【カメラマンが選ぶ】撮影ボックスおすすめ5選|自宅で本格撮影を!

【カメラマンが選ぶ】撮影ボックスおすすめ5選|自宅で本格撮影を!

フリーライター・カメラマン:三浦 一紀
フリーライター・カメラマン
三浦 一紀

1971年生まれ。國學院大學文学部文学科卒。編集プロダクション所属後、1999年独立。以後フリーランスとなり、デジタルガジェット系からビジネス系、エンタメ系の雑誌、書籍、Webメディアなどで幅広く取材・執筆・撮影を行っている。

ネットオークションやブログなどに掲載する商品や小物、料理の写真。自宅のテーブルに置いて撮影しただけでは、あまり雰囲気のある写真にならないことも。かといって、プロのような本格的なライティングをしての撮影も難しい。そんなときに役立つのが「撮影ボックス」です。撮影ボックスは、周囲の光を被写体に均一に拡散させることができるもの。組み立て式のものが多く、ふだんは折りたたんだ状態でしまっておくことができるので邪魔になりません。部屋の照明だけで撮影するよりも、被写体全体に光が回った状態で撮影できるので、ワンランク上の写真に仕上がります。この記事では、カメラマン・三浦一紀さんへの取材をもとに、撮影ボックスの選び方とおすすめ商品を5つ紹介します。


カメラマンに聞く! 撮影ボックスの選び方

カメラマン・三浦一紀さんに、撮影ボックスを選ぶときのポイントを3つ教えてもらいました。

撮影の様子
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撮影ボックスを使えば、専用の撮影スペースをコンパクトに実現できます。大がかりな設備は必要ありませんね。

撮影するものに適したサイズを選ぶ

フリーライター・カメラマン

撮影ボックスにはいくつか種類がありますが、選ぶ際に一番気をつけたいのが「サイズ」です。撮影するものがアクセサリーなどの小物が中心なら小型のもの、料理写真などスペースをとるものならば大きめのものを選びましょう。迷ったときにはワンサイズ上のものを選んでおけば間違いがありません。

なお、大きな撮影ボックスほど光のまわり具合も自然になるので、できるだけ大きなサイズのものを購入するのがいいでしょう。

PULUZ『撮影ボックス 2LEDライト』

40個のLEDライトで被写体をまんべんなく照らす撮影ボックス。15センチ以下の被写体の撮影に適しています。6色の背景布も付属。

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撮影ボックスの素材に着目

フリーライター・カメラマン

撮影ボックスの素材にはいくつか種類があります。大別すると、白い板がメイン素材のものと、布のように透過性のある素材のものになります。

前者は小型のものが多く収納や使い勝手がいいというメリットがありますが、外からの光がほとんど入らないため、別途撮影ボックス内に照明が必要です。後者は外光が入るため別途照明がなくても撮影できます。また、照明を外から当てることでより高度なライティングが可能。照明を利用した撮影をしたいという人に向いています。

なお、両者ともに被写体に対して当たる光量が少なくなり、手持ち撮影では手ぶれが発生することがあります。できれば撮影時に三脚を使用すると確実です。

ハクバ写真産業『デジカメスタジオボックス60』

透過性のある布を使用した撮影ボックス。別途光源を当てることで、被写体や撮影イメージに合わせて柔軟にライティングを調整できます。

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照明の有無を確認する

フリーライター・カメラマン

撮影ボックスは、種類により照明が付属するものとしないものがあります。照明が付属している撮影ボックスは、内部にLEDライトなどが搭載されていてモバイルバッテリーやコンセントなどで手軽に電源供給ができるものがほとんどです。とにかく被写体に対して均一に光を当てたい場合は、このタイプが確実です。

一方、照明が付属していない撮影ボックスは照明を準備するわずらわしさはありますが、自分好みの光を演出できるメリットが。デスクライトやストロボなどを外側から当てることで、ワンランク上の撮影がおこなえます。

カメラマンが厳選! 撮影ボックスのおすすめ5選

上で紹介した撮影ボックスの選び方のポイントをふまえて、カメラマン・三浦一紀さんに選んでもらったおすすめ商品を紹介します。自分の用途に合ったものを選んでくださいね。

