【ルーフテントおすすめ6選】キャンプライターと編集部が厳選|憧れの車上泊!

【ルーフテントおすすめ6選】キャンプライターと編集部が厳選|憧れの車上泊!
キャンプ/釣りライター
中山 一弘

青年期に始めた釣り新聞への寄稿を始めとして、サイトAllAboutでのフィッシングガイドを務める。 ほかにも雑誌『Salty!(ソルティ)』やアウトドア系の雑誌やWeb媒体などでの執筆多数。 今も休日には必ず海山湖を駆けまわっている自然派で、あらゆるジャンルの釣りを体験し、季節に合わせて日本中の旬な魚を追っている。 キャンプ用品は、あえて払い下げのミリタリー系ギアで揃えるマニアな一面も。

キャンプライターの中山一弘さんに、ルーフテントの選び方やおすすめ製品を聞いてみました。車のルーフトップに搭載して、そのスペースを利用して宿泊できるようにする「ルーフテント」。キャンプ的な雰囲気と車中泊の手軽さが合わさったような感覚で楽しめるので、日本でも愛用者が年々増えています。たくさんの製品があるルーフテントですが、どのように選ぶのがいいのでしょう? この記事を参考に、自分にぴったりのルーフテントを見つけ、快適な車中泊を楽しみましょう。


ルーフテントの選び方のポイント キャンプライターが伝授!

キャンプライターの中山一弘さんに、ルーフテントを選ぶときのポイントを3つ教えてもらいました。

ルーフテントが設営された車

Photo by Michael Aleo on Unsplash

キャンピングカーのかわりに、寝心地の悪い車中泊のかわりになど、ルーフテントでシンプル&快適な車中泊を楽しみましょう!

まずはルーフテントを取りつけられるかを確認

キャンプ/釣りライター

キャリアの耐荷重を忘れずに

ルーフテントは車の屋根につけるキャリアに乗せるような形で設営します。一般的な2本のレールに2本のステーでもよいですが、人の重さを分散させるためにステーを多くしたり、フラットキャリアと併用するのがよいです。

また、そもそもテント本体が乗せられないといけないので、キャリアの耐荷重はとても重要です。事前によく確認し、さらに人が何人乗るかを考えてしっかりした製品をつけるようにしてください。

Smittybilt(スミッティビルト)『オーバーランダーテント』

初心者から玄人まで、幅広い人におすすめできるルーフテント。耐荷重300kgで、大人2人でもゆったりと過ごせるスペースをかんたんに作れるのも魅力です。

>> Amazonで詳細を見る

ルーフテントの種類は?

キャンプ/釣りライター

家族の人数によってサイズが変わる

キャリアの上に載せて開くだけのシェル型。同じような形状ですが、上に伸ばすように設営するタワー型。キャリアに乗せる部分からさらに底板を伸ばして居住空間を広くできるテント型などがあります。

シェル型、タワー型はソロからデュオまでがちょうどよく、テント型は3人家族でも余裕があるタイプが多いです。収容人数や形状によって違いがあるので、どのようなスタイルで使いたいか事前によく調べておきましょう。

YAKIMA(ヤキマ)『スカイライズ ポーラーテント』

フォームマットレスを装備しているので、寝心地もしっかり確保できるのがポイント。天窓つきで、星空を眺めたいシーンにも最適なテント型ルーフテントです。

>> Amazonで詳細を見る

ルーフテントのオプションもチェック

キャンプ/釣りライター

車上泊のためのギアなので、ルーフテントを使うときはおのずと車の近くで焚き火をしたり調理をしたりすることになります。

車本体につけるタープや、もう一室追加するアネックスなど、オプション類もチェックしておくとよいです。すぐに必要になるものではありませんが、拡張性が高ければ後々使いやすくしていく楽しみも増えます。

ルーフテントのおすすめ4選 キャンプライターが徹底解説!

