【2019年】ドライブレコーダーのおすすめ5選+15選|家電のプロに聞く選び方

【2019年】ドライブレコーダーのおすすめ5選+15選|家電のプロに聞く選び方

家電製品・家電流通ライター:近藤克己(プラスワン・クリエイティブ)
家電製品・家電流通ライター
近藤克己(プラスワン・クリエイティブ)

家電業界専門誌の編集長を経て独立、家電製品専門のフリーペーパー「カデンプラス」を発行しながら、フリーランスのライターとしても活動中。日々、家電製品と格闘している。 家電量販店業界にも精通し、家電流通のウラのウラまで知り尽くしている。趣味はフォークギーター、アニメ、登山、ゴルフ。

家電流通ライター厳選のドラレコ5選。信頼できるメーカー製のコスパ力抜群な前後2カメタイプ、1カメタイプ、360度カメラタイプをご紹介。2019年にドラレコを選ぶなら、おさえておきたいポイントも解説。各ショッピングサイトのランキング、502名に聞いた「購入価格帯」「所有ドラレコのメーカー」「重視したいポイント」の調査結果もあります。ぜひ購入の参考にしてください。


ドライブレコーダー選びのポイント6つ|家電流通ライターに聞いた

ドライブレコーダー、ドラレコのイメージ写真
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万が一の事故に巻きこまれた際に、重要な証拠となりうるドライブレコーダー。「自分を守る」ためにも、慎重に商品を選びたいところです。どのようなポイントが大切なのか、みていきましょう。

ポイント1:画質は解像度の高いフルHD 夜間、暗闇での撮影能力が肝

他車ナンバーなどの判読性も考えると、動画の解像度は鮮明な200万画素(フルHD)以上が必要でしょう。また、あおり運転防止のために2カメ(ツーカメ)タイプを購入するなら、後方用(リア)カメラも200万画素以上のものが望ましいです。

さらに機種で能力差がでるのは、夜間に暗部をどの程度撮影できるかです。あおり運転や当て逃げされたものの、相手のナンバーが判読できず泣き寝入り……となると悔しいですよね。暗部をしっかり撮影できるセンサーなどを搭載しているかなども、忘れずにチェックしてください。また画面のゆがみやノイズによるにじみも、ナンバープレートなどの判読の妨げとなりますので、注意しましょう。

Yupiteru(ユピテル)『DRY-TW9100d』

3万円越えの上位機種ではありますが、カメラの精度は高く、夜間撮影もバッチリ。予算が許すなら、検討したい機種です。

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※CMOS、Exmor、STARVIS/ナイトビジョン、WDR/HDR、フレームレートなど、動画品質を決める技術について

ドラレコを選ぶ上で以下の用語はなんとなく覚えておくといいかもしれません。

「CMOS(イメージセンサー)」……撮影対象をデジタルの絵に変換するセンサー。デジカメのスタンダードなセンサーで、ドライブレコーダーでの高品質な動画撮影ではマストな要素。

「Exmor」……CMOSをさらに高感度化、低ノイズ化したイメージセンサー。

「STARVIS/ナイトビジョン」……夜間での鮮明な記録を可能にする技術。

「WDR/HDR」……それぞれハードウェア、ソフトウェアと領域は異なるものの、どちらも極端な露光差により「白トビ」「黒づぶれ」などが起こらないようにする技術。

「フレームレート(FPS)」……動画の中のコマ。LED信号機は細かく点滅しているため、何色が点灯中なのか動画に記録できない場合があるが、「LED信号機対応」と書かれたものは、フレームレートを調整して、これを解決。また、長時間撮影してもストレージ容量を圧迫しないように、少ないフレームレートで撮影し続ける「タイムラプス撮影」にも関係。

あおり運転防止のためにステッカー貼りつけも

2017年に起きた東名高速でのあおり運転事故の報道以来、ドライブレコーダーの普及率が爆発的に伸びたのは、誰もが知るところでしょう。本来の目的に加え、あおり運転から身を守る手段としても、ドライブレコーダーが役立つからです。しかし、ドライブレコーダーをつけただけでは、あおり運転をしようとしているドライバーには、少々アピールが物足りないのも事実。せっかくなので『ドライブレコーダーで録画中』などと記載されたステッカーも購入しておき、あおり運転から身を守りましょう。

ポイント2:最大画角は水平108°以上

「画角」は録画できる領域を示します。「水平(画角)」といえば横方向の録画領域、「垂直(画角)」は縦方向の領域、そして「対角」は領域を対角線で結び、縦横合わせた録画可能領域を表す言葉です。いずれも数字が大きいほど、広い範囲を録画可能です。ドライブレコーダーを画角で選ぶなら水平108°以上、垂直50°以上、そして対角は112°以上の機種なら画角は問題ないでしょう。

PAPAGO!(パパゴ)『GoSafe S70GS1』

リアカメラは水平画角180°と圧倒的に視野が広い機種。歪みもそれほど気にならない、優秀なレンズです。

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ポイント3:あおり運転、当て逃げ防止に前後2カメタイプ

ドライブレコーダーには、前方用(フロント)のみの1カメ(ワンカメ)タイプ、リアカメラも備えた2カメタイプ、そして車内カメラタイプ、360度カメラタイプの4つがあります。それぞれメリット、デメリットがありますが、あおり運転、当て逃げ防止だけを考えれば、しっかり後方車のナンバーを撮影できる2カメタイプが向いているといえます。

車内カメラタイプは、事故時の自分の運転状況を記録できますし、ドライブを楽しく振り返るのは向いていますが、車内越しに後方を撮影することには限界があります。360度カメラタイプも、全体の状況を把握することはできますが、技術特性上、動画がゆがみますし、解像度には難があります。

交通事故件数からも、やはり追突が多数を占めます。画素数、視野角、暗部撮影センサーを備えたリアカメラがある2カメタイプがほしいところです。

PAPAGO!(パパゴ)『GoSafe S36GS1』

2カメでコスパ重視なら、検討したい機種です。ほぼ2万円ながらフロント/リアとも200万画素で、しかも、カメラ精度には定評あるパパゴ製です。

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CARMATE(カーメイト) 『DC3000』

走行中の360度(前後左右)の撮影が可能。あおり運転や無理な幅寄せに遭遇してしまった際にも安心

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カージャーナリストとして活躍中の松村 透さんにドライブレコーダー(前後)の選び方とおすすめ商品について教えてもらいました。気になるドライブレコーダー(前後)があれば詳しくチェックしてみましょう。

