プロの家電販売員が選ぶ! おすすめの電気フライヤー5選

プロの家電販売員が選ぶ! おすすめの電気フライヤー5選
プロの家電販売員 兼 家電ライター:たろっさ
プロの家電販売員 兼 家電ライター
たろっさ

家電量販店、家電情報ブログ「家電損をしない買い方をプロの販売員が教えます」を運営するプロの現役家電販売員。 学生時代から家電に対する並々ならぬ興味を持ち、アルバイトを経てそのまま家電量販店の道へと進んで15年弱。 個人で年間2億円を売り上げ、数々の法人内コンテスト等で表彰された経験を持っています。 家電アドバイザーの資格を有し、家電と名の付く物全てに精通しています。家電で分からないことはありません。 現在は家電ライターの業務も通して「全ての人が平等に良い家電に巡り会える機会の提供」に尽力しています。

本記事では、プロの家電販売員のたろっささんへの取材をもとに、電気フライヤーの選び方とおすすめ商品5選をご紹介します。電気フライヤーは持ち運び可能なサイズであることが多いため、卓上での揚げ物パーティーなどに便利です。最近は、油を使用しなくても揚げ物ができるノンオイルフライヤーも登場しているため、健康に気づかいながらもおいしい揚げ物を食べることができます。家電を知りつくしたたろっささんおすすめの電気フライヤーを、ぜひチェックしてみてください。


電気フライヤーの選び方! プロの家電販売員に聞きました

プロの家電販売員 兼 家電ライターのたろっささんに、電気フライヤーを選ぶときのポイントを5つ教えてもらいました。どんな点に注目して商品を検討したらいいのか悩んでいる方は、家電のエキスパートであるたろっささんの視点を参考にしてみてください。

串カツを揚げているところ
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電気フライヤーを活用すれば、卓上で揚げたものをアツアツのまま食べることができますね。

揚げ物メインならオーソドックスタイプを選ぼう

プロの家電販売員 兼 家電ライター

串揚げをしたり、キッチンで揚げ物をすることをメインの使用方法として考えている場合は、油を注いで使うオーソドックスなタイプがおすすめです。温度調節機能がついているのでキッチンコンロの直火で揚げるより油の温度を調整しやすく、焦がしにくいのが大きなメリット。

油を一定量入れないといけないため、一度使用するのに多量の油が必要にはなりますが、ノンオイルフライヤーにはできない天ぷらの調理も可能です。

健康志向なら油控えめのノンオイルフライヤー

プロの家電販売員 兼 家電ライター

ノンオイルフライヤーは2013年に日本に上陸以来、爆発的な広がりを見せています。高温の熱風を吹きつけて調理を行なうコンベクション方式(熱を循環させることで、食材を短時間で均一に加熱できる方式)のフライヤー。食用油を少量、もしくはまったく使用せずに食材の油を利用して揚げ物を行なう方式です。

最大のメリットは油を少量しか使用しないため、ヘルシーに仕上がること。オーソドックスタイプに比べて全体的に調理にかかる時間は長めですが、健康志向の方にはこちらがおすすめ。

フィリップス『ノンフライヤー(HD9216/66)』

こちらは油を一切使わずに調理するノンオイルフライヤー。油不使用でも、サクッとジューシーな揚げ物を作ることができます。

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用途と置き場所も要チェック

プロの家電販売員 兼 家電ライター

電気フライヤーをどのように使うかを考えるのも必要です。たとえば卓上で揚げ物パーティをしたいのであれば、容量1リットル程度のオーソドックスタイプがおすすめ。家で気軽にノンフライ調理を楽しみたいのであれば、ノンオイルフライヤーの小さめなものでじゅうぶんでしょう。

どのタイプのフライヤーを選んでも、場所がある程度必要です。寸法を確認しながら置く場所を決めておかないと、せっかく買っても置き場所で悩むことになります。電気フライヤーでどのような調理がしたいのか、どのような場所で使いたいのかを考えてから、自分にあった電気フライヤーを選びましょう。