紹介したルーフテントの選び方のポイントをふまえて、キャンプライターの中山一弘さんに選んでもらったおすすめ商品を紹介します。

Ex oa 3f0256c2a11b1e48776d7c061b73f0d404edaa7884fd0d3e23050b5018e26084

Smittybilt(スミッティビルト)『オーバーランダーテント』

Smittybilt(スミッティビルト)『オーバーランダーテント』 Smittybilt(スミッティビルト)『オーバーランダーテント』 Smittybilt(スミッティビルト)『オーバーランダーテント』 Smittybilt(スミッティビルト)『オーバーランダーテント』 Smittybilt(スミッティビルト)『オーバーランダーテント』 Smittybilt(スミッティビルト)『オーバーランダーテント』 Smittybilt(スミッティビルト)『オーバーランダーテント』 Smittybilt(スミッティビルト)『オーバーランダーテント』

出典:Amazon

テントのタイプ テント型
収納時サイズ 120×140×30cm
設営時サイズ 241×142×130cm
本体重量 59.8kg
耐荷重 300kg
宿泊可能人数 大人2~3人

Thumb lg 9e85a6da 7fe7 4063 b6de e73f47b48d34

キャンプ/釣りライター

入門に最適な扱いやすいルーフテント

大人2人がゆったり寝ることができるスペースがかんたんに作れるルーフテントです。フラットタイプのキャリアの上に載せてセットします。

専用のアネックスルームが追加できたり、タープが接続できたりと、オプションが豊富なのもこのブランドのメリットです。少しずつ拡張していけるので、車上泊初級者~上級者まで満足のいく組み合わせが作れますよ。

Ex oa 3f0256c2a11b1e48776d7c061b73f0d404edaa7884fd0d3e23050b5018e26084

YAKIMA(ヤキマ)『スカイライズ ポーラーテント』

YAKIMA(ヤキマ)『スカイライズポーラーテント』 YAKIMA(ヤキマ)『スカイライズポーラーテント』 YAKIMA(ヤキマ)『スカイライズポーラーテント』 YAKIMA(ヤキマ)『スカイライズポーラーテント』 YAKIMA(ヤキマ)『スカイライズポーラーテント』 YAKIMA(ヤキマ)『スカイライズポーラーテント』

出典:Amazon

テントのタイプ テント型
収納時サイズ 142×122×30cm
設営時サイズ 142×243×122cm
本体重量 約52kg
耐荷重 -
宿泊可能人数 大人2~3名

Thumb lg 9e85a6da 7fe7 4063 b6de e73f47b48d34

キャンプ/釣りライター

自然によく馴染むデザインのルーフテント

210Dのナイロンフライで風雨にも強いだけでなく通気性も高く、雨や風でも快適に過ごせるルーフテントです。テントやフライもよくできていますが、床に2.5インチの極厚フォームマットレスを採用しているので、とても寝心地がいいのも特徴です。

ぐっすりと眠れるので、テント泊や車中泊が苦手な方でも安心ですね。比較的軽量なので、車を選ばずセットできるのも魅力です。

Ex oa 3f0256c2a11b1e48776d7c061b73f0d404edaa7884fd0d3e23050b5018e26084

Hewflit『ルーフテント』

Hewflit『ルーフテント』 Hewflit『ルーフテント』 Hewflit『ルーフテント』 Hewflit『ルーフテント』 Hewflit『ルーフテント』 Hewflit『ルーフテント』 Hewflit『ルーフテント』 Hewflit『ルーフテント』 Hewflit『ルーフテント』

出典:Amazon

テントのタイプ タワー型
収納時サイズ 約215×130×37cm
設営時サイズ 約210×125×95cm
本体重量 約67kg
耐荷重 テント:約400kg、ルーフキャリア:約200kg
宿泊可能人数 -

Thumb lg 9e85a6da 7fe7 4063 b6de e73f47b48d34

キャンプ/釣りライター

居住性の高いタワー型ルーフテント

ABSのトノカバーがそのまま屋根になるタワー型のルーフテントです。キャリアに設置したままのスペースを上に伸ばせるので、テント内の大きさがイメージしやすいですよね。

