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地デジ用アンテナおすすめ9選|室内用・屋外用・兼用をご紹介

地デジ用アンテナおすすめ9選|室内用・屋外用・兼用をご紹介
地デジ用アンテナおすすめ9選|室内用・屋外用・兼用をご紹介

◆本記事はプロモーションが含まれています。

ケーブルテレビや光回線の契約をしていない、または集合住宅などで共聴アンテナを使用していないといった場合、地上デジタル放送(地デジ)を視聴するには、アンテナを設置する必要があります。

地デジ用のアンテナは従来からある八木アンテナに加え、室内に設置できるものや景観にマッチしたスタイリッシュなアンテナなども販売されていて、選択肢が広がってきています。

この記事では地デジ用アンテナの選び方と、日本アンテナやマスプロ電工など人気メーカーのおすすめ商品を紹介します。後半には、比較一覧表や通販サイトの最新人気ランキングもあるので、売れ筋や口コミとあわせてチェックしてみてください。


この記事を担当するエキスパート

プロの家電販売員 兼 家電・ITライター
たろっさ
家電量販店、家電情報ブログ「家電損をしない買い方をプロの販売員が教えます」を運営するプロの現役家電販売員。 学生時代から家電に対する並々ならぬ興味を持ち、アルバイトを経てそのまま家電量販店の道へと進んで15年弱。 個人で年間2億円を売り上げ、数々の法人内コンテスト等で表彰された経験を持っています。 家電アドバイザーの資格を有し、家電と名の付く物全てに精通しています。家電で分からないことはありません。 現在は家電ライターの業務も通して「全ての人が平等に良い家電に巡り会える機会の提供」に尽力しています。

マイナビおすすめナビ編集部

担当:家電・AV機器、PC・スマホ・カメラ
福本 航大

「家電・オーディオ」「パソコン・スマホ」「カメラ・ビデオカメラ」を担当。シンプルでミニマルなガジェットには目がなく、つい散財してしまう。とくに、白無地のガジェットが大好物。ひそかに、折りたたみ式のスマートフォンへの乗り換えを計画中。

地デジ用アンテナとは|特徴を解説

アニメを見る子ども
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地デジアンテナとは、地上デジタル放送を受信するためのアンテナで、正式な名前をUHFアンテナといいます。

地デジアンテナは300MHzから3GHzまでの周波数に対応しており、携帯電話や無線LANの通信などにも使用されているのが特徴です。

地デジアンテナは、大きく3つのタイプに分けられます。それぞれにメリット・デメリットがあるので、地デジアンテナを選ぶ際は自分の視聴環境に合ったものを選びましょう。

プロの家電販売員 兼 家電・ITライター:たろっさ

プロの家電販売員 兼 家電・ITライター

アンテナのかたちもさまざま

あまり意識されませんが、テレビアンテナには実は寿命があり、およそ10~15年程度と言われています。
ただ、住んでいる地域の気候や環境により、寿命は大きく前後。20年以上保つこともあれば5年以内でおかしくなってしまう場合もあります。
地デジの映りが悪くなってきた、ノイズが出るようになったなどがあった場合、アンテナの不調が原因かもしれません。交換を検討してみましょう。

地デジ用アンテナの選び方

それでは、地デジ用アンテナの選び方を紹介します。ポイントは下記の4つ。

【1】タイプ(室内用、屋外用、兼用)
【2】電界強度
【3】電波感度の数値
【4】素子数


上記の4つのポイントをおさえると、より具体的に自分に合う地デジ用アンテナを選ぶことができます。一つひとつ解説していきます。

【1】地デジアンテナのタイプをチェック

地デジアンテナを選ぶときは、まずアンテナのタイプをチェックしましょう。

室内用アンテナ

 

室内用のアンテナは、手軽に設置できるタイプ。大きさもコンパクトで、机上に置いておいても邪魔になりません。最近は、部屋のインテリアにもなじむおしゃれなデザインのアンテナも市販されています。

かんたんに使えるのが魅力ではありますが、電波感度は屋外アンテナ・平面アンテナよりも弱く、アンテナ端子のない部屋でテレビを視聴する際におすすめです

屋外用アンテナ

 

屋外用のアンテナは安定性があり、電波受信性能がすぐれています。八木式アンテナは、魚の骨のような形をしたアンテナを含め、設置には工事が必要で、業者に依頼する必要があるもの、個人で設置できるものの2種類があります。

アンテナを設置する際は、アンテナ代のほかに工事費用も必要になることが多いですが販売形態によっては工事費用込みのものもあるので、まずは家電量販店に相談してみましょう。

