【憧れの車上泊】キャンプライターおすすめのルーフテント5選

【憧れの車上泊】キャンプライターおすすめのルーフテント5選

キャンプ/釣りライター:中山 一弘
キャンプ/釣りライター
中山 一弘

青年期に始めた釣り新聞への寄稿を始めとして、サイトAllAboutでのフィッシングガイドを務める。 ほかにも雑誌『Salty!(ソルティ)』やアウトドア系の雑誌やWeb媒体などでの執筆多数。 今も休日には必ず海山湖を駆けまわっている自然派で、あらゆるジャンルの釣りを体験し、季節に合わせて日本中の旬な魚を追っている。 キャンプ用品は、あえて払い下げのミリタリー系ギアで揃えるマニアな一面も。

車のルーフトップに搭載して、そのスペースを利用して宿泊できるようにする「ルーフテント」。キャンプ的な雰囲気と車中泊の手軽さが合わさったような感覚で楽しめるので、日本でも愛用者が年々増えています。たくさんの製品があるルーフテントですが、どのように選ぶのがいいのでしょう? キャンプライターの中山一弘さんに、選び方のコツとおすすめ製品を聞いてみました。


ルーフテントの選び方|キャンプライターが解説!

キャンプライターの中山一弘さんに、ルーフテントを選ぶときのポイントを3つ教えてもらいました。

ルーフテントが設営された車

Photo by Michael Aleo on Unsplash

キャンピングカーのかわりに、寝心地の悪い車中泊のかわりになど、ルーフテントでシンプル&快適な車中泊を楽しみましょう!

まずはルーフテントを取りつけられるかを確認

キャンプ/釣りライター

ルーフテントは車の屋根につけるキャリアに乗せるような形で設営します。一般的な2本のレールに2本のステーでもよいですが、人の重さを分散させるためにステーを多くしたり、フラットキャリアと併用するのがよいです。

また、そもそもテント本体が乗せられないといけないので、キャリアの耐荷重はとても重要です。事前によく確認し、さらに人が何人乗るかを考えてしっかりした製品をつけるようにしてください。

Smittybilt『オーバーランダーテント』

初心者から玄人まで、幅広い人におすすめできるルーフテント。耐荷重300kgで、大人2人でもゆったりと過ごせるスペースをかんたんに作れるのも魅力です。

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ルーフテントの種類は?

キャンプ/釣りライター

キャリアの上に載せて開くだけのシェル型。同じような形状ですが、上に伸ばすように設営するタワー型。キャリアに乗せる部分からさらに底板を伸ばして居住空間を広くできるテント型などがあります。

シェル型、タワー型はソロからデュオまでがちょうどよく、テント型はもう3人家族でも余裕があるタイプが多いです。収容人数や形状によって違いがありますから、どのようなスタイルで使いたいか事前によく調べておきましょう。

YAKIMA『スカイライズ ポーラーテント』

フォームマットレスを装備しているので、寝心地もしっかり確保できるのがポイント。天窓つきで、星空を眺めたいシーンにも最適なテント型ルーフテントです。

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ルーフテントのオプションもチェック

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車上泊のためのギアなので、ルーフテントを使うときはおのずと車の近くで焚き火をしたり調理をしたりすることになります。

車本体につけるタープや、もう一室追加するアネックスなど、オプション類もチェックしておくとよいです。すぐに必要になるものではありませんが、拡張性が高ければ後々使いやすくしていく楽しみも増えますよ。

ルーフテントのおすすめ5選|キャンプライターが厳選したアイテム

ご紹介したルーフテントの選び方のポイントをふまえて、キャンプライターの中山一弘さんに選んでもらったおすすめ商品を紹介します。

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Smittybilt『オーバーランダーテント』

出典:Amazon

テントのタイプ
テント型
収納時サイズ
120×140×30cm
設営時サイズ
241×142×130cm
本体重量
59.8kg
耐荷重
300kg
宿泊可能人数
大人2~3人
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キャンプ/釣りライター

入門に最適な扱いやすいルーフテント

大人2人がゆったり寝ることができるスペースがかんたんに作れるルーフテントです。フラットタイプのキャリアの上に載せてセットします。

専用のアネックスルームが追加できたり、タープが接続できたりと、オプションが豊富なのもこのブランドのメリットです。少しずつ拡張していけるので、車上泊初級者~上級者まで満足のいく組み合わせが作れますよ。

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YAKIMA『スカイライズ ポーラーテント』

出典:Amazon

テントのタイプ
テント型
収納時サイズ
142×122×30cm
設営時サイズ
142×243×122cm
本体重量
約52kg
耐荷重
-
宿泊可能人数
大人2~3名
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キャンプ/釣りライター

自然によく馴染むデザインのルーフテント

210Dのナイロンフライで風雨にも強いだけでなく通気性も高く、快適に過ごせるルーフテントです。テントやフライもよくできているのですが、床に2.5インチの極厚フォームマットレスを採用しているのでとても寝心地がいいのも特徴です。

ぐっすりと眠れるので、テント泊や車中泊が苦手な人でも安心ですね。比較的軽量なので、車を選ばずセットできるのも魅力です。

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Hewflit『ルーフテント』

出典:Amazon

テントのタイプ
タワー型
収納時サイズ
約215×130×37cm
設営時サイズ
約210×125×95cm
本体重量
約67kg
耐荷重
テント:約400kg、ルーフキャリア:約200kg
宿泊可能人数
-
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キャンプ/釣りライター

居住性の高いタワー型ルーフテント

ABSのトノカバーがそのまま屋根になるタワー型のルーフテントです。キャリアに設置したままのスペースを上に伸ばせるので、テント内の大きさがイメージしやすいですよね。