サンデー・女性ドライバーはぜひ前後2カメタイプを

ここで解説した、後方カメラも備えた2カメタイプですが、私も積極的におすすめしたいところです。交通事故発生時の状況記録だけでなく、後方からのあおり運転の証拠として活躍するからです。なお、ベテランドライバーはもちろんですが、特に車の流れにのれず他車とのトラブルを招きやすい免許証を取りたての初心者やサンデードライバー、さらにはあおり運転をするような無法者から舐められやすい傾向がある女性は、ドライブレコーダーの購入を検討される場合は、2カメタイプを選んでほしいところです。

ポイント4:駐車監視機能

「駐車監視機能」は、文字どおりクルマを駐車中の車上荒らしやいたずらに対する機能です。クルマのトラブルは走行中にばかり起こるわけではありません。機種によっては、不審者がクルマに一定距離接近しただけでも作動します。実際に車上狙い被害の容疑者特定に駐車監視機能の録画映像が役立った事例もあります。ちなみに車上狙いは、警察が認知しただけでも2016年におよそ6万件発生しています。

動体検知で、監視状態に

車上荒らしの最新手口として、キーレスエントリー車の施錠を簡単に解除してしまう方法が報告されています。キーは常時、電波を出し続けています。その特性を利用して、キーを玄関先に置いていたりすると、その微弱な電波を特殊な装置で捉え、中継して車に飛ばして解錠するというもの。そのような手口から車を守ることができる「動体検知機能」のついたドライブレコーダーも発売されていますので、選択肢のひとつとして覚えておくといいでしょう。

ポイント5:「常時録画」と「イベント録画」搭載

ドライブレコーダーで「常時録画」とは、エンジンがかかると録画が自動的にスタートし、エンジンが切られると録画も自動的に終了する機能です。常時録画はうっかりスイッチをONにし忘れたり、逆にOFFにし忘れることを防ぎます。

ドライブレコーダーの「イベント録画」とは万が一の事態に備えた機能です。走行中に外部から衝撃を受けたり、急ブレーキでクルマの姿勢が大きく変化すると、センサーが検知し、その時点から一定時間さかのぼり録画してある映像を強制的に保存してくれます。機種によっては「Gセンサー(加速度センサー)録画」と表記されることもあります。

KENWOOD(JVCケンウッド)『DRV-MR740』

監視機能の充実なら、この機種をチェックしてください。最大24時間監視でき、動体検知も可能です。価格も2.5万円程度とお手頃になっています。

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ポイント6:Wi-Fi、GPS機能、運転サポート、動画保存方法に注目

あると便利な付加機能なのが、撮影時の位置情報を記録できる「GPS」や、運転時に車線はみ出しなどを警告してくれる「運転支援機能」、そして撮影した動画を手元のスマホですぐに確認できる「Wi-Fi機能」などになります。さらにドラレコ選びで注目したいのは、動画保存時のフォルダ構成です。衝撃センサーなどで急遽撮影をはじめた場合、別フォルダに動画を保存せず、上書きしてしまう仕様ですと、大事な動画を上書きにより消去してしまう場合があるので注意しましょう。また2カメタイプの場合は、フロント、リアで別フォルダに保存されるものが動画を探しやすく便利です

microSDカードは大容量が安心

ドライブレコーダーの記録媒体となるmicroSDカードですが、ドラレコの機種によっては、購入したとき付属していない場合もありますので、必ず購入時に確認するようにしましょう。また、microSDカードを購入する際は、なるべく大容量のものを選ぶこともお忘れなく。当然ですが、容量が小さければ録画時間は短くなり、大容量であればあるほど録画時間が長くなるからです。

ドライブレコーダーを発売する主要メーカーを知ろう

万が一の事態に確実に役立ってほしいのがドライブレコーダーという装置です。そういう意味では製造メーカーへの信頼性を重視するユーザーがいて当然です。

コムテック、ユピテルはドラレコ界のトップブランド

国内大手の家電メーカーであるパナソニック。カーエレクトロニクスやカーAVでもストラーダシリーズなどが人気です。

しかし、ドライブレコーダーに限っていえば、コムテックがトップシェアを誇っています。ユピテルも、多くのユーザーが支持するドラレコのトップブランドのひとつです。コムテック、ユピテルともにレーダー探知機のようなカーエレクトロニクス製品で、歴史も実績もあるメーカーです。

JVCケンウッドも人気、カーAVジャンルのトップブランドたち

アルパイン、JVCケンウッド、ナガオカ、パイオニアはカーAVのジャンルのトップブランドばかり。JVCケンウッドは、microSDカード付属、2.0V型のフルハイビジョン液晶ディスプレイ、GPS機能ありの『DRV-325』などが人気のようです。

カーメイトはカー用品の大手。360°カメラ搭載で全方位一括録画が可能な『ダクション360』は実勢価格が5万円前後の高額機ながら人気です。

PAPAGOやデータシステムにも注目

海外製品では、PAPAGOに注目が集まっています。PAPAGOが日本で積極的に展開しはじめたのは2015年ごろからですが、魅力はコストパフォーマンス。1万円未満の高性能モデルが充実しています。カーエレクトロニクスの世界では、やはり大手のデータシステムというメーカーもユーザー満足度の高いドライブレコーダーをリリースしています。

ドライブレコーダーおすすめ5選|家電流通ライターが推薦

上記で紹介したドラレコの選び方のポイントをふまえて、実際に家電製品・家電流通ライターの近藤克己さんに選んでいただいた、おすすめドラレコ5商品を価格帯別にご紹介します。プロ目線のおすすめ商品は要チェックです!

