オットマンおすすめ4選と選び方【足置きだけでなく収納できるタイプも】

オットマンおすすめ4選と選び方【足置きだけでなく収納できるタイプも】
インテリアコーディネーター
吉田 みさこ

大手住宅設備メーカー在籍時にインテリアコーディネーター資格を取得し、ショールームコーディネーターを経験。 ハウスメーカーに転職後、注文住宅の内装を100案件以上経験。2012年よりウェブを中心に内装インテリアやリフォーム、建築、不動産などウェブ記事のライティングを多数手がける。

オットマンは、ソファや椅子に座ったときに足を乗せる役割を持っています。インテリアのひとつとして色や柄、素材にもこだわってコーディネートしたいのはもちろんですが、何より重要なのは高さや足を置いたときの使いやすさです。しかし、それ以外の機能にも注目すると、収納付きだったり、腰掛けやテーブル代わりにできたりと、さらに快適で便利なアイテムとして使用できることをご存じでしょうか? この記事では、インテリアコーディネーターとして活躍している吉田みさこさんへの取材をもとに、オットマンの選び方のポイントと、おすすめの商品を紹介していきます。通販サイトの売れ筋ランキングも参考にしてください。


オットマンの選び方|インテリアコーディネーターに聞きました

インテリアコーディネーターの吉田みさこさんに、オットマンを選ぶときの5つのポイントを教えてもらいました。リビングに置くソファやリクライニングチェアの足載せ以外にも、さまざまな機能を持つオットマン。ポイントを参考にして自分にぴったりのオットマンを選びましょう。

一人用ソファーとオットマン
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足掛け用としてだけでなく、オットマンは使い心地のいい単体の椅子としても使えます。

収納ボックスや椅子として考える

インテリアコーディネーター

オットマンは、ソファや椅子の補助的な役割をしてくれるもので、足を乗せる小型スツールのことですが、その使い道は多彩です。

例えば、読みかけの本や新聞を置くときのちょっとした台にもなりますし、来客時の予備の椅子としても活用できます。収納スペースが少ない部屋であれば、収納ボックスになっているオットマンを選べば収納として活躍してくれるでしょう。

オットマンの購入にあたっては、自分のライフスタイルを振り返り、どのような使い方を優先したほうがいいかを考えてみるとポイントがわかります。オットマンを足置きだけの機能で考えずに、暮らしに役立つ家具として見れば、高さや大きさ、安定性など選ぶ観点が見えてきます。

YAMAZEN『収納スツール兼オットマン』

オットマンとしてはもちろん、スツールや収納としても活用が可能。黒やアイボリーの合皮以外に緑色の布張りなどバリエーションも7色あるので、どんなお部屋でもあわせる事ができます。

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ソファや椅子とのバランスに注目

インテリアコーディネーター

ソファとセットになったオットマンであれば統一感を出すことができ、部屋もすっきりとした印象になります。商品によっては、オットマンをソファの一部に組み込み、ソファの形を変えられる可動性の高いものもあります。

ただし、選択肢を狭めてしまうことになるので、必ずしもソファとセットにしなければならないと考える必要はありません。ソファとオットマンでは全く違うテイストや差し色的なカラーを選ぶ方法もあります。部屋の雰囲気や他の家具とのバランスを見ながらチャレンジしていくと、面白みのあるインテリアとして使えるでしょう。

足を乗せたときの具合を重視

インテリアコーディネーター

オットマンを選ぶときには素材を考えるのも重要なポイントです。ただし、デザイン同様、素材についても椅子やソファと同一にすることにこだわらず、部屋に置いたときに違和感があるかどうかで判断するといいでしょう。

選ぶときには、オットマンの元々の役割である足を乗せたときの感覚やバランスも忘れずに試してみるようにしてください。生地が滑りやすかったり、詰め物の状態で足が落ちつかなかったりするようでは、本来の役割が果たせません。見た目だけで判断せず、使いやすさを重視して選ぶようにしましょう。

Costway『オットマン スツール PUレザー』

中材にウレタンフォームを使用しています。クッション性にすぐれており、足の乗せ心地が抜群!

