赤味噌おすすめ14選|味噌汁やおでんにも!カクキュー、まるやの八丁味噌も!

赤味噌おすすめ14選|味噌汁やおでんにも!カクキュー、まるやの八丁味噌も!


お味噌汁やふろふき大根のほか、みそ煮込みうどんやみそカツなどの「名古屋めし」と呼ばれる料理に欠かせない赤味噌。

本記事では、赤味噌の選び方やおすすめ商品をご紹介。さらにamazonや楽天の人気売れ筋ランキングもありますのでチェックしてくださいね。


目次

この記事を担当するエキスパート

フードスタイリスト・料理家
江口 恵子

ナチュラルフード&スイーツカフェ ORIDO吉祥寺オーナー。 雑誌、広告、WEBサイトなどで、素材感、空気感のあるスタイリングと実生活に根付いた提案が人気。 講演会、料理教室、ケータリング、カフェとあらゆるシチュエーションで野菜たっぷりのおいしくて体に優しい料理を伝えるべく活動中。

マイナビおすすめナビ編集部

担当:生活雑貨・日用品
吉川 優美

「食品・ドリンク」「ペット」カテゴリーを担当。犬とネットショッピングをこよなく愛する主婦編集者。主婦仲間から情報収集をし、家族が喜ぶおいしい食べ物や調味料を探すのが日課となっている。

◆本記事の公開は、2019年09月20日です。記事公開後も情報の更新に努めていますが、最新の情報とは異なる場合があります。(更新日は記事上部に表示しています)◆記事中のコンテンツは、エキスパートの選定した商品やコメントを除き、すべて編集部の責任において制作されており、広告出稿の有無に影響を受けることはありません。◆広告は「PR」と表記し明確に区別しています。

赤味噌とは?カロリーなども解説!

味噌は、豆麹をベースに、地域、メーカーによっては米麹をブレンドすることもあり、つぶした大豆と塩を混ぜて作られています。米味噌と比べると独特の渋味がありますが、それが赤味噌のおいしさでもあり、強めの塩味と一緒にコクと深みを出してくれます。

赤味噌はしっかり火を通すことで、かえって風味がよくなったり、味に深みがでることも。色々な調理方法で赤味噌を味わってみると、選んだ赤味噌のおいしさがよくわかりますよ。

赤味噌100g中のカロリーはおよそ186kcalとされています。赤味噌は大豆や米麹を主原料としているため、栄養バランスはとてもいいです。しかし、塩分も多く含まれているため、高血圧の人は摂り過ぎないように気を付けましょう。

赤味噌や醤油などの大豆からできている調味料
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赤味噌と白味噌違い


赤味噌には大きく2種類あります。東北地方の赤味噌は米を主原料として作られています。一方、東海地方の赤味噌は豆を主原料として作られています。赤味噌は熟成期間が長くとてもコクがあります。塩分濃度も高く塩辛いのが特徴です。

白味噌は熟成期間が短く、塩分濃度も赤味噌に比べると低いのが特徴です。さらに麹の糖分により甘みも感じます。主成分は米からできています。信州みそや西京みそなどがあります。

赤味噌の選び方


それでは、赤味噌を選ぶときのポイントをご紹介いたします。どんなポイントに注目して商品を選べばいいのか悩んでいる方は、エキスパートの視点を商品選びに活かしてみましょう。

【1】原料の違いによる味で選ぶ


原料によって、おおよそ3種類の分類で分けることができます。その特徴や味わいの違いを知っておき、好みや作りたい料理に合わせてチョイスするようにしましょう。

▼大豆が原料の八丁味噌

 

八丁味噌の色は米みそや麦みそに比べると赤く、その色から赤味噌に含まれます。

八丁味噌は、もともと愛知県にある岡崎城から八丁(約870メートル)離れた八丁町で作られたものが起源となっていて、地元三河産の大豆と麹のみで作られて、製法も細かく定められています。赤味噌の中でも伝統とこだわりがあるのが八丁味噌です。