【2万円以上】あおり運転、当て逃げ防止に前後2カメタイプ

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COMTEC(コムテック)『ZDR-015』

出典:Amazon

寸法(幅x高x奥行)mm
(前)96.5×62x32.5(後)55×25x28
最大記録画角(水平/垂直
(前)115°/58°/145°(後)112°/84°/140°
画素
200万画素
液晶サイズ
2.8インチ
主な機能
フルHD、常時録画、イベント録画、手動録画、 駐車監視録画(オプション)、HDR、WDR、 Gセンサー、運転支援機能 ほか
車両の前後を200万画素の高画質で鮮明に記録

車両の前後を録画できる2カメタイプモデルです。前後とも200万画素で、鮮明な映像が記録できるので、あおり運転に遭遇したときにも高画質で記録できて安心。

また、駐車監視機能もついているので、別売オプションを購入すれば、走行中だけでなく、駐車中も車両の前後を録画してくれる優れものです。

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KENWOOD(JVCケンウッド)『DRV-MR740』

出典:Amazon

寸法(幅x高x奥行)mm
(前)87.9×50.6×31.9(後)44.0×40.4×33.0
最大記録画角(水平/垂直
(前)約100°/約52°/約111°(後)約100°/約52°/約111°
画素
最大約208万画素
液晶サイズ
2.7インチ
主な機能
フルHD、常時録画、イベント録画、駐車監視録画(オプション)、HDR、運転支援機能、GPS ほか
約2万5,000円で過不足ない能力。迷ったらこれ

こちらも車両の前後を記録できる2カメタイプですが、最大の魅力はトップクラスの明るいレンズを採用していることです。

その明るさは、なんとF1.8。そのため、夜間やトンネルなどでも、くっきり奇麗に映像を記録することができ、16GBのmicroSDカードが付属しています。

※外形寸法はブラケット非装着時のときのもの、(ブラケット装着時:メイン最大H84.0mm、2nd最大H76.0mm)

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Yupiteru(ユピテル)『DRY-TW9100d』

出典:Amazon

寸法(幅x高x奥行)mm
(前)104×35(後)57×30
最大記録画角(水平/垂直
(前)117°/58°/151°(後)127°/ 66°/157°
画素
200万画素
液晶サイズ
(モニターなし)
主な機能
フルHD、常時録画、イベント録画、駐車監視録画(オプション)、HDR、GPS ほか
小型で運転時の視界を邪魔せず、広い視野角も実現

こちらも車両の前後を記録できる2カメタイプです。本体にモニターがついていない分、小型化されていて運転時の視界を邪魔しません。

前方カメラ151°、後方カメラ157°と、他の一般的なドライブレコーダーと比べて視野角が広いのも魅力。16GBのmicroSDカードが付属しているのもうれしいですね。

※外形寸法はブラケット非装着時のもの、装着時の寸法はフロント50(高さ)、リア39(高さ)mm、窓ガラス25°想定

【1万円台】前方監視だけでも、1カメタイプ

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COMTEC(コムテック)『ZDR-012』

出典:Amazon

寸法(幅x高x奥行)mm
58x57x27
最大記録画角(水平/垂直
109°/57°/135°
画素
200万画素
液晶サイズ
2.3インチ
主な機能
フルHD、常時録画、イベント録画、手動録画、 駐車監視録画(オプション)、HDR、WDR、 Gセンサー、LED信号機対応 ほか
必要な機能が揃う、コスパに優れたドラレコ

このドライブレコーダーはコスパに優れている、という観点で選びました。だからといって、機能・性能が劣るというわけではありません。2カメタイプではないものの、必要な機能は十分に揃っている機種でもあります。

液晶画面を搭載しているわりに小型タイプなので、運転中の視界を邪魔することもありません。

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Yupiteru(ユピテル)『DRY-ST3000P』

出典:Amazon

寸法(幅x高x奥行)mm
60×78x28(ブラケット装着時)
最大記録画角(水平/垂直
108°/56°/130°
画素
200万画素
液晶サイズ
2.0インチ
主な機能
フルHD、常時録画、イベント録画、手動録画、 駐車監視録画(オプション)、HDR、 Gセンサー、LED信号機対応 ほか
動体検知記録機能で、駐車時の車上荒らし対策に有効

2カメタイプではありませんが、オプションで動体検知記録機能を利用可能なモデルなので、おすすめに選びました。

動体検知機能とは、人や車の動きを検知して記録を開始する機能のこと。走行中はもちろん、駐車中も人の動きに反応して記録を開始するため、車上荒らし対策として有効です。特に屋外に駐車される方は、選択肢に入れてほしい機種です。

まだまだあります|ドライブレコーダーをさらにご紹介

いろいろ比べて選びたい方のために、ほかのドライブレコーダーもご紹介します。

【2万円以上】あおり運転、当て逃げ防止に前後2カメタイプ

PAPAGO!(パパゴ)『GoSafe S36GS1』

出典:Amazon

寸法(幅x高x奥行)mm
(前)97x56x23(後)50x28x21
最大記録画角(水平/垂直
(前)約119°/約66°/約140°(後)約143°/約75°/約180°
画素
(前/後)200万画素
液晶サイズ
2.7インチ
主な機能
運転支援、WDR、衝撃Gセンサー、GPS、動体検知監視機能(別売コード要)、タイムラプス撮影、ガラスレンズ、IPX7(リア)
前世代機種だが、逆に今まさに買い

前後2カメとも200万画素で、Exmorセンサーつきで、運転支援機能も充実しています。後継機種『S70GS1』に画角などで負けますが、その分、1万円程度安価なためコスパはよく、現時点では、ある意味で狙い目でしょう。リアカメラでフルHD画質を確保したいが、予算が……という方には、ぜひ検討してほしい一品です。

コムテックの『ZDR-015』あたりが対抗馬になるのではないでしょうか。対角画角180°の超広角リアカメラは、風雪に耐えられるようにIPX7の防水仕様となっているので、車外での設置も可能です。

PAPAGO!(パパゴ)『GoSafe M790S1』

出典:Amazon

寸法(幅x高x奥行)mm
(前)310×80×16(後)50x21x28
最大記録画角(水平/垂直
(前)119°/66°/145°(後)143°/75°/180°
画素
(前)300万画素(後)200万画素(フロント300万画素使用の場合は、リアは100万画素)
液晶サイズ
5インチ(ミラー内部)
主な機能
運転支援、WDR、衝撃Gセンサー、GPS(オプション)、動体検知監視機能(別売コード要)、タイムラプス撮影、ガラスレンズ、IPX
フロントを300万画素にできる、ミラー一体型

フロントカメラ、液晶モニターがルームミラーと一体になったルームミラー形です。フロントカメラの存在を意識することなく使用できるのが魅力です。「フロント+リアともフルHD」、「フロント約300万画素+リア約100万画素」と、2種の組み合わせを選べます。リアカメラの精度、仕様は、S36GS1、S70GS1と同様です。

