター&プロデューサー
高橋 庄太郎

1970年宮城県仙台市出身。高校山岳部で山歩きを始め、早稲田大学卒業後は出版社に勤務。 その後、フリーランスのライターに。著書に『山道具 選び方、使い方』(枻出版社)、『テント泊登山の基本』(山と渓谷社)などがあり、近年はテレビ番組やイベントへの出演も増えている。また、アウトドアメーカー各社とのコラボレーションを行なう自身のブランド「SCREES」を立ち上げ、製品開発にも取り組んでいる。

伸縮性や透湿性、撥水性を持つ高機能ソフトシェル素材を使ったウェアは、アウトドアや山のアクティビティ、キャンプなどで重宝します。ソフトシェルのウェアや小物はさまざまありますが、この記事ではおもにジャケットを含めたトップスを中心に紹介します。アウターとして着るもの、レイヤリング(重ね着)でインナーにも使えるものなど種類も豊富。柔らかく軽量なので、主にクライミングやトレイルランニングといった体の動きが激しいアクティビティ、蒸し暑い時期の山歩き、体力を使う登山のようなときに向いています。アウトドア用の高機能ソフトシェルはどう選べばいいのか、山岳・アウトドアライターの高橋庄太郎さんへの取材をもとに、選び方のポイントとおすすめ商品を紹介します。


アウトドア用高機能ソフトシェルウェアの選び方|山岳・アウトドアライターに聞いた

山岳・アウトドアライター高橋庄太郎さんに、アウトドア用高機能ソフトシェルウェアを選ぶときのポイントを5つ教えてもらいました。

ソフトシェルウェア

Photo by Kal Visuals on Unsplash

「ソフトシェル」とは「素材」のこと

山岳/アウトドアライター&プロデューサー

よく誤解されていますが、「ソフトシェル」とは、レインウェアのように特別な用途を持つウェアや、パーカのように独特の形状を持つウェアのことを指しているわけではありません。

ソフトシェルとは特有の性能を持つ「素材」であり「生地」のことです。ソフトシェルのウェアには、ジャケットもあればパンツもあり、ときにはグローブやシューズのアッパーにも使われています。

だから、ショップで店員に「ソフトシェルがほしい」といっても、それは「ウールがほしい」とか「コットンがほしい」と言っているのと同様で、どんなウェアを指しているのか伝えられません。まずはこのことを理解してください。

素材の特性をよく把握しておく

山岳/アウトドアライター&プロデューサー

ソフトシェルの「シェル」は英語で「殻」という意味です。ウェア内部の人間の体を、アウトドアの厳しい外界から「柔らかな殻」で仕切るのがソフトシェルであり、一般的にその特徴は、柔らかな素材感を活かした「伸縮性」と「透湿性」。そして、素材表面は「撥水性」を持ち、多少の雨水は弾き飛ばしてしまいます。購入時はこれらの特性が充分かどうか見定めましょう。

ちなみに、ソフトシェルに対する「ハードシェル」という言葉もあり、その特徴は素材の張りと硬さで、伸縮性を追求しない代わりに非常に強靭です。そして、ただ水を弾くという意味の撥水性ではなく、雨に強い防水性を備えています。おもな用途は、雪山登山などです。

適したシチュエーションや用途を知る

山岳/アウトドアライター&プロデューサー

すぐれた伸縮性や透湿性、撥水性を持つソフトシェル素材を使ったウェアが活躍するのは、クライミングやトレイルランニングといった体の動きが激しいアクティビティや、蒸し暑い時期の山歩きや荷物が重くて体力を使う登山のような発汗量が多いとき。

ハードシェルのウェアは生地が頑丈なだけに体の動きを妨げられ、汗の蒸発が追いつかないことが多いです。一方、ソフトシェルなら伸縮性や透湿性、撥水性がよいため快適さを保ち続けることができます。しかし防風性は基本的に考慮されていないため、強風時には体温が逃げてしまいます。

つまり、ソフトシェルが得意なのは、「激しい動き」「暑いとき」「発汗量が多いとき」のアウトドアアクティビティで、寒い時期にあまり体を動かさないようなシチュエーションは苦手です。

mont‐bell(モンベル)『パウダーシェッド パーカ Men's』

保温力、防風性が高いクリマバリアというソフトシェル素材を使用。寒い場所でも防寒しつつ、しっかり内部の蒸れを排出してくれる。

>> Amazonで詳細を見る

アウターとして使うか、インナーとしても使うか

山岳/アウトドアライター&プロデューサー

ソフトシェルはあくまでも特有の機能を有する「素材」のことですが、この素材がもっとも活躍するウェアはジャケットを含むトップス類です。

アウトドアではベースレイヤーを含む数枚のレイヤリング(重ね着)で機能を発揮させます。このときにジャケットは、主にアウターとして一番うえに着る想定で設計されたものと、アウターとしてだけではなくインナーとしての用途も考えて、内部に着込みやすいように開発されたものとの2種類にわかれます。