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PULUZ『撮影ボックス 2LEDライト』

出典:Amazon

サイズ
24×23×22cm
素材
プラスチック
照明の有無
あり
折りたたみ収納
付属バックスクリーン
ホワイト、ブラック、レッド、グリーン、ブルー、オレンジ
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フリーライター・カメラマン

小型のアクセサリーなどの撮影にぴったり

24×23×22cmと小型の撮影ボックスです。組み立て式で、使用しないときはコンパクトに収納できます。撮影ボックスの上部にUSB給電で使用できるLEDライトが搭載されているので、被写体を明るく照らすことが可能。これ1台あれば、小物撮影がスムーズにおこなえます。

天井部分にも撮影窓があるので、上から見た姿を撮影したい人におすすめです。

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Enlleo『撮影ボックス LEDライト付き』

出典:Amazon

サイズ
50×50×50cm
素材
-
照明の有無
あり
折りたたみ収納
付属バックスクリーン
ホワイト、ブラック、ベージュ
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フリーライター・カメラマン

小物から料理まで幅広く使えるオールインワンタイプ

50×50×50cmの中型撮影ボックスです。LEDライトを搭載しているだけでなく、光を拡散させるためのディフューザーも付属しており、よりやわらかいライティングも実現できます。このサイズならば、婦人靴くらいまでの大きさの撮影が可能。

組み立て式であり、専用キャリングケースも付属しているため、自宅以外の場所で商品撮影をしたい人にもおすすめです。ショップの商品撮影などにも向いています。

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ハクバ写真産業『デジカメスタジオボックス60(DSB-60)』

出典:Amazon

サイズ
60×60×60cm
素材
本体:ポリエステル/フレーム部:グラスファイバー/スクリーン:ポリエステル
照明の有無
なし
折りたたみ収納
付属バックスクリーン
ブラック・ライトブルー/ホワイト・ライトグレー
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フリーライター・カメラマン

シンプルで使いやすい定番撮影ボックス

透過性のある布を使用した撮影ボックス。同じシリーズにサイズが30cm、45cm、90cmのものも用意されているので、自分の用途にあわせたサイズを選ぶこともできます。組み立てて背景布をたらし商品を置けば、外光が均一に商品に当たるためやわらかいライティングが可能。

また、別途ライトやストロボを使い外側から光を当てることで、陰影をつけた立体的なライティングもできます。さまざまなライティングに対応しているため初心者からプロまで幅広い人におすすめです。

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エツミ『ドームスタジオネオ Sサイズ(E-6822)』

出典:Amazon

サイズ
35×33×35cm
素材
-
照明の有無
なし
折りたたみ収納
付属バックスクリーン
ホワイト・グレー(リバーシブル仕様)
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フリーライター・カメラマン

傘のような構造でセッティングがかんたん

透過性のある布を使ったタイプの撮影ボックスです。傘のような構造となっており、ワンタッチで組み立てができるのが特徴。ドーム型であるため上部からの撮影には不向きですが、手早く撮影ボックスのセッティングをしたい人におすすめです。

折りたたむとコンパクトになり、収納にも便利。また、専用キャリングケースに入れて持ち運ぶこともできるので、出張撮影などをおこなう人にも向いています。Sサイズのほか、Mサイズ、Lサイズもあります。

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エツミ『ポータブルスタジオDX(E-6640)』

出典:楽天市場

サイズ
81×72×63.5cm
素材
アルミ、ポリプロピレン
照明の有無
あり(別売)
折りたたみ収納
付属バックスクリーン
-
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フリーライター・カメラマン

プロ並みの撮影環境を持ち運べる

アタッシュケースのような頑丈な素材を使った撮影ボックスです。天井部分にはスリム蛍光管を搭載し、ボックス内を均一に照らします。(照明は別売)

また、両側面に黒パネルを配置。これによりサイドからの反射光を抑え、より被写体を立体的に撮影することが可能です。商品の切り抜き撮影をしたい人におすすめ。

折りたたむとスリムになるので収納もラクチンです。頑丈な素材は、プロカメラマンの出張撮影などにも耐えられます。

一覧表でおすすめ商品を比較する

画像

PULUZ『撮影ボックス 2LEDライト』
Enlleo『撮影ボックス LEDライト付き』
ハクバ写真産業『デジカメスタジオボックス60(DSB-60)』
エツミ『ドームスタジオネオ Sサイズ(E-6822)』
エツミ『ポータブルスタジオDX(E-6640)』