ルームミラーとしても、隅々まで見えるフレームレスや後続車ビームの眩しさをカットする防眩タイプになっていたりと、配慮がされています。ただし、ルームミラーとして最適な向きに設定した場合は、液晶モニターとしては見にくくなりますので、その点は注意してください。本機も、メーカーWebページでは、大きさがわかるペーパークラフトを配布しています。購入後に取り付けられないなんてことがないように、参考にしてみてください。

CELLSTAR(セルスター)『CSD-790FHG』

出典:Amazon

寸法(幅x高x奥行)mm
92×82×23.5(マウントベース取り付け時)
最大記録画角(水平/垂直
(前)115.8°/垂直60.2°/対角141.8°(後)水平107°/垂直59°/対角127°
画素
(前)200万画素、(後)100万画素
液晶サイズ
2.4インチ
主な機能
GPSおしらせ機能、ナイトビジョンVer.2、スーパーキャパシタ、micro SDカードメンテナンスフリー、運転支援、駐車監視録
フロントカメラ重視で、操作性を求めるなら

Exmorセンサーを搭載し、ナイトビジョン機能も備えたフロントカメラは夜間でもしっかり撮影でき、かなりの精度です。リアカメラが100万画素なので、あおり運転、当て逃げ対策には最適とはいえないのが残念な点です。

また、『CSD-670FH』同様の「micro SDカードメンテナンスフリー」や、ドライブを助ける各種運転支援まで、付加機能も充実しています。画面操作もしやすいので、頻繁に動作再生する方で、フロントカメラの画質を重視するなら、検討してもいいかもしれません。

PAPAGO!(パパゴ)『GoSafe S70GS1』

出典:Amazon

寸法(幅x高x奥行)mm
(前)97x56x23(後)50x21x28
最大記録画角(水平/垂直
(前)約115°/約58°/約150°(後)約143°/約75°/約180°
画素
(前/後)200万画素
液晶サイズ
2.7インチ
主な機能
運転支援、WDR、衝撃Gセンサー、GPS、動体検知監視機能(別売コード要)、タイムラプス撮影、ガラスレンズ、IPX7(リア)
2019年、2カメドラレコの真打ち的機種

2019年6月に発売されたばかりの機種で、リアカメラのIPX7など『S36GS1』の強みは引き継ぎつつ、フロントカメラの対角画角が150°と進化しています。視野を広く撮影したいなら、検討したい一台でしょう。

パパゴはどの製品もカメラの精度は高いのですが、S70GS1はフロントカメラにSTARVISを採用しているためとくにキレイで(リアはExmor採用)、ナンバープレートや交通標識の判読性にも優れています。なお、本機の大きさを把握したい時は、メーカーWebページでペーパークラフトを配布しています。参考にしてみるのもいいでしょう。

SEIWA(セイワ)『PDR800FR』

出典:Amazon

寸法(幅x高x奥行)mm
(前)107×30×60.5、(後) 61×32.5×27.5
最大記録画角(水平/垂直
(前/後)約112°/約64°/約140°
画素
(前/後)約200万画素
液晶サイズ
(モニタなし)
主な機能
スーパーキャパシタ、micro SDカードメンテナンスフリー、運転支援、衝撃Gセンサー、駐車監視録画、GPS、Wi-Fi ほか
前後カメラとの200万画素、付加機能も充実

フロント、リアの両カメラとも200万画素、Exmor STARVISセンサー、スーパーナイトビジョン2.0搭載というハイスペックです。あおり運転、当て逃げが心配な方は候補にいれたい一品でしょう。Gセンサー(3軸加速度センサー)により衝撃感知での映像記録もしますが、上書きしないように別フォルダに保存されます。

また機種によっては、駐車監視機能の録画データ容量が無為に大きく、たちまちSDカードがパンクしてしまうこともありますが、少ないコマ数(FPS)に省力化して長時間録画を可能にするタイムラプス機能も搭載しています。

コムテック『ZDR-026』

出典:Amazon

寸法(幅x高x奥行)mm
(前)89.4×52.1×32mm、(後)56.2×24.6×27mm
最大記録画角(水平/垂直
(前)113°/60°/133°、(後)113°/60°/33°
画素
500万画素
液晶サイズ
2.7インチ
主な機能
常時録画、イベント録画、おまかせ設定機能、かんたんスイッチ、安心機能、安全運転支援機能など
ハイスペックな2カメドライブレコーダー

2カメラを搭載し、運転中および駐車中の前方、後方両方の映像を記録できる製品です。高画質370万画素を採用、SONY STARVISを搭載し、昼間はもちろん、夜間の映像も鮮明に記録。見づらいナンバープレートもくっきり映し出します。

リアカメラは後続車両が接近した場合の検知機能付き。音声またはアラームでお知らせするのと同時に、映像を録画して記録します。

【2万円以上】高機能な1カメタイプ

CELLSTAR(セルスター)『CSD-670FH』

出典:Amazon

寸法(幅x高x奥行)mm
87×82x22.5 (マウントベース装着時)
最大記録画角(水平/垂直
116.3°/59.6°/145.1°
画素
200万画素
液晶サイズ
2.4インチ
主な機能
フルHD、常時録画、イベント録画、手動録画、 駐車監視録画、HDR、 Gセンサー、運転支援機能、LED信号機対応 ほか
基本性能も使い勝手も最高水準のジャパンクオリティ

最上位クラスのドライブレコーダーになるので、高い基本性能はもちろんですが、『CHD-670FH』はマイクロSDカードの定期的なフォーマットが必要のないメンテナンスフリーシステムを搭載しています。

実はドライブレコーダーの中には、マイクロSDカードの定期的なメンテナンスが必要なタイプもけっこうあり、これが意外と手間になります。セルスターでは2カメラタイプの『CSD-790FHD』もおすすめ。いずれも夜間やトンネルなど、少ない光量でも明るく鮮明な映像を録画できるナイトビジョンを搭載しています。

Panasonic(パナソニック)『ドライブレコーダー(CA-XDR72GD)』

出典:Amazon

寸法(幅x高x奥行)mm
64×60x33
最大記録画角(水平/垂直
122°/62°/155°
画素
約408万画素
液晶サイズ
2.31インチ
主な機能
フルHD、常時録画、イベント録画、 駐車監視録画(オプション)、HDR、WDR、 Gセンサー、LED信号機対応 ほか
歩道の様子や側道まで記録する広視野角の一体型

