【SONY製スピーカー】のおすすめ11選|ハイレゾ/Bluetooth/スマートスピーカー

【SONY製スピーカー】のおすすめ11選|ハイレゾ/Bluetooth/スマートスピーカー
コール徳島店店長
野田 博之

ソニーにてシステムエンジニアとして勤務後、徳島へUターン。 ソニーショップと一級建築士事務所を運営する、株式会社コールの代表を務める。 店舗、Web、ブログ、SNSを使った、リアル&ネット融合型の運営を行っている。 得意ジャンルは、ホームシアターを中心に、映像、音響、カメラ、IT全般。 ソニー情報を中心に発信している、毎日更新ブログ「店長のつぶやき日記ハイパぁ。。。」は、14年目を迎える。

SONYは音質だけでなく利便性も追求し、次々と新しい技術を生み出しています。そのため、ハイレゾ機能など音質機能はもちろん、防水、ジェスチャー操作などかゆいところに手が届く商品がたくさんあるのもSONYの特徴といえるかもしれません。そこで、SONYショップ店長の野田博之さんと編集部が、SONYスピーカーの選び方とおすすめのスピーカー11選をご紹介します。ぜひ自分に合ったスピーカー見つけてください。


SONY製スピーカーの魅力とは?

茶色が基調のスピーカー
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SONY製スピーカーの特徴を知れば、音楽を聴く楽しさがさらに広がります!

従来のスピーカーシステムだけでなく、ワイヤレスポータブルスピーカーの商品ラインナップも充実させています。

なかには肩にのせて使うウェアラブルネックスピーカーガラス製のスピーカー、薄型テレビに配置するサウンドバーなどの個性的な商品も。もちろん、トレンドのスマートスピーカーにも対応しています。

SONYのスピーカーは、ワイヤレスでもノイズが少なく大音量が出せたり、低価格モデルにもハイレゾ音源の再生機能を搭載したりするなど全体的にハイスペックなスピーカーが多くあるのも魅力です。

目的にあわせてスピーカーを選ぶ SONYショップ店長に聞く

豊富なラインナップのなかからどうやってSONY製スピーカーを選んだらいいのでしょうか。ここでは、スピーカー選びが初心者の方向けに、SONY製スピーカーにはおもにどういったタイプがあるかをご紹介します。

持ち運びに便利なワイヤレスポータブルスピーカー

スマホの音楽を中心に聴いているなら、ワイヤレスポータブルスピーカーがおすすめです。ワイヤレスポータブルスピーカーなら、Bluetoothで接続すればスマホの音楽を高音質や迫力あるサウンドで聴くことができます。

ケーブルがなく、置く場所を選ばない点も魅力。リビングだけでなく、自分の部屋、キッチン、お風呂などでも手軽に音楽を楽しむことができます。防水性が高いタイプであれば、キャンプやBBQなどさまざまなシーンでも活躍するでしょう。

毎日の生活に溶け込むスマートスピーカー

スマートスピーカーとは、コンパクトスピーカーに音声アシスタント機能を組み込むことで、声によって音楽を再生するなど、さまざまな操作をハンズフリーでおこなえるようにしたもの。音楽再生のほかにも、ラジオの選曲や、最新のニュースや天気予報の確認、家電機器のコントロールなどが可能です。

事前にスケジュールを登録しておくことで、その日の予定を教えてくれる機能もあります。1台持っておくと毎日の生活に溶け込み、日常を効率的かつ便利にしてくれるでしょう。

音にこだわる3ウェイスピーカーシステム

「スピーカー選びでこだわるのは音!」という方には、低音用・中音用・高音用と3種類のスピーカーユニットが搭載された3ウェイスピーカーシステムがおすすめです。それぞれの音域を分担して再生するため、広く厚みのある音質となり、臨場感もアップします。

上位モデルになると、より上質な音楽を自然に再生してくれます。音にこだわり、予算にも余裕がある場合は、3ウェイスピーカーシステムの上位モデルを検討してはいかがでしょうか。