なかで立って歩くといったことはできませんが、充分な空間があるので、とても快適に眠る姿勢が作れます。ナイロン部分もPU2000の素材を使っていて、高い防水性があるのも安心です。

Ex oa 3f0256c2a11b1e48776d7c061b73f0d404edaa7884fd0d3e23050b5018e26084

iKamper(アイキャンパー)『スカイキャンプ 2.0』

iKamper(アイキャンパー)『スカイキャンプ2.0』 iKamper(アイキャンパー)『スカイキャンプ2.0』 iKamper(アイキャンパー)『スカイキャンプ2.0』

出典:楽天市場

テントのタイプ テント型
収納時サイズ 138×218×32cm
設営時サイズ 210×218×110cm
本体重量 73kg
耐荷重 -
宿泊可能人数 大人2~3名

Thumb lg 9e85a6da 7fe7 4063 b6de e73f47b48d34

キャンプ/釣りライター

あらゆる人におすすめのルーフテントの完成形

頑丈なハードトップと快適性を与えてくれるポリコットンのテント部をうまく組み合わせ、非常に扱いやすくできているルーフテントです。

なかがとても広く感じられるデザインと大きめの窓が解放感を演出し、テントで過ごしている時間がとても楽しくなります。慣れるとすばやく設営・撤収できるのでアクティブに動き回る方にはとくにおすすめです。シンプルで完成度が高い製品です。

車上泊を行う場所が問題ないか、吟味したうえで実施を キャンプライターのアドバイス

キャンプ/釣りライター

ルーフテントは車中泊と違って、かなり快適に寝泊まりできるギアです。ただし、車の近くにラダーを配置しなくてはいけなかったり、そもそも大きく張り出したりするため、車中泊でよく使われるような道の駅やサービスエリアでの使用がむずかしい面もあるので、宿泊地は充分吟味(ぎんみ)しなくてはなりません。

オートキャンプ場なら問題ありませんし、トイレなどもあるので安心。トラブルにならないよう、注意しながら車上泊を楽しんでください。

キャンプを知り尽くしたマイナビおすすめナビのエキスパート5人がタイプ別、用途別、使用人数別に選び方と特選テント、併用アイテムを36個、さまざまな角度からどのように選ぶのがよいかをしっかりご紹介します。

軽量でコンパクトなルーフテント2選 編集部がさらに紹介!

初心者の方でも扱いやすい50kg以下のルーフテントを紹介します。コンパクトでも大人2名程度のスペースはあるので、ゆったりと過ごせますよ。

YAKIMA(ヤキマ)『スカイライズテント スモール』

YAKIMA(ヤキマ)『スカイライズテントスモール』 YAKIMA(ヤキマ)『スカイライズテントスモール』 YAKIMA(ヤキマ)『スカイライズテントスモール』 YAKIMA(ヤキマ)『スカイライズテントスモール』 YAKIMA(ヤキマ)『スカイライズテントスモール』 YAKIMA(ヤキマ)『スカイライズテントスモール』 YAKIMA(ヤキマ)『スカイライズテントスモール』 YAKIMA(ヤキマ)『スカイライズテントスモール』 YAKIMA(ヤキマ)『スカイライズテントスモール』

出典:Amazon

テントのタイプ テント型
収納時サイズ 106×122×30cm
設営時サイズ 213×122×106cm
本体重量 約43kg
耐荷重 -
宿泊可能人数 -

取り扱いかんたん!軽量な初心者向けテント

重量の心配はほとんどいらないほど、幅広い車種に取り付け可能な軽量タイプ。コンパクトでありながら、大人用の寝袋を2つ敷けるほどの空間をしっかり確保できます。

ひとりでもあっという間にテントを設営できるので、初心者の方でも扱いやすいでしょう。車両に搭載しても立体駐車場もそのまま利用できます。雨用の防水カバーがついており、天候の変化にもフレキシブルです。