最大400万画素の高精細画像で録画が可能です。しかも装備している広角レンズは対角155°という広い視野角。付属のソフトウェアによって、Googleマップと連動して再生することも可能で、道路わきの歩行者の様子や対向車線の状況までしっかり撮影できます。なお運転中は、前を走るクルマとの距離を検知したり、自車のふらつきを感知したりすると、お知らせ音とメッセージで注意喚起もしてくれます。

コムテック『HDR-352GHP』

出典:Amazon

寸法(幅x高x奥行)mm
82×50×27.6mm
最大記録画角(水平/垂直
136°/70°/168°
画素
最大200万画素
液晶サイズ
2.7インチ
主な機能
常時録画、イベント録画、あんしん機能、ドライブサポート機能、かんたんスイッチなど
超広角レンズ搭載

視野角168°の超広角レンズを搭載し、運転中に今まで見えなかった位置の映像もしっかりと記録できるようになった製品です。

エンジンのONOFFで自動的に録画、衝撃を感知したら自動録画するGセンサー、任意のタイミングで録画を開始できるマニュアル録画と、「うっかり録画するのを忘れてしまった」ということを防げる機能も充実。最大12時間録画可能な駐車録画機能も付属し、共同駐車場などに駐車中の対策もしたい方にも向いています。

【1万円台】価格がリーズナブルな1カメタイプ

KENWOOD(JVCケンウッド)『DRV-240』

出典:楽天市場

寸法(幅x高x奥行)mm
61×93×32(ブラケット装着時)
最大記録画角(水平/垂直
100°/52°/111°
画素
約200万画素
液晶サイズ
2インチ
主な機能
駐車監視、HDR、イベント録画、衝撃Gセンサー
売価ほぼ1万円、コスパ重視で1カメならこれ

1カメタイプですが、1/2.7型フルカラーCMOSのフルHD品質で、駐車監視や衝撃Gセンサー、HDRにLED信号機対応など、ひとまず必要な機能はそろっていながら、販売価格はほぼ1万円というコスパ力が魅力です。画角も水平100°とまずまずです。

できるだけ安価に、フロント側だけでも撮影しようという場合であれば、選べる一台でしょう。フロントガラスへの映り込みを低減するため、ブラケット部分などにも工夫が見られます。

Pioneer(パイオニア)/カロッツェリア『VREC-DZ300』

出典:Amazon

寸法(幅x高x奥行)mm
61×67x39.2
最大記録画角(水平/垂直
95°/52°/111°
画素
207万画素
液晶サイズ
2.0インチ
主な機能
フルHD、常時録画、イベント録画、 手動録画、駐車監視録画、WDR、 Gセンサー、LED信号機対応 ほか
コンパクト設計だが、機能は充実

ルームミラーの裏にすっぽり隠れてしまう小型ボディなので、運転中にほとんど視界に入ってきません。操作パネルはモニター側にまとめられていて、機械オンチの方にもやさしい点もうれしい気遣いです。

高解像度207万画素のCMOSセンサーを搭載しており、フルHD録画に対応。駐車中などエンジンが止まっている間、振動や動体を検知した場合に、内蔵バッテリーで20秒自動録画して、駐車監視録画ファイルとして保存する機能も備えています。小さくてもドライブレコーダーとしての性能は申し分ありません。

KENWOOD(JVCケンウッド)『DRV-830』

出典:Amazon

寸法(幅x高x奥行)mm
87x73x35(ブラケット装着時)
最大記録画角(水平/垂直
132°/70°/144°
画素
368万画素
液晶サイズ
3.0インチ
主な機能
常時録画、イベント録画、手動録画、 駐車監視録画(オプション)、HDR、 Gセンサー、運転支援機能、LED信号機対応 ほか
フルHDで53時間、鮮明なWQHDで20時間録画

通販サイト、カー用品店のどちらでも常に人気上位に入ってくるモデルです。フルハイビジョンで最長53時間の録画が可能なだけでなく、フルハイビジョンの1.8倍の情報量のWQHDモードでも最長20時間の録画ができます。

一体型ドラレコでは最大級となる3.0インチモニターを採用。128GBまでのマイクロSDXCカード対応のカードスロットを2つ装備しています。標準のフレームレートは27fpsで、長時間録画のために3fps、9fpsに抑えたモードを選択することもできます。

ケンウッド『DRV-340』

出典:Amazon

寸法(幅x高x奥行)mm
61×54mm
最大記録画角(水平/垂直
100°/ 52°/111°
画素
約207万画素
液晶サイズ
2.0インチ
主な機能
常時録画、イベント記録、駐車録画、駐車監視録画
フルHDかつGPS搭載

家庭でテレビを視聴するときと同じフルHD録画を採用、さらに急な明るさの変化にも対応できるHDR搭載モデルのため、トンネルの出入り口や夕方の逆行などの白とびや黒つぶれが起きやすい状況でも、鮮明な映像録画が可能。

駐車場などに停車して電源オフ後も最大25分間、動体や衝撃を監視する駐車監視録画とGPSも搭載しているため、車上荒らしや当て逃げ、駐車中のいたずら対策をしたい方にもおすすめです。

ユピテル『WD250S』

出典:Amazon

寸法(幅x高x奥行)mm
60×49x27
最大記録画角(水平/垂直
136°/73°/163°
画素
200万画素
液晶サイズ
2.0インチ
主な機能
フルHD、SUPER NIGHT(夜間の鮮明録画)、常時録画、イベント録画、 駐車監視録画(オプション)、HDR、Gセンサーほか
夜間でも鮮明に記録! 夜の運転が多い方にも

独自の「SUPER NIGHT」機能が搭載されており、従来品であればぼんやりとしか記録できなかったほどの暗い環境下でも、鮮明な映像記録を実現しています。特に夜間の運転が多いという方でも、万が一のときに状況を正確に記録できるので、安心できるでしょう。