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脚部分は意外と気になるポイント

インテリアコーディネーター

オットマンを購入する際、意外と見落としがちなのが脚部分です。
家にあるソファの脚が木製なのに、オットマンの脚は金属製では、そこだけが妙に浮いてしまいます。また、同じ木製であっても、色味がまるで異なる場合は違和感が生じます。

どうしても脚が気になるようであれば、キューブ型や円柱型の直置きタイプを選ぶという方法もあります。細かい点ですが、選ぶときには必ずチェックしておきたいポイントです。

最も重要なのは高さ

インテリアコーディネーター

オットマンの使い勝手の良さの決め手となる最も大きな要素は、高さです。ソファに座ってくつろぐときに、オットマンが高過ぎても低過ぎても楽な姿勢にはなりません。

また、ソファとオットマンの固さが違い過ぎるのも、座り心地に影響が出ます。実際にオットマンと合わせてみるのが理想ですが、難しい場合には事前にソファや椅子の高さを測ったり硬度を確認したりして慎重に選ぶようにしましょう。

サンワダイレクト『オットマン リラックス足置き台』

PCを用いる業務など、オフィスチェアにぴったりのキャスター付きオットマン。高さ調節ができるので、手持ちの椅子と合わせられ、無理のない姿勢をサポートします。

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オットマンを選ぶなら|ポイントをさらに紹介

オットマンを選ぶときに、ほかに知っておくといいポイントをご紹介します。

ファンシーな部屋にあるオットマン
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さまざまな使い方ができるオットマン。デザインだけでなく、耐荷重にも注目して選びましょう。

踏み台でも使用できるかどうか

耐荷重を考慮する

オットマンはある程度の高さがあるため、昇降する踏み台として代用することができます。踏み台として使えるものを選ぶ場合は、まず硬さがあるかどうかが重要です。オットマンのなかには、ロココ調の椅子やソファに合わせるような、クッション性の高いデザインのものもあります。柔らかいオットマンは、上に乗ったときに安定性を確保できません。次に押さえておきたいポイントは、耐荷重です。基準は自分の体重で、自分よりも重いものを乗せられるのであれば、問題なく使用できます。家具類は耐荷重を明記していることが多いので、必ず確認しましょう。

ただし、アンティークを選ぶ場合には対荷重について明記されていないことも多いので、クッションや高さに問題がなくても踏み台としては使わないほうがいいかもしれません。対荷重の確認ができないオットマンの場合、万が一、乗った途端に壊れることがあっては危険です。オットマンの本来の目的は足を乗せることで、踏み台が主な使い方ではありません。従って、踏み台として使うことに固執せず、あくまでオットマンとしての機能を優先して選びましょう。まず、ソファーや椅子とのバランスは取れているか、高さは問題ないか、足を乗せたときの座り心地が良いかなど考慮して、オットマンとしての使い勝手を第一に考えましょう。

おすすめのオットマン4選|インテリアコーディネーターが厳選

ここまで紹介した、オットマンの選び方のポイントをふまえて、インテリアコーディネーターの吉田みさこさんに選んでもらったおすすめ商品を紹介します。

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YAMAZEN『収納スツール兼オットマン』

出典:Amazon

本体サイズ 幅37×奥行37×高さ37cm
材質 張地:合成皮革、中材:ウレタンフォーム、フレーム:天然木
重量 4.5kg
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インテリアコーディネーター

便利に使えて見た目はスタイリッシュ

どこに置いても、どう使っても邪魔にならず、それでいておしゃれな部屋を演出できます。小型に見えますが意外なほどの収納力で、急な来客時に周囲を片付けなければいけないときにも便利です。

オットマンとしてはもちろん、スツールとしての座り心地は抜群。バリエーションは7色で、お部屋のイメージに合わせてチョイスできます。シンプルなのに豪華さがプラスされたお値打ち品です。

※各社通販サイトの 2019年12月6日時点 での税込価格

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サンワダイレクト『オットマン リラックス足置き台』

出典:Amazon

本体サイズ 幅52.5×奥行52.5×高さ40.5~48cm
材質 張地:PUレザー、クッション:ウレタン
重量 4kg
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インテリアコーディネーター

仕事の疲れを癒す機能性に富むオットマン

ビジネスチェアにぴったりのキャスター付きオットマンです。高さ調節ができるので、手持ちの椅子と合わせられ、無理のない姿勢をサポートします。耐荷重量は安心の80kgで、簡易チェアとしても利用できます。

クッション性に優れた絶妙なカーブを描く座面が、心地よく疲れを癒やします。仕事の合間に、短時間のお昼寝用としても最適です。ブラック、ブラウン、ホワイトの3色展開しているので、内装にマッチした商品が選べます。

※各社通販サイトの 2019年11月27日時点 での税込価格

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Costway『オットマン スツール PUレザー』

出典:Amazon

本体サイズ 幅40×奥行30×高さ24cm(足の高さ:約9cm)
材質 張地:合成皮革(PUレザー) 中材:積層材、ウレタンフォーム、不織布 脚部:プラスチック
重量 1.95kg
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インテリアコーディネーター

