カッティングマシンおすすめ6選|布・プラ板・厚紙も切れる!

Roland DG(ローランドディージー)『デザインカッター STIKA(SV-8)』
出典:Amazon

自宅でオリジナルステッカーやオリジナルTシャツを作るときに重宝するのが「カッティングマシン」。操作が簡単な初心者向け、グラフィックデザイナーが使う本格的なもの、使える紙や文字のサイズ、素材などに違いがあるので、この記事の選び方を参考にしてみてください。

記事後半には家電販売員・たろっささんからのアドバイス、通販サイトの最新人気ランキングのリンクがありますので、売れ筋や口コミもを要チェック!


目次

プロの家電販売員 兼 家電・ITライター
たろっさ

家電量販店、家電情報ブログ「家電損をしない買い方をプロの販売員が教えます」を運営するプロの現役家電販売員。 学生時代から家電に対する並々ならぬ興味を持ち、アルバイトを経てそのまま家電量販店の道へと進んで15年弱。 個人で年間2億円を売り上げ、数々の法人内コンテスト等で表彰された経験を持っています。 家電アドバイザーの資格を有し、家電と名の付く物全てに精通しています。家電で分からないことはありません。 現在は家電ライターの業務も通して「全ての人が平等に良い家電に巡り会える機会の提供」に尽力しています。

「カッティングマシン」のおすすめ商品の比較一覧表

画像
Roland DG(ローランドディージー)『デザインカッター STIKA(SV-8)』
brother(ブラザー)『ScanNCutDX(SDX1000)』
brother(ブラザー)『ScanNCut(CM300)』
Roland DG(ローランドディージー)『デザインカッター STIKA(SV-15)』
グラフテック『Cutting Plotter (CE7000-40)』
MAX(マックス)『フリーカットラベルプリンタ(CPM-100H4)』
商品名 Roland DG(ローランドディージー)『デザインカッター STIKA(SV-8)』 brother(ブラザー)『ScanNCutDX(SDX1000)』 brother(ブラザー)『ScanNCut(CM300)』 Roland DG(ローランドディージー)『デザインカッター STIKA(SV-15)』 グラフテック『Cutting Plotter (CE7000-40)』 MAX(マックス)『フリーカットラベルプリンタ(CPM-100H4)』
商品情報
特徴 初心者でも安心! 必要なものがセットでそろう さまざまな素材に対応! スキャン機能つきで万能 初心者でも操作がかんたんなマシン! さまざまなサイズに対応可能! 大型のステッカーまで可能!高機能マシン! シール作成に! コンパクトだから収納もかんたん
本体サイズ 幅340×奥行205×高さ115mm 幅531×奥行215×高さ173mm 15.7×49.7×17.5cm 幅522×奥行205×高さ115mm - 幅330×奥行320×高さ320mm
対応サイズ 幅:200~215mm(A4縦、8インチ幅対応)、長さ:1100mm以下 296×296mm(最大スキャン) - 幅250×長さ1,000mm - 100×2,000mm
素材 布、紙、プラバン、ウレタンフォーム 紙、布、プラスティックシート、シール シール、紙 紙、シール
タッチパネル/トンボ × / × ○ / - × / - × / × × / ○ × / ×
対応ソフト Adobe Illustrator、CorelDRAW - - Adobe Illustrator、CorelDRAW Adobe Illustrator、CorelDRAW -
カッティング速度 - - - - 1000mm/s 25mm/sec
対応OS Windows Windows、Mac、iPhone、Android - Windows Windows、Mac Windows
商品リンク

※各社通販サイトの 2022年4月14日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2022年4月14日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2022年4月14日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2022年4月14日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2022年4月14日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2022年4月14日時点 での税込価格

カッティングマシンとは? ステッカーやプリントTシャツを自作できる

ステッカーやプリントTシャツを自作するのに、内蔵されたペン型のカッターを使って、細かいデザインをきれいにカットしてくれるのが、カッティングマシン。別名カッティングプロッターとも呼ばれます。

販売されているカッティングマシンには、操作が簡単な初心者向け、グラフィックデザイナーが使う本格的なもの、使える紙や文字のサイズ、素材などに違いがあるため、それぞれの性能を把握し、自分の使いたいカッティングマシを購入しましょう。

カッティングマシンの選び方 用途、機能、PC環境もチェック!

