ポータブル冷温庫のおすすめ8選|自宅・車・アウトドアで!【保冷・保温・冷凍も】

ポータブル冷温庫のおすすめ8選|自宅・車・アウトドアで!【保冷・保温・冷凍も】
IT・家電ジャーナリスト
安蔵 靖志

一般財団法人 家電製品協会認定 家電製品総合アドバイザー(プラチナグレード)、スマートマスター。AllAbout オーディオプレーヤー、スピーカーなどのガイドを務める。 日経BP社『日経ネットナビ』『日経ネットブレーン』『デジタルARENA』『日経トレンディネット』などを経てフリーに。 デジタル家電や生活家電に関連する記事を執筆するほか、家電のスペシャリストとしてテレビやラジオ、新聞、雑誌など多数のメディアに出演。 KBCラジオ「キャイ~ンの家電ソムリエ」に出演するほか、ラジオ番組の家電製品紹介コーナーの構成などにも携わっている。

1台あれば保温と保冷のどちらにも対応できる「ポータブル冷温庫」。電源方式によっては自宅に限らず、アウトドアや車内でも利用することができます。そんな、ポータブル冷温庫ですが、容量や保温・保冷温度が商品によって異なります。そこで、ポータブル冷温庫の選び方のポイント、おすすめ商品を IT・家電ジャーナリストの安蔵靖志さんと編集部が選んだ商品をご紹介していきます。機能や使いやすさ、持ち運びやすさが重要になるので、ぜひ参考に。


瓶の飲み物が2本入っている冷蔵庫の庫内

Photo by Debby Hudson on Unsplash

ポータブル冷温庫にはいろいろなタイプがあります。商品を選ぶポイントから見ていきましょう。

ポータブル冷温庫の選び方 IT・家電ジャーナリストに聞いた

ポータブル冷温庫にはサイズや重量で選んだり、電源の種類や冷却パワーで選んだりと、さまざまな選び方があります。

ほかにも、使用する環境に合った機能がついているのかなどをチェックしておく必要があります。まずは、選び方に役立つポイントや注意点について説明していきます。

サイズと重量で選ぶ

ポータブル冷温庫といっても500mlのペットボトルを4本くらい入れる小型のもの~2Lのペットボトルが入る大きなサイズがあります。自分が持ち運びしやすいサイズ、重量を確認したうえで購入することが、もっとも重要になってきます。

なかにペットボトルなどを入れるとさらに重くなるので、なるべく軽いポータブル冷温庫を選ぶことをおすすめします。

家庭でも使用したい方は大きいものがおすすめ

家で利用するのなら、大きめのポータブル冷温庫がおすすめです。寝室や自室などで使用する場合、ポータブル冷温庫の場所を一度決めたらそこから動かすことはあまりありません。そのため、持ち運びについてはあまり考慮せず、サイズを決めることができます。

スペースにもよりますが、できるだけ大きなサイズのものを選ぶことをおすすめします。

持ち運びを重視したい方は小さいものがおすすめ

レジャーやアウトドアなどで使用する場合は持ち運びを重視して、小さいタイプのポータブル冷温庫を選びましょう。キャスターがついている取っ手がついているなど、持ち運びがしやすい小さめのポータブル冷温庫もあるので、自分に合ったものを選ぶことが大切です。

ただし、あまりに小さいものだと少ししか入らず、使うことができないという状況になるかもしれないので、小ささだけでなく実際に利用するシーンをよく考えて選びましょう。

容量・形状で選ぶ

ポータブル冷温庫は、4・6・8ℓ……など幅広い容量が販売されています。大容量サイズは大人数で使用するキャンプやバーベキュー、小容量サイズは少人数で使用する車内での使用におすすめです。

また、容量は大きくても、ポータブル冷温庫の内部の形状よっては、2Lサイズのペットボトルが入らない場合も。容量だけでなく冷温庫のなかの形も確認しておきましょう。

大人数で使用する方には大容量がおすすめ

大人数で使用するなら、たくさん入る大容量タイプのポータブル冷温庫がおすすめです。バーベキューやキャンプなど、大人数で使用する目的でポータブル冷温庫を購入する場合、大容量サイズでないと使い勝手が悪くなります。

また、なかに飲みものを入れるか食材を入れるかで選び方が変わってきます。飲みものを入れる場合は、ペットボトルが入るかどうかを確認しておかなければなりません。食材を入れる場合は、容量が大きければほぼ問題ないでしょう。

15L以上のポータブル冷温庫をスグにチェック!

