【モンベルテントおすすめ5選】キャンプライターが選び方も解説!

【モンベルテントおすすめ5選】キャンプライターが選び方も解説!
キャンプ/釣りライター
中山 一弘

青年期に始めた釣り新聞への寄稿を始めとして、サイトAllAboutでのフィッシングガイドを務める。 ほかにも雑誌『Salty!(ソルティ)』やアウトドア系の雑誌やWeb媒体などでの執筆多数。 今も休日には必ず海山湖を駆けまわっている自然派で、あらゆるジャンルの釣りを体験し、季節に合わせて日本中の旬な魚を追っている。 キャンプ用品は、あえて払い下げのミリタリー系ギアで揃えるマニアな一面も。

「Function is Beauty(機能美)」と「Light & Fast(軽量と迅速)」をメーカーのコンセプトとして掲げるモンベルは、登山家・冒険家であった辰野勇氏が友人とたった3人で立ち上げた国産メーカーです。いまでは登山やハイキングなどで、多くの人がモンベル製品を活用している姿をどこに行ってもよく見かけます。そんなモンベルのテントは、日本の高温多湿・多雨な環境を熟知して開発されているだけあり、高価な海外製品に負けないすぐれたクオリティが特徴です。この記事ではキャンプライターの中山一弘さんへの取材をもとに、キャンプや登山など、それぞれの環境にあったモンベルテントについて、選び方のコツとおすすめ商品をご紹介します。


モンベルテントの選び方|キャンプライターが解説!

キャンプライターの中山一弘さんに、モンベルテントを選ぶときのポイントを4つ教えてもらいました。

湖と山の景観
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どこで、どんな風に使うかを考えてテントを選びましょう!

テントを使う想定環境をはっきりさせよう

キャンプ/釣りライター

モンベルテントに限った話ではありませんが、テントはどのような環境で使うのか、という想定に合わせて設計されています。

当たり前ですが、温暖な季節にキャンプ場など施設の整った環境で使う場合と、強風にさらされる高山や、ひと晩で1mも雪が降るような雪山で使うものでは、必要とされる防水性や断熱性あるいは強度なども変わってくるためです。

また、無雪期だけの3シーズン用と積雪期を含む4シーズン用では、換気性能などに大きな違いがあります。最初に、自分が使う季節と場所をイメージしてから、製品選びを始めるようにしましょう。

モンベル『ムーンライトテント2型』

「月明かりの中でも素早く設営できる」が名前の由来となっている通り、抜群の扱いやすさやすぐれた防水性・通気性が魅力。モンベルテントのなかでも、もっとも歴史のある定番モデルです。

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持ち運び方で収納性と重量のバランスを考える

キャンプ/釣りライター

モンベルテントにはツェルトに近い軽量で最小限の機能のものから、長期遠征にも耐えられる大型テントまで豊富なバリエーションがあります。

ポイントは収納性と重量ですが、たとえばバイクツーリングで使う場合と、家族で出かけるオートキャンプ目的では持ち運びやすさをどこまで求めるかも変わってきます。

登山用テントなどでは、最近では1~2人用で1~1.5kg以下くらいがトレンドなので、なるべく軽いものにしたい場合は、このあたりを目安にするとよいでしょう。

モンベル『ルナドーム2型』

インナーテントの4隅から垂直に立ち上げる独自のフレーム構造で、圧迫感のない居住空間を実現しています。軽量性と剛性を兼ね備え、強度も申し分ありません。

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基本はダブルウォールで自立するタイプを中心に選ぼう

キャンプ/釣りライター

一般的なキャンプを中心に考えるなら、まずインナーテントとアウター(レインフライやフライシートと呼ばれます)が2重構造になっている、「ダブルウォール」と呼ばれるタイプで、ポール2本で自立するドーム型テントを基本にするとよいでしょう。モンベルテントでも、このタイプのモデルがもっとも多くなっています。