その違いによってフィット感や保温力に大きな違いが出てきますので、どちらのタイプをセレクトするかで、ソフトシェルの使い勝手は大きく変わってきます。

THE NORTH FACE(ザ・ノース・フェイス)『エイペックスサーマルフーディ』

インナーとしても重ね着可能! 程よい厚みの生地の裏はフリースのような起毛材になっています。静電気が起こりにくい加工がされているのも魅力的。

>> Amazonで詳細を見る

生地としての厚みや裏地も重要

山岳/アウトドアライター&プロデューサー

ソフトシェルの素材には、さまざまな厚みのものがあります。たとえば、保温性をアップするために裏地にフリースを張っていたり、冷気を遮断する防風性の表面素材を組み合わせていたりするものも開発されています。

温かい時期や発汗量が多いアクティビティのときは、透湿性や通気性を重視したシンプルな薄手を選びましょう。反対に、比較的寒い時期や発汗量が少ないアクティビティのときは保温性を優先し、防風性も兼ね備えたタイプにするなど、それぞれのソフトシェルの生地の持ち味にも目を向けましょう。

薄手のものはレイヤリングの際にごわつきを抑えられ、インナーとしても使いやすくなっています。

Black Diamond(ブラックダイヤモンド)『アルパインスタートフーディー メンズ』

薄手でシャツのように着られるアウトドア用高機能ソフトシェルウェア。胸ポケットにウェア本体を押し込んで収納できるパッカブル仕様です。

>> Amazonで詳細を見る

ここもチェック! アウトドア用高機能ソフトシェルウェアを選ぶポイント

アウトドア用高機能ソフトシェルウェアを選ぶときに、ほかに知っておくとよいポイントを紹介します。

登山する人たち

Photo by Toomas Tartes on Unsplash

自分の体にフィットするものを選ぶ

伸縮性の高さが魅力のソフトシェルは、アウトドアで利用する際には自分の体にフィットして動きやすいものを選ぶことが重要です。

両腕を挙げた状態のときにウェアの裾がベルトよりもうえに来ていないか、肘を曲げたときに手首が裾から出すぎていないか、ファスナーを閉めたときに圧迫感がないかをポイントにしながら、体になじみやすいものを選びましょう。

また、フードを被ったときにも圧迫感を感じないか、視界は充分確保できるかといったポイントも重要です。とくに登山など天候の変化が激しいアウトドアシーンで利用する場合は、フードのフィット感は必ずチェックしておきましょう。

デザインやブランドから選ぶ

ソフトシェルのウェアを開発しているブランドは数多くありますが、国産ブランドとして高い人気を誇っているブランドがモンベルです。高機能でカラフル、幅広い用途に応じた製品を取り扱っており、比較的手頃な価格のものが多いという特徴があります。

一方で、海外ブランドのなかではアメリカ発のアウトドアブランド、パタゴニアも有名。アウトドア経験者も多く愛用しているブランドで、高いデザイン性と機能性を両立しています。激しい動きへの対応力も高く、身軽で動きやすいウェアがとくに多いため、アウトドアブランドとして高く評価されています。

アウトドア用高機能ソフトシェルウェアのおすすめ7選|山岳・アウトドアライターが厳選

ここまで紹介したアウトドア用高機能ソフトシェルの選び方のポイントをふまえて、山岳・アウトドアライターの高橋庄太郎さんに選んでもらったおすすめ商品を紹介します。

Ex oa 3f0256c2a11b1e48776d7c061b73f0d404edaa7884fd0d3e23050b5018e26084

Black Diamond(ブラックダイヤモンド)『アルパインスタートフーディー メンズ』

BlackDiamond(ブラックダイヤモンド)『アルパインスタートフーディーメンズ』

出典:Amazon

重量 210g
素材 ナイロン、ポリウレタン
サイズ S、M、L、XL
Thumb lg fe2a519f 6b8a 4ece b03d cf72fb154204

山岳/アウトドアライター&プロデューサー

ウインドシェルとして使える薄手タイプ

シャツ感覚で着られるフード付きジャケット。かさばりにくい薄手のソフトシェルなので、胸ポケットにウェア本体を押し込んで収納できるパッカブル仕様を実現しています。

薄手ゆえに、これ一枚では強い風雨には対応できませんが、悪天候時はこの上にレインウェアやハードシェルをレイヤリングすればよいので、春や秋の低山、真夏の高山といった「Tシャツ1枚では寒い」くらいの気温のときに活躍します。