少人数で使用する方には少量がおすすめ

少人数で使用するなら、少量タイプのポータブル冷温庫がおすすめです。また、屋外で使用する場合は持ち運ぶことになるので、なるべくコンパクトで重量の軽いタイプがおすすめです。

持ち手がついているものや、持ち運びがしやすい形状のものを選べば、手軽に屋外で使用することができます。車載用として使う場合も、設置場所を考えると少量タイプがおすすめです。

10L以下のポータブル冷温庫をスグにチェック!

使用環境に合わせて電源供給のタイプで選ぶ

ポータブル冷温庫の電源には、DC電源とAC電源の2種類があります。DC電源は車で、AC電源は家庭で使用できるようになっています。

電源によって使用できる場所が変わってくるので、自分が使うシーンに合ったタイプを選ぶことが重要になってきます。また、両方使えるタイプもあるので、使用場面が複数ある場合はDC電源とAC電源両方が使用できるタイプのポータブル冷温庫を選ぶといいでしょう。

車でも使用したい方はDCアダプターが使用できるものを

オートキャンプの風景
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ポータブル冷温庫を車に積んでキャンプやバーベキューなどのアウトドアに使ったり、車中泊で使用したりするなら、シガーソケットから電力を供給できるDC電源タイプがおすすめです。

「車載用」と記載されている商品は基本的にDC電源に対応していますが、きちんと確認するようにしましょう。また、車のバッテリーと同じ電圧でないと使用できないので、あらかじめバッテリーの電圧も調べておきましょう。

家庭で使用したい方はACアダプターが使用できるもの

ベッドが置かれた寝室
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ACアダプタータイプは、一般的な家庭用コンセントにつないで電気を供給します。一部の車種にはACアダプターの電源供給が直接できるタイプもありますが、基本的には家庭で使用するタイプのポータブル冷温庫です。

寝室や自室などに置いて使用したいならDC電源タイプではなくACアダプタータイプのポータブル冷温庫を選びましょう。

車・家庭で使用したい方は両方使えるもの

車と家と、両方で使用したい場合はDC電源とACアダプターの両方で電源供給ができるタイプのポータブル冷温庫を選びましょう。ACアダプタータイプは、インバーターを使用することで、シガーソケットからの電源供給が可能になりますが、インバーターを別で購入しなければなりません。

そのため車でしか使わないのならDC電源タイプ、、家でしか使わないのならACアダプタータイプ、はじめから車と家の両方で使用するつもりなら、両方使えるものを選ぶようにしましょう。

保冷温度・保温温度の幅で選ぶ

ポータブル冷温庫を選ぶとき、価格に影響するのが、保冷温度・保温温度の幅です。保冷機能だけのポータブル冷蔵庫は比較的安く、保温機能・冷凍機能なども搭載すると高くなってきますが、自分がポータブル冷温庫や冷蔵庫をどのように使用したいかで、選ぶ温度の幅がわかると思います。

とくに食材を冷やすなら、保冷温度が重要になってきます。肉や野菜などの生鮮食品を入れる場合はなるべく低い温度で、10℃くらいまで冷えるものなら家庭用の冷蔵庫とあまり変わらないので、安心して入れておくことができるでしょう。

冷凍・保温にも使用したい方は幅が広いもの

夏場は保冷、冬場は保温など、両方を使用したいなら温度の幅が広いものがおすすめです。保冷だけでなく保温もできれば、オールシーズン使えるようになります。

冬のアウトドアでは、ホットドリンクがほしくなりますよね。そんなとき、保温機能があれば、温かい飲みものがすぐに飲めます。また、温度をこまかく設定できるかどうかも重要になってきます。

ワインなど、繊細な温度調節が必要なものを入れるときは、温度をこまかく設定できるものがおすすめです。

価格の安さを重視するなら温度の幅が狭いもの

価格の安さを重視するなら、温度の幅が狭いものがおすすめです。保冷・保温の両方ができるタイプより、保冷に特化したポータブル冷蔵庫の方が価格に比較的リーズナブルです。

また、保冷のなかでも、どのくらいまで冷やすことができるかも価格に響きます。

運転音もチェック!