カッティングマシンの種類

オリジナルステッカーやTシャツへのプリントが可能なカッティングマシンがあれば、お店に依頼しなくても、作業が可能になります。

カッティングマシンを選ぶときに考慮すべきポイントは、以下の4つです。

【1】用途
【2】カッティング機能
【3】PC環境

上記のポイントを押さえることで、あなたに合った商品を見つけることができます。ぜひ参考にしてみてください。

【1】用途に合わせて選ぶ カットしたい用紙のサイズや文字サイズ、素材、厚さを確認

当然といえば当然ですが、カッティングマシンは用途に応じた機種を選ぶことが大切です。自分がどんな作業をしたいのかを考え、その希望の作業を担ってくれるマシンを選びましょう。

カットしたい用紙のサイズ・文字サイズに合わせる

 

カッティングマシンは、自分がカットしたい用紙のサイズや文字のサイズに対応した機種を選びましょう。

ワンポイントのような模様を切るのなら小型でも大丈夫ですが、ある程度大きなものを切りたい場合は中型や大型のほうがいいでしょう。作業スペースに余裕があるなら、カッティングマシンは少し余裕のある大きさを買っておくと、なにかと便利です。

素材・厚さが対応しているか確認

 

紙だけではなくいろいろな素材をカットしたい場合は、対応できる素材を確認しておきましょう。とくにキルトやパッチワークの材料を切り出したい方は、その機種が布やフエルトに対応しているかどうかも確認しておくと安心です。

また、ボール紙やプラ板などを切りたい方も、購入を検討するカッティングマシンが何mm厚までのカットに対応できるのかも、チェックしておきましょう。

【2】カッティング機能で選ぶ カット速度やトンボマーク自動読み取り、Illustrator対応の有無

カッティングマシンの機能は、メーカーや機種によってさまざまです。機能の高いものを選べばその分、作業効率が上がります。

おすすめは、カッティング速度が速いものや、トンボマーク自動読み取り機能つきのものです。Illustrator(イラストレーター)やCorelDRAW(コーレルドロー)が使えるものなら、自分のデザインしたものもカットすることができます。また、タッチパネルつきのものも便利です。

作業効率をよくしたい方はカット速度が速いもの

 

小さなステッカーを、少ない枚数分カットするだけの場合は問題ないのですが、多くの枚数や大きなものをカットする場合、カット速度も考慮したほうがいいでしょう。

ロールシートを使って看板用の長いものをカットしたり、ステッカーなどを大量生産する場合は、カッティング速度が遅いと不便ですし、ストレスも感じやすいです。

間違いを防げるトンボマーク自動読み取り機能

 

トンボマーク、別名トリムマークは印刷する範囲およびカッティングの範囲を島してくれます。これにより、作業効率をアップし、間違ってカットするのを防ぐためにもトンボマークは必要。

PCを使って自分のオリジナルデザインをカットする場合、トンボマーク自動読み取り機能がついたものを選びましょう。なお、カッティングマシンには、手動で設定が可能なものもありますが、どうせなら自動で読み取れるほうがラクで便利です。

Illustrator対応の有無で選ぶ

 

カッティングマシンには通常、オリジナルデザインを内蔵した製品対応ソフトが付属しています。ですが、自分だけのデザインを作りたい場合は、IllustratorやCorelDRAWなどのデザインソフトと連動可能なカッティングマシンを選びましょう。

これらのデザインソフトが使えれば、自由自在にデザインをすることができ、幅広い作品が作れるようになります。

タッチパネル対応の有無を確認

 

カッティングマシンには、液晶のタッチパネルがついているものとついていない機械があります。

タッチパネルつきのものは操作方法がわかりやすく、PC操作が苦手な人でも手が出しやすいです。タッチパネルなしのカッティングマシンは、PCの操作に慣れている人やカッティングマシンがPCに近い場所にある場合におすすめです。

【3】PC環境で選ぶ Mac対応機種は少ないので注意

 

カッティングマシンは、基本的にPCに連動して使用します。選ぶ際は、自分がふだん使っているOSに対応している機種を選びましょう。ただし、Windowsは対応機種も比較的多いですが、Macは対応機種が少ないので注意が必要です。