▼米味噌は甘みの強さが特徴

大豆、塩そして米麹で作られる味噌が「米味噌」です。米味噌は日本では一般的によく使われる味噌です。3つの材料のバランスや仕込みの方法などで、さらに甘口・辛口の味に分かれます。

なお、米味噌は米麹の量が多くなればなるほど甘みが強くなります。逆に、米麹の割合が低いと、大豆のうまみと塩味をしっかり感じられるようになります。

▼さっぱりとした味の麦味噌

 

大豆と塩、そして麦麹で作られた味噌を「麦味噌」と言います。麦味噌は甘みの強さが特徴ですが、味わいはさっぱりしています。

その起源は平安時代まで遡ると言われており、現在では九州・四国でよく作られています。代表的な麦味噌としては「瀬戸内麦味噌」や「薩摩麦味噌」などがあり、日本各地で個性豊かな麦味噌が見られます。

▼食感を楽しめる粒味噌

味噌の原料の大豆
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粒味噌は、味噌を製造するときに、あえて大豆や麹の粒を残しているもののことを指します。粒状の味噌はそのまま食べることもできるので、日本酒のアテなどにもなります。

大豆や米麹、麦麹の粒が残っていると、各々の原料の風味や味わいがダイレクトに楽しめるので、粒がつぶしてある「こし味噌」とは、また違った味を楽しむことができます。

【2】味噌本来味を味わいたいなら、だし入りは避ける

 

赤味噌には、昆布などのだしが入ったものや、グルタミン酸などが入った「調味料入り」などがあります。お味噌汁を作るなど調理のときに活用できるものではあるものの、どうしても味噌本来の味わいが少なくなってしまいます。

赤味噌は国産の素材にこだわったりして造られており、そのものの味を楽しみたい、ということであれば、なにも足していないシンプルな状態の味噌がいいでしょう。

【3】液体か固形かなどタイプで選ぶ

 

かための味噌は風味を損ないにくく日持ちもよいのですが、調理の際に溶きにくいという難点が。最近では「液味噌」と呼ばれるボトルタイプのやわらかい味噌や、味噌をフリーズドライしたパウダー状のものもあります。メニューや調理方法にあわせて使い分けてみてくださいね。

赤味噌のおすすめ14選


上記でご紹介した赤味噌の選び方のポイントをふまえて、おすすめ商品をご紹介します。各商品の特徴を比較して、お気に入りの赤味噌を探してみましょう。

エキスパートのおすすめ

まるや八丁味噌『ゴールド赤だし』

フードスタイリスト・料理家:江口 恵子

フードスタイリスト・料理家

しっかりとした旨味を感じられる赤味噌

赤味噌の特徴である「渋み」がなく、とてもまろやかな赤だしです。やわらかいペースト状なので、お味噌汁を作るときや合わせ調味料を作るときに溶けやすく、とても使いやすい1品。

だしがきいており、しっかりした旨味でバランスのいい味わいです。シンプルな味つけにしたい方には、甘味や旨味が少し強く感じるかもしれません。

エキスパートのおすすめ

石野味噌『京桜』

石野味噌京桜500g袋 石野味噌京桜500g袋 石野味噌京桜500g袋
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フードスタイリスト・料理家:江口 恵子

フードスタイリスト・料理家

なめらかなペースト状で調理に使いやすい

白みそで有名な、約230年続く京都の老舗ブランド「石野味噌」が作っている赤だしです。米味噌と豆味噌をブレンドした、少し甘めの味とその食べやすさが特徴。

なめらかでやわらかいペースト状なので、ほかの調味料とも混ぜ合わせやすく調理にも使いやすいでしょう。赤だしとして飲むだけでなく、味噌ドレッシングや煮込み料理の隠し味などに使うのもおすすめです。

マルサン『本場赤だし』

コクと香りを楽しめる本場の赤だし

時間をかけてじっくりと熟成させた味噌に、国産の本枯れ節や昆布だしをたっぷりと配合しています。赤味噌ならではのコクと香りが楽しめます。初めからダシが入っているため、改めてダシをとる必要がなく手間がかかりません。お湯にもすぐに溶けるので、味噌汁を作る際などに使いやすい味噌です。味噌汁以外にも煮物など他の料理とも相性抜群で、調味料として大活躍するでしょう。赤味噌をあまり使ったことがないという方の赤味噌デビューにもおすすめです。