キュートで個性的なお部屋づくりに

シンプルなのにとてもキュート、しかも軽くて使いやすい。そんな良いとこ取りのオットマンをお探しならば、こちらの商品がイチオシです。

艶やかな座面を、しっかりとした脚が支えます。水にも汚れにも強いPUレザーを使用しているため、お手入れも簡単です。小さな子どもがいるご家庭でも心配ありません。クッション性にも優れており、低めのスツールとしても快適な座り心地を提供します。

※各社通販サイトの 2019年11月27日時点 での税込価格

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ビンビルゲジェ『オットマン 木製スツール レクタングル』

出典:Amazon

本体サイズ 幅39.5×奥行30.5×高さ29cm
材質 座面生地:コットン、ポリエステル 脚部:木製(ブナ材)
重量 2.5kg
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インテリアコーディネーター

優美さを部屋に取り入れたい人に

クラシカルな木製の脚部と異国情緒にあふれるシュニール織りの張地が印象的なオットマンです。ひとつ置くだけで部屋の表情を変えてくれます。個性的なのにインテリアのなかに溶け込んでしまう不思議な魅力があります。

30cm弱の使い勝手の良い高さは、オットマンとしての快適さはもちろん、ちょっとした台としても重宝します。オットマンにも美しさを求めているこだわり派に、ぜひおすすめします。

※各社通販サイトの 2019年11月27日時点 での税込価格

多彩な機能へ目を向けよう|インテリアコーディネーターからのアドバイス

インテリアコーディネーター

ソファの延長のように思われているオットマンですが、探してみるとかなりの個性派ぞろいであることに驚かされます。

足元を優しく支える役割のほかに、ミニスツールになったり収納ボックスとして働いたりと多彩な機能を併せ持っています。どのソファや椅子に合わせるのか、部屋のテイストにマッチしているのか、オットマン選びのポイントを押さえて快適な生活を実現していきましょう。

まだまだあります! オットマンをさらにご紹介!

いろいろ比べて選びたい人のために、さらにいくつか商品をご紹介しましょう。

LOWYA『 オットマン テーブル付 収納BOX』

出典:Amazon

本体サイズ 幅65x奥行52x高さ35cm
材質 構造部材:天然木 クッション材:ウレタンフォーム 張り材:ポリエステル100%
重量 13kg

収納BOXやテーブルにもなる多機能オットマン

上部が蓋になっており、20kgまで物を詰め込むことができる、大容量の収納BOXとして使えるオットマンです。また、蓋を裏返すとテーブルに早変わりしてくれるので、床に座って作業をするときにも活躍してくれます。ほかにも、スツールやカウチといった幅広い用途で活躍します。


カラーは5色展開しており、インテリアとして合わせやすいのもポイント。どのカラーも北欧系の落ち着いた雰囲気の色味で、部屋を柔らかい印象にしてくれます。直線的で無駄のないシンプルなデザインも使いやすいでしょう。

※各社通販サイトの 2019年11月27日時点 での税込価格

AZUMAYA『スツール トロペ』

出典:Amazon

本体サイズ 幅48×奥行33×高さ42cm
材質 天然木(アッシュ)、積層合板、ポリエステル、コットン
重量 2.8kg

シンプルで合わせやすいオットマン

足回りが木作りになっており、シート部分が曲線を描くやさしい形のオットマンです。弓なりのシート部分は椅子としても座りやすいようにできています。奥行きが約23cmと狭いことで、置いたときに場所をとりません。

重量も約2.8kgと軽量で、持ち運びしやすいのもポイントです。違う部屋に移動させて使ったり、踏み台として利用したりする際も容易に移動できます。玄関や廊下に置けば、ちょっと腰を下ろしたいときに使えます。