ポータブル冷温庫を選ぶときに、忘れてはならないポイントのひとつが運転音。ポータブル冷温庫のなかには、静音設計されているものがあります。

とくに、寝室などに置いて使用する場合、就寝時に運転音が気になってしまうことも。できるだけ運転音の小さい商品を選ぶことで、睡眠を妨げる可能性が低くなります。家や車内など、狭い空間で使用する場合も同じく、静音設計の商品を選びましょう。

ポータブル冷温庫を選ぶときはサイズに注意! IT・家電ジャーナリストがアドバイス

IT・家電ジャーナリスト

ポータブル冷温庫は、小型のものからペットボトルが何本も入る大型モデルまでさまざまです。多くのモデルでは冷却にペルチェ方式が採用されているため、冷却速度は決して速くありません。

設定温度まで冷やすのに時間がかかってしまうこともあるため、大きすぎず、小さすぎない、ちょうどいいサイズを選びましょう。

ふだんは自宅で使いつつ、旅行などの際に持ち出したいというのであれば大きめのものがおすすめです。電源はDC、ACのどちらでも使えるものが適しています。

【15L以上】ポータブル冷温庫のおすすめ3選 バッテリー対応、車でも使えるなど

バッテリー対応で好きな場所に置いて使えたり、車でも使える15L以上のポータブル冷温庫を3選ご紹介します。

IT・家電ジャーナリスト

VERSOS(ベルソス『VS-404』は、25Lもの大容量を実現していることと、持ち手つきで持ち運びしやすいのが魅力です。扉が透明でなかが見えるので、なにが入っているのかわかりやすいのも大きなポイント。

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VERSOS(ベルソス)『ポータブル冷温庫(VS-404)』

VERSOS(ベルソス)『ポータブル冷温庫(VS-404)』

出典:Amazon

サイズ (約)幅345×奥行430×高さ485mm
重量 約7.0kg
庫内容量 25L
定格電源 AC100V 50/60Hz、DC12V
保温温度 ~約60℃
保冷温度 約5℃~
運転音 保冷:46.5dB(最大)、保温:48.0dB(最大)

小さなボディに25Lの大容量

コンパクトながら25Lの大容量を誇るポータブル冷温庫です。500mlペットボトルなら20本、なかの棚を取り外せば2Lサイズのペットボトルも収納可能。大容量の冷温庫がほしい、ひとり暮らしをしている方におすすめです。

ACとDCの2電源対応で、家だけでなく車で使用できるのもポイント。静音設計になっており、静音モードにすることで、寝室でも快適に使用することができます。

持ち手つきなので持ち運びもラクラク。オールシーズン活躍してくれるポータブル冷温庫です。

IT・家電ジャーナリスト

TWINBIRD(ツインバード)『D-CUBE X』は、2Lペットボトルが4本まで入る大容量な点、5〜15℃まで冷蔵温度を設定できるのが魅力。なかに入れるものに合わせて、棚の高さを変えられるのもうれしいポイントです。

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TWINBIRD(ツインバード)『2電源式ポータブル電子適温ボックス D-CUBE X(HR-DB08)』

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出典:Amazon

サイズ (約)幅350×奥行400×高さ465mm
重量 約8.0kg
庫内容量 20L
定格電源 AC100V 50/60Hz、DC12V
保温温度 55℃±6℃(周囲温度20℃)
保冷温度 5〜15℃±3℃(周囲温度25℃)
運転音 20db

屋内屋外問わず使える庫内広々、静かなモデル

大容量モデルは、その広い庫内を冷やすためにパワフルなモーターが必要。そのため動作音が大きくなりがちですが、このモデルはペルチェ式を用いた電子冷却方式を取り入れているため寝室に置いても駆動音が気になりません。

また、静音性に加えて20Lの大容量モデルなので、500ml缶なら18本まで入れられます。アウトドアやレジャー、寝室にも置いておける使い勝手のいい冷温庫です。

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HiKOKI(ハイコーキ)『コードレス冷温庫(UL18DA)』