WILD GEAR(ワイルドギア)『ライズアッパー』

テントのタイプ タワー型
収納時サイズ 130×215×30cm
設営時サイズ 130×215×105cm
本体重量 50kg
耐荷重 300kg
宿泊可能人数 大人2名+子供1名

コンパクト収納で走行を邪魔しない

収納時の厚さを極力抑えた仕様になっており、車の走行を邪魔しないよう配慮。重量は50kg程度となっており、ルーフテントの中では比較的軽い部類です。

セミダブルのベッドよりも少し余裕があるサイズ感で、大人2人程度であればゆったりと就寝できるでしょう。シェル部分の白と、テント部分のベージュの組み合わせがナチュラルで、男女問わず使いやすい色合いです。

ルーフテントと一緒に持っておきたい便利グッズ3選 【関連商品】

せっかくなら車上泊を思いっきり楽しみたいですよね。ルーフテントと一緒にそろえれば、キャンプがもっと快適に過ごせるようになる、そんなアイテムをご紹介します。

Smittybilt(スミッティビルト)『ルーフテントANNEX(アネックス)』

Smittybilt(スミッティビルト)『ルーフテントANNEX(アネックス)』

出典:Amazon

テントのタイプ -
収納時サイズ
設営時サイズ 200×178×221cm
本体重量 4.54㎏
耐荷重 -
宿泊可能人数 -

ルーフテントの利便性アップ!

既にご紹介した同メーカーの「オーバーランダーテント」に取り付ける商品。ルーフテント下の余った空間を多目的スペースとして有効活用できるようになります。

200cm程度の高さが確保でき、立ったままでも出入りしやすくなっています。更衣スペースとして利用するのもよし、ルーフテントまで登らずに取り出したいキャンプアイテムの収納スペースとして利用するのもいいですね。

KingCamp(キングキャンプ)『カーサイドタープ (KT3086)』

KingCamp(キングキャンプ)『カーサイドタープ(KT3086)』 KingCamp(キングキャンプ)『カーサイドタープ(KT3086)』 KingCamp(キングキャンプ)『カーサイドタープ(KT3086)』 KingCamp(キングキャンプ)『カーサイドタープ(KT3086)』 KingCamp(キングキャンプ)『カーサイドタープ(KT3086)』 KingCamp(キングキャンプ)『カーサイドタープ(KT3086)』 KingCamp(キングキャンプ)『カーサイドタープ(KT3086)』

出典:Amazon

テントのタイプ -
収納時サイズ 60×15×15cm
設営時サイズ 215×315cm
本体重量 4.4kg
耐荷重 -
宿泊可能人数 -

ルーフテントと一緒にほしいカーサイドタープ

SUVやミニバンなど幅広い車種に対応するカーサイドタープ。取り付け用のアイテムを使うことで、車を傷つけることなくタープを設置できるようになっています。

4〜6人が入れる大きさで、収納時は片手で持てるほどコンパクトな専用バッグに収まります。ルーフテントと組み合わせて使うことで、車を使ったキャンプの楽しみ方の幅を広げてくれる製品です。

FIELDOOR(フィールドア)『レジャーテーブル セット』

FIELDOOR(フィールドア)『レジャーテーブルセット』 FIELDOOR(フィールドア)『レジャーテーブルセット』 FIELDOOR(フィールドア)『レジャーテーブルセット』 FIELDOOR(フィールドア)『レジャーテーブルセット』 FIELDOOR(フィールドア)『レジャーテーブルセット』 FIELDOOR(フィールドア)『レジャーテーブルセット』 FIELDOOR(フィールドア)『レジャーテーブルセット』 FIELDOOR(フィールドア)『レジャーテーブルセット』 FIELDOOR(フィールドア)『レジャーテーブルセット』

出典:Amazon

テントのタイプ -
収納時サイズ 90×33×10cm
設営時サイズ テーブル:90×66×70cm、ベンチ:87×25×40cm
本体重量 9.6kg
耐荷重 テーブル : 50kg、 ベンチ : 160kg
宿泊可能人数 -

折りたたみ式のテーブル&ベンチセット!