シングルウォールは軽量化しやすいのですが、雨の日には出入りするたびに入口からテント内に雨が吹き込んでしまうなど、不便なことも多いためです。また、自立するドームテントは耐風性も高く、気象条件の悪いときでも安心してテント内で過ごせます。前室があるタイプなら、かんたんな調理をしたり靴置き場にすることもできて便利です。

1人用は最小限サイズなので多少は余裕あるサイズが最適

キャンプ/釣りライター

少しでも軽くしたい登山用テントなどでは、荷物もザックひとつだけと最小限なので、ソロキャンプでは1人用テントを好んで選ぶ人もいます。ただ、これだと寝袋+マットでいっぱいになってしまい、ザックの置き場所に困ることもあります。

収納性と重量がそれほど違わないなら、ソロキャンプでも多少は余裕のある2人用を選ぶのもよいでしょう。これと同じ理由で、2人でひとつのテントを共有する場合、3人用を選ぶのもアリです。表記が2人用でも、メーカーやモデルによってサイドウォールの立ち上がり角度が異なるため、居住性も変わってきます。お店で実物を見るか、Amazonなどのコメントを参考にするのもよいでしょう。

モンベルテントのおすすめ5選|キャンプライターが厳選したアイテム

ご紹介したモンベルテントの選び方のポイントをふまえて、キャンプライターの中山一弘さんに選んでもらったおすすめ商品を紹介します。

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モンベル『ムーンライトテント2型』

モンベル『ムーンライトテント2型』

出典:Amazon

おもな用途 無雪期登山/カヌーツーリング/自転車ツーリング/ベースキャンプ/キャンプ
対応シーズン 春~秋
フロアサイズ 150cm(90cm×220cm(台形デザイン)
収納サイズ 約φ16×46cm
本体総重量(ペグ等含む) 2.8kg
バリエーションモデル 1・2・3・5・7・9型
収容人数 2人/2型
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特徴あるスタイルが時代を超えて人気

モンベルテントではもっとも歴史あるモデルで、個性的なフォルムはツーリングライダーなどから絶大な信頼を寄せられてきたものです。1~2型は足元を絞ったスタイルで、狭いながらも前室もあるので濡れた靴なども室内に入れなくてすみます。

「ムーンライト」というのは、「月明かりでもかんたんに設営できる」というところからきていて、ポールと樹脂製ソケットで組む独自のA型フレームですぐ立ち上がります。

3型からは形が変わりますが、ファミリーキャンパーにはより大きい5型や7型も人気です。いずれも、高温多湿な日本の環境に合わせて、通気性がよく雨もよくしのぐすぐれたモデルです。

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モンベル『ルナドーム2型』

モンベル『ルナドーム2型』 モンベル『ルナドーム2型』 モンベル『ルナドーム2型』

出典:楽天市場

おもな用途 無雪期登山/カヌーツーリング/自転車ツーリング/キャンプ
対応シーズン 春~秋
フロアサイズ 130×210cm
収納サイズ 本体:約φ17×36cm、ポール:約φ8×53cm
本体総重量(ペグ等含む) 1.76kg
バリエーションモデル 2型
収容人数 2人
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キャンプ/釣りライター

快適かつ軽量で登山でもキャンプでも活躍

山岳用テントに分類されますが、一般的なキャンプでも快適に使える利便性もあわせ持つのがこの『ルナドーム』です。インナーテントの4隅から垂直に立ち上げる構造のポールのおかげで、圧迫感の少ない居住性を実現しています。それでいてステラリッジテントと同じ素材を使っているので、山岳用テントとしての強度も心配ありません。

無雪期用なので、4面にメッシュと本体生地の2重構造になったモスキートネットを装備し、通気性もよくなっています。出入り口が長辺方向にあるので出入りもしやすく、フライシートの前室部分がダブルスライダージッパーになっていて、雨の日でも吹き込みを最小限に抑えて周囲が確認できるなど、随所に工夫が見られます。