意外にかかる電気代 電力使用量をチェックして選ぼう

プロの家電販売員 兼 家電ライター

電気フライヤーはヒーター通電を行なうため、かなりの電力を消費します。ひんぱんに使用する方でない限り電気代はさほど気にはなりませんが、毎日のように使う予定の方は消費電力量は要注意。

小型の商品でも600W以上、大型の商品となると1,500W近い電力を消費する機種もあるため、ほかの家電を使用しながらでもブレーカーが落ちないか、といった注意が必要です。

お手入れの仕方もしっかりとチェック

プロの家電販売員 兼 家電ライター

電気フライヤーは、調理油や食材の油によりかなりギトギトになります。そのため、お手入れの仕方を事前に確認しておかないと、商品への不満につながってしまうことも。なかには内鍋を取りはずして丸ごと水洗いができるものもありますが、全体で見るとやはり少数です。

ほとんどの商品では、使用後キッチンペーパーやかたく絞ったふきんなどでお手入れすることが推奨されてます。「お手入れに手間がかかる=どうしても使用頻度が下がっていってしまう」ということにつながりかねませんので、事前にしっかりと確認しておきましょう。

タイガー魔法瓶『電気フライヤー はやあげ(CFE-A100)』

こちらの商品は、内鍋を取り外して丸ごと洗うことができます。かんたんにお手入れをしたい方にピッタリ!

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プロの家電販売員が厳選! おすすめの電気フライヤー5選

上でご紹介した電気フライヤーの選び方のポイントをふまえて、プロの家電販売員 兼 家電ライターのたろっささんさんに選んでもらったおすすめ商品5選をご紹介します。オーソドックスタイプ、ノンフライヤータイプなど、スペックの違いをもとに使ってみたい商品を探してみましょう。

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タイガー魔法瓶『電気フライヤー はやあげ(CFE-A100)』

出典:Amazon

本体サイズ
幅26.4×奥行21.1×高さ22.4cm
本体重量
2.1kg
消費電力
905W
油使用量
1.0L
温度調整機能
×
鍋(フライパン)の着脱
付属品
油うけ、ふた
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プロの家電販売員 兼 家電ライター

電気フライヤーの二大巨頭

タイガーの鍋型の電気フライヤー。使い方はいたってシンプルで、コンセントを挿入すると電源が入り、およそ15分ほど待って油の温度が約180℃になれば使用可能。あとは最小の目盛りを下まわったら油を継ぎたし、終わったらコンセントをはずして冷ますだけ。

内鍋を取りはずして水洗いできるのでお手入れがラクなのもメリットです。使い方もお手入れもかんたんなのでフライヤー初心者の方におすすめしたい1台です。

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象印マホービン『電気フライヤー あげあげ(EFK-A10)』

出典:Amazon

本体サイズ
幅30.0×奥行17.0×高さ18.0cm
本体重量
2.1kg
消費電力
1,000W
油使用量
1.0L
温度調整機能
160~200℃
鍋(フライパン)の着脱
×
付属品
-
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プロの家電販売員 兼 家電ライター

リーズナブルな本格派

19cmの大きなエビもラクラク揚げられる長方形型の、大容量のフライ調理が可能な象印のフライヤー。皆で集まって串揚げパーティーをするのにもじゅうぶん対応できます。160~200℃のこまかい温度調節機能がついており、食材や料理によって温度をあわせることが可能。

直火より失敗する可能性が低く、料理が苦手な方にもうれしいポイントです。なかの鍋は取りはずしができないためお手入れに若干手間がかかりますが、それを補うほどの容量とコストパフォーマンスのよさがあるため、ちょっとフライヤーに慣れてきた方にもおすすめ。