素材自体の高い伸縮性に加え、脇の下にはマチをとって腕の可動域を広げているなど、体の動きを妨げない設計となっています。また、ウェア内部にたまった湿気もすみやかに排出し、フードや裾にはドローコードが取りつけられていて、体へのフィット感も上々です。

Ex oa 3f0256c2a11b1e48776d7c061b73f0d404edaa7884fd0d3e23050b5018e26084

HAGLOFS(ホグロフス)『ボアフード メンズ』

HAGLOFS(ホグロフス)『ボアフードメンズ』 HAGLOFS(ホグロフス)『ボアフードメンズ』 HAGLOFS(ホグロフス)『ボアフードメンズ』

出典:Amazon

重量 430〜490g
素材 ポリエステル、ナイロン、ポリウレタン
サイズ XS、S、M、L
Thumb lg fe2a519f 6b8a 4ece b03d cf72fb154204

山岳/アウトドアライター&プロデューサー

街着としても通用するルックス

アウトドア用のウェアは、ツルっとした質感の生地のものが大半ですが、これはまるでコットンのようなザラついた風合い。とても大人っぽいシックな雰囲気で、山中だけではなく、おしゃれ着として街中でも着用できるでしょう。

その一方で、本来のアウトドアウェアとしての機能性はしっかりと持ちあわせており、縦横4方向に伸びるストレッチ性は充分。

また、サイドに付けられたポケットのファスナーはかなり長く、ここを開いておくと換気用のベンチレーターとして機能するので、温かい時期は効率的に熱気と湿気を逃してくれます。

Ex oa 3f0256c2a11b1e48776d7c061b73f0d404edaa7884fd0d3e23050b5018e26084

THE NORTH FACE(ザ・ノース・フェイス)『エイペックスサーマルフーディ』

THENORTHFACE(ザ・ノース・フェイス)『エイペックスサーマルフーディ』 THENORTHFACE(ザ・ノース・フェイス)『エイペックスサーマルフーディ』 THENORTHFACE(ザ・ノース・フェイス)『エイペックスサーマルフーディ』 THENORTHFACE(ザ・ノース・フェイス)『エイペックスサーマルフーディ』

出典:Amazon

重量 -
素材 ナイロン、ポリエステル、ポリウレタン
サイズ S、M、L、XL
Thumb lg fe2a519f 6b8a 4ece b03d cf72fb154204

山岳/アウトドアライター&プロデューサー

基本ともいうべきオーソドックスな一着

ひじょうにシンプルなルックスで、アウターとしてもインナーとしても使いやすいデザイン。程よい厚みの生地の裏にはフリースのような起毛材を組みあわせ、これ一枚だけでもかなりの寒さを防げます。

体にフィットして生地に無駄なたるみがないためにインナーとして重ね着もしやすく、ハードシェルの下に合わせれば厳寒の冬でも活躍するでしょう。うれしいのは、生地に静電気を抑える加工が施されていることで、空気が乾燥している時期でも静電気によるピリっという嫌な感覚を覚えることがほとんどありません。

手首の部分にはサムホールが付き、ここに親指を通せば袖が手の甲を覆い、簡易的なグローブのように手を保温します。

Ex oa 3f0256c2a11b1e48776d7c061b73f0d404edaa7884fd0d3e23050b5018e26084

patagonia(パタゴニア)『メンズ・R1テックフェイス・フーディ』

patagonia(パタゴニア)『メンズ・R1テックフェイス・フーディ』 patagonia(パタゴニア)『メンズ・R1テックフェイス・フーディ』 patagonia(パタゴニア)『メンズ・R1テックフェイス・フーディ』

出典:楽天市場

重量 400g
素材 ポリエステル、ポリウレタン
サイズ XS、XS、S、M、L、XL
Thumb lg fe2a519f 6b8a 4ece b03d cf72fb154204

山岳/アウトドアライター&プロデューサー

定評のフリース素材にソフトシェルをプラス

パタゴニア社のウェアを代表する素材に「R1」というフリースのような素材があります。R1は保温性や吸汗性、伸縮性が高いのが売りですが、それ一枚では耐久性や耐風性にかけ、雨水も吸収してしまいます。

そこで生まれたのがR1の表面をソフトシェルにした、この一着。R1一枚よりも重量はかさみますが、その分だけ弱点をカバーし、アウターとして外側に着たときも傷みにくく、風や雨の影響も抑えてくれます。

ドローコードで引き締められる裾やフードに加え、袖口を狭くするなどの工夫で保温力をさらにアップさせていますが、それと同時に適度な通気性で内部が暑くなりすぎることも避けており、1年を通して活躍する機能性を持っています。

Ex oa 3f0256c2a11b1e48776d7c061b73f0d404edaa7884fd0d3e23050b5018e26084

mont‐bell(モンベル)『パウダーシェッド パーカ Men's』

重量 578g
素材 ナイロン、ポリウレタン、ポリエステル
サイズ S、M、L、XL
Thumb lg fe2a519f 6b8a 4ece b03d cf72fb154204