※各社通販サイトの 2019年11月27日時点 での税込価格

「オットマン」のおすすめ商品の比較一覧表

画像
YAMAZEN『収納スツール兼オットマン』
サンワダイレクト『オットマン リラックス足置き台』
Costway『オットマン スツール PUレザー』
ビンビルゲジェ『オットマン 木製スツール レクタングル』
LOWYA『 オットマン テーブル付 収納BOX』
AZUMAYA『スツール トロペ』
商品 YAMAZEN『収納スツール兼オットマン』 サンワダイレクト『オットマン リラックス足置き台』 Costway『オットマン スツール PUレザー』 ビンビルゲジェ『オットマン 木製スツール レクタングル』 LOWYA『 オットマン テーブル付 収納BOX』 AZUMAYA『スツール トロペ』
特徴 便利に使えて見た目はスタイリッシュ 仕事の疲れを癒す機能性に富むオットマン キュートで個性的なお部屋づくりに 優美さを部屋に取り入れたい人に 収納BOXやテーブルにもなる多機能オットマン シンプルで合わせやすいオットマン
価格 Amazon : ¥3,898
楽天市場 : ¥ 3,053
Yahoo!ショッピング : ¥ 4,827
※各社通販サイトの 2019年12月6日時点 での税込価格
Amazon : ¥3,980
楽天市場 : ¥ 4,980
PayPayモール : ¥ 4,980
※各社通販サイトの 2019年11月27日時点 での税込価格
Amazon : ¥2,980
※各社通販サイトの 2019年11月27日時点 での税込価格
Amazon : ¥11,530
Yahoo!ショッピング : ¥ 14,836
※各社通販サイトの 2019年11月27日時点 での税込価格
Amazon : ¥9,990
楽天市場 : ¥ 9,990
PayPayモール : ¥ 9,990
※各社通販サイトの 2019年11月27日時点 での税込価格
Amazon : ¥5,350
楽天市場 : ¥ 5,449
Yahoo!ショッピング : ¥ 6,603
※各社通販サイトの 2019年11月27日時点 での税込価格
本体サイズ 幅37×奥行37×高さ37cm 幅52.5×奥行52.5×高さ40.5~48cm 幅40×奥行30×高さ24cm(足の高さ:約9cm) 幅39.5×奥行30.5×高さ29cm 幅65x奥行52x高さ35cm 幅48×奥行33×高さ42cm
材質 張地:合成皮革、中材:ウレタンフォーム、フレーム:天然木 張地:PUレザー、クッション:ウレタン 張地:合成皮革(PUレザー) 中材:積層材、ウレタンフォーム、不織布 脚部:プラスチック 座面生地:コットン、ポリエステル 脚部:木製(ブナ材) 構造部材:天然木 クッション材:ウレタンフォーム 張り材:ポリエステル100% 天然木(アッシュ)、積層合板、ポリエステル、コットン
重量 4.5kg 4kg 1.95kg 2.5kg 13kg 2.8kg
商品情報

通販サイトのランキングを参考にする オットマンの売れ筋をチェック

Amazon、楽天市場、Yahoo!ショッピングでのオットマンの売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Amazon:オットマンランキング
楽天市場:オットマンランキング
Yahoo!ショッピング:オットマンランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

オットマンについて知っておきたいこと

オットマンとスツールの違いって?

オットマンとスツールの違いについて実際はわかっていない人は多いかもしれません。この2つの違いは、座るときにソファや椅子の補佐役として使うものか、独立した椅子として使うものであるかという明確な違いがあります。

まず、オットマンはソファや椅子の前に置いて、足を乗せるという役割を持っているものです。そのため、本来は単体で使うことを目的として作られていません。

一方、スツールは英語にすると1人用の椅子という意味を持っています。つまり、スツールは1人掛けの独立した椅子ということです。ただし、デザインによっては椅子として使用できるオットマンもあります。また、座面が低いスツールであれば、ソファや椅子にもたれたときに足を置いて使用できるスツールも存在します。

実際のところ、オットマンとスツールの機能的な境界線は曖昧になってきていると言えます。しかし、あくまでオットマンを選ぶときには、足を置くという機能を念頭に考えるようにしましょう。座面が低いスツールは存在しますが、オットマンは足を乗せるために作られているので、高さにも限度があります。ですから、ソファや椅子の補助役として選ぶにはオットマンが適しているというわけです。

オットマン本来の役割を考えよう

オットマンの本来の役割は、ソファや椅子に座ったときに足を置くことです。高さに注目しながら、足を置いたときの座り心地を確認するようにしましょう。ただし、ソファほどの大きさはなくてもそれなりに部屋の場所をとるものなので、ただ足を置くためだけに使うのはもったいないですよね。じっくり選んで、気にいったものを選んでください。

※「選び方」で紹介している情報は、必ずしも個々の商品の安全性・有効性を示しているわけではありません。商品を選ぶときの参考情報としてご利用ください。

※商品スペックについて、メーカーや発売元のホームページなどで商品情報を確認できない場合は、Amazonや楽天市場などの販売店の情報を参考にしています。

※マイナビおすすめナビでは常に情報の更新に努めておりますが、記事は掲載・更新時点の情報であり、最新のものとは異なる場合があります。修正の必要に気付かれた場合は、ぜひ、記事の下「お問い合わせはこちら」からお知らせください。(掲載:マイナビおすすめナビ編集部)

※2019/12/23 本文修正のため記事を更新しました(マイナビおすすめナビ編集部 矢部栞)

マイナビおすすめナビ編集部

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