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出典:Amazon

サイズ 幅560×奥行340×高さ445mm
重量 8.0kg(蓄電池を除く)
庫内容量 25L
定格電源 AC100V 50/60Hz、DC12V
保温温度 外気温+45℃(最高温度55℃)
保冷温度 外気温-25℃(最低温度5℃)
運転音 -

バッテリー対応の本格モデル

25Lの大容量モデルで、蓄電池によるバッテリー駆動が可能な点が魅力的。電源に挿す必要がないので、アウトドアでの使用時には、使いたいばしぉにおいておくことが可能です。

連続使用時間はHIGHで約2.5時間、MIDで約3時間、LOWで約5時間使うことができるので、使っている途中に電源が落ちる心配はほぼないでしょう。

また、IPX4相当の防水仕様で、急な雨などでも安心設計になります。

【10L以下】ポータブル冷温庫のおすすめ5選 アイスが冷やせる、静穏設計など

アイスも冷やせたり、静穏設計な10L以下のポータブル冷温庫をご紹介します。

IT・家電ジャーナリスト

Paxcess(パクセス)の『ポータブル冷温庫 10L』は、すっきりとしておしゃれなデザイン、ワンタッチで温度設定、-2℃まで冷却できるのが大きな魅力です。10Lというサイズは大きすぎず小さすぎない、ちょうどいいサイズだと思います。

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Paxcess(パクセス)『ポータブル冷温庫 10L』

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出典:Amazon

サイズ (約)幅240×奥行295×高さ395mm
重量 約4.2kg
庫内容量 10L
定格電源 AC100V 50/60Hz、DC12V
保温温度 ~60℃
保冷温度 -2℃~
運転音 保冷:約46.5dB(最大)、保温:約48.0dB(最大)

-2℃まで対応! 夏はアイスの保冷も可能

冷蔵・冷凍・保温に対応しているポータブル冷温庫です。容量は10Lで、350ml缶なら10~12本、500mlペットボトルなら5~6本収納可能です。-2℃~60℃の間で温度設定ができるので、お風呂上がりにアイスなどを楽しみたい方にはうれしいですね。

また、外部からの熱が伝わりにくい断熱材を使用しているので、冷却効率がよい省エネモデルになっています。

Rockpals(ロックパル)『冷温庫(RP10L)』

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出典:Amazon

サイズ 幅240×奥行295×高さ395mm
重量 4.2kg
庫内容量 10L
定格電源 AC100V 50/60Hz、DC12V
保温温度 ~60℃
保冷温度 -2℃~
運転音 保冷:約46.5dB、保温:約48.0dB

冷・温これ1台でOKの使い勝手のいいモデル

設定温度は-2℃~60℃で、高性能なペルチェ素子とアルミ内箱、そして高効率のフィンが採用され、比較的短い時間で-2℃に冷却できるモデルです。冷・温どちらにも対応しているので、1年を通して使うことができます。

持ち運び用のハンドルがついていて、屋外で使用するときも便利です。春から秋ごろのキャンプで活躍できるモデルといえそうです。

Poweradd(パワーアド)『小型保冷保温庫(CW-7L)』

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出典:Amazon

サイズ 幅170×奥行320×高さ290mm
重量 -
庫内容量 7L
定格電源 AC100~240V、DC12V
保温温度 50±10℃
保冷温度 周辺温度より約15℃低く
運転音 35db

コンパクトで軽量ながらたっぷり収納

ショルダーストラップつきなので、持ち運びに便利。レジャーやアウトドアにぜひ持って行きたいモデルです。

350ml缶は8本、500ml缶なら8本、500mlペットボトルも6本まで収納可能。加えてAC/DC変換アダプタつきなので家のなかはもちろん、車内やアウトドアなど、場所を選ばずに使える便利な1台です。

TIRAMISU(ティラミス)『ポータブル 冷温庫(aa-t-wcstorage)』

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出典:楽天市場

サイズ 幅240×奥行295×高さ395mm
重量 約4.2kg
庫内容量 10L
定格電源 AC100V 50/60Hz、DC12V
保温温度 ~60℃
保冷温度 -2℃~
運転音 -