商品

PULUZ『撮影ボックス 2LEDライト』 Enlleo『撮影ボックス LEDライト付き』 ハクバ写真産業『デジカメスタジオボックス60(DSB-60)』 エツミ『ドームスタジオネオ Sサイズ(E-6822)』 エツミ『ポータブルスタジオDX(E-6640)』

特徴

小型のアクセサリーなどの撮影にぴったり 小物から料理まで幅広く使えるオールインワンタイプ シンプルで使いやすい定番撮影ボックス 傘のような構造でセッティングがかんたん プロ並みの撮影環境を持ち運べる

価格

Amazon : ¥ 1,239
Yahoo!ショッピング : ¥ 2,232
※各社通販サイトの 2019年9月1日時点 での税込価格
Amazon : ¥ 6,690
Yahoo!ショッピング : ¥ 8,625
※各社通販サイトの 2019年9月1日時点 での税込価格
Amazon : ¥ 10,170
楽天市場 : ¥ 13,298
Yahoo!ショッピング : ¥ 12,690
※各社通販サイトの 2019年9月1日時点 での税込価格
Amazon : ¥ 2,281
楽天市場 : ¥ 2,776
Yahoo!ショッピング : ¥ 3,304
※各社通販サイトの 2019年9月1日時点 での税込価格
楽天市場 : ¥ 33,300
Yahoo!ショッピング : ¥ 32,800
※各社通販サイトの 2019年9月2日時点 での税込価格

サイズ

24×23×22cm 50×50×50cm 60×60×60cm 35×33×35cm 81×72×63.5cm

素材

プラスチック - 本体:ポリエステル/フレーム部:グラスファイバー/スクリーン:ポリエステル - アルミ、ポリプロピレン

照明の有無

あり あり なし なし あり(別売)

折りたたみ収納

付属バックスクリーン

ホワイト、ブラック、レッド、グリーン、ブルー、オレンジ ホワイト、ブラック、ベージュ ブラック・ライトブルー/ホワイト・ライトグレー ホワイト・グレー(リバーシブル仕様) -

商品情報

ECサイトの撮影ボックスランキングを参考にする

Amazon、楽天市場、Yahoo!ショッピングでの撮影ボックスの売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Amazon:撮影用簡易スタジオランキング
楽天市場:ソフトボックスランキング
Yahoo!ショッピング:ミニスタジオランキング

※上記リンク先のランキングは、各ECサイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

カメラマンより|自分の用途に合わせて複数持っているとベター

フリーライター・カメラマン

ひと口に撮影ボックスといっても、種類はさまざま。選ぶ際は自分がなにを撮影するのか、持ち運ぶことがあるのか、別途照明を使うのかなどによって適した撮影ボックスは変わってきます。

とにかく手軽に撮りたいのなら照明が内蔵されたものを、ライティングにこだわるなら透過性の布を使ったものを、出張撮影などで持ち運び重視ならばセッティングに時間がかからず収納時にコンパクトになるものを、というように用途にあわせて複数使い分けると、より写真のクオリティが上がるでしょう。

もし1台だけ選ぶのならば、大きめのサイズのものを選んでおけば長く使えます。

※「選び方」で紹介している情報は、必ずしも個々の商品の安全性・有効性を示しているわけではありません。商品を選ぶときの参考情報としてご利用ください。

※商品スペックについて、メーカーや発売元のホームページなどで商品情報を確認できない場合は、Amazonや楽天市場などの販売店の情報を参考にしています。

※マイナビおすすめナビでは常に情報の更新に努めておりますが、記事は掲載・更新時点の情報であり、最新のものとは異なる場合があります。修正の必要に気付かれた場合は、ぜひ、記事の下「お問い合わせはこちら」からお知らせください。(制作協力:tsuge-line、掲載:マイナビおすすめナビ編集部)

※2019/09/30 表示されている価格は税込価格ですが、消費税率は掲載時点、あるいは更新時点のものです。(マイナビおすすめナビ編集部)

マイナビおすすめナビ編集部

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