テーブルの中にベンチも一緒に収納できるというコンパクトさ。持ち運びにはもちろん、なにかと荷物が多くなりがちなレジャーにはうれしいポイントです。

コンパクト設計ながらベンチの耐荷量は160kgと頑丈な作りになっているので、大人の方でもどっしりと座っていただけます。テーブルを囲んで家族や仲間と語らえば、キャンプがより一層楽しめそうです。

「ルーフテント」のおすすめ商品の比較一覧表

画像
Smittybilt(スミッティビルト)『オーバーランダーテント』
YAKIMA(ヤキマ)『スカイライズ ポーラーテント』
Hewflit『ルーフテント』
iKamper(アイキャンパー)『スカイキャンプ 2.0』
YAKIMA(ヤキマ)『スカイライズテント スモール』
WILD GEAR(ワイルドギア)『ライズアッパー』
Smittybilt(スミッティビルト)『ルーフテントANNEX(アネックス)』
KingCamp(キングキャンプ)『カーサイドタープ (KT3086)』
FIELDOOR(フィールドア)『レジャーテーブル セット』
商品名 Smittybilt(スミッティビルト)『オーバーランダーテント』 YAKIMA(ヤキマ)『スカイライズ ポーラーテント』 Hewflit『ルーフテント』 iKamper(アイキャンパー)『スカイキャンプ 2.0』 YAKIMA(ヤキマ)『スカイライズテント スモール』 WILD GEAR(ワイルドギア)『ライズアッパー』 Smittybilt(スミッティビルト)『ルーフテントANNEX(アネックス)』 KingCamp(キングキャンプ)『カーサイドタープ (KT3086)』 FIELDOOR(フィールドア)『レジャーテーブル セット』
商品情報
特徴 入門に最適な扱いやすいルーフテント 自然によく馴染むデザインのルーフテント 居住性の高いタワー型ルーフテント あらゆる人におすすめのルーフテントの完成形 取り扱いかんたん!軽量な初心者向けテント コンパクト収納で走行を邪魔しない ルーフテントの利便性アップ! ルーフテントと一緒にほしいカーサイドタープ 折りたたみ式のテーブル&ベンチセット!
テントのタイプ テント型 テント型 タワー型 テント型 テント型 タワー型 - - -
収納時サイズ 120×140×30cm 142×122×30cm 約215×130×37cm 138×218×32cm 106×122×30cm 130×215×30cm 60×15×15cm 90×33×10cm
設営時サイズ 241×142×130cm 142×243×122cm 約210×125×95cm 210×218×110cm 213×122×106cm 130×215×105cm 200×178×221cm 215×315cm テーブル:90×66×70cm、ベンチ:87×25×40cm
本体重量 59.8kg 約52kg 約67kg 73kg 約43kg 50kg 4.54㎏ 4.4kg 9.6kg
耐荷重 300kg - テント:約400kg、ルーフキャリア:約200kg - - 300kg - - テーブル : 50kg、 ベンチ : 160kg
宿泊可能人数 大人2~3人 大人2~3名 - 大人2~3名 - 大人2名+子供1名 - - -
商品リンク

※各社通販サイトの 2019年11月28日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2019年11月28日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2019年11月28日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2019年11月28日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2019年11月28日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2019年11月28日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2019年11月28日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2019年11月28日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2019年11月28日時点 での税込価格

通販サイトの最新人気ランキングを参考にする ルーフテントの売れ筋をチェック

楽天市場、Yahoo!ショッピングでのルーフテントの売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

楽天市場:ルーフテントランキング
Yahoo!ショッピング:ルーフテントランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

ルーフテントについて3つのポイントおさらい

1)車のキャリアにルーフテントが取りつけられるか確認する
2)2人までならシェル型、3人ならテント型がよい
3)車本体につけるタープや、もう一室追加するアネックスなどのオプションもチェックするとよい