山岳/アウトドアライター&プロデューサー

雪山を含め、寒い時期に大活躍

保温力が高いフリース素材を防風性や透湿性を持つフィルムで保護した、クリマバリアというソフトシェル素材を使用。雪山でも充分な防寒性を発揮しつつ、不快な内部の蒸れは効率的に排出でき、心地よい着用感をえられます。

基本的にはアウター用途として想定され、生地には厚みがありますが、高度な伸縮性と立体裁断設計によって、体の動きを阻害しません。胸には大きめのポケットが左右にふたつあり、しかも止水ファスナーで防水性を高めています。この位置はバックパックのハーネスと干渉せず、行動中もモノの出し入れが容易で便利に使えます。

Ex oa 3f0256c2a11b1e48776d7c061b73f0d404edaa7884fd0d3e23050b5018e26084

Mammut(マムート)『 エイスフィールド ライト SO フーディ メンズ』

Mammut(マムート)『エイスフィールドライトSOフーディメンズ』 Mammut(マムート)『エイスフィールドライトSOフーディメンズ』 Mammut(マムート)『エイスフィールドライトSOフーディメンズ』 Mammut(マムート)『エイスフィールドライトSOフーディメンズ』 Mammut(マムート)『エイスフィールドライトSOフーディメンズ』 Mammut(マムート)『エイスフィールドライトSOフーディメンズ』 Mammut(マムート)『エイスフィールドライトSOフーディメンズ』 Mammut(マムート)『エイスフィールドライトSOフーディメンズ』

出典:Amazon

重量 455g
素材 ポリアミド、エラスタン
サイズ S、M、L、XL、XL
Thumb lg fe2a519f 6b8a 4ece b03d cf72fb154204

山岳/アウトドアライター&プロデューサー

タフな使用にも耐えうる本格派

ウェアの各部で2種類のソフトシェル素材を使い分け、雪山や岩場でのクライミングまで想定したハイスペックなジャケット。腰から下の部分と腕の前側という、ハーネスやロープで擦れやすい箇所には、とくに強靭な素材が使われていて、ウェアが過度に傷まないように考えられています。

ヘルメットをかぶったまま使えるフードには、片手でも簡単にフィット感を調整できるドローコードが取り付けられ、フロントのファスナーは下だけを開いて換気もできるWタイプ。

なによりソフトシェルの基本機能である伸縮性がすばらしく、行動中にストレスを感じません。ただし、その分価格は高くなるので、予算に余裕がある方は検討してみてはいかがでしょうか。

Ex oa 3f0256c2a11b1e48776d7c061b73f0d404edaa7884fd0d3e23050b5018e26084

MOUNTAIN HARDWEAR(マウンテンハードウェア)『マウンテンハードウェア×Nハリウッド City Dwellers High Neck』

重量 -
素材 ナイロン、ポリウレタン
サイズ S、M、L
Thumb lg fe2a519f 6b8a 4ece b03d cf72fb154204

山岳/アウトドアライター&プロデューサー

ソフトシェルには珍しいカットソー

伸縮性や透湿性、撥水性といったソフトシェルの特徴を生かした、一般的なロングTシャツのようなカットソータイプ。ソフトシェルウェアの変わり種ですが、素材の独特の風合いを生かして、街着としても活躍するでしょう。

脱ぎ着や温度調整のことを考えればジャケットのほうが使いやすいものの、ファスナーがない分だけ軽量です。首元から体温が流出するのを防いでくれるハイネックという点もポイント。

ジャケットを試したら、次のウェアにも!

山岳/アウトドアライター&プロデューサー

アウターにもインナーにもなるタイプが多く、汎用性が高いソフトシェルのウェアは、アウトドアでの行動の幅を広げます。

この記事ではジャケットタイプを中心に紹介しましたが、先に述べたようにソフトシェル素材のウェアにはパンツやグローブなども開発されています。まずは種類が多いジャケット類でソフトシェルの持ち味を把握し、気に入ったら別のウェアにも手を延ばすと買い物の失敗が少なくなるでしょう。

最後にお伝えしたいのは、セレクトの際にはサイズ感を重視してほしいということ。伸縮性が高いソフトシェルは体に密着するくらいのサイズがちょうどよく、そのほうが汗を迅速に吸収し発散させ、体温をしっかり守ってくれます。

外出するのが楽しくなる! アウトドア用高機能ソフトシェルウェアをさらに紹介

いろいろ比べて選びたい人のために、さらにいくつか商品を紹介しましょう。

U.mslady『ソフトシェルジャケット ウィンドブレーカー』

重量 760g
素材 -
サイズ M、L、XL、2XL、3XL、4XL

収納力抜群で防寒性に優れたウィンドブレーカー

胸と左右のポケットにはファスナーが備えつけられ、内側のポケットもあわせると抜群の収納力を誇ります。厚手のフリース素材を使用しているため防寒性にすぐれ、気候変動の激しいアウトドアの強い味方になってくれるウィンドブレーカーです。