テレビを大迫力の音源で楽しむウェアラブルネックスピーカー

家のテレビで映画鑑賞するときなどに、ウェアラブルネックスピーカーを肩にのせるだけで、小さな音量でも迫力のある臨場感が楽しめます。音に包まれながら、周囲を気にせずにいつでも大迫力の音体験ができます。

映画鑑賞以外にも、キッチンにいながらテレビの音を聴きたいときなどにも役立つでしょう。マンション住まいの方、映画館に行きたいけどなかなか行けない方などにおすすめの商品です。

SONYならではの技術にも注目

SONYは重低音に強みがあり、重厚感ある音質を得意としていますが、最近の技術開発により高音域の再現も自然で高品質になっています。

そんなSONYの技術で特筆すべきなのが「DSEE」「LDAC」です。圧縮音源を自然な音質で再現したり、Bluetooth経由でも高品質で再生したりする魅力的な技術です。

音質向上技術「DSEE」

SONYが独自開発した音質向上技術「DSEE」。DSEEは、「デジタル・サウンド・エンハンス・エンジン」の頭文字をとったものです。DSEEにより、ハイレゾ音源はもちろん、デジタル音源データにおいてもより原音に近い自然な音楽を楽しむことができるようになりました。

DSEEが搭載されたモデルでは、サブスクリプションの音楽配信サービスなどの圧縮された音源を自然な音質で再現可能。圧縮音源でつぶれてしまいがちな高音域や、非常に小さなボリュームの音でも豊かに表現してくれます。

「LDAC」技術でBluetoothでも高音質

スマホの音楽をワイヤレスで楽しめるBluetoothは、便利な一方、再生時に音質を落としてしまうことがデメリット。そのデメリットを解消してくれるのがSONYが開発した「LDAC」技術です。LDACは、送信側・受信側ともに対応してはじめて高音質になります。

LDACは既存の圧縮技術と異なり、ハイレゾ音源の質を落とすことなく処理。データ送信量を増やすことで、高音質のままBluetooth伝送を可能としました。ワイヤレスでも高音質を楽しみたい方はLDAC搭載のスピーカーを選びましょう。

気に入った製品に目的を合わせるという手も! SONYショップ店長のアドバイス

コール徳島店店長

据え置きから、ポータブルまで、音質、機能、サイズなどは多種多様です。目的に合わせて選ぶもよし、気に入った製品に目的を合わせるという、イレギュラーな選び方をするもよし。

SONYワイヤレスポータブルスピーカーおすすめ4選! SONYショップ店長と編集部が選ぶ

スマホからの再生に便利なワイヤレスポータブルスピーカー。小型でお手頃価格のスピーカーや、ボイスアシスタント機能を搭載したスマートスピーカータイプなどをご紹介します。

コール徳島店店長

『ワイヤレスポータブルスピーカー(SRS-HG10)』は少しずっしり感があるものの、そのサイズからは想像できない「高音質」に驚くことでしょう。「LDAC」、「DSEEHX(DSEEの上位版)」、「Wi-Fi」と、機能が盛りだくさんです。おすすめです。

『ワイヤレスポータブルスピーカー(LSPX-S2)』はSONY独自の有機ガラス管型トゥイーターを使用した、「さすがSONY!」といえるスピーカーです。見た目の美しさに加え、予想を上回る音色に、驚くことでしょう。照明として使用できるのも魅力です。

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SONY(ソニー)「ワイヤレスポータブルスピーカー(SRS-HG10)」

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出典:Amazon

本体サイズ (約)幅204×奥行60×高さ62mm
重量 (約)0.7kg
サウンド技術 DSEEHX、LDAC、ハイレゾ
その他技術 Bluetooth、Wi-Fi、NFC、Music Center、EXTRABASS

ハイレゾ対応で高音質を再現する

SONYならではのサウンド技術により、ハイレゾ音源を忠実に再現。ワイヤレスでも音にこだわりたい方におすすめです。音楽ストリーミングサービスにも対応しており、定額配信サービスの音源をハイレゾ相当の高音質で聴くことができます。

迫力の重低音を楽しめる「EXTRABASS」機能があり、ボタンを押せばクラブのように響く音を感じられるのも魅力です。

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SONY(ソニー)「ワイヤレスポータブルスピーカー(LSPX-S2)」