レンズの視野角も広く、複雑な事故においても広範囲の状況を残しておけます。別売りのオプション品を利用すれば、駐車時の一定時間記録も可能。

一覧表でおすすめ商品を比較する

画像

COMTEC(コムテック)『ZDR-015』
KENWOOD(JVCケンウッド)『DRV-MR740』
Yupiteru(ユピテル)『DRY-TW9100d』
COMTEC(コムテック)『ZDR-012』
Yupiteru(ユピテル)『DRY-ST3000P』
PAPAGO!(パパゴ)『GoSafe S36GS1』
PAPAGO!(パパゴ)『GoSafe M790S1』
CELLSTAR(セルスター)『CSD-790FHG』
PAPAGO!(パパゴ)『GoSafe S70GS1』
SEIWA(セイワ)『PDR800FR』
コムテック『ZDR-026』
CELLSTAR(セルスター)『CSD-670FH』
Panasonic(パナソニック)『ドライブレコーダー(CA-XDR72GD)』
コムテック『HDR-352GHP』
KENWOOD(JVCケンウッド)『DRV-240』
Pioneer(パイオニア)/カロッツェリア『VREC-DZ300』
KENWOOD(JVCケンウッド)『DRV-830』
ケンウッド『DRV-340』
ユピテル『WD250S』

商品

COMTEC(コムテック)『ZDR-015』 KENWOOD(JVCケンウッド)『DRV-MR740』 Yupiteru(ユピテル)『DRY-TW9100d』 COMTEC(コムテック)『ZDR-012』 Yupiteru(ユピテル)『DRY-ST3000P』 PAPAGO!(パパゴ)『GoSafe S36GS1』 PAPAGO!(パパゴ)『GoSafe M790S1』 CELLSTAR(セルスター)『CSD-790FHG』 PAPAGO!(パパゴ)『GoSafe S70GS1』 SEIWA(セイワ)『PDR800FR』 コムテック『ZDR-026』 CELLSTAR(セルスター)『CSD-670FH』 Panasonic(パナソニック)『ドライブレコーダー(CA-XDR72GD)』 コムテック『HDR-352GHP』 KENWOOD(JVCケンウッド)『DRV-240』 Pioneer(パイオニア)/カロッツェリア『VREC-DZ300』 KENWOOD(JVCケンウッド)『DRV-830』 ケンウッド『DRV-340』 ユピテル『WD250S』

特徴

車両の前後を200万画素の高画質で鮮明に記録 約2万5,000円で過不足ない能力。迷ったらこれ 小型で運転時の視界を邪魔せず、広い視野角も実現 必要な機能が揃う、コスパに優れたドラレコ 動体検知記録機能で、駐車時の車上荒らし対策に有効 前世代機種だが、逆に今まさに買い フロントを300万画素にできる、ミラー一体型 フロントカメラ重視で、操作性を求めるなら 2019年、2カメドラレコの真打ち的機種 前後カメラとの200万画素、付加機能も充実 ハイスペックな2カメドライブレコーダー 基本性能も使い勝手も最高水準のジャパンクオリティ 歩道の様子や側道まで記録する広視野角の一体型 超広角レンズ搭載 売価ほぼ1万円、コスパ重視で1カメならこれ コンパクト設計だが、機能は充実 フルHDで53時間、鮮明なWQHDで20時間録画 フルHDかつGPS搭載 夜間でも鮮明に記録! 夜の運転が多い方にも

価格

Amazon : ¥ 36,080
楽天市場 : ¥ 26,400
Yahoo!ショッピング : ¥ 26,400
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Amazon : ¥ 37,620
楽天市場 : ¥ 30,360
Yahoo!ショッピング : ¥ 29,403
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楽天市場 : ¥ 35,200
Yahoo!ショッピング : ¥ 32,850
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Amazon : ¥ 9,980
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楽天市場 : ¥ 25,780
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Amazon : ¥ 30,400
楽天市場 : ¥ 30,980
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寸法(幅x高x奥行)mm

(前)96.5×62x32.5(後)55×25x28 (前)87.9×50.6×31.9(後)44.0×40.4×33.0 (前)104×35(後)57×30 58x57x27 60×78x28(ブラケット装着時) (前)97x56x23(後)50x28x21 (前)310×80×16(後)50x21x28 92×82×23.5(マウントベース取り付け時) (前)97x56x23(後)50x21x28 (前)107×30×60.5、(後) 61×32.5×27.5 (前)89.4×52.1×32mm、(後)56.2×24.6×27mm 87×82x22.5 (マウントベース装着時) 64×60x33 82×50×27.6mm 61×93×32(ブラケット装着時) 61×67x39.2 87x73x35(ブラケット装着時) 61×54mm 60×49x27

最大記録画角(水平/垂直

(前)115°/58°/145°(後)112°/84°/140° (前)約100°/約52°/約111°(後)約100°/約52°/約111° (前)117°/58°/151°(後)127°/ 66°/157° 109°/57°/135° 108°/56°/130° (前)約119°/約66°/約140°(後)約143°/約75°/約180° (前)119°/66°/145°(後)143°/75°/180° (前)115.8°/垂直60.2°/対角141.8°(後)水平107°/垂直59°/対角127° (前)約115°/約58°/約150°(後)約143°/約75°/約180° (前/後)約112°/約64°/約140° (前)113°/60°/133°、(後)113°/60°/33° 116.3°/59.6°/145.1° 122°/62°/155° 136°/70°/168° 100°/52°/111° 95°/52°/111° 132°/70°/144° 100°/ 52°/111° 136°/73°/163°

画素

200万画素 最大約208万画素 200万画素 200万画素 200万画素 (前/後)200万画素 (前)300万画素(後)200万画素(フロント300万画素使用の場合は、リアは100万画素) (前)200万画素、(後)100万画素 (前/後)200万画素 (前/後)約200万画素 500万画素 200万画素 約408万画素 最大200万画素 約200万画素 207万画素 368万画素 約207万画素 200万画素

液晶サイズ

2.8インチ 2.7インチ (モニターなし) 2.3インチ 2.0インチ 2.7インチ 5インチ(ミラー内部) 2.4インチ 2.7インチ (モニタなし) 2.7インチ 2.4インチ 2.31インチ 2.7インチ 2インチ 2.0インチ 3.0インチ 2.0インチ 2.0インチ