ジョウセン『仙台みそ』

伊達政宗公の時代から代々受け継がれてきた製法

仙台藩の農業や文化の発展に尽力した伊達政宗公。1626年に伊達政宗公により仙台に日本で初めての味噌工場が造られて、味噌の製造が始まりました。その後、季節に関係なく良質な状態を維持できる味噌が誕生し、現在も伝統の配合や製法を守って作られています。味噌汁以外にも味噌ダレや隠し味などさまざまな料理に使いやすいでしょう。大豆の旨味が十分にひきだされていて、味わいはさっぱりとしているので食べやすい味噌です。

マルサン『国産原料100%無添加赤だし』

大豆、米、塩は100%国産を使用

国産原料にこだわった、マルサンの赤だしです。大豆、米、塩は全て100%国産を使用。毎日食卓にのぼるものだから、素材にこだわりたい人におすすめです。じっくりと熟成した豆味噌80%と米味噌20%を絶妙のバランスでブレンド。深いコクが楽しめますよ。

化学調味料無添加なので、お子様や年配の方でも安心して食べられますね。中辛口の味わいで、貝類の味噌汁などにぴったりです。普段お使いの味噌とブレンドするのもいいですね。

桜中味噌『桜』

素材にこだわり味わい深い赤味噌

製造している蔵があるのは、宮城県と山形県の県境にそびえたつ蔵王の麓です。蔵王から流れる豊富な恵みの水を使用しています。味噌作りに使う素材は、宮城県大豆ミヤギシロメ、宮城県産のお米(ササニシキ・ひとめぼれ)、赤穂の甘塩です。添加物を一切使用しておらず、厳選した素材をじっくりと熟成しているので、深みのある味わいになっています。蔵で長期熟成された味噌を、注文を受けてから袋詰めするので、新鮮な味を楽しめるでしょう。

エキスパートのおすすめ

カクキュー『三河産大豆使用 八丁味噌』

フードスタイリスト・料理家:江口 恵子

フードスタイリスト・料理家

シンプルな味を楽しみたい方にぴったり

三河産の大豆を使用した八丁味噌です。保存性を高めるために加える「酒精(しゅせい)」を使用していません。天然醸造で2年以上寝かせて長期熟成させており、しっかりした旨味とコクが特徴。

だし成分や調味料を加えて味つけされておらず、大豆と塩と麹のみで作られています。赤味噌本来のシンプルな味を楽しみたい方におすすめです。

三原屋『本蔵づくり 赤づくり/粒』

【三原屋】本蔵づくり(赤づくり/粒)1kg 【三原屋】本蔵づくり(赤づくり/粒)1kg
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バランスのよい味わいが特徴!粒入りで食べ応え抜群

1848年に創業した、長野県長野市にある三原屋。長きにわたり醤油や味噌の製造を行ってきましたが、その味は創業当時のままとも言われるほどで、中でも赤味噌は長年地元の方々に愛されています。その理由として、大豆の粒がしっかり残るため旨味を感じやすく味噌汁に使用しても食べ応えがあること、甘すぎず辛すぎずマイルドな味わいであることが挙げられます。熟成された味噌の味、丁寧に生かされた素材本来の味を楽しめます。

エキスパートのおすすめ

日田醤油『赤みそ』

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フードスタイリスト・料理家:江口 恵子

フードスタイリスト・料理家

苦手な方にも食べやすいまろやかな味わい

江戸時代から170年続く、老舗(しにせ)ブランドの赤味噌です。

この赤味噌は、麦麹を使って作られたお味噌に、長期熟成させた豆味噌を加えて作られています。麦麹の特徴である「甘味」が豆麹特有の渋さをカバーしており、とてもまろやかな味わいが魅力です。