また部屋が狭いのに、大型のカッティングマシンを買ってしまったら、置き場所に困ります。PCスペースに置けるサイズの、カッティングマシンを選びましょう。

作りたい作品に対応したカッティングマシンを選ぶ プロの家電販売員のアドバイス

プロの家電販売員 兼 家電・ITライター

まずは、どういったカッティングに対応しているかを確認しましょう。紙だけではなく布素材や中には、アルミテープなどの金属のカットに対応したものもあります。なにを切ってどうしたいのかを明確にしておきましょう。

また、初心者の方であればカットラインデータをそろえるための、トンボマークの自動読み取り機能がついたものを選ぶとカッティングの失敗が少なくなります。

カッティングマシンおすすめ6選 カッティングマシンの入門機、業務用レベル、安定のブラザーなど

カッティングマシンにもいろいろなサイズや機能があることがわかりました。タッチパネルのついたものなどは金額が高くなるので、予算との兼ねあいを見ながら買うマシンを決めましょう。

以上の選び方を参考に、市販のカッティングマシンのなかからおすすめのものをご紹介していきます。あなたの用途にぴったりの1台を探してみてください。

Roland DG(ローランドディージー)『デザインカッター STIKA(SV-8)』

ローランドディージーデザインカッターステカSV-8 ローランドディージーデザインカッターステカSV-8 ローランドディージーデザインカッターステカSV-8

出典:Amazon

初心者でも安心! 必要なものがセットでそろう

マシン本体以外に、細工用カッターやカッティングマット、ピンセットにスキージが付属され、カッティングマシンの入門機として名高いロングセラー製品です。

これさえあれば、シートやラベル紙をカット、貼りつけまで可能です。IllustratorやCorelDRAWにも対応。プロ仕様の大型プロッターも手がけているローランド社製ですので、品質やサポートも安心できます。

brother(ブラザー)『ScanNCutDX(SDX1000)』

小型カッティングマシンスキャンカットScanNCutSDX1000単体 小型カッティングマシンスキャンカットScanNCutSDX1000単体 小型カッティングマシンスキャンカットScanNCutSDX1000単体 小型カッティングマシンスキャンカットScanNCutSDX1000単体 小型カッティングマシンスキャンカットScanNCutSDX1000単体

出典:Amazon

さまざまな素材に対応! スキャン機能つきで万能

紙・布・革・ウレタンフォーム・キャンバス地など、さまざまな素材がカットできます。フェルトやウレタンフォームは、3mm厚さまで対応可能。DCモーター使用のため、カット時の音が従来のものより小さくなっています。

また、素材の厚さを自動的にスキャンして、刃の出量を調整する自動ブレード調整機能を搭載しており、面倒な刃の調整がありません。さらに、大型タッチパネル液晶が、一連の操作をスムーズにしてくれます。機械も大きなタッチパネルがついているので、操作性も抜群です。

brother(ブラザー)『ScanNCut(CM300)』

ブラザー工業ScanNCut(スキャンカット)CM300カッティングマシン ブラザー工業ScanNCut(スキャンカット)CM300カッティングマシン ブラザー工業ScanNCut(スキャンカット)CM300カッティングマシン ブラザー工業ScanNCut(スキャンカット)CM300カッティングマシン ブラザー工業ScanNCut(スキャンカット)CM300カッティングマシン ブラザー工業ScanNCut(スキャンカット)CM300カッティングマシン ブラザー工業ScanNCut(スキャンカット)CM300カッティングマシン

出典:Amazon

初心者でも操作がかんたんなマシン!

便利な液晶パネルを搭載しており、手軽に操作することができます。また、紙だけではなく布を切ることも可能なので、アップリケやキルトピースの作成にも役立つでしょう。

カットデータを作成する機能がついており、手描きや印刷された図案をスキャンし、オリジナルデータを作ることができます。ほかにもさまざまな編集機能がついており、初心者でも操作がかんたんなカッティングマシンです。

Roland DG(ローランドディージー)『デザインカッター STIKA(SV-15)』

ローランドディージーデザインカッターSV-15

出典:Amazon

さまざまなサイズに対応可能!