ルーフテントはオートキャンプ愛好家にはあこがれのアイテム。ほかのアイテムを組み合わせることで自家用車を中心としたテントサイトを構築するのも楽しいですね。

【関連記事】キャンプで活躍してくれるおすすめアイテム

テント泊では食料や燃料も持参しなければならないので、軽量化を図りたいものです。そんなとき注目なのが、少ない燃料で効率的にお湯を沸かしたり調理できる『ジェットボイル』。選び方のコツとおすすめ商品を、キャンプライターの中山一弘さんに伺ってみましたので、ご紹介します。

キャンプでは、薪を使ってバーベキューや焚き火などさまざまなことが楽しめます。しかし、極力荷物の量は増やしたくないですね。そんなときは、1台で複数の用途に使える多用途グリルがあると便利です。アウトドアライターでキャンプブロガーのSAMさんへの取材をもとにご紹介します。

キャンプの醍醐味である手作り料理。快適に調理するためにはやはりキッチンテーブルがあったほうがいいですよね。アウトドア&旅ライターの大森弘恵さんへの取材をもとに、おすすめのキャンプ・アウトドア用テーブルとその選び方についてご紹介いたします。

キャンプやアウトドア時に重宝するのが寝袋。アウトドアライターでキャンプブロガーでもあるSAMさんへの取材をもとに、高い防寒性を備えた商品や家族で使用できるものなど、キャンプやアウトドアで役立つおすすめの寝袋をピックアップ。

キャンプのナイトライフに欠かせないランタン。現在は持ち運びに便利で安定した明るさを提供するLEDランタンが主流になりつつあります。アウトドアのエキスパートである大森弘恵さんへの取材をもとに、LEDランタンの選び方とおすすめ商品をわかりやすくご紹介していきます。

※「選び方」で紹介している情報は、必ずしも個々の商品の安全性・有効性を示しているわけではありません。商品を選ぶときの参考情報としてご利用ください。

※商品スペックについて、メーカーや発売元のホームページなどで商品情報を確認できない場合は、Amazonや楽天市場などの販売店の情報を参考にしています。

※マイナビおすすめナビでは常に情報の更新に努めておりますが、記事は掲載・更新時点の情報であり、最新のものとは異なる場合があります。修正の必要に気付かれた場合は、ぜひ、記事の下「お問い合わせはこちら」からお知らせください。(掲載:マイナビおすすめナビ編集部)

※2019/12/03 コンテンツ追加と修正のため、記事を更新しました。(掲載:マイナビおすすめナビ編集部 平野慎也)

マイナビおすすめナビ編集部

関連する記事


ペグハンマーおすすめ8選|キャンプやアウトドアシーンで大活躍!【初心者でも使える軽量タイプも】

ペグハンマーおすすめ8選|キャンプやアウトドアシーンで大活躍!【初心者でも使える軽量タイプも】

キャンプブロガーのSAMさんに取材を行い、ペグハンマー選びのポイントとペグハンマーのおすすめ商品をうかがいました。キャンプに欠かせないペグハンマーは、テントやタープを地面に固定する専用のハンマーです。ペグとはテントのロープを地面に固定する掛け釘で、硬い地面に打ち付けるにはペグハンマーがあると素早くかんたんに作業ができてラクになります。


レクタタープおすすめ11選|自由にアレンジして、張りたい場所に!小川張りも

レクタタープおすすめ11選|自由にアレンジして、張りたい場所に!小川張りも

本記事は、レクタタープに詳しいアウトドアライターの夏野 栄さんへにお話をうかがい、レクタタープの選び方とおすすめの商品について解説していきます。夏の暑い日差しや急な雨など、さまざまな状況からキャンパーを守ってくれるレクタタープは、キャンプの快適さを決める大事なアイテムです。ぜひ夏野さんの選び方を参考にして、自分の条件に合ったタープを探してみてください。


おしゃれで快適!ポップアップ・ワンタッチテントおすすめランキング28選

おしゃれで快適!ポップアップ・ワンタッチテントおすすめランキング28選

アウトドアライターの大森弘恵さんへの取材と、509名に向けたアンケート調査をもとに、失敗しない選び方や、ユーザーがおすすめするポップアップテント・ワンタッチのランキング28選をご紹介します。また、各商品のクチコミも掲載していますので、ぜひ参考にしてください!