静音で寝室などでも快適に使用できる

ペルチェ方式という冷却方式を採用しているため、動作音が静かです。そのため、寝室に置いても睡眠を妨げる心配はありません

また、AC電源とDC電源の2電源対応で、車や家をはじめ、さまざまな場面で大活躍。棚板の位置を変えれば500ml缶を10本入れることもできます。キャンプ先で場所を取らずにドリンクをたくさん冷やしたい方におすすめです。

WIDE SYSTEMS(ワイドシステム)『ポータブル 冷温庫4L』

WIDESYSTEMS(ワイドシステム)『ポータブル冷温庫4L』 WIDESYSTEMS(ワイドシステム)『ポータブル冷温庫4L』 WIDESYSTEMS(ワイドシステム)『ポータブル冷温庫4L』

出典:楽天市場

サイズ (約)幅175×奥行230×高さ250mm
重量 約1.6kg
庫内容量 4L
定格電源 AC100V 50/60Hz、DC12V
保温温度 約55~60℃(周囲温度により異なる)
保冷温度 約5~10℃(周囲温度により異なる)
運転音 -

カラーが豊富! インテリアのアクセントにぴったり

見た目がかわいくインテリアとしてもおしゃれなポータブル冷温庫。AC電源とDC電源の両方に対応しているので、家でも車でも使うことができます。

内容量は4Lで185ml缶は6本、350ml缶なら4本収納することができ、「必要最低限の量が入ればいい」というひとり暮らしの方、「自室だけで使いたい」「車内で使いたい」「白以外のボディがほしい」という方におすすめです。

「ポータブル冷温庫」のおすすめ商品の比較一覧表

画像
VERSOS(ベルソス)『ポータブル冷温庫(VS-404)』
TWINBIRD(ツインバード)『2電源式ポータブル電子適温ボックス D-CUBE X(HR-DB08)』
HiKOKI(ハイコーキ)『コードレス冷温庫(UL18DA)』
Paxcess(パクセス)『ポータブル冷温庫 10L』
Rockpals(ロックパル)『冷温庫(RP10L)』
Poweradd(パワーアド)『小型保冷保温庫(CW-7L)』
TIRAMISU(ティラミス)『ポータブル 冷温庫(aa-t-wcstorage)』
WIDE SYSTEMS(ワイドシステム)『ポータブル 冷温庫4L』
商品名 VERSOS(ベルソス)『ポータブル冷温庫(VS-404)』 TWINBIRD(ツインバード)『2電源式ポータブル電子適温ボックス D-CUBE X(HR-DB08)』 HiKOKI(ハイコーキ)『コードレス冷温庫(UL18DA)』 Paxcess(パクセス)『ポータブル冷温庫 10L』 Rockpals(ロックパル)『冷温庫(RP10L)』 Poweradd(パワーアド)『小型保冷保温庫(CW-7L)』 TIRAMISU(ティラミス)『ポータブル 冷温庫(aa-t-wcstorage)』 WIDE SYSTEMS(ワイドシステム)『ポータブル 冷温庫4L』
商品情報
特徴 小さなボディに25Lの大容量 屋内屋外問わず使える庫内広々、静かなモデル バッテリー対応の本格モデル -2℃まで対応! 夏はアイスの保冷も可能 冷・温これ1台でOKの使い勝手のいいモデル コンパクトで軽量ながらたっぷり収納 静音で寝室などでも快適に使用できる カラーが豊富! インテリアのアクセントにぴったり
サイズ (約)幅345×奥行430×高さ485mm (約)幅350×奥行400×高さ465mm 幅560×奥行340×高さ445mm (約)幅240×奥行295×高さ395mm 幅240×奥行295×高さ395mm 幅170×奥行320×高さ290mm 幅240×奥行295×高さ395mm (約)幅175×奥行230×高さ250mm
重量 約7.0kg 約8.0kg 8.0kg(蓄電池を除く) 約4.2kg 4.2kg - 約4.2kg 約1.6kg
庫内容量 25L 20L 25L 10L 10L 7L 10L 4L
定格電源 AC100V 50/60Hz、DC12V AC100V 50/60Hz、DC12V AC100V 50/60Hz、DC12V AC100V 50/60Hz、DC12V AC100V 50/60Hz、DC12V AC100~240V、DC12V AC100V 50/60Hz、DC12V AC100V 50/60Hz、DC12V
保温温度 ~約60℃ 55℃±6℃(周囲温度20℃) 外気温+45℃(最高温度55℃) ~60℃ ~60℃ 50±10℃ ~60℃ 約55~60℃(周囲温度により異なる)
保冷温度 約5℃~ 5〜15℃±3℃(周囲温度25℃) 外気温-25℃(最低温度5℃) -2℃~ -2℃~ 周辺温度より約15℃低く -2℃~ 約5~10℃(周囲温度により異なる)
運転音 保冷:46.5dB(最大)、保温:48.0dB(最大) 20db - 保冷:約46.5dB(最大)、保温:約48.0dB(最大) 保冷:約46.5dB、保温:約48.0dB 35db - -
商品リンク