コンパクトサイズなので、必要なときにサッと取り出せて、大きなものから小さなものまで、手軽にステッカー作りが行えます。IllustratorやCorelDRAWにも対応しているので、自分でオリジナルデザインのステッカーを作ることも可能です。

STIKA(ステカ)シリーズは、国内・海外合わせて10万台を超えるロングセラー商品となっています。

グラフテック『Cutting Plotter (CE7000-40)』

グラフテックカッティングプロッタCE7000-40 グラフテックカッティングプロッタCE7000-40 グラフテックカッティングプロッタCE7000-40 グラフテックカッティングプロッタCE7000-40 グラフテックカッティングプロッタCE7000-40 グラフテックカッティングプロッタCE7000-40 グラフテックカッティングプロッタCE7000-40

出典:Amazon

大型のステッカーまで可能!高機能マシン!

高機能で、コストパフォーマンスのよい大型カッティングマシンです。業務用レベルの制度と速度がありながら、コストは抑えられています。看板に使うような塩ビステッカーシートはもちろん、シールや熱転写シートまでカットOKで、さまざまなシーンで活躍します。

アイロンシートがちょうど使える50cm幅で、ロールシートもそのままセットすることが可能です。シートは3mの長さまで対応できるので、背番号などを大量にカットすることができます。IllustratorやCorel DRAWも使用可能です。

また、大型タッチパネルは操作がしやすく、日本語にも対応。ミシン目やハーフカットなど、多彩なカットパターンを行えるのも魅力です。

MAX(マックス)『フリーカットラベルプリンタ(CPM-100H4)』

マックスビーポップCPM-100H4【代引不可】【送料無料(一部地域除く)】

出典:楽天市場

シール作成に! コンパクトだから収納もかんたん

切り文字とラベルのプリントまでできるプリント複合機です。オプション機能をつければ、ラミネート加工まで可能。

大きさは33cm立方に収まるくらいコンパクトで、まさに「卓上のシール印刷会社」と呼んでも過言ではないでしょう。事務所や工場、店舗などで大活躍します。ラベルを外注せずに作ることで無駄を省き、大きくコストを削減することができます。

通販サイトの最新人気ランキングを参考にする カッティングマシンの売れ筋をチェック

Amazon、楽天市場、Yahoo!ショッピングでのカッティングマシンの売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Amazon:カッティングマシンランキング
楽天市場:カッティングマシンランキング
Yahoo!ショッピング:カッティングマシンランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

カッティングマシンのさまざまな使い方

カッティングマシンはステッカーやTシャツプリントが手軽にできるだけでなく、使い様によってはもっと用途は広がります。たとえば、オリジナルのラベルを作ったり、柔らかい生地やフェルト生地を裁断できるものであれば、パッチワークなども作ったりもできます。

まさに、ハンドメイドの強い味方。自分にあった一台を手に入れて、使い方を探究してみるのもいいですね。

そのほかの関連記事はこちら 【関連記事】

カッティングマシンで好きなデザインを自作しよう

カッティングマシンの選び方やおすすめの商品を紹介しましたが、いかがでしたでしょうか?

初心者向けのものからプロ仕様のものまでさまざまあるので、選び方のポイントを参考にして、自分にあったものを見つけてくださいね。

※記事で紹介した商品を購入すると、売上の一部がマイナビおすすめナビに還元されることがあります。

※「選び方」で紹介している情報は、必ずしも個々の商品の安全性・有効性を示しているわけではありません。商品を選ぶときの参考情報としてご利用ください。

※商品スペックについて、メーカーや発売元のホームページ、Amazonや楽天市場などの販売店の情報を参考にしています。

※レビューで試した商品は記事作成時のもので、その後、商品のリニューアルによって仕様が変更されていたり、製造・販売が中止されている場合があります。

※本記事は掲載時点の情報であり、最新のものとは異なる場合があります。予めご了承ください。

マイナビおすすめナビ編集部

「痩せます」が口癖の美人妻とかわいい子供たちと暮らすサッカー好きの30代編集者。プロを目指していた大学生までは、筋肉に覆われていた身体(酔うと服を脱ぎ筋肉自慢)だったものの、数年前に社会人サッカーを引退してから一気に太り、見るも無残な身体に。「美容・健康」以外のジャンルであれば、特に得意・不得意もないオールラウンダー。最近、自宅から徒歩圏内のスタジアムに観戦に行くと、必ずホームチームが負けるので、特に応援しているチームではないものの、疫病神かもしれないと心配している。