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モンベル『レラドーム4型』

おもな用途 無雪期登山/カヌーツーリング/自転車ツーリング/キャンプ
対応シーズン
フロアサイズ 210×240cm
収納サイズ 本体:約φ20×43cm、ポール:約φ7×53cm
本体総重量(ペグ等含む) 3.24kg
バリエーションモデル 4型
収容人数 4人
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キャンプ/釣りライター

全面メッシュで通気性抜群!暑い時期のフェスにも

暑い時期にも快適に過ごせる、インナーテントが全面メッシュなので、夏のフェスに持参するにもうってつけです。一般的にテントの下部は防水のため、ボトムがある程度立ち上がっているものです(バスタブ構造などといいます)。『レラドーム』ではそれが最小限になっていて、その分だけ風が通りやすくなるのです。実際に寝てみると分かるのですが、顔が地面近くにあるのでかなり感じ方が変わります。

またフライシートにも大型のベンチレーションを装備するので、立体的な風の抜けがよく考えられています。一般向け4人用としては、3kg程度というのは軽量な部類なので、暑い時期用に持っていてもいいでしょう。

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モンベル『アストロドーム』

おもな用途 ベースキャンプ/キャンプ
対応シーズン 春~秋
フロアサイズ 360×425cm(6角形デザイン・長短の長さのみ記載)
収納サイズ 本体袋:約70×31×27cm
本体総重量(ペグ等含む) 12kg
バリエーションモデル 通常サイズ・Sサイズ
収容人数 -
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キャンプ/釣りライター

テントとタープのいいとこ取り! アレンジ多彩!

モンベルテントのなかではもっとも大型で、自立するドーム型タープとしても使えるモデルです。スリーブとフックを組み合わせた独自の吊り下げ方式で、設営・撤収も素早くできます。

別売りの「アストロドーム インナールーム」の種類が豊富で、約3.5m×約2mの大きな1室タイプだけではなく、右半分用(R)と左半分用(L)があります。RとLを合わせれば1室のインナーと同じ面積になりますが、プライベート空間は分けたいというニーズにも対応するのです。また、3カ所にムーンライトテント3・5・7型のいずれかを接続できるので、グループキャンプのベースとして使うこともできます。応用しやすい、面白いモデルだといえます。

※リンク先は通常サイズの商品になります。

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モンベル『ステラリッジテント2型』

おもな用途 無雪期登山/積雪期登山/カヌーツーリング/自転車ツーリング
対応シーズン 春~冬(別売りのスノーフライ使用)
フロアサイズ 130×210cm
収納サイズ 本体:約φ14.5×30cm、ポール:約φ5×41cm
本体総重量(ペグ等含む) 1.43kg
バリエーションモデル 1・2・3・4・6型
収容人数 -
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キャンプ/釣りライター

長年の定番をリニューアルして完成度がより高く

北アルプスや八ヶ岳など人気エリアのテント場に行けば、必ず何張りかは見かけるほどの大定番モデルです。

無雪期用のレインフライだけではなく、積雪期にも対応するスノーフライも用意されています。本体と4色あるレインフライは別売りのため、ユーザーが使う環境や好みに合わせて購入できるのもうれしいところ。まさにオールマイティな山岳用テントだといえます。

従来はポールをスリーブに通して設営する方式でしたが、2019年からは独自の吊り下げ方式に変更されました。レインフライとインナーテントのクリアランスを大きくできるため、結露を防いだり強風下でもインナーテントに触れにくくなるなど、耐候性を高めるための変更です。