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出典:Amazon

本体サイズ (約)幅90×奥行90×高さ277mm
重量 (約)1.1kg
サウンド技術 DSEEHX、LDAC、ハイレゾ
その他技術 Bluetooth、Wi-Fi、NFC、Music Center、サークルサウンドステージ、ほか

インテリアとしても楽しめる高音質スピーカー

ガラス管が振動してクリアな音色を再生。美しいたたずまいが空間に馴染み、インテリアにもなるスピーカーです。360度均一にクリアな音が広がるため、部屋中どこからでも音楽を楽しむことができるのがこのスピーカーの特徴。

Bluetooth搭載で、バッテリーも内蔵されているのでワイヤレスで利用できるのも魅力。圧縮音源の高音域をクリアに再現する「DSEE」技術や、4つのチャンネルを独立したアンプで駆動する「S-Masterデジタルアンプ」、高音質伝送技術の「LDAC」など、高音質にするための技術をふんだんに搭載しているのもポイントです。

SONY(ソニー)「ワイヤレスポータブルスピーカー(SRS-XB01)」

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出典:Amazon

本体サイズ 幅81.5×奥行56.5×高さ57.5mm
重量 (約)0.16kg
サウンド技術 -
その他技術 Bluetooth、防水(IPX5)

手頃な価格と気軽に連れだせる小型ボディが魅力

手のひらサイズとコンパクトでありながら、迫力ある重低音を再生可能。本体の背面に低音増強振動板ユニット「パッシブラジエーター」を配置することで、存在感のある低音域を実現させています。

防水機能が付いており、お風呂やキッチンでも利用できます。コンパクトでストラップ付きなので、キャンプやBBQなどのアウトドアシーンで利用するのもおすすすめ。音質や機能を保ちながら低価格を実現させているエントリーモデルです。

SONY(ソニー)「ワイヤレスポータブルスピーカー(SRS-XB402G)」

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出典:楽天市場

本体サイズ (約)幅143×奥行122×高さ195mm
重量 (約)1.5kg
サウンド技術 -
その他技術 Bluetooth、Wi-Fi、防水(IP67)、Googleアシスタント、EXTRABASS、ライブサウンドモード ほか

多機能でライフスタイルに寄り添う

ワイヤレスで広範囲に大音量と重低音を再生。ライブハウスにいるような臨場感を演出する『ライブサウンドモード』を搭載しています。

音楽の再生や天気の確認などに、声で反応してくれるGoogleアシスタントも搭載。防水・防じん・防錆(ぼうせい)機能や11~12時間再生できるロングバッテリー機能などにより、さまざまな場面で活躍するスピーカーです。

高音質でジャスチャ―操作も可能なSONYスマートスピーカー2選 編集部が選ぶ

音楽再生以外にも、ライフスタイルによってさまざまな使い方ができるスマートスピーカー。SONYの音質を保ちながら、利便性がアップしたアイテムをチェックしてみましょう。

SONY(ソニー)『スマートスピーカー(LF-S50G)』

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出典:楽天市場

本体サイズ (約)幅110×奥行110×高さ162mm
重量 (約)0.75kg
サウンド技術 -
その他技術 Bluetooth、Wi-Fi、NFC、防水(IPX3)、Googleアシスタント、ジェスチャー

ジェスチャーでも操作できる

Googleアシスタントを搭載したSONYのスマートスピーカー。音楽やラジオの再生、対応機器の操作、情報の検索、今日の天気やニュースを聞くなど、ハンズフリーで操作することができます。360度サウンドで室内のどこにいても高音質を楽しむことができるのが魅力。

ジェスチャーで操作できる機能も搭載しています。手が濡れているけどすぐに使いたい、というときなどにとても便利です。防滴仕様なのでキッチンなどの水回りや家事の際中に近くに置いておくこともできます。手軽に音楽などを再生できて、毎日のお料理がいっそう楽しくなるかもしれませんね。

SONY(ソニー)『スマートスピーカー(SRS-XB501G)』

SONY(ソニー)『スマートスピーカー(SRS-XB501G)』

出典:楽天市場

本体サイズ (約)幅232×奥行210×高さ228mm
重量 (約)3.1kg
サウンド技術 DSEE
その他技術 Bluetooth、Wi-Fi、NFC、防水(IP65)、Googleアシスタント、EXTRABASS、ほか

ロングバッテリー付きで大音量と重低音が楽しめる!