赤味噌が苦手な方でも、この赤味噌なら抵抗なく食べることができると思います。

エキスパートのおすすめ

まるや八丁味噌『八丁味噌の香味パウダー』

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フードスタイリスト・料理家:江口 恵子

フードスタイリスト・料理家

さまざまな料理の仕上げに! パウダー状の八丁味噌

2年以上熟成させた八丁味噌を使って作られたパウダータイプの味噌です。

パウダー状になっているので、揚げ物やカルパッチョに振りかけたり、チャーハンや焼きそば、焼きうどんの仕上げに使えます。ほかにも、炊きたてのごはんに混ぜ込むなど、ペースト状の味噌ではできない調理が可能。

今までに作ったことのないメニューにも挑戦できます。ちょっと変わった使い方として、チョコレートケーキやバニラアイスにひと振りするのもおすすめです。

小玉醸造『ヤマキウ 元祖秋田味噌』

国産大豆を使用、天然醸造の赤味噌

明治12年創業、秋田の小玉醸造による天然醸造の赤味噌です。米麹を使用しているので、ほのかな甘さがポイント。コクのある赤味噌ならではの深い味わいが楽しめます。赤だしや料理に使うのはもちろん、温野菜や湯豆腐、生の野菜スティックに、そのままつけて食べるのもおいしいですよ

まろやかな旨味が感じられる赤味噌なので、豆味噌の渋みが苦手な人に特におすすめです。国産大豆を使用しているので、家族みんなで安心して食べられますね。

マルコメ『液みそ赤だし』

マルコメ液みそ赤だし【本格おみそ汁】430g*5本 マルコメ液みそ赤だし【本格おみそ汁】430g*5本
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溶かす手間を省いた、液状の赤味噌

累計販売本数1000万本を超える、マルコメの液味噌シリーズの赤だしです。熟成した赤味噌は、溶けるのに時間がかかるのがマイナスポイント。そんな悩みを解決してくれるのが、この液みそシリーズです。注いで混ぜるだけで、コクのある赤だしが手早くできますよ

より使いやすくボトルを改良したので、忙しい主婦の強い味方になりそうですね。だし入りでお湯に溶くだけで味噌汁ができるので、オフィスでのランチ時にも役立ちますよ。

イチビキ『名古屋八丁赤だし』

ダシ入りで手軽に使える、八丁味噌入りの赤味噌

かつおと昆布のダシがたっぷりきいた、八丁味噌入りの赤味噌です。そのまま使うのはもちろん、いつも使っている味噌にブレンドして、合わせ味噌として使うのもおすすめ。コクのある深い味わいを楽しめますよ。

味噌汁や鍋料理はもちろん、モツ煮やサバの味噌煮などに合う味わいです。風味豊かな赤味噌は、豆味噌の渋みや苦味を抑えた製法で、食べやすい味に仕上がっているのが特徴です。使いやすいパッケージで、ヘラ付きなのもポイントです。

ヤマエ食品『赤生みそ麦』

[ヤマエ食品]味噌赤生みそ(麦)1kg×2個セット/宮崎醤油甘いしょうゆたれ万能味噌みそ麦 [ヤマエ食品]味噌赤生みそ(麦)1kg×2個セット/宮崎醤油甘いしょうゆたれ万能味噌みそ麦 [ヤマエ食品]味噌赤生みそ(麦)1kg×2個セット/宮崎醤油甘いしょうゆたれ万能味噌みそ麦
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麦を使用した赤味噌

九州、宮崎県で作られた、麦を使用した赤味噌です。九州独特の麦味噌は、やや辛口なのが特徴。長期間熟成製法で製造されています。旨味が強くてクセがない味は、幅広い料理に使えますよ

水がおいしく自然豊かな宮崎県で、こだわりの製造を続けているヤマエ食品は、明治4年創業で140年もの歴史を誇る老舗です。霧島山系の湧水を使って作られた赤味噌は、味わい豊か。栄養価が高い麦味噌は、味噌汁はもちろん、田楽などにもぴったりの素朴でコクのある風味が味わえます。