「モンベル・テント」のおすすめ商品の比較一覧表

画像
モンベル『ムーンライトテント2型』
モンベル『ルナドーム2型』
モンベル『レラドーム4型』
モンベル『アストロドーム』
モンベル『ステラリッジテント2型』
商品名 モンベル『ムーンライトテント2型』 モンベル『ルナドーム2型』 モンベル『レラドーム4型』 モンベル『アストロドーム』 モンベル『ステラリッジテント2型』
商品情報
特徴 特徴あるスタイルが時代を超えて人気 快適かつ軽量で登山でもキャンプでも活躍 全面メッシュで通気性抜群!暑い時期のフェスにも テントとタープのいいとこ取り! アレンジ多彩! 長年の定番をリニューアルして完成度がより高く
おもな用途 無雪期登山/カヌーツーリング/自転車ツーリング/ベースキャンプ/キャンプ 無雪期登山/カヌーツーリング/自転車ツーリング/キャンプ 無雪期登山/カヌーツーリング/自転車ツーリング/キャンプ ベースキャンプ/キャンプ 無雪期登山/積雪期登山/カヌーツーリング/自転車ツーリング
対応シーズン 春~秋 春~秋 春~秋 春~冬(別売りのスノーフライ使用)
フロアサイズ 150cm(90cm×220cm(台形デザイン) 130×210cm 210×240cm 360×425cm(6角形デザイン・長短の長さのみ記載) 130×210cm
収納サイズ 約φ16×46cm 本体:約φ17×36cm、ポール:約φ8×53cm 本体:約φ20×43cm、ポール:約φ7×53cm 本体袋:約70×31×27cm 本体:約φ14.5×30cm、ポール:約φ5×41cm
本体総重量(ペグ等含む) 2.8kg 1.76kg 3.24kg 12kg 1.43kg
バリエーションモデル 1・2・3・5・7・9型 2型 4型 通常サイズ・Sサイズ 1・2・3・4・6型
収容人数 2人/2型 2人 4人 - -
商品リンク

※各社通販サイトの 2019年12月14日時点 での税込価格

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通販サイトのモンベルテントランキングを参考にする

楽天市場でのモンベルテントの売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

楽天市場:モンベルテントランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

ペグや張り綱をカスタマイズしてより快適に|キャンプライターのアドバイス

キャンプ/釣りライター

モンベルテントに付属するペグや張り綱は高品質なものですが、テントを張る環境によっては、別に用意したほうがいいこともあります。

たとえば、砂浜でテントを張る場合は、標準のアルミペグではなく砂地用のプラペグのほうが向いていることもあるのです。行き先に応じて、何種類かペグを別に買っておくと現場で困らないようになります。河原などの場合は、頑丈なスチールペグをがんがん打ち込まないと入っていかないかもしれません。

張り綱についても、切れた場合や状況に応じてもっと長くしたいこともあるので、予備のロープを持っていくとよいでしょう。張り綱用に使うなら、4mm程度のロープが使いやすいと思います。

キャンプを知り尽くしたマイナビおすすめナビのエキスパート5人がタイプ別、用途別、使用人数別に選び方と特選テント、併用アイテムを36個ご紹介。キャンプ用、運動会用、ソロ用、多人数用など、さまざまな角度から、テントをどのように選ぶのが良いか、結局どれがおすすか、しっかりご紹介します。

※「選び方」で紹介している情報は、必ずしも個々の商品の安全性・有効性を示しているわけではありません。商品を選ぶときの参考情報としてご利用ください。

※商品スペックについて、メーカーや発売元のホームページなどで商品情報を確認できない場合は、Amazonや楽天市場などの販売店の情報を参考にしています。

※マイナビおすすめナビでは常に情報の更新に努めておりますが、記事は掲載・更新時点の情報であり、最新のものとは異なる場合があります。修正の必要に気付かれた場合は、ぜひ、記事の下「お問い合わせはこちら」からお知らせください。(掲載:マイナビおすすめナビ編集部)

※2019/12/16 コンテンツ追加・修正と価格を更新しました(マイナビおすすめナビ編集部 花島優史)

マイナビおすすめナビ編集部

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