音楽の再生のほか、Googleアシスタントに対応している家電の操作なども可能。防水・防じん対応なので水のある場所でも気軽に使うことができます。

音をつぶさずに大音量と重低音を表現する、高音質な音楽を楽しむことができます。最長16時間再生できるバッテリーが内蔵されているので、電源をとりにくいキャンプなどのアウトドアで使うのにも適しています。

SONYの3ウェイスピーカーシステムおすすめ2選 編集部が選ぶ

音質にこだわるなら3ウェイスピーカーシステムがおすすめです。低・中・高の音域ごとにスピーカーが分かれており、繊細な音の粒を高音質で表現してくれます。SONYの3ウェイスピーカーシステムは価格帯が幅広く、ここでは安価なエントリーモデルと上位モデルから1種類ずつご紹介します。

SONY(ソニー)『3ウェイスピーカーシステム(SS-CS3)』

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出典:Amazon

本体サイズ 幅230×奥行260×高さ922mm
重量 (約)11.5kg
サウンド技術 -
その他技術 広指向性スーパートゥイーター

エントリークラスながら細部のこだわりが光る

エントリークラスでありながら、ハイレベルなオーディオパーツを採用。アンプから出された信号をそのままの状態で音楽表現してくれるトールボーイ型スピーカーです。

SONYオリジナルの「広指向性スーパートゥイーター」を搭載することにより、自然な音の広がりと表情豊かな音楽を再生。スピーカーのパーツからの影響によって発生しやすいノイズを効果的に抑え、鮮明なサウンドを奏でます。

SONY(ソニー)『3ウェイスピーカーシステム(SS-NA2ESpe)』

SONY(ソニー)『3ウェイスピーカーシステム(SS-NA2ESpe)』

出典:楽天市場

本体サイズ 幅255×奥行415×高さ990mm
重量 (約)32.0kg
サウンド技術 -
その他技術 広指向性トゥイーター

すべて専用につくられた上位モデル

3ウェイ6ユニットで構成され、すべてのユニットを専用に新規開発された上位機種。スピーカーユニットは作品に込められた演奏者の想いを感じられるよう、試聴を繰り返しながら開発がおこなわれました。

ダブルウ―ファー構成で安定感のあるクリアな低音を確保。艶やかなダークブランのピアノ塗装がほどこされたデザインは、家庭のインテリアにも馴染み、音楽をいっそう引き立ててくれるでしょう。

【番外編】おすすめサウンドバー&ウェアラブルスピーカー3選 SONYショップ店長と編集部が選ぶ

サウンドバーとは、一般的なホームシアターに必要なスピーカーとサブウ-ファーを1本のバーにまとめたもの。テレビの前に置くだけで迫力ある映像体験が味わえる画期的なスピーカーです。

コール徳島店店長

『サウンドバー(HT-X8500)』は、サイズからは想像できない、迫力かつハイクオリティのDolbyAtmosサウンドを楽しめます。付属のHDMIケーブル1本でテレビと接続するだけという、かんたんセットアップというのも魅力です。

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SONY(ソニー)『サウンドバー(HT-X8500)』

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出典:Amazon

本体サイズ 幅890×奥行96×高さ64mm
重量 3.1kg
サウンド技術 DolbyAtmos、DTS:X(R)
その他技術 Bluetooth、Vertical Surround Engine、S-Force PROフロントサラウンド、ほか

立体感のある音を表現するスリムスピーカー

デュアルサブウーファーを前面に配置したスリムなサウンドバースピーカー。ユニットを2個にすることでパワフルな低音の再生を可能にしています。

フロントスピーカーだけにもかかわらず、これ1本で3次元の立体音響を実現できるのが大きな魅力。部屋のなかの反射音を利用せず、良好なサラウンドサウンドを表現します。テレビの前に置いても邪魔になりにくいスリムなサイズもポイントです。