サイズはMから4XLまでラインナップされ、幅広い体型のユーザーをカバー。スリムフィットデザインを採用しており、着太りして見える心配もありません。バイクや自転車などに乗る際にも活用できるウィンドブレーカーです。

CAMEL CROWN『フリースジャケット』

CAMELCROWN『フリースジャケット』 CAMELCROWN『フリースジャケット』 CAMELCROWN『フリースジャケット』 CAMELCROWN『フリースジャケット』 CAMELCROWN『フリースジャケット』 CAMELCROWN『フリースジャケット』 CAMELCROWN『フリースジャケット』

出典:Amazon

重量 -
素材 ポリエステル
サイズ M、L、XL、2XL、3XL

防風性にこだわった、裏地がフリースのジャケット

表面はポリエステル、裏地にはフリース素材を使用。保温性と透湿性に優れたフリースジャケットです。徹底的にこだわり抜かれた防風性が特徴で、フリースを深く被ると360°あらゆる方向から風を遮ってくれるため、極寒のアウトドアでも大活躍。

伸縮性にすぐれておりカジュアルなデザインのため、アウトドアシーンだけではなく、通勤などタウンユースとしても使える便利なジャケットです。

TACVASEN『アウトドア タクティカル フリースジャケット』

TACVASEN『アウトドアタクティカルフリースジャケット』 TACVASEN『アウトドアタクティカルフリースジャケット』 TACVASEN『アウトドアタクティカルフリースジャケット』 TACVASEN『アウトドアタクティカルフリースジャケット』 TACVASEN『アウトドアタクティカルフリースジャケット』 TACVASEN『アウトドアタクティカルフリースジャケット』 TACVASEN『アウトドアタクティカルフリースジャケット』

出典:Amazon

重量 -
素材 ポリアミド繊維
サイズ XS、S、M、L、XL、2XL、3XL、4XL

豊富なカラーバリエーションで街着でもOK

定番のグレーやブラック、ネイビーなどの色に加え、アーミーグリーンやカーキ、迷彩柄などのカラーバリエーションも揃ったフリースジャケットです。サイズはXSから4XLまで揃っており、幅広い体型をカバー。

裾は後ろ部分が長く設計されており、深くしゃがんだ姿勢でも腰が露出して冷える心配はないでしょう。

また、腕の部分にある収納ポケットはスマートフォンやICカード、カギなどの小物類を収納するのに向いています。

MIZUNO(ミズノ)『フィールドハイカージャケット』

MIZUNO(ミズノ)『フィールドハイカージャケット』 MIZUNO(ミズノ)『フィールドハイカージャケット』 MIZUNO(ミズノ)『フィールドハイカージャケット』 MIZUNO(ミズノ)『フィールドハイカージャケット』 MIZUNO(ミズノ)『フィールドハイカージャケット』 MIZUNO(ミズノ)『フィールドハイカージャケット』

出典:Amazon

重量 -
素材 ナイロン
サイズ M、L、XL

動きやすさにこだわったジャケット

日本を代表するスポーツブランドであるミズノが開発したジャケットです。ベーシックなデザインで飽きのこない落ち着いた色合いは通勤でも使えるでしょう。

耐久性、撥水性にも優れており、日常生活において利用するにも使い勝手のよいものといえます。左右のポケットには、定期券やスマートフォンなど、取り出す頻度の高い小物を入れておくことができて便利です。

Regatta(レガッタ)『グレートアウトドア メンズ セラⅢ』

Regatta(レガッタ)『グレートアウトドアメンズセラⅢ』 Regatta(レガッタ)『グレートアウトドアメンズセラⅢ』 Regatta(レガッタ)『グレートアウトドアメンズセラⅢ』 Regatta(レガッタ)『グレートアウトドアメンズセラⅢ』 Regatta(レガッタ)『グレートアウトドアメンズセラⅢ』 Regatta(レガッタ)『グレートアウトドアメンズセラⅢ』 Regatta(レガッタ)『グレートアウトドアメンズセラⅢ』 Regatta(レガッタ)『グレートアウトドアメンズセラⅢ』 Regatta(レガッタ)『グレートアウトドアメンズセラⅢ』

出典:Amazon

重量 -
素材 ポリエステル
サイズ XS、S、M、L、XL、2XL、3XL、4XL、5XL

大きいサイズのフルジップジャケット

XSから5XLまでの豊富なサイズが揃ったフルジップタイプのジャケットです。もっとも大きい5XLの場合、胸囲145cmまで対応。体が大きくフィットするジャケットがなかなか見つからないという方であっても安心です。