屋外・屋内兼用の平面アンテナ

 

平面アンテナは、屋外・屋内どちらでも使えるアンテナです。屋外に取りつける場合は、住宅の外壁に取りつけます。八木式アンテナよりもコンパクトで、屋根に八木式アンテナが取りつけられないときや、景観を損ねたくない場合に便利です。

屋内に設置する場合、受信環境によっては地デジがきれいに映らないことがあります。

屋内アンテナは設置がかんたん

プロの家電販売員 兼 家電・ITライター:たろっさ

プロの家電販売員 兼 家電・ITライター

地デジのアンテナは大別すると屋内用、屋外用、兼用に分類されます。テレビを観たい部屋にアンテナ端子がないけど、アンテナ端子がある場所から増設してくるのも線が気になる……という方は屋内アンテナを使用して視聴をおこなうことができます。

使い方は設置して電源コンセントを入れてアンテナ端子をつなぐだけと、取りつけの手間がかかる屋外アンテナにくらべて非常にカンタン。しかし、電波の受信強度はそこまで強くないため、強電界地域でも窓側に置いたりするなどの工夫が必要になる場合が多いです。

屋内アンテナを利用する場合はブースター付きのものを利用すると良いでしょう。そのほうがきれいに映る可能性が高くなります。

【2】設置する場所の電界強度をチェック

 

地デジアンテナを設置するときは、設置する場所の電界強度に合ったものを購入・設置しましょう。

電界強度とは、電波の強さを表した数値で、dB(デシベル)という単位で表されます。80dB以上を強電界地域とするメーカーもあれば、60dB以上を強電界地域とするメーカーもあり、一律に「〇dB以上が強電界地域である」ということはできません。

「一般社団法人 放送サービス高度化推進協会」は60dB以上の地域を受信可能エリアとしていますが、電波は地形や障害物などの影響で弱くなります。地上デジタル放送がきれいに映らないときは、電界強度に合ったアンテナを設置してスムーズに電波を受信できるようにしましょう。

住んでいる場所の電界強度を調べてから購入を

プロの家電販売員 兼 家電・ITライター:たろっさ

プロの家電販売員 兼 家電・ITライター

電界とは基地局から届く電波の強さをあらわす単語で、電波が強い地域は強電界地域、普通の場所は中電界地域、弱い地域は弱電界地域と分類されます。どの地域になるかは基地局からの距離と、高層ビルや山などの障害物の有無などによって決定されます。

強電界地域用のアンテナは小さくいろんな形もあっておしゃれなものも選べますが、弱電界地域の場合は非常に巨大なアンテナでないと受信できない場合も。自分がどの地域にいるのかは、 一般社団法人 放送サービス高度化推進協会(A-PAB)の放送エリアのめやす(※)などで確認するとよいでしょう。

もちろん強電界地域であっても近くに高層ビルなどが建ってしまって電波強度が悪くなるということもあります。アンテナの取付業者などに見積を依頼するのが一番確実です。

※放送エリアについてはこちらをクリック!

【3】電波感度の数値をチェック

電波塔
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電波塔
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電波感度は、動作利得で表されます。動作利得はdB(デシベル)で表され、この数値が大きければ大きいほど電波感度がよいアンテナです。

地デジアンテナを選ぶときは、この動作利得にも注目して選びましょう。

動作利得の値が大きなアンテナは電波の感度が高い一方、価格も高くなります。地デジアンテナを選ぶときは、強電界地域なら5dB以下、中電界地域であれば5dB~10dB、弱電界地域は7dB~14dB程度を目安に選ぶとよいでしょう。

【4】素子数をチェック

屋根に取りつけられたテレビアンテナ
Pixabayのロゴ
屋根に取りつけられたテレビアンテナ
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素子数の確認を忘れると、電波を上手くキャッチすることができません。素子数は地デジアンテナによって異なるため、適当に選ぶとテレビが見られなくなります。

なお、素子数が少ない地デジ用アンテナを選ぶ場合、強電界地域に住んでいるときに限られ、弱電界地域に住んでいるなら素子数が多めの地デジ用アンテナを選びましょう。

ただし、素子数が多いアンテナになるとそのぶん大型化し、金額も高くなります。また、重量も増えるため、破損の危険性が増すという点も注意しましょう。

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本体サイズ
受信チャンネル
総合利得
用途
電界強度
素子数
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地デジ用アンテナのおすすめ|室内用