SONY(ソニー)『サウンドバー(HT-Z9F)』

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出典:Amazon

本体サイズ バースピーカー:(約)幅1000×奥行98x高さ64mm、サブウーファー:(約)幅190×奥行386x高さ382mm
重量 バースピーカー:(約)3.1kg、サブウーファー:(約)8.1kg
サウンド技術 DolbyAtmos、DTS:X(R)、ハイレゾ
その他技術 Bluetooth、Googleアシスタント、Vertical Surround Engine、ほか

省スペースながら全方位に対応したサウンドを実現

サウンドバーとサブウーファーのセット。SONY独自の技術により、前後左右方向はもちろん「高さ」も加味したサラウンドサウンドを楽しめます。

サウンドバーとサブウーファーはBluetoothでつながっているため、ケーブルが必要になるのはサウンドバーのみ。設置したときの見た目もすっきりです。Bluetoothによるワイヤレス再生にも対応しているため、部屋のどこにいてもスマホから音楽を再生できます。

SONY(ソニー)『ウェアラブルネックスピーカー(SRS-WS1)』

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出典:Amazon

本体サイズ 幅210mm×奥行205x高さ75mm
重量 335g
サウンド技術 -
その他技術 フルレンジスピーカーユニット搭載、パッシブラジエーター搭載、ワイヤレス接続

体にフィットし振動まで伝わる臨場感あるサウンド

ホームシアターといった映画を観る際に適したウェアラブルネックスピーカー。左右のスピーカーには低音を増強する「パッシブラジエーター」という振動板を搭載し、迫力ある低音を振動として再生します。