おすすめ商品の比較一覧表

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まるや八丁味噌『ゴールド赤だし』
石野味噌『京桜』
マルサン『本場赤だし』
ジョウセン『仙台みそ』
マルサン『国産原料100%無添加赤だし』
桜中味噌『桜』
カクキュー『三河産大豆使用 八丁味噌』
三原屋『本蔵づくり 赤づくり/粒』
日田醤油『赤みそ』
まるや八丁味噌『八丁味噌の香味パウダー』
小玉醸造『ヤマキウ 元祖秋田味噌』
マルコメ『液みそ赤だし』
イチビキ『名古屋八丁赤だし』
ヤマエ食品『赤生みそ麦』
商品名 まるや八丁味噌『ゴールド赤だし』 石野味噌『京桜』 マルサン『本場赤だし』 ジョウセン『仙台みそ』 マルサン『国産原料100%無添加赤だし』 桜中味噌『桜』 カクキュー『三河産大豆使用 八丁味噌』 三原屋『本蔵づくり 赤づくり/粒』 日田醤油『赤みそ』 まるや八丁味噌『八丁味噌の香味パウダー』 小玉醸造『ヤマキウ 元祖秋田味噌』 マルコメ『液みそ赤だし』 イチビキ『名古屋八丁赤だし』 ヤマエ食品『赤生みそ麦』
商品情報
特徴 しっかりとした旨味を感じられる赤味噌 なめらかなペースト状で調理に使いやすい コクと香りを楽しめる本場の赤だし 伊達政宗公の時代から代々受け継がれてきた製法 大豆、米、塩は100%国産を使用 素材にこだわり味わい深い赤味噌 シンプルな味を楽しみたい方にぴったり バランスのよい味わいが特徴!粒入りで食べ応え抜群 苦手な方にも食べやすいまろやかな味わい さまざまな料理の仕上げに! パウダー状の八丁味噌 国産大豆を使用、天然醸造の赤味噌 溶かす手間を省いた、液状の赤味噌 ダシ入りで手軽に使える、八丁味噌入りの赤味噌 麦を使用した赤味噌
原材料 豆みそ、米みそ、砂糖、カラメル色素、酒精、調味料(アミノ酸など) 米みそ(米、大豆、食塩)、豆みそ(大豆、食塩)、酒精、カラメル色素 大豆、食塩、宗田かつお節粉、かつお節粉、砂糖、昆布エキス、昆布粉、酒精、調味料 大豆、米、食塩、酒精 大豆(遺伝子組換えでない)、食塩、米 大豆、米、食塩 大豆(三河産)、食塩(きららの里) 大豆、米、食塩、酒精 大麦、大豆、食塩、鰹だし、昆布だし、砂糖、調味料(アミノ酸など)、酒精 豆みそ(大豆、食塩) 大豆、米、食塩、酒精 豆みそ、還元水飴、発酵調味料、食塩、かつおエキス、かつお節粉末、醸造酢、たん白加水分解物、昆布エキス、ほか 大豆(遺伝子組換えでない、食塩、鰹節粉末、鰹節エキス、昆布エキス、酵母エキス、調味料(アミノ酸等)、酒精 大麦(オーストラリア)、大豆(遺伝子組換えでない)、食塩、酒精、調味料(アミノ酸等)
内容量 900g 500g 500g 1kg 1000g 1kg 300g 1kg 580g 50g 1000g 430g 500g 1000g
賞味期限 製造日より12カ月 約3カ月 製造日より 365日 6カ月 冷暗所で9カ月 製造から1年 製造日より6カ月 製造日より2年 - - - -
商品リンク

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通販サイトの最新人気ランキングを参考にする 赤味噌の売れ筋をチェック

Amazon、楽天市場での赤味噌の売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Amazon:赤味噌ランキング
楽天市場:赤みそランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

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初心者は、だし入りの赤味噌が使いやすい


赤味噌にだし成分や糖分などの調味料を加えて、よりおいしく使いやすくしたタイプの赤味噌(赤だし)もあります。

塩味をストレートに感じる赤味噌は、使い慣れていないと、味を決めるさじ加減をなかなか決めきれず、薄くなったり、逆に入れ過ぎてしょっぱくなることもあります。だし成分の旨味や糖分の甘味などでバランスよく味を調えているタイプだと、赤味噌初心者も失敗なく味が決まると思います。

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