カラーはブラック、ブルー、ネイビー、アイロン、カーキの5色を展開。シンプルなデザインで幅広い場面で活躍するジャケットです。

HAGLOFS(ホグロフス)『ドレーキン フード メンズ』

HAGLOFS(ホグロフス)『ドレーキンフードメンズ』 HAGLOFS(ホグロフス)『ドレーキンフードメンズ』 HAGLOFS(ホグロフス)『ドレーキンフードメンズ』 HAGLOFS(ホグロフス)『ドレーキンフードメンズ』 HAGLOFS(ホグロフス)『ドレーキンフードメンズ』 HAGLOFS(ホグロフス)『ドレーキンフードメンズ』 HAGLOFS(ホグロフス)『ドレーキンフードメンズ』 HAGLOFS(ホグロフス)『ドレーキンフードメンズ』

出典:Amazon

重量 280〜310g
素材 ナイロン、ポリウレタン
サイズ S、M、L

スリムな着用スタイルにこだわったジャケット

ナイロンをおもな素材として作られた薄手のソフトシェルジャケットです。素材自体は薄いものの、防水性能と防風性能は良好。シンプルなブラックは素材の質感を強調しています。

なかでも驚くべきはその重量。Mサイズで300gという軽さを実現し、ジャケットを着ていることを感じさせないほどの快適な着心地です。スタイリッシュなフォルムなので、ソフトシェルをスマートに着こなしたい方は要チェックです。

mont-bell(モンベル)『クラッグジャケット Men's』

mont-bell(モンベル)『クラッグジャケットMen's』 mont-bell(モンベル)『クラッグジャケットMen's』 mont-bell(モンベル)『クラッグジャケットMen's』

出典:楽天市場

重量 396g
素材 ナイロン、ポリウレタン
サイズ S、M、L、XL

機能にこだわったソフトシェルジャケット

防水、防風性にすぐれたストレッチ素材を使っており、袖口に指を通すことができるサムホール、ジッパー付きのポケットが3個もついたソフトシェルジャケットです。

カラーはブラック、インディゴ、サファイアブルー、スプリンググリーン、サンセットオレンジの5色を展開。ブラック以外のカラーは、左右のポケットと胸部分のポケットがアクセントカラーとなっており、ファッション性も高いソフトシェルジャケットです。

薄手でありながらも高い機能が備わっているため、通勤や通学にも使いやすく重宝します。

「アウトドア用高機能ソフトシェル」のおすすめ商品の比較一覧表

画像
Black Diamond(ブラックダイヤモンド)『アルパインスタートフーディー メンズ』
HAGLOFS(ホグロフス)『ボアフード メンズ』
THE NORTH FACE(ザ・ノース・フェイス)『エイペックスサーマルフーディ』
patagonia(パタゴニア)『メンズ・R1テックフェイス・フーディ』
mont‐bell(モンベル)『パウダーシェッド パーカ Men's』
Mammut(マムート)『 エイスフィールド ライト SO フーディ メンズ』
MOUNTAIN HARDWEAR(マウンテンハードウェア)『マウンテンハードウェア×Nハリウッド City Dwellers High Neck』
U.mslady『ソフトシェルジャケット ウィンドブレーカー』
CAMEL CROWN『フリースジャケット』
TACVASEN『アウトドア タクティカル フリースジャケット』
MIZUNO(ミズノ)『フィールドハイカージャケット』
Regatta(レガッタ)『グレートアウトドア メンズ セラⅢ』
HAGLOFS(ホグロフス)『ドレーキン フード メンズ』
mont-bell(モンベル)『クラッグジャケット Men's』
商品名 Black Diamond(ブラックダイヤモンド)『アルパインスタートフーディー メンズ』 HAGLOFS(ホグロフス)『ボアフード メンズ』 THE NORTH FACE(ザ・ノース・フェイス)『エイペックスサーマルフーディ』 patagonia(パタゴニア)『メンズ・R1テックフェイス・フーディ』 mont‐bell(モンベル)『パウダーシェッド パーカ Men's』 Mammut(マムート)『 エイスフィールド ライト SO フーディ メンズ』 MOUNTAIN HARDWEAR(マウンテンハードウェア)『マウンテンハードウェア×Nハリウッド City Dwellers High Neck』 U.mslady『ソフトシェルジャケット ウィンドブレーカー』 CAMEL CROWN『フリースジャケット』 TACVASEN『アウトドア タクティカル フリースジャケット』 MIZUNO(ミズノ)『フィールドハイカージャケット』 Regatta(レガッタ)『グレートアウトドア メンズ セラⅢ』 HAGLOFS(ホグロフス)『ドレーキン フード メンズ』 mont-bell(モンベル)『クラッグジャケット Men's』
商品情報
特徴 ウインドシェルとして使える薄手タイプ 街着としても通用するルックス 基本ともいうべきオーソドックスな一着 定評のフリース素材にソフトシェルをプラス 雪山を含め、寒い時期に大活躍 タフな使用にも耐えうる本格派 ソフトシェルには珍しいカットソー 収納力抜群で防寒性に優れたウィンドブレーカー 防風性にこだわった、裏地がフリースのジャケット 豊富なカラーバリエーションで街着でもOK 動きやすさにこだわったジャケット 大きいサイズのフルジップジャケット スリムな着用スタイルにこだわったジャケット 機能にこだわったソフトシェルジャケット
重量 210g 430〜490g - 400g 578g 455g - 760g - - - - 280〜310g 396g
素材 ナイロン、ポリウレタン ポリエステル、ナイロン、ポリウレタン ナイロン、ポリエステル、ポリウレタン ポリエステル、ポリウレタン ナイロン、ポリウレタン、ポリエステル ポリアミド、エラスタン ナイロン、ポリウレタン - ポリエステル ポリアミド繊維 ナイロン ポリエステル ナイロン、ポリウレタン ナイロン、ポリウレタン
サイズ S、M、L、XL XS、S、M、L S、M、L、XL XS、XS、S、M、L、XL S、M、L、XL S、M、L、XL、XL S、M、L M、L、XL、2XL、3XL、4XL M、L、XL、2XL、3XL XS、S、M、L、XL、2XL、3XL、4XL M、L、XL XS、S、M、L、XL、2XL、3XL、4XL、5XL S、M、L S、M、L、XL
商品リンク