上記で紹介した選び方のポイントをふまえ、おすすめの商品を紹介します。

まずは、室内に設置する地デジ用アンテナです。ぜひ参考にしてください。

エキスパートのおすすめ

サン電子『地上デジタル放送用ブースタ内蔵室内アンテナ(IDA-7CB)』

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プロの家電販売員 兼 家電・ITライター:たろっさ

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カンタン設置の室内アンテナ

強電界地域であればこちらの室内アンテナも非常におすすめできます。室内アンテナの利点はなんといっても取り回しがラクで設置もカンタンなこと。利得自体はあまり高くはありませんが、こちらの機種はブースターを内蔵しており、ある程度の増幅が期待できます。

また、USBでの電源供給が可能なため、テレビの裏の余っているUSB端子などから電源をとることができるのもラクです。アンテナ端子のない部屋にテレビを増設したい方におすすめ。

本体サイズ 幅149×奥行90×高さ207mm
受信チャンネル 13~52ch
総合利得 13.0~17.0db
用途 室内用
電界強度 強電界地域用
素子数 -
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本体サイズ 幅149×奥行90×高さ207mm
受信チャンネル 13~52ch
総合利得 13.0~17.0db
用途 室内用
電界強度 強電界地域用
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DXアンテナ 『デジキャッチミニ(US10WB)』

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室内に置ける小型のアンテナ

地上デジタル放送に対応している小型アンテナです。室内に置くタイプで、かなりコンパクトなので置き場所に困りません。さらに、市販のねじを使用して壁に取り付けることができるので、スペースの確保ができなくても安心です。室内に置けるものがいいけれど、スペースを取れない方におすすめです。重さが約130gとかなり軽量になっているコンパクトさも魅力。

本体サイズ 12.2×10×10cm
受信チャンネル
総合利得 80dB
用途 屋内用
電界強度 強電界地域
素子数
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本体サイズ 12.2×10×10cm
受信チャンネル
総合利得 80dB
用途 屋内用
電界強度 強電界地域
素子数
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マスプロ電工 『家庭用UHF卓上アンテナ ブースター内蔵型(UTA2B)』

シンプルなデザインでインテリアに馴染みやすい

室内に置ける地デジアンテナです。デザインがシンプルなので、インテリアにこだわりのある方でも部屋に置きやすいデザインです。カラー展開はブラックとシルバーなので、自分の好きなカラーを選べるのもポイントです。90度回転できるので、水平や垂直でも置くことができます。自分好みの置き方ができるので、カスタマイズしたい方におすすめです。

本体サイズ 7.1 x 10.5 x 19.6 cm
受信チャンネル 地デジ用
総合利得
用途 屋内用
電界強度
素子数
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本体サイズ 7.1 x 10.5 x 19.6 cm
受信チャンネル 地デジ用
総合利得
用途 屋内用
電界強度
素子数
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地デジ用アンテナのおすすめ|屋外用

続いては、屋外に設置する地デジ用アンテナです。こちらもぜひ参考にしてください。

エキスパートのおすすめ

マスプロ電工『家庭用 超高性能UHFアンテナ 30素子(LS306TMH)』

プロの家電販売員 兼 家電・ITライター:たろっさ

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弱電界地域の秘密兵器

アンテナ業界の権威、「マスプロ」のアンテナ。4段導波器(アンテナ4本分の利得性能)や6本反射器を導入し、最適化などのさまざまな改良を行なうことで、前機種よりも非常に高い性能を実現したアンテナです。大型のアンテナですが、開くだけで固定できる機構やポールへの取りつけのカンタンさなど施工がラクにできる点も大きなメリット。

従来のアンテナでは、ブロックノイズが発生したりまったく映らないチャンネルがあったりする方も、こちらのアンテナに交換すると改善される場合があります。弱電界地域にもっともおすすめな大型アンテナです。

本体サイズ 幅410×長さ3045×高さ544mm
受信チャンネル 13~34ch
総合利得 12.9~16.0db
用途 屋外用
電界強度 微弱電界地域用
素子数 30素子
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本体サイズ 幅410×長さ3045×高さ544mm
受信チャンネル 13~34ch
総合利得 12.9~16.0db
用途 屋外用
電界強度 微弱電界地域用
素子数 30素子
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エキスパートのおすすめ

DXアンテナ『UHF平面アンテナ ブースター内蔵(UH26BA)』

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プロの家電販売員 兼 家電・ITライター:たろっさ

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平面で景観に合わせやすい見た目

「DXアンテナ」より、ブースター付属の平面モデルです。平面パネルのモデルになっているため従来の屋根に取りつけるようなアンテナではなく、景観を損なわずにおしゃれに見せられるのが大きなメリット。また、26素子相当の高利得を謳(うた)っているため、幅広い地域で使えるのも非常にありがたいですね。