※各社通販サイトの 2020年6月26日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2020年6月26日時点 での税込価格

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※各社通販サイトの 2020年6月26日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2020年6月26日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2020年6月26日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2020年3月11日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2020年6月26日時点 での税込価格

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Amazon、楽天市場、Yahoo!ショッピングでのポータブル冷温庫の売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Amazon:保温・冷温庫ランキング
楽天市場:冷温庫・保冷庫ランキング
Yahoo!ショッピング:ポータブル冷蔵庫ランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

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使う場面を事前にイメージ

ポータブル冷温庫を選ぶときは、自分が使う場面などを想像して、使用目的にあった容量と大きさを選びましょう。

また、電源のタイプも重要なので、購入前にきちんと確認しておくことが大切です。音が静かだったり、温度をこまかく設定できたりと、商品ひとつひとつに特徴があるので自分に合った商品を選ぶようにしましょう。

※「選び方」で紹介している情報は、必ずしも個々の商品の安全性・有効性を示しているわけではありません。商品を選ぶときの参考情報としてご利用ください。

※商品スペックについて、メーカーや発売元のホームページなどで商品情報を確認できない場合は、Amazonや楽天市場などの販売店の情報を参考にしています。

※マイナビおすすめナビでは常に情報の更新に努めておりますが、記事は掲載・更新時点の情報であり、最新のものとは異なる場合があります。修正の必要に気付かれた場合は、ぜひ、記事の下「お問い合わせはこちら」からお知らせください。(掲載:マイナビおすすめナビ編集部)

※2020/06/26 コンテンツ追加のため、記事を更新しました。(マイナビおすすめナビ編集部 平野慎也)
※2020/11/04 一部コンテンツ修正のため、記事を更新しました。(マイナビおすすめナビ編集部 水貝英斗)

マイナビおすすめナビ編集部

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【メーカー別でプロが厳選】布団乾燥機おすすめ9選|ダニ対策や消臭にも有効

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布団乾燥機のメーカー別の特徴と選び方をプロの家電販売員・たろっささんがご紹介!おすすめ商品についてもうかがいました。雨の日やマンション住みの方など、布団を干すのが大変なときってありますよね。そんなとき便利なのが布団乾燥機。最近では各メーカーから消臭やダニ対策の機能を搭載したり、布団以外にも使えるものなどさまざまな布団乾燥機が販売されています。この記事ではプロの家電販売員・たろっささんが、アイリスオーヤマ、日立、象印、三菱、シャープ、パナソニックの6メーカーに厳選して、メーカーごとの特徴やおすすめの商品を紹介してくれました。ぜひ参考にして、快眠生活の役に立ててください。


【2020年】中学生向け電子辞書おすすめ15選|人気のカシオ・シャープから

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国語辞書や英語辞書など、重くてかさばる辞書をいつも何冊も持ち歩くのはたいへん。その点、電子辞書なら手軽にいくつもの辞書を持ち歩けて、必要なときにいつでも取り出してわからない言葉をすぐ調べられます。この記事では、教育・受験指導専門家の西村 創さんへの取材をもとに、中学生向け電子辞書の選び方のポイントとおすすめの商品を紹介します。学習の効率アップにぜひ電子辞書を役立てくださいね。通販サイトにおける最新人気ランキングのリンクもあるので、売れ筋や口コミも確認してみましょう。