スマートフォンやゲーム機とは、専用ケーブルを使って有線接続が可能。映像を観ながらより臨場感のある体験ができます。

「SONY製スピーカー」のおすすめ商品の比較一覧表

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SONY(ソニー)「ワイヤレスポータブルスピーカー(SRS-HG10)」
SONY(ソニー)「ワイヤレスポータブルスピーカー(LSPX-S2)」
SONY(ソニー)「ワイヤレスポータブルスピーカー(SRS-XB01)」
SONY(ソニー)「ワイヤレスポータブルスピーカー(SRS-XB402G)」
SONY(ソニー)『スマートスピーカー(LF-S50G)』
SONY(ソニー)『スマートスピーカー(SRS-XB501G)』
SONY(ソニー)『3ウェイスピーカーシステム(SS-CS3)』
SONY(ソニー)『3ウェイスピーカーシステム(SS-NA2ESpe)』
SONY(ソニー)『サウンドバー(HT-X8500)』
SONY(ソニー)『サウンドバー(HT-Z9F)』
SONY(ソニー)『ウェアラブルネックスピーカー(SRS-WS1)』
商品名 SONY(ソニー)「ワイヤレスポータブルスピーカー(SRS-HG10)」 SONY(ソニー)「ワイヤレスポータブルスピーカー(LSPX-S2)」 SONY(ソニー)「ワイヤレスポータブルスピーカー(SRS-XB01)」 SONY(ソニー)「ワイヤレスポータブルスピーカー(SRS-XB402G)」 SONY(ソニー)『スマートスピーカー(LF-S50G)』 SONY(ソニー)『スマートスピーカー(SRS-XB501G)』 SONY(ソニー)『3ウェイスピーカーシステム(SS-CS3)』 SONY(ソニー)『3ウェイスピーカーシステム(SS-NA2ESpe)』 SONY(ソニー)『サウンドバー(HT-X8500)』 SONY(ソニー)『サウンドバー(HT-Z9F)』 SONY(ソニー)『ウェアラブルネックスピーカー(SRS-WS1)』
商品情報
特徴 ハイレゾ対応で高音質を再現する インテリアとしても楽しめる高音質スピーカー 手頃な価格と気軽に連れだせる小型ボディが魅力 多機能でライフスタイルに寄り添う ジェスチャーでも操作できる ロングバッテリー付きで大音量と重低音が楽しめる! エントリークラスながら細部のこだわりが光る すべて専用につくられた上位モデル 立体感のある音を表現するスリムスピーカー 省スペースながら全方位に対応したサウンドを実現 体にフィットし振動まで伝わる臨場感あるサウンド
本体サイズ (約)幅204×奥行60×高さ62mm (約)幅90×奥行90×高さ277mm 幅81.5×奥行56.5×高さ57.5mm (約)幅143×奥行122×高さ195mm (約)幅110×奥行110×高さ162mm (約)幅232×奥行210×高さ228mm 幅230×奥行260×高さ922mm 幅255×奥行415×高さ990mm 幅890×奥行96×高さ64mm バースピーカー:(約)幅1000×奥行98x高さ64mm、サブウーファー:(約)幅190×奥行386x高さ382mm 幅210mm×奥行205x高さ75mm
重量 (約)0.7kg (約)1.1kg (約)0.16kg (約)1.5kg (約)0.75kg (約)3.1kg (約)11.5kg (約)32.0kg 3.1kg バースピーカー:(約)3.1kg、サブウーファー:(約)8.1kg 335g
サウンド技術 DSEEHX、LDAC、ハイレゾ DSEEHX、LDAC、ハイレゾ - - - DSEE - - DolbyAtmos、DTS:X(R) DolbyAtmos、DTS:X(R)、ハイレゾ -
その他技術 Bluetooth、Wi-Fi、NFC、Music Center、EXTRABASS Bluetooth、Wi-Fi、NFC、Music Center、サークルサウンドステージ、ほか Bluetooth、防水(IPX5) Bluetooth、Wi-Fi、防水(IP67)、Googleアシスタント、EXTRABASS、ライブサウンドモード ほか Bluetooth、Wi-Fi、NFC、防水(IPX3)、Googleアシスタント、ジェスチャー Bluetooth、Wi-Fi、NFC、防水(IP65)、Googleアシスタント、EXTRABASS、ほか 広指向性スーパートゥイーター 広指向性トゥイーター Bluetooth、Vertical Surround Engine、S-Force PROフロントサラウンド、ほか Bluetooth、Googleアシスタント、Vertical Surround Engine、ほか フルレンジスピーカーユニット搭載、パッシブラジエーター搭載、ワイヤレス接続
商品リンク

※各社通販サイトの 2020年3月6日時点 での税込価格

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通販サイトの最新人気ランキングを参考にする SONYスピーカーの売れ筋をチェック

楽天市場でのSONYスピーカーの売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

楽天市場:スピーカーランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

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SONYスピーカーの選び方のポイント7つをおさらい!

1)持ち運びやスマホで再生するならワイヤレスポータブルスピーカー
2)声で操作し多機能を求めるなら毎日の生活に溶け込むスマートスピーカー
3)音にこだわるなら3ウェイスピーカーシステム
4)テレビを大迫力の音源と振動で楽しむならネックスピーカー
5)音質向上技術「DSEE」で広がりのある自然な音質を再生
6)「LDAC」技術でBluetoothでも高音質を実現
7)前方のスピーカーだけで臨場感豊かなサラウンドを実現するサウンドバー

SONYのスピーカーは豊富なラインナップがあります。スピーカーを使う目的や場面をイメージしたら、搭載されている機能やスペックを比較して自分にぴったりのスピーカーを見つけましょう!

※「選び方」で紹介している情報は、必ずしも個々の商品の安全性・有効性を示しているわけではありません。商品を選ぶときの参考情報としてご利用ください。

※商品スペックについて、メーカーや発売元のホームページなどで商品情報を確認できない場合は、Amazonや楽天市場などの販売店の情報を参考にしています。

※マイナビおすすめナビでは常に情報の更新に努めておりますが、記事は掲載・更新時点の情報であり、最新のものとは異なる場合があります。修正の必要に気付かれた場合は、ぜひ、記事の下「お問い合わせはこちら」からお知らせください。(掲載:マイナビおすすめナビ編集部)

マイナビおすすめナビ編集部

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