※各社通販サイトの 2019年12月12日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2019年12月12日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2019年12月12日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2019年12月12日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2019年12月12日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2019年12月12日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2019年12月12日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2019年12月12日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2019年12月12日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2019年12月12日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2019年12月12日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2019年12月12日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2019年12月12日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2019年12月12日時点 での税込価格

アウトドア用高機能ソフトシェルウェア選びは用途に合わせて

ひとくちに高機能ソフトシェルジャケットといっても、薄手のものから厚手のものまでさまざま。ストレッチ性を意識したものはふだん使いもできる一方、本格的なアウトドア環境においても、うまくレイヤリングをすることで幅広く対応できます。

※「選び方」で紹介している情報は、必ずしも個々の商品の安全性・有効性を示しているわけではありません。商品を選ぶときの参考情報としてご利用ください。

※商品スペックについて、メーカーや発売元のホームページなどで商品情報を確認できない場合は、Amazonや楽天市場などの販売店の情報を参考にしています。

※マイナビおすすめナビでは常に情報の更新に努めておりますが、記事は掲載・更新時点の情報であり、最新のものとは異なる場合があります。修正の必要に気付かれた場合は、ぜひ、記事の下「お問い合わせはこちら」からお知らせください。(掲載:マイナビおすすめナビ編集部)

※2019/12/13 コンテンツ追加・修正と価格を更新しました(マイナビおすすめナビ編集部 花島優史)

マイナビおすすめナビ編集部

関連する記事


ランニングタイツの選び方とおすすめ7選【マラソン完走請負人に取材】

ランニングタイツの選び方とおすすめ7選【マラソン完走請負人に取材】

ランニングにチャレンジするときに付きまとうのが、膝などの脚のトラブル。ランニング専用のスポーツタイツには、股関節や膝関節などをサポートするタイプや、コンプレッションタイツという段階的に着圧をかけるタイプがあります。ランニングタイツは膝などのケガのリスクを軽減してくれるので、ランニングシューズと同じように重要なアイテムともいえます。そこで、マラソン完走請負人の牧野 仁さんへの取材をもとに、プロ目線によるランニングタイツの選び方とおすすめ商品をご紹介します。2020年5月、商品情報を更新しています。


携帯性の高い【方位磁石】商品5選&選び方| 山岳写真家に聞く

携帯性の高い【方位磁石】商品5選&選び方| 山岳写真家に聞く

デジタル式や液体式など、意外と種類が多い方位磁石。多機能であったり、携帯方法の違いがあったりと、選び方について悩んでいる方も多いでしょう。そこで山岳写真家・荒井裕介さんがおすすめする、方位磁石と選び方についてまとめてみました。天体観測をしている方や登山などを趣味としている方は、ぜひ参考にしてみてください。


熊鈴のおすすめ10選|クマ対策や登山用鈴の選び方を解説します!

熊鈴のおすすめ10選|クマ対策や登山用鈴の選び方を解説します!