トランシーバーのおすすめ12選|免許不要のものから子供向けまで

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イベント会場や登山などのアウトドア、ツーリングやドライブなど、さまざまなシーンで活用されているトランシーバー。発売するメーカーでは、アイコムやケンウッドなどが有名です。本記事では、数あるトランシーバーのなかから、家電ジャーナリストの安蔵靖志さんと編集部おすすめの商品を厳選しました。通販サイトの最新人気ランキングのリンクがあるので、売れ筋や口コミを確認してみよう。


おしゃれで暖かいデロンギのヒーターおすすめ10選|速暖・部屋全体を暖めるモデルも

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IT&家電ライターの秋葉けんたさんへの取材のもと、デロンギヒーターの特徴と選び方、そして、おすすめ商品をご紹介。温風を使わず、部屋全体をあたためるデロンギヒーター。「デロンギヒーターを使いたいけれど、実際にあたたかいの?」、「電気代はどれくらいかかるの?」というような疑問を持っている方のために、丁寧に解説していきます。


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『ジョッター』は、英国王室御用達(ロイヤルワラント)の称号をふたつも獲得する高級筆記具ブランド「パーカー」のコレクションのひとつ。万年筆やボールペンだけでなく、シャーペンもラインナップされています。「パーカー」の象徴である矢羽をモチーフにしたクリップをそなえたシャーペンは、上質な雰囲気でスタイリッシュ。特別感があって、所有するよろこびを感じさせてくれます。しかも、1,000円台で販売されており手を出しやすいのがうれしいところ。本記事では、『ジョッター』のシャーペンを実際に試したレビューをご紹介していきます。手に取ってみないと分からない持ち心地や書き心地もくわしく見ていくので、ぜひ記事を読んで購入の参考にしてくださいね。


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フェイスパウダーは、ベースメイクの仕上げに欠かせないアイテムのひとつ。たくさんの種類のアイテムがあり、カバー力やキープ力などその特徴もさまざまです。そこで今回は、プチプラコスメの『マシュマロフィニッシュパウダー』をご紹介。カバー力や使い心地などについて、徹底検証してみました!


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メイクの仕上がりを左右するといっても過言ではない、フェイスパウダー。選ぶアイテムによって仕上がる肌の質が異なり、販売されている種類もさまざまです。そこで今回は、汗に強くキープ力が高いと評価されているチャコットの『フィニッシングパウダー』をご紹介。カバー力や使用感などの評価について、実際に検証してみました。ぜひ参考にしてみてください。


【2021】『クオバティス手帳』はビジネスシーンで使いやすい? 徹底レビューしてみました!

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2021年度の手帳をどうしようかいろいろ情報収集していくなかで、よく見かける「クオバディス」のビジネス手帳。海外製の手帳で自分に合っているのかどうか不安に思っていたり、どのように使えばいいのかわからず購入をためらっている人もいるのではないでしょうか。そこで、ここでは『クオバディス手帳』の「ビジネスプレステージ・クラブ」を実際に購入したので、カバーの質感や気になる手帳の中身を、写真を交えながら徹底レビューします。『クオバディス手帳』の中身や機能性が気になる人は、当記事を参考にしてみてくださいね。


乾燥性敏感肌のための保湿ケア『キュレル 潤浸保湿 フェイスクリーム』ベタつきのない軽やかな使い心地を検証レビュー

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毎日のスキンケア。保湿力が高くても、なかには肌トラブルを起こしてしまう刺激の強いものもあり、購入したものの肌に合わず使用を中止した経験がある方もいるのではないでしょうか。とくに敏感肌の方などは、スキンケアのアイテム選びはなかなか難しいですよね。そんな方におすすめなのが、乾燥性敏感肌のためにつくられた『キュレル 潤浸保湿 フェイスクリーム』。肌へのやさしさを考慮しつつも、しっとり保湿し軽やかな使い心地が魅力の保湿クリームですが、なかには残念なレビューも。この記事では、実際に使って、商品の特徴や使用感を詳しく検証。気になっているけど購入を迷っているという方は、ぜひ参考にしてみてくださいね。


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