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フィリップス『ノンフライヤー(HD9216/66)』

出典:Amazon

本体サイズ
幅28.7×奥行31.5×高さ38.4cm
本体重量
5.8kg
消費電力
1,425W
油使用量
ノンフライ
温度調整機能
200℃まで
鍋(フライパン)の着脱
付属品
-
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プロの家電販売員 兼 家電ライター

ノンフライ調理の火つけ役

通販番組などで有名なフィリップスのノンフライヤー。「空気で揚げる」のキャッチフレーズどおり、油を使わずに高温の熱風で調理します。外はカリッ、なかはフワッとした、さながら窯で焼いたような理想的な揚げあがりになります。また温度を控えめにしてグリルやローストなどにも使用可能。電気フライヤーひとつでさまざまな料理にチャレンジしたい方におすすめです。

本体自体が少し大きめで置き場所を取りますが、とても便利な商品なので一度使うと手放せなくなりますよ。

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ティファール『アクティフライ(FZ205088)』

ティファール『アクティフライ(FZ205088)』

出典:Amazon

本体サイズ
幅27.0×奥行40.0×高さ25.0cm
本体重量
約3.7kg
消費電力
1,150W
油使用量
ノンフライ
温度調整機能
-
鍋(フライパン)の着脱
付属品
オリジナルレシピブック(31種類)、オイルスプレー
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プロの家電販売員 兼 家電ライター

炒める・揚げる・煮込むを一手に担う自動調理器

海外メーカーのティファールが販売する、2014年の発売以来ロングセラーとなっている商品です。フォルムからは想像できないほどかんたん操作で、中に食材を入れて調理モードを選び、後はフタを閉めてスタートボタンを押すだけ。フライパン部分はもちろん着脱可能なため、お手入れに関しても困りません。

少量の油を使用するモードもありますが、基本的に油を使用せず温風での調理を得意としています。ほぼすべての工程を自動で行なってくれるため、時短調理できる器具を探している方にもピッタリです。

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ライソン『串カツメーカー(KK-00553)』

ライソン『串カツメーカー(KK-00553)』

出典:Amazon

本体サイズ
約幅21.0×奥行22.5×高さ21.0cm
本体重量
約1.35kg
消費電力
840W
油使用量
約最小0.6~最大0.7L
温度調整機能
約80~190℃
鍋(フライパン)の着脱
×
付属品
油はね防止フタ、串スタンド、串×6、バスケット、バスケット取っ手
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プロの家電販売員 兼 家電ライター

おひとりさまからできる串カツのススメ

かなり小さめのフライヤーで、使用する油の量も0.5リットルと少なめです。メーカーで串カツ用と謳(うた)っているとおり、串カツ用の串と串スタンドが付属。食べたい具材に衣をつけ、串にさして揚げるだけで、熱々サクサクな串カツをかんたんに楽しめます。

価格はリーズナブルながら小さめのフライ用の網が付属しているので、ひとり暮らしからパーティまで幅広く活用できる商品を探している方におすすめです。

「電気フライヤー」のおすすめ商品の比較一覧表

画像

タイガー魔法瓶『電気フライヤー はやあげ(CFE-A100)』
象印マホービン『電気フライヤー あげあげ(EFK-A10)』
フィリップス『ノンフライヤー(HD9216/66)』
ティファール『アクティフライ(FZ205088)』
ライソン『串カツメーカー(KK-00553)』

商品

タイガー魔法瓶『電気フライヤー はやあげ(CFE-A100)』 象印マホービン『電気フライヤー あげあげ(EFK-A10)』 フィリップス『ノンフライヤー(HD9216/66)』 ティファール『アクティフライ(FZ205088)』 ライソン『串カツメーカー(KK-00553)』