なかで立って歩くといったことはできませんが、充分な空間があるのでとても快適に眠る姿勢が作れます。ナイロン部分もPU2000の素材を使っているので高い防水性があるのも安心です。

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WILD GEAR(ワイルドギア)『チルトアッパー』

テントのタイプ
シェル型
収納時サイズ
215×130×30cm
設営時サイズ
215×130×145cm
本体重量
50kg
耐荷重
300kg
宿泊可能人数
大人2名+子供1名
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キャンプ/釣りライター

ワンタッチ開閉で設営が快適なシェル型ルーフテント

シンプル、快適、フレキシブルをテーマに開発されたルーフテントです。オープン時にガスダンパーが作用し、半自動でテントを開くことができます。わずか数秒で組みあがるので、面倒くさがりの人にはうれしいですね。

テント素材にはキャンバス地が使われていて、撥水加工により雨をシャットアウト、悪天候時でも安心して就寝できます。随所にこだわりが感じられる製品ですね。

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iKamper(アイキャンパー)『スカイキャンプ 2.0』

出典:楽天市場

テントのタイプ
テント型
収納時サイズ
138×218×32cm
設営時サイズ
210×218×110cm
本体重量
73kg
耐荷重
-
宿泊可能人数
大人2~3名
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キャンプ/釣りライター

あらゆる人におすすめのルーフテントの完成形

頑丈なハードトップと快適性を与えてくれるポリコットンのテント部をうまく組み合わせて、非常に扱いやすくできているルーフテントです。

なかがとても広く感じられるデザインと大きめの窓が解放感を演出してくれて、テントで過ごしている時間がとても楽しくなります。慣れるとすばやく設営・撤収できるのでアクティブに動き回る人にはとくにおすすめです。シンプルで完成度が高い製品です。

一覧表でおすすめ商品を比較する

画像

Smittybilt『オーバーランダーテント』
YAKIMA『スカイライズ ポーラーテント』
Hewflit『ルーフテント』
WILD GEAR(ワイルドギア)『チルトアッパー』
iKamper(アイキャンパー)『スカイキャンプ 2.0』

商品

Smittybilt『オーバーランダーテント』 YAKIMA『スカイライズ ポーラーテント』 Hewflit『ルーフテント』 WILD GEAR(ワイルドギア)『チルトアッパー』 iKamper(アイキャンパー)『スカイキャンプ 2.0』

特徴

入門に最適な扱いやすいルーフテント 自然によく馴染むデザインのルーフテント 居住性の高いタワー型ルーフテント ワンタッチ開閉で設営が快適なシェル型ルーフテント あらゆる人におすすめのルーフテントの完成形

価格

Amazon : ¥ 182,800
楽天市場 : ¥ 183,000
Yahoo!ショッピング : ¥ 183,000
※各社通販サイトの 2019年9月8日時点 での税込価格
Amazon : ¥ 198,000
楽天市場 : ¥ 198,000
Yahoo!ショッピング : ¥ 198,000
※各社通販サイトの 2019年9月8日時点 での税込価格
Amazon : ¥ 158,000
※各社通販サイトの 2019年9月8日時点 での税込価格
Yahoo!ショッピング : ¥ 246,240
※各社通販サイトの 2019年9月8日時点 での税込価格
楽天市場 : ¥ 537,840
※各社通販サイトの 2019年9月8日時点 での税込価格

テントのタイプ

テント型 テント型 タワー型 シェル型 テント型

収納時サイズ

120×140×30cm 142×122×30cm 約215×130×37cm 215×130×30cm 138×218×32cm

設営時サイズ

241×142×130cm 142×243×122cm 約210×125×95cm 215×130×145cm 210×218×110cm

本体重量

59.8kg 約52kg 約67kg 50kg 73kg

耐荷重

300kg - テント:約400kg、ルーフキャリア:約200kg 300kg -

宿泊可能人数

大人2~3人 大人2~3名 - 大人2名+子供1名 大人2~3名

商品情報

車上泊の注意点|キャンプライターのアドバイス

キャンプ/釣りライター

ルーフテントは車中泊と違って、かなり快適に寝泊まりできるギアです。ただし、車の近くにラダーを配置しなくてはいけなかったり、そもそも大きく張り出したりするため、車中泊でよく使われるような道の駅やサービスエリアでの使用がむずかしい面もあるので、宿泊地は充分吟味(ぎんみ)しなくてはなりません。

オートキャンプ場なら問題ありませんし、トイレなどもあるので安心です。トラブルにならないよう、注意しながら車上泊を楽しんでください。

キャンプを知り尽くしたマイナビおすすめナビのエキスパート5人がタイプ別、用途別、使用人数別に選び方と特選テント、併用アイテムを36個ご紹介。キャンプ用、運動会用、ソロ用、多人数用など、さまざまな角度から、テントをどのように選ぶのが良いか、結局どれがおすすか、しっかりご紹介します。

※「選び方」で紹介している情報は、必ずしも個々の商品の安全性・有効性を示しているわけではありません。商品を選ぶときの参考情報としてご利用ください。

※商品スペックについて、メーカーや発売元のホームページなどで商品情報を確認できない場合は、Amazonや楽天市場などの販売店の情報を参考にしています。

※マイナビおすすめナビでは常に情報の更新に努めておりますが、記事は掲載・更新時点の情報であり、最新のものとは異なる場合があります。修正の必要に気付かれた場合は、ぜひ、記事の下「お問い合わせはこちら」からお知らせください。(掲載:マイナビおすすめナビ編集部)

※2019/10/01 タグ修正のため、記事を更新しました。(マイナビおすすめナビ編集部 横塚枝緒里)

※2019/09/30 表示されている価格は税込価格ですが、消費税率は掲載時点、あるいは更新時点のものです。(マイナビおすすめナビ編集部)

マイナビおすすめナビ編集部

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