主な機能

フルHD、常時録画、イベント録画、手動録画、 駐車監視録画(オプション)、HDR、WDR、 Gセンサー、運転支援機能 ほか フルHD、常時録画、イベント録画、駐車監視録画(オプション)、HDR、運転支援機能、GPS ほか フルHD、常時録画、イベント録画、駐車監視録画(オプション)、HDR、GPS ほか フルHD、常時録画、イベント録画、手動録画、 駐車監視録画(オプション)、HDR、WDR、 Gセンサー、LED信号機対応 ほか フルHD、常時録画、イベント録画、手動録画、 駐車監視録画(オプション)、HDR、 Gセンサー、LED信号機対応 ほか 運転支援、WDR、衝撃Gセンサー、GPS、動体検知監視機能(別売コード要)、タイムラプス撮影、ガラスレンズ、IPX7(リア) 運転支援、WDR、衝撃Gセンサー、GPS(オプション)、動体検知監視機能(別売コード要)、タイムラプス撮影、ガラスレンズ、IPX GPSおしらせ機能、ナイトビジョンVer.2、スーパーキャパシタ、micro SDカードメンテナンスフリー、運転支援、駐車監視録 運転支援、WDR、衝撃Gセンサー、GPS、動体検知監視機能(別売コード要)、タイムラプス撮影、ガラスレンズ、IPX7(リア) スーパーキャパシタ、micro SDカードメンテナンスフリー、運転支援、衝撃Gセンサー、駐車監視録画、GPS、Wi-Fi ほか 常時録画、イベント録画、おまかせ設定機能、かんたんスイッチ、安心機能、安全運転支援機能など フルHD、常時録画、イベント録画、手動録画、 駐車監視録画、HDR、 Gセンサー、運転支援機能、LED信号機対応 ほか フルHD、常時録画、イベント録画、 駐車監視録画(オプション)、HDR、WDR、 Gセンサー、LED信号機対応 ほか 常時録画、イベント録画、あんしん機能、ドライブサポート機能、かんたんスイッチなど 駐車監視、HDR、イベント録画、衝撃Gセンサー フルHD、常時録画、イベント録画、 手動録画、駐車監視録画、WDR、 Gセンサー、LED信号機対応 ほか 常時録画、イベント録画、手動録画、 駐車監視録画(オプション)、HDR、 Gセンサー、運転支援機能、LED信号機対応 ほか 常時録画、イベント記録、駐車録画、駐車監視録画 フルHD、SUPER NIGHT(夜間の鮮明録画)、常時録画、イベント録画、 駐車監視録画(オプション)、HDR、Gセンサーほか

商品情報

通販サイトのドライブレコーダーランキング

以下ボタンからリンクしているのは、Amazon、楽天市場、Yahoo!ショッピングのドライブレコーダーのランキングです。家電製品・家電流通ライター近藤克己さんの選び方ポイントやおすすめ商品といっしょにこちらも参考にしてみてください。

Amazon:ドライブレコーダーランキング
楽天市場:ドライブレコーダーランキング
Yahoo!ショッピング:ドライブレコーダーランキング

※上記リンク先のランキングは、売上順やレビュー順などのソート条件がいろいろあります。ご自分が見たいと思う順番にソートして、ご覧ください。

ドライブレコーダーに関する疑問を解消

ドラレコ撮影の動画に法的な証拠能力はあるの?

交通事故の民事裁判ではながらく、状況証拠としてドライバー同士の証言が客観的な証拠として採用されてきました。しかし近年では、ドライブレコーダーで事故の状況が映像として記録できるため、交通事故の民事裁判時、重要な証拠としても採用されるようになりました。

ドライブレコーダーの録画動画が証拠として採用された判例は多数あり、「事故解決に活用する!」と保険会社も明言していますので、100%とは言い切れないものの「証拠能力あり」といえるでしょう。

国土交通省でも、「事故後の様々な手続きをスムーズに進めることができる」客観的な証拠となりうるものの一環として、運転者に対してドライブレコーダーの導入を推奨しています。一例として、交差点の事故において事故直後は双方が「信号は青だった」と証言していたものの、ドライブレコーダーの記録によって一方が信号を無視していたことが判明した、というケースも報告されています。

お互いの過失割合を把握するだけでなく、過失のない事故に巻き込まれてしまった場合でも、ドライブレコーダーを搭載していれば、そのときの状況証拠として残すことができるでしょう。

となりますと、事故時の時刻、位置、他社ナンバー、運転者の様子、歩行者の様子など、円滑な事故処理のために、必要な情報がはっきりと視認できる動画が望ましいですね。

激安ドライブレコーダーは買いか?

通販サイトを見ると、売価が5千円を切るような非常に安価なドライブレコーダー(車載カメラ)が目立ちます。有名メーカーの製品はおおよそ1万円後半から2万円代ですので、これらは衝撃的な安価です。しかし、リアカメラが申し訳程度の精度だったり、車内の他デバイスに干渉する電波が発生したり、フロンドガラスに圧着させる吸盤がお粗末だったり、説明書に意味不明な日本語が……など、なにかと難があります。要は値段相応なわけです。

レジャー目的で思い出用に車内カメラで撮影する、というのなら試しに使ってみる価値は大いにあるでしょう。しかし、自分や家族を理不尽な事故から守るために導入をするというのなら、極端に安価なものを選ぶべできではないでしょう。

KENWOOD(JVCケンウッド)『DRV-240』

有名メーカーの製品ながら、約1万1,000円です。怪しげな数千円のなんちゃってドラレコよりも、信頼できる商品を買いましょう。

>> 楽天市場で詳細を見る

取りつけに自信がないときはどうする?

ネット通販でドラレコを購入したら、いざ設置です。しかし配線作業にはいまいち自信がないし、繋げられてもコードがゴチャゴチャするのは嫌だなぁという方は、プロにお願いしましょう。購入したドライブレコーダーをカー用品店に持ち込めば、工賃が割高にはなりますが、対応してくれる店舗はあります。近所のお店が対応可かどうか、事前に調べておくといいでしょう。

また、Amazonでは、同サイトでドラレコを購入した方のための「カーナビ・カーエレクトロニクス取付・交換」というサービスがあります。取りつけ工事を行ってくれるチケットを購入し、作業店舗にもっていくというものです。参考にしてみてください。

購入したカーナビ、ドライブレコーダー、ETC、レーダー探知機、バックカメラ、オーディオ取付・交換もAmazon.co.jpでサポート。Amazonで交換・取付サービス券を購入し、最寄の専門業者でサービスを受ける方法と、取付・交換サービス提携先に申し込む方法と二通りあります。

アンケート&ランキング|502人に聞いた、「ドラレコ」に関するアンケート調査

以下は、アンケート回答当時、自動車を保有していた502人に聞いた、「ドラレコ」に関するアンケート&ランキングです。参考にしてみてください。

Q1ドライブレコーダーを持っていますか
 ※回答数:502人(会員登録時に自動車を保有していた人)