関連する記事


コピーボードおすすめ10選【オフィスや自宅で使いやすい】電子メモパッドも

コピーボードおすすめ10選【オフィスや自宅で使いやすい】電子メモパッドも

さまざまな種類があるコピーボード(電子黒板)や電子メモパッド。タイプによって、書き込み方や送信の仕方、耐久性などが違います。会社、教育、家庭など、場面によって活躍する機能も異なります。この記事では、文具研究家の秋月千津子さんと編集部がコピーボードや電子メモパッドのタイプ、選び方について解説。さらにおすすめ商品を紹介します! ぜひ参考にしてみてくださいね。通販サイトにおける最新人気ランキングのリンクもあるので、売れ筋や口コミも確認してみましょう。

デジタル文具 , 文具

製本機おすすめ10選│中綴じ・リング式でカンタン自作本を【無線タイプも】

製本機おすすめ10選│中綴じ・リング式でカンタン自作本を【無線タイプも】

会社の資料作成や、学校行事などで行われる製本作業。最近では個人で利用できる簡易製本機が多数販売されています。卓上タイプもあるため、わざわざ製本機のために大きなスペースを使う必要もなく、購入しやすい価格帯の商品も登場しています。この記事では、製本機の選び方とおすすめ商品を紹介します。通販サイトの最新人気ランキングのリンクがあるので、売れ筋や口コミを確認してみよう。

デジタル文具 , ホッチキス , 生活雑貨

【2022年】ラベルライターおすすめ17選|スマホ対応でおしゃれ&かわいいモデルも!

【2022年】ラベルライターおすすめ17選|スマホ対応でおしゃれ&かわいいモデルも!

オフィスや家庭などで、ラベルシールを作るのに大活躍するラベルライター(ラベルプリンター)。キングジムの「テプラ」をはじめ、ブラザーやカシオなどさまざまなメーカーからラベルライターが販売されています。本記事では、ラベルライターの選び方とおすすめ商品をご紹介します。スマホ連携できるモデルや、コンパクトでかわいいモデルなどおしゃれな商品もピックアップ! 記事の最後には、Amazonや楽天などの最新人気ランキングも載せているので、売れ筋や口コミもぜひ参考にしてください。

デジタル文具 , 文具

レーザーポインターおすすめ13選|用途に合わせて効果的な商品を選ぶ

レーザーポインターおすすめ13選|用途に合わせて効果的な商品を選ぶ

「プレゼン資料で、注目箇所をしっかり指し示したい」「印象に残りやすいプレゼンにしたい」そう考えている方にピッタリなのがレーザーポインター。近年のレーザーポインターは注目箇所を指し示すだけでなく、資料のページ送りなども可能で、どんどん便利になってきています。本記事では、レーザーポインターのプレゼン手法に合わせた必要機能、選び方、そして機能別のおすすめ商品をご紹介。一通り読んでいただければ、プレゼンで映える商品の選び方を網羅できるはずですので、ぜひ参考にしてください。

デジタル文具 , 文具

電動消しゴムおすすめ9選|充電式や砂消しゴムタイプも紹介!

電動消しゴムおすすめ9選|充電式や砂消しゴムタイプも紹介!

電気の力で文字や絵を消すことができる電動消しゴム。デッサンやドローイングなどで一部分だけ消したいときなどに活躍してくれます。この記事では、住まいづくりナビゲーター・神村さゆりさんに教えてもらった、電動消しゴムの選び方やおすすめ商品を紹介します。最後にある、Amazonや楽天などの通販サイトのランキングと比較一覧表もチェックしてみてくださいね。

消しゴム , 画材 , デジタル文具

関連するブランド・メーカー


MAX(マックス)

マイナビおすすめナビについて


マイナビおすすめナビは、安心・べんりなお買い物サポートメディアです。知識豊富なエキスパートがあなたの欲しいモノ、商品の選び方、情報を解説してサポート。ユーザーアンケートや人気ランキングなど、役に立つ情報で満足いくお買い物を「ナビ」します。