ハイキングやキャンプ、レジャーの際にクマなどの野生動物から身を守るための道具が「熊鈴」です。野生動物よけとしてだけでなく、トレイルランニングで一般登山者へ向けて注意喚起するという用途もあります。多種多様な形や大きさがあることに加え、消音機能のあるものやコンパクトなものまでさまざまなタイプがあります。今回は、フリーエディター兼カメラマンでもある山崎友貴さんに、熊鈴の種類や選び方を解説していただきました。ぜひ、この記事を参考にしてくださいね。


トランシーバーのおすすめ10選|免許不要ですぐ使える!

トランシーバーのおすすめ10選|免許不要ですぐ使える!

イベント会場や登山などのアウトドア、ツーリングやドライブなど、さまざまなシーンで活用されているトランシーバー。発売するメーカーでは、アイコムやケンウッドなどが有名です。本記事では、数あるトランシーバーのなかから、家電ジャーナリストの安蔵靖志さんと編集部おすすめの商品を10選に厳選しました。また、選び方についても解説しています。ぜひ自分に合ったトランシーバーを見つけてみてください。


メーカー別【タープ】のおすすめ商品5選|ロゴス・モンベル・DODなど商品を厳選!

メーカー別【タープ】のおすすめ商品5選|ロゴス・モンベル・DODなど商品を厳選!

アウトドアライターが選ぶメーカー別タープのおすすめ商品5選を紹介します。タープは強い日差しや突然の雨などから身を守り、キャンプで快適に過ごすために必要なものです。各メーカーから多くの商品がでているので、どれを選べばいいのか迷っている人も多いのではないでしょうか? この記事では、アウトドアライターのSAMさんにお話をうかがい、タープを選ぶときのポイントとロゴス・キャプテンスタッグ・モンベル・キャンパルジャパン・DODなどメーカー別おすすめ商品を教えてもらいました。最後に各通販サイトの売れ筋ランキングも掲載していますので、あわせて参考にしてみてください。


新着記事


外壁塗装会社一括検索サイトおすすめ7選|ぴったりな会社からお見積りまですべておまかせ

外壁塗装会社一括検索サイトおすすめ7選|ぴったりな会社からお見積りまですべておまかせ

外壁塗装は、施工を依頼する会社によって工事費が大幅に異なります。しかも、仕上がり具合もまちまちであるため、どこの塗装会社に依頼していいのか迷う人も多いのではないでしょうか。そこで今注目されているのが、外壁塗装会社一括検索サイトです。このサイトを活用することで、条件にぴったりマッチした優良な塗装会社を選択することができるのです。建築基準適合判定資格者の切塗よしをさんの解説とともに、外壁塗装会社一括検索サイトをご紹介します。


デーツのおすすめ11選|食べやすい粒タイプや料理に使えるペーストタイプなど!

デーツのおすすめ11選|食べやすい粒タイプや料理に使えるペーストタイプなど!

日本ではあまりなじみのないデーツですが、世界ではメジャーなフルーツとして多くの人に食べられています。栄養価が高く強い甘みとクセになる味わいが特徴。ここでは、フードスタイリストの江口恵子さんと編集部で、デーツの選び方とおすすめのデーツをご紹介します。


スムージーシェイカーおすすめ12選|使いやすいシェイカーで【ダイエットにも】

スムージーシェイカーおすすめ12選|使いやすいシェイカーで【ダイエットにも】

毎日の健康をサポートするためにスムージーを飲む人が増えています。粉末タイプは溶けにくかったりしますが、そんなときに便利なのがスムージーシェイカー。ミキサーボール付きの便利な商品などもありますので、用途やシーンに合わせて選んでください。この記事では、管理栄養士の横川仁美さんと編集部が、スムージーシェイカーの選び方とおすすめ12選をご紹介します。


ボールプールおすすめ12選|子どもが喜ぶ多彩な遊び方【安心して遊べる】

ボールプールおすすめ12選|子どもが喜ぶ多彩な遊び方【安心して遊べる】

休園中や自宅待機などで外遊びができないと体力が有り余ってしまい、生活リズムが崩れてしまう場合も。そんなとき、子ども向けの遊具施設などにあるボールプールが自宅にあれば、体を動かして遊ぶことができます。商品によってサイズや仕様が異なるため、自宅に置けるものやどのように遊ばせるかで選ぶのが重要です。この記事では、保育士・武田優希さんと編集部でボールプールの選び方とおすすめ12商品を紹介します。


花粉対策メガネのおすすめ商品12選|紫外線カット・曇り止めなど

花粉対策メガネのおすすめ商品12選|紫外線カット・曇り止めなど

花粉が飛ぶシーズンになると悩まされるのが花粉性結膜炎。ゴロゴロとした不快な異物感も症状のひとつです。本記事では、花粉対策に役立つメガネの選び方をご紹介します。医療ライターの宮座美帆さんからのアドバイスと編集部が選んだおすすめ商品12選もチェックしていきましょう。


人気の記事


>>総合ランキングを見る