付属のブースターもアンテナの後ろに隠して取りつけできる構造になっているため、ゴチャゴチャしないのもうれしいポイントです。おしゃれに見せたいけどアンテナレベルもしっかり取りたい方におすすめ。

本体サイズ 幅252×奥行123×高さ626mm
受信チャンネル 13~52ch
総合利得 26.0~34.0db
用途 屋外用
電界強度 中・弱電界地域用
素子数 26素子相当
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本体サイズ 幅252×奥行123×高さ626mm
受信チャンネル 13~52ch
総合利得 26.0~34.0db
用途 屋外用
電界強度 中・弱電界地域用
素子数 26素子相当
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エキスパートのおすすめ

マスプロ電工『UHFアンテナ UNICORN(U2CN)』

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プロの家電販売員 兼 家電・ITライター:たろっさ

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煙突型のスリムタイプアンテナ

煙突のような形をした円筒形の地デジアンテナです。ポール型の最大の利点はなんといっても風の影響を受けにくいこと。台風などで発生する強風にも強く、風が吹いてアンテナがずれてノイズが入ったり見られなくなったり……ということが少なくなります。

見た目も一見するとアンテナには見えないおしゃれな形をしているため、家全体の景観を崩しにくいのも大きな利点。アンテナも形にこだわりたい方にぜひともおすすめです。

本体サイズ 幅143×奥行123×高さ672mm
受信チャンネル 13~52ch
総合利得 5.5~6.2dB
用途 屋外用
電界強度 強・中電界地域用
素子数 20素子相当
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本体サイズ 幅143×奥行123×高さ672mm
受信チャンネル 13~52ch
総合利得 5.5~6.2dB
用途 屋外用
電界強度 強・中電界地域用
素子数 20素子相当
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日本アンテナ『20素子 UHFアンテナ(AU20FR)』

幅広い日本家屋で使われる王道商品

日本で幅広く使用される人気メーカー:日本アンテナの商品。

八木式アンテナで、作りも簡単になっているため、DIYや自宅の整備を自分で行う方にとっても取り付けやすいモデルとなっています。

アンテナの交換などを検討する方にとっては、王道のアンテナ商品となっています。

本体サイズ 1483×356×534mm
受信チャンネル 13~52ch
総合利得 8.5~13.5db
用途 屋外用
電界強度 強・中・弱電界地域向け
素子数 20素子
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本体サイズ 1483×356×534mm
受信チャンネル 13~52ch
総合利得 8.5~13.5db
用途 屋外用
電界強度 強・中・弱電界地域向け
素子数 20素子
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地デジ用アンテナのおすすめ|室内・屋外兼用

最後は、室内と屋外の両方で設置できる地デジ用アンテナです。ぜひ参考にしてください。

マスプロ電工 『地デジアンテナ スカイウォーリーミニ(U2SWLC3B)』

マスプロ電工『地デジアンテナスカイウォーリーミニ(U2SWLC3B)』 マスプロ電工『地デジアンテナスカイウォーリーミニ(U2SWLC3B)』
出典:楽天市場 この商品を見るview item

室内でも屋外でも取り付け可能

取り付ける場所は室内でも屋内でも可能な小型アンテナです。付属品として、室内に置くようにスタンドがついてきたり壁やベランダに装着できる金具がついてきます。また、アンテナの可動範囲は180度なので好きな角度での装着も可能です。かなり小型にできているので取付も簡単です。屋内・室内どちらも取り付け可能なアンテナを探している方におすすめです。

本体サイズ 36×15㎝
受信チャンネル ch.13~52
総合利得 20~26dB
用途
電界強度
素子数
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本体サイズ 36×15㎝
受信チャンネル ch.13~52
総合利得 20~26dB
用途
電界強度
素子数
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日本アンテナ 『F-PLUSTYLE 地デジアンテナ(UDF85)』

日本アンテナ『F-PLUSTYLE地デジアンテナ(UDF85)』 日本アンテナ『F-PLUSTYLE地デジアンテナ(UDF85)』 日本アンテナ『F-PLUSTYLE地デジアンテナ(UDF85)』
出典:楽天市場 この商品を見るview item

受信不良の問題が起きづらい

前後比の特性が優れている薄型アンテナです。そのため、受信がうまくできないなどのトラブルが起きにくいのが特徴です。また、室内でも屋外でも取り付けが可能なので、好きな場所に設置することができます。壁にも取り付けることができ、スペースの確保ができない方にもオススメです。電波障害に悩みたくない方にぴったりでしょう