特徴

電気フライヤーの二大巨頭 リーズナブルな本格派 ノンフライ調理の火つけ役 炒める・揚げる・煮込むを一手に担う自動調理器 おひとりさまからできる串カツのススメ

価格

Amazon : ¥6,250
楽天市場 : ¥ 6,800
PayPayモール : ¥ 6,270
※各社通販サイトの 2019年11月27日時点 での税込価格
Amazon : ¥6,637
楽天市場 : ¥ 6,517
PayPayモール : ¥ 6,660
※各社通販サイトの 2019年11月27日時点 での税込価格
Amazon : ¥20,180
楽天市場 : ¥ 28,380
Yahoo!ショッピング : ¥ 23,376
※各社通販サイトの 2019年11月27日時点 での税込価格
Amazon : ¥12,939
楽天市場 : ¥ 14,066
Yahoo!ショッピング : ¥ 12,880
※各社通販サイトの 2019年11月27日時点 での税込価格
Amazon : ¥4,180
楽天市場 : ¥ 8,870
Yahoo!ショッピング : ¥ 8,004
※各社通販サイトの 2019年11月27日時点 での税込価格

本体サイズ

幅26.4×奥行21.1×高さ22.4cm 幅30.0×奥行17.0×高さ18.0cm 幅28.7×奥行31.5×高さ38.4cm 幅27.0×奥行40.0×高さ25.0cm 約幅21.0×奥行22.5×高さ21.0cm

本体重量

2.1kg 2.1kg 5.8kg 約3.7kg 約1.35kg

消費電力

905W 1,000W 1,425W 1,150W 840W

油使用量

1.0L 1.0L ノンフライ ノンフライ 約最小0.6~最大0.7L

温度調整機能

× 160~200℃ 200℃まで - 約80~190℃

鍋(フライパン)の着脱

× ×

付属品

油うけ、ふた - - オリジナルレシピブック(31種類)、オイルスプレー 油はね防止フタ、串スタンド、串×6、バスケット、バスケット取っ手

商品情報

ECサイトの電気フライヤーランキングを参考にする

Amazon、楽天市場、Yahoo!ショッピングでの電気フライヤーの売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Amazon:電気フライヤーランキング
楽天市場:電気フライヤーランキング
Yahoo!ショッピング:電気フライヤーランキング

※上記リンク先のランキングは、各ECサイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

それぞれの得意な調理法にあった使い方を! プロの家電販売員からのアドバイス

プロの家電販売員 兼 家電ライター

近年広がりを見せているノンオイルフライヤーは、油をごく少量、もしくはまったく使わずにヘルシーに調理をすることができます。しかし、そんなノンオイルフライヤーでは作れない、そしてコンロでの温度加減が難しいのが天ぷらです。日本を代表する和食ですが、実際に自分で作ってみると食感がベチャッとしてがっかりした経験はありませんか?

天ぷらは下ごしらえの段階で食材の水分とりや、揚げたあとにバットなどを使用することも重要ですが、油の温度管理が一番のポイント。電気フライヤーはとくに小まめな油の温度加減が得意なので、任せっぱなしでもOK。だからといって油を使った調理中に目を離しては危険ですが、うまく電気フライヤーを使いこなせば天ぷらのサクサク感が大きく変わります。

電気フライヤーであれ、ノンオイルフライヤーであれ、それぞれの得意とする調理法や料理があるので、何を作りたいのか、どういう料理をよく作るのかなどをチェックしていくと、おのずとお目当ての電気フライヤーにたどり着きますよ。

※「選び方」で紹介している情報は、必ずしも個々の商品の安全性・有効性を示しているわけではありません。商品を選ぶときの参考情報としてご利用ください。

※商品スペックについて、メーカーや発売元のホームページなどで商品情報を確認できない場合は、Amazonや楽天市場などの販売店の情報を参考にしています。

※マイナビおすすめナビでは常に情報の更新に努めておりますが、記事は掲載・更新時点の情報であり、最新のものとは異なる場合があります。修正の必要に気付かれた場合は、ぜひ、記事の下「お問い合わせはこちら」からお知らせください。(掲載:マイナビおすすめナビ編集部)

※2019/12/10 コンテンツ追加・修正と価格を更新しました(マイナビおすすめナビ編集部 花島優史)

 

マイナビおすすめナビ編集部

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