ヘキサタープのおすすめ11選|【スノーピーク/コールマン】など厳選

ヘキサタープのおすすめ11選|【スノーピーク/コールマン】など厳選

アウトドアで、テントとともに使われることの多いヘキサタープ。日よけをしつつ、外の空気を感じながら食事ができるアウトドアアイテムです。この記事では、アウトドアライター・大森弘恵さんと編集部が選ぶヘキサタープのおすすめ商品11選と選び方のポイントについてご紹介します。


サンシェードのおすすめ10選【UPF50+や撥水加工も】アウトドアや運動会に大活躍!

サンシェードのおすすめ10選【UPF50+や撥水加工も】アウトドアや運動会に大活躍!

この記事では、アウトドアライターでキャンプブロガーのSAMさんへの取材をもとに、テント型サンシェードの選び方とおすすめ商品をご紹介! ワンタッチで設営できる手軽なサンシェードも厳選しました。キャンプで海や山へ行くときはもちろん、子どもの運動会やピクニックなど、活躍の幅は無限大。価格もお手ごろなものが多いので、ひとつは持っておきたいアイテムです!


新着記事


毎日開催【Amazonタイムセール】今日のおすすめ|2020年9月29日:アウトドアチェア

毎日開催【Amazonタイムセール】今日のおすすめ|2020年9月29日:アウトドアチェア

Amazonタイムセール、実は毎日開催しているのをご存じですか? そこで、タイムセールのなかから、編集部部員が個人的に欲しいと思う一品を毎日ガチで厳選! 今日のおすすめタイムセールは「アウトドアチェア」。キャンプを快適にさせてくれるアイテムです。


毎日開催【Amazonタイムセール】今日のおすすめ|2020年9月28日:モバイルバッテリー

毎日開催【Amazonタイムセール】今日のおすすめ|2020年9月28日:モバイルバッテリー

Amazonタイムセール、実は毎日開催しているのをご存じですか? そこで、タイムセールのなかから、編集部部員が個人的に欲しいと思う一品を毎日ガチで厳選! 今日のおすすめタイムセールはChuda『モバイルバッテリー』。


毎日開催【Amazonタイムセール】今日のおすすめ|2020年9月25日:ワンタッチテント

毎日開催【Amazonタイムセール】今日のおすすめ|2020年9月25日:ワンタッチテント

Amazonタイムセール、実は毎日開催しているのをご存じですか? そこで、タイムセールのなかから、編集部部員が個人的に欲しいと思う一品を毎日ガチで厳選! 今日のおすすめタイムセールはSoarmax『ワンタッチテント』。


毎日開催【Amazonタイムセール】今日のおすすめ|2020年9月24日:空気清浄機

毎日開催【Amazonタイムセール】今日のおすすめ|2020年9月24日:空気清浄機

Amazonタイムセール、実は毎日開催しているのをご存じですか? そこで、タイムセールのなかから、編集部部員が個人的に欲しいと思う一品を毎日ガチで厳選! 今日のおすすめタイムセールはシャープの空気清浄機『プラズマクラスター 7000』。


【プロ厳選ランキング】小型スマホおすすめ11選|高性能なものやおサイフケータイ対応のものも

【プロ厳選ランキング】小型スマホおすすめ11選|高性能なものやおサイフケータイ対応のものも

ITライターである酒井麻里子さんへの取材をもとに、小型スマホのおすすめ商品と選び方をご紹介します。ほどよい大きさで手におさまりやすい小型スマホ。大型化が進むスマホですが、扱いづらさを感じることもあり、小さいサイズを求めている方も多いのではないでしょうか? どれを選べばいいか悩んでいる方は、ぜひこの記事を参考にしてください。


アウトドア・キャンプの人気記事


>>もっと見る