本体サイズ 幅265×高さ435×奥行67
受信チャンネル ch.13~52
総合利得 6.5〜8.5
用途 屋内屋外用
電界強度 強・中・電界向け
素子数 14素子
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本体サイズ 幅265×高さ435×奥行67
受信チャンネル ch.13~52
総合利得 6.5〜8.5
用途 屋内屋外用
電界強度 強・中・電界向け
素子数 14素子
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おすすめ商品の比較一覧表

画像
『アンテナ110番』
サン電子『地上デジタル放送用ブースタ内蔵室内アンテナ(IDA-7CB)』
DXアンテナ 『デジキャッチミニ(US10WB)』
マスプロ電工 『家庭用UHF卓上アンテナ ブースター内蔵型(UTA2B)』
マスプロ電工『家庭用 超高性能UHFアンテナ 30素子(LS306TMH)』
DXアンテナ『UHF平面アンテナ ブースター内蔵(UH26BA)』
マスプロ電工『UHFアンテナ UNICORN(U2CN)』
日本アンテナ『20素子 UHFアンテナ(AU20FR)』
マスプロ電工 『地デジアンテナ スカイウォーリーミニ(U2SWLC3B)』
日本アンテナ 『F-PLUSTYLE 地デジアンテナ(UDF85)』
商品名 『アンテナ110番』 サン電子『地上デジタル放送用ブースタ内蔵室内アンテナ(IDA-7CB)』 DXアンテナ 『デジキャッチミニ(US10WB)』 マスプロ電工 『家庭用UHF卓上アンテナ ブースター内蔵型(UTA2B)』 マスプロ電工『家庭用 超高性能UHFアンテナ 30素子(LS306TMH)』 DXアンテナ『UHF平面アンテナ ブースター内蔵(UH26BA)』 マスプロ電工『UHFアンテナ UNICORN(U2CN)』 日本アンテナ『20素子 UHFアンテナ(AU20FR)』 マスプロ電工 『地デジアンテナ スカイウォーリーミニ(U2SWLC3B)』 日本アンテナ 『F-PLUSTYLE 地デジアンテナ(UDF85)』
商品情報
特徴 地デジ・BSテレビアンテナ工事はアンテナ110! カンタン設置の室内アンテナ 室内に置ける小型のアンテナ シンプルなデザインでインテリアに馴染みやすい 弱電界地域の秘密兵器 平面で景観に合わせやすい見た目 煙突型のスリムタイプアンテナ 日本の家屋を支え続けるロングセラー 室内でも屋外でも取り付け可能 受信不良の問題が起きづらい
本体サイズ 幅149×奥行90×高さ207mm 12.2×10×10cm 7.1 x 10.5 x 19.6 cm 幅410×長さ3045×高さ544mm 幅252×奥行123×高さ626mm 幅143×奥行123×高さ672mm 1483×356×534mm 36×15㎝ 幅265×高さ435×奥行67
受信チャンネル 13~52ch 地デジ用 13~34ch 13~52ch 13~52ch 13~52ch ch.13~52 ch.13~52
総合利得 13.0~17.0db 80dB 12.9~16.0db 26.0~34.0db 5.5~6.2dB 8.5~13.5db 20~26dB 6.5〜8.5
用途 室内用 屋内用 屋内用 屋外用 屋外用 屋外用 屋外用 屋内屋外用
電界強度 強電界地域用 強電界地域 微弱電界地域用 中・弱電界地域用 強・中電界地域用 強・中・弱電界地域向け 強・中・電界向け
素子数 - 30素子 26素子相当 20素子相当 20素子 14素子
商品リンク

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通販サイトの最新人気ランキングを参考にする 地デジアンテナの売れ筋をチェック

Amazon、楽天市場での地デジアンテナの売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Amazon:UHF・地上デジタルランキング
楽天市場:地デジアンテナランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

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最後に|エキスパートのアドバイス

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工事をする際は安全第一を考えてしっかり準備を!

アンテナを設置する場合、室内アンテナ以外は工事をともなうことがほとんどです。平屋の家などで地面に近い場所で作業をするときは問題ありませんが、屋根に上がったり二階の壁面に取りつけたりする場合もあります。その際には必ず命綱をつけ安全に注意を払って作業をすること。

毎年一定数、アンテナ取りつけにともなう事故が起きています。もし取りつけに自信がない場合は無理をせず、近くの電気屋さんに頼むなどしましょう。

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企画/制作/編集:マイナビおすすめナビ編集部

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