持っている:148人(29.5%)
持っていないが欲しいと思っている:283人(56.4%)
持っていないし欲しいと思わない:71人(14.1%)

Q2.ドライブレコーダーを購入するとしたらどの値段帯の商品を選びますか
 ※回答数:283人(Q1で「持っていないが欲しいと思っている」を選んだ人)

1万円未満:86人(30.4%)
1万円以上~2万円未満:139人(49.1%)
2万円以上~3万円未満:41人(14.5%)
3万円以上:17人(6.0%)

Q3.持っているドライブレコーダーのメーカーを教えてください
 ※回答数:148人(Q1で「持っている」を選んだ人)

Panasonic(パナソニック):30人(20.3%)
Pioneer(パイオニア):18人(12.2%)
KENWOOD(JVCケンウッド):14人(9.5%)
Yupiteru(ユピテル):15人(10.1%)
COMTEC(コムテック):12人(8.1%)
ALPINE(アルパイン):5人(3.4%)
CELLSTAR(セルスター):4人(2.7%)
PAPAGO(パパゴ):3人(2.0%)
NAGAOKA(ナガオカ):1人(0.7%)
CARMATE(カーメイト):1人(0.7%)
その他:9人(6.1%)
メーカーはわからない:36%(24.3%)

Q4.購入するとしたら重視したいポイントは何ですか ※複数回答
 ※回答数:283人(Q1で「持っていないが欲しいと思っている」を選んだ人)

録画タイプ(常時録画、イベント録画、手動録画、静止画):163人(57.6%)
画質:145人(51.2%)
駐車監視(動体検知、衝撃検知):111人(39.2%)
内蔵バッテリータイプ:77人(27.2%)
GPS機能:77人(27.2%)
画角:62人(21.9%)
前方衝突警告:62人(21.9%)
フレームレート(1秒間に何コマ撮影できるか):53人(18.7%)
スマートフォン連動:61人(21.6%)
速度制限警告(標識読み取り):33人(11.7%)
HDR/WDR対応機種(画像補整):31人(11.0%)
LED信号機対応機種:30人(10.6%)
車線逸脱警告:30人(10.6%)
発進遅れ警告:17人(6.0%)
その他:7人(2.5%)

◆アンケート情報
調査時期:2018年5月22日
調査対象:マイナビニュース会員
調査数:502名(登録時自動車を保有していた人)
調査方法:インターネットログイン式アンケート

※この記事は、2018年7月27日にマイナビニュースの「おすすめナビ!」コーナーに掲載した内容を、エキスパートへの取材を経て、リライト・再編集の上で再公開したものです。(元記事執筆:帯津冨佐雄、取材・編集・リライト:冨沢淳、マイナビおすすめナビ編集部 関口信太郎)

※マイナビニュース会員とは、Tポイントが貯まるアンケートやキャンペーンの参加、メールマガジンの購読などができる「マイナビニュース」の会員サービスです。(https://news.mynavi.jp/lp/2018/present/present/register_campaign/)

※「選び方」で紹介している情報は、必ずしも個々の商品の安全性・有効性を示しているわけではありません。商品を選ぶときの参考情報としてご利用ください。

※商品スペックについて、メーカーや発売元のホームページなどで商品情報を確認できない場合は、Amazonや楽天市場などの販売店の情報を参考にしています。

※マイナビおすすめナビでは常に情報の更新に努めておりますが、記事は掲載・更新時点の情報であり、最新のものとは異なる場合があります。修正の必要に気付かれた場合は、ぜひ、記事の下「お問い合わせはこちら」からお知らせください。(掲載:マイナビおすすめナビ編集部)

カーナビやチャイルドシートを検討中の方|こちらの記事もチェック

自動車生活ジャーナリスト・加藤久美子さんに、デンソーテン、ケンウッド、パナソニック、パイオニア、アルパインなどのメーカーから発売されているカーナビの中から、厳選したおすすめ商品を7つを教えてもらいました。またドラレコと連動するもの、コスパが高いものなど、いろいろなタイプのカーナビを紹介しています。さらに各タイプのメリットとデメリットなど、カーナビ選びに失敗しないための購入前チェックポイントも教えてもらいました。

生まれてすぐの赤ちゃんから5歳までの子どもを車に乗せるとき、道路交通法により、チャイルドシートを取り付けて乗せることが義務づけられています。チャイルドシートは、使用する時期により、乳児専用タイプ、乳児・幼児兼用タイプ、学童用のジュニアシートなど、いくつかのタイプに分かれています。また、最近は取り付けが簡単で確実なISOFIX(アイソフィックス)という固定方式が普及。この記事では、(一財)日本交通安全教育普及協会公認チャイルドシート指導員である、加藤久美子さんにチャイルドシートの選び方のポイントとおすすめの製品9選を教えていただきました。また、ママ、パパへのアンケートをもとに、人気のチャイルドシートもご紹介します。

※2019/10/23 コンテンツ追加のため、記事を更新しました。(制作協力:Mako、掲載:マイナビおすすめナビ編集部 平野慎也)

マイナビおすすめナビ編集部

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【スマートキーケース】のおすすめ商品8選|カージャーナリストが選び方を解説

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カージャーナリストが選ぶスマートキーケース8選をご紹介します。スマートキーの持ち運びと保護に役立つスマートキーケースですが、リレーアタック対策が施されているタイプや、防水加工が施されているタイプなど、商品によって機能が異なります。本記事では、スマートキーケースのおすすめ商品と選び方について、カージャーナリストの松村 透さんにお話をうかがいました。各商品の特徴を見比べて、用途に合ったスマートキーケースを選びましょう。最後に通販サイトの売れ筋ランキングも掲載していますので、そちらもぜひ参考にしてみてください。


ガジェット・家電ライターおすすめ【ひとり暮らしに最適なアイロン7選】|自宅でシワ取り

ガジェット・家電ライターおすすめ【ひとり暮らしに最適なアイロン7選】|自宅でシワ取り

ひとり暮らしに必要な家電のひとつ「アイロン」。クリーニング屋さんを使用しない分、おうちでYシャツやブラウスなども安上がりにすみます。ですが、アイロンといっても多くのメーカーが商品展開していて選ぶのが大変ですよね。この記事では、ガジェット・家電ライターとして長年家電をレビューしてきた、渡辺まりかさんに選び方やおすすめ商品についてうかがいました。